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地底摩天楼戦記(戦闘/初心者途中参加OK)/4688


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4669:  [×]
2022-05-08 02:53:07

>タマキさん
……そうですか。ではサービスしちゃいますね。果てるまでお相手しますね。(そう言いながら焦らすように艶めかしくセーラー服を捲るようにしながら香水瓶を取り出し自然な動作で右手に塗ると男の一人に近寄れば左手を相手の手に添えてデリケートゾーンに導くようにしながらもう香水瓶から塗った神経毒を相手の口許にプレイの一環のような調子で舐めさせて/戦闘行動の前に戦闘を始める系の女)
>レミュダさん
……ああレミュダさんですか。遠路はるばるご足労痛み入りますわ。新芽も芽吹いているようで……失礼しました。わざわざありがとうございます。少し変わられました?(相手に促されるまま顔を上げれば覚醒が中途半端なのか蠱惑的な、柊よりか桜のような眼差しで相手を見ながら言葉を紡ぎ、一度大きくフードを被ってからそのフードを脱ぎ去ればいつものやや挑発的で慇懃な態度に戻り/学園パート了解です。つまり桜が刺されるな(未来予知)
>ルゼルマさん
新手の情報屋ですか?まあいいですよ。お代の件は了承しました。そう言って不安を煽る気なんですね。誤魔化されませんよ(相手の申し出に了承すれば良心的といったあたりでクスっと笑えばそのやり取りを偏愛する主と重ねて愉しそうにして/時期はそれなりに長めのスパンで誤魔化してくれると嬉しいです。桜を使いたいし是非ルゼルマさんとも桜で絡みたいので)

4670: バステル [×]
2022-05-08 11:58:57

>神羅さん

バリイィィイン

(衰弱したゴリラは一撃与えるだけであっさりと割れてしまった。 すると...)

アナウンス「第2セキュリティガ解除サレマシタ。 室内ノ生物ヲワープサセマス。」

(そういって、視界が明るくなり、光で何も見えなくなった。 そして気付いた時には... 最初の正六角形の部屋に戻っていた。 イエローセキュリティを解除したため、正面のドアの黄色いライトが光っている... が、不思議なことに、緑色のライトも光っている。)

4671: 匿名さん [×]
2022-05-08 12:07:13

(こんにちは、参加希望です。設定はこちらに書けばよろしいでしょうか…?

4672: バステル [×]
2022-05-08 12:32:48

(サブキャラ追加させてもらいまーす)

フール・ガイ

性別 男

年齢 17

性格 飄々としている。 常に不気味な笑顔をしており、表情が読めない。

種族 人間

能力 風を操る。 鋭い風の刃により敵にダメージを与えたり、強風によって敵をふっとばしたり拡散したりと、 使い勝手はそこそこ良い。

武器 長柄武器。 先は尖っておらず、むしろゴツゴツしている。 鉄製の武器による重い殴打で近接戦闘を行い、 遠距離は風の魔法で対応する。 この武器こそ、フール・ガイの風の力を強化しているのだ。

容姿 まず最大の特徴として、人間とは思えないぐらいのデカい口を持っており、 平行に並んだ綺麗な歯は、不気味といったらいいのか分からないような雰囲気がある。安っぽい茶色の服と黒いズボンを身につけていて、 頭には先端が少し青緑がかった黒い髪が男にしては少し多いというぐらい生えている。

詳細 フール・ガイは色々な場所を行き来する自由な旅人。 あまり名は知られていないが、今まで幾度となく問題を解決してきた、ベテランと言ってもいい旅人。 戦闘において最善の選択をし、相手を翻弄することを得意とするが、攻撃力はあまりないため、 持久戦をよく強いられることがある。特に体力の高い敵とは。 フール・ガイは彼の通り名だが、彼の本名を知る者はそういない。



4673: レミュダ [×]
2022-05-08 18:16:51

>ルゼルマ

あら、私は元より摩天楼の生まれ育ちですよ……。でも……好まれる旅ではございませんが……旅人かも分かりませんね。

(相手の問いにクスッと笑いながら、格好が珍しいだけだと加えながら、摩天楼の出身を話す。質問に素直に答えるというよりかは、この応えの方が都合がよいような言い方をして)

>神羅、鉄治郎、オレアンダー

やっぱ頼りになるー!シエラさん、もう少しの辛抱だからね……あれ、寝てる?……帰ろっか。

(足があることが分かれば、掌返しで鉄治郎を褒め称え、背負っているシエラに一声かける。しかし、シエラは体力の限界、レミュダの背中と生き残ったことによる安堵で、衰弱状態ではあるが少し眠りについており)

>柊

(……桜……?……っ!)

それは良い意味か悪い意味どっち?……まぁいいや。榎から伝言、「学園は中立関係に戻った」だってさ。

(目が合った途端、一瞬だけ桜と錯覚。椿の時にも感じた慣れない感覚が視界を覆うが、気づいたときにはただ柊がいる状態となっている。動物的に顔をぶるると震わせ、改めて馴染んだ感じで柊と話し率直に伝言の伝え/桜トレースに毎回引っかかる単純レミュダ←)

4674: タマキ [×]
2022-05-08 22:08:02

>レミュダさん
タマキ「そうっす、こーする事でより"トモダチ"として仲良くなれるらしいっす!はいはーい、通してくださーい…うーん、こういうのは雰囲気で選んじゃえば良いのかな?どれにしよう…」

(自分自身もよく分かっていないので、仲良くなれる"らしい"と曖昧な感じで答えながら、店の中に入っていくと他の学生やらカップルやらを押し退けて進んでいき、店の奥まで行くとラバーストラップ等を手に取りながらむむむ、と悩む様子を見せ/学園パートもありがとうございますー!これを揃えて身につけたい、など希望があればぜひ)


>ルゼルマさん
タマキ「ルゼルマさんっすか!ボクはタマキ、これからよろしくっすー!あ、でも…もう占い終わっちゃったっす…せっかく仲良くなれたのに、もうすぐお別れっすか?」

フィルニーナ「…ふーん?面白くなってきたじゃん…♪」

(名前を聞くと嬉しそうに自分も自己紹介し、この人とも"トモダチ"になれると楽しげに笑みを浮かべていたが、2人を繋げていた占いが終わったと分かると、少し寂しそうに目を下に向けながら、俯いたまま帰りたくないと言うように相手の体にしがみつき。一方、先ほどから盗み聞きをしていた"影"は口元に笑みを浮かべると静かに去っていった/同時進行面白そうですけど、ルゼルマさんの負担になってしまわないか心配です…ルゼルマさんとのやり取りが終わってからでも大丈夫ですよ!果たしてタマキはアルジェさんと仲良くなれるのか…?それとも修羅場になってしまうのか!?)

>神羅さん、ネフィストさん
タマキ「あっ、そうなんすね?よろしくっす、ボクらの為に情報持ってきてくれるなんて、とても親切な人っすねぇ…ありがとっす!えぇーーーーーーーーーーーーーっ!?ボクにも関係あるの?教えてくださいっす!よく分かんねーけど、多分ボクも能力持ってるっすから!」

(神羅さんの仲間だと聞くとあっさりと警戒を解き、自分達のためにわざわざ情報を持ってきてくれたことに感謝しつつ、自分にも影響があるかもと言われると、ややオーバーリアクション気味に驚きながら早く情報を教えて!と催促し、自分も恐らく能力者持ちであると告げて)

>柊さん
男1「うへへへっ!そうそう、聞き分けが良いじゃねえか?これからゆーっくりと楽しも──がぁっ!?…ぁぁ…あぁああ…ぁ…」バタッ

男達「……は?」「な、何しやがったてめぇ!?」「…どうやら死にてえらしい」

タマキ「………え…?…っ!おりゃー!!」

男2「ごっ…!?」ドサッ

(促されるまま手を伸ばしてしまい罠にかかった男、悶えて苦しみだす男の様子に仲間たちだけでなくタマキも動揺を隠しきれずその場で静止する、しかし1人の男がナイフを柊さんに向けると時間は再び動き出す。タマキはその男の後頭部を鉄の棒で殴りつけて倒し、他の男達も武器を取り出そうとしている、と)

男3「お、大人を舐めんじゃねえよ…このメスガキがぁ!」

(美しくもどこか不気味な少女に恐怖からか手を震わせながら銃口を向け、今にもその繊細な身体を撃とうとしていて/色っぽいしカッコいいし最高っす)

4675: タマキ [×]
2022-05-08 22:10:51

>4674
(/わーーーーっ!ごめんなさいっ!男3のセリフはメスガキじゃなくてク.ソガキです!自分ではそう打ってたつもりですけど、間違えました!)

4676: レミュダ [×]
2022-05-11 12:27:05

>タマキ

あんま長居すんなよー。

(アクセサリーか……こんなの興味持ったことないな。

---

研究員「実験終了。記録デバイスを確認、脈拍正常。……この子は可能性がある」

レミュダ「……。」

---

……今じゃお守りみたいなもんか)

(店の奥へと進んでいくタマキを奔放に放っておきながらも、自分も店頭に並んでいるアクセサリー等を見つめる。ふと研究所に捕まっている時の記憶を思い出すも、もう完全に終わったことだと吹っ切れた様子で/そうですね…レミュダあんまり飾るキャラではないので、ブレスレットとかリストバンドとかどうでしょう)

4677:  [×]
2022-05-12 16:56:33

>4671さん
お返事遅くなり申し訳ありません。参加希望ありがとうございます。>4638あたりに資料があるのでご一読ください。よくも悪くも長いスレになっております。参加希望には勇気が必要だったと思います。そんな中でのお声かけ嬉しく思います。
>バステルさん
キャラ追加了解しました。

>レミュダさん
我々にとってはグッドニュースですね。はい、伝言承りました。じゃあ今回も私は生き延びた事になるんですね。(相手の問いかけにわざとらしくそう答えると伝言を聞いて今回の一仕事が区切りのついた事をうけて天井を見上げながらそんなことを呟いて/レミュダ君ピュアなんだよなぁ)
>タマキさん
そこで欲張ったのが悪いんですよ。その子を素通ししてくれればいくらでもお相手してあげましたのに。(銃口を向けられれば外してあるマフラーを使い銃を構えた男の足に絡ませれば引き倒して拳銃を奪い顎下をボールを蹴るようにキックすれば奪った拳銃を2発警告無しに男達に向けて撃って/メスガキもあながち間違ってないんだよなぁ)

4678: タマキ [×]
2022-05-13 03:06:56

>レミュダさん
タマキ「これくださいっす~!…お待たせっす、リストバンドとか耳につけるぴあす?もあるっす、好きなの選んでくださ~い!えと、この後は…どうしましょう、このまま向かっちゃいますか?」

(適当に見て回ったあと、お土産用の宝石のレプリカのついたキーホルダーやネックレス、落ち着いた色のブレスレット等をまとめて買うと急いでレミュダさんの元へ戻ってくる。何か考えていたように見えたが余計な詮索はせず、買ったものをズラッと並べて相手が選べるようにし、特に予定がなければこのまま本邸に向かいます?と聞いて/レミュダさんに色々着けてほしかったんで、金の力で買いました!)

>柊さん
男4「ぐっ…!」男5「痛って…この…!」

男6「く、クソがぁーーーっ!!」

男1「げ…ぁぁあぁ…」男2「チッ…こんな奴ら襲うんじゃ無かった…!」

(顎を思いっきり蹴られた男3はその衝撃で気を失い、男2の戦意は既に無くなっているため逃走を図っていた。撃たれた銃弾はそれぞれ男4の肩と、男5の脇腹辺りに命中してその場に倒れてしまい、恐ろしくなった男6は冷静さを失って柊さんに切り掛かるが、軌道は読みやすく反撃もしやすいはずだ/メスガキ公認で笑いました(笑)でも、メスガキの柊さんも見てみたいかも(←オイ))

4679: レミュダ [×]
2022-05-13 15:02:34

>柊

学園のためか自分のためか知んないけど……よくそんな命懸けであちこち行けるね。

(相手の言葉聞くと、自分も柊の隣に座り束の間の休息を兼ねて話を続けると)

>レミュダ

えっ、そんなに買ったの?んじゃ……これ。ありがとっ。……じゃ、向かうか。

("好きなの選んで"と言われた経験など記憶になく、あっても指で数えるほどだと若干戸惑いながらも、落ち着いた色のブレスレットを選び、ニッと笑いそれを身につけた手でタマキの頭を撫でる。改めて本邸に向かおうとすると/わーうれし!まさかレミュタマで楽しめるとは)

4680: ルゼルマ [×]
2022-05-13 21:39:26

>神羅さん
おっと、そうだね。でも因果が変わって予知と違う未来になっても変な評判を広めないでおくれよ?これに関しては私にはどうすることも出来ないからね。全ては君次第なのだから。
(昔面倒な客が文句をつけに来たのを思い出し苦笑して予防線を張りつつ、青紫の左目を手で隠し神羅の未来を覗き/未来の内容はどうしましょうか?何でも大丈夫ですよ!)

>タマキさん
……いや、お別れはしないさ。ただ一時離れるだけ。もし君が望むのなら、私と契約を結ぼう。名義上は私の眷属ということになるが……私は君の家族にも友人にもなれるよ。
(あれが例の影人間か?まあ"玩具"が盗られないのならば無視してもいいだろう。邪魔をするなら潰せばいいだけだ。)
(フィルニーナの存在には気づいていたが手を出すことはせず、しがみついたタマキの頭をそっと撫でながら優しい声で誘う。しかし絶対に逃がさないと言うように触手の数を少しずつ増やし/お気遣い有難うございます。今ちょっと忙しいのでルゼルマとのやり取り後ですかね。下手するとアルジェとは戦闘になるかも…?)

>クレインさん
ふぅん?成る程ね……改めて、私はルゼルマ。君たち人間の未来を視る、占い師のようなことをしている。君は幸運だね、詐欺師ではない"本物"に当たって。
(少々引っ掛かるその言葉に後で探ろうかと算段を立てつつ、人の良い(逆に胡散臭いかもしれない)表情で軽い自己紹介をすると)

>柊さん
いやいや、そんなことはしないさ!結果によっては不安になるかもしれないが、私だって不安にさせようとしているわけではないからね。…さてと、始めようか。
(大袈裟に手を振り心外だと言うように表情を作って、その後苦笑をしては弁明をする。すると一拍置いて左目を隠し未来を覗き始め/了解しました!私も是非桜さんと絡ませたいです!)

4681: タマキ [×]
2022-05-14 21:29:01

>レミュダさん
タマキ「えへへ、お揃いっすね!じゃー、出発しんこー!」

(気に入ってくれたブレスレットと同じ物を自分も身につけ見せようとすると、くしゃくしゃと頭を撫でられてへらっと頬を緩ませる。まだ若干にやついた表情のまま店から離れると、お揃いのブレスレットを付けた腕を元気よく振り上げ、本邸がある方へと歩き出していき/レミュ希空もぜひ!希空は結構ヤバい奴だけど←)

>ルゼルマさん
タマキ「けんぞくぅ?なんすかそれ。……ふーん?なんだか分からないけど"トモダチ"みたいなもの?なら、オッケーっすよ!」

(まーたよく分かんねー言葉が出てきたっす、と言うようにポカーンと目を見開いたまま聞き返した後、どうやらそのけんぞく?になればまた会えるんだそうで。正直大人っぽくて頼りになりそうな容姿と性格から、既に心を開いていたためタマキは警戒することなく黙々と説明を聞き、友達になれるなら、と首を縦に振り/アルジェさん、友達になろうっす!なろうよ!(威圧))

4682: レミュダ [×]
2022-05-16 03:27:51

>ルゼルマ

クレイン「クレインと申します。それは楽しみです。……どのようにされるのでしょうか?」

(自己紹介を返し一礼すると、おっとりした笑顔のまま占いの詳細を聞こうとすると)

>タマキ

("明日、何か貫かれて死ぬ"……何がどう見えてそう言ったのか分かんないけど……そんな予知通りになってたまるか!)

(元気に歩き出すタマキの背中を見ていると、ふとルゼルマの占いがちらつく。不安、負けん気、タマキを守る意気が混ざって、目が鋭くなる。自分もタマキに続いて本邸へと向かいはじて/本邸到着までスキップしてもOKです!何か途中で起こしてもいいですよ!)

4683:  [×]
2022-05-18 23:38:35

>タマキさん
判断を誤りましたね。ではさようなら。あなた方にはこの命は高すぎますね。(突進しながら切りかかってきた相手を体勢を捌いてかわしながら足元に蹴りを入れて掬えばそのまま先程奪った銃でとどめをさして、逃げていく男はまあいいかと深追いするのを嫌い、先程毒を持った相手にも射撃をして死因を誤魔化せば怖かったですねなんていけしゃあしゃあと言ってのけて)
>ルゼルマさん
(ある程度調度品の整えられた部屋。恐らくは執務室のような場所。時刻は地底故に日の概念は無いが斜陽の差し込む部屋。まるで葬送のようにチャイムが鳴る。
糸が切れたようにぐったりと、それでも眠るように机に突っ伏す少女を柊は見下ろせば少女を一度車椅子に寄りかからせる。
筋が弛緩してダラリと首を倒し上を向く少女の眼窩に指を差し込むと義眼を取り除き再び机に伏す体勢に戻し。その際に柊は穏やかな表情をしながら腕を枕にするような体勢に変える。
眠るような彼女のうなじに銃を突き立てて接射すれば銃口に花を刺しその銃を机の上に置き)
>レミュダさん
それなりに思う所があるんですよ。椿さんの話を聞いた事がありますか?私の場合はちょっと違うのですけど、嫉妬してるんですよ。一方的にちょっとした勝負みたいな、意地のような、そんな事を桜さんとしていましてね。それに勝ちたいんですよ(子供みたいで恥ずかしいんですがと前おくと珍しく本心を、それでも勝負の内容や感情といった部分ははぐらかしながらも伝えればカラカラと笑い/椿とは別の重さがある)

4684: レミュダ [×]
2022-05-19 23:33:46

>柊

桜を殺そうとした話でしょ、聞いた……。椿や柊がどんな感覚なのかは分かんないけど……桜に近づくと自分も……変に狂うっていうか。

(完全な主観ではあるが、桜に関わるあるいは近づくような話をすると何かしら変わったような様子を受け取る自分。余計に桜は何者なのかという疑念を抱きながら)

4685: タマキ [×]
2022-05-21 05:29:01

>レミュダさん
タマキ「………あ」

(てくてくと歩き、時折軽いステップを踏みながら、ご機嫌な様子で道を進んでいたが、ある地点に差し掛かった所で思わず目を見開き止まってしまう。黒く揺らめく陽炎のようなもの。道に沿うように、誘うように伸びる"それ"は2人のことを誘うかのように本邸へと続いていて/では、一旦本邸の前まで飛ばします!)

>柊さん
タマキ「は、はい…怖かった、です…ね…?………。」

(目の前で起きている事を理解はできても、感情までは分からないためやや棒読み気味に怖かったと。なんでこの人達は苦しい顔をしているんだろう、とぼーっと考えていると相手が歩き始めたためこちらも歩きだす。びっくりはしたが、この状況を怖いとは思わない、そんな事は言えずに)

「あ、お家が見えてきたっす!あそこっす!」

ヒメカ「おかえりなさいませ、タマキ様。おや、そちらの方は……初めまして、私はこの屋敷のメイド長のヒメカと申します、どうぞよしなに」

(自分はやはり"何か"が足りない欠陥品なのかもしれない、胸の内に渦巻く不安を口に出す事なく歩くと、別邸が近くに見えたので柊さんに声をかける。門の前には1人のメイドが立っており和やかな、しかし警戒心も込めた笑みを柊さんにむけると、ぺこ、と会釈して)

4686: 源 義経/主 [×]
2022-05-23 03:00:21

>タマキ

へぇ……こんな目立つ屋敷なら、噂の一つでも聞きそうだけどな。

(屋敷が目に映れば、異様な雰囲気が伝わり、表情も自ずと引き締まるが、ここまで異様な屋敷であれば噂が経ちそうだと疑問を持つと)

4687: レミュダ [×]
2022-05-23 03:01:23

>4686
(すみません、前レスはレミュダです)

4688: 神羅 [×]
2022-05-25 00:31:41

>バステルさん
何…だ?倒せたというのか?それよりも、ここは異空間だったのか?それとも幻影…いや、とりあえず考えるより進んで行くことにしようか。
(最初の場所へと戻ったと思ったら先程までの戦闘は何だったのだろうか周りを見渡し、敵が幻影だろうと実物だろうと受けた傷は確かなものだとして2つのライトが光っているのを確認すれば次に行く道を考えて)

>レミュダさん、シエラさん、オレアンダーさん
今はシエラさんに聞くことはできないが、クレイン…彼女は一体何者なのだろうか。なぜ、ダフトの命令に従っているのか…そういったことも気になる。それにダフトが今、どんな動きをしているのかも気になる。
(鉄治郎はレミュダに褒められれば調子にのりながらも全員を車に乗車させようとし、一方の神羅はクレインやダフトについてを考えていたが、同時にNecrossについても何か探りを入れていたのかこれらの問題が入り混じったら危険であり対処も困難になってくると考えて/場面はスキップした方がよろしいでしょうか?)

>タマキさん
ネフィスト「純粋なのは素晴らしいですよ…ええ、そうですとも。先程の能力の有無についての質問は今から話すことでとても重要だからです。そして、神羅さんはもちろんのことタマキさん…貴女が能力を持っているというのならば、あなた方は間違いなく我々の…いや、私は元ですがNecrossの現ボスがその能力を命ごと奪っていきます。…どうかお気をつけて」
(あっさりと警戒を解くタマキを見た神羅は自身がいつでも動いて攻撃なり盾になれるように隙を見ており、ネフィストはタマキの行動や言動から純粋であると伝えてからNecrossの現在のボスである鎧亜?が様々な能力を我が物にしようとしていることを告げて)

>ルゼルマさん
もちろん、そう言うのなら余程のことがない限り口外はしない。…全ては俺次第か、了解です。それでは聞かせていただかこうかな。
(相変わらず疑心暗鬼ではあるものの、まるで自身の心を透かしてみるような相手の仕草や表情に息を呑み、次に自身が何と言われるのかが気になっており/とりあえず未来は巨大な蜘蛛のようなバケモノと神羅が対峙している未来を神羅本人にぶつけちゃって下さい。)

>all
(/だいぶ期間が空いてしまって申し訳ございません。)

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