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【創作有】本当のハッピーエンドを【ツイステ】/545


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526: ケイト・ダイヤモンド [×]
2020-11-23 18:15:34

>464 ノア

(振り返れば矢張りそこに彼女の姿は無く、始まってしまったと苦笑を浮かべた。さて先ずは何処へ向かおう。フィールドの指定はされていなかった筈なので、隠れる場所は学園全体ということになる。彼女は普段図書館にいるくらいだからあまり騒がしい所には行かないだろう。だからといって単純に図書館に行く人物では無さそうだと、別の寮であるがスカラビア寮生の如く熟慮に考えた結果、"静かな場所"という結果に結び付いた植物園へと少し急ぎ足で向かった)


>487 リク

ん?……あ、リクちゃんじゃーん!てかその兎、めっちゃ可愛くない!?
(辺りがそこまで煩く無かった為か何処からか呟かれた自身の名が耳に届き、口から気の抜けたような声が漏れる。キョロキョロと見回した後に視界に映ったのは同じ寮の可愛い後輩と、不思議の国のアリスの中から出てきた様な白兎が戯れている姿。それを見た途端に瞳に輝きを乗せながらチャンスだと言わんばかりに駆け寄って)

(/少し余裕が出来たので一時的に浮上させて頂きます。全てに目を通したつもりですが、もし見逃していたら申し訳ありません!)

527: ノア [×]
2020-11-23 21:37:01

>ラギー

_気が向いたら、図書館の受付にいらしてください。お仕事はその際にお願いしますので、
(この生徒は、私が思うより_それもそうか、でなければあの寮長がそばに置くわけも無い。視界から消えた万年筆と影、動きを追うように視線を這わせつつ上記を告げ。もう夜も遅いのだから引き止める理由はない。あの生徒の言うことは尤もで、こんな司書を信用してくれだなんて言うつもりもなく、そもそも“此処に残るつもりのない人間を信用する必要など無い”。「おやすみなさい、ブッチさん。寮までお気をつけて」と、まるでセンセイのように微笑んでカップを片付けるために立ち上がり、)

>ケイト

(隠れてから随分と経ったのだろうか。人影のないその場所でペラペラと本を読んでいたけれど、次第に服の汚れも気にせずその場に横になり_白い大輪の花に囲まれながら読書に耽ける。花の香りと穏やかな気候が次第に眠気をもたらし始めても、数度目を擦っては再び読書へ_生徒を疑って掛かるが故に、飽きたと放り出して探しに来ないことだって念頭にある、それはそれで良い。こちらへ向かってくる気配に気が付かないまま、本に頬を寄せて、枕にしてはそのまま重たくなった瞼を閉じて、)

(/お疲れ様です、背後様!最近気温が下がってきましたね、体調にはくれぐれもお気をつけて、またお手隙の際にお越しくださいませー!)

528: リク・リエーブル [×]
2020-11-24 13:30:33

>ノア

…でも行きたいときに外に出られないのって窮屈に感じませんか?
(折角なら外の世界も知ってほしいという気持ちからか少し納得していないような表情を見せ。選び終えたあとに、相手からの質問を聞いて不思議そうな顔をすると相手と同じように首を傾げて)
レモンの他も色々好きですけど…どうしてですか?
 
  
>ラギー
 
程々…ですか?
…はい!また今度!
(相手の言葉に不思議そうな顔をして目を瞬かせ相手を見つめ、相手が去っていく間際に同じように相手へ手を振りながら話をして。時間を確認すると自分も教室へ戻らないとと思えば懐中時計をしっかりと入れてから慌ててバタバタと駆けていき)
 
 
>ケイト
 
こんにちは!あー…中庭とかにいるとたまに寄ってくるんですよねー
(此方に気付いた相手に改めて挨拶しつつ、兎は未だに懐中時計に興味示すため膝へ懐中時計と兎を乗せて好きにさせ。近付いて来た相手に昼寝してると、の部分は何となく伏せて説明するとふと気になったことを尋ね)
ケイト先輩は何してたんですか?

529: セベク・ジグボルト [×]
2020-11-29 23:59:22


>リク

(本を読み終え棚に戻そうとしていればふと目立つ白髪が見えチラリと視線を向けた。彼とは廊下ですれ違う事はあるが話した事はあまりない。そう思っていればふと彼の持っている本の山の上の部分が倒れそうになっているのに気付き思わず読んでいた本を置き立ち上がって支えて)おい、一度に持ちすぎだ
(/絡んでいただきありがとうございます!返信遅めですが宜しく御願いします!)

>ラギー

(しばらく読書に集中していれば不意に声をかけられ大声を出しそうになり抑えた。一体誰だと視線を向ければサバナクローの寮生で少し眉を顰める。その手には主のものらしき式典服が抱えられており更に怪訝そうにして)…貴様か、何か用でもあるのか?


530: ケイト・ダイヤモンド [×]
2020-12-01 23:08:35



>ノア

(見上げたそこには植物園がある。ふぅ、と短く溜息を吐けばあまり音を立てないように扉を開いて慎重に中を覗く。とても静かで一見誰もいないようにも思えるがこれは隠れんぼなのでそう感じさせるのは当然か。兎にも角にも早く見つけ出さなければ罰ゲームが待っている訳なので目を凝らしながら花の香りをお供に必死に探す。───ふと、とある影が見えればそこへとそっと近付いて)


>リク

オレは絶賛マジカメ映え探しー!
(説明をふむふむと頷きながら時折猫を思わせるような八重歯を見せて笑って聞く。問い掛けられれば何処か得意げにスマホを彼に向けて撮る振りして「まぁ、中々見つからないんだけどね」と付け足しては今度はあからさまにしょんぼりとして見せて)
でもでも、今ならマジカメ映えチャンス!リクちゃんとその兎撮ってもいいかな?

(/本日から復帰させていただきます。ですが返信は遅めになりそうです。申し訳ありません。)

531: ノア [×]
2020-12-06 19:16:09

>リク
…まあ、仕方の無いことなのですよ
(もしもこの司書が外に出れたなら、街を自由に散歩して歩けたなら…そしてもしも、この司書の身に何かがあって“本の知識で”撃退…もしくはこの身を失ったとしたら…?禁書の秘密は外へと漏れていくのだろう。優しい優しいこの生徒の言葉に目を細めては「何となく、ですよ。レモンがお好きなら、このレモンクッキーを半分こしようかと思ってね」と缶をゆるゆると振り、)

>ケイト
(足音が聞こえた気がする。授業を思い出させるからか生徒が嬉々としてやって来ることはなく、ただ本が穏やかに捲れる音が耳元で響いていて…薄く開いた視界には、未だ誰かの影が過ぎることは無い。うとうとと再び目を閉じ、髪に降ってきた花弁もそのままに_きっとあの生徒は、他に面白いことを見つけて写真を撮っているのだろう、なんて無責任な期待を胸に本に顔を埋めて再び小さく寝息を漏らし、)

532: ノア [×]
2020-12-07 21:04:43

(/監督生、生徒、教師などなど募集中です、お気軽に!)


533: ラギー・ブッチ [×]
2020-12-09 02:19:00


>ノア

( 教師としては100点満点なセリフにぞわぞわと鼓膜を蹂躙されながら、古ぼけた人形のようにぎこちない動きで振り返る。「メアド教えたでしょ。後でオレのスケジュール送るんで、そっちで調整してください」気が向いたら、と言われても司書の予定を知らない。自分も他のバイトやら部活がある為、日程調整は彼女に委ねてこちらもデキの良い生徒のように「おやすみなさいセンセ」と言って自寮に帰り )

>リク

( ─退屈な午後の授業が終わりようやく放課後。部活は休みでもやらなければならないことは山積みで、今日は溜まった家事を片付けてしまおうと思い。友人達と別れ教室を出れば早速、 サバナクローに戻ろうと鏡の間へと繋がる廊下を歩いており )

>セベク

シシシ、そんな怖い顔しないでよ
( 険しい眼差し…そりゃそうか。敬愛してやまない寮長の式典服を他寮の生徒に触れられるのは、彼としては良い気分ではないのだろう。自分としても早く手放したく心底困った表情で「業者がミスったみたいで、うちの寮に間違って送られてきたんスよ。マレウスさんの匂いがプンプンするってレオナさんが不機嫌なんで、早く引き取ってくださいッス」と言って式典服を差し出して )

534: ノア [×]
2020-12-09 22:22:50

>ラギー

__、
(生徒の嘲笑うかのような挨拶を聞いてから数日、日課であり存在意義である図書館の管理をしていれば、普段はテーブルに乗れば届くはずの宙に浮いた本が手をすり抜けていく_こういう時にどうしようも無く嫌になる。数度格闘してみたものの、仕舞いには諦め、“すみません、本が届かないのでお時間がある時に取っていただけませんか? アルバイト代は出します”とだけ、メールを打ち込むと諦めたように受付の椅子へ。嘲笑うように浮かび続ける本を睨むと手近な本を手に取りページを捲る。パラパラと流すように捲っても内容は頭に入ってくる、呪文だって一つも忘れていないのに…入ったところで使えない)

535: ノア [×]
2020-12-12 23:40:13

(/我が家にオクタのぬいがやってきました!!可愛い!!!先生、生徒、監督生など募集しております!)

536: セベク・ジグボルト [×]
2020-12-17 22:08:16


(/顔出しのみですみません!返信は後日返しますのでお待ちください!)



537: セベク・ジグボルト [×]
2020-12-26 22:38:49


(/顔出し出来ずすみません!返信がまとまりましたので返します)

>ノア

言われずとも時間までゆっくりするつもりです(司書の言葉に頷きながら告げた。普段は主を護れるように備えているがゆっくり休憩する時間も必要だと思い少しだけ頬を緩めた。ふと告げられた言葉に目を見開き「…いいのですか?」と訊いて)

>ラギー

…怖い顔なんてしていない(彼の言葉に険しい表情のまま告げる。主の式典服を持っているのもあるが大事な特注品を業者のミスで他の者の元に送られてきたというあってはならない事に対する不満故の表情で抑えなければと考えた。ふと彼の言葉に少しムッと片眉を上げた後「…言い方が少し気に食わんが大事なものだから引き取らせてもらう」と返し式典服を受け取って)


538: ノア [×]
2020-12-29 14:49:38

>セベク
読書が好きな生徒に有意義な時間を提供するのも、司書の役目でしょう
(相変わらず主人のこととなると真面目な生徒だこと。こちらを向いた鋭い瞳を見返して、ゆるゆると秘め事を共有するように口角を持ち上げ。「お好みの茶葉があれば用意しますよ。君なら本を悪戯に汚すようなことはしないだろうと思っての提案だもの」と。一年生とは聞いていたが、随分と落ち着いて見えるのは_周りに仲のいいと思われる一年生達がいないからだろうか?)

(/顔出しありがとうございました!お返事が遅くなってしまい申し訳ありませんでした…体調などお変わりございませんか?またお手隙の際にお越しいただければ幸いです!)

539: ノア [×]
2021-01-11 22:02:49

(/あけましておめでとうございます。三が日も過ぎてしまい、失礼いたしました。
旧年中は大変お世話になりました、本年も引き続きNRC図書館をよろしくお願いします。
生徒の皆さんのご多幸と…可愛らしい監督生さんと共に、本当に居たはずの世界に戻れる日を願って)

540: セベク・ジグボルト [×]
2021-01-11 22:30:39


(/明けましておめでとうございます。顔出しです。挨拶が遅れてしまいましたが今年もよろしくお願いします!返信は後ほど返します)



541: ノア [×]
2021-01-11 22:50:08

>セベク
(/あけましておめでとうございます、背後様!昨年は大変お世話になりました。背後様もご多忙のことと存じます、また時折この場を思い出していただけましたら嬉しいです!今年も引き続きよろしくお願い致します)

542: ノア [×]
2021-01-13 18:57:58

(/第5章!第5章…!!(感涙)なんだかもう映画レベルの作品になってきましたね…監督生、教師、生徒、参加者をお待ちしておりますー!)

543: セベク・ジグボルト [×]
2021-01-18 14:18:47



>ノア

なるほど…それなら少しだけ頂こう(まるで秘め事を共有するように持ち上げられた口角と言葉に少し考えた後提案を受ける事にした。本来ならば図書館での飲食は禁止だが司書からの提案なら頂こうと思い「…僕は本を汚すような粗相はしませんので安心してください。」と冷静に告げて。周りに仲の良い同級生がいない分己は落ち着いて見えるのだろうと思いつつ視線を本に戻して)_茶葉はお任せします
(/遅れてすみません!素敵なこの場の事は忘れません。改めてこれからもよろしくお願いします!)



544: ノア [×]
2021-01-20 00:03:00

>セベク

(こちらを向いた人間離れした双眸を見返して、受け入れられた誘いに小さじ1杯分の驚きを微笑みに溶かして姿勢を正す。早速読書に戻る生徒の邪魔はしまい_カウンターの奥、古ぼけた扉の先にある聖域へ足を向けながら、彼のお眼鏡にかなう茶葉は一体どれだろうと思考を巡らせて。読んでいた本に合うものがいい、甘美で、繊細で、それでいて良いものだと分かる上品な_水を火にかけながら、がさごそと茶葉のしまわれた棚を漁り、もう少し読書がひと段落したらティータイムにしようかと)
(/嬉しいお言葉をありがとうございます!お忙しい日々が続いておるかと存じます、くれぐれもご無理はなさらぬようお身体にお気をつけてお過ごしくださいませ!!/蹴推奨)

545: ノア [×]
2021-01-20 23:43:32

(/マレウスくんのバースデー来ませんでした!ケーキまで用意したのに!そんな悲しみにくれる司書が通ります、ご参加をお待ちしております)

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