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地底摩天楼戦記(戦闘/初心者途中参加OK)/5103


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5084: レミュダ [×]
2022-11-13 02:43:55

>アルジェ、フィルニーナ

クレイン
「……ふむ……困りましたね」
(やはり情報不足か……先程から会話に違和感しかありませんね。この方は異様にルゼルマには勝てないと見ており、ルゼルマもこんな子、一捻りでしょうに回りくどい役目を私に頼み込む。……何をお互い渋っています?)

(相手が仕掛けてこない所を見て、違和感を強く感じているのか、露骨に顔を顰め、何なら構えを解き考えるのに徹したように、こちらも仕掛けることを辞め)

5085: タマキ [×]
2022-11-13 19:13:01


>ベルグさん ジンさん
タマキ「おぉ!?こ、これならイケるかも?」

(レミュダ達の攻撃が防がれるとあからさまに落ち込んだ表情を見せるが、ジンが間に入ってくれた事により中級突破を確信したのか、普段通りの笑顔に戻る。ゆっくりと立ち上がってから深呼吸して気持ちを落ち着かせると、凄い戦いが観れるかも?とワクワクした様子でジンを見つつ、攻撃に合わせる為に構えを取り直し)


ヒメカ「ふふふ…楽しみですね、お手並み拝見…♪」

>ルゼルマさん クレインさん
希空「………。ねぇ、お家に来て…何する気?…貴方も"アレ"みたいに、のあの大切なものを奪っていくの…?」

(家に来たいと聞いた途端に語気を強めながら人格を変化させ、警戒しながらもどこか興味ありげに声色を変えながら淡々と。ルゼルマの真意を問いかけつつ、返答が来たら何処かに向かうのかゆっくりと立ち上がっては、光の消えた無機質な瞳を向けながらエナジードリンクを静かに飲み始め)

5086: ルゼルマ [×]
2022-11-13 23:10:47

>クレインさん、フィルニーナさん、タマキさん

アルジェ
「……そういえば、先程言っていた"私が望む情報"って何なの?」

(静かな睨み合いが続くなか、先程彼女が言っていた"情報交換"について話していたのをふと思いだし、相手の持つ情報の内容を尋ねる。しかしタダで出すとは思えないため、そうなったら此方も多少は情報を渡すつもりで/圧倒的に交渉が下手…)


……さあ?君の大切なものが何なのか、そもそも"君"が誰なのか、私は知らないからねえ。まあ強いていうなら…"害虫駆除"かな。大事な果実を守るために、それに集まる虫を駆除するのは当然のことだろう?

(人格が変わったことには驚くこと無く、笑みを貼り付けたまま少々意地悪に質問に答える。ただ、先程までタマキと二人だったのに急に希空と入れ替わったことで少し苛立ったのか足元の触手は威嚇のようにビチビチと地面を叩き)

5087: レミュダ [×]
2022-11-14 04:41:44

>タマキ、ヒメカ

ベルグ
「冗談きついぜ。こいつらにシダレ流を習得させるのが目的だろ?修行にならねーぞ?」

ジン
「あくまで俺のリハビリだ。この3人に混ぜる必要は無い。……君達もそのつもりで頼む」

(倒れ込んでいた2人に歩み寄るように来るジン。やはり3人のシダレ流習得のためにチームにはなれないことを告げるが、実際にこなす所を3人に見せるつもりだった)

ジン
「……ベルグも人間だ。攻撃を出す際には僅かな癖や挙動がある。それを見切れと言っているんだ。……"左手の振り上げ"」

(中級をやる前にベルグが披露した攻撃の予知をジンも発揮する。何の前触れも無いように見えた、振り上げるように下から来る高速のヨーヨーを、バシンと凄まじい音を立て弾き)


>アルジェ、フィルニーナ

クレイン
「……貴方はルゼルマに命を狙われている自覚はおありでしょうか。貴方にルゼルマと対立する意思があり、そこまで頭数が欲しいのでしたら、貴方の味方になってくれそうな方を紹介しましょう」

(そう聞くと、クレインはあることに気づき上記を提案した。このアルジェとやらを起点に、ルゼルマ、レミュダ、シエラの繋がりを複雑にすることが出来る。忙しなくなれば"自分がシエラを殺せる機会"も増えてくると考え)

5088: タマキ [×]
2022-11-14 22:02:41


>ベルグさん ジンさん
タマキ「えぇーー…?…でも、仕方ないっす。やるだけやってみるっすよ、"右脚の蹴り"!」

(こちら側に入らないと聞くとガックリと肩を落とすも、助言自体には感謝しており。先程、ヨーヨーに気を取られて他を警戒しなかった事で2人が体勢を崩された所を見ていたので気を付けたい所だが、どこを攻撃して来るかなんて分からない訳で…ヨーヨーを持つ腕に平手打ちを繰り出しつつ、意識の届かない場所を適当に呟いてはベルグの右脚に備えて防御の姿勢を取って)


>ルゼルマさん クレインさん (/この状況で黙ってるフィルニーナより遥かに頼れる人だから自信を持ってください!)


希空「誰だか分からないなんて、人の記憶を見ておいて良く言う……でも…そうね、育てる為には大切な事だと思う。品質を上げる為には他の果実も落とす必要も出てくるし…。けれどウチに虫なんて居ないし、そんな事しなくても"果実"はちゃんと育つからその必要は……あ"ぁ"ーーーー、なに?タマキの方が良いわけ?あんたも、のあの事が嫌いなの?」

(害虫というのが何を指すのか、大体察しはつくため易々と首を縦に振るわけにはいかない。だから2つ返事で許可を出しそうなタマキに代わり、希空が出てきた訳だが…先程とは違って自分を拒絶するかのように跳ねる触手にあからさまに苛立つ様子を見せており、令嬢らしくない声を出しながらキッと睨みつけるも、ハッとしたように元の声に戻すと一度冷静になるために大きな深呼吸を)


「…まぁ良いや…例え嫌いなメイド達だろうが、生きてて貰わなきゃ困るし…あんたの目的がなんだろうが知った事ないけど、害虫駆除なんて辞めてよね、のあだけじゃなくてタマキも困るんだから。…ねぇ、休める場所なら紹介出来るけど?」

(メイド達への小言を呟きながら、"ペット"を悲しませたくないなら虫を殺すのは辞めておけ、と冗談めかした警告を延べ。もし必要なら療養できる場所を紹介すると、エナドリの缶を握りつぶしながら提案し)


5089: レミュダ [×]
2022-11-15 02:55:30

>タマキ

ジン
「近づいているぞ……よく見ろ。答えは見えている」

(早い攻防が繰り広げられている内の一瞬。ジンがタマキを庇うように、ベルグの右足を弾く。ジンは直後にタマキに語り掛けるように助言をする。ほんの僅かだが、ジンに足を弾かれた咄嗟の判断で、"左拳を握り力を込める"動作が視界に入ると)

シエラ
「ちょっとずつ理解してきたわ……。ヨーヨーは武器というより……"中級のヒント"よ。一心同体とは言え、腕と違ってヨーヨーを振る動作が必要だし、長い分時間がかかる。(>5073)ヨーヨーが蛍光色で見やすいのもそれが理由かも……おそらくその僅かな"見切る時間"よ」

(初級で打ちのめされたダメージも溜まってきているが、奮起して立ち上がるシエラ。身をもって攻撃を受けることで、少しずつ掴めてきたことを伝えると)

5090: ルゼルマ [×]
2022-11-16 21:48:42

>クレインさん、タマキさん、フィルニーナさん

アルジェ
「…!ほんとっ!?…あっ……そ、それなら良いかも…?、でも……」

(味方になりそうな人を紹介してくれると聞き、驚きと嬉しさで思わず子どものように目を輝かせて反応するが、すぐに我に帰り、少し顔を赤くさせる。しかし先程の攻撃もあり、まだ警戒を解けず暫く考え込むが、好機は逃さない方がいいと一つ提案し)

「……分かった、貴女がいい人材を提供してくれるなら、私もルゼルマの情報を渡すわ。そうね……前払いで一つ情報を渡す。これでどうかしら。」


……嫌い?それは違う。興味はある。君たちの過去は非常に面白かったからねえ。でも、私の"愛し子"は君じゃない。……はあ、だからかな、君を見ると…何だろう、胸焼けするような感触があるんだ。……本当?なら暗くて人目のつかない所がいい。もし知っているなら着いていくよ。

(突然怒りだす希空に眉を顰めながら誤解だと伝えるが、それでもやはりタマキを大層気に入っているようで、一つ大きくため息をつく。そして彼女の忠告には何も言葉を返さず、提案にはいくつか要望を出して着いていく意思を伝え)

5091: レミュダ [×]
2022-11-18 23:21:19

>ルゼルマ

クレイン
「下層の一部勢力を占めている、女マフィアがおります……。名をシエラ。そして、その方に従っているレミュダという方がおります。……既にレミュダはルゼルマに対して、多少の敵対意識を持っております。共通敵だと分かれば、協力ができるかと」

(レミュダに似て単純な子だなと感じながら、一部交渉成立としてシエラとレミュダの名を出すと)

5092: ルゼルマ [×]
2022-11-23 15:21:59

>クレインさん、タマキさん、フィルニーナさん

アルジェ
「マ、マフィア……紹介有難う。お願いしに行ってみるわ。じゃあこちらの情報を出すけど…口頭より見た方が早そうね。着いてきて。」

(マフィアと聞き怖そうな人物を思い浮かべるが、味方になれば心強いだろうとプラスに考えることにし、クレインにお礼を言う。そして対価である情報を渡すために廊下の先、地下へ続く階段を降りる。地下には正面に扉、左右の壁には巨大な壁画が描かれており、アルジェはその内の右側、何か黒い塊のようなものの絵の前に立ち止まり)

5093: タマキ [×]
2022-11-23 22:03:19


>ベルグさん レミュダさん
タマキ「おらー!合格するっすよ、2人とも!」

(助言を受けても完全に理解できた訳ではないが、おかげで視界にベルグの次の動作が映り、対処する為の時間ができた。シエラの助言も聞きながら次の攻撃に備えるタマキ。レミュダ達に呼びかけた後、ベルグの左拳をいなしながら右の蹴りをベルグの脇腹めがけて放ち)


>クレインさん ルゼルマさん
フィルニーナ「なーるほど、敵の敵は味方って事ね?…でも…ん?うわぁ、何これ…?黒い模様?」

(相手は得体の知れない邪神という事もあって、仲間の存在は心強いもののマフィアと聞くと首を傾げ。あくまで仮定の話だが、倒すなり封印なりした後に裏切ったりしないのだろうか…ふとした疑問をぶつけようとした所でアルジェが地下に降りて行った為、自身も地下に降りると少し引き気味に絵を見ていて)


希空「…まぁ、言いたい事は分かるけど………。…結局みんな、のあの事なんて…。…ぐっ…つ、着いてきてもらえれば、分かるから…後は…お願い…ちょっと、疲れちゃ、った…」

タマキ「ほら、立てるっすか?」

(ペットとよく似た全くの別人、そんなペット以下の存在の自分は要らない。そうはっきり拒絶されたように聞こえて…途端に言葉に出来ないような感情が波となって心を覆いつくし、ぎりぎりと歯噛みしながら一瞬表情を険しくするも、それ以上の虚しさからシュンとしたまま俯き加減に。最後は消え入るような声でタマキに呼びかけ、人格を変化させてからルゼルマに手を差し出して/あれ?なんかどんどんメンヘラみたいに…())

5094: レミュダ [×]
2022-11-24 03:44:03

>タマキ、ヒメカ

シエラ
「私達も……負けてられない!」

ベルグ
(ジンに助けられてるったって、パッとできるもんじゃねぇだろ!……やっぱりこいつら只者じゃねぇな……やばい!)

(ベルグの左手が早い段階で見切られ、いよいよシダレ流の手の内がわかり、ベルグとの距離が詰められていく。タマキの蹴りを止めようと、膝蹴りを構えたが、今度がシエラがコツを掴み初め、脚で弾く。2段で攻撃がとめられ、タマキの蹴りが初級よりも手応えがあるようにベルグに入り)

>アルジェ、フィルニーナ

(そもそもこの神殿の正体がまだ分かりませんね……。これは…壁画?)

(やっと情報が手に入ると思い大人しく着いていくとするが、そこで現れた巨大壁画を見上げる。ここは得体の知れなさ過ぎから、余計な口出しもせず見回しながら探ってみると)

5095: ルゼルマ [×]
2022-11-26 00:08:54

>クレインさん、タマキさん、フィルニーナさん

アルジェ
「……これが、ルゼルマの本当の姿。人間の体はただの器。…そうね、コップに入った水のようなものと言えばいいかしら。資料だとかつて生け贄や眷属から体を奪っていたともあるし、きっと貴女達が見たソレも、その内の誰かなんでしょうね。」

(黒い塊はよく見ると無数の触手が絡み合い、一つの繭のようになっている。アルジェはそれを眺めては、ソレに対する嫌悪感か、あるいは怒りか、眉を顰めて険しい表情をし)


……?何だったんだ…?ああ、有難う。希空だったか、君の中にいる子。急に交代したけどどうしたんだい?
(先程までは怒っていたのに、途端に元気を無くしてタマキと入れ替わったので訳が分からず首を傾げつつも、差し出された手を受け取って立ち上がる。そのままタマキに希空について尋ね/こっちもこっちでヤンデレっぽくなってきてるんで大丈夫ですよw)

5096: タマキ [×]
2022-11-27 22:01:49


>ベルグさん レミュダさん
タマキ「ご、合格っ!?…さ、3人とも!この調子で上級へっ!!」

(シエラのサポートがあったとは言え、本当に蹴りが当たるとは思っていなかったのか驚きつつもなんとか平静を保ち、空中で反撃されないよう、そして3人が攻撃を当てやすいように止める事なく2発目の蹴りをベルグに放ちながら、3人に声をかけ)



>ルゼルマさん クレインさん
タマキ「あはは、嫉妬みたいなもの…っすかね?…行きましょっか」

(手を離し立ち上がった相手の方を見ながら少し考える素振りを見せるものの、どうして変わったのかは分からなかったらしく少々曖昧な答えを述べて。話もそこそこに軽やかに身体を反転させては、トッと地面を蹴って大きく踏み出しつつ先導する形で先程話した場所へと案内を始め)

5097: レミュダ [×]
2022-11-28 04:07:56

>アルジェ、フィルニーナ

クレイン
この姿でお会いするのは……ご勘弁願いたいですね……。かと言って、器にされても成仏できないほどの屈辱ですね……

(クレインは澄ました顔でルゼルマの姿が描かれたものを見ていたが、内心は嫌悪を抱いていた。人が住むこの世にこのような怪異が存在するとは思ってもいなかった)

>タマキ、ヒメカ

くそ……!抜け駆けは許さねぇぞタマキ!!

(あれだけ扱きを受けても懸命に声をかけてくるタマキにどこからその元気が出るのかと不思議に思いながら、レミュダもベルグへ攻撃を仕掛ける)

ヨーヨーの来てる方向……あいつが力入れてる所……向いてる目の向き……"左手"だぁりやぁあ!

ベルグ
「うおおおおぉあぁ!?」

(ベルグも、シエラとジンの反応に追い込まれ、レミュダに接近される。刹那、今までのヒントを集約し、1つ答えにたどり着きベルグな左腕をがっしりと止めて掴むことに成功し、熊の腕力でそのまま投げ飛ばそうとすると)

5098:  [×]
2022-11-29 00:39:45

(レス追って来ました)
>レミュダさん、タマキさん
(>4893.>4895。別幕対応中だと思われますので一旦待機しておこうと思います)
>ルゼルマさん
(>4873.>4888。椿との対面中でしたね。余裕がありそうでしたらこの場面から継続をお願いしたいです)
>マリーゴールドさん
(同4873.>4876。悪い女が口八丁してる場面ですね。継続が可能でしたらお願いしたいです)
>寂滅さん
(参加ありがとうございます。ろくに挨拶も出来ずに申し訳ありませんでした。馴染んでいただけているようで安心いたしました。よろしくお願いします)
>皆様
(大変ご迷惑をおかけしました。)

5099: ルゼルマ [×]
2022-11-30 22:21:33

>クレインさん、タマキさん、フィルニーナさん

アルジェ
「まあ、この姿はアレにとっても見せたくないものでしょうし、変にちょっかいを出さなければ貴女が狙われることは多分無いと思うけど……この姿について本人に聞かない限りは。」

(ルゼルマはあまりこの姿にならないそうで、何か彼女の気に障るようなことをしなければ恐らくは問題ないことを補足するが、同時にこの姿について本人に言及するなと警告し)


嫉妬、ねえ……そういえば、一体何処に向かっているんだい?休める場所とは言っていたが…

(今までの会話のどこにその感情を抱いたのか理解できず、その答えを聞いてもあまりすっきりしていないようだが、タマキもいまいち分かっていないのを見てこれ以上詮索するのを止めて、今度は行き先を尋ねると)

5100: レミュダ [×]
2022-12-03 02:08:52

>アルジェ、フィルニーナ

なるほど……肝に銘じておきます。
(この醜い化け物に呑まれれば…私の因縁など塵も同然になってしまいますね。……やはりルゼルマも討ち取りましょう。私の野望のためにも)

……ところで、この神殿と貴方の役目は何なのでしょうか。

(自分の野望のために改めてどちらに着くか深く考えて決心する。話変わり相手に神殿と相手の持つ力について聞こうとする。ルゼルマに対抗するために必要といえばそれまでだが、わざわざルゼルマから出向いた理由も探ろうとし)

>柊さん

(やはり時が経てば、こんな変化もありますよ!気になさらず!)

5101: タマキ [×]
2022-12-04 21:39:34


>ベルグさん レミュダさん
タマキ「うわわっ!豪快っすね、って!?アアッ…痛っー…こ、ここまで来れるとは…正直初級で落ちると思ってたっす…なんなら門前払いかと」

(レミュダがベルグを掴む様子を見ながら追撃を入れようとするが、時既に遅くベルグは投げ飛ばされた?ようで、追撃がスカってバランスを崩し、そのまま大きな音を立てて地面に叩きつけられてしまう。声にならない声をあげながらむくりと起き上がると、皆の協力があったとはいえ試験を短時間で突破できた事に驚きを隠せず、本音がつい口から漏れてしまい)


>ルゼルマさん クレインさん
タマキ「あぁ、複数ある家の中の1つっすよ。普段あまり使われる事の無い家を選んだっす、ここなら療養できるんじゃないすか?」

(ルゼルマのペースに合わせて歩きながら、これから向かう場所は四条家の持つ別邸の1つだと答えて。街を抜けて少し険しい森の中を進んでいくと、やがて蔦が絡んだ古めの大きな3階建ての家に到着する。さぁどうぞと扉を開けてから、自身は先にリビングの方へ向かっていき/街中からいきなり森に飛ばしてすみません(汗)良ければ使ってやってくださいませ、別邸何軒も持ってるとか有り得ねえだろって感じですが、気にしちゃダメだ())


>4895に関してはお時間のある時で大丈夫です!

5102: タマキ [×]
2022-12-04 21:41:19


>柊さん
(/お疲れ様です、此方は全く気にしてませんので!多忙な日々が早く落ち着くよう祈っております、どうか身体を大切に)

5103: レミュダ [×]
2022-12-05 03:21:01

>タマキ

ベルグ
「ヴうっ……ったく、どうもうちには無茶苦茶な奴らが集まって困っちまうよ……。お前らの才能はわかった……少し休んで、"上級"に行くとしよう」

(シエラとヒメカの出番が残っていたが、豪快に投げられたベルグはぶんぶんと視界を晴らすために首を振りつつ、手を突き出し待ったをかける。皆に中級合格を言い渡し、ベルグ本人も休もうと場を止めると)

はぁ…はぁ…やっばい…しんどっ…

(レミュダもシエラもかなり疲労とダメージが溜まっているのか、またその場でバタリと倒れ込み、天井をみつめ)

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