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執務室でのんびりゆったり/1454


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自分のトピックを作る
1435: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-11-24 17:00:22

無理なく……お話、できていますか…?ちゃんと…できて……?…そうであれば嬉しい、です。…私の世界が少しずつでも、広げることができているのは……皆さんのお陰ですから……だから、ありがとうございます…気休めなんてそんな、本当はこんなことは自分だけで…解決すべき問題…ですから…(こんな自分の為に考えてくれていると思うと申し訳なく、更に元気づけてくれる姿に頭を下げそうになるが…それがかえって迷惑になったりするのではと首を振って苦笑するに留め)

………ふふ、私も冗談だよ。あこちゃんのこと私は大好きだし、一番のお友達だし、私だって一緒にゲームしないと楽しくないから(謝られるとすぐに表情は笑顔に戻り、軽くぎ 抱きしめて)……は、はい。こんな私でも仲良くしてくれる…大切なお友達ですから。……お、お友達同士ならこんな冗談も言ったりするのは…普通、ですよね?(きゅっとあこを抱えたまま顔を向けて、ちょっと照れながら普通のことだから気を悪くしたり変に思ったりしないでくれたらいいなと内心思いつつ首を傾げて)

はい、明日もそうしていただけるなら…嬉しいです。明日も……スケジュール的に問題はありませんから………い、いえ埋め合わせなんてそんな。私もこうして乗ってしまったんですから……あまりきにしないで………て、あこちゃん?そう言ってちゃんと勉強するの?…その、あとは若い二人で仲良く…みたいな近所のおばちゃんの様な言い方して……意図的に避けるみたいなのはちょっと悲しいよ?せっかくの機会なんだからみんな仲良く……なんて、思ったんだけど、本当にお友達と勉強するならあまり強引に誘っちゃ悪いかな……(気を回してくれているのはわかったが、あこが一緒に居てくれないかもしれない、というのもなんだか寂しい気がしてそんなことを口にしつつも、勉強に集中するならそれも仕方ないかと考えて)

……じゃあ、勉強の時は別々でもゲームで遊ぶときは一緒とか………ぁっ、もしかしてあこちゃんと明日勉強する友達も男の子…(と、考えが途中で変な方向に向き出し)

1436: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-11-24 20:10:10

自分だけで、か…確かにそうかもしれないけど、こんな時助けになったり一緒に壁を乗り越えていけるように考えることが出来るのが嬉しいって思う自分がいるんだ、白金さんは俺の中ではもう仲間だからさ(相変わらず遠慮がちな相手のセリフ、もちろん最終的にどう変わるかは相手の言う通り自分次第なところもあるのだが、それでも当事者として少しでも相談に乗ったり関われるのは単なるクラスの知り合いよりも一歩踏み込んだ関係になれた気がして嬉しくもあって)

あこ『あー…良かったー。あこだってりんりんのことだーい好きだし自慢の友達なんだからね!』(抱きしめられるとこちらもすぐさま負けじと抱きしめ返し、はしゃいだ様子で)
翔太『二人の仲の良さは充分に伝わったよ、白金さんがこんな風に色々な感情とか露わにするのって珍しいし、なんだか貴重なものを見せてもらったかも』(既にさっきまでのやりとりのことなど気にならなくなっていて、純粋にあこが居ることで相手の普段のイメージとは違った一面が見られているということに嬉しそうにしていて)

翔太『良かった、本当は埋め合わせなんていうのはただの口実で白金さんとまた勉強したり出来たらいいなっていうのが本音だったりするんだけど…って、別に変な意味じゃなくて、だからあこさんも変に気を使わないでくれ』(明日の約束をとりつけると安堵し、思わず内心の本音が口を突いて出てしまえば自分は一体何を言っているのだと、これではまるで下心が少なからずあると思われかねないと頭を抱え、どうにかそんな考えを払拭するべくあこを巻き込むことで健全な方向に持っていこうとして)
あこ『今の発言聞き捨てなりませんなぁ…くっくっくっ…なんてごめんね二人とも、あこは本当に明日は約束あるんだ…夜とかゲームやるならin出来るけど…って、ち、違うよりんりん!同じ羽丘の子だからね!?』(翔太の失言に怪しく笑いつつ、確かに焚き付けようとしたのは事実だが約束があって同行できないというのは本当のことで、そのことを二人へと謝罪をし、もしも夜にまたゲームをプレイすることがあれば誘って欲しいと告げて。何故か妙な方向に転がりそうな相手の発言には予想外の流れに少し慌てながらも相手は女子校である羽丘の友人だとハッキリ答えて)

1437: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-11-30 11:13:31

仲間………そこまで言ってくださっているのに、尻込みする訳には…いきません、ね……確かに、誰かの助けになれたり一緒になって壁を乗り越えるのは…自分にも相手にもとても嬉しい事……ですけど、その壁が私の性格、だなんて恥ずかしい限りですが…(相手がそこまで自分を思っていてくれているのだから、是非ともそれには応えたいと思うが、共に挑む壁にしてはゲームの難関クエストならともかく自分の性格などとは人から見たらとても小さい壁なんじゃないかと思い苦笑して)

うん!ありがとうあこちゃん…!………ぁっ、えっと……そんな貴重だとか大したものではないんですけども………うぅ、別に隠している訳でもないのですが、ギャップ酷いですよね……(つい、あこといつものようにはしゃいでしまったが、普段とどう考えても違うであろう姿に客観的に見て恥ずかしくなり、あこに抱きついたままその背に隠れるように小さくなって…もちろん体格差故に隠れることは出来ないのだが)…どうしようあこちゃん、なんか恥ずかしいよぅ……

は、はい…勉強する目標が達成できてないですから、一度した約束ですし、こなすのは当然だと思いますし……変な意味も何もないのは、塩崎くんの今までの言動でわかってますから……あ、本当に予定があったんだね、うん。なら夜にでもゲーム……って流石にこれからゲームするのに更に夜にもゲームするのは…ちょっとどうかなって思うんだけど、もしそうなったら連絡するね。…それに大丈夫、男の子だとしても女の子だとしても変に思わないから(訝しがるというか、からかうあこにそんなことはないよとなだめつつ、あこの友達であるならば性差は些細かと思い直し大丈夫だと頷いて)

1438: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-11-30 14:31:09

敵は最後には己自身とも言うし自分の性格が乗り越えるべき壁っていうのも恥ずかしいことじゃないと思うけどな、まあ俺ももしかしたら白金さんに何か相談したり頼ることもあるかもしれないからその時は力を貸してくれる?(決して相手の悩みはちっぽけなんかじゃなく、恥ずかしがる必要なんてないと断言し、今後自分も私的なことで悩んだらすることもあるかもしれず、その時は彼女が力を貸してくれたら嬉しいと口にして)

あこ『恥ずかしくなんて思う必要ないよ、ありのままのりんりんが一番素敵だもん、ね?塩崎さん』(隠れきれてない相手の方をチラリと見やり、それから翔太の方へ向き直れば満面の笑顔でそう問いかけて)
翔太『えっ、あ、ああ、そうだな…なんか素敵だとかそんな風に言い切ってしまうのは少し照れくさいけど』(唐突に話を振られ、しかも内容が内容だけに照れ臭さが増して相手のことが直視出来なくなって目線逸らしながらあこの言葉に頷き)

あこ『も、もう!りんりん!』(完全に上手な相手に少しだけ悔しそうにぷんすか怒って)
翔太『はは、ならいいんだけど……と、そんなことを話してるうちに着いたみたいだ』(とりあえず自分が思っているよりは失言として捉えられていないようで一安心し、二人のやりとり眺めながら、なんだかんだで奔放なあこを御するのが相手なのだという二人のパワーバランスを理解して、相手にはこんな一面もあるんだなと感心していると目的地であるネカフェが見えて)

1439: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-12-08 08:50:33

恥ずかしくないこと…なんですね。それは…少し安心しました……ええ、はい、私が出来ることであれば、何でも相談して下さい………といっても、ゲームくらいしかお役に立てないと思い、ますけど…(はっきりとした言葉で恥ずかしい事ではないと言われると、信用しているのかこくりと小さくうなずいて素直に受け止めて、代わりに自分の力になれるのであればなんでも…とは言いつつ、正直自分なんかが役に立つのだろうかと苦笑気味で)

うぅ、あこちゃん、それは追い討ちって言うんだよ…恥ずかしいから同意を求めないで……素敵って言うのはもっと堂々としてるみんなみたいな人を………ほ、ほら塩崎くんだって困ってるよ?(とは言いつつせっかくフォローしてくれたので、のろのろと顔を上げて隠れずに出てきて)

ふふふっ、ごめんねあこちゃん、怒らないで?ね?…ほら、もう着いたって。……流石に私たちしかいない、なんてことはないかと思ったんだけど、結構人いるね……えっと、先導してもらっていい?ですか…?(テスト時期とはいえやはりそれなりの人数が出入りしているのを見ると少し尻込みして、おずおずと二人に先導をお願いし)


1440: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-12-08 12:02:19

はは、そんなことないと思うけどな。白金さんって優しくて真面目だし、きっと頼られたらどんなことにも一生懸命親身になって考えてくれるんだろうなって思うし(ゲーム以外では役に立てないと謙遜する彼女にそんなことはないだろうと首を横に振り、親身になって一緒に悩んでくれることが何よりも力になるものだと断言して)

翔太『あ、いや、でも白金さんは白金さんだし他の人と比べる必要はないと思うな。どういう人を素敵だと感じるかは個人の感性に過ぎないし、こうあるのが正解ってのはないんじゃないかとも思う。…って、何を言いたいか自分でもよくわかんなくなりそうだけど…とにかく俺が白金さんを素敵だと思う気持ちは別に答えに窮してとかその場の勢いとかじゃなくて俺の本音だってこと』(困っているからという言葉が聞こえると、その点に関してはしっかりと否定をし、その場凌ぎのフォローなどではないということだけは言い切って)
あこ『だって、良かったねりんりん』(相手は恥ずかしがっているようだが、結果的にはこれで良かったとうんうんと頷き)

あこ『良かろう…我が闇の力で道を切り拓いて見せよう…』(すぐに厨二モードへと切り替えて早速慣れた様子で先頭に立って歩き出して)
翔太『はは、頼もしいな。さあ、俺たちも行こうか?』(率先して歩き出したあこの後ろ姿を見やり、小さく笑みをこぼせば相手を振り返ってそう促し)

1441: 白金 燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-12-14 07:48:25

そっ、そんなに褒めないで下さい……も、もちろん相談事も何も私に出来る事であれば全力で取り組みます。…それは普通……のことですし、特別なことではないですから…(優しいやら真面目だなど言われ、嬉しさ半分恥ずかし半分で手を胸の前でひらひら振って別に何でもないことだからと慌てて)

…そ、そう…なんですか………本音って…それだと余計に恥ずかしいのですけども…あ、ありがとうございます…(素直な気持ちで素敵だと本音で言われた…などと恥ずかし過ぎてダッシュで逃げ隠れたい気持ちになったが、そうにもいかないので消え入りそうな声で、ありがとう…嬉しい、です……と困った様に照れ笑いして)
…う、うん……良かったと思う……あこちゃんもありがと………

あこちゃん急に元気になったね……でも頼もしいしありがたいよ。……わ、私もゲーム中なら頑張りますから…!(声をかけられ頷くと、遅れないように足を早めて。ゲームが近づくにつれ気分も向上したのか張り切り始めて)

1442: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-12-14 14:34:28

白金さんっていくら褒めても全然気取った感じがないし調子にも乗らずに謙虚だから際限なくついつい褒めたくなるんだよな。こんな短期間の付き合いでもこれだけいいところが見つかるんだから、もう少し積極的になってみたらもっと沢山の人が白金さんのこと好きになるんじゃないかな(どこまでいっても謙虚な姿勢は変わらない相手だからこそ褒めてやりたくなるというもので。相手のそんな良さが引っ込み思案な性格によってあまり知られていないというのは少しもったいないような気もして)

翔太『い、いや、別にそんなお礼を言われるほどのことじゃないけど…ただ本当のことを言っただけだし。…と、そういえばさ今思い出したんだけど、あこさんも白金さんの所属してるバンドに居なかった?』(照れくさそうにしながらも逃げずにこちらを見やりお礼を言うその笑顔にドギマギして、そんな気持ちをどうにか誤魔化そうと話題を変えて、バンドについては詳しくないが街中で見かけたRoseliaのイベントのポスターに相手とそういえばあこも写っていたような…と思い出すように問いかけ)
あこ『あこで大丈夫だよ。…それよりRoseliaのこと知っててくれてるんだね。…そう、我こそがRoseliaの漆黒のドラム担当宇田川あこ。Roseliaの音楽はダークで…とにかくドーン!バーン!ってカッコいいから塩崎さんにも是非ライブに来て欲しいよね、りんりん?』(相手との共通の繋がりであるRoseliaのことに話が及ぶと、足りない語彙力を相変わらずの擬音で補いつつ相手へと同意を求めて)

翔太『白金さんのことも勿論頼りにしてるよ。今日もよろしく』(ゲームにおいての相手の実力の高さはよく知っており、今の自分はその助けがなければとてもじゃないがついていくことは出来ないとわかっているためよろしく、と小さく頭を下げて)
あこ『おーい、二人ともお部屋とれたよー』(そんな風に会話を交わす自分たちへと手続きを済ませたあこが手招きして)

1443: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-12-21 23:10:29

ど……努力はしていますけども、褒められる方ではありませんし、調子に乗る以前に皆さん私よりずっと凄い人達ですし……うぅ、ですから、そんなに褒めないで……ください……そ、そうやって褒めてくれるのはとても嬉しい…ですけど、積極性だなんて私には、とても………そ、それに!わ、わ、私を好きでいてくれる人が身近にいるだけで、それだけで…幸せですから……(あこも時々そうであるが際限なく誉め殺しで自分をからかっているのだろうか、と嬉しくも恥ずかしくて困った表情で小さくなりながら、手を前にしてふりふり振って遠慮し)…お、多くを望むのは…立派に成長してからで……

えへ……塩崎くんが本音で言ってくれてるのと同じように私も本音です、から……
あ、うん。…直接宣伝するのは恥ずかしいですけど、ライブに来てくれると…とても嬉しいです。あこちゃんの言った通りあこちゃんもRoseliaのメンバーで、凄く頑張ってドラムの技術を磨いてて……激しい曲でも叩けちゃうからとっても凄いんですよ!…Roseliaは文字通りバラ…中でも青薔薇……花言葉的に不可能を可能にするってイメージを選考した曲のラインナップですから、ポップな感じではなくて昏く荘厳華やか…そんな感じを持っていただければと。(Roseliaの話になれば、あこの技術は凄く格好が良いのだと目を輝かせつつ熱心に説明し、Roseliaのコンセプトも踏まえながら是非見に来て欲しい、と……自分のことはさておいて宣伝し)…個別サービスはできませんが、来てくれたら私も精一杯、みんなの足を引っ張らないよう頑張りますから…

……い、いえ!そんな頭を下げる程の事じゃないですし、塩崎くんなら…今までの対応力から見てすぐ私より凄いプレイヤーになれると思いますし…!も、もちろん全力でサポートしますから…!……あ、部屋が取れたみたいですね、行きましょう(改めて頭を下げられると、わたわたしながらもこちらこそよろしくお願いしますと慌てて同じく頭を下げて、あこに続いて部屋に入り)

1444: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-12-22 10:55:32

そっか、白金さんは手の内に収まるだけの幸せさえあればそれで十分なんだな。でも確かに俺もなんとなく白金さんの言いたいことはわかる気がするよ、手広く多くを望むよりも自分の居場所を大切にしたい…そういうことだろう?(必要以上は求めない、しかしそれは手が届かないから諦めるだとかそういったネガティブな考えではなく素直に現状のままで幸せだという心からの相手の思いが見て取れれば、それもまた一つの正解かもしれないなと腑に落ちて)

あこ『りんりん褒めすぎだよー、それにりんりんのキーボードだってあこに負けないぐらいクールでカッコいいよ』(相手の言葉に照れ臭そうにすれば、同時に相手のことも逆に褒め返して)
翔太『へえ、白金さんがそこまで熱く語るってことはよっぽどRoseliaというのは凄いバンドなんだ。そこまで言うほどの二人の演奏にもすごく興味惹かれるな、早速次のライブに顔を出してみようかな』(普段はそれほど主張の強くない相手がこれだけ熱く語るのを聞けば、つまりRoseliaはそれほどのバンドということなのだと理解してライブにも行ってみたいという気持ちが強くなって)

あこ『それじゃあ二人とも、インしたら始まりの街に集合ね!』(パソコンが三台並んだネトゲ専用部屋、その一番奥の席を確保し、電源を入れつつ二人へとそう指定して)
翔太『了解。なんというか、こうして同じ部屋で一緒のゲームをするって新鮮な気持ちだな。白金さんたちは結構経験あるのかな?』(あこへと了承の言葉を返しパソコンの立ち上がりを待って、ネカフェのような場所で誰かと一緒にというのは自分にとっては新鮮で、相手はどうなのだろうと尋ねてみて)

1445: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2020-12-29 06:48:08

は、はい…例えばたくさん幸せがあったとして……手のひらからこぼれるのであればその分は他のみんなが幸せになれば、と……砂糖菓子は独り占めよりみんなと一緒の方がきっと、楽しい…のような感じで………居場所だってみんながいてこそですから、幸せは今現在でいっぱいで十分です。えへへ……(多くの言葉を重ねずとも自分の事をわかってくれる相手に嬉しそうに微笑みつつ、でも謙遜し過ぎだとかもっと求めてみてはとはよく言われます、と他の意見も考慮するべきかもとは多少なりとも思ってはいるようで)

そ、そうかな……弾いてる自分の姿なんて恥ずかしくてわざわざ自分で確認したりはしないし、変じゃなければそれでいいんだけれど…………ありがとう、あこちゃん。ふふ(少しくすぐったいが他ならぬあこの話だからと素直に受け止めて照れ笑いし)……はい!他にもいくつかガールズバンドはありますけど、特に歌唱力で言えば群を抜いている……と言われています。だから、そんな歌声を支える為に、私もあこちゃんもどこにも負けない……負けていられないって気持ちで真剣に挑んで………興味を抱いてくれるならとても…嬉しいです。是非、来てくださいね。お待ちして…ます…………なんて、ポスターとかじゃなくて直接宣伝するのってやっぱり私にはちょっと、恥ずかしいですね…(勢いに任せて宣伝もしてみたが、やはりまだどこか恥ずかしさが残っており、最後には照れ笑いして眉尻を下げ)

うん、わかった。ログインしたらすぐ向かうね。……んと、そう、ですね……確かに一緒にゲームするのはよくあっても、こうして自分の家以外で、しかも3人で……となるとなかなか。全くないわけではないですが……ちょっと気持ちが昂ぶっちゃいますね(と、楽しげにゲームを立ち上げ、設定を自分好みに変更しながら弾んだ声で返事して)…リモートで会うのも、こうして側で一緒に遊ぶのも良いものですね…

1446: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2020-12-29 11:47:46

そっか、ちなみにだけど白金さんの言うみんなに俺は入ってるのかな?(相手の想いを汲んで深く頷けば、自分も相手にとっての大切の一つになれるのだろうかと難しく考えなくてもいいようにと軽い口調で尋ねて)

あこ『りんりんってばなんだか今日はいつもと別人みたい。それだけライブに来て欲しいんだね!』(これほど一生懸命にRoseliaについてプレゼンする相手は見たことがないと驚きつつも、それだけ気合が入ってるんだねと楽しげに笑い)
翔太『えっ、そうなの?…はは、参ったな、まあどのみち既に行きたいって方向に傾いてた訳だけど…ちなみにライブのスケジュールはどこで確認出来るのかな?』(普段より積極的に見える相手の様子を見ているとあこのセリフも妙に真実味を帯びてくるようで、変に意識しそうになってドギマギしつつ、出来るだけそんな感情を表に出さないように無難な感じでそう問いかけて)

翔太『これまではずっとチャットだけだったしね、新しい遊びの幅が広がるってワクワクするよな。…とはいえ、毎回こうして顔を突き合わせて遊ぶっていうのは無理でもボイスチャットぐらいなら次からは解禁してもいいかなって思うんだけど、どうかな?』(気持ちが昂るという相手の言葉に賛同しては、プライバシーに関してはお互いもう気にする必要もないのだから自宅でプレイするにもボイスチャットを使うのはアリだろうと述べて)
あこ『それいいね!あことりんりんもよくボイチャしながらゲームするんだよ』(会話を聞いていたあこはさも名案だとばかりにノリノリで会話に入ってきて)

1447: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2021-01-03 15:12:01

はい、もちろんです!こうして一緒に行動して、お話してくれて、私に良くしてくれますから、塩崎くんも大事なお友達で…す……(と、軽い問いかけにつられ、もちろん大事で大切な存在だと軽く答えてしまったものの、言い切った後でなんとなく大胆な事を言ってしまっているのではないかと恥ずかしそうに照れ笑いして)

うっ……そ、そう?かな……な、なんとなく…来て欲しいなって思って……で、でもでも変な意味じゃなくて、その、私もRoseliaの一員として頑張らないとって思って……(客観的に見てそんなに熱心だったのかとドキリとしつつ…誘う事に熱心なのか広報活動に熱心だったのかは考えてはいけない気がして、私もRoseliaだからと言葉を濁し)
…あ、えと、行きつけのスタジオでとか、ポスターだとか、配布するペーパーですとか、何でしたら期間が近づきましたら私からお伝えしてもいいです、はい(何やら顔がどんどん赤くなってくる気がして声が小さく早口になりつつあるが、スケジュールはたしかに大事だと、きちんと伝え)

そうですね、私もよくあこちゃんとお話しながらゲームするので……次からはボイチャも良い…と思います。……チャット入力より伝達も速いのはもちろん、声を聞くとなんだか側にいて、仲良しな気がして嬉しく……なります(…だいぶ慣れてきたとはいえ、妙に恥ずかしい気がして照れが出てしまうものの、ボイチャに賛成の意を示し)

1448: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2021-01-03 16:37:13

なら良かった…ていうか、何気に困る質問だったよね今の、本人を前にそんなことないとは言いにくいだろうし…まあ、白金さんの今の反応見て本心から言ってくれてるなーって思えたから俺としては安心だけど(何気なく投げかけた問いかけだったが、内容は中々に意地悪な質問だったのではないかと今更ながらに思い申し訳なさそうにするが、当の相手はそんなことを考えたりする暇もなく一生懸命心から応えてくれたのがわかり、そこは良かったなと安堵して)

あこ『うんうん、大丈夫、わかってるからー』(本当にわかっているのかどうかなんとも怪しい軽い口調で返しつつ、にこにこ笑っていて)
翔太『はは、白金さんにそこまで手間をかけさせる訳にはいかないから俺の方でしっかりチェックしておくよ』(ライブが近づくたびに声をかけてくれるという申し出は正直ありがたかったが、自分でも調べればわかることに手を煩わせるのは悪いと考えて)
あこ『大丈夫!それぐらいりんりんも全然手間なんかじゃないよね!塩崎さんには絶対ライブ来て欲しいもんね』(相手が何かを答えるよりも先にほぼ断定的にそう言い切っては相手の方を見やりウインクをして)

翔太『よし、決まり。何より声で指示された方が立ち回りとかも分かりやすいし…さて、どの辺にいるかな』(ボイチャへの賛同を得られれば相手の思う照れなどは感じていない様子で、どちらかといえばゲームが上手くなるために声でも指示してもらえるようになることを有り難がっていて。そんな会話をしつつゲームへログインすれば指定された始まりの町へと向かい、先にインしていると思われるあこの姿を探して)
あこ『時計台のところだよー。ローマ字でAkoってネーム』(場所を具体的に伝えつつ、目印となるゲーム内の名前も伝えておき)

1449: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2021-01-06 13:16:47

ぇ、ええと……最後に気がつきましたが、それでも…変な意味での質問ではない、と……思っていたので本心で普通に答えちゃいました。…なので、あまり深く考える前にその話題は流していただけたら、と………(一度気がついてしまうと考えれば考えるだけ恥ずかしくなってしまうような気がしてちょっとわたわたしつつ、その話は忘れていただけると…と、ごにょごにょ小さく呟きながらはにかんで)

も、もぉー…あこちゃんってばぁ……半分わかって面白がってるよね?……え?あ、はい。チェックしていただけるならそちらで…………ってあこちゃん!?な、何を言って…!手間はたしかに大したものじゃないけど、言い方!言い方が!!ぜ、絶対なんて塩崎くんも予定があるしそんなプレッシャーをかけるなんてことは…!(確かに絶対来ては欲しいけど、と言いそうになった言葉を飲み込んで、自分では気がつかないなにかを読み取ったのかそれともからかっているのか、やけに押しが強くなってるあこを真っ赤になりながら必死におとなしくさせようとわたわたして)

あっ、そうですね!指示、指示ですよね……ま、任せて下さい!(と、上ずった声で返事をしつつ、何故自分はゲームより日常会話で親密な話を前提に考えていたんだろう、と頭を抱えて)……と、とりあえずログインして時計塔…っと……よし、ついたよあこちゃん、塩崎くん(恥ずかしがって頭を抱えたのもつかの間、ゲームとなればすぐに切り替わり、やはり少しテンション高めで、飛ぶように駆けつけて)

1450: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2021-01-06 16:30:36

どうするかなー、これで感触の悪い返事だったんならすぐにでも忘れたいんだけど…なんて(それは即ち考える余地もないぐらい自分に対して好意的に思ってくれているということであり、それが本人の口から改めて語られるとたまらなく愛おしい気持ちになって。同時になんだか意地悪したくなってしまえば忘れたくないぐらい嬉しかったと遠回しに告げつつニヤッと笑い)

あこ『りんりんのそういう人に気を遣えるところって良いとこだけど、たまにはもっと自分をドーンと表に出していいんじゃないかな?それに塩崎さんだってりんりんに直接誘ってもらった方がもっと行きたいなって気持ちになると思うし多少の予定ぐらいなら押しのけてでも来てくれるって』(相手の言い分に理解を示しつつも、たまには自分の気持ちを我慢せずハッキリ言ってみてもいいのではないかとアドバイスをして)
翔太『なんか、あまりにも的確すぎて俺まで照れ臭くなってきた…』(実際相手から直々のお誘いならば自分のなかで優先度はかなり高い要件となることには違いなく、それをまるで見透かされたかのように相手に伝えるあこの発言にこちらまで恥ずかしくなってしまって)

翔太『本当に白金さんがあのRinRinさんだったんだなあ…いや、まあ、既に知ってはいたけどこうして目にするとまた実感が伴うっていうか…。で、あこは魔法使いか…ていうかレベルの桁が違う…』(集合したところで改めて相手がこれまでゲーム内で交流のあった人物なんだなぁと改めて実感し、そしてあこの方を見れば相手が自分よりも強いというだけあってもう一段上のレベル表示をみれば軽く目眩がして)
あこ『ふっふっふっ…我が魔力に畏れ入ったようだな人間よ』(なんて、翔太のリアクションに対してノリノリで返して)

1451: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2021-01-10 05:47:21

へ?…ぇ?!…それはその、…あのあの、えっと…!?…ぁぅぅ………し、塩崎くんが意地悪します…いやこれは意地悪なんでしょうかからかっているのか悪気はなさそうででもそれじゃあ私を…でもそんな…(相手の言葉に返答に困ってうろたえて、真っ赤な顔のままその真意を考えてはどうしても好意にしかならず混乱し)……こ、これはあこちゃんと同じ親愛からくるからかい、みたいなものですね、ええ、うん…(と、最後には自分に言い聞かせるように)

うっ……それは、わかって……いるんだけど…も……ほ、ほら塩崎くんも困って………あれ?なにか満更でもなさそうな……いやでも………あ、あこちゃん、わかった、わかったからその辺で!そのうちに!…げ、ゲームの話しよう!ね?ね!?(このままあこのペースにはまればこの場で恥ずかしい約束だか告白だかをしなければならないまでに流されそうな気がして、必死に話題を逸らそうと無理やりな方向転換を試み)

ふふ、こうしてゲームの中だと不思議な感じしますね。本当に塩崎くんなんだって私もちょっと顔がニヤけちゃいます。…そう、あこちゃんは魔法使い。今のところ敵なしな感じがしますけど、それでも大火力の敵の前では危ない所もあって、将来塩崎くんが守ってくれるならあこちゃんも安心して魔法使えるし、私も遊撃ができるし…今からでも夢が広がるね、あこちゃん。けど塩崎くんも初心者さんの割に動きが凄いし飲み込みも良いんだよ(やはり現実とは違ってゲーム中であれば言葉に詰まることもなく流れる様に答え、稀代の凄い新人さんだよと先日の訓練内容を軽く説明しながら熱心に褒めて)

1452: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2021-01-10 06:57:16

はは、ごめんごめん、白金さんをちょっと困らせ過ぎてしまったかな?だけど白金さんの本心を知れて純粋に嬉しかったのは冗談やからかいなんかじゃなくて本当だよ…っと、この話題はこれぐらいにしておいて欲しいって話しだったね(困惑してわたわたしている相手の姿を見れば、これぐらいにしておこうとこれ以上の言及はせず)

あこ『えー…まあ、しょうがないかあ。残念だったね塩崎さん、じゃあ代わりにあこがライブの日程伝えてあげよっか?』(強引に話題の転換へ舵を切った相手に少しだけ不服そうにしたが、相手の性格を考えればそれも致し方なしかと引き下がったが、続けてそんなことを言い出して)
翔太『いや、それこそ悪いからいいよ。さっきも言ったけど調べればわかることだからね』(まさかあこにそんなことを言われるとは思いもしなかったがそれは流石に悪いからとキッパリと断って)

あこ『RinRinとはいつもタンク役がいたらってよく話してるんだよね?地味だからあんまり人気の職じゃないし、だけど仲間には欲しいから優秀なタンク役って取り合いになるし…でもRinRinがそこまで言うぐらいだから期待しちゃってもいいんだよね?』(相手の翔太に対する評価を聞けば日頃から自分達に足りないと感じていた防御面を補ってくれる貴重な戦力になってくれるかもしれないと期待を込めて口にして)
翔太『そうだなー…俺自身はまだ何とも言えないけど、白金さんたちの評価と期待を裏切らない活躍は出来る様に努力はさせてもらうよ』(なにぶん自分はまだまだ発展途上、自分にどれだけの伸び代があるのかは謎で、それでも相手が自分のことを買ってくれていることだけは確かであり、それに恥じない活躍だけはしなければという気持ちは強くあって)

1453: 白金燐子 [×]
ID:3828a8b82 2021-01-20 02:54:52

そ、そうですよっ……そんな言葉言われた事なんてないんですから………塩崎くんだって私から同じ事言われたら絶対慌てちゃうに違いないんですから……っ……嬉しいなら不問にします、はい……(それまで恥ずかしそうにあたふたしていたが、冗談ではなく嬉しかったと聞いて何も言えなくなり、最後には不問にすると締めてひとまずドキドキした話題の収束にほっとし)

…えっ!?!?あこちゃん!?(…うやむやにできたと思った瞬間にあこから伝えるとの言葉を聞くと何故か酷く動揺し、あれだけまごついたのにそれなら私が…と言いかけた所で断りの言葉を聞き、言葉を飲み込んだのちにちょっとだけ安心して)……あ、えと…なんでもない……

うん、塩ざ……あ、ナトリさんは例の怒涛のスライム訓練でも弱音を上げなかったし、凄く前向きだし楽しんでもくれたし。……けど……確かにタンク役ってそういえば少し地味だし、派手な攻撃呪文とか使えないから成長途中で飽きてしまう人とかもいるかな……ナトリさんは見込みもあるし話してて楽しいし、意気込みもバッチリだけど、ゲームは楽しんでこそだからあんまり気合い入れすぎて効率第一とか性能優先とかになって欲しくはないかも……だからね、気合いも意気込みも努力も大事だけど、楽しむことだけは忘れないでねって…仮に他の職にも興味が出てきても全力で協力するから!………なんて、先輩みたいだね、私(てへへ、と普段とは違く軽く笑ってみせながら更なる太鼓判を押し、かつ期待に応えるのを優先するのではなく何よりも楽しさ優先だよとまっすぐ見つめながら微笑んで)
……それで、どうしよう?Akoちゃんがいるから更に危険な場所に行くこともできるけど…

1454: 塩崎翔太とあこ [×]
ID:84557fab7 2021-01-20 15:13:14

あこ『りんりんの時とやっぱり反応が違うような…まあ、いいけどね』(自分の申し出は悩まずにきっぱり断る翔太の反応に訝しげな目線を向けたが、すぐに笑みを浮かべて)
翔太『はは…気のせいだよ。それより、白金さん大丈夫?何か言いたいことあったんじゃ…?』(あこの言葉は苦笑混じりになんとか誤魔化して流しつつ、何かを言いかけて辞めた様子の相手に気を遣って声をかけて)

Ako『えー!?RinRinあの場所にナトリさん連れて行ったの!?この装備とレベルで?』(スライム訓練と聞いてすぐに場所も思い当たったようで、適正なレベルも装備もかけ離れたあまりにもスパルタすぎる内容に驚くと同時に軽く引いていて)
ナトリ『確かにあれはかなり大変だったな、後半は結構スライムの動きも見えて楽しかったけど…まあ、他の職も触ってみたら何か見えてくるものもあるかもしれないし、その時は宜しく』(あこが引くのもわかると最初のやられまくりだった自分を振り返って苦笑いを浮かべ、しかしそれもなんだかんだで楽しめた自分もいて、相手の思いもキチンと汲んで本当に頼れる先輩だなと心底思いながら頷き)
Ako『なんだかRinRin生き生きしてるよね、ナトリさんも楽しんでるのが伝わってくるし。それなら…3人で火山のゴーレムを狩りに行かない?あそこは盾役が特に重要なエリアだし、RinRinどうかな?』(二人のやり取りをみてなんだか楽しげにしていて、自分と相手の二人でナトリのフォローしながら、同時に盾役としての立ち回りも学べるだろう場所を提案し)

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