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主従の檻/85


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自分のトピックを作る
66: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-07 18:29:50


………………貴方様なら私が言いたいことはおわかりの上で仰っているとは思いますが、言わせていただきます。
そのような危険なことは賛成できません
……とはいえ、ご協力すると言ったのは私です。なのでせめてお話しする際はメインホールで、二人きりでと誘われた際はテラスなど私の目が少しでも届く密室でないところでお願い致します。
(主に危害を加えようとする可能性があるというのにみすみすそれを許す護衛がどこにいるだろう。だが今作戦では人手がなく敵が明確化できていない段階、炙り出すにはこちらが一人と思わせるのが手っ取り早い。それは理解できるので、最初はメイン会場で接触することで裏にいる人物や関係者は絶対にお二方へ注目する。その際に会話中に聞き耳もしくは気にしている様子のある人物を私が観察し見つけ出す。加えて考えられるのはよからぬ事を考えているのならば必ず二人きりになる口実を作ってくるはず、その時はガラス1枚隔てたテラスなどに誘い出すことで自分の位置取りにより会場内の様子と外の様子を目視することができる。
今回で明確化できずともまずは怪しい人物をリストアップしていって徐々に人と人とのラインを調べていけばいいのでは…そういった自分の立場や策を考慮した譲歩をこちらも提示し)
欲しいものですか…特に思いつきませんが……
あぁ、アートルム殿下よりパーティー参加の褒美をまだ聞いておりませんでしたのでそれをお伺いすることでしょうか



67: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-07 20:35:53

兄上の敵となるものは早めに削除しておきたい。特に王位継承の戴冠式があるまでには。…だが、テラスの方が良いならそうしよう。守りにくくはないか?
(テラスだと人の目がある。それは相手も手は出せないだろうがウォーレン自身も生身での護衛となるだろう。人目のない場所なら銃の一つ持っていても咎められないだろうと思っていたからか人目のある場所を提示されて戸惑うように相手を見つめ。あくまで自分は守られる側、ウォーレンがその方が守りやすいというならテラスを考えておこうと相手の妥協案に頷き。褒美について喋っていたが特に欲しいものは無いと言われゲンナリとした顔でソファに崩れ落ちるように寝転び)
…本当にないのか?元から仕事人間だとは思っていたがここまで欲が無さすぎると心配になる。ほら、領土くださいとか、嫁探しに付き合ってくださいとか、何か一つくらいあるだろう。



(/背後失礼致します。今後の事ですが、パーティに向けての準備に乗じてスキンシップを増やしていきたいのですが、元々私がR18×(正確には公序良俗に反する行為)を把握していなかったこともあり、マナーの内容もどこまでが範囲なのか定められていないため下記内容で苦手なスキンシップ、表現などありましたらお教え頂けると幸いです。
ハグ、口付け、猫吸いのような感じで頭、項に顔を近づけて嗅ぐ、頬擦り、撫でる、添い寝、直に肌に触れる、可愛い等言葉で伝える)

68: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-08 18:34:51


えぇ、殿下はお嬢様、私はその関係者の発見という役があり人員を置けない以上どうしてもお傍でお守りするのが難しい。ですがその分参加者を利用してガラス越しに大量に人の目があるという心理状況にさせて怪しい動きを少しでも躊躇わせることができれば私も動きを察知し割り入る時間もできますから
(身分が騎士であれば王族でない自分の身体検査は厳重にされる可能性が高い。だからもともと武器は持っていくつもりはなかったので心配されれば直接傍にいて守るよりは大丈夫とはいえないが、今作戦で短期間で誰が怪しいのかを見定めることが目的ならばどうしても手分けが必要になることから周囲の人の目も使った自分なりの最善策を練り出した。だからひとつ頷いて自分の考えを伝える。
褒美については本当に、本当に思いつかないのだ。貰うなどと考えたこともなかったし、殿下の言う領土も嫁も欲しいのは思わない。なので暫し考えてみても思いつかず、とりあえず思いつかないかもしれないが時間をもらうことにして、参考までにと殿下の望む褒美を尋ねて)
……やはり特にありません。なので少しお時間をください、考えてみます
アートルム殿下からの褒美は考えておられるのですか?



(/ご相談ありがとうございます!
ご提示いただいた中で苦手な表現やスキンシップはございませんのでご自由にやっていただければと思います!)



69: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-09 22:24:55

…守られる側としてその意見を尊重する。どうかその時は兄上の剣ではなく、俺の盾として傍にいて欲しい。
(自身を囮にするよりは安全かつ相手がその方がいいと言うのであれば聞くのも必要な事だと理解して最初の作戦から場所をテラスへと替えて。そうなると己が1人になる部屋も必要なく、褒美というものもきちんとしたものを提示してなかったなと思い返し。兄上なら何でも用意出来る権力も余裕もあるだろうと何を望めばと同じく悩み。必要なのは兄が作る素晴らしい国だ。それ以上に欲しいものといえば自由くらいだがそれを投げ打ってでも良いと最近は思えてきた。煽てられては相手の思い通りに動いている自分に、褒美とは違うかもしれないが自身を認めてくれる存在が欲しかったのかもと1人納得してヘラりと微笑み)
…欲しいものは、あったんだが今しがた叶った。それ以上に望むものは今のところないが、何でもいいと言うのなら暫く公務を持ってこないように言っておいてくれ。


(/ありがとうございます!安心致しました。
少しずつスキンシップ多めになっていき、でろでろに甘やかし始めるかもしれませんがよろしくお願いします)

70: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-10 19:31:56


仰せのままに、ルーファス殿下
(案外すんなりとこちらの策を取り入れてもらえてほっとする。それに、命令ではなくお願いのような言い方に殿下の本気さを感じて頷くしかなく左胸に拳を置く敬礼をし、最善を尽くしてお守りすると誓う。
そして続けられる褒美の話しに頑張られるのだから自分に例としてあげていた領土や高価なものなのだろうかと思っていたのだが欲しいものはたった今叶った、と仰るのだ。パーティーの参加者リスト以外に何かを手にした様子もないのに…?と不思議に思うのもつかの間、公務を遠ざける願い。しかし、いつもの笑みにも見えるが少し柔らかい、そんな印象を受けて今回の公務を遠ざける理由はいつもとは違う気がしてまた本来の殿下を少し垣間見ることができた気がする。
さて、パーティーでの動きも詰められたところでまた自分が追加されたリストをアートルム殿下へ届け、褒美の件もお伝えしなければと礼をした後リストを手にアートルム殿下の執務室へと向かい)
…アートルム殿下がお任せしたい公務の内容にもよるとは思いますがお伝えしておきます。
朝早くから失礼しました、急ぎこのリストを提出して参ります。


(/ひぇ…溶かされすぎないように気を引き締めねば……!甘やかされるのに慣れてない子なのでどうぞお手柔らかにお願い致します!)



71: アートルム・ロワ [×]
2026-04-10 21:43:34

ルーファス
俺も行こう。何度も往復させるのは気が引けるからな。
(他に個人的に頼みたい事もある、相手に伝えろと言ったらいいもののついでに着いていこうと相手に倣い部屋を出ようとすればまだ着替え途中だったこともあり廊下で待っていた従者が慌てて止めて。大きなため息とともに部屋に戻ると別のメイドに兄上の昼食の時間を確認してもらうようお願いして)
…はぁ、分かった。着替えてから外に出る。代わりにメイドに兄上の昼食の時間を確認してくれ。ウォーレンは悪いが先程伝えた通りに。


アートルム
(一方アートルムはというと公務の一環として執務室から別室へ移動してパーティで必要な正装と衣装直しの採寸を別の者と行っており)

72: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-11 18:52:57


(先に行っているようにという指示に返事をしてから執務室へ行くと扉前で警備をしていた者にアートルム殿下は別室にいらっしゃると教えてもらったので、ルーファス殿下も来られる予定だから先程と同じく行き先を教えて差し上げてくれと伝言してから採寸をしている部屋へと向かうと扉をノックして)
アートルム殿下、ウォーレンです。
パーティーの件を聞いてまいりました、入ってもよろしいでしょうか?



73: アートルム・ロワ [×]
2026-04-11 22:06:51

入っていいよ。
…随分と早い戻りだな。覚悟は決まったか?
(ノックが聞こえ、入室の許可を出して採寸していた裾部分を手短に整える。その間も色んな部分から採寸の手が伸びてきて採寸は止まることはなく。しかしこの時間に戻ってきたこととその手に握られている書類を見ればある程度予想通りに動いていたのか納得して何も言わずとも質問を返し。それならばいっその事今一緒に採寸してしまい正装の1着でも用意してやろうと声をかけて)
ついでだ。ウォーレンも採寸してもらえ。私が記念にプレゼントしてやろう。

74: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-12 20:37:43


(入室許可をもらって部屋に入ると採寸中の殿下は全てをお見通しだったようで、参加者リストを差し出したあの時からきっと最初から自分がどうするかはわかっていたのだろう。訊かれたことに「はい。」とはっきり返事をすると次に続くプレゼントの提案に正直嬉しいと感じる。仕える主から贈り物を頂けるのは大変光栄で信頼の証を表すのに加え誰の従者なのかを外に知らしめる働きもある。だが、流石に服一着は素直に受け取るには大きすぎて…それにルーファス殿下とのお約束もあり、思わず息を詰め必死に感情を保たせ一礼すると)
……っ、私にはもったいないお言葉です。お気持ちだけ頂戴致しますよ
そのお言葉は殿下の妃となる方へとっておいてあげてください
それに、ルーファス殿下より服を見繕っていただけるとご提案いただいたところでして



75: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-12 21:42:25

アートルム
…妬けるな。
ウォーレンは俺の騎士の筈だが?
(謙虚に断るのは承知の上だった。あくまで畏れ多いと断られるはずの言葉に続く言葉は弟と約束したとの言葉。元よりウォーレンにだけ懐いている弟も最近は2人で仲良くなにか考えている姿も見えて。もちろん宛てがっているのは自分自身である。子供らしくお気に入りの玩具を取られたという気持ちよりかはどうからかってやろうと茶目っ気溢れる思考になり。丁度外の空気が騒がしくなり、誰か入ってくるだろう相手を見越してからかってやろうとウォーレンの腰を抱いて引き寄せ)


ルーファス
失礼します。ルーファス・ロワ。兄君にお願いしたい事があり参じました…、。
(一方此方はと言うと目の前に広がる光景に固まり、腰に置かれた腕に目がいく。まだこの感情が何かは分かっていないが兄上のウォーレンというのをまざまざと見せつけられて居心地悪そうに視線を外し)


76: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-13 20:57:21


もちろん殿下の騎士ですよ。
今回も貴方様の為にルーファス殿下にお手伝いいただくだけで……殿下?ちょ、っ…
殿下、遊びがすぎるぞ…そういうのは俺じゃなくて…ってルーファス殿下…!?
(真剣に返答していると採寸の手をかき分けてこちらへ歩み寄ってくる主。ぐんぐんと距離を詰められて会話に適した距離をとっくに過ぎても止まる様子のないことに疑問を持った途端に引き寄せられ、採寸をしていた者たちが目を丸くしているのが視界の端に見えてじわりと耳が熱くなる。小声で流石に遊びがすぎるぞ、と注意すると同時に開く扉、現れた人物にこの状況を説明しようと口を開きつつ腰に添えられている袖をクイクイと引っ張って)
こ、これはその…アートルム殿下の過ぎたお戯れで……



77: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-13 21:52:05

アートルム
戯れじゃなくてもいいんだがな?
(このままウォーレンを嫁として貰い受けるのはどうかと従者に視線を向けると周りもようやく戯れかと理解してやれやれとアートルムの行動に少し笑い。真っ赤になった耳で慌てて説明し離れようとするウォーレンに長年の付き合いがあるから気にした様子なくそのまま抱きとめて弟に視線を寄越す。どうやら盛大に拗ねている様子の弟に小さい頃を思い出し肩を震わせ笑って)
それで?何の用だルーファス。


ルーファス
(兄上とウォーレンが仲のいいことなど誰しも周知の事実だ。それにウォーレン自体兄上の剣であり騎士であると何度も確認を取ってきた。それでもどちらにヤキモチを焼いているか分からないモヤモヤを抱えて眉間に皺を寄せると拗ねてますと言わんばかりの声色で話を続けて)
…話したいことがあり、昼食を共にしようと伺った次第です。が、その前にウォーレンを離してください。現在彼は俺の護衛にと任命したのは兄上でしょう。
ウォーレン、俺の所に戻れ。

78: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-14 19:52:37


(この状況の元凶である人物の一言により従者達の誤解は解けたようで一旦胸を撫で下ろすが自分の抗議は何一つ聞き入れられる様子はなく、おい…と心の中で苦言を呈す。
長い付き合いだからというのもあるが互いの性格上自分は振り回されることの方が多い。そんな周囲から見れば仲のいい二人の微笑ましい光景なのだろうが我が父にとっては主と従者の一線を越える振る舞いをするな、させるな。と父の耳に届く度に口酸っぱく言われるのだ。
だが、こういうときの殿下は何を言ってもダメだと半分諦めてご兄弟の会話を聞くことにするとやけに楽しそうなアートルム殿下と正反対に不機嫌さを全面に出したルーファス殿下。この温度差で何を話されるのだろうと耳を傾けていると突然発される命令に一気に身体が強ばる、触れているアートルム殿下には気づかれたろう。
いきなりだったというのもそうだが"戻れ"と…しかし今はアートルム殿下の命でルーファス殿下の監視もとい護衛をしている状態。アートルム殿下が首を横に振ればそれが自分の意志となるのだ。だが一人にさせたくないという気持ちもあってすっかり板挟みに頭を悩ませながら、頼むから合わせてくれとアートルム殿下に目で伝え、後半は小声で交換条件を告げ)
アートルム殿下、お戯れも程々に…採寸の途中でしょう、他の者の仕事が滞っております。それにこの後も準備が溜まっていますでしょう?
……あとで息抜きに付き合ってやるから



79: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-15 20:16:05

アートルム
こらこら、「私の」ウォーレンを困らせるな。
(剥き出しの感情をアピールしてくる弟に笑ってさらに煽るように伝えるが腰に添えていた手を離してウォーレンを解放する。困った様子を久し振りに見れて満足したと従者に兄弟分の食事の用意を手配するがそれを遮るように出ていく弟に唖然として)


ルーファス
……では改めて後程。失礼致します。
(ウォーレンから手が離れたと同時にウォーレンの手を掴む。そのまま軽く会釈をすると足早に部屋から出る。小声で2人が話していたことも分かるが内容が分からない。そもそも何がこんなにも気に食わないのかも理解出来ていない。強く握った手が離れないようにただ相手にそばに居て欲しく逃げるように人気のないところまで来ると立ち止まり相手を拗ねた様子で見つめ)
………、お前は、俺の護衛だ。

80: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-18 22:15:37


(腰にまわる手から解放された瞬間に次は手を掴まれたと思ったらすごい勢いで引かれ、挨拶する間もなく部屋から連れ出される。どうしたのか、何か急ぎで自分に言うことでもあったのか…引っ張って前を足早に進む彼に問おうとしたが、許されないような雰囲気を感じて今は黙ってついて行くことにして、やっと立ち止まったのはすっかり人気のない場所。やはり緊急の連絡だろうかと気を引き締めたところで振り返った殿下は未だ不満気な表情のまま、発せられた言葉であり一瞬呆気にとられてしまったが、不思議そうな表情で気になったことを伝え)
それは…そうですが…殿下、如何なさったのです?何かお急ぎのお話しでもあったのでしょうか?



81: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-19 10:29:42

ぐ……、それは…、
(至極当然の質問をされて固まる。そもそも自分に寝返らないから好感を持っているのだ。最近自分の思っていることを話せるのもそれが理由だ。怒ることは疎かこんな態度をとる自分が可笑しい。でも腰に回っていた手を見て思わず衝動的に動いてしまった。特に理由も分からず。今でもあの手の感触が相手の腰にあるとなるとたまらない感覚に陥り思わず上書きするように抱き締める。段々と先程の嫉妬が落ち着いてきて相手の首に顔を埋めるとそのまま体重を預け疲れたと意思表示を示し)
……急ぎの用事はない。ただ、何となくあの場から離れたかった。
兄上と話していたのに連れてきてすまない…疲れたから昼時になったら兄の所まで運んでくれ。

82: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-22 18:42:45


(言葉を詰まらせてしまうような質問をしたつもりはなかったのだがどうやら困らせてしまったようで、謝罪の言葉を続けようとしたところで突然抱きしめられて今度はこちらが言葉を詰まらせる番だった。どうしてこうされているのかわからずに行き場を見失った手を宙に浮かせたまま硬直してしまい、どうお声をかけるか頭を悩ませていると更に体重をかけられたと思ったら首元に頭をうずめられるという立て続けの予想外の出来事にお手上げ状態だ。
頭の中を整理しきれぬまま、とりあえず殿下が落ち着くまでこの状態を保ったままで)
…えっと、いえ…アートルム殿下との昼食へは流石にご自身の足で歩いてくださいませ



83: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-23 23:22:15

(微動だにしない相手に呆れられたかと少し落ち込みそうになるが思った以上に動かないのを見るにどうやら脳内で処理しきれていないようでそれに気付き。徐々に機嫌が良くなってきたのか顔を埋めたまますりと頬擦りする。その時周りから人が来る気配を感じると体を離して相手の顔を覗き込み反応を楽しんでいるようで)
ウォーレンが連れてってくれないなら、兄上との昼食に遅れてしまうかもしれないな?

84: ウォーレン・オルコット [×]
2026-04-26 21:41:09


(揶揄われているのはわかっている。しかし、いつもと違うタイプに戸惑うことしかできず顔を覗かれるとどういう反応をしていいか困ってしまい少し視線を横に逸らし、お運びすることはできるがその道中にそんな姿を見せては王子としての威厳に響くので…と伝えるべく説得の言葉を続け)
遅刻は困りますが、会場に向かうまでに運ばれる姿など他の者に見られるのも嫌でしょう?



85: ルーファス・ロワ [×]
2026-04-29 20:44:59

こっち向け。
(視線をそらされると面白くなかったのか顎を掴み此方に向かせ視線を合わせる。説得されると暫し考えた後、特に嫌じゃないなと首を振り。寧ろ時間通りに行くならば周りは驚き喜ぶだろうと予想し横に首を振り)
寧ろ予告通りに行くと喜ばれるんじゃないか?
それに、俺の機嫌がそれで回復するなら万々歳だろう。

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