TOP > 1対1のなりきりチャット

Connecting/22


最初 [*]前頁 ▼下へ
自分のトピックを作る
3: 通りすがりさん [×]
2026-09-24 23:55:08


正直、エルフ側の性別はどちらも有りなんですよね…。(考えてる設定が男女どちらでも採用できそうなんです。)逆にトピ主様はどちらの性別がやり易いですか?希望があれば合わせます!

拾う側の種族は別々の方が良いですね。人間や他の種族が共存している想定でOKです。種族間の争いも度々噂を聞く世界でお願いします。個人的にはエルフはエルフ同士で閉鎖的に暮らしてるイメージがあります。


4: 一見さん >3577 [×]
2026-09-25 09:59:07

そうですね…こちらナリで男性しかした事なくて…お相手様が良ければ、性別は両方とも男でお願いしたいです。

種族について了解致しました。こちら中堅の魔法使い提供でも良いでしょうか?ある程度の物事には動じず、年相応の経験値がある魔法使いを提供しようと考えていました。萌萎等、何かありましたらお伝えください!

5: 通りすがりさん [×]
2026-09-25 12:46:32

性別は両方とも男で全然OKですよ。
では男性キャラの線で考えていきますね。ちなみに拾われた子をダークエルフとかにするのは大丈夫でしたか?少し差別的になっちゃいますが、肌の色が皆と違うって忌避される原因として作りやすいかなと思いまして…。

提供キャラについても了解しました。こちらからの希望は(行き倒れてたエルフを拾うくらいですし…)面倒見の良い性格だったら、他は自由に作ってもらって大丈夫です!

萎えは、マッドサイエンティストの様な不気味な感じは避けてもらっても大丈夫でしょうか?


6: 一見さん >3577 [×]
2026-09-25 14:26:14

ありがとうございます。こちらからはおおらかで面倒見の良い中堅魔法使いの男性を提供させて頂きますね。お相手様がダークエルフである事も問題ありません。
年齢差についてはそもそもの寿命の長さが違うのでなんとも言えませんが、見た目だけでこちら側が歳上の設定の方が進め易いですかね?ダークエルフの方が軽く100年は生きてるけど魔法使い(人間)の長さで測るとまだ中学生くらい…だとかお相手様が思い描いている基準等ありましたらお伝え頂きたいです!

落ち着いた雰囲気での提供をして行くつもりですので、余り勝気なキャラやヘビーな思考のキャラにはならないかと思います。こちらの萎えはやり取りに困る無口や虚言癖等無ければ自由に作成して頂いて大丈夫です。

7: 通りすがりさん [×]
2026-09-26 02:00:41

了解です!
年齢ですが、こちらもエルフの子は見た目が人間の中学1年生くらいで実年齢は100歳にできればと考えてました。魔法使いさんはこちらよりも見た目が歳上に見えると良いかもしれません。

萎えについても了解しました!エルフの子は最初は警戒してビクビクしてますが、打ち解けてからは本来の素直さや笑顔(喜怒哀楽の感情)、世間知らずな一面、好奇心旺盛な面が出てくる子にしたいと思ってます。
問題なければキャラpfを作成してきますね。

8: 一見さん>3577 [×]
2026-09-27 11:47:29

お返事ありがとうございます。年齢の件踏まえて、一旦プロフィールを作成してみました。お手隙の際に目を通して頂き、何かあればお伝え下さい。

このままで問題ありませんので、エルフくんもプロフィール作成に移って大丈夫です!


ジオ・ガーディアン
男(魔法使い)
32歳
身長体重は平均より少し低め

服装
・焦げ茶色の長袖の上下に黒いベルト、その上から丈が少し長めのベージュ色の外套を羽織っている。夏は白い半袖に焦げ茶色のネクタイを締め、同色の長ズボンを着用。その他、普段の生活で魔力を調節する為、常に両手に黒い革手袋を着用している。

性格など
・幼少期から困っている人は放っておけず、片っ端から助けているがその相手から礼を言われるのには未だ慣れず、基本的にはおおらかで周りの出来事に余り動じることは無いが、本人はクールに振る舞っているつもりだが照れて顔が赤らむのを無意識に口元を覆って隠す癖がある。
・生活力はそこそこあるが、研究や実践に没頭すると食事や睡眠を忘れてしまう事もしばしば。それ故の体調の不安定さを上手く表に出す事が出来ずに人知れずダウンする事が珍しくなく、魔法の成績は優秀だがそこだけは厄介な人物だ、と同じ種族の知り合いからは揶揄されている。

好きなもの
紅茶・読書
苦手なもの
辛い食べ物


9: 通りすがりさん [×]
2026-09-27 22:41:01

了解です。
そしてpf作成ありがとうございます!こちらからは特に修正はありません。

こちらもエルフのpfができましたので貼り付けておきます。確認をお願いします!


名前:セレン

性別:男

種族:ダークエルフ

年齢:100歳(外見は人間の13歳くらい)

容姿:身長、体重は普通の子供よりも小柄で痩せ型。耳に少しかかるくらいの長さの銀色の髪、金色の瞳、長い耳、褐色の肌を持つ。エルフの里ではロクな衣服を買えず、ボロボロのシャツとズボンを履いている。

性格:
エルフの里の中で虐げられてきた過去があり、他人と接することに臆病になっている。本来はよく笑い森の精霊達に愛されるような心優しい性格。精霊と話すことができる。魔法に精通はしていないが、魔力で草木や花の成長を促し、自在に操ることができる。母親が他界してからは1人で過ごすことが多かったので、多少の自炊はできる。時折世間とズレた天然な発言をする。もともと知識欲が旺盛で、外の世界にある知らなかった事を知るのが楽しい。

備考:
ハイエルフの母親から産まれたダークエルフの少年。父親は物心がつく前にはいなかったのでほとんど知らない。精霊と心を通わせる能力に長けており、里で唯一のダークエルフだったこともあって、母親以外からは恐れられ気味悪がられていた。母親が他界してからは存在をなかったことにされた様に虐めや無視等の酷い迫害を受けていた。エルフの森から抜け出そうと思ったのは最近の出来事。1人でもなんとか生きられたのは精霊達の力で森の草木や花に助けられてきたから。

10: 一見さん>3577 [×]
2026-09-29 13:07:26

お返事、そしてプロフィールの提出ありがとうございます。提出して頂いたものを読み耽っていたらリアルの忙しさと相まって日にち経ってしまいました…こちらからも、特にプロフィールの修正はございませんので、そのままのエルフくんでお願いします。
加えて、こちらのキャラの服装は提示していましたが容姿は提示していなかったので、遅れてすみませんが下記に繋げさせて頂きます。何かあれば何なりと!

ジオ・ガーディアンの容姿
鎖骨辺りまでの黒髪、インナーは陽の光が当たると緑色に光る。その日によって結んだり結ばなかったりしている。暇になると髪をいじっていて、一番好きなアレンジは三つ編み。黒目は黒と緑のオッドアイで、普段は糸目だが時折見開かれて双眼が覗かれる。肌の色は薄めで、筋肉はあるが細身。

11: 通りすがりさん [×]
2026-09-30 20:30:42

ああっ!!こちらが勝手に書いてただけなのに、服装の情報をありがとうございます!特に問題はありません。

それと返信もリアル優先で無理のない範囲でOKですよ。私も仕事をしてる身ですし、お互い様でいきましょう!!

キャラクターが完成したことですし、開始の展開を考えますか?募集板に書かれてた通り、エルフの子が倒れてるところから始めてもいいですし、そこは飛ばして魔法使いさんの家に着いたところからでも良いですよ?

12: 一見さん>3577 [×]
2026-10-01 14:22:33

お返事ありがとうございます。お言葉に甘えさせて頂き、ゆったり進めさせて貰えればと思います。
追加情報に着いてありがとうございます。このまま行かせて頂ければと思います。
初回からの展開についてですが、やはり2人が出会って拾われる部分から進めていきたいと考えております。
問題無ければ次のレスでロルを回したいと考えておりますので、またお手隙の際にお返事お待ちしております!

13: 通りすがりさん [×]
2026-10-01 23:26:24

大丈夫です。それなら出会って拾われるところから始めましょう!楽しみです。お互いのんびりと也を楽しみましょう!すみませんが先レスをお願いします。

14: ジオ・ガーディアン [×]
2026-10-02 20:22:37

了解致しました。以下、初回投下致しますので、絡みにくい等ありましたらお伝え下さいませ!



…ん、う…しまった…またいつの間にか眠っていたのか…
(がくっ、と自分の身体が落ちる様な感覚がして慌てて身体を起こす。腕の下には描きかけの書類と魔導書が潰されシワが出来ていた。固まってしまった身体を解そうと椅子に座ったまま伸びをすると、一瞬視界が揺らぐ感覚がし、気分をリフレッシュする為に外の空気でも吸ってこようかとゆっくり立ち上がり玄関から外に出て。小高い山の山頂辺りにあるその家の周りには他の家屋は無く、すぐ傍には木々が生い茂る森が広がっている。自由気ままに研究がしたいからとこの立地を選んだは良いが、月に1、2度気まぐれに訪ねてくる友人以外からは自らふもとの街に出向く他外部の情報を得る手段が無いのは、少し寂しいなと感じる自分もいて。そんな事を考えつつ、ゆっくりと呼吸をしながら森の辺りを何の気なしに眺めていて)
もう少し休んだら、魔法陣の試用でもするかな…



15: セレン [×]
2026-10-05 22:35:04


ん…。

(エルフの住む森から単身で逃げ出してきて一体何日経ったのだろうか。もう覚えてないくらい前だった様に思える。外の世界に出て1人で生きなければならなくなってから、食べられる草や、そこらの木の実を食べて何とか命を繋いでいたが、もうそろそろ限界を迎えていて、ろくに睡眠を取れていなかったこともあって見知らぬ土地で倒れ込んでしまう。ここは山の中なのだろうか。誰かが通りかかって助けてくれるという可能性は低いかもしれない。このまま飢えて命を落としてしまうのだろうかと悲観的になりながら、その場で意識を失ってしまう。)


(/返信遅くなりました。自分のロル回しも確認お願いします。何かご要望があれば背後から教えてください!)

16: ジオ・ガーディアン [×]
2026-10-05 23:41:35

(/今のところは大丈夫です。お互いまた何かあれば伝え合う方向で、何もなければここの本体は蹴可です!)



さて、と…こんなものか…
(休憩の後必要な荷物を大きめの風呂敷に荷物をひとまとめにして包めば、パチン、と指を一つ鳴らす。するといつもの場所からフワフワと、自分専用にカスタムした魔法の箒が飛んでくる。早速柄の部分に風呂敷を結び付けては、片足で地面を蹴ってそのまま飛び乗る。グイ、と身体を前に傾けると箒はゆっくりとその方向に向かって進み始め、自宅を出て少し行った山の中腹辺りで自分が身体を起こすと、ピタリと止まった。くくり付けていた荷物を下ろして乗る時と同じ様に片足で柄を蹴って地面に降り立てば、箒は魔力を失いその場に倒れ落ちる。早速持って来た魔導書を開きつつ、片手で専用の杖を持ち開けた地面に魔法陣を描こうとしたその時だった。いつも感じる野生動物の類いでは無い、何かの気配を感じ取った。その正体に驚いて魔導書と杖を取り落としては、出来る限り静かに周りを見回す。そして手近にある杖のみを矛として持てば、その対象へ静かに問いかけて触れようとして)
…おい、そこの君?…大丈夫かい?



17: セレン [×]
2026-10-06 22:13:40


(/ありがとうございます!一旦こちらの背後も引っ込みますね)

(エルフの少年は地面の上で眠ったまま動かない。魔法使いの青年が近付いて手を伸ばして触れようとした時、突然、物陰から2匹の小さな精霊が現れる。精霊は独自の言語があり、人間に分かる言葉で話すことはできないが、エルフの少年を護るように側を飛んでいて、ジオが触れようとするのを止めてくる。少年のことが心配なのだろうか、精霊たちはずっと倒れてるエルフの少年のことを気にかけているように見える。)

18: ジオ・ガーディアン [×]
2026-10-07 09:39:06


大丈夫、ボクに任せて…彼を助けたいんだ…
(倒れている少年に手を触れようとした途端、物陰から精霊が飛び出してきた。長年の勘から、この精霊たちは少年を守り、少年もまた精霊たちを守ってきたのだろうと悟る。だから自分の様な者が、全て互いに危害を加える存在に見えているのだろう。それならば、と自分は今唯一の矛となっている杖をその場にそっと置き、上記を言いながら両手を挙げて静かに“降参”の様なポーズを取る。自分は何も危険ではなく、ただ助けたいのだという事を伝える為だ。精霊たちは言葉通じずとも自分の上記の呟きに何かを感じ取ったのだろうか警官の身体検査の様にクルクルと身体の周りを飛び回り始めるだろう)



19: セレン [×]
2026-10-07 21:30:00


(武器とも思える杖をその場に置き、降参のポーズをこちらに向けたことで、ジオの誠実な姿勢が伝わったようで、最後にクルクルと彼の周りを飛び回り危険がないことを確認した後は、『後は任せました』と彼を認めて、精霊たちは森の奥へと消えていった。倒れたままのエルフの少年は、今も尚眠り続けているが、悪夢にうなされているのか顔を歪ませると、「母さん…」と悲しそうに呟いて目から一粒の涙を浮かべている。母親を亡くして一人ぼっちになった後、何度も見ている夢だ。)

20: ジオ・ガーディアン [×]
2026-10-07 22:21:52


伝わった、様だな…さて、と…
(暫く身辺を調べられ、自分に後を任せる様に消えていった精霊たちを見送れば上記を呟いては地面に倒れ伏している少年の傍にそっとしゃがみ込む。頬に触れたり肩を叩いたりして反応を伺うも、相手は深く意識を手放しているのか起きる気配は無い。何やら良くない夢を見ているのか魘されている様子からも、これは無理に起こす事はせず安全な場所へ運んだ方が良いと判断しては、パチン、と指を鳴らして箒を呼ぶ。荷物は手早くまとめて柄にくくり付けては、自分と相手の体制を整えてゆっくりと抱きかかえた。そのまま箒に乗ると、自宅へ戻り一先ず相手をソファに寝かせて)
先ずは怪我が無いかどうか…後は体調の変化を見ておかないとな…



21: セレン [×]
2026-10-12 07:26:26


(相手の自宅へ連れられて、ソファに寝かせてもらうと、適度な温もりの中でゆっくりと目を覚ます。そこは全くの知らない場所で、自分はさっきまで森の中を彷徨っていたはずと思うと、突然パッと起き上がり、目の前には知らない男性の姿がある事に気がつくと、ソファの端まで動いて「だ、誰だ…!?」と警戒している。)



22: ジオ・ガーディアン [×]
2026-10-12 13:09:04


ん、っ…目が覚めたみたいだね。あぁ、大丈夫、この通り怪しいものじゃないよ
(相手の様子を見つつ椅子に座り暫し魔導書を読んでいた。元はと言えば気分転換の為に外に出たのだよな…と考えては苦笑して、ふと顔を上げたタイミングで驚いて飛び退いた相手と目が合う。こうして正面から顔を見ると横たわった状態ではよく見えなかった耳が見え、ひとりでに納得しては話しかけ)
君は…そうか、エルフだったんだね。何処か痛いところはある?食料は少しならあるけれど…



最初 [*]前頁 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
・初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle