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吸血鬼と同居人(〆)/492


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自分のトピックを作る
473: ジェイス [×]
2020-09-20 02:02:35

…カーディス様の不利になることと判断すれば、どんなことでもしない…当然のこと(相手とクリストフの対話に割って入って良いものか悩んだものの、自分の意志はしっかり言うべきだと思い、少し躊躇いがありながらも口を開けばそう言い切って相手の腕に抱き付き、自分の首に相手の手によって巻かれた黒のただの首輪をクリストフに見せ付けるようにしながら相手の肩口に頬をすり寄せて)

474: カーディス [×]
2020-09-21 01:13:10


カーディス「知り合ってからの期間は関係ない。私はジェイスを信用している」
(擦り寄る相手の頭を優しく撫でて)

クリストフ「……はぁー……わかった。分かったよ。どんなことがあったかは知らねーけど、二人が互いに信頼しあってるのは分かった。じゃあ、いつもの話をするか。持ってきた商品のリストだ。欲しいのがあったら言ってくれ。で、買い取りリストはこれだ」
(二つのリストをカーディスに差し出して)



475: ジェイス [×]
2020-09-21 02:35:20

(相手に撫でられて幸せそうにしながら目を細めややトロンと表情を緩めていれば、クリストフが相手に差し出したメモに気付き、何だろう、と少し気になったのかそのメモの様子を目で追って)

476: カーディス [×]
2020-09-22 02:26:06


カーディス「ふむ。食材、特に肉は多めに買おう。お、見ない植物の種が手に入ったのか。それも買おう。売る品は……。欲しいものはあるか?」
(リストを見ながらメモに買い取りと売る品を書いていきつつ、ジェイスの興味を引いたものはないか尋ねて)

477: ジェイス [×]
2020-09-22 04:17:49

欲しいもの、ですか…っ(肉を多めに買う、その相手の言葉に無意識に嬉しげに尻尾を振ってれば相手から問われ、リストを見ていればある項目に目が行き。それは唯一リストアップされてる武器であり、魔力を流し込むことで威力や魔法行使の媒介にも出来る細身の魔法剣。しかし、その武器の種類よりもそのリストに載ってる見た目の情報、それは自分が奴隷商に売られる前まで愛用していた武器と全く同じものである事に目を丸くして)

478: カーディス [×]
2020-09-23 00:03:22


カーディス「気になるものがあったのか? ……それが欲しいのか?」
(リストを見ていた相手の視線がある一点で固定され、何だろうとその視線の先を見ると魔法剣が書かれていて)

479: ジェイス [×]
2020-09-23 03:04:18

あ、えと…その…カーディス様、護る、時に…使い、たくて…(相手から問われればピクリと肩を跳ねさせ相手の方を見やるもそれが元々自分のであった、と言って良いものか言葉に迷い、視線を相手から逸らしては、勿論そんな機会が訪れて欲しくない。可能ならずっと平穏に相手との幸せな日々を過ごしたい気持ちがある。それでも吸血鬼である相手を狙う吸血鬼ハンターがいるかもしれない。そうなったら、相手を護りたい、そんな思いが芽生えてくればその本当の理由ではないが嘘でもない理由を述べて)

480: カーディス [×]
2020-09-24 00:42:37


カーディス「ふむ、魔法剣か。自衛にもいいな。買おう」
(護る時に使いたいと言われれば嬉しそうに微笑み、相手の自衛にも必要かと買うことにし)

クリストフ「……買うのか?」
(ジェイスに武器になるようなものを持たせたくないというのが丸わかりなくらい渋々といった様子で)


(/オークションに出品、掘り出し物市、質屋で流れた品、中古品として売られていた、持ち込まれて売られた、など考えられるかと思いますが、どういう入手ルートがいいなどありますか?)

481: ジェイス [×]
2020-09-24 06:52:06

カーディス様、ありがとうございます!剣術も精一杯励みます!(クリストフの言葉は気にせず相手の方を見上げながら嬉しそうに笑っては尻尾を振り)

482: カーディス [×]
2020-09-25 00:18:59


カーディス「もちろんだ。買う。あぁ、励むのはいいが怪我や無理をしないようにな。他にはないか?」
(嬉しそうな相手の頭を撫でて)

クリストフ「自分のものはいいのか? 本も欲しいって言ってただろ。リストの裏が本だ」


483: ジェイス [×]
2020-09-25 02:33:42

(相手から頭を撫でられては嬉しげに撫で受けてれば相手の欲しがってたのはなんなのだろう、と考えつつ覗いてみるも自分の知識では全然分かりそうの無い内容に小首を傾げており)

(/わわ、すみません!書いたと思ったのですが、間違えて消してしまってたようで……!
そうですね、どのルートでも良いですが、持ち込まれでのルートでお願い致します!ちなみに魔法剣は持ち手に魔力を注ぐ事で魔法剣として使えるのですが、元々持ってた時は魔力の使い方が分からなかったため、魔力を注いだ形跡は無いのに使われた形跡がある、というイメージです!)

484: カーディス [×]
2020-09-26 01:09:47


カーディス「ありがとう。続編も出たんだな。あぁ、この作者は新しいシリーズを書き始めたのか。ジェイスは何か読んでみたい本はあるか? あれば買おうと思うが」
(本はよく読むのか興味深そうにリストに並んだ本の情報を見て)


(/大丈夫ですよ。了解しました。では持ち込まれたそのまま買い取ったという方向で。イメージについても了解しました!)


485: ジェイス [×]
2020-09-26 02:25:35

へ、ぁ…い、いえ…その、俺が分かりそうな本、無いですし…(元々語学に疎かった事もあり、今でこそこの館の図書室にてたまに魔法の知識を習得しようと読めそうな本を読んだりはするが、まだ殆ど読めておらず。少し恥ずかしげにモジモジと身体を少し捩らせつつ呟いて)

(/ありがとうございます!あ、ついでなんですが、クリストフさんに引き取ってもらう予定の男児についてですが、魔力持ちであり鑑定魔法に長けているのだが、本人はそれを自分で制御出来ていない(無意識にこれは誰それの、だとか、偽物かどうかや粗悪品かどうか等を発言する)と言う設定です!)

486: カーディス [×]
2020-09-27 01:25:58


カーディス「ふむ……挿絵のある図鑑など見た目で分かる本はあるか?」
(読めないのであれば目で見て分かるものがないかと思って尋ねてみて)

クリストフ「あー……これとこれはそうだ。あとこれなら絵で分かると思う」
(いくつかリストを指差し)

カーディス「……なるほど。それらももらおう」
(本のタイトルを確認し、あっても困るものではないかと購入を決めて)


(/おぉ、クリストフにとってはありがたい存在になりそうですね。素敵です!)

487: ジェイス [×]
2020-09-27 10:46:36

(相手と言葉の意図が一瞬理解できて居なかったが、すぐに購入理由がまだ文字を読むのが得意ではない自分でも読めるように、であることを理解すれば嬉しげに尻尾を振りながら相手に抱き付きつつ、抱き付いた側の相手の口角をペロリと舐めて)

488: カーディス [×]
2020-09-29 00:19:07


カーディス「……こんなところか」
(口角を舐められると小さく笑って相手の頬に口付けを返し)

クリストフ「首輪とかリードも用意したけど使わねぇわな。……甘やかしすぎだろ。話してる時くらい大人しくするように窘めねぇと」
(当初はペットを飼うと言っていたため動物用の首輪やリードも用意していたのだと肩を竦めて。口角を舐めるジェイスとそれを甘やかすカーディスに頭痛を覚え軽く頭を押さえて)


489: ジェイス [×]
2020-09-29 02:57:40

…この人間に、あの子を託すのですか?(相手との二人きりの時間を過ごすにはあの元奴隷の男児を追い出すべきなのは頭の中では理解しているが、自分と相手の愛し合いにイチイチ言葉を挟んでくる事にやや苛立ちを覚え、あくまでもクリストフの名を呼ぶつもりはないようでクリストフへ指さしをしながら問いかけて)

490: カーディス [×]
2020-09-30 00:04:47


カーディス「クリスが了承してくれるのであればそのつもりだ。何か気になることがあるのか? ジェイス、あまり人を指差すのは良くない」
(ふむと少し考え相手を見つめつつ、クリストフを指差すのを見れば良くないことだと言って)

カーディス「それはすまなかったな。時と場合には気を付けるよう言い聞かせておこう」

491: ジェイス [×]
2020-09-30 02:51:19

っ…すみま、せん…カーディス、様…(相手から人を指差すな、と言われればついそんな事はないと分かってるのに捨てられてしまうかも、と思ってしまえば即座に指差していた手を下ろし狼耳を悄気させもう片方の手で相手の袖をつまみ心からの反省の色を乗せた謝罪の言葉を述べて)

その…この人、俺の事、良いように思ってないです…だから、俺と同じ、あの子辛くなって、逃げない、ですか…?(勿論クリストフが諦めたように言ってたのは理解しているが、それでも自分を大人しくさせるよう相手に言うなど何だか自分と同じく元奴隷であるあの男児にも相当キツく当たって彼が逃げてしまうのでは、なんて思ってしまうもそれをどう言葉にすれば良いか迷い結局単語での言葉多めになってしまい)

492: カーディス [×]
2020-10-01 00:15:35


カーディス「いや、ゆっくり覚えていけばいい」
(相手を安心させるように微笑み頭を撫でて)

クリストフ(別にジェイスが元奴隷だから良いように思っていないわけではなく、その行動やカーディスへの影響から良く思ってねぇんだけどな。と思いつつ、今言ったところでいい方向には転がらない、ついでに毒の一つや二つ吐きそうだと判断し黙ったまま肩を竦めて)

カーディス「ふむ、どうだろうな……。このまま話しているよりも実際に二人を会わせて話をさせたいと思っている。その時点で合わなければまた別の方法を考えよう」

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