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お城の中には__【創作/3L/洋風】/67


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自分のトピックを作る
21: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-03 22:20:58



(/ありがとうございます!ではお言葉に甘えて参加させていただきます。
駄文ですが投下してゆきますのでお時間の合う時にでも!)

>all
つまらない!なぜ僕が城に篭もりきりなんだ!
(今日は一日公務で城に縛り付けられており外出は愚か愛馬への顔見せもまだで。「アーサーは元気にしているだろうか、」ふと窓の外に目をやれば痛いくらいの日差しでこれは外に出なくてはと思いそっと席を立ち。特にすることもないが愛馬と共に街の者たちの様子でも見に行くかと執事やメイドたちに見つからぬようそーっと、そーっと歩を進めて愛馬の部屋の前まで辿り着き)

22: 名無しさん [×]
2016-05-03 22:34:35

名前/カレン・セルジオ
役職/元奴隷の使用人
性別/ 女
年齢/17

容姿/林檎のように赤い髪は艶やかで内巻き気味のミディアムヘア、前髪は目上の長さで右斜め分け。二重瞼と長い睫毛に縁取られた瞳は深い紫色で垂れ気味。160cmの女性らしい凹凸感のある柔らかな体型。服装は白いフリルのエプロンと黒いミニ丈のワンピースというありふれたメイド服、白いニーハイソックス、黒いローヒールのエナメルパンプス、白いフリルのカチューシャ。

性格/ 口数は少ない訳では無いものの、決してお喋りではない。生立ち故に我慢強く、嫌だと思った事も顔色一つ変えずに頷く事など容易い。自分を救ってくれた王子と姫に言葉では表しきれないほどの感謝の念を抱いており、彼らの言う事には特に忠犬のように従う。正義感があり親切で若干男らしい一面も。また、様々なトラウマから時に酷く怯えた様子を見せることもあり少々臆病でもある。

備考/ 貧しい家庭に育ち親に売られ、珍しい赤い髪を貴族の男気に入られて幼少期より奴隷として生かされてきた。しかし14歳の時に決死の覚悟で逃げ出した所を王子と姫に偶然出会い助けられ、それからは彼らの為に命を使おうと決めた。自分の髪を酷く嫌っており、外に出る時はフードを被り髪を隠すようにしている。昔の傷は大分治り跡も残っていないが、左胸の上の奴隷の刻印だけは消えていない。


(/>>8の者です。PF完成しましたので、確認お願い致します!)

23: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-03 22:43:44


>>レオン
…其処で何をしているんだ?
(公務も終わりやるべき事が終わったためお気に入りの庭園にあるテラスで一休みでもしようかと思い庭園に通づる道を歩いていれば見知った相手を見つけて、相手の性格を考えるに思考も何となく読めてため息まじりに言いながら近寄って)



24: 匿名さん [×]
2016-05-03 22:47:14

名前/Théodore・Delacroix(テオドール・ドラクロワ)
役職/貴族様の執事
性別/男
年齢/24
容姿/艶やかな翡翠色の髪は癖がなく、肩甲骨辺りまで伸ばしており、お仕えする時は柔らかなその髪を下の位置で纏めて結ぶ。前髪は少し目に掛かる長さで、切るとバランスがおかしくなることから切らずに右目上で緩く左右に分けている。両サイドの耳は耳にかけており、いつも耳を出している状態。瞳は澄んだ柘榴色をしている。切れ長な目で、その右目の下に小さな黒子がある。身長は180には満たないものの、175cm程はあり、すらりと伸びた四肢、護身術を習得しているため引き締まった体つき。貴族の執事として恥ずかしくないよう身嗜みには気を使っているそうな。服装は長袖の白シャツ、灰色のウェストコート、黒のジャケット、黒のスラックス、白手袋と一般的な執事服を着こなしながら、ネクタイの部分をループタイにしたりと少しのアレンジを加えつつ、しかし決して清潔感を欠かさないようにしている。縁がシルバーのモノクルをかけており、容姿から真面目さが伺える。
性格/ ドラクロワ家は代々執事の家系であり、テオドール自身執事としてのあれこれを親に習った。決してドラクロワ家の息子だから執事をしているわけでなく、本人の意思で執事をしている。真面目で堅物、その上常識的な考えしかできず、融通が利かないので学生の頃はよくからかわれていた。幼い頃から執事として特訓をしていたため年相応の遊びをしておらず、知識としては頭に入っていたとしても理解していない部分がある。そのせいか、気になるものや興味を惹かれるものに出会うと子供のようになる。
真っ直ぐで努力を怠ることをしない。時にそれを相手にも求めることがある。
しかし、心を開いた相手には少しばかり甘やかしてしまうこともあるのが残念な所。
忠誠心があり、一度お守りすると決めた方は何があっても守り通す信念を持っている。
備考/ 愛称「テオ」
柔軟な考えを持ち、民から信頼される人格の持ち主であるエミリアノ様を素直に尊敬し、誇りに思っている。
しかしながら、貴族であるという自覚が少しばかり欠けているのではと心配もしている。
尊敬しているからこそ、間違った道には進んでほしくないと心配性になってしまう。
一人称「私(わたくし)」二人称は基本的に様付け。
砕けた話し方をせず、丁寧な口調。
しかしながら、時々お母さんのような口調になることもあるとかないとか…。

(/貴族様の執事を希望した者です。pfが出来上がりましたため提出させて頂きます。何がありました場合は指摘くださいますようお願い致します。)

25: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-03 22:47:15


>>22カレン様
(/とっても素敵なpfをありがとうございます!不備等ありませんので参加お願いします。ではお手数ですが絡み文をお願い致します。)



26: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-03 22:48:25



>アンダーソン
やぁ、城篭もりはつまらなくてね。街の様子を見に来たんだ。
(聞き慣れた相手の声にそちらを向いて片手を軽く上げて挨拶をすれば一緒にいるアーサーに「ほら、ご挨拶しなさい。」と優しくほほ笑みかけ。また相手に向き直り仕事が終わったのであろうことが分かった旨を述べて一緒に来るかと目で問いかけ)

27: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-03 22:49:46


>>24テオドール様
(/素敵なpfをありがとうございます!不備等ありませんので参加お願い致します!では絡み文お願いしますね。)



28: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-03 22:55:26


>>レオン
はぁ、まったく…君のことだから抜け出して来たんだろう?しょうがない奴だな。
(相手を見ながら再びため息を吐いては苦笑いを浮かべ一緒について行くと目で伝えては頷いて「やぁ、アーサー。今日も元気だな。」そっと相手の愛馬に近寄れば頬に優しく触れて挨拶を交わして)



29: テオドール・ドラクロワ [×]
2016-05-03 23:19:28

>主様

(/参加許可有り難うございます。よろしくお願い致します。)

>all

(/拙いロルですがよろしくお願い致します。とりあえずは、自分の絡み文を提出させて頂きます。後に他参加者様方とも絡ませていただけたらと思います。)

さて、次は…
(屋敷の掃除を行っていると、消耗品がなくなっていることに気づき、買い出しに出かけようにも手が離せない状況。他の従者には役割を分担してあるため頼めそうにもなく、懐から懐中時計を取り出し今の時刻とこれからの予定を照らし合わせ、間に合いそうな時間のため身支度をしてから、屋敷を出て。町の店にて消耗品を揃えていると、ふと馬のぬいぐるみが目に留まり。王子が喜ぶのではないかと、日頃業務をこなしている王子の為を思い、自腹で購入し、右手には紙袋に消耗品が入っており、左手には馬のぬいぐるみを抱えて町を歩いていて)

30: カレン・セルジオ [×]
2016-05-03 23:20:48

>レオン様

…?
(主から預かった、来月開催される夜会の招待状を視察も兼ねて隣町の貴族の屋敷まで届けに出向いたのがつい数十分前。無事に招待状を屋敷の使用人に手渡しし、メイド服の上に羽織ったケープのフードを深めに被れば屋敷を後にしようとして。しかし視界の端に写った馬小屋の前に立つ青年に気づくと、挨拶すべきなのだろうかと考えふと立ち止まって其方に少し視線を移し)

(/絡ませて頂きました!これからよろしくお願いします!)


>all様

嫌がっているでしょう。やめて下さい。
(城のコックに頼まれた食材の買出しのため人々で賑わう城下町を訪れ、メイド服の上に羽織ったケープのフードで髪を隠して淡々と買い物を済ませていると、何か揉めているような男性2人組と少女がふと目に留まり。明らかに無理やり連れて行かれそうな少女の前に立ち男達に上記を言い放てば、フードから覗かせた瞳で睨みつけるように相手を見上げ。男達の注意が自分に向いた瞬間に少女を逃がしたは良いものの、衝動的に庇ってしまった為はてこれからどうしようかと考えつつ完全にキレている男の事を見上げて)

(/初っ端厄介ごとを巻き起こしてしまい申し訳ございませぬ…絡みにくければ此方から出向きます故お気軽に声掛けください!)

31: とくめい [×]
2016-05-03 23:26:19


名前 / エミリー・アンダーソン
役職 / 皇族(姫)
性別 / 女
年齢 / 17歳
容姿 / 淡いピンクの髪は腰まで伸びた緩いウエーブのロングヘア。前髪は目の上で切り揃えられている。垂れ目がちの瞳は濃いブルー。身長は158cmほど。色白で華奢な身体つき。幼い顔立ちだがキリッとした眉は意志の強さを感じさせる。レースをあしらった白いふわりとしたドレスを着用。足元は編上げの茶色いブーツ。
性格 / 天真爛漫で好奇心旺盛。姫としての上品さも兼ね備えながらも一度周りの人間や城の外の世界に興味を持てば周りの心配など他所に突っ走るお転婆さも持つ。城の中で大事に育てられて来たからか世間知らずな面が目立ち周りを困らせてしまう事も。口調は柔らかく表現はストレート。強く優しい兄を敬愛している。所謂ブラコン。勿論本当の兄だと思っている。
備考 / 一国の姫として生まれる。国の政治の事については無頓着だが国を守る兄を支えたいと奮闘中。好きなものは動物や植物、甘いもの。一人称「私」二人称「貴方、貴女、呼び捨て、様付け」

(/王子の妹のkeepをお願いしていた者です。不備や変更して欲しい箇所などあればご指摘お願いします!)


32: 参加 希望 [×]
2016-05-04 09:19:03

名前 マリレ・ヴァリエール
役職 その他 メイド
性別 女
年齢 17歳
容姿 白い髪に紅いややつり目の澄んだ瞳。黒いリボンに一つの三つ編み。紺色のメイド服、茶色の革ブーツ。首から懐中時計を下げている。
身長 175cm程。キリッとしている。外見だけ。全体的に細い身体。白く澄んだ肌。
性格 冷静で真面目だが、どこか抜けている。明るくも暗くもない。外見に合っていない性格。姫等には尽くす。言われなくても紅茶を出したりしているため、困らせる事もしばしば。忙しい時はペットの白蛇に頼る。
白蛇の名前は リグル
第一に姫等の健康を考えている。
一人称 私 二人称 貴方 ~様


33: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-04 10:03:52

>>all
(/寝落ちすみません、レス返しますね!)

>>テオドール
これはこれは、テオドールさんじゃないですか。レオンへの買い物ですか?
(お忍びではあるものの度々街に出向いており街を歩くのは日常茶飯事の事であり街の住民に声を掛けては民の不満や希望何かを聞いたりしていて。すると途中で見知った相手を見つけ抱えている馬のぬいぐるみを見れば主人公愛だなんて思いクスッと小さく笑ってから相手に声を掛けて)

(/はい、宜しくお願い致します!)


>>カレン
…おい、お前らこの国の者じゃないな?
(街の住民の様子を見に街へ出向いていれば己に仕えているメイドを見つけ、声を掛けようと近寄った時には少女を助け身代りになっており。無茶をするなと内心呆れて苦笑いを浮かべてから相手の前に立ち身なりがこの国とは少し異なる男二人に立ちはだかって「遠方から来たのだろう?この国では異国の人だろうが騒動を起こせば捕まるんだ。此処は引いておけ、出ないと首が飛ぶぞ?」レイピアを半分抜く仕草を見せれば男たちも身構えるも話しを聞いて怯んだのか大人しく去って行って)

(/うわ、絡みにくかったらすみません!)


>>31エミリー様
(/とても可愛らしい妹さんをありがとうございます!不備等ございませんので参加お願い致します!ではお手数ですが絡み文お願いしますね。)

>>32マリレ様
(/>>11の参加希望者様で宜しいですか?不備等ありませんでしたので参加お願い致します。お手数ですが絡み文宜しくお願いします。)


34: リアム・アンダーソン [×]
2016-05-04 10:07:56


>>3リアム・アンダーソン(皇族王子/主)
>>22カレン・セルジオ(元奴隷使用人)
>>19エミリアノ・レオン(隣の国の貴族様)
>>24テオドール・ドラクロワ(貴族様の執事)
>>31エミリー・アンダーソン(皇族姫/王子の妹)
>>32マリレ・ヴァリエール(メイド)

keep可能は王子の親友騎士とその他の人達です。



35: テオドール・ドラクロワ [×]
2016-05-04 10:34:00

>リアム様

リアム様。ええ、喜んでいただけたら良いのですが。
(本日のティータイムにはスコーンをお出ししようなんて考えながら、町を歩いていると声をかけられ。声のした方へ振り向くと皇族の王子様の姿が見え、両手に荷物を抱えていたので一度荷物を離してから品良く頭を下げ挨拶をして。その後、喜んでもらえるか不安を抱きながらも愛想のいい笑みを浮かべて答え。お付きの者はどこだろうか、お忍びで来ていたとしたら隠れているのだろうか、と周りに視線を移し探してみるもすぐに相手に目線を移し「リアム様もお買い物ですか?」と目を丸くし、首を傾げて尋ねてみて)

36: エミリアノ・レオン [×]
2016-05-04 10:44:50



>アンダーソン
なぜわかった!君は魔法が使えるのか?
(相手に言い当てられたことにキラキラと顔を輝かせ面白いものを見つけたと言わんばかりにアーサーから手を離して相手の両肩をつかみ。愛馬に優しく挨拶をしてくれる相手に有効的な微笑を向けながら「まぁいい、今日はどこへ行こうか?僕は市場で買い物の気分だ。」相手の意見も聞きたいと楽しそうに首を傾げ)

>ドラクロワ
なんでお前がこんなところに?城の仕事はどうした?
(いつものようにお城を抜け出し街へ遊びにでかけてみれば珍しく執事の姿を見つけ。不思議そうな表情で近づいて「本物のドラクロワだろうな?」体のあちこちをペタペタと触り身体検査を開始。それが終われば買い物ならば頼んでくれと言うように相手が持っている荷物を自分で持ちまだその手の中に残っている馬のぬいぐるみに目をやれば「それ、僕にくれるのか?可愛いなぁ…アーサーそっくりじゃないか!」嬉しそうに奪い取り)

(/絡ませていただきます!よろしくお願いしますねっ!)

>カレン
やぁ、君は確か隣町の。僕はエミリアノ。この城の主だ、よろしく頼むよ。
(相手の視線に気づきそちらへと顔を向ければ隣町の友人のところで見かけた赤髪がちらっと見え隠れするフードをかぶった少女が。ニコッと微笑み胸に手を添えて会釈してみせては「使いの帰りかい?ご苦労さま。」いつもありがとう、と感謝の意を伝えようとその手を取ってみて)

(/絡みありがとうございます!よろしくお願い致します!)

37: マリレ・ヴァリエール [×]
2016-05-04 11:40:56

みんな》

暇ですわ…何かいい事があると良いのですが……(ふぁーっとあくびをしながら廊下をふらふら歩く。相当暇な様だ)

38: エミリー・アンダーソン [×]
2016-05-04 18:40:09


>all

つまらない。
(庭先に出てベンチへと腰掛ければむすりとした表情で呟いて。兄は公務で外出、使用人も忙しそうで相手をしてくれる者はいないようで。目と鼻の先には賑わう町が見えるのにどうして遊びに出てはいけないのだと不貞腐れているらしく顰めっ面で町を睨み。しかし全員忙しく働いてる今、己が城を抜け出した所で誰も気付かないのではないかと閃けばそーっと立ち上がり町へと続く門へと近付いて )

(/参加許可ありがとうございます。至らぬ点もあるかと思いますが皆様と仲良く出来れば幸いです。宜しくお願いします!)



39: テオドール・ドラクロワ [×]
2016-05-04 19:36:16

>エミリアノ様

私は買い物をしていたところにございます。お城の仕事は大方終わらせてきました。
(買い物から帰る途中、聞き慣れた声が聞こえその方へ振り向くと自分が仕えている主と出会い。相手の問いかけに上記を述べ答え。本物かと疑われペタペタと体を触れるも、身動きが取れない状態でされるがままになり、特に不快というわけでもなく、相手の気が済むのを待とうと考え「ええ、本物にございますよ。」と述べて。また、己が買った馬を嬉しそうにしている姿を見て微笑みながら密かに胸をなでおろし。ふと、なぜ王子がここにいるのだろうと思い、大方考えはつくものの自覚してもらうためにもとコホンと咳払いした後「何故、王子が護衛もつけずに町にいらっしゃるのですか?」と笑みは崩さずに相手に問いかけて)

(/絡んでいただき、有り難うございます!こちらこそ、よろしくお願いします!)

>all
(/ 皆様と絡みたいのですが、当方の力不足故難しく、落ち着きましたら皆様と絡ませていただきます!)

40: マリレ・ヴァリエール [×]
2016-05-04 20:17:28

エミリー様?どうか致しましたか?つまらなさそうな顔をなさって……(むすりとしている彼女に問い、隣に腰を掛ける。そして、「暇なのですか?」と言う。)

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