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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
7:
紺野 愁杜 [×]
2026-05-20 21:20:39
そうしましょう!
もしやりながら何かいいシチュ思いついたらその都度共有しましょ~^^
初回ロルこちらから出しますね。
放課後の部活終わりの設定で声掛けてみました!
はじめましてより少し話し始めた程度が初々しいかなと思って、部活のmg代理も1ヶ月ほどとゆう設定にしてみました。
__
…お疲れ様。最近ちゃんと休めてる?
代理とはいっても、結構大変でしょ。
(放課後の練習終わり。マネージャーが変わって少し経った頃で、最初は代理で2週間程度と聞いてたものの気づけば1ヶ月ほど経っており毎日のように顔を合わせるのが当たり前になっていた。クラスではほとんど話さないが、部活中は自然と近くにいることも増え、代理なのに凄く頑張ってくれてる彼女はとても意外だ。片付けをしてくれている彼女を見てなんとなく放っておけずに声をかけて。)
8:
多田 聖來 [×]
2026-05-20 22:12:20
/
マネの時期、設定等 把握です~ ッ
では、何が思いつけば その都度 共有していきましょう ~
初手炉留も ありがとうございます ッ !!
良きご縁があり良かったです !
改めまして 、これからよろしくお願い致します ~
______
え 、? あ 、紺野くん 。お疲れ様 、
私は大丈夫 、休めてる休めてる 。ありがと
んー 、だねぇ 、、。暑くなってきたし 選手の水飲む速度とか早くて、補充間に合わせるのが大変 、
( 片付けをしていると不意に声を掛けられ、誰かと思い振り返ると貴方だった。慣れてきたと言えば慣れてきたが、ちゃんとマネ業を出来ているかが心配になる事が多々ある。貴方とはおなじくるすだが、マネになるまで全然話した事は無かった。だけど、自分が代理をしている女の子から、よく貴方の話は聞いていた。確か結構モテるのだとか。整った顔立ちな上に、こうして気に掛けたりしてくれる優しさも持ち合わせていれば、そりゃモテるだろうなと 。 )
9:
紺野 愁杜 [×]
2026-05-21 20:22:50
こちらこそ感謝でいっぱいです!
よろしくお願いします~*
__
そっか。ならよかった。
暑い中大変だよな。俺らも、なるべく手伝うから言って。
(彼女の言葉を聞いて安堵すれば、床に転がったボールをかごの中に入れていく。“休めてる”と言うわりに少し疲れて見える彼女に無理してなきゃいいけど、と思いながら、彼女が持ち上げる前にボールかごを自然に持ち上げる。そして片手で軽く持ち直せば、騒がしい部員たちに視線を向け「あいつらうるさいけど、良い奴だよ。みんな多田さんが来てくれて助かってるって。」そのままボールかごを倉庫の方へ運び、扉を足で軽く押し開けると、中にかごを下ろして乱れていたボールを軽く整える。しゃがんだ姿勢のまま彼女の方に振り返り、少し迷うみたいに間を空けてから静かな声で付け足した。)
…俺も、多田さんが来てくれてよかった。
10:
多田 聖來 [×]
2026-05-21 22:29:42
ありがと
( 緩く微笑みながらお礼を言った。自身がしようとしている事も先回りしてやってくれた。気が利く人なのだなと感じた。「来てくれて助かってるって」の言葉を聞くと少し目を見開いた。そんな事を言ってもらえてるだなんて、全く思っていなかったからだ。自身も立ち上がるとそのまま運んでくれるようで、倉庫の方へ進んでいく貴彼に着いて行って。運んだ後も乱れたボールを丁寧に直す彼を見て、少し好感度が上がった。ものを大切にする人は、人のことも大切にできるからだ。「ありがと」と再度お礼を言うと、此方を振り返った彼から言われた言葉には少し面食らった。きっと、マネが減ってしまう事が防げたからだろう。それ以上もそれ以下も無いと分かっているつもりだ。)
ふは 、マネ居なくなっちゃうと色々大変だもんね。
11:
紺野 愁杜 [×]
2026-05-23 20:39:22
(返信が遅れててすみません。昨日から扁桃腺が腫れて高熱が出ていて…。取り急ぎ連絡だけしに来ました。数日返信が出来ないと思われます…、治り次第返信させてもらうので気長に待っていただけると助かります><始まったばかりで申し訳ないです;)
12:
多田 聖來 [×]
2026-05-23 22:15:14
/
えぇっ 、大丈夫ですか !?
そんな大変な時に わざわざ ありがとうございます ;;
全然 此方の事は お気にせず 、 安静に なさってください !!
気長に待ちますので お構いなくです b
1日でも早く 治りますように 。お大事なさってくださいね ~
13:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-01 20:31:14
(大変長らくお待たせしました…!定期的に扁桃腺が腫れやすくて、、申し訳ないです。おかげさまで元気になりましたので返信させてもらいますっ;)
__
(彼女の返答を聞けば、一瞬だけ目を丸くした。どうやら本気でそう思っているらしい。自分の言葉の意味が伝わっていないことに可笑しさを覚え、喉の奥で小さく笑う。しかしそれが彼女らしい気もした。視線を向ければ相変わらずどこか無防備な表情で、これ以上言葉にするのは少し照れ臭い。軽く頭を掻きながら視線を逸らし「…それだけじゃないけど。」ぽつりと呟いてから少し間を置く。言い過ぎるつもりはないが、さっきの言葉だけは訂正しておきたかった。再び彼女へ目を向けると、柔らかく笑みを浮かべる。)
まぁ、来てくれてよかったって話。
(それ以上は何も言わずに立ち上がると、全部片付けたかどうか倉庫の中を軽く見回して。)
14:
多田 聖來 [×]
2026-06-02 07:16:38
それなら 良かった 、
( 貴方の言葉を聞くと、深くは追求したりせずにそれだけ返した 。片付けを全て終えると貴方に「手伝ってくれてありがと」とお礼を言うと、「お疲れ様」と言い更衣室へと入っていった。着替えながら、先程の貴方の発言を心の中で復唱する。そんな意味じゃ無いと分かっているのに、少しだけ良いように解釈してしまう自分が居る 。制服に着替え終えると、更衣室から出た。片付けをしていた事もあって、他の部員は愚か部活生もほぼほぼ帰っていて居なかった。マネは片付けまでが仕事なのでもう慣れたものだが、最初の方は誰も居ない校舎に少し新鮮さを感じていたな、だなんて思い出し乍靴を履き、つま先を軽くとんとんとして 。 )
/
わ ~ おかえりなさい ッ !!
全然気にしてないのでほんとお気になさらず ~
えぇ 、大変ですね 、、 どうかご無理はなさらぬようにお願いします、、 !!
15:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-04 01:18:04
(優しいお言葉ありがとうございます、、!今後ともお互いの良いペースでやっていきましょうね*)
__
(いつもなら仲のいい部員たちと帰っているが、今日は顧問に呼び止められたり部室の戸締まりを確認したりしているうちにすっかり遅くなってしまった。肩に鞄を掛けながら校舎を歩けば、窓の外はもう夕焼けから薄暗い色へと変わり始めている。下駄箱へ向かう途中、ふと廊下の先に人影を見つけた。見慣れた後ろ姿に思わず足を止める。もう帰ったものだと思っていたから少し意外だった。数秒その背中を眺めてから、自然と足がそちらへ向いていた。近付くにつれて聞こえてくる靴音に気付かれないよう歩幅を緩めたものの、結局数歩手前で諦めたように息を吐く。)
……あれ。まだいたんだ
(声を掛けながら彼女の隣へ並ぶ。つま先で軽く床を蹴り、肩越しにその横顔を覗き込んだ。)
16:
多田 聖來 [×]
2026-06-04 22:35:03
、?? ぁ ッ 、紺野くん 、、
ちょっと数学で分かんないとこあったから、先生に聞いてた 。
( 声を掛けられ、少し驚いたように其方を見る。貴方だと分かると、なぜ自身がまだ居るのかを説明した。此方も靴を履き替えるとロッカーを軽く整理して、扉を閉めた。貴方の方に向き直ると軽く首を傾げて顔を覗き込んでは下記を問いかけて 。 )
家の方面 、どっち 、?
私は正門出て左曲がる方。
/
ですね ~ ッ !! お互い 無理なくで 行きましょう ?
今後ともよろしくお願いします ~ ッ
17:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-06 00:10:02
そうなんだ。
(先生に聞いていたのだと分かれば納得したように小さく頷く。自分も靴を履き替えながら、ロッカーを整理する彼女を何となく待った。やがて家の方向を尋ねられれば少し考えるように視線を上げる。今まで帰る方面なんて気にしたことはなかったなと思いながら肩に鞄を掛ければ記憶を辿るように首を傾げ「俺も正門出て左」と答える。きっと左方面ならしばらくは同じ道になるはずだろうと考えながら彼女へ視線を戻すと「途中まで一緒かな」と穏やかに目を細めた。そして下駄箱の扉を閉めれば、そのまま出口へ向かって歩き出して。)
18:
多田 聖來 [×]
2026-06-07 00:13:05
だね ッ 、多分そうだと思う
( こくこくと頷くと、貴方と共に帰路についた 。茜色に染まった空が綺麗だった。歩いていくも、やはり貴方と自身は方面は大体同じようだった。特に何か話していた訳では無かったが、不思議な事に、居心地は悪くはなかった。だけど折角一緒に帰っているのに、何も話さないのは良くないか、と思うと「バスケは何歳の頃からしてるの?」とありきたりな質問を投げかけてみて。貴方がこの質問に答えてくれると、相槌を打った後に「じゃあ交互に何かお互いに質問しよ 、?」と提案することだろう。 )
19:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-08 07:38:11
んー……確か、小学校入ってからかな。
(隣を歩きながら投げ掛けられた質問に、一瞬だけ考えるように視線を上へ向ける。何歳からだっただろうかと記憶を辿りながら、肩に掛けた鞄の位置を直した。夕暮れの風が通り抜け、前髪を揺らす。久しぶりに聞かれた質問で、はっきりとした年齢までは覚えておらず少し曖昧に答える。それでも随分長いこと続けている競技だ。そう考えると自分でも少し不思議な気がした。隣へ視線を向けると、今度は逆に気になったことを尋ねてみて。)
多田さんは? 何かずっと続けてるものとかある?
(ありきたりな質問ではあるものの、会話を途切れさせないよう自然に返しながら、彼女の答えを待った。)
20:
多田 聖來 [×]
2026-06-08 22:38:28
んー 、、無いかも 。
部活とかは 中学校の 3年間は バレー部 してた 。未経験から 始めたし 、高校では 今 こうやって マネするまで 部活にも 入んなかったから 今になっても 続けてる事とか 無い気がする 。
( 少し考えるように前を向いたまま、そこまで答えた後、「あっ」と声を上げて何か思い出したようにした。貴方の方に再び視線をやるとこう答えた。 )
全然 紺野くんみたいに スポーツとかじゃないけど 、一日一善と 、日記 付けることなら 小学校の 低学年 くらいから ずっと やってる 。
( 今度は 自身の番だなと 手を口元に添えて、質問を考える。何が良いかなと考えると良いものを 思いついた。自身は何故かずっと初対面の人には怖がられる傾向にあった。仲良くなったりした後などに自身の第一印象を聞くと大体「表情が無くて何考えてるのか分からない」「一人でいるのが好きそうな顔してた」等と返される。自身は全くそんなつもり無かったし、寧ろ色んな人と仲良くしたい。だから貴方はどうなのかなと。 )
質問の種類 ちょっと 変わっちゃうかもだけど 、、
私の 第一印象 、聞いてもいい 、?
21:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-10 19:12:57
すご。
(一日一善と日記を小学校の頃から続けていると聞けば、思わず感心したように目を瞬かせる。どちらも簡単そうに聞こえるが、何年も続けるとなると話は別だ。ましてや日記なんて、自分なら三日も続かない気がする。素直な感想を零しながら小さく笑うと、「日記ってそんなに続くもんなんだ」と少し驚いたように付け加えた。毎日何を書いているのだろう、と少しだけ気になったものの、不意に投げ掛けられた質問に「第一印象?」と聞き返しながら考え込む。改めて聞かれると少し難しい。夕暮れに染まる道へ視線を向けたまま記憶を辿れば、新学期初日の彼女の姿がぼんやりと思い浮かんだ。「んー……」と小さく唸った後、思い出したことを言葉にするように口を開く。「なんか、落ち着いてる人だなって思ってた。騒ぐタイプじゃないけど、周りのことはちゃんと見てそうな感じ。」そう答えてから彼女へ視線を向ける。怖そうだとか近寄り難いだとか、そんな印象を持ったことは一度もなく。)
22:
多田 聖來 [×]
2026-06-10 23:13:14
日記って 言っても 、自分の気持ちとか 感じたことを 書くだけだから そんな 大層な ものじゃないよ
( そう返すと緩く微笑んで。貴方から自身の第一印象を聞くと少し驚いたような顔をして、貴方の方を見ると、貴方も此方を向いていて目が合った。「怖いとか、思わなかったの?」と思わず聞き返してしまった。 初めてだった。第一印象をこうして聞いた時に「怖い」と言ったようなニュアンスの単語が出なかった事は今まで無かった。自身もそれに少し慣れてしまっていたし、貴方からもきっと同じような事を言われるだろう、と心のどこかで思っていたのだ。だからこそ余計にその言葉がうれしくて。 )
ありがと 、
… あの 、 めちゃくちゃ 嬉しい
23:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-11 00:14:52
(自分の気持ちや感じたことを書いているだけだと言う彼女の横顔を見ながら、小さく目を細める。本人は大したことではないと思っているらしいが、何年も続けるというのは簡単なことじゃない。少なくとも自分には無理そうだな、なんて考えながら歩幅を合わせるように歩く。やがて向けられた「怖いとか、思わなかったの?」という問いに、一瞬だけ意外そうに瞬きをした。そんなことを気にするんだ、と少し驚く。前方の信号が青に変わるのを確認しながら数秒考え、それから首を横に振る。)
「思わなかったよ。…まあ俺も話しかけづらそうってよく言われるし。でも実際話してみないと分かんなくね?」
(嬉しそうに笑う彼女を見ているうちに、自分も少しだけ似た経験を思い出す。だからこそ彼女が気にしてる理由も少しわかる気がした。肩に掛けた鞄を持ち直しながら小さく息を漏らし。)
24:
多田 聖來 [×]
2026-06-11 22:30:08
( 貴方も同じだと聞くと驚いたようにした。自身から見て貴方にそんな事を思った事が無かったからだ。周りからも貴方が怖いだなんて聞いた事が無くて。続く貴方の言葉を聞いたあと、うんうんと頷いて。 )
私も そう思う 。 話してみなきゃ 分かんないし 、その人が どうかは 自分で 直接 話して 決めたい 。
( よく人づてに聞いた話を鵜呑みにして、人間関係等が拗れてしまう人が居るが、自身はそういった人達は余り好きではなかった。どうして本人に確認も取らず 、嘘か本当かも分からないのに、その状態で、相手の事を突き放してしまうのだろう、と 思う 。もしかしたら勘違いかもしれないのに。もしかしたら仲良くなれたかもしれないのに。 )
25:
紺野 愁杜 [×]
2026-06-15 20:25:19
(人づての話ではなく、自分で話して決めたい。そう言い切る彼女の言葉を聞きながら、どこか納得したように小さく頷く。隣を歩く横顔は真剣で、だからこそ余計に彼女らしいなと思った。夕暮れの色が少しずつ薄れていく道を並んで歩きながら、ふと足元へ視線を落とす。歩道の端に僅かな段差があることに気付き、そのまま通り過ぎるであろう彼女を反射的に肩へ軽く触れて進む方向を少しだけ内側へ促した。「段差があった。」それだけ告げると、何事もなかったように手を離す。本人は気付いていなかったのかもしれない。そんな様子に小さく息を漏らしてから再び前を向く。「俺も、多田さんと同じ意見かな。誰かの話を信じるなってわけじゃないけど、自分で感じたことも大事にしたいよな。」
(誰かの評価や噂より、自分が見たものの方を信じたい。だからこそ今こうして隣を歩く彼女に対しても、最初から変な先入観はなかった。少しだけ口元を緩める。)
実際。… 話してみてよかったし。
(そう言って肩を竦めると、それ以上は照れ隠しのように何も付け加えず、前方の信号へ視線を移した。わざわざ口にすることでもない気がしたが、思ったことは素直に伝えた。)
__
遅くなりました ;
26:
多田 聖來 [×]
2026-06-17 06:36:12
、 !
( いきなり視界が揺れたものなので驚いた。 だけど、貴方の言葉に気付き 、自身の足元にある段差を見て直ぐに状況を判断すると 、ありがと 、と短く貴方にお礼を伝えた。きっと何もされなければ 、気付かず躓いていただろう。そして貴方が自身と同意見だと言った後に発した言葉には、またもやうんうん 、と大共感だとでも言わんばかりに頷く。今思い返せば、マネになって、選手の中で1番初めに話し掛けてくれたのは貴方だったな 、と 。そう思うと、微々たる差ではあるが 、ほんの少しだけ微笑んで。 )
、、 ほんと 、?
( 貴方の呟きを拾うと 、どこか嬉しそうに貴方に聞き返して 。自身も貴方と話せて良かった 、とは思っているものの 、それを言葉にする事はせず 。貴方の方を一度向いては 、また前を向いて鞄の持ち手を掛け直して 。 )
/
大丈夫 ですよ ~ 、お気に 為さらず ッ !!
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