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路地裏のエレベーター/275


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自分のトピックを作る
256: カタバミ [×]
2019-02-24 00:22:10




スーツの選び方とか知らんよ。





257: カタバミ [×]
2019-02-24 23:54:20




卒業制作の展示会、無事終了!色々運んで骨の節々は痛いし筋肉痛でバッキバキ。今日はもうこれで寝る。





258: カタバミ [×]
2019-03-02 18:07:03




今までの中で一番充実していたかも。珍しくうるっとしたし、予想以上に思い出深い三年間だったなあ。何はともあれ、見事に卒業。絶対泣くとは思っていたけど、やっぱり先生はボロ泣き。皆と次会う時は、お酒の席かな?
ああ、そういえばそうだ。卒業と進学祝いの旅行!どこに行こう。見たい場所がいっぱいあって迷っちゃう。





259: カタバミ [×]
2019-03-07 13:19:03




スーツ購入!靴もバッグも買えて良かった。青山の店員さん、裾丈を調整したりで手間がかかるから客につきっきりで大変そう。
ブラウスは可愛いのあったし、これで一つ片付いた。





260: カタバミ [×]
2019-03-08 13:31:07




犬用のチュールをあげたところ、味を占めたのか見せただけで「おっ?」と言わんばかりの表情。食後は満足げに口まわりをぺろぺろしてて大変可愛い。投薬や食欲不振にもいいみたいだし、いざという時は頼ろう。
猫のやつは塩分注意と流れてきたけど、こっちはどうなんだろう。一度にあげすぎないよう気をつけるに越した事はないけど。





261: カタバミ [×]
2019-03-10 21:16:12




暖かくなって来たから、近所の知り合いさんが飼ってるレトリーバーが外に出始めた。すっかり大きく立派に育ってて可愛い。迎えたばかりの頃はとんでもないやんちゃ娘で、すぐ飛びかかってきたのに穏やか落ち着きがある。飼い主の人がいない時には触れないから我慢して眺めるしかないけど、大型犬はやっぱ憧れるなあ。





262: カタバミ [×]
2019-03-13 01:15:55




いい加減そろそろ寝た方がいいと思います私。





263: カタバミ [×]
2019-03-16 19:40:04




星空とか天体もののグッズ欲しいなー。綺麗でオシャレだから見惚れちゃう。





264: カタバミ [×]
2019-03-20 21:18:06




手袋とスーツの絶対領域には敵いません。仕方ない。





265: カタバミ [×]
2019-03-20 21:23:55




つくづく自分の趣味嗜好性癖推しその他複数は山手線タイプだな。でも順に回るのとかじゃなくていきなり脱線したり、暴走する。ただの暴れん坊列車じゃん。





266: カタバミ [×]
2019-03-21 18:31:48




「───初めまして、王子様!」
目を覚ました男がいた場所は、満月が煌々と輝く夜の花畑。そして、紅いワンピースを纏う一人の少女が微笑みながら立っている。
王子様?なぜそう呼ばれた?ここはどこだか知らないし、そもそも自分の事が思い出せないとはどういう事だ?
湧き上がる疑問に歪む顔とは異なり、歩み寄ってくる少女の笑みは一層深くなる。真っ直ぐとした短い髪は純粋に黒く、見つめた者を絡めとってしまいそうな黄金の瞳の形はあどけない。気付いた時にはもうすぐそばにいた。男の手を握りしめる姿は、待ち焦がれた恋人を離すまいとしているように見える。自分はこの手を、どうするべきか?


記憶喪失の男×恋人のように振る舞う少女



銃声が鳴り響く。その音を発した拳銃の持ち主は指も、肩も、足も、何から何まで細かく震えている。口を開くと、声も震えていた。
「……あんたはさ、俺が何してきたのか分かってんだろ?」
「そりゃ勿論。見た目と違ってお前は本当にアクティブなやつだよな」
答えた人物の調子に変化はない。以前、談笑した時と同様のままで偏った感情は表面には出ていない。内心は違うのか、そうでないのかは判断が出来なかった。変わっていない。会った当初から、ずっと飄々としていた。


どうやっても誰も救えない少年×掴みどころのない隣人



「さあ、逃げよう。私が貴方を死んでも守ってみせる」
点滅するランプ。機械による警告音。それらは全て、侵入者、異常事態、早急に対応すべき出来事をけたたましく告げている。
「ここから先はお断り禁止。私達だけのハッピーエンドを奪ってやろう!」
陰湿なこの部屋とは随分不似合いな、力強くあまりに眩しい彼女の笑顔が沁みるように綺麗で、頷くだけでも精一杯だった。外はあたたかいと聞いた。けれど、頭を優しく撫でてくれる彼女の手の温もりに勝るものはないだろうと、ふと思った。


愛を知った魔女×何も知らない怪物





267: カタバミ [×]
2019-03-26 19:33:03




ブラッシングをやってもやってもまるで終わらない。いやこんなに抜けるか?ってぐらい毛玉が出来る。うちの子の大きさでアレなら、大型犬は…。





268: カタバミ [×]
2019-03-29 23:36:57




ここ最近、好みの設定の供給が多くてツヤツヤだわ。ありがたい。





269: カタバミ [×]
2019-03-30 21:27:34




シチューの人参が不味すぎる。我が家の人参は流石にもう駄目だ。





270: カタバミ [×]
2019-04-01 14:17:39




「令和」かあ。出典が万葉集って趣があっていいじゃん。私は嫌いじゃないかも。





271: カタバミ [×]
2019-04-04 20:30:31




入学式だったけど、ヒールの靴とか普段履かないからかふくらはぎが痛い。筋肉痛か?





272: カタバミ [×]
2019-04-07 19:42:44




いやあのほんとに待って。流行ってるなーとは思ってたけど、供給が凄まじい。朝っぱらからこれはなんなの?妄想、小説、イラストまであるとか歓喜と興奮で飛び上がるしかないじゃん。何?みんなどうした?





273: カタバミ [×]
2019-04-07 19:44:40




束縛、闇深、執着、嫌悪、愛のない行為…。似合うなあとにかく似合うなあ。





274: カタバミ [×]
2019-04-14 09:44:40




小説、三冊買っちゃった!前々から単行本で欲しかったやつとまだ読んでない小川さんの作品ゲット。





275: カタバミ [×]
2019-04-20 00:38:15




お花見楽しかったー。ちょうど満開だったし、天気も良かったし。あと鳩がめっちゃいた。なんかやけに太ましいのが混じってるけど、むちむち感が結構すごくて触りたくなる。そういえば、嘴の上に付いてるあの丸くて白いの正式名称はなんて呼ぶんだろ。調べた事なかったな。





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