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♔ Arcana - アルカナ - [ b m l / 人 数 制 限 あ り / タ ロ ッ ト / マ フ ィ ア ]/33


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21:  [×]
2016-07-20 22:38:53



 >18

(/何とも大人の魅力溢れる隠者さんの投下、有難う御座います!!不備等有りませんので、お時間の許す際に絡み文の投下をお願い致します。)


 >19

(/歪んだ正義を持つ特性や性格、全てに於いて素敵な正義さんの投下、有難う御座います!!不備等有りませんので、お時間の許す際に絡み文の投下をお願い致します。)


 >20

(/畏まりました。25日の22時迄お待ち致しますね。)





22: アルトゥーロ・ヴェンデッタ  [×]
2016-07-21 00:32:14

(/参加許可いただきありがとうございます! これからよろしくお願いしますね)

>ALL
……愚かな。
(ファミリーが所有する事務所から金を盗んで逃亡したという命知らずを追い詰めたのがつい先刻のこと。命乞いを聞くのも程々に早々に撃ち殺してしまえば足元に転がる死体から溢れ出る血に靴が汚れ、不愉快に眉を顰め上記をぽつり。命乞いの言葉を信じるならばこの男の愚行は他の組織に命じられてのものとのこと、その内容を録音したテープレコーダーをポケットから取り出せば、早速ボスの指示を仰ごうと踵を返し)

23: 匿名さん [×]
2016-07-21 07:52:24

(アルカナ、タロットの言葉に大変心ひかれました!是非、2:魔術師のキープをお願い致します!)

24: ジャレッド・ドロワ  [×]
2016-07-21 16:02:38



 >アルトゥーロ

─── I found it! こォんな所まで来てたのなァ。
( コツリ、靴の踵を鳴らしつつ裏路地を闊歩していれば、血液独特の生臭さを包容した匂いが鼻腔に届き。続いて視界に映る見慣れた姿に、口端を釣り上げ上記の言葉を彼へ。派手な豹柄のコートを翻し其方へ向えば、隅に匂いの根源であろう男の死体を認識して。じわり零れ溢れる血液に数拍視線を奪われるも、瞬時に彼へ視線を戻し薄い唇を開き。 )
我等がボスから伝言な。この辺りに前々から問題に成ってた奴等__弱小ギャングの巣窟があるみてェでさ。俺達二人で乗り込んで来いッて。メンドーいよな。



 >23

(/有難う御座います..!!「2:魔術師」のKeep承りました。提出期限は二日後ですが、延長も可能です。)




25: Mr.エザット [×]
2016-07-21 17:14:05


>all

手前の生命は判決しだいだなァ?まァ待とうぜ。( とある廃墟のボロボロに廃れたソファーの上に行儀悪く座り込んだ当人はそのまま「Tick、Tack…」と腕時計の音に合わせて口ずさみ。上記を言った相手は割れた窓ガラス散らばる床に倒れる元取引先の男。ボスからの一報が入り次第始末しようと準備し待っているものの、想像より長くかかる時間に苛立つと手元の銃を鳴らし。)


>アルトゥーロ

お疲れ様ですアルトゥーロ。早速ですがボスから伝言です。_あなたの始末したアレのバックを潰せ、と。( 玄関の開く音に反応すると戻ってきた相手の靴に薄らとついた血に目をやれば胸ポケットからティッシュを取り出して渡し。そのままにこり、と微笑み近くにあるテーブルの上にバックに関している情報が入っているであろう茶色い封筒を態とらしく丁重に置き、その前の椅子を引いて「どうぞ。」と促し。 )

(/参加許可ありがとうございます!それにお褒めの言葉まで…!これからよろしくお願いします!)

26: アルトゥーロ・ヴェンデッタ  [×]
2016-07-22 01:12:43


>ジャレッド

おや、Mr.ドロワ。えぇ、この方がしぶとく逃げ惑ったものですから。
(靴音に反応し、瞳に警戒の色を滲ませながら其方へと目を向けるも、見知った相手の姿にすぐに肩の力を抜き。相手の言葉を受けると放置したままの死体へ一瞥をくれ、苛立ちを隠そうともせぬ声色で上記。先ほど取り出したボイスレコーダーをポケットにしまい相手からの伝言に耳を傾ければ、大儀そうに長い溜息を吐き。靴底に付着した血液を地面に擦り付けて落としつつ)
……確かに面倒ではありますが、ボスの命であれば仕方ないでしょう。場所は分かっているんですか? 敵の情報は?


>Mr.エザット

……どうせならハンカチの方がありがたいのですが。
(帰ってくるなり投げかけられた労いの言葉に肩を竦めるだけで返し。相手の気遣いに対し不躾に文句を口にしつつも、促されるままに椅子に腰かけては足を組み、片方の靴を脱いで血液をふき取り始め。一度だけちらりと封筒を見やった後は手元から視線を逸らさず、作業を続けたまま口を開き)
ボスの命令ならば異論はありませんが……貴方はこの任務には同行しないので?

27: とくめー [×]
2016-07-22 18:52:13

>>主様

(/もう少しでpf完成しそうなのですが二日の期限を守れそうも無いが故、延長をお願いできますでしょうか?御迷惑を大変申し訳ありません!)

28: とくめー [×]
2016-07-22 18:54:19

(/はッ、すみません、上記の者です!「 18:月 」をkeepさせて戴いている者で御座います…。書き損じ大変申し訳ありませんでした!)

29: Mr.エザット [×]
2016-07-22 22:58:20

>アルトゥーロ

すみません、血は洗い落としにくいのでつい…。( 飛んできた文句に素直に謝り、口元に手をやると目を細めてニコリと笑み。「いえ、同行させていただきます。そう言われましたので。」口はそのように動かし説明している間、手は紅茶を入れる為ティーセットの上を忙しなく動き続け、漸く止まったのはカップの中に琥珀色をした紅茶がぬくぬくと収まった後。そのままそれを彼の前に置くと「どうぞ。」と一言告げ。 )
アルトゥーロがそのお茶を召し上がり、一息つけたら行くとしましょう。

30: アルトゥーロ・ヴェンデッタ  [×]
2016-07-25 01:51:55

>Mr.エザット

確かに……乾いてしまうと尚のこと。私もこの職に就いてから何度服を新調したことか。
(ある程度血を拭き取ると、靴を履きなおし。足を組み替え今度はもう片方の靴を拭き始め。その間相手の説明を聞きつつ、やはり視線は手元から動かないまま。「それは良かった、一人で敵の本拠地に乗り込むとなると、流石の私も骨が折れますから」と、薄く笑みを浮かべて冗談交じりに言えば漸く靴を拭き終えたのか足を下ろし、テーブルに向き直って。用意された紅茶を見れば「至り尽くせりですね」と呟きつつカップを手に取り、一口啜りつつもう片方の手で封筒を開け中身に目を通し)
……貴方はもう、乗り込む準備を済ませているのですか?

31: Mr.エザット [×]
2016-07-25 19:20:19

>アルトゥーロ

貴方の白手袋は特に大変そうですね…。(ふむ、と納得した様に何度か頷くとお茶の用意を片付け始め。カップを拭く背中で冗談交じりの声を聞けばクスクスと笑いをこぼしながら「ご冗談を。百戦錬磨のアルトゥーロなら楽勝でしょう?」と冗談交じりに返し。しばらくして手持ち無沙汰になると相手の前の席に座りニコニコと笑いながら「でしょう?特別扱いはできませんが手抜きもできませんので。」と告げ。準備はいいかという問いかけに軽く頷けばジャケット内の銃をチラ、と見せて。)
何時でもどうぞ。

32: アルトゥーロ・ヴェンデッタ  [×]
2016-07-29 02:03:11

>Mr.エザット

この一件が片付けばまた買い替えですよ、まったく……
(相手が片付けを始めたのを見れば、何となく気が焦ってカップの中の紅茶を一気に飲み干してしまい、空のカップをテーブルに戻して。先程までカップを持っていた方の手にはめられた手袋を見れば、付着した返り血が早くもパリパリと不快に乾いてへばり付いており。手袋を雑に外してポケットにしまえば「だと良いのですがね」と、そうふっと笑いつつも言葉からは持ち前の慎重さが覗え。問いかけに対する答えに笑みを深めると立ち上がり、自身の銃の装弾数を確認しては)
――此方も問題ありません。体も十分休まりました……行動は、早ければ早いほど良い。

33: Mr.エザット [×]
2016-07-29 21:50:24

>アルトゥーロ

私のように黒手袋にしてみますか?少しくらいならバレませんし、レザーなので楽です。(愚痴を聴ける程度には落ち着いているのだろうと思えばクスクスと控えめに笑い。「そんなに焦らなくても、お待ち致しますよ。」とその笑顔を相手に向けてなだめるようにそう告げ。銃を確認する相手をニコニコと眺めているものの、問題ない、と聞けば「…では、ティータイム後のドライブと洒落込みましょう。」と笑みを濃くしてポケットから車のキーを取り出し。)

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