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ゲート【異次元へと繋がる扉】/59


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自分のトピックを作る
21: アルドル・トレランティア [×]
2015-10-31 00:23:10

>>神木

少なくとも私に言わせれば、一人であれに挑むだなんて愚策も愚策、大馬鹿者のすることですわ。
……名の知れた戦士が挑むというのであれば、話は別ですけれども。
(相手を睨むように見上げては、その場で腕を組んでからふん、と鼻を鳴らしそっぽを向き。それから吐き捨てるように上記を述べて。複数人で相手にするのならまだしも一対一等力負けするに決まっている、と考え、魔物相手にそれほど手こずっていることを思い不愉快そうな表情を隠しきれず)

22: 参加希望 [×]
2015-10-31 15:19:48

エルフの男で参加希望なのですが大丈夫でしょうか?

23: 神木(主) [×]
2015-10-31 22:19:40

>>21 アルドル

んじゃ、俺が一人で戦って勝ったら名の知れた騎士になれるってことか
(相手の言うことを聞けば、ミノタウロスという魔物がどれだけ強いのか気になりだして、自分がその名の知れた騎士になりたいと思い)

(/遅れました。スミマセン)

>>22
はい。どうぞっ

24: アルドル・トレランティア [×]
2015-10-31 22:28:18

>>神木

そういうことですわね……でも、名声のために命を投げ打つだなんて感心しませんわ。
(眉を顰めつつ相手に視線を戻しては咎めるように。この場で相手を止められるのは自分だけという状況でこのまま相手を行かせ、死んでしまうようなことがあれば自分の気分が悪くなるだけと分っているため、意見を曲げる気配もなく)

(/大丈夫ですよ!)

25: 神木(主) [×]
2015-10-31 23:07:34


>>24

んー。なんか自分がどこまで戦えるか・・・・気になるじゃん?それで負けたらそこまでっての男ってことだしさ
(相手の言うことも正しいが、それ以上に自分が今どれだけ戦えるか、どれだけ強くなったのかが知りたいと思い。)

(/ミノタウロス戦に突入してもいいですか?)

26: アルドル・トレランティア [×]
2015-10-31 23:19:51

>>神木

……なんて馬鹿なのかしら。
(相手の言い分に呆れてはそれ以上反論することを諦め、溜息を吐いて肩を竦め。それから相手を睨むと「あれに挑むのは勝手ですわ。でも、一度言葉を交わした相手に死なれるのは気分が悪いもの、危なくなったら引きなさい。分かりまして?」と、片手を腰に当てつつ人差し指を立てて言い聞かせるように告げ)

(/良いですよー! 助太刀させた方がよろしいでしょうか? それとも神木君一人で挑む感じですか?)

27: 神木(主) [×]
2015-10-31 23:43:24

>>アルドル

馬鹿か、まぁそんなもんだな
(相手が呆れるのも、仕方ないと思いつつも案内を
してくれる相手に感謝をし、腰にある剣を軽く握りしめて相手の近くまで近づき)
危なくなったら、すぐに逃げるよ

(助っ人お願いします。)

28: アルドル・トレランティア [×]
2015-11-01 00:03:54

>>神木

約束ですわよ。
(相手の言葉に頷くともう一度だけ念を押し。それから背を向けては、ミノタウロスと遭遇する可能性のある森の奥の方まで連れて行こうと歩き出して。実際に遭遇した時のことを考えると自然と弓を握る手に力が入り。しかし見下している異種族の前で恐れを成して逃げ出すなどという醜態を晒すのは我慢ならないのか、緊張を誤魔化すように足早に歩いて)

(/了解です!)

29: 神木(主) [×]
2015-11-01 00:17:15



>>アルドル

なんかミノタウロスって洞窟にいるって聞いたんだけど
(早足で歩き出す相手を見失わないようについていき、高まる鼓動を必死におさえながら1歩踏み出して)
そぉーいや君の名前は?

30: アルドル・トレランティア [×]
2015-11-01 00:56:53

>>神木

えぇ、森の奥の方に洞窟がありますの。不気味なところですわ。
(騎士団が過去に行った魔物討伐で何度か訪れたことがあり、その時のことを思い出しつつうんざりとした声色で。いつの間にかかなり森の奥へ来ていたらしく木々の隙間から差し込む光も徐々に少なくなり、辺りは薄暗く。相手に名を聞かれると、答えるか迷い少し間が空くも「アルドル・トレランティア。これが私の名前ですわ。聞いたからにはしっかり覚えておきなさいな」と、背を向けたまま答えて)

31: ビルキス・グラッツヘルン [×]
2015-11-01 01:42:21

「私(わたし)の目が見えないから勝てると思ったのならその認識は改めたほうがいい。慢心は己を殺す毒なのだから。」

名前 ビルキス・グラッツヘルン
年齢 900後半(数えるのを止めたため自分でもわからない)見た目20代後半
性別 男
性格 温厚にして篤実であり槍の腕前では騎士団の中でも随一。誇り高さから他の種族との関わりがうすいエルフ族のなかでも開放的な人物である。若いころにエルフ族以外が住む土地を旅して武者修行・見聞を広めるなどエルフの中では異端ともいえる。しかし若いころは血気盛んな性格であり、その性格が災いして上記の旅の途中で生死をさまよう傷を負う。そこから若い者が同じ轍を踏まぬようにと現在の性格に落ち着き、若いエルフの教育を行う。
容姿 身長182cm 体重72kg。腰まである淡い青色の長髪を肩あたりでまとめている。前髪は目にかかる程度。上記の大怪我によって顔面の右上部分はえぐられたようなひどい傷があり、右目は完全に失われている。また左目も後遺症でほとんどみえていない。普段は傷が見えぬよう眼帯で隠している。服装は全体としてゆったりしており上は袖口の大きな青の服に薄紫のベストを着用。下は暗緑色の長ズボン。戦闘時は金属製の手甲と胴を着込む。いかなる状況においても武器を持ち歩く。
武器・槍(上記の旅の途中で入手したもの。突く・薙ぎ払うなどの用途に加え切れ味・丈夫さは天下一品級だが、世に言う呪われた武器であり意思を持ち、手に入れる代償として体の一部を奪われる。彼の場合は右目であり、戦闘時には槍の装飾が眼球に変わり、敵を認識する。呪いのことはエルフ族に知る者はいない。この槍の声は他人も聞き取ることができるが鞘に入っているときは眠っているときと同じ状態である。)
備考・見えないのになぜ周りが分かるのか、と聞かれると「なんとなく」などと適当にはぐらかす。上記のとおり戦闘時には槍が話し出すため急な戦闘時に知り合いが周りにいると鞘に収めたまま殴り倒す。

>22の者ですが大丈夫でしょうか?不備があればなんなりと!

32: 参加希望 [×]
2015-11-01 08:30:32

五人組の男(力に溺れてしまった竜騎士)で参加お願いします!

33: 神木(主) [×]
2015-11-01 11:19:23

>>アルドル

ある・・アルドル。よろしくっ
(少しずつ日の光が薄れていき、また昼前ではあるが辺りは薄暗く異様な雰囲気に包まれていた。この場所にミノタウロスがいるというのにも相応しい場所だなと思い。洞窟に地下づいていくうちに、洞窟の暗闇の奥底から、唸る声が聞こえてきて)
アルドル、その洞窟ってここでいいんだな?


>>31
(不備はありません。今の流に絡んでいただきミノタウロスとバトルでまOKですし、新たに文を投下してもOKです。)


>>32
(プロフ提出お願いします。)


34: 神木(主) [×]
2015-11-01 11:31:45


【敵キャラ①】
ネーム[ミノタウロス]
モンスターレベル ☆☆☆
特徴:人のような四肢をした胴体に頭部は牛の五メートルほどのモンスター。手には巨大な斧を持っている。

35: アルドル・トレランティア [×]
2015-11-01 14:22:49

>>神木
……貴方とよろしくするつもりはありませんわ。
(ふん、と鼻を鳴らしては肩を竦めつつ突き放すように返し。あくまで彼女の中では相手は余所者であり嫌悪すべき対象と捉えているらしく。やがて薄暗い森の中に洞窟の姿が見えると足を止め、耳を澄ませずとも響いてくる異形の唸り声に眉を顰めつつ頬に冷や汗を滲ませて。相手に背を向けているのを良いことに、表情とは裏腹に声色は努めて冷静に「えぇ、ここの筈ですわよ」と答え)

36: ビルキス・グラッツヘルン [×]
2015-11-01 14:24:03

やれやれ・・ 目の見えない私を一人で物見にだすなんてね。団長も変わり者だ。

(自嘲染みた薄笑いを浮かべながら独り言ちる。枝葉をかきわけて少し開けた場所に出ると薄暗い雰囲気の洞窟があった。というのも山菜や薬草採りを仕事とするエルフたちから洞窟からモンスターの鳴き声が聞こえてきて仕事に集中できずに困っているという報告が騎士団に上がってきた。団長は被害が出る前に、と私に任を下したのだ。「・・・うん?」洞窟前で手甲の結びなどを確認していると年若い声が二人分こちらへ近づいてくるようで)

せっかくなので絡ませていただきたく思います。よろしくお願いします。



37: 神木(主) [×]
2015-11-01 14:52:55

>>アルドル

(ツンっとする相手の背中をみて、付け入る隙間もないなと思い、洞窟の奥底から聞こえてくる声を聞くと、ここには何かいるなと確信した表情になり)
入るけど、アルドルはどうする?一緒に来てくれるか?

>>ビルギス


なんか、気味が悪いな
(洞窟から聞こえてくる声が不気味であり、寒気がしていると辺りの草むらからザワザワと音が聞こえる)
誰かいるのか?

(/よろしくお願いします。】

38: アルドル・トレランティア [×]
2015-11-01 15:04:59

>>ビルキス・グラッツヘルン

……ビルキス様?
(洞窟の前に相手の姿を見つけると目を丸くしてはきょとんとした様子で瞬きをし、相手の名を口にして。騎士団の中でも名の知れた相手が何故一人でこんなところにいるのかと不思議に思い、その疑問を隠しておく必要も感じなかった為「こんなところで何をされていますの?」と首を傾げつつ問いかけて。相手の実力は知っていながらも目の見えない相手が強力な魔物が出る洞窟の傍に一人でいることに心配を隠せない様子で)
(/よろしくお願いいたします!)

>>神木
ここまで来ておいて引き返すような真似はしませんわ。それに、人々を守るのが騎士団の役目、異種族とはいえこの国にいる以上守る対象には変わりませんもの。
(相手を一瞥しては凛とした態度でそう答えて。それからすぐに洞窟の奥に視線を戻すと弓をぎゅっと握りつつ「大丈夫大丈夫……」と、自分の耳にすら届くかどうか、というほどの音量で呟いて)

39: ビルキス・グラッツヘルン [×]
2015-11-01 16:58:39

>>神木

こんにちは。私はこのあたりの治安維持などをしている騎士団の者でね。名をビルキスというんだが・・

(片手をあげ敵意の無いことを見せるようにはにかみながら。二人組のうちの一人は男であったようだ。このあたりのエルフはそのほとんどが顔見知りだが彼はそれに該当しない。声からしてまだ若いが歩行音から何かしらの装備を持っていることがわかる。こちらは多少警戒しつつ、「治安維持の名目のもとで聞かせてもらおうか。名前と、武装の目的は如何に?」



>>アルドル

その声は・・・アルだね? いや何この洞窟から不気味な声がするというんで調べに来たのさ。

(自分の名を呼ぶ声に知り合いであるようだと警戒を緩めながら。声の正体は知った顔、いや知った声の少女であった。「私も君に同じことを問おうか。弓の練習には遠出をしすぎだと思うがね。」心配の色が聞き取れる声色を落ち着かせるように微笑みながら問い返す。)

(/こちらこそ!)


40: 神木(主) [×]
2015-11-01 21:18:46


>>アルドル

アルドルが守ってくれるなら、大丈夫か。
(騎士団と名乗る相手の素性がわかると、気が少しず楽になってくる。リラックスしたように落ち着けば相手をみて)
俺もアルドルを護るからさ。なんかあったらヨロシク騎士団さんっ!

>>ビルギス

騎士団って、こっち警察みたいに巡回してるんだな。といっても職質かけられたのは初めてだな。名前は神木。目的わぁーミノタウロスっていうのを倒しにきたんだけど・・・・・
(自らの世界のことのように一人で語り出すと、相手が敵意がないアピールをみて、こちらも素直に相手の質問に答えると)
あんた・・・その目わ見えないのか?

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