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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
‼︎ [×]
2016-12-03 17:33:18
『 罪と罰 』
本にはこう綴られている。
「 神は言うた。」
「 御前達に罰を与える。罪を背負い悔い改めよ 」
「 罰を受ける間 その命尽きる事はなき 」
「 呪いは毒に 永遠に解けることはなき 」
「 1つ光の糸で御前達を救うとするならば 」
「 その滑稽な魂を心から愛する者現れし時、清らかな魂を御前が愛し、罪の意識を心より取り除く事とする 」
「 さすれば全てを
此処で本の文章は途切れており
また裏表紙には
「7つの魂」と記せし地図が記されていた
>レス禁止
1:
‼︎ [×]
2016-12-04 23:16:11
▼
※ 以下はあくまで主の作り上げた世界観である為、実際に語り継がれてきたものとは異なります。全くの別物と捉えてください。
『 世界観 』
遠い昔、神は7つの魂に宿る罪にそれぞれ罰を与えた。後に7つの大罪なる名前を持ち語り継がれるそれである。7つの魂は人の姿をしていなかった為人々はそれが実際に存在しているとは思いもせず単なる噂話の様に今世まで語り継がれてきた。貴方と罪の魂との出逢いは冒頭の『罪と罰』の本に記されし地図の場所に貴方が向かう事で訪れる。単なる御伽噺、と思うもよし絶対に存在する、と確信を持つも良し、何にしてもその場所には物語が待ち受け出逢いは偶然から「運命」へと変わる。
【 呪い 】
呪いを受けた者は己の罪の心と向き合う為代償を伴うと共に死ぬ事さえも許されぬ生地獄を味わうこととなる。呪いを解く為には己の罪の心と向き合わうと共に心から誰かを愛し心から誰かから愛されなくてはならない。呪いが解ければすべては元通りとなり、其処から時間は進み始める。
【 7つの罪 】
息子達の参考までに。
傲慢 思い上がって横柄人を見下し礼を欠くこと
強欲 非常に欲が深いこと
嫉妬 人の愛情が他に向けられる事を嫌う様
憤怒 大いに怒ること
色欲 性的な欲望
暴食 度を過ごして食べること
怠惰 なまけてだらしがないこと
/ . まだレス禁
2:
‼︎ [×]
2016-12-04 23:36:27
※ 参加にあたる注意点 ※
/ セイチャット利用規約及びネチケット厳守
/ 荒らしや人を傷付ける心無い言葉禁止
/ ロル150~無制限 (描写が細かい方重視優遇で中級者~上級者様の参加をお待ちしたいです)
/ 胡麻塩、相手の動きを制限する固定ロルは禁止(終始ロルなどは禁止はしませんが出来る限り自重で)
/ シリアス寄りのストーリーが好ましいですがほのぼのとした世界観でも大丈夫です。物語りは参加者様と作り上げられたならと思います
/ keepはお声掛けから24時間
/ 返信速度はお互いのペースを大切にしたいですが、2週間以上抜けられる方はお声掛け願いたいです
/ . まだレス禁
3:
‼︎ [×]
2016-12-05 13:24:31
▼ 提供
※ 息子PFは後程 ※
【 傲慢 】龍
龍が人間と共存していた頃より存在する赤い大きな龍。己より身体の小さな人間を虫のように扱ってみたり、親切にされても御礼の1つも言わなかったり、身体が大きい事をいい事に好き勝手傲慢な態度を取り続けた結果神はこの者に罰を与えた。神は彼の大きな身体を奪い、しかし全ての龍の要素は奪わず、龍にも人にも転べない未完成な紛い物の姿へと彼を変えてしまった。龍の群れから見放され散々な態度を取り続けた人間の元へ送られたが案の定化け物だと恐れられ挙句今までの仕返しにと彼は森の奥深くの洞窟に鎖に繋がれ何百年もの間独りぼっちで生きている。
▷ 性別問わず募集 / 参照: 傲慢な態度はまだ治っておらず傷付ける言葉も平気でぶつけてくる厄介者の為対応できる大人スキルがある御子様だと絡みやすいかも知れません
【 強欲 】欲深い死神
己の欲を満たす為なら命じられた者とは人間を唆し死へ誘う事で取らなくても良い命を取ってしまう欲深い死神がいた。上から叱られようが俺は死神なのだから自由に命をとってなにが悪いのだと豪語する。このままではこの世はバランスを崩してしまうとその姿に呆れた神は罰として彼の姿を天界の者からも人間界の者からも見えなくしてしまった。当然人を唆す事も出来なくなり挙句仕事まで奪われた死神は命を狩る事も出来ず、ただ只管孤独に宙を彷徨うばかり。そんなある日己の姿を見る事が出来る1人の少女(貴方)に出逢い…
▷ 女性募集 / 参照: 貴方の魂を刈りたい欲とまた1人になるのは嫌だという感情で揺れています。死神を求めるも良し死神を邪険にするもよし
【 嫉妬 】主人を斬り殺した刀
長年大切にされてきた物に宿る魂に付喪神というものがある。江戸時代、とある刀に宿った魂は主人をあまりに愛しすぎてしまった。主人が大切にしていいのは己自身であり他の者が愛情を向けようものなら斬りつけて殺してしまう。ついには主人である男が己以外に向ける瞳が気に食わず嫉妬に狂ったその手で主人を殺めてしまう。主人の呪いか神の悪戯か次の夜に刀は真っ二つに折れ魂の両の腕は消えてなくなってしまった。主人を亡くした古い古い屋敷の中で独り折れた自身を見つめ主人に会いたいと惨めに泣く日々を送っている。
▷ 男性募集 / 参照: 今は亡き主人へ愛が向いている為貴方に牙を剥くことはないが貴方が新しい主人となり日々を送るに連れ貴方の周りに嫉妬を向け始めます。人の愛し方などを教えられる様な相手か、いいから黙っていう事聞いてろと刀をねじ伏せられる様な相手だと物語は発展しやすいかと思います
【 憤怒 】大蛇
森には大蛇が住んでいた。森に訪れる者に優しく森に住み着く動物達に優しく、それはそれは誰からも愛される様な心優しき大蛇だった。然しある時彼が目を覚ますと森の一部が人間の手によって伐採され跡形もなくなくなっていた、人間との共存を望んでいた彼は酷く悲しみそして途轍もない怒りを覚えた。再び大蛇が目を覚ますと其処は人間の住む村。否、人間が住んでいた村。彼方此方に死体が転がり、崩壊した村の中あろうことか己の手にはべっとりと人の血液がこびり付いていた。彼は己の中に潜んでいた恐ろしき力と”もうひとりの己の姿”に酷く脅え、神に許しを乞うた。「私の中に眠る罪にどうか罰を」神は言った「良いでしょう。罰として貴方の瞳を奪います」大蛇はこれ以上何者も傷つけまいと森の奥の湖に今もひっそり息を潜める。
▷ 性別問わず募集 / 参照: 過去の出来事を思い出すと怒りの感情が爆発してしまい人間に攻撃的になります。優しい性格ですが故に過去の出来事をなきものにしてしまい、向き合おうとすることが出来ません。踏み込んでこれる様な方であれば性格はどんなものでもと思います
【 暴食 】誘拐された鬼の子
ほんの赤児であるうちに親の鬼より引き剥がされ人間に誘拐された鬼の子。愛を与えられるどころか、意識もまだはっきりとしないうちに人間の実験材料として施設に監禁されてしまった。生まれつきか人間の悪戯心が招いた結果なのか、鬼の子は物心着く頃には未知なる”乾き”を覚えていた。そして鬼が10の頃、鬼はついに己をおもちゃにした人間すべてをぺろりと平らげてしまった。愛を探す様に、空腹を満たす様に、乾きを潤す様に。何十の人を喰らった鬼の子に、神は罰を与えた。然し鬼は神から見ても余りに可哀想で、神は鬼から奪うものを”涙”とした。真の愛を受けた時同時に彼に優しき涙が戻ります様にと。今廃墟になった施設では夜な夜な呻き声の様なものが聞こえると噂になっているらしい。
▷ 男性募集 / 参照: 廃墟になった施設の物という物を喰らい、更には時折施設の外に這い出しネズミなどを口にしているが車や自転車など未知なる物への遭遇を恐れ外に出る事は少ない。どんな性格であれ大丈夫です
※ 色欲、怠惰は設定が如何してもやり難いものとなってしまった為今一度考えてから載せたいと思います。
/. まだレス禁止
4:
‼︎ [×]
2016-12-09 11:43:11
▼ 息子PF
【 傲慢 】
「…アァ、忌々しい人間の匂いがする…俺をこんな目に合わせて唯で済むと思うなよ…なア、」
名 : 焚吟
綴 : ヤギン
歳 : 見た目は27歳程
種族 : 龍 ( 呪いの所為で半人間 )
容姿 : 182㎝ / 濁りの有る赤黒い髪は龍である時の鱗の色。獣を思わせるやや硬めの質感。腰辺りまで長く伸びあちらこちらへ無造作に跳ねている。横髪は長いが前髪は短く額にコブの様な小さな角が二本生えている。切れ長の瞳は黄色で光に反射するとビー玉の様に光るは龍であった時の名残。口を開けば鋭い犬歯が顔を覗き舌は人離れした鮮やかな赤色。健康的な肌の色。がっしりとしっかりした肩に広い背中と、皮膚の至る所に髪と同色の龍の鱗が生え並んでおり引き剥がしてもきりなく生えてくる。背には未発達の様な小さな羽根が生えているが飛べる程大きくもなく服にしまうと形が解る程小さくはない。ボロボロの布切れを着用。
性格 : 我儘で傲慢。感謝もしなければ申し訳ないと思っても謝罪の言葉はない。自分相手は8:2位の割合に思っているので相手の事など気にせず何でも発言する。長いあいだ独りきりでいた為に鬱憤やらで攻撃的。人間に対する不信感や嫌悪感有り。好奇心は旺盛な方で人間界の食べ物や乗り物などに強い興味を示し、また、己が下となる立場にこれまた強い反発心を抱く。
参考 : すぐ手が出ます。暴力行為に抵抗がある方にはお勧めできません。好物はねずみのお肉。好奇心が強い為森から連れ出す際には人目につかぬよう十分ご注意下さい
呪い : 己の性格を悔い改め”ありがとう”と礼を口にした時呪いは解けます
【 強欲 】死神
「オレが見えるの…?ああ、ああ、嬉しいなア!君の魂の色をオレにもっとよく見せてぇ。…ふふ、良い色だねえ…!」
名 : 由良
綴 : ユラ
歳 : 見た目は18歳程
種族 : 死神
容姿 : 176㎝ / 真っ白な髪はサラサラのストレートで肩程までで切りそろえており前下がり。その髪を覆うように真っ黒なフードを深く被り身体もまた黒い布で覆っている。アーモンド型の瞳は綺麗な二重で瞳の色は黒。唇が常に笑みを浮かべる様に釣りあがっている。肌の色が病的なまでに白く女性よりの体は細く頼りなく見える。身体は宙に浮いており足は裸足。
性格 : 自分の欲の為にはいかなる犠牲も惜しまない自己中心タイプ。自分大好き自分可愛い。ややナルシスト寄り。欲深な性格と共に独占欲が強く欲しいものは自分のものにしたいし、一度自分のものにしたら離したくない。己の姿を見ることが出来る貴方を失いたくないという思いと貴方の魂を刈りたいという思いで揺れ動き、最終的には貴方に執着し好きで好きで堪らなくなってしまいます。可愛いもの大好き。
参考 : 何処にいても貴方以外に死神の姿は見えていません。
呪い : 己の欲に打ち勝ち少女を生涯見守ると心に誓った時呪いは解けます。
【 嫉妬 】刀
「主人を殺してしまったこの身を、誰が許してくれるでしょう…あの人が死んでもなお、この心はあの人から離れない。あの人を脳裏に浮かべる者がいるものなら、今直ぐ切り殺してしまいたいのです」
名 : 鬼灯ノ刄
綴 : ホオズキノヤイバ
歳 : 見た目は25歳程
種族 : 付喪神
容姿 : 179㎝ / 艶のある宵闇色の髪を肩下まで伸ばし赤色の紐でひと束に。横髪は綺麗に切り揃えられセンター分けにしている。細アーモンド型の瞳は深い赤色で目尻に同色の紅が引かれている。首元に鞘に描かれた模様が墨の様に入っておりそれを隠す様に首元には包帯の様な白い布が巻きついている。やや白色の肌。すらりとした身体に見えるが刀であった為か充分に鍛えられており所謂着痩せ型の細マッチョ。白に淡い紫を溶かした様な着流しに身を包み腰に本体で有る刀をぶら下げている。草履。呪いのせいで両腕がない為物を持つ時は口で。
性格 : 自分の欲の為にはいかなる犠牲も惜しまない自己中心タイプ。自分大好き自分可愛い。ややナルシスト寄り。欲深な性格と共に独占欲が強く欲しいものは自分のものにしたいし、一度自分のものにしたら離したくない。己の姿を見ることが出来る貴方を失いたくないという思いと貴方の魂を刈りたいという思いで揺れ動き、最終的には貴方に執着し好きで好きで堪らなくなってしまいます。可愛いもの大好き。
参考 : 何処にいても貴方以外に死神の姿は見えていません。貴方が新しい主人になると、主人に囚われていた心が貴方へと傾き周りに嫉妬心を抱き始めます。
呪い : 本当の愛は周りを消すことではなく周りも大切にし相手の幸せを願うことだと気付いた時呪いは解けます。
【 憤怒 】大蛇
「…なんの罪を犯し、こうして隠れているのか解らないんだ。でも胸の内に潜む邪悪な何かに怯えてしまってね、外に出たいとは思わないんだよ」
名 : 白雪
綴 : シラユキ
歳 : 見た目は28〜30程
種族 : 大蛇
容姿 : 蛇の姿の際は2.8m程 / 真っ白に深い青色を帯びた鱗を持つ / 人の姿の際は180㎝ / 白色ベースの髪は毛先に行く程深い青色となる。地につくほどの長い髪を三つ編みにし足程までの長さにしている。前髪も長く右分けに。名の通り雪のように白い肌。垂れ目の瞳に短くややつり上がった眉毛。瞳の色は茶色。唇が薄く大きく、中に潜む舌は人にしてはとても長く先端が2つに割れている。程よく細い身体は筋肉があるわけでもなく、ところどころ骨張りが見える。足には蛇の名残の鱗があるが、それを覆う様に真っ白な着流しに身を包んでいる。素足。
性格 : 心優しく植物や動物が好き。過去の記憶を見て見ぬ振りをしているので人間に対しても優しく何故自分が人を傷つけまいと外に出ない様にしているのか解らない。おっおりとした性格で、面倒見がよく世話焼き、所謂オカン。然し一度過去の過ちに気が付けば人が変わったように攻撃的になり、口調すらも乱暴に。気づいた際に記憶がないことから二重人格とも呼べる、本人が向き合おうとしない限り治ることはない。
参考 : 過去の出来事を思い出そうとしたり、人を殺したのだ、と彼に言ったり、昔のことを教えてくれと頼んだり、過去に触れるような発言をするともう1人の彼が顔を表しますが会話はほぼ不可能聞く耳を持ってくれません。
呪い : 過去から逃げずに見つめ直し2度と同じ過ちがない様にと反省することで呪いは解けます。
【 暴食 】鬼の子 ボク
「……ボクを育てたヒトのこと、覚える、してない。でもキライ、キライ、キライ…イマ?……イマはボクのぽんぽんのなかで、すやすや、いい気持ち…」
名 : ぜろ
綴 : ( きちんとした名前がないので名付けても大丈夫です )
歳 : 見た目は16歳程
種族 : 鬼
容姿 : 162㎝ / ツンツンとした栗色の髪の毛は肩程まで。金混じりの為光に当たるときらきらとして見える。まんまるの瞳は濃い茶色で目尻がややつり上り猫目。額には4つの小さな角が生えており上2つがやや長め。耳が尖っており人間に千切られたか左耳の先端は欠けている。顔は常に無表情で感情が表に出てくる事がほぼない。どれほど食べてもガリガリの体型。太ることはなく、何かを食べると消化するまでお腹がぽっこり膨れる。爪が長く青色。実験の際に着ていた服に身を包むが汚れてぼろぼろ。素足
性格 : 己の感情に鈍感。涙を奪われた為悲しいという感情が特に欠損しており悲しい時にも無表情。嬉しかったり楽しかったりすると表情ではなく言葉と行動でしめしてくる。お腹の食べ物が消費されるとはらぺこになり呻き声を上げ始める。子供の様な性格で好奇心は旺盛、人にくっつくのが好き、言葉がつたない。
参考 : 見つけた時は満腹状態。空腹時は見境なく食べようとするので食べられる前に食べ物を差し出さないと餌食になります。
呪い : 愛に触れ涙を流した時、呪いは解けます。
(/息子を考え始めるとあれやこれやと考えてしまいこんなに日が開いてしまいました…息子のイメージイラストをただいま作成中ですので出来上がり次第ぽいぽい載せます。以下は息子のPFです。解らない点などありましたらお声掛けください)
/ . まだレス禁止 あと少し
5:
‼︎ [×]
2016-12-09 11:57:09
▼ 提出物
指名の罪の名前【 】
「通常時台詞」
名 : 和名( 苗字と名前 )
綴 : 名前の読み方
歳 : 16〜36迄
性別 : 設定に沿って記入
容姿 : 身長は女性は145〜170㎝ 男性は160〜185迄 / 髪型お顔服装など細かく設定ください。
性格 : 分かる程度で大丈夫です。
参考 : 過去や職業などありましたら記入あると嬉しいです
希望 : 希望のシチュエーションなどありましたら
ロル :
/ . まだレス禁止
6:
‼︎ [×]
2016-12-09 12:08:26
▼ まとめ
>3 提供ストーリー
>4 息子PF
(/keepは24時間、必ず指名する息子の罪の名前をご記入ください。何か質問があれば一緒にどうぞ。)
>5 提出物
(/息子と相性が合わないと感じた方には申し訳ありませんがお断りをさせていただく事があります予めご了承ください)
それでは良き縁を願って、レス解禁です。
7:
匿名 [×]
2016-12-09 12:09:57
(/レス解禁お待ちしておりました…!宜しければ強欲の死神由良くんのお相手をkeepしていただけないでしょうか?)
8:
‼︎ [×]
2016-12-09 13:01:00
>7 匿名様 (/参加希望ありがとうございます。お待ち頂いたとのことでとても嬉しく思います…!強欲のkeep承りましたので提出をお待ちしています)
9:
匿名さん [×]
2016-12-09 13:23:10
(/ 傲慢の焚吟さんのキープをお願いしたく書き込みさせてもらいました!よろしければお願いします! )
10:
通りすがりさん [×]
2016-12-09 15:15:17
(/素敵トピ!嫉妬の鬼灯の刃さんkeepお願いします!)
11:
‼︎ [×]
2016-12-09 15:47:45
>9 匿名さん様 (/参加希望ありがとうございます。傲慢のkeep承りましたのでPFの提出お待ちしております!)
>10 通りすがりさん様 (/参加希望ありがとうございます。素敵トピだなんて…!喜びに胸が震えますね…!嫉妬のkeep承りましたのでPFの提出お待ちしております!)
▼ まとめ
傲慢、強欲、嫉妬 がkeep中
憤怒、暴食 のお相手を募集しております。
また、提供にない色欲と怠惰のネタ提供も同時に募集しようかと思います。こんな設定どうでしょう?やら、こんな息子さんがいたなら参加したいなど、御座いましたらお気軽に声をお掛けくださいませ!
12:
通りすがりさん [×]
2016-12-09 15:49:06
(/宜しければ憤怒の白雪さんのkeepお願い致します)
13:
‼︎ [×]
2016-12-09 15:59:14
>12 通りすがりさん様 (/参加希望ありがとうございます。憤怒のkeep承りましたのでPFの提供をお待ちしております!)
14:
‼︎ [×]
2016-12-09 16:00:28
/ . 残すところ暴食のお相手のみとなります。
色欲、怠惰のネタ提供も合わせて募集中。
15:
>10の通りすがりさん [×]
2016-12-09 16:27:06
(/少し質問なのですが、罪と出会った時は現代ですか?それとも江戸等の古い時代でしょうか。すみませんが教えて頂けると幸いです!)
16:
‼︎ [×]
2016-12-09 17:51:46
>15 通りすがりさん様 (/質問の方お答えします。罪と出会う時代は現代で固定しています。古びた屋敷の中で1人長いあいだ主人に想いを馳せている罪を見つけてくださる流れで出逢いになります。どうぞ宜しくお願い致します/礼)
17:
>10の通りすがりさん [×]
2016-12-09 17:55:14
(/お答え頂きありがとうございます!なるべく早くpfを出します故、こちらこそよろしくお願いします!)
18:
>10の通りすがりさん [×]
2016-12-10 00:07:26
【嫉妬】
「前の主人がどうだったか知らないけどさー、俺はお前には殺されないよ?だから大人しく俺のものになれって」
名:斬埼 華弥
綴:キリサキ ハナビ
歳:20
性別:男
容姿:174cm/何回も染めて若干痛んだ様子がある明るい茶色の髪。髪の長さは後ろの方が少し長い。だけど少し長いだけで、長さとしては肩にぎりぎりつかないくらい。横がそれより短い。前髪も微妙に長く右に流している。全体的にくせっけであちこちピョンピョン跳ねている。そのせいで本来よりも短く見られる。目の色は髪の色よりも暗い黒がまじっているような茶色。目の形はたれ目で二重。程よく焼けた肌。細身だが動くための最低限の筋肉はついている。服装は基本的にダボッとしているようなゆるく、チャラいような服装が多い。また、ピアスを耳に何個かしていて指輪も複数個している。見た目だといわゆるチャラ男。
性格/その見た目通りに軽く、明るい性格。あまり頭が回る方ではなくそれ故に自分の感情や勘で動くことが多い。良くいえば無邪気。悪くいえば馬鹿。ポジティブで楽観的な思考。感情の起伏が激しく、子供らしいとも思われる。また、惚れっぽく何事にも熱をいれやすい。惚れた相手に対しては見た目を裏切り一途でとことんアピールして手に入れたいと思う。また、好きな人にはとことん尽くしたいタイプ。独占欲は人並にあり、いつまでも彼の心の中にいる主人が少し憎らしく思えるがそれよりも彼に幸せになってほしいというほうが大きいから何も言わない。ただ、彼の側にいて自分の愛を伝えて彼と共にいて彼を愛するだけでいいかと今は納得しているが、本当は心の奥底では少し気にしてたりもする。また、彼の言葉からその愛の異常性にも気づいておりそれ故に悩んでいるように見える彼に心を痛め、自分がずっと愛を伝えることで変わってくれたらいいと思っている。
参考:大学生。今は親元を離れて独り暮らしをしている。よくも悪くも普通の人間。初めて彼を見たときに一目惚れをした。
希望:特にこれといったものはありませんが、最初は出会ったところから始めたいです。
ロル:
うわー、古いけど立派な家だ!ここがあの話の場所かね
(昼でも少し薄暗い森の中。あちらこちらにのびている木の枝をかきわけながら進んでいくとあったのはお屋敷。そこがあのお伽噺の場所かと辺りを見回して。幼いころから知っているあの話。友人らと話していたときに何故か自分が度胸試しでいくと言うことになっていたときには驚いたが見た感じ怪しいものは何もなく、危ない感じもなかったため注意はそのまま屋敷の方へとうつり。綺麗な空気を吸い込むと来てよかったとも思える。その気持ちのまま屋敷のドアを叩きお邪魔しますと一言。靴を脱ぐと屋敷の中を散策しはじめて。古そうな屋敷なのに中はとても綺麗なことに不思議に思いつつも足をすすめていく。ここまできたからにはあの話に出てくる刀をみたいと思い探し続けて。そしてある扉の前。なぜか人の気配がしてそれをあけるのを躊躇う。が、ここで怖がっていてもなにも変わらないと覚悟をきめ開けるとそこには人とは思えない美しさの男性がいて。思わずポカン、と口をあけてしまう。こんなところに人がいたことも驚きだがなによりも気をとられたのはその美貌で。顔に熱が集まるのを感じながらも慌てて頭をさげる。「あ、勝手にお邪魔してすいません!ここが大罪のお伽噺の場所だと思ったんで……」と謝罪の言葉を紡ぎ彼に申し訳なさげに笑いかけて。)
(/>10で参加希望したものです!pfが完成したので提出をしにきました。不備などありましたらお願いします!)
19:
鬼灯ノ刄 [×]
2016-12-10 11:04:33
>18 斬埼PL様 (/PF提出有難うございました。不備などは特になく細かな設定をして頂き助かっております。鬼灯は中々手強いと思いますが是非飽くことなく愛を届けてくだされば嬉しいなあと思います…!息子共々宜しくお願い致しますね。以下はお返事になります故、主の発言は蹴っていただいて大丈夫です。此れから宜しくお願い致します)
>斬埼
(何年という日数を得ても時の中に主人の姿を忘れたことはない。ザアザアと木々が歌う森の奥で聳える屋敷の奥に座り込み身を丸めては何をするわけでもなく主人を切り刻んだ刀をその身に抱え耳に落ちる音を静かに静かに聞いていた。鳥の囀り。屋敷が軋む音。死ぬ事を奪われたその身は奇妙なものでどれ程の年月を得ても枯れてゆくのは周りばかり。「…主人様…、」ぽつり、誰も居ない屋敷で呟くも虚しく言葉は溶けるばかりで返事はない。脳裏を埋め尽くすは愛しき主人のことばかり。思い描いたところで、後悔したところで、この現状は忌々しくも変わることはないのだが。…しかし、この日は違った。耳を疑うも確実に聞こえたるは人の声。屋敷の入り口の方で戸が開く音と共に響く何者かの声。思わず顔を上げ己のいる部屋の襖を凝視する。此方に向かう足音が段々と近付いてくる様子に心臓は緩やかなる鼓動を速くさせた。静かに息を潜め、ぎいぎいと鳴る長廊下の音に意識を集中させる。己の聞き間違いかも知れないし、主人を思うばかりにいらぬ幻聴を作り上げてしまったのかも知れない。然し、これが本当に実在する人ならば人の姿を見るのは果たして何年振りか。本体である刀を床に置き身構えていればついに動かされた襖の奥に人の姿を見つけた。嗚呼、夢でも幻でもない。視界にはっきりと映る人の姿に感動にも近い何かが胸に押し寄せた。主人が生きて居た時代には中々見受けられない獣の様な茶色の毛が揺れ現れた男は此方を見るなり口を開いた儘リンゴの様に頬を染め動かなくなってしまう。そして此方が口を開く前に慌てた様子で頭を下げては何やら謝罪の言葉を述べているが此方は首をかしげるばかりだ。「…おとぎばなし…?何を申されているのか、私には理解できません。……貴方は…?」久方ぶりに人と会話をする、何だか変な心地である。嬉しいやら驚きやらが入り混じり変に動くことも出来ないのでおもむろに口を開き言葉を紡ぐもその表情は何処か警戒をしている様で眉間には深い皺が寄っており。床に置いた刀に手を伸ばしながら相手の様子をじぃ、と見詰めてはその口から溢れる言葉を待ち)
20:
!! [×]
2016-12-10 11:10:46
▼ まとめ
【傲慢】>9 keep中
【強欲】>7 keep中
【嫉妬】>18 お相手 : 斬埼 華弥 様
【憤怒】>12 keep中
【暴食】お相手募集中
▼ ストーリー提供
>3
▼ 息子
>4
▼ 同時募集
上記にいない色欲、怠惰について。こんなストーリーがあれば!や、こんな息子さんがいれば!など御座いましたらお気軽にお声がけください。良き縁に巡り合えます様に。
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