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【指名】→Fall In Nightmare←【3L置き/F系】/57


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38: 明日香 [×]
2017-12-22 23:21:56

>メイシャ(>37)

う……も、もしも出口がそこだけの時は、ね!?
(高所から落ちる夢というのは、何度か見たことが有るけれど、何度見ようと慣れるものでは無くて。それを自分から選んで体験したくはないらしく、首を横に降りながら否定して)

え、あ…今のが、夢魔??
なんか、ちっちゃくて…思ってたよりも可愛いかも。
(そのまま強く踏みつけて置けばよかったのかもしれないが、小さな見た目や可愛らしい動きについ、足から力を抜いてしまった。そうして、ソレが去った向こうから聞こえる音を耳にすれば、「やっぱり強く踏んどけば良かった。」だなんて遅すぎる後悔しする。
半身、メイシャの背中へ隠れるようにしながら進行方向を、見つめて)

39: 夢語り [×]
2017-12-22 23:49:13

【名前】四ノ宮 弥生(しのみや やよい)
【性別】女
【年齢】25
【容姿】緩くウェーブのかかった黒髪に垂れ目気味の一重の黒い瞳、視力が弱いため普段は銀縁の眼鏡をかけているがよくよく見れば鼻筋は真っすぐとおっており普通よりはほんの少し整った顔立ちをしている。体格は細身で足が長くその点は申し分はないが胸の大きさは控えめ。身長167cm。仕事時はきちんとレディーススーツを着用しているがオフで家にいるときは緩く動きやすい恰好でいることが多い。
【性格】 根が優しくしっかり者なため貧乏くじを引くタイプかつ人に甘えられない不器用な一面を持ち合わせている。
【備考】なし
【指名】メイシャ

(/一度王子様のような女性の方とお話ししたかったのでごくごく平凡な女性となってしまいましたがもしよろしければ参加させてくださると嬉しいです!)


40: メイシャ [×]
2017-12-23 22:08:30



>明日香 (>38)
そう、さっきのが夢魔で…。
(ずしん、ずしん、と確実にこちらへやってくる足音。突き当りの階段から自分たちのいる廊下へ出てきたのは、大きな四つ足歩行の角の生えた黒い影。―と、先程足元にいた小さい影が10匹程がそれの後に続いてやってくるのが見えて)
あの大きいのも夢魔だよ。明日香、私の後ろに下がってて。
(視界に夢魔を捉えると、左手を横に突き出し相手を庇うように前へ進み出て。腰に据えていた剣を抜き取り、夢魔目掛けて走り出し。夢魔の眼前で床を蹴って壁へ着地すれば、夢魔の背後から斬りつける攻撃を。大きな夢魔を相手にしているうちに、小さな夢魔がわらわらと彼女の元にやってくるだろう)



41: 語り手 [×]
2017-12-23 22:08:56



>39 四ノ宮さん
(/参加希望ありがとうございます!設定に不備はありません!準備ができ次第悪夢に迷い込んだ絡み文を宜しくお願いします!)



42: 四ノ宮弥生 [×]
2017-12-23 22:17:13


…ここは…?(眠っていたはずだが気が付くと見知らぬ木々が生い茂り黒い霧が不気味な雰囲気を作り出しており夢にしては五感が現実のようにリアルに感じられどうしたものかと途方に暮れて)

(/参加許可ありがとうございます!迷宮に黒い霧、ならば広大な森も一種の迷宮なのではないかと思いこのような悪夢を考えました。これからよろしくお願いします!)


43: メイシャ [×]
2017-12-23 23:34:40



>弥生 (>42)
―お散歩ですか?姫君。でも、散歩するならもっと綺麗な植物園とかの方が良かったんじゃないかな。(この悪夢に迷い込んだであろう彼女の背後から親し気に声を掛け、視線が合えば爽やかににこりと微笑むだろう)

(/なるほど、不気味な森林が舞台ですね。どうぞよろしくお願いしますね!)



44: 四ノ宮弥生 [×]
2017-12-23 23:47:24


>メイシャ

っ?!あ。貴女は誰?ここはどこなの?(知っているようで知らないそんなデジャブを感じていれば背後に見知らぬ声と気配に思わず後ずさり見知らぬ場所に突然放り出されたという状況から相手の言葉に返事を返す余裕はなく不気味な雰囲気に不釣り合いなほど爽やかな微笑みを浮かべる相手に警戒心を滲ませた声色と表情でいくつか問いかけをし)


45: 明日香 [×]
2017-12-24 18:43:39

>メイシャ(>40)

え……あんなに大きいの、反則…。
うわっ、メイシャ!?

(想像していたのよりもずっと大きく、何の生き物だか判らないそれは、やはり不気味。
そして、敵を見るなり突っ込んでいくメイシャの速さにも驚きを露にしていたが、やがて此方に群がる小さな夢魔に対処しようと必死になって)

うわ、ちょっと…来るなって!
あ、蹴っちゃった……良いやもぉ!!

(足元をちょこまかされてアタフタしていると、小さな夢魔を文字通り踏んだり蹴ったり…。
夢なんだし何か武器とか…。そんな風に辺りを見回したり、念じてみたりしても、都合良く武器が出てくるわけもなく、諦めて蹴散らして歩いて)

46: メイシャ [×]
2017-12-24 21:26:03


>弥生 (>44)
おや、ごめんね。怖がらせるつもりはないんだ。(明らかに怯えた様子の彼女に態度を真摯なものに改め、敵ではないと言いたげに両手を軽く上げながら歩み寄り。)
ここは貴女の見ている悪夢の中。そして私はこの悪夢から抜け出す手助けをする騎士、メイシャと言うよ。…よかったら貴女の名前も教えてほしいな。(まずは自分のことを信用してもらわなければ、相手と行動してもらえない。そこを弁えて一つ一つ回答に答えてゆき。そして彼女の名を尋ねようと、緩く首を傾けて微笑み)



47: メイシャ [×]
2017-12-24 21:26:39


>明日香 (>45)
―はは、明日香もなかなか勇敢だ!
(斬撃が急所に当たったようで、大きな夢魔は真っ二つになると霧のように宙へ消えていって。小さい夢魔については攻撃力がないと判断して先に大型の夢魔の相手をしていたのだが、彼女には恐ろしい思いをさせただろうか、と剣を片手に振り返り。目に飛び込んだのは小さい夢魔を踏みつぶしている相手。思わず笑い声を上げて相手の名を呼べば、残りの夢魔を片付けるべく相手の元へ駆け)
…これで終わりかな。よくできました。
(彼女が踏んでいない残りの夢魔目掛け剣を一薙ぎすれば、それらも霧散して。周囲を見渡し腰のベルトに剣を収めてから、夢魔に立ち向かった相手を賞賛するように頭を軽く撫でて)




48: 四ノ宮弥生 [×]
2017-12-24 21:47:03


>メイシャ

…私の見ている夢?(見慣れぬ空間に現れた見知らぬ相手が述べる言葉に耳を傾けつつ真摯な態度で己の問いかけに一つ一つ答える相手にもしも己の危害を加えるつもりなら己の問いかけに答えずとっくのまに何かしら攻撃をしているはずだと考え直し)疑ってごめんなさい。私は四ノ宮弥生、気軽に弥生と呼んで暮れて構わないわ。(己の名前を尋ねる相手にまずは疑い怯えたことに対して謝罪をしたあと姓と名を先程の怯えた表情はやわらいだ状態で名乗り)


49: 明日香 [×]
2017-12-25 23:20:37

>メイシャ(>47)

あ、いや…いやぁ、そんなでも無いけど。

(小さな夢魔を避けようとして、別の個体を踏みつけて…。
そんな事を続けていただけなのだが、良くやったと誉められれば悪い気はせず、擽ったそうに笑みを溢しながらも頭を撫でる手の感触に感じ入って)

あ、それで……出口とかって、まだ見つからないのかな。

(ほっと一息ついたところで思い出したのは、夢からの出口のこと。
予定通り、屋上へ向かうか…別の場所を探そうか思案して)

50: メイシャ [×]
2017-12-26 20:04:56



>弥生 (>48)
そう。現実の貴女は今頃眠っているはずさ。(迷い込んだ人間は皆最初は状況を理解しがたいために様々な表情を見せてくれる。目の相手の女性も例外なく、自身を取り巻く状況を呑み込めていないようで疑問符の付いた言葉を紡ぎ、それに対して警戒心を持たれないよう簡潔な言葉で返し。) いや、疑うのも当然だよ。―弥生、素敵な名前だね。早速なんだけど、この悪夢の中には弥生を狙う夢魔がうろついている。襲われないように私が着いているんだけど…、弥生は何か出口になりそうな心当たりはある?(謝罪に対し軽く首を横に振り、気にしていないことを伝え。教えてもらった名を呼び躊躇いもなく率直に感想を口にしてから、この悪夢を抜け出す手がかりは何かないかと探ってみて)



51: メイシャ [×]
2017-12-26 20:05:12



>明日香 (>49)
そうだった、突然の襲撃で目的を忘れていたよ。
(撫でていた手を戻しては、指摘されて自分も当初の行き先の事を思い出して。夢魔が潜んでいた場所は自分たちが向かおうとしていた屋上方面であったなら、その先に何かあるのかもしれない。それらを少し考え込むように顎に手を当て沈黙していたが、結論を出したので再度相手に視線を向けて口を開き)
さっき倒した夢魔が屋上に続く階段付近に居たことを考えると、決めた通り屋上に行った方が何か分かりそうだ。それで大丈夫?
(羊である自分の考えを述べたが、決定権は夢の主である彼女である。確かめるように意思を尋ねて)



52: 四ノ宮弥生 [×]
2017-12-26 20:25:12


>メイシャ(>50

俄かには信じられないけれど、貴女が私に危害を加えるつもりはないということは信じるわ。(己の疑問に簡潔に答える相手に己が感じたことを素直に述べて)夢魔って人の夢に干渉できるっていう悪魔のことよね。…もしその夢魔に襲われたらどうなるの?出口といってもこんな不気味な森林に身に覚えは…。(謝罪をすれば気にしていないといったように答える相手にほっとしたような表情を浮かべるが次いでの相手の言葉には疑問が増えたのか問いかけつつ問われた言葉には周囲を見回してから脳内にある記憶を遡っても見当つかないので分からないと言わんばかりに眉を下げつつふるふると首を横に振って)


53: 明日香 [×]
2017-12-27 18:38:38

>メイシャ(>51)

んー、そだね。
ゲームなんかも、強い敵を倒した後には道が出来てたりするし……とりあえず、行ってみようか。

(なんとなく、考えの方向性が一致したため、予定通り屋上へ行く案に頷いて。
思い立ったが吉日、とばかりに足を踏み出すが違和感を感じ足を止める……さっきより廊下が長くなっているのだが、「まぁ、夢だからね……よし。」とまた歩いて。)

ねえ、あのさ…ちょっと訊いてもいいかな?

(ふと口を開けば、何やら気になる事が有るようで、チラチラと隣を歩くメイシャを見やり)

54: メイシャ [×]
2017-12-27 23:21:06



>弥生 (>52)
私の事を信じてくれてありがとう。弥生のことは私が守るから安心していいよ。(少しではあるが悪夢に関しての理解が得られたようで、安堵の混じった笑顔で返答をして。そして右手を胸に当て忠誠を誓うかのように宣言しておき) ここでの夢魔は動物を象った黒い影として現れるんだ。悪夢の中では感覚も現実と同期されるから、運が悪ければ―なんてこともあるよ。(言葉を濁した先は明言しないておくが、先程の笑顔とはいくらか真剣さを帯びた視線を向けながら答え) 心当たりはない、と。…森林が何か別の意味を表してるのかな。じゃあ、弥生は北と南どちらが好き?それで行先を決めよう。(ぽん、と手を叩いて提案すれば相手に尋ねて)



55: メイシャ [×]
2017-12-27 23:21:21



>明日香 (>53)
…まぁ夢だしね。
(意見が一致すれば再度進むべき廊下の先へ目を向けて。……廊下の違和感に相手も気付いたようで、彼女の発言に続いて自分もさらっと不合理を受け入れて)
うん、いいよ。私に答えられるものなら何でも。
(目立った夢魔の気配はしない。屋上に上がれば何か待ち受けているのかもしれないが、それまでは気分転換の散歩だと思えばいい。この後の作戦を考えていると、何やら隣の彼女が視線を寄越したり逸らしたりしている様を横目に捉えて。どうかした?と尋ねるより前に相手が言葉を発し。明朗な笑顔を向けて質問を受け入れて)



56: 四ノ宮弥生 [×]
2017-12-28 00:04:56


>メイシャ(54)

え、っとよろしくお願いします。(まるで騎士が忠誠を誓うような仕草と発言する相手に思わず丁寧な態度と言葉でぺこりと軽く頭を下げて)な、なるべく傍を離れないようにするわ。(書物の中では人の夢に干渉し淫らな行為をとるというのが夢魔だがこの世界では夢魔に襲われ命を落としたらもう二度と目覚めることはないと相手のいくらか真剣さを帯びた表情と言葉から察せられてゾクリと背筋が冷たくなり己を守るといった相手の傍を離れないようにしようと思い)…森林、森…ぁ。え、どちらとも好きだけれどあえて選ぶのなら暖かいイメージがある南かな。(森林に何か別が意味があるのではないか、という言葉に森林から思いつく言葉を呟くようにぽつりぽつりと零すと森に関して怖い思いをしたことを思い出しはっとしたような表情をするものの次いでの問いかけに寒いのが嫌いというわけではないがどちらかといえば暖かいほうが過ごしやすいため南と答え)


57: 明日香 [×]
2017-12-31 20:28:13

>メイシャ(>55)

ああ、うん……。
メイシャってさ……眠れない時に数える羊と、何か関わりあるのかな…なんてね?

ほら、安眠に導いてくれるところ…とか。

(羊、と言うところで気になっていたのか、ふてした疑問を口にする。もしかすると相手を不快にさせはしないだろうか…少し不安げに)

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