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【特殊】ディペンデンス【3L】/59


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自分のトピックを作る
40: シレネ [×]
2019-03-10 20:19:44

>クラウス
…散歩。帰っても、読む物も食べる物も無いから暇潰し
(ケースは暮れた日の中で透明な存在を現していた。冷たい中に放り込まれた持ち主不明の物たちの中に、彼の捜し物はあるのだろうか?淡い期待は自分も抱く。彼の質問には無難な返事を選び、ほんの少し口角を上げるだけに留めて。誰もが帰路に着く時間はドライフラワーの自分にとっては呼吸がしやすく、生きやすいのだと…ウォーターに話しても意味が無いだろう。ケースの中を覗き込み「ある?」と尋ねる。残念なことに、自分にはそこまで思い入れのある品は無いが…無くした時にこうも探してもらえるのなら彼のピアスは幸せものだ)

>チューべ
寝起きか…こんなところにいては、風邪を引いてしまうぞ
(帰りがけ。暗く、昼間の温かさは空気から消えた屋外、ふいに何かの気配を感じて視線を向けた先にいたのが彼だった。どう見ても寝起き、そして人目を引く姿は…同種の中でも手を伸ばすことは無い存在だ。それでも声をかけたのは、単純に、普段と違ってウォーターの気配を感じない彼が珍しかったから。近付き過ぎず、離れ過ぎず、まるで心的距離と同じように離れたまま「君は存外お寝坊さんなんだな」とニヒルに笑い)

(/絡み文ありがとうございます!早速絡ませていただきましたが、絡みにくいなどありましたら仰っていただければと思います。一旦背後はこれにて失礼させていただきますね!/蹴)

>リアム
(/提出ありがとうございます!確認させて頂きました。このままご参加ください、ウォーターとしての過去も素敵でそわそわしております!絡み文なのですが、シレネのものを遡るのも大変かと存じます。allに提出していただければ絡みに向かわせていただきますので、よろしくお願いします)

41: リアム [×]
2019-03-10 22:15:23





ッと 、 もう夕方かァ 。

( 橙色の夕焼けが一筋、本棚の隙間から差し込んできていたと思えば、もう薄暗く夜に移り変わり始めていて。壁に凭れかかった儘流し読みしていた本を閉じ、伏せられていた視線を窓の外へと移す。図書室だと言うのに椅子ひとつでさえ装飾が煌めき、そこに身を沈めるのは少し躊躇した。おかげで長い事立った儘本に没頭し、首や体が痛みを訴えていて。ゴキッだのボキッだの派手な音がしつつ、ぐッとひとつ伸びをして。 )



( 主様 、承諾有難うございます 。お褒めいただき嬉しい限りです ! お言葉に甘え絡み文落とさせていただきました 。参加者の皆さん 、失礼な愚息ではありますがどうぞ宜しくお願い致します ! )





42: クラウス [×]
2019-03-11 15:26:47



>チューベ

い……イヤあああああああっ!!
(神々しささえ覚えさせる黄昏時の光景、それを切り裂くかのような男の悲鳴が上がる。事の発端は校庭の付近に設置された自動販売機で飲み物を購入し、キャップを外して喉を潤そうとした瞬間から起こった。手を滑らせペットボトルは地面へ急降下───だけに留まらず、図らずも体が動いてしまい、絶妙なタイミングで蹴り飛ばしてしまったのである。衝撃によって中身はこぼれ、残った量は減少。頭を抱えるさまは愕然と悲嘆を体現しており。)

(/背後、容姿性格共に蠱惑的な男性キャラが好み故に絡ませていただきました!階が違うので初対面という設定を検討しておりますが、変更したいと思われたらお気軽に伝えてください。空気の読めていない登場の仕方ですが、ご不満でなければよろしくお願いいたします…!)


>シレネ

ふうん?…ええっと……あっ、あった!ピアス、俺のピアスだ!
(無難な疑問の返事も同等に無難。軽い相槌を打ってはケースの方へ関心を向け、視線を移す。ストラップ、ハンカチ、眼鏡、髪留めのピンなど様々な落し物が入っている中、見覚えのあるものが一つ。反射的に興奮と喜びの声を響かせ、指でつまむ。サイズや青い輪っかの形以外のデザインはない簡素なピアスはまさしく自分の所有するアクセサリーであると確信し。)
はあー、良かった…。無事見つかって万事解決!教えてくれてあんがと!恩に着るぜ


>リアム

んー?…おお、リアムじゃんか。なーんだお前まだいたんだな!
(明るい見目と性格が影響するのか、度々意外だと言われやすい自分の趣味というのが読書だ。もっぱら小説が多く、気になった作品を好きに選び読むというスタイルである。また新たな小説を読もうと図書室に訪れ、どれにしようかあれにしようかと数十分は悩み、ようやく決まった本を一冊借りた時、空は既に夜を迎える間近で。気付いてはいたが邪魔をしないよう敢えて関わらずにいたが、読書を中断したと思い彼へ話しかけ。)


(/初めまして。本を読む褐色肌の男性というシチュエーションに惹かれて絡ませていただきました!もし良ければ、そちらの息子様とは顔見知りの内の一人といった関係を希望させていただきたく…。ご不満でなければよろしくお願いいたします!)




43: シレネ [×]
2019-03-11 20:49:25

>リアム
おや、珍しい。この時間に此処に人がいるだなんて
(静かな空間を求めて立ち寄ったのは暗く空気を閉じ込めたままの図書室だった。特にこれといって目的は無いが、備え付けのソファは座りやすくて嫌いではない、時間を潰すのに本もあるとなれば…そんな理由だ。中に踏み入ると珍しくも人影が。相手の銀の髪が暗い中で揺れるのを視界に収め「暇潰しか?」と尋ね自分はその近くの別の椅子に座り)

(/絡み文ありがとうございます!早速絡ませていただきました。背後はこれにて失礼させていただきますが、また何かあればお呼び出しください!/蹴)

>クラウス
よかった
(嬉しそうな声、興奮で揺れる瞳、物に対しての執着があることは素晴らしい。彼の指の間で煌めくそれは、確かに彼の片耳にあるものと同じようだ。自分の返した返事はひどく素っ気なく響いたが、それでも少しくらいの力になれたならと満足感が心を満たして。手袋を嵌めた手でケースの縁を撫でては「君の耳に、そのピアスはとても似合う」と柔く微笑んで告げ)


44: チューべ [×]
2019-03-12 18:59:09




>>シレネ

ん?...あぁ、君は確か...同じ種類の子だね。どうも心遣いありがとう。
( ふと声を掛けてきたのは同じドライフラワーであり、モノトーンな姿が美しい外見の一層目を引く彼女。何度か見かけた事はあるものの...ドライフラワーにはあまり関心が無いので名前は忘れてしまったが。近くも無く遠くも無いその空いた距離感は心を映しているようで張り付いたような笑顔で微笑み掛けると 「 そうだね、雲を追っていたらいつの間にか寝ていた。どこに行くんだろう、と思ったら俺の
夢の中に行ったみたいだ 」 なんてニヒルな笑みを気にすること無く冗談交じりにケラケラと笑いながら言ってみせて )


>>リアム

随分と勉強熱心なんだねぇ。
( 放課後、授業が終わったにも関わらず教室の椅子を左右に揺らしながら退屈そうに鼻歌を歌って。美しい夕日はどんどん沈んでいき暗闇に染まる、なんて退屈な一日だろうと小さいが重みのある溜息をひとつ吐くと、暇潰しに何か本でもみて見ようかなんて考えては向かい。図書館の扉を開けふと視線を左右に移動させ、見渡すと光を失っていく橙色の夕日がキラリと彼のピアスを光らせて反射させ。一般より少し濃い肌色と銀髪は綺麗と感じ、緩りと相手に近づいては机に手をついて話しかけてみて )

( / 絡ませていただきました...!銀髪に褐色肌とは私の性癖に突き刺さってしまいました!是非ともこんな狂気野郎ではありますが宜しく御願いします! )


>>クラウス

────!?!?
( 劈く様な男の鋭い悲鳴は体を跳ね上がらせ、まだ見ぬ相手に驚きを隠せずあたりをきょろきょろと見渡す。眠気も全く無くなってしまい、ある意味良かったのか...いやそんなこと考えているばあいではない。か一体何が起こったのか、枯れ果てたフラワー種にウォーターやポイズンが襲われたか...?なんて思考を巡らせたあと、絶望の淵に立たされたような顔でペットボトルを見詰める彼を見つけ。ベンチから立ち上がると相手に近づいていき 「 ...何かあった? 」 と優しい声色で声をかけ )

( / 絡んでいただきありがとうございます...!此方こそ汚れなき息子様にこんなクズな愚息が絡んでいいものかと少し不安はありますがどうか宜しく御願いします! / 蹴り可 )





45: シレネ [×]
2019-03-12 20:42:47

>チューべ
自分も君の名前を思い出せないから、罪は同じってやつだ
(夢の中に冒険に行っていたらしい彼、冷たくニヒルな笑みを浮かべたドライフラワーの彼との間は守ったまま、手を伸ばして握手を求め。ドライフラワー同士では乾きは満たせない、むしろ隣で並んでいれば乾きを助長するだけかもしれない。「君のこと、なんとなくは知っているよ。今日は君のペットが傍に居ないようだから、自分も話しかける気になったんだ」と、素直で冷たい言葉を並べては異種返しのようにニヒルな笑みを浮かべ)

46: リアム [×]
2019-03-12 21:13:45





>クラウス


… クラウスか 。相変わらずお前さンは花の匂いが全然しないなァ 、

( 不意に掛けられる声。外をぼんやり眺めていた視線をきょろりと其方へ向ける。なるほど、近くに感じていた人の気配は彼か。明るく常に活発な彼も読書をするのか、と少々意外だと内心思いつつ、読書中に話し掛けて来なかったのは偶然か配慮か知らないがいい心がけだと感心して。相手の姿を視界に捉えると、にィと口角を上げ、おもむろに自身より少し低い位置にある相手の顔を覗き込んでは、けらりと言い放って。)


( / 不満だなんてとんてもない ! 絡んでいただき嬉しい限りですッ 顔見知りという事で大分馴れ馴れしくお返事させていただきました…愚息ではありますが宜しくお願い致します! )





>シレネ


そンなところだ 。アンタもか ?

( 特に何を考えるでもなく、ただぼんやりと沈んでいく夕日を見ていると扉の開く音が聞こえて。反射的に其方へ視線を向けると、全身黒一色の装いに目を引く真っ白な髪の彼女の姿を捉える。一見してわかる、彼女はこちら側では無い。だが、だからといって邪険にしようかと言うとそうではなく、ただ本能的に識別しただけで。優雅に椅子に身を沈める相手に、虚をつかれたように一呼吸置いて返答して。)


( / 絡んでいただき有難うございます!階が違うということで初対面に近い対応をさせていただきましたッ 失礼な愚息ではありますが、どうぞ宜しくお願いします! )





>チューべ


まァな 。

( 夕日が沈んでいく様子に、早いもんだなと傍観の念を覚えつつ窓の外をじっと眺めていた。そんな静寂を扉の開閉音が打ち壊していき、体は壁に預けた儘きょろりと視線だけ其方へ向けて。艶やかな白の髪に整った顔、まさに御曹司を体現したような風貌だ、なんて内心勝手な印象を抱きつつ、僅かに口角を上げ微笑にも満たない表情で返事をして。ゆったりとした所作で距離を詰める相手に少しばかり瞳を大きく開き。「 何か用か?」と訝しさと少しの好奇心が入り交じった瞳で相手に視線を送って。)


( / 絡んでいただき有難うございます!突き刺さっていただけるとは嬉しい限りですッ こちらこそ愚息ではありますが宜しくお願い致します!)








47: クラウス [×]
2019-03-13 12:43:21



>シレネ

だろお?初めて買って付けたピアスなんだけどよ、この青色が自分でも悪くないとは思うんだ。見てくれ!二つ揃って更にイケてる!
(柔和な雰囲気を含ませる微笑みと共に褒め言葉を告げられ、たちまちパッと笑顔を浮かべる。思い入れのあるピアスが似合うと言われれば、決して悪い気はせずむしろ調子を良くさせて。慣れた手つきでピアスを左耳に付け、ようやく戻ってきたという実感を改めて感じる。そして、胸を張りながら自慢げにする姿は幼子のようで。)


(/背後から失礼いたします。この後の展開についてなのですが、ピアスが見つかりキリの良い場面のため一度別れ日を終えて、また別の場面から絡む。というのはそちら様から見て大丈夫でしょうか?場面転換では違う始まり方や何らかのアクションなどを起こせたら面白いなあ…と思っておりまして。勿論、無理にとは言いません!我儘な希望で申し訳ないですが、ご一考お願いいたします。)


>チューベ

……飲み物を買って飲もうとしたら、誤って落として蹴って、そしてこのザマ。残金はゼロ…。──ハーッハッハッハッ!!いいもんねーだ、友達のジュース横取りしてやるもんねーだ!
(やんわりとした響きの声をかけてきた人物へ顔を向ける。そこにはこちらより背丈のある、一瞬でフラワー種と分かる容貌の男が立っており。ぼそりと説明し、中身は空にも近い一部が窪んだペットボトルを拾う。すると突然の高笑い。人がいるにも構わず、ショックのあまりふざけた挙動を取り始めた。何もしていない友人への八つ当たりを宣言しては校舎の出入り口がある方に勢いよく体勢を変え。)


>リアム

なんだろうなあ。周りの奴はフラワーに水あげたり、水くれーって頼まれたりしてるみたいだけど俺はそういうの、なんか無くてさ。このまま卒業しそうな気ィするわ
(どういった意味合いの笑顔かは分からぬが、それよりも彼の背の高さへ呑気に注目する。自分の背は低くはないが、けれど多少なりとも顔を上げる必要があるくらいには、向こうの方が相変わらず高いなと感じる。フラワー種へ対する水やりや要求されるなどの機会がとんと無い事を言って。)




48: シレネ [×]
2019-03-13 23:04:48

>リアム
暇潰しだ…ああ、自分は今そこまで乾いていないから襲わない。安心してそこにいろ
(問いには頷いてこたえる。問いかけまでの間、自分の背中を包む背もたれとこちらを見た瞳…相手が自分と違う種だということは気配で分かる。食べ物を美味しそうだと思うのと同じように、自分には人が美味しそうに見える。だからといって、今の自分には飼っている水もなければ染まる毒もない。脚を組んで、頬杖。「まあ、少し味見してみたいとは思うが」と歪んだ笑みを浮かべたのは悪い癖だが)

>クラウス
…そうだな
(似合っている。そう緩く笑って頷いては、くるりと踵を返し廊下を進む。用事が済んだのなら、彼の捜し物が見つかったのならそれでいい。暗くなった廊下も、ケースを照らしていた光も闇へと溶けていく。「また、今度。次は味見くらいさせて欲しい」と手を振ると、肩越しに振り向いて微笑んで)

(/背後様!お申し出ありがとうございます。こちらとしてもそのようにしていただければ…!さらに深く息子様と娘を絡ませられると、わくわくしております。絡み文はどちらからの方が背後様としてはよろしいでしょうか?)

49: クラウス [×]
2019-03-14 15:34:23



>シレネ

おう、またな!………ん?味見?
(失くしたピアスは無事に見つかり、同意を得られた事で気分はすっかり良くなった。窓の奥を見やればもはや夜と化していて、暗さが影響し照明はより煌々とした輝きを増す。別れの言葉を返してはこちらも手を元気に振った。さあ寮へ戻ろうとするが、不意によぎったのは「味見」の一言。呟きながら歩いていく。周りにはもう、誰もいない。)


(/問題ないようで安心しましたー!ありがとうございます!
絡み分は言い出しっぺの法則に従い、私から書いてもよいでしょうか?また、シチュエーションとしてはほのぼの系、娘様またはモブフラワー種のドライ発生(或いはそれ以外も含め)によるアクシデントなどが浮かんでおります。選択もご自分の提案も歓迎です!)




50: シレネ [×]
2019-03-23 23:14:06

>クラウス
(/背後事情でお返事が遅くなってしまい申し訳ありません!ぜひお時間のあるときにお願いいたします!アクシデント、最高です…娘を酷い目に合わせたいと思ったりもしておりますので(?)ぜひ使ってやって下さいませ!)

51: クラウス [×]
2019-03-24 11:07:02



>シレネ

あああ、やっばい。マジで痛い…!
(全ての授業も終わり、各自行動し始める放課後。ウォーター共にポイズン種の階から移動の最中。左手の甲にある傷の痛みに思わず声をあげる。胸の前に掲げながら極力揺らさないよう手首を右手で掴んでおり、身体の外部へつぷつぷと出ていく小さな赤い玉は次第に粒の大きさが増している。ふざけて走り回り転倒してしまった事が原因の自業自得な結果に後悔しつつも、保健室へ向かうため廊下を歩き続け。)


(/帰還されるのをお待ちしてました!ご自分のペースでいいので、お気になさらず!現在、出血中のクラウスですがこのような絡み文で問題ないでしょうか?何かありましたらご連絡ください。)




52: >10の匿名 [×]
2019-03-26 12:41:36


種族/ ドライフラワー
名前/ マリー
性別/ 女
年齢/ 17
容姿/背中までの艶のある金髪をサイドポニーにしている。透き通るような白い肌。顔立ちは整っていて、人形のようにパッチリとした蒼い瞳。首筋にマリーゴールドの痣がある。服装は黒いジャケットに白のブラウス、黒の膝下までの丈の清楚なスカート。黒いソックス、茶色のローファー。ブラウスの胸元に赤いリボンを結んでいる。身長は156cm。両耳には小さな花を象ったイヤリングをしている。
性格/ おしとやかで優しく誰に対しても笑顔を絶やさない。一見大人しそうだが、実は計算高く、金や美しい見た目でポイズンやウオーターを誘惑して満足するまで体液を摂取する。その反面、依存もしやすく、一度気に入ったウオーターやポイズンを飼って自分の傍に置いておき、体液を独占する歪んだ一面もある。
備考/ 一人称は「私」
実家が金持ちのお嬢様。自分の地位をあまり自慢せず、地位が低いウオーターやポイズンを見下さずに普通に接しているがドライフラワーの体質の影響で常にウオーターやポイズンを傍に置くために地位を活用することが必然的に多くなっている。その為か他のフラワー種から距離を置かれがちで本人も特に気にしていない。

(/keepありがとうございます。遅れましたがプロフィールを提出します。不備や修正箇所などありましたら伝えてください。確認をお願いします。)



53: シレネ [×]
2019-04-07 08:52:06

(/新年度ということもあり顔を出せずにおりました!申し訳ありません。遅くなりましたが、お返事を書かせていただきます)

>クラウス
…、
(すんっ。鼻の奥をくすぐる匂いに、無意識のうちにそちらに足を向けていたことに気が付いたのはしばらく経ってからだった。誰もいない廊下だったからこそ自分の奇行も許されるということ…と内心で呆れていれば、一際強く香ったソレに目を向け…あなたがいて。「…怪我、したの?」と少し距離を保ったまま尋ねては、ああまずい、と他人事のように考えて。そういえば最近…いや、襲う気は少ししかないけれど)

(/遅くなりました…!早速絡ませていただきました、ありがとうございます。こちらの文章に問題がありましたら仰ってくださいね)

>マリー
(/背後様、お待たせ致しました!可愛らしい娘様のご提供ありがとうございます。どうぞこのままご参加ください、絡み文をお待ちしております!)

54: クラウス [×]
2019-04-09 17:03:46



>シレネ

あー…うん。転んじまってさ、その拍子にどこかにぶつけて切っちゃったんだよ
(ふらりと現れ、静かに声をかけてきた人物からの問いに答える。やや気力を削がれたかのような返事をしながら、素直に頷いた。ギョッと目を見張るほど明らかかつ酷いものではないが、それでもやはり傷は確かにあり、出血するさまも痛々しげで大きめの絆創膏か或いは包帯を巻くなど簡単に手当てをしておくべきだと、素人から見てもそう思い。)

(いえいえ、私も以前のように頻繁にお返事する事は減ると思われるので構いません。お互いのご都合よく出来ればなと…!それでは、背後は一旦失礼します。)




55: シレネ [×]
2019-04-28 00:11:06



>クラウス

_そう。保健室、一緒に行こう?先生いなくても、手当てくらいなら出来るから
(手からつっと赤い線が入っては膨れていく様がまるで自分の欲を体現しているかのようだ。一定の距離は乾く喉を誤魔化すための壁であり、越えてはならないものだったというのに身体は欲に忠実で_そっと目の前の男へ歩み寄り。傷を塞いだ方がいい、その提案は至極まともなものだとしても思考を麻痺させるような香りは酷く甘美で麻酔のように身体から感覚を奪っていき。「行こう」と再度歩き出すまで、たっぷり十秒はかかってしまった気がする)



56: おはな [×]
2019-04-30 23:22:13

世界観説明(>>1
用語説明(>>2
設定説明(>>3
決まり事(>>4

募集中

57: おはな [×]
2019-05-02 22:13:41

あげ

58: おはな [×]
2019-05-03 20:07:08

募集中

59: おはな [×]
2019-05-19 19:44:14


世界観(>>1
用語説明(>>2
設定説明(>>3
決まり事(>>4

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