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神妃振るいし者達よ/82


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41: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 20:54:55


>天霧先輩

もちろんです、天霧先輩。色々教えて下さい。俺、強くなることに全力出してるんで!(迷わず手を取りそれを両手でぎゅっと握れば、教えてもらったばかりの名を力強く呼んだのち、自身の最大の目標を口にして快活な笑顔を浮かべ。)


>御幸

ああ、神妃の子だったのか。それは失礼。しかし…神妃の力を持って生まれながら、それを引き出せないっていうのは妙だよなあ。腕があるのに動かせないとか、足があるのに歩けないようなもんだろう?(何気ない調子で詫びた後、肘掛けに座ったまま片膝を持ち上げ、そこに頬杖をつきながら相手の小さな体を眺めて。不躾な物言いではあるがそこに相手を責める意図はなく、ただこの世の不思議に思いを馳せるように、自分の手を握ったり開いたりし。)


>伏見先輩

いっちにーさんしー…お、こんにちは!(制服からTシャツに着替えトレーニングの前の準備運動に精を出していると、凛とした佇まいの女生徒が目に入り、少し距離があるにも関わらず“挨拶は大事”という己のモットーに従い声を掛けて。)

(/こちらこそよろしくお願い致しますー。)


>小春

何だ、睡眠不足か?それとも体育の後か。(相手の背後を通り抜けようとした時独り言が耳に入り、思わず足を止め相手の横に並び立てば、老婆心ながら矢継早に質問してしまい。)

(/どうぞよろしくお願い致します。)

42: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 21:01:32

>小春さん
ああ、気分転換に散歩をしていたんだよ。…君はヒマそうだね。
(声のする方へと視線を体を向け、見た姿から連想するにとふっと笑みの吐息を零せば目を奪われる髪をまじまじと見ながら傍へ歩み寄り)

>伊達さん
こんにちわ、精が出るね少年。いい心がけだ。
(歩みの途中、声のかかる方から姿が近づいてきていたのに気付き見目から判断し軽く手を振り挨拶を返せばいいことだと一人納得するように頷き)


(/お声がけありがとうございます、癖のある子ですがよろしくお願いします!)

43: 小春 桜 [×]
2015-11-09 21:01:34

>伊達先輩
うぇっ!?あ、伊達先輩。えーっと何かよくわかんないけど疲れましたー(いきなり現れたためびっくりしながらも柔らかい笑顔で答え)

44: 小春 桜 [×]
2015-11-09 21:03:48

>伏見先輩
そーなんですよー…暇ですー(ヘヘッと笑いながら上記を述べ)

45: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 21:11:26


>伏見先輩

どうも!体を鍛えるのが趣味なんですよ。良ければ一緒にどうです?先輩。(曲げた膝を伸ばしながら礼を述べ、持ち上がったシャツの裾を直せば冗談半分に誘ってみて。)


>小春

そりゃ困ったな。日頃の疲労がきちんと回復できていないのかもしれない。夜はどうだ、ちゃんと眠れてるか?ちょくちょく目が覚めたりしてないか?(ううむ、と腕組み眉を顰め、思い当たる原因を探るべくまた問いを重ねて。)

46: 御幸エルナ [×]
2015-11-09 21:22:34

>天霧

それは、わかっています。早く、力を身に付けなければいけない、とわかっているんです。もう一度…くっ…。!(まさしく正論を言われて悔しさが込み上げる。神妃となる為にこの学院に入学したのだ。それなのに力も使えないのなら何も意味が無い。天霧の言葉で更に焦りを感じたのか、ベンチから立ち上がると再び変化を試みるが、無理をして力が逆流したのか身体に痛みが走り)


>伊達

そうですね。私が、神妃としての因子を持っているのは間違いないんです。検査も受けましたし。だけど、うまくその力を引き出せないんです。原因もわからなくて、ひたすら練習を繰り返しているだけです(伊達の述べた例えに同意。力は持っているはずなのだ、なのに使えない。ずっと、そんなもどかしい状態が続いいるのであり)

47: >5 [×]
2015-11-09 21:23:08

名前≫前宮 愛梨 マエミヤアイリ
年齢≫15
学年≫一年生
人間時容姿≫165、49。水色のさらりとしたロング、いつもはツインテールにしている。白色のパッチリとした二重。
制服はちゃんと着ている。
状態≫状態5
2つ名≫天空の巫女
武器の形≫剣
異能≫手足を剣に出来る。また首から真っ白な触手が二本出てきて剣にしたり防衛したり出来る。
性格≫明るく少し子供っぽい何処にでも居そうな女の子だが、戦闘時や怒ると無表情になる。また甘味が大好きで手作りお菓子や飴玉を巾着袋に入れている。
備考≫他の神妃とお話してみたいと思い入学した。
また、舞いのような戦術なので天空の巫女と言われてる。

(/>5の者です。
最強キャラという感じではありませんが不備等あれば教えて下さい。

48: No.9の人 [×]
2015-11-09 21:41:34


【神妃】
名前≫ 九重 竜胆 (ココノエ リンドウ)
年齢≫ 16
学年≫ 高2
人間時容姿≫ 白髪のセミロングストレートに赤色の瞳のアルビノ 制服の上にオレンジのパーカーに緑色のヘッドホンを首から下げている
二つ名≫ 特異狂音(ノイズ・バグ)
状態≫ 状態4
武器の形≫ 骸骨で出来たギターの用な姿 ヘッドが頭蓋で出来ており口の中銃口がありそこから散弾を放つ また胴体の下部に自身と同じ長さの刃が付いており斧や展開して薙刀として使う事が出来る
異能≫ 音を真空の刃や衝撃波として辺りに放出する/身体限界を狂わせて身体能力を無理やり引き上げる
性格≫ 普段は周りにあまり関心を持たない気分屋で無表情だが戦闘に関して異常な程執着があり命懸けだろうと笑顔で戦う
備考≫ 常に力を求め続けており堕天すらその手段と考えるほど力を渇望している 二つ名の由来は変化した時のギターの音が悲鳴の様に聞こえたり異能の効果から『特異(バグ)』を起こす『狂音(悲鳴/ノイズ)』から特異狂音と呼ばれるようになった

(/不備があったら指摘お願いします)

49: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 21:45:12

>小春さん
だるい感じだな、しかしたまにはそういうのもいいか…しかし、いい色をしている。
(見てるこっちまで乗せられそうな雰囲気につられ笑みを浮かべ気になった髪へと手を伸ばし)

>伊達さん
ふむ、今日はまだ入ってなかったしせっかくの誘い乗らせてもらおうか?
走り込みか、手合わせか…あ、まだ途中だったら気にせず続けてくれ。
(気が合いそうだと嬉しげに口元を緩めれば不意な誘いに心躍り目を輝かせ、ふと冗談かと悩んだ挙句ウズウズする心を落ち着かせるようにひと呼吸し)


50: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 22:08:33


>御幸

そうかぁ、教本なんかない感覚的なものだ、人の言った通りにもできないしなあ。苦しいよなあ…。――でも、今君のやってることは正しい。力をモノにできるまでやるしかないんだ。自分を信じ続けてくれ。(努力を重んじる自分だからこそ、そのやり方を疑い続ける心境を想像すれば焦れったくてしょうがない。ため息交じりの相槌の後、自分のシャツの襟元を掴み暫し項垂れて。やがてのそりと顔を上げると、未だ表情を曇らせながらも何とか彼女を奮い立たせたくて、せめてもの前向きな言葉を送り。)


>伏見先輩

おお、手合わせ。最近は神妃と組んでる人らのを見てるだけだからなあ、惹かれますね。…あ、そういえば先輩は神妃の方ですか?それとも使う方?(相手から出た言葉を拾い愉快そうに復唱する。出入りの道場やジムで行うことはあれど、この学園ではもっぱらトレーニングに専念していた為に、新たな相手と拳を交えるのは非常に興味深い。彼女の力量はどれほどのものだろう、というところに考えが及ぶと、ふと思い出したように相手について尋ね。)

51: 天霧 翔/主 [×]
2015-11-09 22:10:27

>伏見

──神妃、か。
(前方に貴女の姿を見かけ、無意識に見つめてしまい。彼女達も人と変わらず生きているのだが、どうにも自分はそれを認められずにいるようで。それも全て、堕天の存在が原因のよう)

>小春

はあ……疲れ──んぐっ!?
(ランニングを終え、手近にあった椅子に座ると近くにいた貴女を見かけ。神妃と話すことを苦手としているせいか、つい言葉に詰まり)

>伊達

ははっ、眩しいねぇ。けど、俺に教えられることなんてねぇぞ。大して強くもないしな。
(真っ直ぐに言葉をぶつけられては むず痒さ感じて瞳逸らし)

>御幸

もう止めとけ。無理をしたって、どうにかなるもんじゃねぇだろ。それに──力がない奴が必死に努力しても無様なだけだ……。
(痛みでよろめいた姿を見て、無意識に貴女の体を支え。才能がない者がいくら鍛錬を積んでも無駄だと自分自身で決着を付けているため、上記のような厳しい言葉を口にしてしまい)

>39
>47
>48

(/まとめてですみません!特に不備などはありませんので、早速絡んでいただけると嬉しいです。これからよろしくお願いしますね)


52: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 22:34:11

>伊達さん
見てるのもいいもんだよな。ん?そうだった私は伏見 槐、神妃の方だ。
武術を齧ってるんでそっちであればいつでも手合わせするぞ。
(うむうむと同意を隠せず頷けば、はっとした様に自身の胸に手を当て自己紹介を始める。場所や相手を気にしないのであればと手軽な手合わせの方を選ぶように言葉を紡ぎ)


>天霧さん
(視線を感じ髪を揺らしながら視線の方へと顔をすぐに体も向け何事かと目を細め捉えた姿に、見つめられる瞳とぶつかる)
視線だけ送るとは、むず痒い。何か用かな?

53: 九重 竜胆 [×]
2015-11-09 23:00:28

>主

(/参加許可ありがとうございます)

>ALL

…何しようかな(教室にて本を読んでいたものの飽きたのか本を置き耳に当てていたヘッドホンを首に掛け直すと呟きながら教室から出て行き)

54: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 23:00:42


>天霧先輩

いやあ、この学校に長くいるってだけで十分尊敬しますよ。訓練場の方まで行くと凄い音がする時あるでしょう、俺今でもまだ夢ん中みたいな気になりますから。ま、神妃自体今の俺には夢みたいな存在ですけどね、ははは。(居心地悪そうな相手の気配を察し、その場の空気を誤魔化すように片手をひらひらと振って。)


>伏見先輩

ああ、すみません先に名乗ってもらっちゃって。神妃の先輩だったんですね。俺はもちろん使う方、高等部二年の伊達 睦月です。それならスパーリングはどうです?グローブもプロテクターもないんでマスになっちゃいますけど。(未だ名を告げていなかった非礼を詫びつつ、後でどんな能力なのか聞いてみようと頭の片隅で考える。特に何の準備もない為あまり本格的なものはできず、拳で軽く触れる程度のスパーリングはどうかと尋ね。)

55: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 23:12:14


>九重

…ん?――おーい、九重ー!これ、忘れてないか?(同じ教室で課題を片付けていると、視界の隅に教室を後にする相手の背中を認める。それだけなら特に気にも留めなかったが、先程まで彼女がいた辺りに落ちたハンカチを見つけて小さく声を漏らし。元からそこにあったのか、相手が落としていったのか定かではないもののとりあえず聞いてみよう、とそれを拾えば相手を追って教室を出て。)

56: ビギナーさん [×]
2015-11-09 23:30:36

>主様
(/初めまして、参加希望なのですが、えっと、【堕天】の神妃って募集してますかね…?募集していないようでしたら、状態3の神妃で参加希望よろしいでしょうか…?)

57: 前宮愛梨 [×]
2015-11-09 23:31:53

天霧さん

眠いですよねー、こんな日はお菓子食べながら日向ぼっこしたいです。
(お菓子を食べながらニコニコと笑って入って来て

三日月さん

あっぶなー……先生にお菓子取られるとこだったぁー
(相手が居るとは知らずバンっと扉を開ければふにゃりと座り込んで

御幸さん

隣いいかな?
(ぶらぶらとお散歩していたが、少し休憩しようと思いベンチに座っている相手に声をかけて

御剣さん

堕天した神妃と戦ったことあるんですか?
(ふと聞こえた言葉に食いつきキラキラした表情で話しかけて

伏見さん

まだまだだなぁ…
(たまには練習も兼ねて鍛えていたが自分の実力にまだ納得がいかず、ぶつぶつと呟いていて

小春さん

どうしたんだーい?元気ないの?お菓子食べる?
(疲れているのかなと思いお菓子を見せながら聞き

九重さん

お菓子っお菓子っ
(新しいお菓子を買いルンルン気分で歩いていたが、途中お菓子を落とすが自分は全く気付いてなくて


皆さん
(/皆さん、よろしくお願いします!

58: 御幸エルナ [×]
2015-11-09 23:41:52

>伊達

はい!私、自分を信じて諦めずにやります。立派な神妃になってみせます(励ましの言葉に、表情が明るくなる。自身の言葉も元気なものに)


>天霧

それでも、無様でも、諦めてしまう方がよほど無様じゃないですか。ここで、諦めて逃げたら、私にはもう何も残らないんです!(なんと言われようとも、諦めるつもりなどは無い。相手が先輩である事も構わず、強い口調で反論して)

59: 三日月 深織 [×]
2015-11-10 01:56:31


>御剣
噂?一体どんな噂が飛び交っているというんですか?
(校庭を眺めたままそう呟いて)


>伊達
いやまあ、確かに天気はいいっすけど…でも凄いっすね、先輩。そんなことで感動出来るなんて。
(驚いた表情を直ぐに笑顔に戻すと、相手と同様に校庭を眺める)


>天霧
天霧先輩っすね。…?どうして上級生だからって物怖じするんです?同じ生物じゃないっすか。
(挨拶を述べて相手の名前を知ると微笑を浮かべて。その後の相手の発言の意味が分からず、首を傾げて)


>御幸
変化?…ってことはあんた、神妃か。
(相手の発言で相手が神妃ということを察すると一瞬視線を鋭くさせるが、すぐ真顔に戻り)


>伏見
…お、伏見先輩じゃないっすか。せんぱーい!
(心地良い風を受けながら散歩をしていると目の前を歩いている相手を見つけ、手を振りながら駆け寄っていく)


>小春
随分とお疲れなご様子じゃないか。夜更かしでもしたのか?
(ミルクティー片手に現れるとそう呟いて)


>九重
…うぉ…っと、九重先輩じゃないっすか、どうもっす。
(度胸試しという目的で高校二年の教室の入り口がある廊下をぶらぶらしていたところ、教室から出てきた相手に気付き、挨拶をする)


>前宮
なんだよ…またお菓子を取られそうになったのか、前宮。
(屋上の扉の方に視線を向けて、笑みを零しながらそう呟き)

60: 九重 竜胆 [×]
2015-11-10 06:25:57

>伊達

…え?(声をかけられ振り返ると自身のパーカーのポケットに手を入れて確認すると自身のハンカチがない事に気付き「多分それ私のだ…ありがと」とお礼を述べ)

>前宮

ねぇ…お菓子、落としてるけど?(ご機嫌そうな様子で歩いてる相手に落ちたお菓子を拾って声を掛け)

>三日月

んん? えっと…三日月君だっけ?(挨拶をされ首を傾げて相手の名前を確かめるように聞きながら「誰かに用事でもあった?」と学年の違う教室の前にいた為に勘違いしながら聞き)

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