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邪悪な敵を討伐する愉快な仲間達【人数制限有り・3L・戦闘・ファンタジー】/53


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34: エミリア [×]
2014-05-01 08:54:59

>シラヌイ
アーチャーも狩り人も変わらない気がするんだけどね、むしろ狩り人の方が向いてる気がするんだけど
…ニンジャみたいに気配も完璧に消せれば最高なんだけど
(顎に指を添えて考え込みながら喋って、相手の目を見ながらため息まじりに、羨ましそうに話して)

>ゼノアス
田舎暮らし、サバイバル術に長けた人を嘗めちゃあ困るぜ、猪もシカも食べれるんだ…人間だって。……でも、人の肉って美味しくなさそう。美味しい物食べたい
(苦い顔をしながらきりきりと弓を引きながら淡々と話しながらも、それはジョークで弓を直ぐ下に下ろせば、ボソリと願望を漏らし)

35: リン・ナガムネ [×]
2014-05-01 10:14:47

んー?何か申したか?
(自身の大声のせいで良く聞こえなかったのか、相手に向き直り真正面で威圧的に顔を向き合わせる。身に付けた狐の面だけが無表情だ。)
(その手には、脊椎ごと引っこ抜かれたズンビーの首。)
>エミリア

ふふ、良いぞ。そのまま片っ端から斬り捨てい!我は向こうを片付けてくるでな。
死ぬでないぞ!うわっははは…
(ズンビーの頭を踏み台にして跳躍(ついでにその頭を踏み砕きながら)離れた場所のズンビーの群れへ向かっていく。)
(ズンビーの大群のなかに飛び込んで姿が消えたかと思えば、ステレオタイプなボクサーの如く次々とズンビーを殴って飛ばしていた。ズンビーが壁に突き刺さったり、天井を破って建物の外へ放り出されたりと半ばギャグ漫画の様相を呈している。)
>シラヌイ

わーっはっはっは!心配無用!
このリン・ナガムネ、ぬしをきゃつらの同胞(はらから)にむざむざさせるほど詰めの甘い武将ではないぞ!
(すると何を思ったか、相手の背後から腰の辺りに抱き付く。)
>ゼノアス

36: エミリア [×]
2014-05-01 10:30:07

>リン
バーサーカーの申し子なんじゃあないかって言っただけだよ!…そのエグいのしまってくれない?あんまそうグロテスクな物は見慣れていないんで…!
(威圧するような相手の様に一瞬怯みながらも、此方も片意地を張って相手を睨み返してハッキリいいながらも。相手の手にしているモンスターの首に冷や汗をかきながら訴えて)

37: シラヌイ [×]
2014-05-01 11:37:51

ゼノアス>

金ではなく世の中の為に魔物を退治するべきでござるよ(よく研がれた鈍色に光るご自慢の忍刀にこびりついたスライムの体液を布でささっと拭き取り、背中の鞘にパチンと戻しながら相手を正論で説き伏せようとし。掛けられた賞賛の言葉に「造作も無いでござる」と微笑み)


エミリア>

…似て非なるモノでござるよ。抑、相手を狩る目的が違う(相手の言葉に確かにそれも向いてそうだ、とは思いつつも流されずに続けて。人差し指を立てては「ニンジャの修行は極秘なのでござる」とやや自慢気に返して笑い)


リン>

全く…何て女でござるか…(みるみるうちに遠ざかっていくその逞しい背中を見送りながら、ついついそんなことをぼやき)
…本当は、既に死んでいるモノにこれ以上手は下したくないでござるが(仕方無い、と腹を括り再度違う印を結んだかと思えば自分を中心に動きを封じた相手共を《竜巻豪炎火の術》で炎の竜巻を起こし一気に焼き尽くし)

38: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-01 16:34:58

>>エミリア
それは安心しましたよ、共食いは避けれそうで…しかし美味しいものですか…最近山のものばかり食べているので少し海産物が恋しいところですねぇ(キノコやイノシシの肉は食い飽きた。そう思いながら此方もぼやく。もう少ししたら街、そう思って歩き)

>>リン
あ、いえ、お気持ちは嬉しいのですが腰が…!?(腰のあたりに抱きつかれればパキュッ☆っと良い音がなってしまう。日頃鍛えていないせいか色々脆くなっているようで←)

>>シラヌイ
いえいえ、これをお湯で溶かしてドロッとした液体にすればかなり強力な接着剤になるらしいのです。それで壊れた部分の修復などで使われているようです(スライムの破片を一つ手にとってプルプルさせながら言い。「まぁそれを安価で売る僕たちはかなり良心的かと」なんてことを言い)

39: エミリア [×]
2014-05-01 17:05:25

>シラヌイ
シラヌイニンジャさんに美味しいお肉と山菜を提供するんだぁ〜…。…凄いよぉ、人の手じゃなく自然で育ってるんだ。肉質も栄養も鮮度も段違いだぞォ?街の肉料理が喉に通らなくなるくらいねぇ…!
…秘密ゥ?ニンジャって内緒にするの本当に好きだよねぇ?…趣味なの?
(にっと笑いながら軽く狩り人の仕事内容を説明し、相手の食欲をそそらせようと耳元で言い。自慢気に語る相手に口を尖らせながら不満そうな表情を浮かべて問い掛けて)

>ゼノアス
そもそも人を食べるような趣味なんかないやい!
あー、そうやって贅沢言う!海産物なんか私みたいな山暮らしには貴重品なのに「食べ飽きた」だってェ!?お坊ちゃんは違うねぇ!
(安心したと言葉を漏らす相手にムキになるような口調で返して。相手のぼやきの内容に大袈裟に驚いた様子を見せて、からかうような口調で肘で相手を小突いて)

40: シラヌイ [×]
2014-05-01 22:35:40

ゼノアス>

成る程…。とはいえ、あまり素手で触りたい代物ではないでござるな…(どうやら少々潔癖症のきらいが有るのか、相手の手のひらの上でぷるぷるしているそれを凝視しては指先(手甲でガードされているとはいえ指先は素手の為)でつつこうとして引っ込め)


エミリア>

う…っ。二、ニンジャは食糧が無くとも1ヶ月は生き延びられるでござる!(耳に流れ込んでくるあまりに魅力的な言葉の羅列に思わずごくりと唾を嚥下してはごまかすようにマントの内ポケットから兵糧を取り出して見せ)
しゅ、趣味…という訳ではないでござるが…。基本的にニンジャは隠密行動、忍ぶのが本分でござるからなぁ…(相手の不満げな顔に少々此方も困り顔になればつらつらと己の本分を語り「極秘情報や密書は墓場まで道連れでござるし」と付け加え)

41: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-01 23:12:35

>>エミリア
いやぁ、お坊ちゃんでは無いですよ?ただ良いカモを騙して…ではなく良心的な行いの見返りとしてお金を受け取っていたのでそこそこ裕福でしたが(魔法を悪用しては大富豪から金をせしめていた様子。「まぁ山暮らしには経験できませんかね~」と意地悪く言って)

>>シラヌイ
まー職人さん方も手袋ですよ。ウィザードには関係ありませんけどね(そう言うとスライムをバッグの中に仕舞う。「まぁ最近は食用スライム、なんてのも養殖されていたりしますしね」と嫌なことを言い←)

42: エミリア [×]
2014-05-01 23:37:06

>シラヌイ
ニンジャー動揺しすぎだよ……、なんか質素だねぇ、お腹満たしにもならないだろうし、しっかり食べないと戦えないよ?
何というか、忍ぶって大変だね。ひっそり過ごすなんてストレスとか凄そうだね…
(相手の様子に歯を見せて苦笑し、相手の兵糧に顔を引きつらせて相手を気遣うような口調になり。相手の仕事内容に更に今度は顔を暗くさせて)

>ゼノアス
うへぇ、正義の味方やヒーローとして讃えられるような人間の行いじゃないぞぉ…?
しかもやっぱり温室育ちのお坊ちゃんか!楽して稼ごうなんてズルイぞ!
(相手の話の内容にじと目になりながら相手を見つめて問い掛けて、しかも儲けていると答える相手に不満なのか地団駄を踏んで相手を指差し訴えて)

43: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-01 23:55:45

>>エミリア
山暮らしの田舎娘が何を言うんです…街の大富豪にはろくな奴は居ませんよ?私は正義のために戦っていただけですが?(地団駄を踏む相手にやれやれと肩をすくめながら言い。「まぁ、殆ど私用で使いましたが」とやはりゲスな発言←)

44: シラヌイ [×]
2014-05-02 00:04:53

ゼノアス>

むむ…魔法と忍術は違うでござるしな…(相手の力に多少羨望を抱きつつもとりあえずしまわれたことにより肩の力を抜き。しかし相手の一言に「ひっ」と短い悲鳴を上げ分かりやすく青ざめて一歩後退り)


エミリア>

うぅ…誰のせいだと…。兵糧を甘く見てはいけないでござるよ?一粒で約一日分の熱量と栄養素が補給出来るでござる!(相手の苦笑に少し恨めしげに相手を見やり。自慢の兵糧について語り出せばさらに誇らしげに胸を張り)
…忍なんてモノは、抑誰もやりたがらない。闇に潜んで暗躍する、地味な生き物でござるからね(相手の暗い雰囲気に感化されたのか此方もふっと表情を曇らせれば自嘲じみてそう吐き)

45: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-02 00:15:50

>>シラヌイ
味はまぁそこそこなんですが何より歯ごたえが良いらしくてですね…くらげと大差ないそうです(相手が怖がってるのを知ってか知らずか話を続ける。「…あ♪好き嫌いはよくありませんよね?」とニコリと邪悪な笑みで←)

46: シラヌイ [×]
2014-05-02 01:05:02

ゼノアス>

は、歯ごたえ…くらげ……(相手の説明を聞いて不覚にも想像してしまい青い顔をさらに青くし口元に手を当てて。「す、好き嫌いとは基本的に食べ物に対して使うのがセオリーでござるっ」と相手の嫌な笑みを振り払うように耳に手を当てたままぶんぶんと首を振って払い)

47: リン・ナガムネ [×]
2014-05-02 14:19:19

おお済まぬ。家中の者は皆平気でな、慣れておらんのだ。
(その首を鎖分銅じみて振り回せば、回転の勢いに乗せて他のズンビーの頭目掛けて放り投げる。)
(激突して、スイカの如く砕け散るズンビーの頭。)
ふー…少しきゃつら数が減ってきたのう。
これで終いとは物足りない!
(如何にも子供らしく不満げに地団駄を踏む。)
>エミリア

あつっ、あちちっ!
ふう…丸焼けになるところであった…。
しかし良いぞ!その意気でもっとやれい!
家臣が嫌なら褒美も考えようぞ!
(相手の術に巻き込まれ少し焼かれてしまうが、お構いなしに相手の技前を称賛して焚き付ける。)
>シラヌイ

きゃつらめを討ち取るのだ。
ぬしの技前によってな!
我を満足させる程の戦を見せれば、何か褒美を考えてやらんことも無いぞ…むふふ。
(相手に艶かしく(更に力強く)抱き付きながら、相手を何としても戦わせようとする。)
>ゼノアス

48: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-02 17:17:39

>>シラヌイ
歯ごたえ、ですぞー。いえ、ですから食用スライムですので…食べ物の部類に入るのでは、と(耳に手を当てている相手にも聞こえるような声で言い放つ。「おや、こんな所に食用スライムが」なんて言いながらバッグから取り出して←)

>>リン
ははは…とりあえず腰が痛い…(うるうると涙を流しながらも目の前にいるゾンビをキッと睨みつけて「はぁああ…仕方ねぇか…」目の前の敵を暗闇状態にして目を見えなくすれば長い詠唱を始める。「………妖魔封陣」最後にそう唱えると目の前のズンビーたちが一気に地面へと封印されていき、残ったのは腐った骨だけ)

49: シラヌイ [×]
2014-05-02 18:03:09

リン>

あ。す、すまなかったでござる…!いや、褒美も何も…元よりそのようなものには興味自体が…(思わぬ相手の声に振り返ってはその様子を見てしまった、という顔をして詫び。全く興味をそそられぬ話題に少しげんなりして否定するもその言葉は新たに涌いてきた屍の群れのせいでかき消され)


ゼノアス>

ひぃいいっ…!嫌!見たくない!嫌!!!(相手の言葉が終わるか終わらぬかの内に過剰に飛び上がってはずざざ、と数メートル後退り、嫌々と首も手も振っては猛烈に拒否し)

50: エミリア [×]
2014-05-02 18:13:20

>ゼノアス
うわあ外道、これじゃあ魔王とかそんなの倒して英雄になるような、綺麗な身分にはなれなさそうだ…!
くうぅ、世の中自体狂ってるう…
(相手の話にショックを受け、街に対するイメージが音を立てて崩れ落ちながら、頭を抱えて困惑し)

>シラヌイ
うわあ、胡散臭い…。なんか凄いけど嘘くさいよ…!
あーー…、まあ前線にたってる戦士の方がかっこ良く見えて目立ってるしねぇ……ドンマイ……
(相手の話の一部始終を聞けば顔を引きつらせて疑うような目で見て。自虐している相手に、腕を組みながら考えれば、地味と言う言葉に首を強く縦に降り、フォローの言葉すら見つからず)

>リン
そんなの毎日見せられてるなら嫌でも慣れるだろうし、部族なんだっけな?慣れないといかんもんね。
いや、あー…ほら、もし暇ならトレーニングとか付き合うしー…お終いにしよう?ね?
(相手が部族出身である事を思い出せば、苦い顔をしながらも納得し。辺りのモンスターを見れば、一目見て分かる数の少なさに苦笑しながらも相手をなだめて)


51: リン・ナガムネ [×]
2014-05-03 10:41:27

うはは!良いぞ良いぞ!
そのまま蹴散らせい!
(興奮して、立て続けに抱き付く力を強めてしまう。最早技としてのベアハッグのレベル。)
…と、獲物がいなくなってしまったのう。
まあ、こんなものか。
大儀であった。
>ゼノアス

むう、中々出来た奴よのう。
褒美もなしに働くとは奥ゆかしい限り!
(気遣いが空回りして残念がるも、奥ゆかしい態度にはそれなりに感心する。)
ほれ、それらを片付ければ終いである。
最後まで我を楽しませい!
>シラヌイ

むう、親父殿は喜んでくれるんじゃがのう。
(辟易している様子の相手に不思議そうに首を傾げている。存外ファザコンらしい。)
真(まこと)かー?
鍛練に付き合うてくれるのか?
なら、そろそろ終いとしようかの。
>エミリア

52: シラヌイ [×]
2014-05-03 14:38:33

>エミリア

本当でござる…っ!これは、師である孫一様より先祖代々忍の世界に伝わる由緒正しき代物であって…!(疑われたのが心外だったのか、いきなり饒舌に言葉を紡ぎ出せば師の顔も立てねばと必死になって弁解し)
うっ…それがニンジャの性でござる…。そういう役回りも必要だし、さ、寂しくなんか…ないしっ(ドンマイ、と言われては自らに言い聞かせるように呟いていたものの段々と目にはうっすらと涙まで浮かんできては最終的に口調まで崩れて)


>リン

お、奥ゆかしいというか…、抑、ニンジャとは主に仕えて働いてナンボでござるし…(マントから今度は鎖鎌を取り出しそれを振り回して引き続き戦闘を続けつつそう説明し)
褒美は二の次でござる!(そう言うと最後の仕上げとばかりに起爆術を用いて広範囲を爆破させ焼き飛ばし。自分は被害の及ばない天井にさっと逆さまに張り付いて焼け野原を見つめ)

53: ゼノアス・アルビレック [×]
2014-05-03 20:49:44

>>エミリア
お前のものは俺の物、俺の物も俺の物、ですからねぇ。まぁ、街なんてそんなもんですよ。まー美味しい物は一杯ありましたが(ジャイアニズムを発揮しながらも街への希望をすてた相手にボソッと一言付け足し)

>>シラヌイ
そーですか?では私が貰いますね?(パクッ、モグモグ…食用スライムといえどもそのスライムを食べている姿はシュール←)

>>リン
ぐぅうう!?て、敵は味方にあったか…(ぐはぁっ、とベアハッグもどきを喰らいながらそう声を漏らす。「あーいてぇ…これが巨乳だったら耐えれたんだがなー…」と腰に回復魔法をかけながらしつれいなことを言い←)

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