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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
2015:
文月 悠 [×]
2025-12-03 18:09:12
マレウス様宛
いつも見上げることが多いからなのか顔を近づけられると心臓が不思議とざわめいてなにも言えなく、、、無言で目をキョロキョロ動かしてる内に夢で見た、産まれたばっかりの貴方が頭に浮かんで
あんなに可愛い竜の赤ちゃんがこんな、見目麗しい美青年になる妖精族の成長のしかたがとにかく不思議でたまらない、そんなことを思っていたら寮生のざわめく声に気づいて我に返って
ハッ、 と肩を跳ねさせ慌てて持ってきてた、カイロをかばんから出して。まず自分の頬にあてやけどしない温度か確かめたあと貴方の頬へ優しく触れさせて
「お土産あげる」
2016:
ノア [×]
2025-12-03 20:20:55
>2013 悠
抹茶・・・は、アレでしょう?よく、お菓子に混ざっているアレ
( 小さな拍手にふふんと得意げな顔をしておく。紅茶は香りが強いものも多いので食事というよりはおやつに飲むことが多かったけれど・・・これなら、食事にも合うのではなかろうか。もう一口、と湯呑に口をつけながら、聞こえた言葉にぼんやりと脳内のイメージを洗い出す。確かサムの店に何点か置かれていたような・・・クッキーだとか、ブラウニーだとか、アイスだとかの種類の一つにあったような・・・。うん、緑茶美味しい──と再確認をしたあと、湯呑は一度テーブルへと戻しつつ、手近なフォークを手に取って。一先ずは手元のデザートを片づけてしまおう )
抹茶は苦いものも多いと聞きました、司書は苦いものはちょっと・・・なのだけれど、オススメはある?
>2014 マレウス
・・・嬉しい言葉だこと──はい、どうぞ。もし毒だとかが気になるようであれば、気にせず捨て置いてくださいね
( すっと冷えた表情も、まるで食事の礼節をわきまえるかのような行動も、視界に捉えたままで紅茶をカップに注いで生徒の前に置く。さて、と己のカップに手をかけたところで・・・告げられた言葉たちに、ぼんやりと生徒の生きてきた世界のことを想った。統べる者にはいつの時代も最後に座る椅子が用意されていて、きっと長く生きるこの生徒にとってこの数年間は瞬きの間で・・・そんな生徒がこの場を選んでいる事実は、一応この学園に居座っている身としてまあ悪い気はしないもので。流れるように、慣れた様子で相手への毒見も兼ねてカップに口をつけて一口飲み下せば、ぽかぽかと暖かい陽の下でわずかに目を細め )
キミにとっての経験という点で思い出しました、キミの貸出カードも更新しておかなくてはいけませんね。お手伝いいただいたから、お礼はしっかりしなくては
2017:
文月 悠 [×]
2025-12-04 20:13:47
ノア様宛
「はい、よくお菓子に混ざっているアレです!私も本物の抹茶は飲んだことなくて、、、」
貴女のお話をまとめると、ツイステッドワンダーランドでは緑茶はまだ未知の飲み物で反対に抹茶は広く知られているみたいで。 その不思議さに興味を覚えつつ、転生した世界の謎がまた一個増えたように思い、
もといた世界では抹茶ラテや抹茶ミルクといった近しいものを楽しんだことはあったけれど、本物の抹茶を口にしたことは自分にもなく、、
話を振っておきながら貴女の力になれず苦笑いを浮かべていたけれど、同級生のお友達から聞いた話を思い出し下記を話して
「東の国のお茶菓子が売ってるお店が期間限定で Openするそうです、よかったら一緒に行きませんか?」
2018:
ノア [×]
2025-12-05 02:24:01
>2017 悠
司書も文献とか、あとは生徒たちの流行り云々とか、そういう知識しか・・・
( 結局のところ、どこから出てきた情報なのか出典元が記憶をよぎることはなく、それこそ誰かからの又聞きには違いないのだけど・・・と、目の前の生徒を見る。それこそ、根っこを辿ってみたら随分と前にこの生徒から発っした情報かもしれない、とか。己の分、と取り分けていた生菓子に躊躇なくカトラリーを差し込んで、口に運ぶ前に続いた言葉に少しだけ瞳を輝かせ。行ってみたい、けれど、相手は人の子だ、しかも魔法の使えない生徒・・・ついでにれっきとした異世界人。逡巡するような間の後、ぱくりと菓子を口に放り込み )
──行きたい、のですけれど、普段図書館から出ないもので。少し、準備にお時間をいただいてしまうやも・・・なのですけれど
2019:
文月悠 [×]
2025-12-06 16:13:06
ノア様宛
「えぇ?!、そんなの全然気にしません!ノアさんと女子会できる楽しみの方がおっきいですから...!」
目を輝かせた貴女を見て誘いに乗ってくれる予感がしたので、まるで希望の光が消えるようにシュンとした雰囲気になってしまうとつられて私も、残念そうに肩を落として
いつもと違い、迷いの感じる声で事情を話す、貴女の負担にならないように静かに見守り
『準備』というのはきっと身支度だけでなく心のことも言っているのだろう、、と私は思う。
私的には誘いそのものが貴女の迷惑にならないなら心配ごとは他になくて。ニコッ と明るく笑えば上記を伝えて
2020:
ノア [×]
2025-12-07 00:38:15
>2019 悠
・・・であれば、うん。ちょっと勇気を出して、頑張ってみますね
( 己と同じように若干しゅんとした生徒を眺めつつ、口に生菓子を放り込む。甘くて美味しい、ついでに高いデザートの味がする・・・さてはイイところのものを買ってきたな、デキるじゃないか!と内心満足気にグッドボーイの称号を与えながら、もう一口に向かう前にきゅっと猫のように目を弓なりに歪めて微笑んだ。オンボロ寮の監督生はまあ、噂に聞く程度だけれどトラブルメーカーであって・・・まあ、大抵は目の前の生徒というよりは相棒である親分のせいではあるのだけど、とはいえ彼女とのお出かけを鴉に報告したら泡を吹いて倒れそうだ。説得に骨が折れるとしても、その光景は何となく見てみたい、ので頑張るとして、手にしたカトラリーで目の前の皿を差し )
まあ、まずはコレを消費しなくてはね・・・なんだかとってもお高い味がしますよ
2021:
マレウス・ドラコニア [×]
2025-12-07 04:14:34
>2015 ユウ
土産……?これは、どこの国の魔法道具だ。
(じっとこちらを凝視する眼差しの熱は薄い瞼を隔てて尚、確かに伝わってくる。あのハロウィンの日に遭遇した人間達と同じ─好奇心に満ちていながらも彼らとは異なり、無知であってもこちらの尊厳を脅かす悪意は持たない眼差し。熱心なものだから思わずふふ、と喉奥で微笑を転がし、受け止めていると頬に物理的なぬくもりを感じ。反射的に瞼を開けば、頬の形状を僅かに変形せしめる「なにか」の存在を視認し。微弱ながら魔力の気配を纏う奇妙な長方形─素材の見当はつくもののこれが何であるかまでは掴め無い。手に取れば、内容物が小気味よい音を奏でて好奇心をさらに焚きつけた。まじまじと凝視し、その不可思議な物体の正体を探らんとするのであった。)
>2016 ノア
お前が僕を失望させない限り、茨の谷の次期当主として、招待を無碍にする事はしない。
(繊指が磁器の把手を支えるのに倣い、己もまた曲線をつまむ。ひとつのティーポットを共有する以上、内容物に疑念など持つはず─そもそもこの身には無用の斟酌であり、毒の有無は信用を量る秤にはなり得ない。他の生命とは根本から造りが異なる己の肉体に向け、鼻腔より吐き捨てられた一息が、カップの表面を軽く撫でて。揺れる琥珀からたつ湯気には、茶葉の芳香が溶け込み。この紅茶─聞けば相手が気に入っている品と言う。ならば最初の一杯は素の味わいを楽しむ事にして、喉を伝うぬくもりが体内に広がるのを感じていると張りきった声が鼓膜を揺らし。陶器から唇を離した顔はほんのりと不満気だ。)
感謝こそするが定期的に行う手続きを得難い経験と呼ぶのは……違う、だろう。
2022:
文月 悠 [×]
2025-12-07 21:21:44
ノアさま宛
「一緒にお出かけできるの、楽しみです!」
『頑張ってみますね』と微笑んでくれた貴女に自分の気持ちが伝わったと思うと嬉しいくて。私もフニャ と笑い返してはいまの心境を、ストレートに言葉に詰めこんで
お皿を手前へ引っぱりケーキを口に運ぶと甘やかな味が口いっぱいに広がる、ケーキで言えば、この世界ではトレイ先輩が作ってくれる物が1番お気に入りだけれど、さすがは有名店のケーキ、貴女の言う通りお高い味がしてとっても美味しい!
『、美味しいですねぇ』と喜びと美味しさで表情がトロトロと緩みつつ話題は引き続きお出かけの話へ続き下記を述べ
「ノアさんお茶屋さんの他に行ってみたいお店とかってありますか?」
マレウス様宛
「これはですね『ホッカイロ』っていう保温具です!私のもといた世界では冬はみんなこれ持って憂鬱な通学とか通勤を乗りこえるの、、!」
肩を跳ねさせて驚く反応を少し期待していたけれど、こんな時でさえ貴方は落ち着いたまま。
けれどその後の様子はまさに私の狙い通りで、異世界の道具に興味津々な視線を向ける貴方に私は小さな満足感を感じて。えっへん!、 と胸を張りながら自慢げに上記を話し。
カイロを手にのせたまま不思議そうにじっと見続ける貴方。そこで使い方を教えるようにそっと貴方の手を包み込み、指先に力を込めてギュッと閉じさせ、『あったかいでしょ?』と貴方を見上げて
2023:
ノア [×]
2025-12-08 01:34:17
>2021 マレウス
──キミは難しいことを言う・・・ふふ、司書はキミと仲の良いヒトの子たちとは随分と違うから、失望まで秒読みかもしれない
( 招かれた側の存在は招いた側の礼儀に倣う、らしい。手袋を取って、こちらがカップに手を付けるまで動かなかった目の前の生徒を無礼にならない程度に観察しながら、ふと目を伏せて喉を通っていった紅茶の香りに小さく息を吐いた。サムのところで相対したときには随分と高い位置に顔があったものだから、時折影になって見えなかったのだけれど、こうして見るとこの生徒は随分素直な表情をする。不満げな表情をする様も、随分と子供染みた様子も、歳・・・は妖精に当てはめるものではないので、学年相応ということにして、カップをテーブルへ戻すと小さく笑いながら片手で頬杖をつき )
でも、きっとキミがキミの玉座に帰ってしまったら、本を借りることなんてなくなってしまうでしょう?・・・まあ、実を言うと、他に返せるお礼を考えてもみたのですがね。司書がキミにできることなんて、たかが知れていたものだから。これを一つ、キミの得難い経験ということにしておいてくださいな
>2022 悠
──本屋に行ってみたい、あと、肌触りの良い部屋着が欲しい
( 素直なのは美徳だと思う、たとえこの学園であったとしても。裏表のない言葉に多少面食らったものの、ほんの少し嬉しそうに目元をゆるめて己も再びカトラリーを手元のそれに突き刺した。基本的に甘いものはサムのところか・・・時折、生徒が差し入れてくれたものを食べたりだとか、その程度の娯楽でしかない。すべての贈り物を信用して食べられるほど純粋な心を持ち合わせてはいなかった結果ではあるけれど──と、続いた問いかけに、ふむ、と少し考えるように口を開き。所謂ガールズトークというやつは久々すぎる、もので、ついでに思い浮かんだものが若干実用性に寄りすぎている気がしないでもないけれど、それは年の功ということで )
普段の部屋着が、卒業していった生徒たちのおさがりなもので、大きくてね・・・一人でいる分には良いのだけど、夜の急な来客に困ってしまうものだから
2024:
イデア・シュラウド [×]
2025-12-09 08:40:06
(/顔出し失礼します!皆さんご無事でありますように…!)
2025:
ノア [×]
2025-12-09 17:10:56
>2024 イデア
( / 本体様、顔出しありがとうございます!本体様もくれぐれもご自愛くださいませ! )
>皆様
( / 皆様がどうかご無事で、可能な限り普段通りの生活を送れていますよう陰ながら祈っております。くれぐれもお気をつけて、ご自愛ください!今日が少しでも平穏なものでありますように! )
2026:
文月 悠 [×]
2025-12-10 10:53:53
ノア様宛
「部屋着ですか、、!いいですね、私も冬物の私服増やしたい。本屋さんも皆んなにおすすめの場所きいてきますねっ!」
同じ制服に同じくらいの背格好で。周囲からは同級生のように見えても実際には私たちは生徒と先生という立場だ。そのため、どうしても遠慮されてしまうのではないか....と心のどこかで思っていた為彼女がためらうことなく行きたい場所を口にしてくれたことが意外でありながらも嬉しく思って
とくにお洋服の話は興味がわき、フォークから口を離すと貴女の言葉を繰り返して。自分のお気に入りのお店を紹介してせっかくなら、貴女が喜んでくれそうな場所も探そう、、、そんな計画が自然と浮かび気持ちはルンルンと弾んでいて。そのまま目をお皿へ戻しケーキのてっぺんに乗ったフルーツを口に運んで
2027:
ノア [×]
2025-12-11 22:49:17
>2026 悠
助かります、どうにも服には頓着がないのだけれどね・・・うん、キミが一緒ならきっと素敵なものが手に入るでしょうから
( 生徒の手元にあるケーキ、フルーツがどれもキラキラとしていてつくづく・・・所謂映えだとか、流行だとかに敏感な奴なだけのことはあると鼻から息を抜く。ケーキと同じくらいにキラキラとした目を向けられれば、驚いた猫のように目をまん丸くして、そのまますいっと目を手元のデザートに移してぺろりと平らげて。どうにも毒気がない、というか、己の気質的な歪みを知覚している以上、ここまで純粋無垢な反応をされてしまうとこの学園での反応に慣れ切った己的に一瞬思考が止まってしまう。むぐ、と少し言葉を選ぶようにしてから )
・・・楽しみです
2028:
文月悠 [×]
2025-12-12 20:23:58
ノアさま宛
「お店に入ったら楽しくなってくるかも。 可愛いお洋服いっぱい見つけましょう、!」
まるで早送りのようなスピードでデザートを次から次へと口へ運ぶ貴女は少しだけ、困っているように見えて、内緒で『カワイイ人だなぁ、、』 と心のなかで呟いて。そのままの様子で貴女が『楽しみです』と言えば私も自然と笑顔になり、噛んでいたフルーツを飲み込んで上記を言って
カワイイ貴女にピッタリの服を探したいなぁ、、、想像するだけでお出かけの日がますます待ち遠しくなり。考えは自然とお出かけする日を決める方向へと流れ下記を聞いて
「今週の土日のなんかどうでしょうか、」
2029:
ノア [×]
2025-12-13 22:40:26
>2028 悠
土日・・・少し待ってくださいね
( 一先ず手元からなくなったデザートを補充しようと、切り分けられたうちの一つを更に盛る。イチゴのムースケーキ、らしい。ふるふるとフォークでつつくだけで揺れるそれを軽く弄びながら、可愛いお洋服という単語にぼんやりと思考を巡らせ・・・普段機能性重視の己のクローゼットの中に、その単語が似合う服はほぼないわけだけれど・・・多分きっと、この生徒は可愛いだとか、綺麗だとか、そういうものを好むのだろう。この寮をここまで変貌させたわけなのだから、きっと。予定を思い出すように少し宙を眺めてから、外出許可を得るためのスケジュールも鑑みて・・・ふむ、とまばたきを )
土曜の午後、か、日曜日なら・・・大丈夫だと、思います
2030:
文月悠 [×]
2025-12-17 19:52:04
ノア様宛
「とりあえず、日曜日にしましょうか。もしむずかしかったらまた予定あわせしましょう」
ノアさんの視線が上へと泳ぎ、まるで脳内にあるカレンダーをめくるみたいに予定を探っているように見えた。そのあいだ私はただ黙ってケーキを頬張っていて。ふわふわと軽いスポンジに、甘さを含んだクリーム、一口ごとに美味しさを確かめるように味わいながら。
しばらくして目が戻り、貴女の考え込むような話しぶりと、『外に出るには心の準備が必要、』と口にしていたことを思いだしながら土曜よりも日曜のほうが良いかな、、 と考えをそのまま言葉にして。待ち合わせも外より学校の敷地のほうが安心かもしれない、、と気づかいを込め下記を提案して
「今日みたいに図書館まで迎えにいった方がいいですか、?」
2031:
ノア [×]
2025-12-24 21:02:51
( / お返事にお時間をいただいており申し訳ございません・・・!年末の・・・繁忙期に突入しております・・・
落ち着き次第、年内中には登校できるよう頑張ってまいります!
皆様、素敵なクリスマスをお過ごしくださいませ )
2032:
ノア [×]
2025-12-29 22:26:52
>2030 悠
・・・お迎え、お願いしても?
( 日曜に、と返事が返ってくれば一度まばたきをして記憶にスケジュールを追加するようにしてから、少しだけ微笑んだ。日曜であれば「街に他の生徒も出かけているかもしれない」だとか「人が多いから安全だ」だとか、理由はさらにいくらでも追加して鴉に進言できるだろう。助かります、と言いたげに少し口角を上げながら、お茶の飲み切ってしまおうと湯呑を唇へと当てて・・・聞こえた提案に、ぴたりと動きを止めてから、少しだけ申し訳なさそうに首を傾け。まあ、なんだ、慣れないことをするときには誰かの手が必要になることもあるので )
どうにも外に出るのは緊張が先に来てしまって・・・いや、もちろん慣れようとはしているのだけれどね、司書だって自分の手で本を買いに出たりしてみたいものだから、努力は、しているのだけれどね・・・
>皆様
( / 年末に忙殺されそうになりながら日々を過ごしております、トピ主でございます。
ご挨拶に参上できるか不安なスケジュールのため、先んじて失礼をいたします。
本年も、大変お世話になりました!
己宛でなくとも、皆様が絡んでいる姿が、お話しされている様子が、本当にナイトレイブンカレッジで過ごしているようで日々のうるおいでございました。
ご参加いただき、本当にありがとうございます。
来年も、これから先も、皆様の日常生活を第一に、ふとした瞬間の癒やしの場の一つとしてこの場が機能していくことができましたら甚幸でございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします、よいお年をお迎えくださいませ! )
2033:
ノア [×]
2026-01-02 20:13:36
( / 簡素なご挨拶となり恐れ入ります、旧年中は大変お世話になりました!
本年も皆様に素敵なゲーム体験と幸せな毎日が訪れますように
三が日真っただ中、ご多用かと存じますが、寒さに負けず、ご無理もなさらず、穏やかにお過ごしくださいませ
本年も参加者の皆様、また新たな参加者様と楽しい学園生活が送れますように
引き続きどうぞよろしくお願いいたします
図書館司書 ノア )
2034:
イデア・シュラウド [×]
2026-01-02 21:42:33
(/明けましておめでとうございます!旧年は色々お世話になりました。今年もよろしくお願いします!新年の挨拶のみですみません、返信はゆっくり返しますのでもう少しお待ちください)
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