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リナリアを君に/50


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自分のトピックを作る
31: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-25 01:12:22

ノーマン)そうなの?すっごくきれいなのに

(僕だけ、そんな言葉に心を躍らせる自分が憎い。罪悪感のような感情が芽生え相手の顔を素直に見ることができないため、目をそらしたまま素直な感想を述べる。相手の顔が覗き込んでくると、驚いた様子で目を大きく見開いて)

へっ...?そッ、わぁっ!

(真っ直ぐ見つめてくる相手の瞳から目を離せずにいると、予想外の言葉が飛んでくる。普段は出さないような素っ頓狂な声を上げればみるみると顔が赤らんでいき、感情に任せ勢いよく上体起こすと椅子ごと後ろに倒れてしまい)

32: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-25 01:35:47

エマ)ほんと?髪の毛どころか綺麗だって言われたのすらあんまりないからなぁ。

(″綺麗″だなんてほんとに縁のない言葉だ。過去に言ってもらっていたとしても、ノーマンかママとパパくらいだろう。子供っぽいと言われがちで、他の子みたいにオシャレや流行りが好きでもない私には綺麗とか、可愛いは程遠いものだと思っていた。だけどノーマンはそんな私でも褒めてくれる。嬉しい…。この気持ちがノーマンにも伝わればいいなと思ってノーマンの″綺麗″な部分を挙げてみたのだが、予想以上に驚かれてしまった。普段聞かないような声を発して顔を赤くするノーマンにこちらも何か変なことを言ってしまったのかと不安になる。しかしそんな不安も直ぐに吹っ飛んだ。がたんっと言う大きな物音が聞こえると共にノーマンのいる、机の反対側に早足でまわり、ノーマンの隣にしゃがみこんで)

ノ、ノーマン!!!?大丈夫!?

33: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-25 02:03:45

ノーマン)ったた...あはは、ごめん大丈夫だよ

(心配そうに駆け寄ってきた相手に仰向けのまま答える。この状況をもはや笑うことしかできない。普段から人を褒めるのが得意な彼女。勉学について褒めてくれることが多かったのですっかり慣れっこだと思っていた。だが、こんなにもドキッとしたのは初めてだ。情けない格好を見せてしまったと、火が出そうなほど火照った顔を両手で抑え「うぅ」と小さく唸る。正直床にぶつけたせいで痛む後頭部を押さえていたいが、今はそれどころじゃない。眼の前にいる彼女がどんな顔をしているのか考えただけで心が痛い。顔を覆う指と指の間に隙間を作ると、おそるおそる相手の方に目線をやり)

34: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-25 11:11:21

エマ)で、でも、頭ガンって言ったよ?ほんとに大丈夫??

(笑ってるノーマン。無理しているような笑いには聞こえなかったけど、たしかにノーマンはガッツリ頭を打ってた。あの時、目の前にいたのだから手を伸ばしてノーマンの腕を掴めたら、ノーマンは痛い思いしなくて済んだかもしれないのに…。私ならできたはずなのに反応が遅れてしまった。暗い顔をしそうになるのを抑えて、ノーマンを見る。この状況でノーマンをさらに不安にさせたくない。唸るノーマンに「やっぱり痛むんでしょ?無理しないで?」と声をかける。ノーマンが少しだけ手と手の間を開けてこちらを見る。不安要素は隠したつもりだったが、やっぱり心配な気持ちは塞ぐことが出来なかった。眉が八の字になっているのが自分でもわかる。
こういう時どうしたらいいのだろう?とりあえずノーマンは痛むはずの頭を床につけたままだから…。そう思い、「ちょっとだけじっとしててね、ノーマン」と声をかけ、ノーマンの肩と胴体を上手いこと持つと、正座を崩したような姿勢になってて自分の膝にノーマンの身体を乗せるこれで少なくとも頭は当たらない。)

35: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-26 01:54:43

ノーマン)どうして、エマがそんな顔するのさ

(指の間から心配顔の相手が見えると、自身の顔から両手をどけ相手に優しく笑いかける。彼女が悪いことなどまったくないのに、いつもこうやって背負ってしまう。僕がしっかりしなくては、と情けない格好の自分に呆れながらも決意する。そんな事を考えていると、突然自身の上体が軽くなる。次の瞬間先程よりぶつけた後頭部の痛みが和らぐ。なんだか、幼い頃に耳かきをしてもらったときのことを思い出してしまう。しかし、これは昔感じた母の脚の感触とはちがう。程よく筋肉がついていながらも女の子らしい柔らかさを持った健康的な脚。自身の頭は先程まで目の前にいた彼女の膝の上にあった。普段より近くに感じる柔軟剤の香りに頭がくら〃と酔いしれるのがわかる。なにか言葉もかけようとも、自慢の脳みそは全く機能してくれなかった。)

36: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-26 09:37:12

エマ)だって…

(理由は沢山ある。私が驚かせてノーマンは後ろに倒れたし、庇えたはずなのに庇えなかった。ノーマンが痛いことは私だって痛いし、ノーマンが辛いなら私もつらい。ずっと一緒だったんだもの。でもそれが、上手く言葉に言い表せない。でも、ノーマンがしっかりこちらに微笑みを浮かべてくれただけでとても安心できたのは確かだ。
ノーマンを起こして、少しの間沈黙が起きた。ノーマンはノーリアクション。「こうすれば痛くないと思ったんだけどどうかなーって…あ、それより保健室行くべきか!」そうだ。こういうときはすぐ保健室に行くべきだ。だからノーマン固まっちゃったのかな。と勝手に自己解釈しながら、ノーマンの方を見て、「氷嚢貰いにいく?」と問いかけて)

37: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-27 08:14:12

ノーマン)...まって、

(気を遣って最善の方向に動こうとしてくれる相手に、思わず静止の声を掛ける。自身にとって、今効くものは氷や薬などではない。実際、痛みなど殆ど忘れていた。「もう少しだけ、このままでいて」と頬まで手を伸ばしてはするりと撫でる。彼女のきれいで大きな瞳に映る自分と目が合えば、なんて幸せなんだと目を細めながらも、ずるいなあ、こんなやり方と少し呆れる。)

エマ...
(気持ちを伝えてしまいたい衝動に駆られる。感謝と、あとは、幼い頃からずっと頭の中を駆け巡るこの気持ちを。大きく息を吸い、口を開く。緊張からか、喉元からヒュ、と空気を掠める音がすると、ふと我に返る。伝えたら、どうなってしまうのだろう。考えすぎてしまう彼女は、自分の最善でなく僕にとっての最善を考えるだろう。それではだめだ、と出かかっていた言葉をぐっと飲み込んでは「ありがとう、すごく楽になった」とできる限りの満面の笑みで伝えて)

38: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-27 09:43:01

エマ)ん?どうし…

(ノーマンの待ったに首を傾げる。そしてそれに対する疑問を声に出し切る前に、ノーマンの手が頬を撫でるので思わず口を閉じる。もう少しそのまま。もちろん私はノーマンがそれでいいならいいけれども、動くのが辛いほど痛いのかな…?でもノーマンは痛そうというよりはすごく優しい顔をしてた。ノーマンのこの顔、すっごく落ち着く。優しくて、暖かくって、落ち着くはずなのに心がソワソワするような不思議な気持ち。なんだか分からないけど、頬を撫でるノーマンの手を離さないように自分の手で抑えたくなった。名前を呼ばれる。小さな頃からずっと聞いてきた声。少し低くなってはしまったけど、本質は変わってない。目を見つめあっているだけで少しの沈黙。手と手を重ねようと思いはしたものの、それに体が答える前にノーマンの手は私の頬から離れていく。私の呼ぶ声の続きは感謝の言葉だった。「!、ほんと?良かった!でも無理してない?本当に大丈夫?」ちゃんと意識も思考もしっかりしていたはずなのに、ぼーっとしていたような、そんな反応になってしまった。「私が抱っこして保健室まで連れていこうか?」と、今の体勢のまま、ノーマン脇腹にあてた手を膝に移していつでもお姫様抱っこできる形にして)

39: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-28 00:50:40

ノーマン)あはは、お姫様抱っこは無理じゃないかなあ

(少し反応が遅れた相手にいつもとは違う何かを感じながらも、こちらは普段となんら変わらない調子で話す。こういうのは、期待しないほうがいいに決まっている。きっと彼女は、僕と同じ感情で僕を見たことなんてない。だからこそ、彼女にとって大切なこの関係は絶対に壊したりはしない。お姫様抱っこ、という予想外ながらも彼女らしい提案にいつも通り笑ってみせる。時が止まってしまえばいいのに。そんな事を考えながらも自身に触れる相手の手が、体温が自制心を壊してしまいそうで自らゆっくりと起き上がり)

エマ、本当にありがとう。足はしびれなかった?

(姿勢を起こしきれば相手と向き合い目を細める。脚に体重をかけてしまったので、しびれていないか少し心配だ。もししびれていたとしても、''人のため''にしたことである限り彼女は声をあげないだろう。そう考えると、自身の手は自然と相手の頭に伸びる。言葉だけでは足りない、この感謝の気持ちをもっともっと伝えたいと思う。だからこそ今は、彼女に対し芽生える様々な感情をしまっておこう。そう決心したところで頭上に設置されたスピーカーから予鈴が鳴り響いて)

40: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-28 13:28:23

エマ)無理じゃないもん!

(やって見なきゃわからないと言わんばかりに、ノーマンの発言にくいつく。ここは意地でも持ち上げてやりたい所だが、ノーマンは怪我してるから無理させる訳にもいかないし、すでにノーマンは起き上がってしまっている。少しの間だけ拗ねたのが顔に出てしまったが、ノーマンにお礼を言われてそれも吹っ飛んだ。)

うん!私は全然平気だよ!

(ノーマンの言葉で気づいた。たしかに足はピリピリするけど、なんてことない。全くもって大丈夫だ。ノーマンの手が私の頭におかれる。それがまるでもう大丈夫だよって言ってるみたいで何だかすごく安心した。静かな図書室に予鈴がなる。もうこんな時間だ。先にすっと立ち上がり、「はい!」とノーマンに手を差し伸べて)

41: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-29 10:20:56

ノーマン)ふふ、ごめんごめん

(ムッと頬を膨らませていたかと思えばすぐに笑顔に戻る相手に思わず笑みが溢れる。表情豊かな彼女といるとこちらも自然と笑顔になる。予想通り大丈夫とこちらに告げる相手に微笑みつつも少し眉尻が下がる。本当に辛い時彼女は辛いと声を上げてくれるだろうか。そんな事を考えると自身の眼の前に細くきれいな指が伸びる。腕を伝って視線を上げると逆光に照らされてキラ〃光る髪が眩しい。素直に手を重ねるも、あまり相手に体重をかけないようにしながら立ち上がり)

42: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-29 14:17:20

エマ)さっ!教室に急ぐよ!

(まるで羽のように、ちっとも重さを感じないノーマンの手を引く。ちゃんと食べてるのか不安になったけど、食べてないことは無いはずだと思い直す。だっていつも一緒に居るけど、ノーマンは私とほとんど同じくらいのお昼ご飯をとってる。朝だって私より早起きなんだから時間もあるだろうし、晩御飯だって招いてもらった時すごく豪華だった。食べてないはずがない!それなのにこの細さ…うう、羨ましい…。手を引いたまま図書室のドアを開け、階段をかけ下りる。下りたら教室はすぐだ。あっという間にノーマンの教室の前だ。)

43: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-30 00:13:35

ノーマン)わ、エマ、そろそろ手...

(手を引かれるまま相手についていくと、もちろん教室前に出る。予鈴を聞いて教室に向かう生徒が多くいるなか、彼女は手を離していない。このままだと多くの同級生に目撃され、有る事無い事噂されてしまうのではないか。そんな考えが脳裏をよぎると、つないでいる手元を隠すようにして相手に身を寄せる。彼女を傷つける要素は作りたくないが、自身から振りほどくのも気がひける。正直これだけ近くの距離に立っている時点で、思春期真っ盛りの同級生にとってはおいしいネタになってしまうだろうが、そこまで考える余裕がなく)

44: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-30 11:35:44

エマ)?あ、そうだね。

(慌てたような様子のノーマンに思わず首をかしげてしまう。ノーマンに引かれて2.3歩ノーマンの方に近づく。言われた通り手を見てみると繋いだままであったことを思い出した。近くにあるノーマンの顔を見上げると、へらっと笑い、「ごめんごめん、もう着いたもんね」と、ゆっくり手を離す。)

それじゃあまたお昼休みにね!ノーマン!

(手を離すと同時に小さく後ろに下がりながらそう言うと、自分のクラスの方に軽い足取りで向かって)

45: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-31 00:09:48

ノーマン)...ほんとはずっと、つないでたかったけどね

(相手の後ろ姿が教室に入るまで手を振りながら見送ると、もう人がほとんどいなくなった廊下でそんなことをつぶやく。行き場のなくなった自身の手のひらを見つめれば、2、3回拳を握り力を抜いてだらんと腕を下ろす。昼になれば、また彼女に会えるのだ。と自分に言い聞かせては教室に入り)


...!、よし。
(授業の終わりを知らせるチャイムが聞こえれば、机の上に出ている教科書やノートを一通り片付け少し急ぎ足で廊下に出る。昼食は、いつも決まった場所、決まったメンバーで食べている。自分のクラスから少し離れた空き教室に到着すれば引き戸を開け、窓際の席に腰を下ろし頬杖をつく。この教室をお昼に利用する生徒はいない。穴場なのだ。まだ誰もいない静かな教室にいると普段は気に止めない音が自然と耳に入ってくる。ゆっくりと目を閉じては、校庭から聞こえる賑やかな声に耳を澄まして)

46: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-31 01:04:54

エマ)それでね?ノーマンってばあんなに早起きして行ったのにそれでももう家からでてたんだよ!?今日こそノーマンに勝てたと思ったのにやっぱり勝てなくって…だから明日こそは頑張るんだ!

(授業終了を知らせるチャイムがなるとざっ!と音を立てて椅子から立ち上がると、ノーマンが作ってくれたお弁当、したのはここだけの秘密。お弁当と少しの小銭を持てば、いざ!ノーマン達のところへ!と歩き出したのだが、ちょうどレイとばったり会った。レイもいつものところへ行くところのようだ。行くついでに今日の勝敗についてレイに報告しつつも、すぐに空き教室は見えてきて、その扉を開けると、やっぱりノーマンは待っていた。「おまたせ!ノーマン!」とニコッと笑うと、ノーマンの近くの席から椅子をとり、ノーマンの使っている机を跨いでノーマンの目の前に座り)

レイ)はいはい。

(いつから続いてるのやらその勝負は。エマの話をうんうんと聞いてやりながらも、そろそろその無謀な勝負を止めさせないとなと考える。何か策はないかと考えたけれど、まぁそれはノーマンにまかせるか。と放棄してしまう。たとえ無謀で意味の無い勝負でも、ノーマンは微笑ましいとでも思っているのだろうと思い、大人しくエマの話を聞いてやっていれば空き教室はすぐだ。先陣切って扉を開けるエマに続いて教室に入ると、えま同様、先にいたノーマンの近くの椅子をとり、3人でひとつの机を囲むようにして座って)

47: ノーマン@ぽす [×]
2019-03-31 05:31:48

ノーマン)!、エマ、レイ(ぼーっとしていると扉が開く音が耳に入る。音がする方に目を向ければ、二人が同時に入ってきたので、満面の笑みを向け自身の顔の近くで手を振る。エマの言葉に「僕もいま来たところ」などとキザなセリフをはいてみる。いつもどおり机を囲んで座ると、何故か安心感を覚え、二人の顔を交互に見合わせてはまた笑みがこぼれた。「じゃあ食べよっか」と巾着から弁当箱を取り出せば、手を合わせて

48: 飴色 [×]
ID:abd0e7223 2019-03-31 17:45:34

エマ)うん!いっただっきまーす!

(私達の顔を見て嬉しそうにするノーマンに自然と私も嬉しくなる。お昼休みは学校生活で一番の楽しみだ。ささやかなランチはいつも話が絶えないし、お昼ご飯はノーマン特製だ!幸せいっぱいのお弁当を口いっぱいに頬張れるこの時間はやはり至福の一時だ。私も巾着袋からお弁当箱を取り出すと、ノーマンの言葉に頷き、手を合わせてげんきよくいただきますの挨拶を口にする。ぱくっ!と、午前中に1個は食べてしまって残り一つの卵焼きを1口食べて)

レイ)いただきます。

(2人して笑うもんだから、俺も釣られて頬が緩む。3人ともばらばらのクラスにはなってしまったものの、こうやって昼に集まれるのは俺も嬉しかった。ノーマンはまだしも、エマは目を離すと何をするやら。心配ではあったが、お昼休みにこうやって勝手に報告してくるし、両隣のクラスが俺とノーマンだし。中身はまだ小学生だが、一応はもう高校生なのだ。そこまで過保護になることは無い…と、一応は思ってる。エマの大きな声にかき消されながらも、小さくいただきますの挨拶を済ますと、俺も弁当袋から弁当を取り出して、食べ始めて)

49: ノーマン@ぽす [×]
2019-05-05 09:31:53

(飴ちゃん久しぶり。まだここみてるかなあ)

50: 飴色 [×]
2019-05-06 17:38:19

(わぁぁぁ!ぽすくん!久しぶり!ごめんね、BANDの方はスマホの容量が足りなくなっちゃって、写真とかの画質が悪くなったりし始めたから消しちゃったんだ泣。久しぶりにお話出来て嬉しいよ!)

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