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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
55:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-10 05:29:36
あっ…待って!
(こうして2人で談笑しながら歩いていると気付かないうちにアパートに着いていた。部屋の前でお互いに「またね」と別れると、少し寂しい気分になる。ふと、何か大事な事を忘れているような違和感に気が付いて、少し考えた後ハッとなると、慌てた様子で「待って」と言って、彼が部屋に入ってしまう前に声をかける。カバンからスマホを取り出すと、柔らかく微笑みながら「連絡先、交換しよう?」と提案してくる。)
56:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-10 17:30:47
あ…あぁ、そうだね。せっかく仲良くなれたんだし、しておこうか。
(自分の部屋の玄関へと入り、いままさに扉を閉めようとしたところにこちらを呼び止める声が聞こえると、突然何事かと部屋に入りかけた体をなんとか引き戻して。そうして呼び止められた要件はというと、連絡先を交換しようという相手からの申し出。確かに今日だけでこれだけ親しくなれたのだから連絡先を交換しなければ不自然だろう。そして、女性からの提案ということで浮き足立つようなうれしさに包まれながらあまりその感情を読まれないように落ち着いて対応すれば、お互いの連絡先を交換して。今後、相手とトークをしやすいように無愛想な猫のスタンプを一つだけ送っておけば「じゃあ今度こそ、またね。」と、相手とのトーク画面が映ったスマホをふりふりと振りながら自分の部屋へと消えていき。)
(/次の展開はどうしましょうか?大学で会うシーンか、それとも夕食も一緒のシーンにするか、どうしましょう?梓紗様の方からも何かあればなんなりと提案してください。)
57:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-10 20:21:21
うん、またね。
(彼と連絡先を交換できることになると、嬉しそうにニコニコと笑顔を浮かべる。目の前の彼は落ち着いた表情と雰囲気でサッと連絡先を交換してくれて、スマートでカッコいいなと感じて、憧れのような目を向けている。するとスマホが鳴り、彼から猫のスタンプが送られてきて、無愛想な表情ながらもどこか可愛げがあるように感じて、クスッと小さく微笑む。「またね」と言われたので、こちらも片方の手を振りながら「またね!」と明るく挨拶を返す。続いてスマホ画面に目を向けると、パンダのキャラクターのスタンプを送ってから、自分の部屋の扉を開いて中に入っていく。)
(/そうですね!龍吾様の手料理を食べさせてもらいたいので、一緒に夕飯を食べるのはどうですか?うちの子がそちらの部屋にお邪魔する流れから始められればと思ってます。)
58:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-12 09:17:58
(自分の部屋へと入り、誰の視線の心配もないことを確認してからスマホの画面を確認する。そこには今しがた連絡先を交換したばかりの相手とのトーク画面。可愛らしいプロフィール画像を眺めて本当に連絡先を交換したのだと実感できると「っし、」と柄にもなくこぶしを握り締めて。そうして部屋の奥へと入れば時刻はもう夕飯時。今日のご飯はどうしようかと冷蔵庫を眺めると、その中の材料を見てあれが出来る、と思いいたれば早速調理を始めて。自炊していくうちに冷蔵庫の中の材料事情で献立をくみ上げることができ、迷いのない手つきで調理を進めていくとキッチンに、そして玄関の外へといい香りが漂っていき。)
(/なるほど。ではその流れですすめてもらってよろしいでしょうか?またねと言ったばかりなのにまた梓紗様と会えるのは嬉しいです!)
59:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-12 15:37:43
(彼と別れて自分の部屋に帰ってきた後、夕食に何を食べようかと考えて冷蔵庫を開けると、昨日作ったたけのこ御飯が余っていたのを見つける。そこで思い浮かんだのは彼へのお礼の事。お金は受け取ってもらえなかったけれど、こういう物だったら受け取ってもらえるかも知れない。手作りの料理を渡すのは緊張するけれど、昨日の夜に食べた感じでは味は問題なかったはずだ。タッパーに入れたたけのこ御飯を持って部屋を出て、少し前に別れたばかりだと言うのに、隣の部屋の呼び鈴を鳴らそうとする。彼も夕飯の支度をしているのか、玄関の外まで美味しそうな匂いがしており、匂いに釣られて彼が扉を開ける前から目をキラキラと輝かせている。)
(/了解です!とりあえず龍吾様の部屋に凸する理由を作りました。龍吾様の腕ほどじゃないですが、ある程度料理はできる子です。)
60:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-12 17:01:01
(今日の献立は冷蔵庫に鶏肉があったため唐揚げ。母親から教わった分量のタレで漬け込み、薄く片栗粉をまぶしてから揚げはじめると、そこにはタレに入ったにんにくとしょうが、片栗粉が焦げるいい匂いが漂っていき。と、鶏肉を揚げている最中、部屋に呼び鈴が流れると「なにか宅配頼んでたっけ。」などと呟けば、揚げ物ということでしっかりとガスを止めてから玄関へと向かって。「はーい…って、千倉さん?どうしたの?」と、そこには先ほど別れたばかりの、まるでなにかに魅了されているかのように瞳を輝かせる少女の姿があり。まだ何か用事があるのだろうかと)
なにかあった?
(/了解です!いつか、一緒に料理できる展開等あればいいですね!)
61:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-12 20:23:18
突然ごめんね?
あの…たけのこ御飯って好きかな?
良かったらもらってほしい。今日のお礼も兼ねて!
(玄関から彼が出てくると、ご飯の匂いで締まりのない顔になっていたのを急いで戻して、少しドキドキしながらも真っ直ぐに目線を上げて、持っていたタッパーを差し出してくる。ただのお隣さんにお裾分けをしに来ただけなのに、なんだか甘酸っぱい雰囲気になってしまい、妙に緊張してしまう。それは沈黙が続くほどソワソワと落ち着かなくなってしまい、いきなりで迷惑だったかもしれないと、1人で勝手にネガティブな気持ちにもなってきて)
(/一緒に料理って楽しそうですね。2人きりで無自覚に甘イチャができそうです。)
62:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-13 14:12:39
ほんとに?大好きなんだよ、たけのこご飯。嬉しいよ。
(相手から差し出されたタッパーに入っているのはなんとも美味しそうに薄く色づいたたけのこご飯。さきほどのお礼にとそれを贈ってもらえると、大好物だと受け取って。たけのこのカリッと弾ける歯応えに優しい出汁の味がついた米の組み合わせは癖になるもので、相手の悲観的な気持ちなどつゆ知らず、1人浮き足立っていれば「ありがとう」とその表情に笑顔を咲かせながら礼を言って。と、一区切りついたところで相手の醸し出す甘酸っぱい雰囲気に気付けば不覚にもドキリとさせられてしまい。その雰囲気にあてられてしばらく黙った後、「そ、そうだ。いま唐揚げ作ってるからさ、よかったら食べていかない?」とたけのこご飯をもらったお礼に、と夕食に招待して。)
(/ですね、今から楽しみです。それでは背後の方は引っ込みますね。)
63:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-14 06:04:31
(「ありがとう」と嬉しそうな笑顔で彼に言われれば、こっちまで胸が温かくなり、さっきまでの不安な気持ちが嘘のように晴れていく。良かったと安堵した気持ちと、彼の好物が知れて嬉しい気持ちのが溢れて、トクントクンと心音が高鳴っている気がする。頬も熱くなって赤く染まっていた。しばらくの沈黙の後、彼から夕食に誘われると、今度はスイッチが切り替わったかのように表情がキラキラと輝き出して、「良いの!?やったー」と実に素直に喜んでいる。)
朝宮くんの家から美味しそうな香りがして…実はずっと気になってたの。誘ってくれてすごく嬉しい!
(/了解です!こちらも一旦引っ込みます)
64:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-14 22:16:32
(こちらが夕食に誘うと、まるで子供の様に瞳を輝かせて喜ぶ相手にそれほどまでに嬉しかったのだろうかとこちらもつられて「ふふっ、」と笑ってしまって。それにしても、いくらお隣同士とはいえ、そしていくら親しくなったとはいえそれも今日のことで、男の部屋にこんなに簡単に上がり込むのも警戒心がなさすぎるのではないかと心配になり。「じゃあどうぞ。」と相手を部屋の中に招き入れるとリビングまで案内して、お茶を出しては「もうすぐ出来るから、少し待ってて。」とキッチンへと戻っていき。再度火をおこし、調理をすすめれば、部屋の中には先ほどよりも揚げ物のいい匂いがまた漂っていき。)
65:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-15 12:54:03
(相手が心配するのも当然で、食べ物が絡むと警戒心が緩んでしまうところがあり、今日仲良くなったばかりの異性の部屋にもあっさりと入ってしまう。唐揚げが余程楽しみなのか、彼にお茶を出してもらった時も、ニコニコの笑顔を浮かべてまだ見ぬ夕食に思いを馳せていた。キッチンから美味しそうな唐揚げの匂いがしてきて、さらに楽しみになりワクワク感が高まっていく。待っている間、座りながらふと彼の部屋に目線を移す。自分の部屋と同じ間取りだが、当然ながら置いてある家具の違いがあって、男の子の部屋という感じがする。彼がここで生活しているのを想像して、ふふっと笑顔が溢れる。一瞬だけ彼の寝てる姿や着替えてる姿も想像してしまい、内心ひどく焦ると慌てて考えるのをやめて、罪悪感を残しながら大人しく待つ事にした。これ以上考えないように瞼を閉じている。)
66:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-15 23:39:16
(キッチンに立ってから十数分。しっかりと、こだわりの二度揚げをして、せっかくなので相手から貰ったたけのこご飯を主食にしようと、温めてから2人分の茶碗によそって、味噌汁と、彩りの野菜を用意して、と手際よくテキパキと準備を進めていき。お盆に乗せて相手の待つ卓へと運んでいけば、なにやら目を閉じており、瞑想でもしているのかと相手が今考えていることを知る由もなくのんきに考えており「おまちどうさま。…千倉さんなにかあった?」と、テーブルに2人分の献立を並べながら顔を覗き込むように問いかけて。)
67:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-16 19:01:23
な、何もない!何もないよ!
(話しかけられてパッと目を開くと、彼に顔を覗き込まれてドキッとする。せっかく友達として仲良くなった相手で邪な事を考えていたとは言えず、誤魔化そうとして「何もない」と強めに主張してくる。目の前にはたけのこ御飯と、彼お手製の唐揚げが並んで、美味しそうな料理に自然と目を奪われていく。わざわざ温めてくれたようでホクホクと湯気が立っていて、彼の気遣いがとても有り難い。感激して目をキラキラと輝かせると、興奮した様子で気持ちをストレートに伝える。)
夕食、私の分まで用意してくれてありがとう。
それにご飯もホクホクで温かいし、気遣いが神過ぎるよ~!
68:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-17 00:08:01
そんな大袈裟な。ご飯は温かい方がいいし、誰かと食べた方がいいんだからこれくらいは当たり前だよ。
(こちらの問いかけに応じるように瞳をパッと開きながら慌ててなんでもないと主張する相手に首を傾げるが、いままで考えていたことなど知る由もなく深入りしないよう、気にせずにその場を流して今日の献立を並び終えたことを伝えて。出来上がり、湯気がたちのぼる料理を前にして瞳を輝かせる相手にふふっ、と思わず笑みを浮かべながら、ぽろり、と2人で食べた方が美味しいと溢して。そうして自身も食卓につき、「いただきます。」と手を合わせれば早速、大皿に盛られた、大ぶりにに揚げられた唐揚げにかぶりつき。衣のサクッとした食感、溢れ出す肉汁と、タレもいい塩梅に味がついており、今日も誰に出しても恥ずかしくない出来であることを確認できれば「うん、うん、」と満足そうに頷いては)
うん、美味しく出来てる。千倉さんも食べて食べて。
69:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-17 06:22:44
うん!
いただきます。
(サラリと2人で食べた方が美味しいと言われて、少し照れくさくなってしまう。この時間も幸福だと思ってくれているなら、自分もとても嬉しく思っている。彼から唐揚げを勧められると、元気よく返事をして「いただきます」と言って手を合わせる。早速、唐揚げを一つ取りパクッとかぶり付くと、衣のサクッとする感じや鶏肉の味付けがとても美味しくて、カフェの時と同じようにニコニコの笑顔になる。満足そうな表情を浮かべながら続けて2つ目の唐揚げに箸が伸びていく。)
70:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-17 10:53:54
(こちらから勧められるがままに相手が大皿に盛られた唐揚げにかぶりつくと、その表情にみるみる笑顔が咲いていけばその様子が何よりの感想で、どうやら相手の口にもあったようだと安心して。唐揚げをおかずに相手から差し入れられたたけのこご飯をかき込むと、たけのこの食感とほのかに優しい味がついた米はいくらでも食べれそうで。唐揚げを頬張り、味噌汁を流し込んで一息つくと笑顔を浮かべながら)
千倉さんが持ってきてくれたたけのこご飯も美味しいよ。いくらでも食べられそう。
71:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-17 12:34:23
っ!
それなら…良かった…。
(笑顔とともにたけのこ御飯の感想も言われて、ホッと安心して目を細めて微笑みを浮かべる。嬉しそうな反応を見せながらお椀を手に取ると、味噌汁を飲んで「朝宮くんの作った料理も美味しいよ。」と言って眩しいくらいの笑顔を見せる。自分で作るものとは違うけれどホッと落ち着く味で、彼の作る料理はこんなに美味しいんだと感じて、心も胃袋も満たされていく。やがて料理を食べ終わって丁寧に手を合わせて「ごちそうさまでした。」と言う。)
72:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-17 15:28:01
(唐揚げ、サラダ、味噌汁、たけのこご飯と、バランスのいい献立をそれぞれ味わっていくと、ふと、この部屋で誰かとこうやって穏やかに食卓を囲むのはいつ以来だろうと物思って。今日、初めて会話したはずなのに相手と送るじょくじの時間はどこか落ち着くようで、これではまるで…。と一瞬、なにかの感情が芽生えかけたところで、自覚しないように、勘違いしないようにと頭を横に振って我を取り戻し。そうして二人で食事を食べ進め、お互いに完食すればこちらも手を合わせて「ごちそうさまでした。」と、口にして。それから一息…つくわけでもなくなにやら台所へと向かえば二人分のお茶を持ってきたようで湯呑を渡しながら「お粗末様。口に合ったようで何よりだよ。」と先ほどの唐揚げを食べていた時の表情を思い出しながらそう述べて。)
73:
千倉 梓紗 [×]
2026-04-18 05:58:27
(食事を終えて一息ついている間に、彼がさりげなくお茶を出してくれて湯呑みが目の前に置かれると、「お茶、ありがとう」と感謝を述べる。彼が流れるように次々ともてなしてくれるので、つい甘えてしまう。彼と一緒にいる空間はとても居心地が良くて、それはどうして…?とぼんやり考えながら彼をジッと見つめている。お茶が飲み終わるまで気になっていた事を質問してみる。)
…他の友達もこの部屋によく来るの?朝宮くんってすごく気がつくし、おもてなしも手慣れてるみたいだったから。
74:
朝宮龍吾 [×]
2026-04-19 00:31:45
んー…テスト勉強で集まったり、あとはこんな風に友達呼んでメシ作ったりもするかなぁ。
(2人のお茶を用意したところで、自分も卓についてお茶を飲みながらほっと一息。お茶の優しい苦味で食事の余韻を流していると、ふと、目の前の相手がじっ、と見つめてきながら問いかけてくるとしばし考える素振りを見せながら答えはじめて。友人たちを呼んで勉強をしたり、ホームパーティ…というほどでもない、食事会をしたりなど思い出しながら答えるも、男か女か…ということまでは言及せずにまた一口お茶を啜って。)
千倉さんは?部屋に友達呼んでご飯したりする?
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