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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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441:  [×]
2016-10-09 19:50:05

>櫂斗

お心添え感謝します。……それとこれは個人的な別件なのですが私の部屋を防音のものと変えていただけないでしょうか?無いのであれば倉庫や蔵のような人気の無い場所でも構わないのですが。
(改めて一礼しその場を去ろうとする際に上記の台詞を言い)

442: 匿名さん [×]
2016-10-09 20:03:42

>主様
(横からレス失礼します。参加希望なのですが鬼と禍祓いのバランスってどうなってますか?)

443: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-09 20:09:55

翡翠>
禍津日が起きる前から妖怪や鬼と歴史の影で戦っていた。始まりの災禍祓いと禍祓い(思い出したように言っては『いきなり突拍子も無いのも無理はない』と言い)

梓>
支部長(代理):……昔うちの研究班が使っていた防音壁仕様の研究室がある。鍵は来てから渡すから中は好きに使え(そう言うと直ぐに支部長に戻り各部署の長と櫂斗を招集し)

……やっと聞けるんだな(全快では無いにしろ手掛かりが掴めると聞き無理を押しの参加で)

444: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-09 20:13:29

匿名さん>
現在の参加者を以下のリストに纏めているのでご参考下さい

天照アジア支部最高戦力:
藤堂 光昭(機帝)>10
白夜 雨月(夜叉)>110

第一級戦力:
西原 櫂斗>4(トピ主です)
名取 翡翠>5
絹本 梓(蛸脚)>33

第二級戦力:

禍祓い:

神姫巫女:

頭目:

支部長:

敵対勢力
コードⅥ鬼神:
キュウビ>22
リヴァイアサン>82

大妖怪:

鬼神:

妖怪:

感染源鬼神:

感染源妖怪:

バランス的にはほぼ横ばいですね

445: 翡翠 [×]
2016-10-09 20:20:50

梓>
…どこか…行くの…?(パイプ椅子から立ち上がる相手に何処かいくのかと聞いて)

櫂斗>
…よくわからない…けど、櫂斗のお父さんもお母さんも凄い人だった…って事はわかるよ…(最初は聞いていて混乱していたが、自分なりの答えを出して)

446: 匿名さん [×]
2016-10-09 20:36:51

>主様
(ありがとうございます。コードⅣで参加させていただきます、後ほどプロフ上げさせてもらいますね)

447: キュウビ [×]
2016-10-09 20:43:29

>翡翠

もうちょい濃度を濃くすれば良かったわね・・・
(尻尾で切ろうとする手を掴むが予想より動きが速かったので油断して腕を少し斬ってしまい、後悔したようにそう言い)

>櫂斗

まぁそれもそうかもね!
(尻尾で玉を弾いていき、横擦れるつつ爪で斬りかかってきて)

>梓

それもまた・・・良しね
(玉の爆発とバンカーの一撃で廃ビルがひび割れて音をたてて崩れ落ちようとして)

448: 翡翠 [×]
2016-10-09 21:13:46

キュウビ>
油断大敵って言葉…知ってる?(余裕そうに言うが、実は半分程毒が回っていて、それでもなんとか耐えていて)

449:  [×]
2016-10-09 21:23:39

>櫂斗

ありがとうございます。荷物は此方で搬送しておきます。
(部屋の移動を了承されたことに礼を述べると、「ではこれで失礼します」と言いその場を後にする)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(体調も全快では無い上に精神状態も多少なりとも乱している櫂斗が参加するのかどうか不安要素ではあったものの会議室に全員が集まり、その中心で梓は手錠と足枷をされた状態で待機しており)

450:  [×]
2016-10-09 21:33:55

>翡翠

いえ、この部屋には病人がいるのにも関わらず飲料水の一つも設備されていないようなので。その調達にと。
(また一人になるのを不安がった相手に対して諭すように意図を告げ、小瓶を懐にしまうともう一度相手の掛け布団を整え)

451:  [×]
2016-10-09 21:38:43

>キュウビ

自由落下に身を任せるほど愚かではありません…か。
(瓦解する廃ビルの瓦礫と共に落ちてゆく一人と一体は地に迫るごとに落下速度を上げていき、人間の方は手を頭上へとかざし何かを放つとぐんぐんと落下速度を低下させ)

452: 翡翠 [×]
2016-10-09 21:42:14

梓>
やだ…行かないで…それか私も一緒に行く……(相手に向かって手を伸ばし、一人になるのを異様に怖がっており)

453: 匿名さん [×]
2016-10-09 22:10:26

「この世は戯曲、美しくも恐ろしい、汝ら罪によって紡がれし破滅する理の世界」

TrueName/ハスター
Gender/???
Age/???
Race/コードⅣ 鬼神
Cord/黄衣の王
Personality/どこか浮世離れした特長的なわかりにくい言い回しと常に見下ろしているかのような台詞、人をおちょくるような態度をとる。
眷属を増やそうとはせず単に気に入った人間にちょっかいを出す程度、戦いには興味があまりないが売られた喧嘩は買う。
appearance/身長は2mほど。薄汚れた襤褸布のようなマントを羽織り深くかぶったフードで顔を隠している、頭には歪な形をした黄金の冠をかぶり顔は無表情で目の細い女性とも男性とも取れる不思議な不気味な青白い仮面を付けている、胸元には三角形に伸びた触手のような模様のエンブレムが付けられている。
時折覗く四肢はボロボロで薄汚く茶ばんだ包帯が巻かれやせ細っている。
体のそこら中から触手を生やす事ができ鍵のかかっている場所でも容易に滑り込ませあけることができる、隠れる必要はないが壁と色を同化して隠れたりもできる。実際芸達者。
ability/
【黄衣の王】美しくも恐ろしい言葉で紡がれた詩劇、ヒアデス星団のカルコサを舞台に書かれた物で黄衣を着る王の存在が画かれており、この黄色の装丁がなされた本は10篇の短編からなり読む者を狂気、破滅、快楽に堕すとされる。
中でも2部まで目を通したものには恐ろしい運命が待つという。
ハスターは悪戯にこの本を下界へ落とし拾った人間の運命を狂わせては最後にその者の魂を貪るという。
ちなみにハスターは隠れて人間の住む世界に赴いては図書館や人の机に勝手に本を置いて帰る嫌がらせをしている、魂を奪うわけではないが人を狂わせる力を持つのは本当であり気に入った人間には積極的に虜にしようと本を読ませたがる。

【黄の印】
ハスターの付けているエンブレムと同じ模様の印、人間に対して指でなぞるように宙に画くとその人間に貼り付けられる、これはどんなに洗おうと皮膚をはがそうと消えることはなく対象を縛る、印はやがて全身を覆うように広がり皮膚が焼かれるような痛みを伴う、痛みで気が狂ったが最後、ハスター自身がその手で対象の前に現れ「いっそ殺してくれ」と懇願する様をあざ笑い狂い死にするまで見下ろし続ける。
この過程において自ら命を絶つ者ほどの愚者はいないとハスターは考えており自殺した者はわざわざ生き返らせて一生死ぬことのない傀儡にしてしまう。
Remarks/コードⅣの中でも比較的温厚?な部類、5体のうちどちらかといえば高みの見物をしていたほうで人間に対し、敵意以外の「何か」に芽生えており「何か」の正体を確かめるために頻繁に人間へ接触を図ったり時折気まぐれの親切をすることがある、主に小さな子供は大好物?で人間に近い容姿へ変身して近づいたりもする。
この奇行の性もあってかコードⅣだが頻繁に目にできる。


(先ほどの匿名です。プロフ不備がありましたら改変します)

454:  [×]
2016-10-09 22:25:49

>翡翠

………………ハァ。分かりました、では。
(そういうと目の前の患者の前で反対側を向くようにしゃがみこみ手を後ろに回す。所謂、オンブという状態を指しているようで相手の動きを待ち)

455: 匿名 [×]
2016-10-09 22:33:42

(/大妖怪で参加希望です)

456: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-09 22:41:10

翡翠>
そうだな。俺の武器に付いているブレードは親父の剣で(ズボンから取り出したのは小さなお札で『この二つが両親の形見だ。何で忘れてたんだろうな』と呟き)

梓>
支部長(代理):……集まったな。さて、事情を聞かせてもらうとするか(ようやく手掛かりが掴めると思い各部署の長達も興味津々で)

欧州支部と本部は何を企んでいる?

キュウビ>
肯定的でも否定的でもないな(爪を片方の剣でガードし、もう片方の剣で攻撃し一進一退の攻防を繰り広げ)

匿名さん>
プロフ拝見しました。問題はありません

457: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-09 22:44:55

匿名さん>
承りました。プロフをお願いします

458:  [×]
2016-10-09 22:56:25

>櫂斗

まずこの会議での大前提として元欧州支部の部員である私の言葉をそのまま飲み込むのは愚考とさせていただきます。そして私自身、欧州支部からの『調整』により秘匿情報の一部を話せないようになっています。
(手首より取り付けられた鎖をジャラリと鳴らし、眼前に並んだ長たちを前に淡々と作業的に条件を並べていき最後にチラリと櫂斗を一瞥し)

459: 翡翠 [×]
2016-10-10 00:14:34

梓>
ごめんね…ありがとう……(少しヨロけながらも相手の背中におぶさり、迷惑をかけてしまっているだろうな、と思い謝り)

櫂斗>
わかんない…もしかしたら…何者かが意図的に忘れさせた…とか?(少しふざけて言ってみただけのようで、少しすると『今のは冗談だから忘れてね…?』と言って)

460: キュウビ [×]
2016-10-10 02:38:17

>翡翠

勿論知っているもの。人間の四字熟語って奴でしょ?
(頷いてそう言い。それでも多少は毒は食らっているだろと思い、一気に詰め蹴り飛ばそうとして)

>櫂斗

フフッそれが私ですもの
(攻防していく中クスッと笑って言って。隙を見つけると毒や呪怨液を流し込もうと噛みつこうとして)

>梓

勿論、そんなことはしないわ
(術で宙に浮きゆっくり降りながらどうやって降りてるんだろうと思いながら梓にレーザーを撃ってきて)

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