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Be a Magical(〆)/12


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■: 魔導師の卵 [×]
2026-05-03 20:01:53 




座右の銘は弱肉強食!
好きな魔法は爆破魔法です!よろしくお願いします!


(待ち人あり)


1: マスター [×]
2026-05-05 10:51:29


(/ トピ建て有難う御座います!
とても素敵な設定だったので、この度はお相手に選んでいただけて嬉しいです
これからよろしくお願いします!

2: 魔導師の卵 [×]
2026-05-05 19:33:13




こんばんは、またまたお返事おそくなりました、すみません!
こちらこそお声かけ頂けて夕さんの雰囲気がわたしがイメージしてたプレイヤーさんにピッタリでとても嬉しいです。

さっそくなんですが、愚息は募集に書いた通りの『静か動かだと動のポンコツ』というあの感じがをベースにはなりますが萌萎などお聞きしてもよろしいでしょうか?

当方は自己中心的すぎる息子さまでなければどんと来いです!
トッドとしても優しそうであわよくば甘やかしてさえくれそうな雰囲気のする夕さんに出会えて嬉しいと思います。

3: マスター [×]
2026-05-05 20:09:57


有難う御座います~!
こういう子でお相手させて頂きたいなと思った子がぴったりだったようでこちらとしても嬉しいです笑

そうですね…基本的には募集のまんまで大丈夫です◎
萌:身長差、萎以外
萎:過度のヤンデレ/メンヘラ、グロ、病弱、無口、受け身
基本的には振り回すけど夕が落ち込んだりしたらあわあわしながら慰めようとしてくれたら可愛いなと思っております…笑

わわ、有難う御座います!
うちの子をもう躊躇なく振り回していって下さい笑
私としても、夕としてもきっとなんやかんや楽しくなりそうですし笑

4: 魔導師の卵 [×]
2026-05-05 21:49:20




(/上げてくださった項目を元にざっとにはなりますが練ってみました!
何かあれば遠慮なさらず仰ってくださいね!
ペットボトルも開けられずにぶっ壊す愚息ですが...何卒!)

Tod・Gregory(トッド・グレゴリー)
性別/男
身長/178cm

マジカルアカデミーの新入生。レイヴンドレイク寮に所属。
得意な魔法は『スクリブル』というもので、描いたものを具現化するというもの。また、爆竹のように使う爆破魔法をいたずらに使ったり、休み時間に箒で遊びコントロールが効かずに落ちたりとやんちゃ放題。
レイヴンドレイクは本来、飛行魔法か呪文学の成績が良いものが割り振られるが、トッドはどちらも得意ではなくまぐれで入れられた模様。
性格はよく言えばおおらか。困っている人は先輩でも同級生でも、先生でも放っておけずにいる。
ゲームの中でもなかなかにヤンチャなキャラ付けだが現実に出てきてしまったことで周りに知らないものばかりなのもあり更にヤンチャに拍車がかかりつつある。

寮事に色が決まっており、レイヴンドレイクの寮カラーである緑と黒を基調としたローブと、黒のブレザーを着用している。また、ローブの内ポケットには魔法の杖を持っており、真っ直ぐでしなやかな手触りの木製のもの。柄には金文字で名前が彫られている。シャツは淡い水色で、ネクタイも寮カラーの緑と、シルバーの縞柄。髪はホワイトブロンドのショートヘア。所々くるくると跳ねた柔らかい印象のくせ毛。
細身の体躯で色白。ひ弱そうな見た目はあるが、怪力の持ち主だったりする。
瞳の色は淡く光るエメラルド色。くっきりとした二重とゆるりとアーチを描いた眉。笑うと見えるギザっ歯がチャームポイント。

魔法使いの家系に生まれ、幼い頃からアカデミー付属の幼稚園・小学校・中学校と通っており、割といいとこの子だったりする。
一人称は俺、二人称は名前を呼んだり、プレイヤーのことは全キャラ統一されており『マスター』と呼ぶ。名前を打ち込むと何かの拍子に呼んでくれるかもしれないというレア演出付き
である。


ゲーム内CV例
『おはようマスター!今日はなんの授業すんの?』
『よし、始めよっか!錬金術、俺だいすき。』
『ふふん、俺ってやっぱ天才だね?』
『おやすみ。明日も一緒に遊ぼうね、マスター。』

日常CV例
『なんで触っちゃだめなんだよ、ここがマスターん家なら俺ん家でもあるでしょ?』
『見て、この石魔法石みたいじゃない?海にあったんだー。夕にあげる。へぇ…しーぐらす、っていうの?』
『ごめんマスター…飲み物開かなくて引っ張ってたらぶっ壊しちゃった…。あ、このキャップ回せばよかったの!?』

5: マスター [×]
2026-05-06 13:59:19


(/ 有難う御座います、!
特に気になる点などは無いですね…逆にとっても好みの子です…!!
こちらもpfを書いてみましたので何か気になる点等ございましたら気にせず言って下さい…!

黒崎夕(くろさきゆう)
年齢:22
性別:男
身長:168cm

今年から社会人になった新社会人。
慣れない仕事に追われて、毎日寝るためだけに家に帰るような生活をしていた。
そこで、癒しとして「マジカルアカデミー」を始めて、どんどんハマっていって課金こそしないものの毎日必ずやるようになっていった。推しとまではいかないが、ヤンチャで自由奔放なトッドは可愛いな~などと思いながら魔法石などを与えたりしていた。
トッドがやっちゃいけないことをすればしっかり叱るが、なんやかんや甘いので許してしまう。
仕事に追われている為、平日はあまり構えていないが休日は外に連れ出してあげたり、やりたいことをやらせてあげている。
優柔不断で、断れない性格。

髪はさらさらとしたこげ茶の男性にしては少し長い、ウルフカット程の長さ。平日はシンプルなスーツに、紺のネクタイをしている。両親から誕生日プレゼントとしてもらった銀の、質素ではあるが少し装飾の施されたネクタイピンをしている。休日は、パーカーやストリート系の服を着ている。細身な体に加え、ダボついた服を着ているせいで余計に華奢に見える。実際はしっかりと成人男性の平均程の力はある。
ぱっちりとした二重の瞳に、困り眉で笑う癖がある。たまに覗く八重歯も相まって、実年齢より幼く見られることも多々ある。

「えっ、な、なんでここに…???ついに僕もおかしくなったかな…」
「あっ、もうそれは触っちゃ駄目って言ったでしょ!…う、そんな顔しても駄目、って言いたいとこだけど…」
「ん?ああ、これシーグラスだね。きれー…せっかくだし飾ろっか」


6: 魔導師の卵 [×]
2026-05-07 19:41:29




気に入ってくださったようで安心しました、ありがとうございます。
夕さんが!愚息が拾ってきた石ころをかざってくれる!?!?
なんて心の広い...!
お姿も想像してみましたが可愛さの中にもしっかりかっこいい所もあって最高です!
トッドよりちっちゃくて華奢なあたりも愚息が『マスターは俺が守らないと!』になりそうでいいですね。色んな展開が想像できます!


また、ロルのお話ですがこちらはたぶん100字程度からのものになると思います。合わせてくださらなくても大丈夫ですし、どんな形式でも結構です!
始まりはどの辺がやりやすいなどありますでしょうか?

7: マスター [×]
2026-05-07 20:06:21


折角拾ってきてくれたなら飾ろうってなる気がしまして…
有難う御座います…!!
守ろうとするトッドくん可愛いですね……


了解です!有難う御座います~!
そうですね…どこからでも大丈夫です、!
出会ったところからでも、一緒に遊びに行くところからでもどこからでも…!!

8: 魔導師の卵 [×]
2026-05-07 21:26:10




(/守れるとは言いきれないんですけどね←
ポンコツなんで...その辺はご愛嬌で!

分かりました、では出会う場面からゆっくり関係を進めて行けたら嬉しいかなと!
先レス投げておきます!何かあれば都度お声掛けください!
改めて背後共々よろしくお願いいたします。)


.......は!?
(授業が終わり、自身は所属する科学部での実験中に起きた小爆発のせいで耳を塞ぎ目をきゅっと閉じていた。はずが、ゆっくりと目を開けてみれば見知らぬ建物の中に居り。思わず大きな声を出してしまいつつ膝を抱えて周りをぐるりと見回し)

え、なにここ...。レオン?...バイルシュタイン先生?
(恐る恐る同級生の名前と科学部顧問の名前を口にしてみるも返事はなく、代わりに規則的な寝息と思しき物が耳に入り、そちらに目を向けて。『誰?.....生きてる、よな?』内ポケットから杖を出し、構えて危険に備えつつも指先で布団の上からつんつんとつついてみて)

9: マスター [×]
2026-05-08 17:42:42




(/ そういう所もまた可愛いですね笑

分かりました!
此方こそ宜しくお願い致します! )


(仕事に疲れていた彼は、部屋に見知らぬ人がいるなんてつゆ知らずぐっすりと眠っていた。物音から少しだけ意識を浮上させる。それから聞こえたのは、聞きなれた目覚ましの音ではなく自分が毎日やっていたゲームに出てくるキャラクターそっくりの声だった。何故彼の声が聞こえたのか、と思いつつも寝ぼけ眼を擦り、目を開ければそこにはまるでゲームの中からそっくりそのまま出てきたのかと思う程似ている、こちらに杖を向けている青年の姿があった。)

ふわぁ……って、え!?!?

(驚いて飛びのき、ぱちくりと瞬きをして。現実かどうか確かめるように頬をつねる。)

いたい…現実だ……え、現実??本物のトッドくん!?

(一応杖を向けられている為、そろー…っと両手を耳の横まで上げて未だ驚いてはいるが、敵意は無い事を示す。)


10: トッド・グレゴリー [×]
2026-05-08 19:11:43




本物も何も、俺以外に俺がいるの?
(相手が飛び起き、ぎし、と揺れたベッドの上で軽くバランスを崩しつつ左手をついて。杖は変わらず相手に向けたままだがどうやら彼に敵意はないらしい。どうしたものかと考えつつも上記を問い返して。)

.....トッド・グレゴリー。レイヴンドレイクの1年。...あとは、お前もしかして『ゆう』?俺のマスターだったりする?よね...?
(杖を下ろし、柄に彫られた金文字の名前を彼に見せつつ簡潔に自己紹介を。警戒は少し解いたのかふっ、と息をついては改めてここはなんの施設なのだろう、どうして彼がここにいるのだろうとちらちらと部屋を見ており)

ここ、ゆうの部屋?え、でも俺科学室に...


11: 黒崎 夕 [×]
2026-05-08 21:07:50





いやいない、けど…えぇ?こんなことってあるの…?

(目の前にゲームのキャラがいる、という非現実的な事象に少なからず困惑していて。そして、自分の事をマスターだと言ってくれたことによって、マスターだと分かっているなら説明はまだ楽そうかな、と思いつつ、自己紹介をしてもらった為自身も簡単な自己紹介をする。)

えぇっと…黒崎夕、でまぁ君が知ってる通り一応君のマスター、かな

(杖を下ろしてくれたことに安堵してほっと胸をなでおろしながら手を下ろす。そして顎に手を当てて少し考えながら身振り手振りを加えながら自分の考えを伝える。)

僕にも分からないけど…うーん、まぁ無難に考えるとトッドくんの世界から、僕の世界に異世界転生、っていうか…飛んできちゃったんじゃないかなぁ

12: トッド・グレゴリー [×]
2026-05-08 23:20:23



そっ、か...また俺なんかやらかしたかと思った!
(彼の説明を聞き一瞬俯いたもののすぐに顔を上げてはピカピカの笑顔をうかべ。多分やらかしてはいるのだが、今はとりあえず他の部員のミスによりこちらへ転送されたと思うことにしたようで、『ゆうがいるなら話早いじゃん!』と小さなガッツポーズを)

あんね、次の呪文学のテストで使う呪文があって...。練習台になってくんない?
(杖を一振、呪文学のテキストを出現させてはパラパラとページをめくって、『追尾』という項目のページを開いて見せて。呪文を間違えずに唱えれば相手に自分と同じ行動をさせることが出来る魔法だが、発音が難しくまだ成功には至っておらず)

モーリス先生、知ってるよね?あの堅物。先生にダンスさせようと思ってさ、呪文言えてるか試させて欲しい...とか。だめ?
(懇願するように両手を合わせ、極限まで困っています、という表情をして見せては彼の答えを待つように口をきゅっと結んで)

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