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神様やってます ! ( 人数制限有 )/131


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122: 星川仁 [×]
2018-10-21 20:14:18



>120エンデ

……そうか………仕事………頑張れ………よ………(眠りにつく直前、そう月の神に言い静かに寝息をたて)

(流れに関しては把握です。あと、問題は特にありません。)


>121ひかり

………ああ……そう言う……ことだ……(相手の言葉に頷き、彼が黙ったのを見て眠気が限界に達し、そのままウトウトと眠り始めて)

(いえいえです。はい、これからもよろしくお願いします。)

123: エンデ / 月 [×]
2018-10-21 21:26:52





>121ひかり様

終わる命あれば新しき命もあるようです、産声が彼方から。
(一つの人生とはその人間が選び綴る物語のよう、背表紙を閉じるその瞬間が安らかであったと知れたのは魂が温かく光り真っ直ぐ天へと昇っていくのを目にしたから。死者の次に人生のプロローグを迎えた声が届き太陽神の背中を撫で。「私といえばこうしてひかり様に祈りを捧げていますが、人の子は予想だにしていないでしょうな」砂漠や戦地をも過ぎていく最中ゆるりと首振り自身をせせら嗤い。と目に飛び込んだのは夜に紛れ人間界に災いを持ち込もうとするモノ「ひかり様!頭を低くして下さい!」よくしなる弦を引き狙いを定め。)

>122星川殿

こうして帰って来られる事に感謝せねばなるまい。… あの 子はどうしているだろうか?
(朝になり何処となく疲れた様子で独り言をぼやき。外していた仮面を身に付け昨晩星の神に託した青年は人間界に帰ったのか否かが気になり、歩みを星の住処へと進めていき。)





124: 星川仁 [×]
2018-10-22 06:50:38



>123エンデ

……世話になったな。(朝に弱いため、まだ眠そうに欠伸をしながら、星の神にそう言い、外に出ようとして)




125: ひかり / 陽 。 [×]
2018-10-22 15:55:35


>>122 星川様。

__おやすみ。
(次第に彼の寝息が己の耳まで聴こえてはくすり、と小さく微笑みそう告げて。今の季節は実りの秋。故にまわりを見渡せば赤く染った落ち葉や木の実がころころ転がっていて。小さな動物達も冬の支度をしているだろうこの時期に今年ももう冬が来るのかと実感した様子で。ふう、と一息吐けばぬらりと躰を起こし木の実を拾い始め。)



>>123 エンデ様。

…本当だ。__エンデ、キミは始まりと終わりを見届ける重要な、素敵な役割をしているのだね。
(亡くなる生命があればまた、生きようとする生命も有るもので今まさに生きようとしている小さく弱々しい声を耳にしては、己とは真逆の存在である彼に目線を移しそう返して。“俺だってキミに祈りを捧げているさ、同じことだよ。”と移り変わる景色を興味深そうに見ながら柔らかな声色で告げて。__不意に聴こえたのは冷たく刺さる痛い声色。彼の言葉と共に反射的に身を屈めて。)




126: エンデ / 月 [×]
2018-10-22 19:02:40





>124星川殿

よく眠れましたかな、おやまだ寝足りないと言いたげなご様子で。
(同じくリズムの関係により身体の動きも頭の働きも鈍るものの、気力は残っているようで住処の門をくぐり三度ノック。開かれた扉の向こうに見えるは寝起き不良な姿、くつくつ笑い身体を支え。「もう一眠りと言いたい所ですが人の身体には太陽光が必要です。浴びながら徐々に目をお覚ましなさい」肩撫で力付けると誰かが残して忘れられたハンモックのある小綺麗な場所へ連れ出し。)

>125ひかり様

誕生から成長、成長から新しい命へのバトンリレーは貴方様がご覧になっているのです。有り難きお言葉をそのままお返ししましょう。
(合わさる目線は昼間と変わらぬ安心感をもたらし僅かに恥じらいを感じたのか視線が斜め下へ移動。役割とはいえ敬愛する神が居ればよりその力を増していくようで。「ひかり様が私に?はて、恋で悩まれているとは存じませんでした」意外な言葉には目を見開き、空気を和ませようとジョークを用い。放たれた数本の矢で塵となり失せた魔物を見届け「ひかり様。終わりましたご安心を」屈み込み労わりつつ上半身を持ち上げる手伝いを。)






127: 星川仁 [×]
2018-10-22 20:39:22



>125ひかり

……ん……もう夕方か。(夕暮れ、目をこすりながら起き上がり、木の実を集めている太陽神をぼーっと眺めて)


>126エンデ

……ああ、どうも朝は苦手でな……(目をこすりながら、近づいてくる月の神にそう言い、支えられながら、彼の言葉に「……そうだな。」と言って、太陽の光を浴びつつ、ハンモックのある場所に向かって歩みを進めて)




128: ひかり / 陽 。 [×]
2018-10-23 08:27:38


>>126 エンデ様。

…ではお互い様、と言うことにしておこう。
(己なりに尊敬の意を込めて告げた言葉、それを倍にして己の元へと戻さてれては不意に恥ずかしくなってしまったのか照れた笑いを浮かべながらそう告げて。“恋…?__そうだな、恋と云うものはまだしたことが無い。今後そのような時が来れば、月の神に悩みを打ち明けるとしよう。”彼が珍しく冗談を告げるものだから一瞬戸惑うも直ぐに柔らかく微笑みながら冗談を交え返してみて。彼に縋る様な形で上半身を起こしてぱちくり、と瞬きを繰り返し、“危険が沢山あるんだね、”とぽつり呟き。)



>>127 星川様。

__どんぐりころころどんぶりこ、…お、お山…? ぁー…なんだっけな。
(彼が目覚めたのにも気付かずにころり、ところがるどんぐりをつんつんと触りながら遥か昔に聴いたことのある童謡を歌ってみるも、歌詞は覚えていないのか序盤で判らなくなってしまい。はてなんだったかと首を傾げ、同じフレーズを行ったり来たり。それでも思い出せずにしゅん、と落ち込んだ様子を見せ。)




129: 星川仁 [×]
2018-10-23 08:47:23



>128ひかり

……「お池にはまってさあ大変」……か?(眠気が抜けてきたのか落ち込んだ様子の彼の方へ童謡の続きの歌詞を歌いながら近づいて)




130: 五十嵐 月奏 [×]
2018-10-23 23:53:30




( / 大変遅くなり申し訳御座いません。私情でゴタゴタし余裕がないのでこちらのお返事が遅くなりますが…もう少し待ってて貰えますでしょうか?合間見て書きますのでよろしくお願いします。 )




131: 星川仁 [×]
2018-10-24 06:37:34



(/月奏さん、事情は把握しました。お返事、ゆっくりお待ちしています。)




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