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地底摩天楼戦記(戦闘/初心者途中参加OK)/3672


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3653: 神羅 [×]
2021-01-03 01:06:29

>シエラさん
……多分。オレもハッキリとそうだとは答えられないけど、もしも戦いに発展したとしてもその覚悟はできている。
(厳重な警備に本当に招かれているだろうかと不安がよぎるが、こういう豪邸では日常の光景でもあるために招待されていることを信じて正面に車を止める決断をすれば正門に車をゆっくりと止めて)

>桜さん
「とんでもございません!我々は見た目だけでは判断いたしませんので!ですから是非とも我々との契約についての交渉をさせていただきたいのですか…。」
(営業マンは首を横に振りながら容姿だけで交渉相手を判断しないとはっきり断言しては早速、交渉に取り掛かりたいと話を始めようとするも、まずはその確認をとって)

>all
(/皆様、明けましておめでとうございます。7年…早いものですね。そして再稼働を始めてもうすぐ2年が経とうとしていますが、いつもお相手していただけていることに大変感謝しております。ペースが遅れるときもあり、ご迷惑をおかけすることも多々ありますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。)

3654: レミュダ [×]
2021-01-03 10:51:16

>柊・椿

………ギャウ!……グルル……ガウ!

(突き上げれた左手が小柄の熊にもろに入るが、近づいた距離を離そうとせず、左手でしがみついて指を噛み付こうとすると)

>神羅

「名前と用件は?」

……シエラ。……この手紙について、話をしに来た。

「……。主人、例の女が。……男が1人。……かしこまりました。……こちらへ」

(車から降りた途端に目を付けられ、緊張した様子を見せるが、手短に名前と用件を伝えると、警備員がリューベックと思われる人物と連絡を取った後、ゲートが開かれる。少し安堵した様子で神羅に行こうと促すと)

>all

(あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!ここまでお相手してくれて本当に嬉しいです(涙))

3655: 神羅 [×]
2021-01-04 23:10:48

>シエラさん
さすがに上層の豪邸なだけあって警備員もしっかりしている。…さて、リューベックというのはどういう人間なのか拝見させてもらおうかな。
(連絡をしている警備員を観察しながらただの警備員ではないなと考えている間にゲートが開いては中に案内され、シエラの後に続くも敵地であるという意識も忘れずに周りを警戒しながら歩き、徐々にリューベックという男がどういう人物かが気になり始めて/こちらこそ、ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。)

3656: レミュダ [×]
2021-01-05 00:22:51

>神羅

「おぉ、本当に来てくれるとは。……ジン・ルーベックだ。さぁ、中へ、長旅だったろう。食事、風呂、ベッド好きに使うといい。ゆっくり話がしたい」

……え?……そこまでくつろぐ気はないのだけれど。

(現れたのは、20代か30代の若い金髪の男性。貫禄はあるが豪邸を持つには若く見られてもおかしくないほどの見た目。警戒心を裏切るように、丁重なもてなしの様子を見せ、逆に怪しく感じ、なかなか邸宅のドアに入れずにいると)

3657: 神羅 [×]
2021-01-06 02:12:28

>シエラさん
ジン……ってことはベイレフェルトではないのか。ベイレフェルトと一体どういう関係があるのだろうか?…シエラさん、食事は様子を見たほうがいい。向こうは食べ物に細工をするなんてことは簡単にできてしまう。それに風呂も無防備な状態になるから危険だ。用件ならここで聞いた方がいい。
(現れた若い豪邸の持ち主を見ては自身も怪しむと同時にベイレフェルトとの関係性は何だろうかと聞こえない程度にボソッと呟き、中に入れずにいるシエラに隙を見せてはいけないと小声で誘いを断るようにその理由も含めて伝えて)

3658:  [×]
2021-01-06 19:23:39

>神羅さん

ええ、私がお望みでしたら私が対応させていただきます。それでどのようなご用件でしょうか?次第では検討させていただきますよ?(相手の確認に同意をすれば相手の用件を聞こうと穏やかながらもハッキリとした口調で返せば閉じた眼をだがスッと相手を見据えるようにして)
>レミュダさん
椿
っく。だが必要経費だ(左手を噛みつかれる前に刀から左手を離し手を握り込むことにより刀を自由にさせるも噛みつかれるまでにできるのはそれが限度で左手の拳に噛みつかれる。噛みつかれる痛みに顔を歪めながらレミュダを叩きつけようと左手を下に振り)

3659: レミュダ [×]
2021-01-06 19:40:24

>神羅

ええ……。この手紙の意味と、貴方は何者かと、ベイレフェルトとの関係……すべて話しなさい。食事はそれからにする……。

「残念だ、夕食が冷めてしまう。だが……噂通りの気高い女性だ。では、あのテラスにしよう。ところで君は?シエラの護衛か?」

(ジン・リューベックはマイペースに夕食の心配をしながらも、庭に置かれた優雅な雰囲気の椅子とテーブルを指さす。案内しようとしたところ、突然神羅を尋ねると)

3660: レミュダ [×]
2021-01-06 23:28:10

>柊・椿

ウゥガウ!……っくっそ……ボクサーかよ。

(小柄故に振り下ろす勢いも増して叩きつけられる。左手の突き上げのダメージの蓄積もあり、距離を離し人型に戻ろうとするも、わずかにクラリと頭を打ったような視界に襲われ)

3661: 神羅 [×]
2021-01-08 03:20:03

>柊さん
「ありがとうございます!既にお話は届いてるかと存じますが、詳細は後ほどとして結論から申し上げますと我々に出資していただきたいのです。」
(空気感が変わったこの状況下でも営業マンは慣れているのか鈍感なのかは不明だが顔色一つ変えずに此方の用件を伝え始めるが、相手の反応を伺うためにあえて結論から述べて)

>シエラさん
……想像通り、シエラさんの護衛をしています。もし護衛はお断りと言うのなら、こちらとしても重要な任務を果たせなくなる故にシエラさんを引き止めなくてはならないし、そのまま下層へと引き返すつもりですが、護衛がついていても問題ないですか?
(リューベックの質問に対して、ここは護衛と答えておいた方が余計な詮索をされないしスムーズに事が進むだろうと考えては腰を低くしながらその通りだと伝え、シエラを案内するならば護衛である自分も同行させるようにとそれらしい理由をつけて強要して)

3662: レミュダ [×]
2021-01-08 08:42:36

>神羅

「……構わない。シエラが承諾すれば、君も上層に留まることになる。……紅茶を3つ。熱めに。余計なマネはするな。大切な客だ。……さて、何から話そうか」

……この手紙の意味よ。どういうことか細かく教えなさい。

(護衛だと認識したジンだが、嫌な顔せずに神羅もテラスへと案内する。召使いに半ば威圧をかけながら紅茶を出すよう指示し、結局何も起こさずにテラスへと腰掛けると)

3663: 神羅 [×]
2021-01-10 00:22:30

>シエラさん
上層に留まる…?このリューベックという男は一体何を言っているんだ?何が目的なのだ?……ジン・リューベック、シエラさんの質問に答えてくれないか?
(聞こえない程度にボソッと呟きつつもリューベックの様子からしてとりあえず彼自身に敵意はないのだろうと判断するが、召使いの様子は未だに警戒しながらもシエラの質問に応えるようにとハッキリと言って)

3664: レミュダ [×]
2021-01-10 02:12:30

>神羅

「ユーゴ・ベイレフェルトが……上層を恨み破滅を目論んでいたのは知っているかな?私からすれば、ユーゴは危険な存在だった。そこで"ベイレフェルト家は危険だ"と一緒くたに考えていたのだが……それは違った。あのシエラが下層で力強く生きており……、しかも危険なユーゴを殺した……。これは、ベイレフェルトは正当な力を持っており、上層に再び君臨する資格があるという証拠ではないか!呪いや噂程度で騒ぐ滑稽な上層の人間を淘汰し、危険な輩も寄せ付けない強い上層が作れる……そう考え、この手紙を送らせてもらった」

……私がベイレフェルトの人間であると証明して……その淘汰の手伝いをしろというの……?

(なぜ一見関係の無いジン・リューベックがそこまでベイレフェルトにこだわるのかは後で聞くとして、結局は自分を利用して生き残るためではないか受け取り、「包み隠さないところを見ると……敵意は無いようね」と皮肉交じりだが、こちらも段々と敵意を抑えようとすると)

3665:  [×]
2021-01-10 17:21:49

>レミュダさん
椿
剣士が剣だけ使うってわけではないからな。(噛みつかれた左手を握って開いて痛みの程を確認し刀を右手一本持ちにし右足を前に横を向くように構えて)
>神羅さん

出資ですか。まあ私達のもとに来る理由はそうでしょうね。ええ、どれくらいをご希望でしょうか?(相手から出された用件に武力の低い自分達に来るのはそうだろうと納得すれば主導権を取るために出資の是非や相手の見返りよりも先に希望額を聞くように話を進めて)

3666: レミュダ [×]
2021-01-12 01:11:57

>柊・椿

……まさか、あいつがすごいのって……刀より手先なんじゃ……

(さきほど子熊で仕掛けた攻撃も腕一つで凌ぎ、かみついても振り払われ、さらに社に仕掛けた目隠しと手ぬぐいの器用な行動(3458)を思い出し、刀よりも警戒すべき箇所があるのではと呟きながら次の手を考えていると)

3667: 神羅 [×]
2021-01-13 02:50:21

>シエラさん
ジン・リューベック、あなたの言いたいことは良く分かった。今さら虫がよすぎる…というのは目を瞑るとしても此方もタダでというわけにはいかない。あなたの耳にも入っていると思うが、シエラさんは下層とはいえある組織を形成するトップの立場だ…面子がある。シエラさん、彼に対して何か見返りはあるかい?
(ここまでのジン・リューベックの説明については到底理解できるものではなかったが、淘汰する対象物が大まかではあるが判明したため、拒否という選択肢は後に回して自分達が協力したときの対価をジン・リューベックから聞き出すと同時に反応を伺おうとシエラさんに見返りは何が良いかを尋ねて)

>桜さん
「恐縮でございます。それで出資額でございますが、弊社の株を30%保有していただきたいのです。出資希望額はこのぐらいになりますが…いかがでしょうか?」
(特に内容についての質問とかはなかったため、営業の人間は聞かれたことを回りくどい説明もせずにストレートに述べては生徒会長の返答を待って/そういえばこれまであまり意識とかせずにお金のやり取り等もしていましたが、単位って何になるんでしょうか?分かりやすいように円とかですかね?というか自分は恐らく円でやってました…)

3668: レミュダ [×]
2021-01-13 09:41:53

>神羅

……知っていることすべて聞いてからにする。

「見返り……。ベイレフェルト家の正式な復興は、これ以上ない見返りだと思っていたが……。金かな?シエラ含め、関わる下層の人間すべての生活保障でもいい!……そうだ!シエラがベイレフェルト家を興したら私は婿に入ろう!リューベックの資産すべてシエラのものだ!」

!?……待ちなさい!話は終わってない。

(神羅の問いかけもジンに聞こうとした全てを聞いてからにすると応えたが、そこからジンはしばらく腕を組み考え込む様子を見せる。すると、ジンはスイッチが入ったのか、次々と思いつく突拍子もない提案をしてはテーブルに両手をついてまで、まるでシエラを欲しているように迫ってくると、シエラは咄嗟の反応で銃口を向け)

3669:  [×]
2021-01-13 15:02:11

>レミュダさん
椿
どうだろうな?来ないならこちらからいこうか。(相手の動きが止まっているために身体を左に向けて右手の刀を相手に向け、左手はまるで隠すように身体の後ろに置けば刺突剣のように踏み出し)
>神羅さん

株式ですか。そうなると見積りはこれくらいですかね。ではそれを条件としてそちらが提示できるものはなんでしょうか?(相手が出してきた融資ではなく株式投資の話にほぅと息を吐くも債権ではなく株式をもってきた所が頭に残りとりあえず話を進めようと条件面を話題に出して/円でいいんじゃないでしょうか、貨幣価値がわかりやすいですし)


3670: 神羅 [×]
2021-01-14 02:33:19

>シエラさん
…生活保障やお金についてはシエラさんが検討するとして、婿については残念ながら不可能とあらかじめ伝えておく。彼女は人妻でベイレフェルト家の復興をするとしてもそれは旦那さんとだ…あなたの入る隙はない。ところで何故あなたはさっきからベイレフェルト家の復興にこだわるんだ?強い上層を作るならば他にも組織は沢山いるはず…。
(ジン・リューベックに銃口を向けているシエラの腕に自身の手を置いて落ち着かせようとしてはリューベック側の見返りへの同意についてはシエラに決めてもらうと説明したうえでジン・リューベックにはハッキリと見返りの一部を拒否し、そうまでしてベイレフェルト家にこだわる理由は何かを聞き出そうとして)

>桜さん
「……御校が表向きには公表していないやり取りもあると耳にしたため、これはそれを含めての提示額でございますが、もしそれが正しいとおっしゃるなら詳細をお聞きしてから配当についての説明をいたしますが、いかがでしょうか?」
(先程までのスタイルならば条件を尋ねられたら即座に答えるはずだったものが、営業マンの目の色が変わったのか典世学園には公にできない取引を各所にしているという情報が入っていると伝え、様子を伺いつつ信憑性を確固たるものにしてから此方の提示するものを話すとして/ありがとうございます。では、これからお金の数が出た場合は円で書かせていただきます。)

3671: レミュダ [×]
2021-01-14 11:08:05

>柊・椿

……いちかばちか!……グオォ!

(突きを狙ってくる相手の両腕を封じてやろうと、引き付けてから熊に変化し、獲物を捕獲するように大きくなった両腕で鯖折りを狙おうとすると)

>神羅

……彼の言う通りよ、座りなさい。

「そうか……上手いことはいかないな。……理由とすれば、上層の生存競争に勝つためだ。……約20年前から、上層の名家と呼ばれている者が1人、また1人と殺されている。とある組織に邪魔者と扱かわれているようだ。古き良き上層は内から崩壊している。……1つ聞くが、その上層の一族の力が落ちているところで……何が起きたと思う?何を"しでかした"と思う?護衛君も、わかるはずだ。そこまでシエラのことを知っているのならな」

(神羅に手を添えられてこちらも落ち着きを取り戻し、ジンに座るよう静かな強い口調で言う。変わり者なのか、ジンの熱は一気に覚めてケロリと表情を戻す。神羅に理由を尋ねられ、紅茶を飲みながら説明を始めると)

3672:  [×]
2021-01-15 21:02:02

>神羅さん

さて、どの事を言っているのでしょうか?私達は生徒個人のやり取りまで関与はしていませんので……。(相手の切り出した話題にそれを相手が握っているからどうなのだろうか?といった感じに声音を変える事なくそのやり取りにのる気はないことをのべて次の一手を待ち)
>レミュダさん
椿
……っく、不味い(前方への突進をしてしまっておりこのままではさば折りされてしまうため刀から手を離すと右足を床につけて方向を右下方に変えて左手を鞘に添えてそれを相手の左足に突き立てようとして)

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