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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
霧島 啓 [×]
2016-05-10 21:45:28
>佐條さん
それは嬉しいな、是非。
( 密かに期待していた言葉が彼から出ると、好物の甘味が食べられるという嬉しさから微笑みを溢し。彼の誘導するまま隣の部屋へと移動し、その部屋にある椅子に視線がいくと腰を掛ければ彼からは想像出来ない子供のような様で彼が作ったスイーツを待ち。 )
>松前さん
じゃあ貰おうかな、有難う。
( すぐさま用意する彼を見ると、他の執事からは違う親近感があった為かやはり執事なのだなと感じ。本当であればエクレアと共に紅茶を頂こうかと思っていたのだが、彼の言ったそれは甘がつくだけ紛れもなく甘味であり、では折角だからと彼へ礼を述べ。そういえば、と先程棚から物音がしたような、ふと思い出し嫌な予感がするのだろうか眉を顰めれば彼を見据え。 )
___松前さん、俺の聞き間違いでなければさっき棚から物音が聞こえたような気がしたんだけれど。
>陸
何...ははっ、大丈夫?
( 彼の素直な言葉に微笑みを浮かべ、そうして、と頷き。頭を撫でていると彼から聞こえた自分の名前に微笑ましく思い反応しようとした矢先、彼の顔はみるみる内に赤くなってゆきそれを否定するような言葉、そして終いには太ももをテーブルに打ち痛みから身体を震わせている彼。驚きから暫く沈黙の間、何かが弾けた様に噴き出すと忙しないな、なんて笑い涙を浮かべ。だが太ももを打ち付けた事には変わりなく彼へと歩み寄り震わせている背中にぽんぽんと手を置き、様子を窺うように顔を覗き込んで心配し。 )
>リオ
そうそう、ケーキだけじゃ物足りないから紅茶か何か飲む?
( 彼を後ろにリビングへと向かい、着くとテーブルにケーキの入った箱を置いて。一息置きさぁ準備をと皿やスプーンを取り出し突然彼を見ると、思い出したかのように上記を述べ。聞くまでもなくケトルを用意し勝手に取り出してしまって良かったのかと思いつつ、近くに閉まってあったいくつかの紅茶の種類を彼へ見せて。)
>赤羽 本体様
(/暫くご不在の件把握致しました。
是非戻られましたら此方も又お相手願います!
戻って来られる事を心よりお持ちしております。 )
82:
霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-11 16:43:41
>>80
(/途中で切れて見えない…せっかくレス返して貰っているのに…orzすみません上げて次でレス返しします!)
>>啓
……平気だ…。つか誰にも言うなよ…絶対に…。
(吹き出した相手を軽く睨むも完全に自分の自滅というかドジというか理由が理由なだけに彼を責めるわけにもいかず心配してくれる彼に大丈夫だと返し恥ずかしさで彼を直視できずに今の出来事は誰にも言うなとだけ告げて再び椅子へと座ると照れ隠しなのか何なのかコーラをまた飲み始めて)
(/主様、不在の件了解致しました!また戻られた際は宜しくお願いします!)
83:
霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-11 19:02:38
>>松前
お~まぁ~え~なぁあ…!俺を本気で怒らせる気だよなぁ…?つか腕にメモんなっ!馬鹿かっお前はっ!んなもん汗とかで消えたら終わりだろうがっ!それに俺は甘いもんそこまで得意じゃねーよ!
ちょっと待ってろ!あとこれは没収だっ!
(彼の言葉や行動で血管が切れるんじゃないかと思うくらいにイライラするものの何だか放っておけず怒鳴り散らしながらも間違いを指摘し待ってろと彼の前を通り過ぎ足早に自室へと戻ろうとしたが彼の足元に敷かれているクッションが気に入らず没収と言いだるま落としの要領で蹴りを入れてクッションをふっ飛ばしては競歩で自室まで行き中に入りメモ帳を大量に持ち自室を出て彼の元まで戻ってくればそのメモ帳を彼に突き出して)
これに必要な事書いて肌身離さず持ってろっ!馬鹿っ!
(/すみません、そう言って頂けると救われる思いです!松前さん見てるとつっこまずにはいられませんよ(笑)わかりました!ガンガンいきますっ!…意外と面倒見良いことが判明しましたw)
84:
霧島 啓 [×]
2016-05-11 22:57:40
>陸
分かった、言わないよ。
( 誰かに告げ口や揚げ足を取るつもりはなく、誓うように彼へと告げ。再びコーラを飲み始める彼を見て此方も再び席へと戻り、一滴も飲んでいない御茶に気付き特別飲みたい訳ではないが何となく口へ含み。それを置くとふと目に付いた袋、その中にまだ何か入っていたので見ると、適当に買ったフルーツ、卵、ツナ、三種類のサンドイッチがあり。それらを手に取りテーブルへ置くと何時も通りの微笑を浮かべ彼へ視線を向け。)
___そういえば朝食べてなかったよね、どれか食べる?
85:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 07:08:39
>>All
皆様は元気にしているだろうか..
他の執事に家事やら頼んだけれど..
(執事長会議から暫く経ってからいざ久しぶりに屋敷の前に立ってみると、ふと我が家の執事に対して心配が過るもうちの執事達は大丈夫であろうと他の会議で聞いていたのと裏腹に心配をするのを止めると霧島様達の笑顔が走馬灯のように過ぎり、珍しく頬を緩めると)
(/皆様お久しぶりです、無事私情を終わらせまして、再度絡み文を投下させてもらいました!!トピを放置した主をどうか許してくださいませ!(土下座))
86:
霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-12 09:12:10
>>啓
……うん。…お、じゃあ俺卵貰いっ!腹減ってたから助かったよ。自分で買い物行けば良いんだろうけどあんな状態だったし…。…あ゛…えと啓のどれ?
(言わないと言ってくれた相手を素直に信じこくりと頷く。相手が徐に再びコンビニ袋から何かを取り出す彼の手を見つめておればそこからは三種類のサンドイッチが出てきてお腹も減っていたので天の助けの如く瞳を輝かせ自分のお目当ての品を取りながら本来なら近くにコンビニもあるし自分で買い物に行っても良かったのだがあんないつ寝てもおかしくない状態で行き外で寝てしまったらと思い、一度椅子に座ってしまったら動くという考えよりも睡眠を欲した体によりうとうとしていたのでどちらにせよ出かけられなかったから相手には感謝して。しかし今度はサンドイッチの袋を開けてしまう前にハッとして彼もこの卵が良かったのではないかと思い伺うように見つめ問いかけて)
>>赤羽
赤羽…っ!やっと帰って来たのか!お前おせーよ!!もうちょっと早く帰ってこいっ馬鹿っ!あの松前はどうにかならねえのかっ!俺、ストレスで胃に穴開きそうだっ!!
(今日は相手が帰って来る日だと聞いていたのでソワソワとリビングで待っており、扉の開く音にまるで飼い犬が主人の帰宅を心待ちにしていたかの如く玄関先に駆けつけて嬉しさと彼不在の間に起こった松前との幾度とないコントのようなやり取りに神経をすり減らせ早く赤羽が帰って来ることを切に祈っていたこともあり開口一番に怒鳴りつけてしまって。しかしながら彼自身の事だから早くこの屋敷に帰りたいと思ってくれていたのかもと察しては「……その…疲れてるかもしんねーけど…久々にお前が作る料理食いたい…軽いので良いから作れよ」と労う言葉はかけるが結局自分のして欲しいことを告げる俺様っぷりは相変わらずで。しかし一応気遣ってはいるのか手の込んだものでなくて良いと付け加えて)
(/おかえりなさいませっ!来て下さった事が嬉しいのであまりお気になさらず~^^宜しければまた絡んでやって下さい!)
87:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 09:41:40
>>陸様
大変申し訳有りません、松前には良く言って聞かせますので、お気に召さないでくださいませ..あ、あと、こちらをお受けになってくださいませんか..?
(あーだこーだといつものように陸様が言うことに相変わらずだと思いながらフッと微笑み、かと思えば出張中、合間を取りながら黒と青のミサンガを編んでいて、帰ったら渡そうと思っていては綺麗にラッピングがしてある小さい包み袋を渡そうとして)
(/ふぁああっ!!嬉しいお言葉!!ありがとうございますっ!!ぶっちゃけちょいちょい皆様の息子様をニヤニヤしながら癒されていたのは内緒です!!はい!!()
88:
霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-12 12:37:35
>>赤羽
マジで頼むな…。ん…?何だこれ…俺に?…開けるぞ。……ミサンガか…お前の手作り?まぁ俺の趣味じゃねえけど仕方ねえから貰ってやるよ。
(言い聞かせると言ってくれたことがこれほど心強く良かったと素直に感じては安堵の息を吐きながら呟き。ふと彼から差し出された小さなだけど綺麗にラッピングされた包みを見てはなんだと首を傾げたがそれを受け取り何か気になったためその場で彼に断り包みを開けると中から黒と青のミサンガが出てきて今度はそれをしげしげと見つめてはミサンガだから相手の手作りだと理解すれば手作りの物なんて最近貰っておらず物凄く嬉しいのだが素直になれず毒を吐いてしまいしかし、ながら雰囲気には喜びが現れており早速ミサンガを腕へとつけようと奮闘するが長々上手くつけられずにいて)
(/内緒になさらず、もっとだだ漏れても良いくらいです!でもうちの息子でも少しは癒されて下さったようで良かったです(笑))
89:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 12:57:16
>>陸様
陸様、お手をお貸しください、私がやります。
(相手の反応を見て素直じゃないことくらい分かっていると、自然に頬が緩んでは上記を述べながらササッと付けて「陸様、ミサンガを左手首につけてらっしゃいますよね。そろそろ切れてしまいそうだったので勝手ながら作らせていただきました」腕に付け終わると同時に緩んだ頬を直ぐに戻しながら相手をジッと見つめて)
90:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 13:00:45
(/陸>>背後様
もう、皆様のやり取りを見てるとアホかってくらいニヤニヤしておりますよ!!!!はい!!皆様の息子様のキャラが豊かすぎてほっこりしてます。主は近々イベント的なものやってみたいなーなんて思ってます←)
91:
松前壱太 [×]
2016-05-12 13:32:45
>>啓坊っちゃん
りょーかい致しました!さ、松前スペシャル紅茶の出来上がりで……へ?なにか?
(御上品な器へとざらざら大雑把に甘納豆盛り付けるとそろそろいい具合かと紅茶をこれまたお高めのカップへ注ぎ、失敗することなく程好い色合いで器を満たす朱色に内心拍手喝采で自分を褒め称えると上機嫌で長男様へとティーカップ手渡そうと振り向き。その際思わぬ指摘があれば間抜けな顔で疑問符浮かべ、長男様に示された箇所へと視線向けると同時にガタンッ!戸棚の正に戸…が床へと落ちた瞬間で動揺に此方もカップ持つ手ががくぶる震えるとちゃぷちゃぷと忙しなく中の紅茶が波打ち)
……!?!?
>>陸坊っちゃん
は、はぁ、ひぐッ!り、陸坊っちゃん痛いっすよ!……あれ?消えた。は、いけねッ忘れない内に書いとかねぇと……
(自分が取り合えず怒られていることは解るものの息つぐ暇も無く並べられる言葉に此の能天気な頭では処理が追い付かなければ相槌のみで精一杯で、ぐるぐると目を回していた所で素早くクッション抜かれれば床へと強かに臀部打ち付け低い悲鳴上げ。それでもなんとか最後の甘いものは好かない発言は聞き取れたのか床へと転がるマジック取り直し、いざ再び腕へと書きかけるも次男様の再登場に伴って渡されたメモ帳に驚き。言葉は荒っぽいもののわざわざこの量のメモ帳を取りに戻ったのだと考えてはみるみる表情緩み、1ページ目捲ると早速「りく坊っちゃんは甘いものが苦手」と、書き込み何故か得意気に見詰め)
……はいッ、有り難く使わせていただきます!……どうですか、これで松前忘れません!
(/ツッコミ疲れしましたらレス蹴りまくっていいので(笑)…もしや陸くんはお母さん属性も持ち合わせているのでは^^)
>>赤羽さん
(執事長会議へと我等が屋敷から赤羽さんが出掛けてから早一日、年長執事殿とばたばたと家事をこなしていたものの主に自分が物凄く足を引っ張っては忙しない一日を過ごし。たった今も厨房から追い出されたところ、仕方無いと庭の落ち葉を掃いていたところ不意に門前に誰かを発見。客人かと落ち葉一杯詰め込んだ塵取り片手に歩めば漸くその姿が執事長と認識し、パッと表情明るくすると笑顔でもう突進するものの残り数メートルで躓けばスッ転びその拍子に彼の体へ落ち葉ぶっかけ)
お、おかえりなさ……ッ!!?……。
(/主様お待ちしておりました~!やはり執事長様がいないと締まらないです、松前が(笑)また宜しくお願いします~!)
92:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 14:01:19
>>松前様
......松前くん、君は相変わらずですね?
(悪気がないのは分かるがいきなり落ち葉がバラバラと頭から降ってきて、にこやかに口元を笑わせて上記を述べると「後で部屋へ来なさい」と声をいつもより低めに言い放ち肩についた枯葉を無表情でぱっぱと降り落としスタスタと歩き出せば)
(/嬉しきお言葉っ!!主は涙っ!!!飴と鞭を使い分けながら頑張りたいと思いまする!松前くんのドジっぷり堪らんくらい好きな主ですはい!)
93:
霧島 啓 [×]
2016-05-12 21:50:06
>赤羽さん
( 彼が此処を開けて一晩、やはり誰か一人でも欠けていたら何か物足りないような、そして物寂しさを感じやはり誰一人として必要のない人物は此処にはいないのかと考えさせられ。気分転換に何か買いに行こうかと思ったのかまたも勝手に屋敷から出る、するとその先には不在だった彼が居て。彼へと歩み寄りたった1日居なかっただけなのだが嬉しさからお帰りのハグをと躊躇無く手を伸ばしたものの流石に家族ではないのだから馴れ馴れし過ぎると思い直し、何事も無かったかのように手を引っ込めポケットへ突っ込み満面の笑みを彼へ向け。 )
___お帰り、赤羽さん。
(/主様、お帰りなさいませ!戻って来られるのを心からお待ちして居りました!
やはり主様が居てこそのこの場所があると思うので、( 笑
ではまたこの息子めと此方本体めとを改めて宜しくお願い致します! )
>陸
..陸、気を遣わなくても大丈夫だよ。数少ない種類から食べたい物を食べてくれた方が嬉しいから。
( 彼の言葉を聞き、良かったと微笑み。そしてまたも彼からの気遣い、彼本来の性格から出ているこの行為はとても嬉しく思いきっとつい出てしまう、例えば先程彼が起きた際に出た荒っぽい言葉とは裏腹に根は素直で優しい子なのだと自分にはあまりそれが向けられず吐かれない為、それが見て取れ。ふ、と微笑むと気遣ってくれた嬉しさと感謝をひっくるめた言葉を彼へ告げ。 )
>松前さん
...これは、吃驚だね。
( 戸へ視線を向けてはいたのだが突然の大きな音とともに戸が床へ落ちたのを見ると、驚きから肩を揺らし。こんな事があるのかと暫く呆然とし、戸が取れた戸棚と床に落ちた戸を交互に見据え苦笑いを一つ。
だが元から立て付けが良くなかったのではないと考えると彼が触った後で起こった此れは単なる偶然である事になり、困ったように頬を掻き。間食の時間にしたいものだがこれを目の前にしては気が引け、立ち上がり動揺していた彼へと近付いて自分等で直そうとも考えたのだが彼がどう対処するのか聞いてみる事にし。 )
赤羽さんに伝えて業者さんでも呼んでみる?
94:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-12 22:39:02
>>啓様
おっと、..
( 1日留守にしていてはこんなにも歓迎されていたことが予想していなかったため突然のハグに嬉しくなるもふと微笑みながら、「ただいま、帰りました」と言っては、心配事が過ぎり)
あの、うちの執事達は大丈夫でしたか?少々心配でして..
(/いやあ、もう、こんな皆様に歓迎されるとは思わなくて今日1日ニヤニヤが止まりませんでした、ちょいちょい抜けることがあるかもしれませんが、こんな主と息子を此方こそよろしくしてやってください!!)
95:
松前壱太 [×]
2016-05-13 10:18:35
>>赤羽さん
うっす!相変わらず松前は元気してま……ッはい!
(落ち葉まみれにも関わらず笑み携え此方へ言葉放たれれば瞬時に立ち上がり駆け寄り直すものの、直ぐ様次がれた言葉に一事停止すると彼の声色が所謂起こっている時のトーンと断定し顔青くしながら声だけは元気にお返事し。大急ぎで辺りに散った枯れ葉をかき集めるなり踵返して屋敷へ向かう執事長の隣へと並び)
そういえばっ、今回の執事長会議の議題は何だったんすか?!
(/つ[ハンカチ]!ドジもしつこいとあれなんで調子に乗る前に叩くなり締めるなりしてあげてください(笑))
>>啓坊っちゃん
は……!いえ、このくらいならば松前がどうにかするっす!とりあえず啓坊っちゃん、お茶にいたしましょう!
(執事長に報告、という単語にびくー肩を跳ね上げれば力一杯左右へと首振り否定し。手に持っていたティーカップ早々に坊っちゃんへと押し渡せばキッチンへと備え付けられた簡易の丸椅子を二脚取り出しカウンターへと向かわせ、軽く座部を叩いて暗に座ってくださいと促せば自分ももう一脚へと腰掛け緑茶へと手をつけ)
……で、ですね啓坊っちゃん。この戸棚のことは赤羽さんには内緒でお願いするっす。
96:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-13 10:37:45
>>松前様
....全く、
( そう言った意味ではないと内心思えば小さく上記をぽつりと呟き相手の行動を見ていては飽きないなと思い会議の話を振られては )
近々例の財閥の所で舞踏会を始めるそうだ。
霧島様方も来るようにと言われたよ。
( /お任せあれ〜っ!上記の通り無茶振りで、プチイベント的なものをやりたいと思ってます、はい! )
97:
霧島 リオ [×]
2016-05-13 16:48:32
( /すみませんがとある事情でしばらく来れません!)
98:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-13 16:51:20
(/リオ様背後様
わかりましたー!!!帰りをお待ちしてますね!!)
99:
霧島 陸 [×]
ID:461d2026c 2016-05-14 07:37:44
>>赤羽
…サンキュ。…まぁせっかくお前が作ったんだ…その…大事にしてや…する。
(こういうところも不器用なのかまごまごと手間取っていると好意から彼がつけてくれるというのでされるがままにミサンガをつけて貰い。自分では気づかなかった元々つけていたミサンガが切れそうなことにも気づきそれでわざわざ作ってくれたのかと理解すれば彼には感謝しかなくしかし自分の口から出たのは一言の礼の言葉。付け加えるようにまた可愛げのない言葉が飛び出そうになるのに気づき言い直して)
…所で今回の執事会議って何話したんだ?
(至急相手が呼び出されたということは何かあるのではと感じており彼が帰ってきたら聞いてみようと思っていたので今まさにその機会だと何かあったのかと問いかけて)
(/ふふ…嬉しいです!少しでも多く主様にほっこりして頂けるようにこれからも精進しますねw
イベント…もう違う方のレス見ちゃったんですが…舞踏会ですか?凄く楽しそうですっ!良ければ詳しく教えて下さいっ!)
>>松前
…ふん…やればできるじゃねーか…。これからは俺以外の事もそこに書いていけ。そしたらもう忘れないだろ?
(己の持ってきたメモ帳を使い早速記入をして満足そうにしている彼を見ると出来ない後輩や弟を見ているような気になり口調は変わらないながらも珍しく褒めてやればポンポン頭も撫でてあげて。メモ帳に書くという事を覚えた相手ならこれからはそこまで忘れることもなくなるだろうとこれからは気になったり覚えておきたいことは全部書けとしゃがんで彼の目線に合わせて告げるとふっと優しい笑顔を見せて)
(/蹴るだなんてとんでもないっ(笑)松前くんは可愛くて背後はニヤニヤして絡ませて頂いてます故に!陸もおかん属性という新たな属性を開花させつつありますのでそんな新属性を開花させてくれた松前を放っておきませんのでwこれからもお願い致します)
>>啓
…ん、サンキュー…。いただきます。
(自分にここまで優しいことを言ってくれる人はそういない、彼の言葉を一言一句聞き逃すことなく耳を傾けてはやはり思うこと。自分を本当に大事に大切に思ってくれているのがわかるから己も大事にしなければと一層思い、照れくさそうに頷きお礼を口にし有り難く食べようと袋を開けて中からサンドイッチを取り出しかぶりつく。卵の優しい味に目を細めお腹が減っていたこともあり凄く美味しく感じては黙々と食べて)
100:
主(執事/指導官) [×]
2016-05-15 09:08:20
>>陸様
ずっと大切にしていたミサンガが、切れたら
良いことがあるって言いますよね..?
( 手首に巻き終えると手首をスッと持ち上げながら小さな声で上記を述べると、手首をゆっくりとしたに降ろせば相手の不器用な発言に微笑み、ふと会議でのことを言うつもりであったがために、問いに応えようとして )
この間、此処にこられたお客様が、近々舞踏会を開くそうで
( /ありがとうございますううううっ、無茶振りを聞いていただけるなんて光栄です!はい!!!また、皆様が集まり次第背後様がたにお話しますね! )
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