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ありったけの砂糖を貴方に / 〆/794


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自分のトピックを作る
775: 三好 涼太 [×]
2019-06-10 23:11:07





そんなのいつものこと、でしょ?、 ( 調子付いて口の滑りが良くなるのは相手の前で見せる素の自分にはよくあることで、相手のつぶやきに対し、軽く片目を閉じて返答し。風呂の準備をしながら相手の返事を待っていると、自分もせっかくなので相手とゆっくりしたいと思っていたからかぱっと表情が明るくなり。 「 ね、ねね、薫さん。 せっかくだから一緒に入りましょうよ。 」 脱衣所に向かう背中を追いかけ、そりゃもう調子付いたも付いたでルンルンの声色で一緒に入りたいと。 ほぼその気でいるので脱衣所で浴衣を崩し始め、先体流してますねー、とこれまたはやいペースで露天風呂へと向かい。 )








776: 檜山 薫 [×]
2019-06-11 22:22:45







嫌だって言っても、無理やりでも風呂入ってくんだろ。 (  相手と一緒に入ることができればと思っていたので、相手から一緒に入ろうと誘われると、同じことを考えていたと分かって嬉しくて。乗り気ではないようなことを言いつつも、嫌だとは言わずに来ることも止めず。自分が返事をした時には既に相手は脱ぎ始めてたので、あながち自分の発言は間違っていなかったと思い。後に続いて自分も露天風呂に向かうと、満天の星空が一面に広がっており。「 … すげぇ、」と思わず本音が漏れ、ぼーっと空に見蕩れ。取り敢えず身体を洗ってから露天風呂に入ると、少し熱めのお湯が気持ちよくて。肩まで浸かると背中を持たれさせ、リラックスしている様子で。  )










777: 三好 涼太 [×]
2019-06-12 23:30:58





あー…すげー気持ちいー… ( 体を軽く洗い相手に続き露天風呂につかり。熱い湯が体に染み渡り、自然と左記の言葉が出てきて。相手が見上げる先を見てみると満点の星空で、こんな空は今まで見たことがなく目を煌めかせ。リラックスしている相手の近くへ寄ると、ぴたりと隣に落ち着き。そして相手の肩に頭を傾かせ乗せて。素肌が触れいつもより近くに感じ。歩き回って、美味しいものを食べて、疲れを癒す温泉に入り、恋人の体温を誰よりも近くに感じて、こんな満天の夜空の元で二人きりなんて、幸せ以外の何物でもなく、火照った頬を緩ませ。 「 …薫さんの隣が一番落ち着く。薫さんは、煩い俺の隣で落ち着けませんよね。 」 深く呼吸をしながら相手の隣で落ち着いた時間を過ごせることをしみじみ感じていると、相手の立場だと自分のようなうるさい男が隣にいると騒がしくて落ち着けないんじゃないかと笑みを浮かべながら肩を揺らし。 )








778: 檜山 薫 [×]
2019-06-13 23:30:45







仕事の疲れが一気に取れる … 、温泉っていいよな。 (  仕事上パソコンと向き合うことが多いので肩凝りが酷く。肩凝りにじんわりと効いて気持ちがよく、相手の言葉に賛同し。温泉が熱いからか、相手と密着しているからか、耳元にかけて火照り。暫く黙った後に、ちらりと相手の方を見て「 … 煩いし、年下のくせに生意気だし、偶に無茶言うし、可愛いとか意味わかんねぇこと言ってくるし … けど、お前の隣が一番落ち着くから不思議だよな。 」とぽつりと話し始め。騒がしいより静かな方が好きな自分にとっては、相手は今まで好んで一緒にいる人の中では異例中の異例で。しかも、ただの友達ではなくて、男性と付き合うという発想すらなかった自分の恋人なので、タイプが全く合わない相手の隣にいても一番落ち着くと感じるのは不思議だと沁々思い。  )











779: 三好 涼太 [×]
2019-06-15 01:54:24





…、落ち着く、っすか。 ん、そっか…嬉しい、 ( 相手から相槌も返答もなく暫くの沈黙があり、気を使わせたかなと身を起こそうとすると、ぽつりぽつりと言葉が降ってきて。 その落ち着いた声色からより相手の感覚が伝わってきて、この人を選んで良かった、と改めて思い。 相手が安心して落ち着けるところでありたいとも思っているので、嬉しくてその言葉を繰り返して。 身体を起こし、湯の中でぎゅっと手を握ると、自分の濡れた髪が当たらないようかきあげた後濡れた唇にそっと口付けをし、素直な気持ちを見つめ告げて。 「 …なんか、逆上せてきたかも、 」 それからじっと相手を見ていると、火照った顔や濡れた肌が艶っぽく見え、なんだかかぶり付きたくなるような衝動にかられ、首筋に顔を埋めるとすり寄って。これ以上はいけないと、顔を埋めたままつぶやき、離れて風呂から上がり。身体を拭きつつ部屋に戻ると案外暑くて浴衣を緩めつつ窓際でパタパタと手で首元をあおぎ。 )







780: 檜山 薫 [×]
2019-06-15 23:07:45







… ほんと、お前って素直ですげぇよ。 (  嬉しいだとかを素直に言葉にできる相手が羨ましくて、ぽつりと呟き。もちろん自分としては褒め言葉のつもりで。前髪をかき上げた相手は色気があり、ぼーっと見蕩れている間に照れる間もなく口付けをされ。恥ずかしくて顔が赤く染まるのは風呂に入っているおかげで不自然になりすぎず。相手が出てから暫くして自分も風呂を出て、暑いので浴衣は気崩し、胸元はだらしなく開いたままで。「 すぐ帰ってくる 」と一言告げるとふらっと部屋を出て行き、近くにあった自動販売機でお酒を購入し。部屋に戻って、窓際にいる相手の後ろから、よく冷えたビールの缶を相手の頬にぴたっとくっ付け。「 暑っついな。お前も飲むだろ。この缶なくなったら今日はもう寝るか 」隣座ると相手には缶ビールを渡し、自分は缶チューハイを開け。お互いに疲れているだろうと思い、この缶が互いに飲み切ったら大人しく寝ようと提案し。とは言ったが、相手と過ごす時間がずっと続いてほしくて、ちまちまと飲み進め。  )










781: 三好 涼太 [×]
2019-06-17 16:35:57





薫さんが、俺を素直で単純な男にさせるんすよ。 ( 自分の率直な物言いは常々あることだが、こんなに気持ちが高ぶって言わずにはいられないのは相手の存在のせいで。素直だと言われつつもそんなに素直な人間ではないことは自分が一番よくわかっていて。困ったような、でもそんな変化が自分に起きていることが嬉しいような笑みを浮かべ、もう一度軽く口付けをし。 風呂を出てからだらだらしていると、どこかに行く相手の後ろすがたが見え、すぐと言うのでついては行かず待ち。 「 ッうわ、びびった、ありがとうございます…って薫さん、そんな肌蹴させて外歩いたんすか。 もー…これならちゃんと着てくれますか。 」 相手の気配と共に来た冷たい缶が当たり肩を揺らして驚いて。ビールを受け取り開けひやりとした喉越しを味わっていると、ちらりと横に視線をずらして見てみれば相手の浴衣の胸元が肌蹴ていてため息をつき。 ビールを置いて相手の浴衣に手を伸ばし、胸元に顔を埋めると吸い付き痕を残し。それから浴衣の胸元を整えて。 これで他の人に相手の素肌が見られることはないだろうと安心しまたビールを飲み。 )







782: 檜山 薫 [×]
2019-06-17 23:19:56







んで、最後は俺の所為かよ。 (  所為までとは言っていないので少し話を盛ったが、それでも自分が相手に何かしら影響を与えているのだと思うと嬉しく感じ。相変わらずのぶっきらぼうな返事をして。突然相手が胸元にまで来たので驚き、反射的に手で止めようとしたが、その時には既に痕を付けられ始め。行き場のなくなった手は、その羞恥と妙な擽ったさに耐えるように相手の浴衣をぎゅっと握り。相手が離れてから、ちらりと胸元を覗き込んでみると、元から肌は白い方なので日に当たらない胸元には痕があり、自分は相手の恋人ですと主張する様にくっきりと残っており。日常生活で上を脱ぐわけでもないし、誰かに態々上半身を見せる予定はないので問題はないが、何よりも恥ずかしくて仕方なく。相手の肩を軽く殴り 「 お前ッ、ほんと馬鹿、生意気、馬鹿 … 」と照れから小学生の様な文句を並べ。とは言っても本当に嫌なら抵抗しているし、もっと真面目に苦情を入れているので、嫌だったのかと言われると嫌ではなく。ただ只管に恥ずかしくて、その流れに任せて缶を全て飲み切り。さすがにお酒に弱い自分でも、これだけで酔うわけではなく。  )











783: 三好 涼太 [×]
2019-06-20 23:17:05





っ、ふはは、もっと抵抗したっていいんすよ?、 ( 軽く肩を殴られると相手の口からは簡単な言葉しか聞こえず、抵抗には見えず。今まで見たことない焦りようというか、恥ずかしがりように肩を小刻みに揺らして笑い。もっと揶揄ってみようかと思うが、相手は一気に酒をあおり少し驚いて。相手の手を見ればチューハイだったし、これくらいなら大丈夫だろうと思うが、自分の手のビールを持ちつつ相手の首あたりに手を当て急に酒を入れた所為で酔っていないだろうかと軽く撫で。座っている所為かまだゆるい相手の胸元に視線を落としつつ、満足げに口角をあげ。 「 一気に飲んだらすぐ酔いまわりますよ。 さっき布団敷いてくれてたみたいなんで、行きます?、 」 首元を撫でつつ、寝室用に分けられた少し狭い部屋に視線をずらすと提案し。 )







784: 檜山 薫 [×]
2019-06-21 23:08:19







おっ前、年上馬鹿にすんなよ。 (  完全に自分の反応を面白がっているので、今度は遠慮せずに先程よりも強めに肩を殴り。しかしその威勢も何処へ行ったのか、首元を撫でられると擽ったさに近い何とも言えない感覚があり、猫のように少し上を向いてぐーっと伸び。相手の方が背が高いので上から視線を感じ、ふと見てみると胸元に視線が向けられていたので、態とらしく睨むとぎゅっとキツく浴衣を着直し。「 これだけで酔ったりしねぇよ。… けど、今日はもう寝転ぶ 」相手の視線に沿って自分も見てみると、薄暗い狭い部屋は完全に二人だけの空間になりそうで。寝る前に口付けの一つぐらい出来ればと少し期待しつつ、部屋へと行くと確りと布団を掛け。しかし、近頃暑くなってきたのでリラックス出来ず。布団を掛けているしと思い、キツく着た浴衣を再び緩め、睡魔が来るまでぼーっと天井を眺めて。  )










785: 三好 涼太 [×]
2019-06-27 00:41:53





寝てりゃどーせはだけちゃうんだから、気にしなくて良いじゃないっすか。 ( 睨まれると、何も悪いことはしていないと首を横に振り苦笑しつつ寝ていればきっと今より肌蹴るのではないかとその様子を思い浮かべつつ告げ。 酒もなくなったことだし片付けて電気を消し、月明かりのみを頼りに間隔をあけ並べられた布団をずずず、と相手の布団にぴたりと寄せ布団に入り。 月明かりに背を向けて相手を見ると、暗闇の中でも少し明るく相手の顔が良く見え。お風呂後で見慣れない浴衣姿な上に無防備なところは自分の独り占めなのだと思うとなかなか眠れず、頬杖をついて相手を眺め。 布団から出た相手の顔に手を伸ばし、大切なものを扱うように撫でると何も言わずに軽く口付けをし。そのあともなんだか寝るのが勿体なくて頬を撫でたり髪を梳いたりしながら相手を愛おしげに見つめ。 )







786: 檜山 薫 [×]
2019-06-28 23:34:32







… 寝させる気ねぇだろ。 (  無理に寝るのではなく、自然と寝落ちする為に天井を見上げていると、隣から真っ直ぐすぎる視線を感じ。見られていることは分かっていても、ここで構ったら自分の負けだと思い、敢えてスルーし続け。せっかく先程までうとうとしていたのに、撫でられたり口付けされたりしては恥ずかしくて睡魔がどこかへ行き。ずっとスルーし続けていたがそろそろ我慢が出来なくなり、手を伸ばすと相手の頬を軽く引っ張り。顔だけではなく体ごと相手の方を向き、不満そうに上記を告げ。とは言っても未だ微かな眠気は残っており。普段よりも何処と無く緩やかな表情のまま欠伸をひとつ。相手も構うだけ構ったら満足して寝るだろうと思い、布団に入ったまま相手との距離を詰め「 好きなようにしていいから、満足したら寝ろよ 」と相手を受け入れ。  )










787: 三好 涼太 [×]
2019-07-04 00:24:06





…やっとこっち向いた。 ( すっど天井を見上げ絡まないままの視線でもそれは日常茶飯事で、口付けをしても撫でても嫌がる様子はないので返答はなくとも構わないのだが、やはりこちらを向いてくれると嬉しいので撫で続け。 すると伸びてきた手は頬への柔い刺激となり悪態とともに相手はこちらを向いてくれ。 頬をつまむ手に手を重ね嬉しそうに目を細め、相手の手の平に口付けをし。相手によって詰められた距離に少し驚くもこちらも距離を詰め、布団ごと動き相手のに少し重ねると相手側の布団に潜り込み。 好きなようにしていい、なんて相手は自分を甘やかしすぎやしないかと思うが、甘えない選択肢はないので足を絡ませてぴったりと身体をくっつけて。 「 薫さんは、俺とこうしてて何かしたいって思わないんすか?、 」 いつも相手は自分のしたいことを好きにして良いというスタンスだが、相手は自分に何かしたいことはあるのだろうかと疑問に思い、ちゃっかり腕枕をして髪を梳き文字通り好きなようにしながら問いかけ )






788: 檜山 薫 [×]
2019-07-04 22:53:16







… 思うけど、絶対に言わねぇから。 (  好きにしていいとも言ったし、そのために距離を詰めたが、まさか布団にまで入ってくるとは思ってもなく。ただでさえ暑くて浴衣の帯を緩めたのに、相手が入ってくると成人男性二人が入った布団は蒸し暑くて。それなのに身体を密着させてくるので、余計に熱が伝わってきて暑さは増し。流れに流され、気が付けば腕枕をされて相手の元に収まり。ゆっくりと身体を預けたまま、相手からの問いかけに少し考え。寝る前に相手と口付けの一つでもと思ったし、自分だって常に全て受け身なわけでもなく、それなりにしてほしいことはあり。然し、自分から甘えたりする柄ではないと自ら思っていることもあり、恥ずかしいからという理由もあるが絶対に言わないと断言し。それに、自分が言うまでもなく相手が先に行動してくれているので、態々自分が言う必要はないと思っており。  )











789: 三好 涼太 [×]
2019-07-06 00:24:51





ふーん、やっぱり。 それでもいいっすけど、ちゃんと言ってくださいよ?、 昼間みたいのは、…俺も気付かなくてすみません、 ( 暑く感じたので布団を少し下げて熱を逃がし。 2人入っているからか余計に暑く感じるも、それでも離れたくなく、浴衣を緩める等していると相手も同じことをしていて、はだけて見えた自分のつけた赤い跡を指でなぞり。そして少し眉を寄せ、昼間のロープウェイの件をつぶやき。言ってくれたら昼間のようなことは、とは思ったが、実際相手の様子に気付かなかったのは自分なので責められずもごもごと謝罪を。 「 薫さんのこと、ちゃんと好きだから、…大切にしたいから、嫌だったら言って、 」 宝物を扱うように相手の頬を撫で、相手は自分に遠慮なく言ってくれるとわかっていても、いつも以上に真剣に、どこか切なげに告げると口付けをして。 熱をもった唇が何度も口付けをすると湿っていき、求めて止まずに何度も啄むような口付けを繰り返して。 )







790: 檜山 薫 [×]
2019-07-08 16:56:41







… いや、昼間のは俺が意地張って言わなかっただけだし、お前は何にも悪くねぇよ。迷惑かけてごめんな。 (  相手によって付けられた跡を指でなぞられると、そこだけが熱を持ち、擽ったそうに目を細め。後輩であり恋人であり相手に情けない姿を見せたくなくて高いところが苦手だと隠したが、結局はそれがバレてもっと情けない姿を見せてしまい。相手に迷惑までかけてしまい申し訳ないと思っているので、珍しく素直に謝り。「 … 分かった。これからは無駄にかっこつけんのもやめる。お前も何かあったら言えよ 」相手がここまで真剣に自分のことを考えているとは思ってなく、改めてここまで大切に思ってくれている恋人がいて幸せに思い。そんな相手にこれ以上迷惑をかけたくないし、切なそうな顔も見たくなくて。流れのままで口付けに応じたのはいいが、相手のペースで進んだので何度目かの口付けで少し苦しくなり。こういうこともこれからはちゃんと伝えようと思い、とんとんと優しく相手の胸元を叩き 「 ッは … 苦しいっつーの … 」と。  )











791: 三好 涼太 [×]
2019-07-12 01:05:11





んー…謝らせたいわけじゃないっすけど、急に素直になるのはきゅんと来るんでやめてほしいっす。 ( 相手の素直な言葉にぱちくりと瞬きをし。相手がどんどん素直な面を自分に見せてくれるので、恋人の特権なのかと思うとやめてくれと言いつつ口元は緩んで満更でもない様子で抱きしめて。 「 ん。 …俺今までは薫さんが幸せならそれでいいって思ってて。でも、思ったんすよ。やっぱり薫さんは俺が幸せにしたい。 っはは、俺欲まみれっすねー、恋人を抱きしめて寝てるだけで幸せモンなのに。 」 相手が自分と触れ合う度どんどん変わっていくのを見ているとなんだか自分色に染まっていく感じがして嬉しく満足げに頷いて。胸を叩かれればはたと気付いて唇を離し、すみませんと相手の背中を軽く摩り。摩っている間、最近自分が相手を幸せにできない可能性を怖がっていたが、愛しい相手を目の前にしてやはり自分の手で幸せにし、一緒に幸せでいたいと確信し、早速相手の言う通りに思っていることを口にし。言い終わると眠たげに欠伸をして目をこすり。 )







792: 三好 涼太 [×]
2019-09-12 19:58:07





久しぶり、っすね。
ちょうど2ヶ月か、長かったような短かったような。
どれくらい無言で解消なのか覚えてないけど、
まぁ、もう、こんだけ長けりゃなぁって思ってて。

忙しかったりメンタルが沈んでたりして時間があいても、
返事してくれるのが嬉しくて。
それに甘えすぎてた。
ごめんなさい。
それと、ありがとう。これだけは伝えたかった。
俺が薫さんを愛した時間は薫さんの人生の中でめちゃくちゃ少ないと思う。
でもその時間を過ごして本当に楽しかったっす。
俺に薫さんを愛させてくれてありがとう。
はは、真剣に語っちゃって恥ずかしいっすわ。

じゃ!
薫さんが幸せになること、ずっとずっと祈ってるから。






793: 檜山 薫 [×]
2019-09-12 20:30:59






久しぶり、とかそんなことよりも、俺は先ずお前に謝るべきだよな。すまん…ごめんなさい。
お前からの返信に気付いたのが結構最近で、今更なんて顔して戻ってくればいいのか分かんねぇし気まずくなって、その結果がこれだよ。誰よりも俺のことを大切に想ってくれた人を傷付けて、なんつーか先輩として本当に情けないし恋人として最低だよな。なのにメッセージまで残してくれて本当にありがとう。お前の先輩でいれたことも恋人としていれたことも、すっげぇ楽しかったし幸せだった。小っ恥ずかしくて不器用でお前を前にすると何にも素直な気持ち伝えられねぇけど、ちゃんと伝える時は伝えないとな。

涼太、愛してくれて愛されてくれてありがとう。
最後まで格好付かなくてごめんな。








794: 涼太 [×]
2019-09-16 08:40:06





ばーか!、
大好きっすよ!、






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