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吸血鬼と同居人(〆)/333


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314: カーディス [×]
2020-06-29 00:11:58


カーディス「首輪を購入したいのだが、奴隷と共に見ても問題ないだろうか」
(良くないということであれば出直そうと考えて)

315: ジェイス [×]
2020-06-29 00:30:10

「構わんさ、色んなペット同伴の客も来るからな。奴隷くらい気にしておれん…ペット用のなら獣用はそこ、獣人用ならそっちだ。生憎人間の奴隷用のもんはうちにはねーけどな」(対応がやや大雑把ではあるものの、相手への問い掛けに人間の男性店主は許容力を見せながら簡易に首輪やそれらにつけるアクセサリーやリード等の類いの置いてある場所を椅子に座ったまま指し示しながらチラと相手が連れてる男児奴隷を見ながら少しからかいを交えて。獣人用のコーナーには様々な背丈に応じた衣服類やピアス等も用意されており)

316: カーディス [×]
2020-06-29 23:23:18


カーディス「ふむ、ありがとう。問題ないそうだ」
(奴隷連れでも構わないと聞くと男児の手を引いて店に入り、獣人用の首輪が置かれた箇所を見て。青色と黒色の首輪を手に取って。青は好きな色、黒は自分の色。どちらも捨てがたく、であれば両方買ってしまおうと考えて。首輪以外にも衣服も何着か選んで)

カーディス「これらを頂こう。いくらだろうか」
(二つの首輪に衣類を持ってレジ前へやってくると財布を取り出し値段を尋ねて)

317: ジェイス [×]
2020-06-30 00:46:58

「奴隷の手ぇ引くたぁ、珍しい客人だな…それらなら合わせてこんぐらいだ」(相手の動きをみてて奴隷の手を繋ぎ買うものを探す相手をみて珍しい、なんて思っていればレジにやって来た相手にフッと嘲笑をしつつそう言いながらもきちんと金額計算をしては合計金額を伝えて。それはかなりの良心的な金額であり、かといって服や首輪の材質や作りが悪いわけでなく、むしろ質としてはかなり良いもので服だけみても着せてるのが奴隷だと分かる情報が無ければ普通か多少裕福な家の子どもと見間違うかもしれない程のもので)

318: カーディス [×]
2020-06-30 23:40:20


カーディス「愛玩用の奴隷はいないのか? ありがたい値段だ。また利用させてもらおう」
(店主の言葉に興味を引かれ尋ねてみて。店主から告げられた代金を払い、品物を受け取ると店を出ようとして)

319: ジェイス [×]
2020-07-01 04:16:22

「ま、愛玩用はいるだろーが大抵の奴らはそこら辺の使って遊ぶだけさ。アンタみたいな人は初めて見たよ」(相手の問い掛けに肩を竦めながら店主あるコーナーを指し示す。そこは所謂かなりしっかりした造りの鉄製の手錠や様々な種類,材質の鞭、明らかに誰かの身体を玩ぶ所謂大人の玩具が並んでいて。そして会計を終え店を去らんとする相手を特に椅子から立ち上がる訳でもなく「是非贔屓にしてくれるとありがたいな。アンタならまたきてくれりゃ多少値段に融通つけてあげよう」と手をヒラリと振りながらニイとどこか愉しげに笑い)

320: カーディス [×]
2020-07-01 22:50:35


カーディス「そうか。……なるほど」
(店主が示したコーナーを見て、大人の玩具が目に入りジェイスとの交わりを思い出すもすぐに振り払って)

カーディス「それは嬉しい。ぜひまた来よう」
(店を出る間際、店主の声に振り返ると融通してくれるという言葉を聞いて小さく微笑み手を振り返して。店を出た後は男児の手を引いたまま荷物を抱えて町の出口へと向かって)

321: ジェイス [×]
2020-07-02 00:02:07

「あの、僕、以外にも、奴隷…ご主人様のところに、居るんですか…?」(店主のまいどあり、という声を聞きながら男児奴隷は相手に手を引かれ、店を後にすると町の外へ向かう相手の手を繋ぎながら相手に連れていかれて。そして町の外に出た後、男児奴隷は相手の方を見上げながら問い掛けて)

322: カーディス [×]
2020-07-02 23:53:24


カーディス「一人いる。彼の首輪を外す練習をするために君を買った」
(町の外へ出てそのまま町から離れ森へ向かい、随分と町が遠くなった辺りで立ち止まり)

カーディス「まだ少しかかるがしんどくはないか?」
(男児を気遣うように屈んで顔を覗き込むと暗示の魔眼を発動させて眠らせようとして。首輪を外した後は友人に相談し、可能ならそのまま引き取ってもらおうと考えているため、吸血鬼だとバレるのはまずいと思い、眠らせているうちに屋敷まで運んでしまおうと思って)

323: ジェイス [×]
2020-07-03 07:01:59

「いえ。まだだい、じょ…うぶ、で…」(相手からの説明に男児奴隷はそこまでしたい奴隷がいたんだ、と思うも別段気にすることもなく相手に連れられ森まで歩いていき。そうしてれば相手からの気遣いの言葉に男児奴隷は自分はまだ大丈夫、その事を伝えようとするも突然やって来た猛烈な睡魔に戸惑う思考をする隙すらないままに相手の胸元に年相応のその身体を預けるように眠りについて)

324: カーディス [×]
2020-07-04 00:52:04


カーディス「すまないな」
(眠りに落ちた男児を抱えると飛んで屋敷へ向かって。屋敷の前に着くと扉を開き屋敷へ入って)

カーディス「ただいま」
(男児と荷物を抱えてそう言って)

325: ジェイス [×]
2020-07-04 02:49:18

カーディス様!おかえりなさいませっ…(図書室で自分なりに辞書を使って初級魔法の本を読んでいたが、あまり成果がないままでムスリと表情を曇らせていたが、玄関の方で扉が開く音がすればそれが己の主である相手であると直感的に感じとっては、パアッと表情は明るくなりタタタッと小気味良く足音を鳴らして玄関へと辿り着けば自分の直感が当たった事への嬉しさから嬉しげに相手の名を呼びながらお帰りなさい、と出迎えながら相手の方を見あげれば、何か生き物…否、人の子を抱き抱えてるその様子を見ては先程までの嬉しい気持ちよりも何故だかモヤモヤと何かが嬉しさを邪魔している感覚が苦しくて、キョトンとしながら「あの、その子は…」と相手の抱えている男児奴隷の事を問い掛けて)

326: カーディス [×]
2020-07-05 01:20:32


カーディス「あぁ、ただいま。少し予定が変わった。彼を寝かせてくる。悪いが話はその後でいいか?」
(出迎えにきたジェイスの頭を撫で、申し訳なさそうにそう言うと適当な部屋に男児を寝かせにいこうとして)

327: ジェイス [×]
2020-07-05 01:51:10

っ…ついてって、良い、ですか?(相手に頭を撫でられれば嬉しげに目を細めるも相手が自分よりも抱き抱えてる男児の方を優先する、その事実が心のモヤモヤをより大きくさせており、相手の服を掴みながら相手の傍を離れたくないという意思表示をしながら相手の事を見上げながら問い掛けて)

328: カーディス [×]
2020-07-06 00:06:50


カーディス「あぁ。一緒に行こうか」
(能力を使って眠らせたという罪悪感もあり、すぐ男児をベッドへ運ぼうとしたが、ジェイスに服を掴まれるとその様子から不安にさせてしまったということを感じ、後で埋め合わせをしないとなと思って。近くの空いている部屋へ男児を運ぼうとして

329: ジェイス [×]
2020-07-06 00:34:08

(相手の服を掴んだまま傍を離れず相手についていき。そして無意識に相手の抱える男児の方を改めて見上げれば僅かに見える自分と同じ鉄の首輪が首元に見えては、もしかして自分のことがいらなくなったのかな……と不安な気持ち、そして相手が抱える男児に対してのモヤモヤ感もかなり強くなり、空いている手で自分の胸元をギュウと掴んで)

330: カーディス [×]
2020-07-06 23:49:20


カーディス「……よし」
(空き部屋のベッドに男児を寝かせると部屋を出ていこうとし)

カーディス「すまないな。彼について話そう」
(ジェイスの頭を撫で近くの空き部屋に入ろうとジェイスの手を引こうとして)

331: ジェイス [×]
2020-07-07 00:25:33

っ…はい(相手が抱き抱えていた男児を空き部屋のベッドに降ろせば、その男児の顔をチラと盗み見てその男児はまだ幼顔であり、こういう奴隷の方が好きなのかな、と勝手な思い込みをしており、モヤモヤと考え込んでて。そうしてれば相手に頭を撫でられてはピクッと狼耳と尻尾に反応が出て意識がそちらへ引き戻されれば未だモヤモヤする中で頷き、相手に手を引かれていき)

332: カーディス [×]
2020-07-08 00:16:36


カーディス「さっきはすまなかったな。奴隷商から首輪の外し方を聞いてきたのだが、下手をすれば首輪をされた者が苦しむことが分かった。彼は首輪を外す練習をするために買ってきた。練習が終わって無事ジェイスの首輪が外れたら、彼は私の友人に任せようと思っている」
(空き部屋に入るとジェイスの頭を撫でながら優しく説明を行って)

333: ジェイス [×]
2020-07-08 03:33:07

むぅ…別に俺の首輪ですぐに試して良いのですもん…(相手に頭を撫でられ説明を受けるも、相手からは獣人だからこそ良く分かる微かに先程の男児のものと思われる匂いが感じ取れ。その状況が何故だか相手を取られた、自分から相手が離れてしまうのではと思ったのか、分かりやすくムスゥとしながらそう相手に告げれば相手の身体に、相手の胸元めがけて飛び込み抱き付いては男児の匂いがまだ微かに残るそこに顔をグリグリと擦り付け、匂いを自分のもので上書きせんとしていて)

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