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bloody doll(3L‐一部指定有‐途中参加OK)/76


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61: 皇 架子 [×]
2016-05-23 22:55:34


>祥之丞

私達と同じだよ。私達は生きるために食べたり飲んだりしなきゃいけない、それと同じ。それが血ってだけ、ユキも人間と同じ…ううん、もっと儚くて綺麗だよ。私はユキの幸せを願ってる、ユキが嫌なら戦わなくてもいいって思ってるよ、
(相手の言葉を聞くと、少し安堵したように頬が緩み微笑んで、相手の片頬に手を優しく添えると見つめながら上記を述べ、次に相手から出た言葉で自分をどれだけ思ってくれているか分かると嬉しくもあるが、自分の命はそんなに長くはない事は自分が一番分かっているため将来、相手の隣に自分がいる姿が想像出来ず内心はかなり複雑な気持ちになりながらも顔色を変えず「私は…ユキには幸せになって欲しい…王様になればきっとそれは叶う…私の願望なんだけどね」と相手に素直な気持ちを伝えると笑みを浮かべて見せて)


(/勿論全力で素敵な息子さんを愛させていただきます!←
此方こそ面倒なリティックですが何卒よろしくお願いいたします!)


62: 矢車菊 [×]
2016-05-24 00:14:29

>>49「皇」

フフッ…そっちは精肉店だよ?お嬢さん。
卵を売ってるハンプティーダンプティーのお店はなら此方。

(お気に入りの駄菓子屋で貰ったキャンディを舐めながら、ブラリと野良猫たちと路地裏を散歩中、何となく人の賑わっている方へと引き寄せらるように向かっていけば、いつの間にか市場へと抜け、暫くぼんやり人の行き交う様子を眺めていると、ひときわ目立つ着物姿の貧弱そうな少女がキョロキョロとしながら色々な店を出入りしているのが見え、その様子を暫く面白そうに観察していた。しかしなかなか目的地へ到着しない少女に、さすがに痺れをきたしたのか、野良猫たちと別れると、聞こえてきた言葉とは真逆の精肉店へと向かおうとしている少女の側へ、やや早足で近づいて行き、少女の着ている着物の袖を軽く引っ張る。そして、人懐っこい笑みを浮かべながら「迷子のアリスを、私がご案内しましょう!」……なんてね?と言いながら、相手の反応など一切気にせず、卵を売っているずんぐりむっくりとした店主のいる店へと袖を引っ張りながら歩いていく)

(絡ませていただきました!分かりにくい表現ですが、つまり“不思議の国のアリス”に例えてみただけです←分かりにくい&絡みにくくてすみません(/≧◇≦\))



>>52「高槻」

……愚問だよ、君。人形に痛みを問おうなんて。
でもまぁ、そうだね…。確かに気にしたこともなかったよ。だって、人間に痛みがあるのが当たり前であるのと同じで、痛みがないことが当たり前だったからね、私たちは。

(うるさいと相手に言われながらも、暫くの間ぐるぐると周り続けていたが、相手が自分に構ってくれないことが解ると、ようやく立ち止まる。そして何事もなかったかのように、無言のまま相手の座るソファーの足下にチョコンと座り、足を床に伸ばす。相手の読み始めた小さな本に挟んであった栞がヒラヒラと落ちて床につくと、手を伸ばしてそれをゆっくりと拾い上げる。相手の口から零れた問いかけに、軽く笑いながら人間の当たり前と人形の当たり前についてを語り、そっと自らの手に握られた栞を見つめる。そしてすぐにハッと何かを思い出したかのような表情を浮かべて、下から相手の顔を見上げると、クシャッと笑いながら「でも日差しの暖かさはわかるよ!」と言って、能力のせいで花が咲いてしまった栞を相手に手渡そうとし)

(いやいや、そんなことないですよ!むしろこの人形との距離感がいい感じです←よろしくお願いいたしますm(__)m)



63: 皇 架子 [×]
2016-05-24 00:32:56


>矢車菊

あら、本当…。久しぶりに来たもので道を覚えていなかったみたいです。ふふ、
(いきなり声を掛けられたにも関わらず驚きもしないのは多少本人に天然が入っているからなのか、相手の言葉に目の前のお店の看板に目をやると確かに其処は目的地とは程遠い精肉店の文字が書いた看板があり、自分の記憶も当てにはならないと少し笑ってしまい、「アリス…?こんな和風なアリスなんて聞いたことがないですけど…ふふ、じゃあお願いしますね、可愛い兎さん?」裾を軽く掴まれそのまま卵屋さんに案内されながら、自分がアリスなら差し詰め相手は白兎といったところかと相手に合わせて返事をすると楽しそうに相手に着いて行き)

(こんな奴に絡んでいただき光栄至極に存じます!←
とても素晴らしい文に圧倒されながら書かせていただきました駄文ではございますが何卒よろしくお願いいたします!アリスネタを少し引っ張ってみましたがお気に入りめされるか…)

64: 矢車菊 [×]
2016-05-24 00:46:45

>>55「祥之丞」

やっぱり、ないものねだりをするのは私たちの体が“空っぽ”だからかもしれないね?

(塀の上で嘆いていた相手の様子を、同じく塀の上で腕に抱えた猫の頭をを撫でながら少し離れた場所から見つめる。そしてまったく戦う気がないのか、はたまたそう見せているだけなのか、ゆっくりと履いている青い靴のヒールを鳴らしながら相手のその嘆きについての返事をし小さく笑みを浮かべる。「でも、痛みがなくても壊れちゃうんだよ、私たちのこの体は…」相手の掌にあらわれた小さな火と、相手を交互に見つめそう声をかけると、抱えていた猫を塀の上から青バケツの蓋の上に降ろし)


(さっそく絡ませていただきました!神出鬼没で変な子ですがよろしくお願いいたしますm(__)m)



65: 主です! [×]
2016-05-24 00:55:43

>>59

(あわわわっヽ(´Д`;≡;´Д`)丿和風なお人形さんが来たぁぁっ!!イメージピッタリでございます。あ!すみません…深夜のテンションなのでちょっと返信がくちゃぐちゃになっちゃいました…。プロフィール投稿お疲れ様でした!これからよろしくお願いいたしますね♪あ、ちなみにリティックさんが来なくても今のところは大丈夫だと思いますので、他の方と仲良くおしゃべりしててください(/≧◇≦\))



66: 主です! [×]
2016-05-24 01:00:28

>>all

(すみません、本体寝落ちしますm(__)m返信は明日返しますね!!おやすみなさい★)




67: 矢車菊 [×]
2016-05-24 12:06:42


>>63「皇」

兎?アハハッ!そっか、そうだね。確かにその“役”は私にピッタリだ。
では、アリス?ちゃんと黒毛の兎さんの後につてくるんだよ?

(相手の返答に声を出して楽しそうにクスクスと笑う。そして、前に本で読んだ時に覚えた、“不思議の国のアリス”の中で白兎が歌っていた詩を周りで買い物をしている人々の視線などまったく気にせず声に出して歌う。着物姿の少女と、少女の袖を引っ張りながら歩いている三、四歳くらいのゴシックドレス姿の少女のそんな姿を、親子連れや井戸端会議中のオバサン達が訝しげに見つめる。しかし、そんな視線などまったく気にせず歌い続け、目的地が見えてくると「ほら、此処だよ?アリス!」と指を指しニコニコと微笑みを浮かべて振り返り)


(のってくださりありがとうございます(*´∀`)架子ちゃん…可愛いです★二人はこのまま初対面である設定で会話をして行きたいな~と考えているのですが、よろしいですか??)



68: 祥之丞 [×]
2016-05-24 12:29:10



>架子
架子と同じ…。しかし、戦わねば殺されかねん。そうなればあんたを一人にしてしまうゆえそれだけは避けたい。
(今の自分があるのもこうして幸せとやらを知ることが出来ているのもすべては相手から貰い受けたもので。「俺はあんたの隣にいれば幸せだ。」氷柱を食べ終え手を膝の上に握りしめてきっと相手といられるのはそう長くはないのだろうと悟っておりどこか淋しげに呟いてみせては頬に触れた相手の手に眉をしかめて「やめろ、俺に触れるな…」冷たい手で相手の大きな手をすっと自分から離し)

>矢車菊
空っぽなどではない。俺には、架子を想う気持ちとやらがある。どれがそれなのかわからんが…きっとある。
(コツコツと響くヒールの音に顔を向ければ相手の姿を見捉え。その口から発せられた言葉にむっとした表情を浮かべて「あいつは俺を自分と同じだと言ってくれた。」その言葉だけで生きていたいと思えるのだと伏し目がちに呟き。たとえ壊れてしまっても、自分が皆の隣にいたことは忘れられまいと僅かながらに微笑んでは「それでも、俺は存在した。その事実だけで十分だ。」ぼうっと炎の力を強めてそれを見つめながら述べ。)

(/機能のうちに返せなくてすみません!よくわからない子ですがよろしくお願いします!)

69: 皇 架子 [×]
2016-05-24 14:08:30


>矢車菊

ふふ、うん、よろしくね。
(小さな相手の言葉に思わず笑みを浮かべると着物の袖を引かれて歩き始めると、楽しそうに相手が歌を歌い始めそれを心地よさそうに聴いているとあっという間に目的地にたどり着き相手の声で顔を上げると自分が行きたかったお店の看板が見えて微笑みながら「本当に真逆だったのね、本当にありがとう、小さな兎さん」小さな相手に合わせるようにしゃがむと相手の頭を優しく撫で、相手が人間ではない事はなんとなくわかっているが何も変わらず接し)

(/可愛さでは圧倒的に劣ります、はい←
はい!初対面で大丈夫ですっ、)

70: 皇 架子 [×]
2016-05-24 14:16:59


>祥之丞

ユキは優しいね…。私もユキが傷つくのは見たくないな。ユキにこんなに想われてる私ってすごく幸せ者だね。ふふ、
(相手の言葉に同感すると同時にどれだけ想われているか相手の口から聞かされると照れたように微笑み。相手は自分をとても思ってくれていて、それと同じくらい自分も相手を思っているが、もしかして病弱で家からもあまり出られない自分は相手を縛ってしまっているのではと思うことがあり、口にはしないが相手にはもっと色んな物を見て世界は楽しいのだと教えてあげたいと思っているが離れたくないという気持ちが邪魔してしまい言えずにいて。「私は大丈夫だよ、私が触れたいから触れるの、駄目かしら?」相手があまりにも自分に触れることを嫌うので少しムスッとしたように見せて相手の様子を伺い)

71: リオ=オーネスト [×]
2016-05-24 17:47:51


>>all

……今すぐに…謝れ…っ

( 自身の作り手を酷く批判した人間に人がほぼ来ないに等しい小汚い路地裏で一丁のマスケット銃を向けながらも、己自身の理性をどうにか繋ぎとめる為に目を細め息を荒げ、自身の空いている左手に爪を立て、軽く舌打ちしたあともう一度、銀細工のマスケット銃口を相手の額に当てつつ、心内では感情を制御できない自分を責めながらも黒髪を特に意味もなく掻きあげて

72: 矢車菊 [×]
2016-05-24 19:27:40

>>68「祥之丞」

…篝火。もっと君は君自身を愛しなよ。
そうやって、リティックの事を想う気持ちがあるのなら、まずは君自身を大切に想わないと。

(相手の口から出た言葉にそう言うと、手をあげ、わざとらしくため息をつき、首をやれやれという風に振る。特定のリティックを持たない矢車菊にとって、今目の前で自分のリティックに対する想いを口にする相手の気持ちなど、ちゃんと理解できるわけもなく、ただ、卑屈な考えを口にする相手に「もう少し、人生を楽しみなよ」とそう言って小さく笑みを浮かべると、強くなった炎を見つめながら、何となく一歩後ろに下がる)

(こんばんは!いえ、こちらこそ返信が遅くなってしまってすみません!はい\(^o^)/よろしくお願いいたしますm(__)m)


>>「皇」

ヘヘッ…君はいい人なんだね?
君から優しい香りがするよ。

(くんくんと自分と同じ目線までしゃがみこんだ相手の顔に顔をそっと近づけ、まるで犬のように香りを嗅ぎながらそう言うと、そっと離れ小さく笑みを浮かべる。自分の正体に気づき始めているだろうが、何も言わずにいる相手を気に入ったのか、自分の胸に両手を祈るように持っていき目を閉じる。「わたし、優しい香りのする人は好きだよ?」と言って目を開き、ゆっくりと両手を開きながら能力で出した“沈丁花”を相手の髪に飾ろうと手を伸ばし)

(いやいや怠ってないですよ!てか、なんだろう…矢車菊の台詞と行動がなんか…オヤジみたい…( ´△`)ま、まぁ、気にしないでください←そろそろ、本体はドロンさせていただきますね!何か質問があればまたお呼びください!)


73: 矢車菊 [×]
2016-05-24 19:41:48

>>71「リオ」


一人を殺せば悪党で、百万人を殺せば英雄となる。
嗚呼、なんて…なんて酷い話しなのだろう!

(路地裏を散歩中。たまたま聞こえた声に耳を傾ければ、何やら今いる場所よりそう離れていない場所で誰かと誰かが揉めているようで、興味本意でその場所へと足を運んでいく。と、自分達と何らかわらない身長の少女が、自分よりも大きな人間に向かって銃を向け、怒りに満ちた表情を浮かべているのが見え、のんびりとした口調で喋りながら相手の側に近寄る。そして銃を握る腕に手を伸ばし「酷いとは思わない?」と問いかけながらニコニコと微笑みを浮かべながら掴もうとし)


(絡ませていただきました!よろしくお願いいたしますm(__)m)



74: 皇 架子 [×]
2016-05-24 19:46:32


>矢車菊

香り…?そっか、ありがとう。貴女からも儚くていい香りがするわ。ふふ、
(優しい香りがすると言われるとキョトンとしてしまうが自分も同じ様に香りに例えて相手に上記を述べると微笑み、相手が胸の前に手を祈るように出しているのを不思議そうに見ていると開かれた手の中から綺麗な沈丁花の花が出てきて、それがとても綺麗で見とれてしまうと相手はその花を頭につけてくれようと手を伸ばしたのが分かると付けやすいように頭を下げて、付けてくれた花に触れながら微笑み「素敵な能力ね、とても綺麗…私には勿体無いかもしれないわね、ふふ」相手からの贈り物が相当嬉しかったのかその表情はまるで子供のようで)

(/いえいえ!とても素敵な娘さんですよ!では此方の背後もドロンいたしますっ、よろしくお願いいたしますっ)

75: リオ=オーネスト [×]
2016-05-24 20:18:35


>>矢車菊

…お前は…、誰だ?、邪魔しないでくれ

(人間に向けているマスケット銃を降ろし、相手の方を見ながらも、逃げようとする人間の近くにある小汚い水色のゴミ箱にサーベルを勢いよく投げ突き刺し、自分と正反対の青い目を睨みつけたあと静かに
「 別に悪党でも構わないさ、愚か者が英雄?、笑わせるな 」と自身のことを嘲笑うように良い、くだらない。と一言呟きサーベルを気にせずに去ろうとして)

( /ありがとうございます!、明らかに悪役みたいな奴ですがどうぞよろしくお願いします!

76: 匿名さん [×]
2016-05-24 21:59:18

「私の事は気にしないで、あなたのしたいようにしていいから。」 

名前… 四葉 祈莉(ヨツバ イノリ)  
年齢… 19
性別… 女

性格… 面倒見が良く穏やかで、怒りを顕にすることが無い。困っている者を放っておけずつい手を差し伸べてしまうお人好しな面があり、よく騙されて損をするがそれでも怒ることはない。異常なまでに他人に嫌われるのを恐れており、誰かの役に立つことを望んでいる。また、他人の役に立てるなら自分はどうなっても良いという自己犠牲的考えを持っている節がある。普段は他人の意見を尊重する主義だが、よく分からない部分で頑固さを見せる時が。

容姿… 暗めのピンクベージュの髪は胸辺りまでのセミロングで、柔らかく緩いカールの癖がついている。前髪は目上で切り揃えふんわりワンカールしており、右分け。長い睫毛に縁取られた二重瞼のダークブラウンの瞳は目尻が下がっており、白い肌や桃色の頬、常に浮かべられた柔らかな笑みは優しげな印象を与える。服装は清楚なクリーム色の膝丈ワンピースにアンクルストラップ付きの黒いパンプス。ワンピースの肩部分のフリルが半袖のようになっているデザインの物で、ウエストが締まりスカート部分がふんわり広がった形。

備考… 一人称「私」、二人称「あなた、~ちゃん、~くん、等々」。
ある日弱った人形に出会い、性格上放って置く事など出来る筈も無く血を与えるように。ブラッディードールについて詳しい事は知らないし調べようとも今の所は考えておらず、ただ相手の役に立てれば良いと考えている。
長い間母親から虐待を受けており、その影響で現在のような性格に。施設に保護され今では独り立ちをしアパートに一人暮らし中。


(/>10でございます。やっとPF完成しましたので確認お願い致します!不備等ありましたら遠慮なくご指摘お願いします)

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