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仲間と共に【海賊/冒険/nl/人数制限】/144


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94: リディー [×]
2015-09-28 22:08:53

>ヴォルハラ
…生憎…撃たれるつもりはない。
(すかさず拳銃を取り出しては撃ち、相手の撃ち放った銃弾に、自身の銃弾を見事に当てては、冷静な様子でそう言い)

>ティア
…下がってて。
(戻ってくる彼女を見ては、そう言い放ち)
(/こちらこそ、色々迷惑かけるかもしれませんが、よろしくお願いいたします!)

95: ヴォルハラ [×]
2015-09-28 22:13:06

>>リディ―
オ~さっすがぁでも私の武器は拳銃よりこっちの方が主だからねぇあんまり気にしなーい(弾丸だ効かないと判断すると即座に拳銃をホルスターにしまい血でナイフを作って切りかかり)

96: ティア [×]
2015-09-28 22:13:56

>リディー
ごめんなさい私も強かったら戦えるのに….
(眉を下げ悲しい顔をし仲間の後ろに移動する)

97: サキト [×]
2015-09-28 22:51:19

>>リディー
だね…。
(相手の言葉にうなずき)

>>カイト

(静かに相手を睨みつけ、いつでも剣を抜ける体勢をとり)

>>ヴォルハラ
…どこがか弱いんだ。
(相手の様子を見て、小さく呟き)

>>ティア
ティア、大丈夫かい?
(そう言いながら彼女の前に立ち)
大丈夫。俺たちが絶対にティアのことは守るから。

98: ティア [×]
2015-09-28 22:59:57

>サキト
…ありがとう
(静かに涙を流しサキトの背中に隠れながら泣く)

99: ティア [×]
2015-09-28 23:39:52

character

船長 ♂ ノア >21
副船長 ♀ ティア >5
剣士 ♂ サキト >48
狙撃手 ♀ リディー >51
航海士 ♂ クラウ >30
医師 ♀ ユリア >22
コック♂ ユーリ >40
船大工、操縦士♀
考古学者

敵 3名
カイト >65
ヴォルハラ >70

敵1名募集しています
船大工・操縦士、考古学者keepの期限が切れたので募集します
keepされた方はもう一度keepしても構いません
1人2役までにします


100: サキト [×]
2015-09-28 23:43:51

>>ティア
泣かないで…ティア。
俺たちが着いてる。
(彼女にそう声をかけ、大丈夫だよ。と小さく呟き)

101: ティア [×]
2015-09-28 23:49:05

>サキト
うん…
(涙を拭き目を細め柔らかく笑う)

102: カイト [×]
2015-09-28 23:51:00

>ティア
ティア…こっち向いて(声を少し変え呼ぶ)

103: リディー [×]
2015-09-28 23:52:03

>ヴォルハラ
血の能力…。
(ナイフは交わすものの、近距離戦だと避けることしか出来ないと判断し、身軽な様子でジャンプしてはかなりの距離を取り)

>ティア
……今更、そんなこと求めてない。
(単刀直入な一言を言い放つものの、その言葉に冷たさや迷惑さはなく)

>サキト
……近距離、任せたわ。
(相手の剣の腕前を信頼してそう言っては、自身は援護に回るために周囲を見渡しながら敵と距離を取り)

104: ティア [×]
2015-09-28 23:52:45

>カイト
え?
(わからない声に反応し相手の方を向き首を傾げる)

105: カイト [×]
2015-09-28 23:56:42

>ティア
…(怪しい笑みを浮かべ片目を露わにし相手の体のみ操り短剣を投げる)
それで仲間を傷つけこちらに来い

106: サキト [×]
2015-09-28 23:57:35

>>リディー
了解。
(彼女の声にうなずき、剣を抜き構える)

>>ティア、カイト

(カイトの声に反応し、ティアの方を見る)
向いたら駄目だ!ティア!

107: ヴォルハラ [×]
2015-09-29 00:01:12

>>サキト
か弱いよ~だって華の十八歳!(と言いつつ刀で切りかかり)

>>リディ
私に距離は関係ないよぉ~『阿修羅姫』!(そういうとバックパックから血の入った小瓶を大量に取り出して割ると中の血が百足の形になりリディに襲い掛かり)

108: ティア [×]
2015-09-29 00:02:32

>サキト、カイト
ご、ごめんなさい…体が勝手に…
(敵から投げられた短剣を受け取りサキトに剣先を向ける「い、嫌…」体が勝手に動くため悔しくて涙が流れる)

109: サキト [×]
2015-09-29 00:09:16

>>ヴォルハラ
くっ、どこがだ…!
(そう言いながら刀を剣で受け止め、弾き返し)
邪魔するな!

>>ティア

ティア。泣かないで。
(彼女に向き直り、安心させるように微笑む)
俺は大丈夫。
必ず君を助けてあげるよ!
(信じて。小さくそう告げ)

110: ティア [×]
2015-09-29 00:16:24

>サキト
みんなのこと傷つけたくない…
(短剣を握る手を強め敵の方に歩き始める)

111: ユリア [×]
2015-09-29 00:17:04

>all
みんな!
(自分もなんとか応戦しようとするが何も出来ず)


112: ヴォルハラ [×]
2015-09-29 00:24:56

>>サキト
邪魔ぁ?私じゃなくてあなたが邪魔してるんでしょう?(そういうと刀を血に戻しサキトの剣に飛び込んでいきわざと切られようとして)

113: リディー [×]
2015-09-29 00:31:39

>ティア、カイト、サキト
……。
(離れた場所から、ティアが操られた様子やサキトを見ては、自身は目を合わせまいとフードを被っては目をすぐに隠せるようにし、カイトの片目に向かって銃弾を放ち)

>ヴォルハラ
だったら……私に量は関係ない……って言っとくわ
(襲いかかってくる百足を容赦なく撃ち、その返り血を避けるためにすぐさま避けながら、ヴォルハラの持つホルスターの中の銃やカイトの方にも銃弾を放ち)

>ユリア
…身の安全を。
(彼女の叫ぶ声が聞こえては、医師である彼女を攻撃されては困ると判断したのか、そう言って)

114: カイト [×]
2015-09-29 00:32:29

>ヴォルハラ
(向かってくるティアを抱きしめ行きに乗った鳥を目の前に呼び)ヴォルハラ行くぞ…皆様さようなら(軽くあいさつをし鳥の背に乗る)

115: ヴォルハラ [×]
2015-09-29 00:40:17

>>リディ―
イヱ―イ、チャンス到来?(と言って飛んでくる銃弾を回避しようとするが足に当たってしまい血が出てきて)               ヴォルハラ
痛ーい、でも攻撃されたからこれからは天国の独壇場だね!
(と言うとバックパックをさかさまにしてすべての小瓶をたたき割って血を出して血を人のような形にしたのを5人創り出して攻撃し)

116: ユリア [×]
2015-09-29 00:55:02

>リディー
でも!
(身の安全をと言うリディーに上記を言い)

117: リディー [×]
2015-09-29 00:57:39

>ヴォルハラ
……久しぶり、この感覚…。
(血だらけの人のようなものを見ては、かつての暗殺者としての生活を思い出したのか、ピンチであるにも関わらず落ち着いた様子でそう言い)

118: カイト [×]
2015-09-29 00:59:19

>ティア
まぁヴォルハラなら大丈夫か…(ヴォルハラを船に置いていき相手を連れて王冠の場所がわかる人の墓までティアを連れて行く)

119: リディー [×]
2015-09-29 01:04:31

>カイト、(ティア)
…逃がさない。
(そう言いながらも、今鳥を殺してしまえばティアも共に海へ落ちてしまうと考え、鳥を少しでも弱らせ、遠くにいけないように鳥の足元を狙って狙撃し)


>ユリア
…問題ないわ。
(納得のいかない顔をしている彼女を落ち着かせるように、冷静な様子でそう言って)


120: カイト [×]
2015-09-29 01:13:39

>リディー
うわっやめろよ(弱り始めた鳥を見て他の鳥に乗り換え墓に向かう)

121: ティア [×]
2015-09-29 02:05:28

>カイト
….(お墓の前に立ちお墓を触り読み王冠の場所がわかり唖然とし立ち尽す「王冠を使うと危険だわ…やめたほうがいいと思います」冷や汗をかき必死に止める)

122: ヴォルハラ [×]
2015-09-29 02:54:31

>>リディ―
笑ってていいんですかぁ?死にますよぉ~あなた?(と言って拳銃を取り出して撃ちつつ人型血を一斉に攻撃させて)

123: サキト [×]
2015-09-29 04:29:06

>>ティア、カイト

ティアーっ!
(鳥に乗り去って行ったティアとカイトを見つめ、そう叫ぶ)
くそっ!

>>リディー、ヴォルハラ
くっ…
(咄嗟に剣を引き、彼女がわざと切られようとするのを避け)
リディー、危ない!
(リディーに向け、放たれた攻撃から彼女を守るように変わりに攻撃を受け、そのまま剣を構え直しヴォルハラの首筋にあて))

奴はティアをどこへ連れていった?
(静かに問いかけ)


(/時間が経っていたので無理矢理まとめてすみません_(._.)_)

124: ユーリ [×]
2015-09-29 07:22:53

>all
…おいおい、何がどうなってんだこりゃァ…
(船の奥底、食物庫へ閉じこもり本日の献立を考えていたのだが、船内の騒がさに気付いて。船長あたりが大騒ぎしてるのだろうと思いつつも外へ出れば騒然とした船内に苦笑い浮かべ上記述べ)

(流れに乗り遅れましたが、ユーリさん気付いてなかったということで…。
名前は主様にお任せ致します。)

125: リディー [×]
2015-09-29 07:40:23

>ティア、カイト
……。
(これ以上の深追いは意味ないと判断しては、撃つことは辞め、千里眼で二人を目で追い、やがてお墓の前に着いたのを確認して)


>ヴォルハラ、仲間ALL
…ティアが連れ去られた…場所は分かってる。
(軽く今の状況を説明しては自分を守って怪我をしたサキトを見て、ユリアに治療の合図を送り)
……あの墓は誰のもの?
(先ほど確認した墓のことをヴォルハラに問いかけ)

(/サキト背景さん、まとめ感謝です!)



126: ユリア [×]
2015-09-29 07:47:48

>ティア
ティア…
(ティアがいなくなったのを確認すると上記を呟き)

>ユーリ
ユーリ!
(ユーリを見つけたので少し大声で呼び)

127: カイト [×]
2015-09-29 11:00:53

>ティア
俺らはもう止められない…お前を海の女王にしてもいいよ顔も体もいいし(上から下までじっくり見て顎を掴み引き寄せる)王冠の場所教えて…(耳元で呟く)

128: ティア [×]
2015-09-29 12:15:14

>カイト
いやっ
(相手の手を引っかいてしまい「あ…ごめんなさい」眉を下げ謝り自分の服を破り相手の手に巻きつけて応急処置をする)

129: カイト [×]
2015-09-29 12:47:26

>ティア
…(優しくされ顔を赤くする)
君は誰よりも強い…自分の力を使い切れてないだけなんだ君の力は他のやつにも狙われるよだから君の故郷は…(なにかに気付き話すことやめる)

130: サキト [×]
2015-09-29 12:48:07

>>リディー、ヴォルハラ
千里眼か…。
(リディーの様子を見て呟き、ヴォルハラの攻撃で傷を負いながらも、彼女の首筋に剣をあてたまま呟き)
質問に答えろ。

>>ユーリ、ユリア

ティアがさらわれた。
(二人に向かってそう告げ)
大変なことになったな…


(/いえ大したまとめ方ができずすみません_(._.)_)

131: ティア [×]
2015-09-29 13:02:16

>カイト
え?それってどーいうことなの…
(昔のことを思い出し混乱して頭を抱えながらしゃがみ込む)

132: ティア [×]
2015-09-29 13:03:14

>サキト背景さん
(/まとめていただき感謝です!)

133: ユリア [×]
2015-09-29 13:37:03

>サキト、ユーリ
私はまず、怪我の手当てをするわ
(怪我をしているところなどみんなの怪我を治していき)

134: カイト [×]
2015-09-29 13:39:29

>ティア
今は教えられない…(冷静な顔で答える

135: ヴォルハラ [×]
2015-09-29 14:24:53

>>サキト
墓だよ墓、とある人の墓、その人の心を読んで貰うためにあの娘を連れ去った(淡々とした口調でそう言い)それにしても私に脅しは意味ないよ?(そういうと首に突き付けられた剣を素手で掴み引き離そうとし)

>>リディー
とある偉人さ、海を操る宝のありかを知っているね(というと血で手裏剣を作って投げつけ)



136: ティア [×]
2015-09-29 18:01:56

>カイト
わかりました…(眉を下げ顔を背き「王冠は海の中にあるけど」なんとかして先に探さないと行けないけどどうして逃げようと考え辺りを見渡す)

137: リディー [×]
2015-09-29 18:57:39

>ヴォルハラ、サキト、ALL
…偉人、ね。
(そう呟いては、手裏剣を撃ち落とし)
……その偉人とやらの墓やあなたの仲間、見つかれば宝だって此処から撃つことが出来る。
(サキトの脅しが効かない様子を見て、素早く狙撃銃をケースから取り出し、別の方法の脅しを仕掛けては、相手が攻撃を辞めるかを試してみて)


138: ユリア [×]
2015-09-29 19:15:01

>リディー
リディー!
(心配になり、追いかけてきて名前を呼び)

139: カイト [×]
2015-09-29 19:40:53

>ティア
俺はそこらへん見て使えそうなやつ取ってくるから動かないでね…(じっと相手を見つめ森の奥に歩いていく)

140: ティア [×]
2015-09-29 21:17:09

>カイト
え?あ、はい…
(内心やったと思い相手がいなくなるのを確認しヒールを脱ぎ海に足をつける)

141: サキト [×]
2015-09-29 21:47:34

>>ユリア
ありがとう、ユリア。
(怪我の手当てをしてもらい、お礼を彼女に言い)

>>ヴォルハラ
別に脅しているつもりはないさ…。
(剣を捕まれたのを確認し、めいいっぱい力を込めて剣を引き抜き)
俺はただティアが連れ去られた場所を知りたかっただけだからね…。


(/いえ、まとめるの難しいです(>_<))

142: カイト [×]
2015-09-29 21:59:49

>ティア
…はぁー(無意識に使えそうな動物を探し見つからずため息をつく)

143: ティア [×]
2015-09-30 19:17:30

>(カイト)
…(深くまで泳いで行き辺りを見回し王冠を探し奥まで潜って行く)

144: 匿名 [×]
2015-10-01 23:14:35

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