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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
199:
千倉梓紗 [×]
2026-05-24 19:42:40
うぅ…ごめんなさい。
大学生にもなってホラーが怖いとか、情けなくて言えなかった…。
(「なんとなく気づいてた」と言われて驚いて目を丸くしている。たしかにあからさまに動揺し、目を泳がせていたし、虚勢を張っていた声も震えていたと思う。こういうところが子供っぽくて情けないなと思い、あはは…と元気のない笑顔を見せて、少し気落ちしている。すると彼の口から「可愛い」という言葉が聞こえて、ポカンと口を開けて驚いた後、不意打ちをくらったように頬をカァァと赤くして照れている。彼にはしがみ付いたまま迷惑をかけていたとばかり思っていたので、それを感じてもらえたのは嬉しくて、心臓の音がトクントクンと早くなっていって。)
200:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-24 22:06:51
誰にでも苦手なものはあるんだから強がることないのに。
(この歳にもなってホラーが苦手など…と情けないと自嘲するように笑って見せる相手に、上記の様に励ますような言葉を投げかければ「まぁでも、千倉さんのこと少し知れたからよかったのかも。」と、食べることと甘いものが好き、という好み以外にもホラーが苦手という新たな一面も知れたこともあり、終始怖がっていた相手には悪いがいい時間だったと、あとは柔らかな胸の幸せな感触と体温も感じれたこともよかったがそれは黙っておきながらそう告げて。パチン、と電気をつければ部屋に光が戻り、雰囲気も元通り。晩御飯を終えてから映画を一本見れば寝るにはもういい時間帯であり、「くぁ、」と一つあくびをすれば「じゃあ、歯磨きしてそろそろ寝ようかー。」と眠そうに間延びした口調で洗面所で歯磨きをしに向かい。)
201:
千倉梓紗 [×]
2026-05-25 11:45:26
うん。そうしよっか。
(時間もそろそろ寝る時間となっていて、さっきの映画はたしかに怖かったけれど、彼に自分を知ってもらえたなら何よりで。嬉しそうに目を細めている。ふと隣にいた彼が欠伸をしているのを見て、日常の彼の姿が垣間見えて嬉しくて、可愛いと思い「ふふっ」と笑みを浮かべると、自分も寝る支度をしようと、買ってきた歯磨きセットを取り出して、彼と一緒に洗面所で歯磨きをする。そう言えばベッドは譲ってもらってしまったが、彼の寝る場所はあるのだろうかと疑問に思うと、「朝宮くんはどこで寝るの?」と尋ねてきて。)
202:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-25 14:44:42
んー、ソファとか。毛布と枕さえあればどこでもいいし。
(洗面所の鏡の前に立ちながら、睡魔によってけだるげに歯磨きをしながら相手の問いに答えて。自身が住み慣れたこの部屋の中であれば、クッション性のあるソファであれば難なく寝れるだろうし、「前にほっさん泊めたときもベッド強奪されてソファだったからなぁ。」と、今回と違って、有無を言わせずソファに寝させられた前例があったことをつらつらと述べればうがいをして歯磨きを終えて。一足先に部屋に戻り、予備の毛布と枕代わりのクッションをソファに用意し始めて。)
203:
千倉梓紗 [×]
2026-05-25 18:23:41
(以前に女友達を泊めた時はベッドをほとんど強奪された様子で、それを聞いてあはは…と苦笑いを浮かべて少し同情をする。今夜は彼の方からベッドを譲ってくれた事に感謝して、邪な事を考えていた自分を反省している。それにしても眠いせいかいつもよりも気だるげな雰囲気の彼は新鮮で、見ていてとても興味深い。しかし彼と違ってホラー映画の余韻で目がさえてしまっているので、彼の眠りを邪魔しない程度にベッドで過ごそうと考えている。歯磨きを終えて彼のベッドに向かう途中で「朝宮くん、おやすみなさい。」と言って手を軽く振りながらベッドに向かい)
204:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-25 19:57:05
ん、おやすみなさい。
(自身の寝床の支度を終えれば、冷蔵庫から取り出したお茶を一口。惰性でつけていたテレビも消して、相手も自身のベッドにて寝る準備をすれば、手を振り返しながら部屋の電気を消し、自身もソファに乗り込んで寝る態勢にはいり。目をつむれば広がるのは暗闇と静寂。いつもの自身の部屋のはずだが、今夜はその部屋には慕う女性が寝ているという事実が安眠を邪魔し、なかなか寝付けずにいて、結局寝付いたのは目をつむってから一時間後のことで。)
(/質問失礼します。こちらの想定では大学生ということでワンルームでテレビ、ソファ、ベッドが集まったアパートを想定しておりましたがよかったでしょうか?)
205:
千倉梓紗 [×]
2026-05-25 22:31:36
(ベッドで横になり眠ろうと目を閉じていたが、窓の外の風の音にびっくりしたり、背中に気配を感じる気がしたりで、1時間以上経ってもなかなか眠りに就けずにいた。こっそりと起き上がり、一度御手洗いに向かってひと息吐いてくると戻ってきた時に、ソファで眠る彼が見えてそっと近付いてくる。彼の寝顔をジッと眺めながら、そう言えばと映画を見てる間は咄嗟に彼に抱き着いてしまったことを思い出すと、もしかしたら今も彼と一緒に眠れば…?と考えたが、いやいやいや…でもそれは…という理性もまだあり、ソファの前に座り込んで深く考え込んでいる。しばらく悩んだ後に息を呑んで緊張しながら彼の横に寄り添うように横になり、添い寝という形でソファで一緒に眠ろうとして。)
(/ すみません。間取りはよく分からなかったのですが、たしかにワンルームっぽいですよね。その設定で了解です!)
206:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-25 23:29:58
んん…む…。
(ホラー映画が尾を引いている相手と違って、自身は普段とは違う寝床といえど自身の家ということもあって気持ちよさそうに寝息を立てていて。そんな折、眠りに落ちた意識の中で己の寝床になにやら暖かいものが入ってきた感触がして、それが彼女だということは夢現の状態ではわかるはずもなくただ自身の横に異物が侵入してきたことだけを感じとり。すると、寝ぼけているのか横に入ってきた相手をいきなりがば、と包み込むように抱きしめて。夢心地の意識の中で、寝ぼけながら抱きしめた相手を暖かく、柔らかい抱き枕のようなものと錯覚してしまい、その心地よさになんとも睡魔に誘われ、熟睡に沈み込んでしまえば、相手を抱きしめたまま深い寝息を立てはじめて。)
(/いえ、こちらが想像力に欠けていたかもしれません。もし都合が悪ければ今からでも寝室は別にある設定にできますがどうでしょうか?)
207:
千倉梓紗 [×]
2026-05-26 07:03:40
ひあ…っ
(いきなり彼にギュッと包まれるように抱きしめられて、驚いて変な声が出てしまう。しかし変わらず彼は寝息を立てており、どうやら起きた訳ではなさそうだが、そのまま熟睡されてしまい、腕の力強さから無理やり引き剥がして抜け出すのは難しそう。こちらの胸が当たるくらいの距離感にドキドキと緊張していたが、暖かな体温と彼の匂いを近くに感じるのは、1人で寝ている時よりも恐怖心はなく逆にとても安心できて、次第にこちらも眠りに就いていき、そのまま夜が明けるまで寝てしまう。)
(/ うーん…それなら寝室用に一部屋ある設定でお願いします!)
208:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-26 09:19:33
(普段とは違う寝床のはずなのに驚くほど熟睡に誘い込まれ、夢現の意識の中でもよほど抱き枕(千倉さん)を気に入ったのか、ぎゅう、と力を強めて抱きしめながら気持ちよさそうに寝続けて。しかし、眠りについている間、またも寝ぼけているのか抱きしめていた手が彼女の臀部や豊かな胸元に悪戯をしてしまい、その暖かく柔らかな感触を無意識の中でももみもみと楽しんで。そうして相手を抱きしめ、悪戯しながら眠り続けること数時間。カーテンからさす陽光に意識が現実へと浮上しはじめ、「んむ…。」と眠そうに声を上げながらも抱き枕を抱きしめて甘い微睡を堪能して。しかしこの抱き枕、やけに暖かくて気持ちいいな…などとぽやぽやとした意識の中でのんきなことを考えていて。抱き枕…抱き枕?うちにそんなものあったか、とだんだんはっきりしてきた意識の中に疑問が浮かび上がっていき、重たい瞼を何とか開くとそこにはベッドで寝たはずの相手が目の前で寝ていて、そんな相手を抱きしめ、片方の相手はその豊かな胸を揉んでいて、とあまりの事態に「――ッ!!?」と心の中で声にならない叫びをあげて。なんとか口からその叫びを出すことは我慢出来て、相手を起こすことはなく、ひとまずこの状況を何とか脱出しようとするがソファの背もたれと相手に挟まれてこの場から抜け出すことは難航を極めていて。)
(/了解しました。
添い寝、そしてラッキースケべ展開ありがとうございます…!最高です!)
209:
千倉梓紗 [×]
2026-05-26 20:11:17
ん…。
(彼の腕の中は心地よくて抱き枕のようにぎゅうとされたまま熟睡していた。すると寝ぼけた彼から臀部と胸に悪戯をされ始めると、時折小さく悶絶しながら、しかし覚醒までは至らないまま彼に身を委ねている。腕の中で眠りながら、最初は大型の犬に懐かれて遊んでいるというファンシーな夢を見ていたのだが、突然その犬が彼の姿に変わり、犬の時と同じように彼が戯れついてくるという他人に話せないようなスケベな夢が始まると、現実世界で胸や臀部を触られる度に小さく呻き声を上げて、気持ち良さそうに身体を震わせている。先に覚醒した彼が身体を触る手を止めると、ゆるく刺激を与えられた身体が脱力によりぐったりと倒れ込んで、長い髪の毛を乱してどこか無防備な姿を晒して)
(/ ありがとうございます。ラッキースケベな展開をどこまで書いていいのかすごく悩んでしまい、ちょっと分かりづらかったらすみません。梓紗はまだ寝てます。)
210:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-26 22:56:13
(自身の腕の中にいる相手は髪は乱れ、どこかぐったりとしている。頬も上気していて、どこか艶めいたその格好はまるでなにか激しい運動をした後のような様子で、まさか!と自身の体を確かめるも汚れなどは一切なくて、間違いは犯していなそうだと安心して。まさか熟睡している間に寝ぼけてゆるく愛撫を施していたためにこのような様子になっていることなど知る由もなく、とにかくこの状況を脱しなければとゆっくりと離れながら起き上がり。しかしソファに2人が寝そべっていれば必然にスペースは限られていて、その小さなスペースではバランスのとりようもなく、ぐらりと姿勢を崩し、倒れるのを防ぐためにとっさに伸ばした両手の向かう先は相手の豊かな双丘で、今度はふにゅん、と思いっきり手のひら全体で触ってしまい「ーーーッ!!」とまたも声にならない心の叫びを上げてしまい。)
(/大丈夫ですよ、こちらもどこまでスケベしていいのかわからず冷や冷やしております…。ひとまず寝ている梓沙様にラッキースケベ継続させていただきました。これで起きるか、まだ眠り続けるかはお任せします!)
211:
千倉梓紗 [×]
2026-05-27 08:09:40
んん…?
(上からドサッと何かが覆い被さってきた重みで、ゆっくりと目を開いて見上げた先にいる彼と目が合う。その時はまだ少し寝ぼけて意識がぽやんとしていたが、両胸を大きな手のひらでふにゅんと掴まれて「んっ」と艶っぽい声を上げるとピクリと身体が反応して、一気に覚醒する。一体どういう状況なのか理解が追い付かなくて、彼の腕が自分の胸をしっかりと掴んでいる事と、下腹部に感じるソワソワした感覚から、寝込みを襲われてる?とつい疑ってしまうが、いやでも…そんなわけ…と戸惑う気持ちもあり、困り果てた結果、瞳を潤ませながら「朝宮くん…な、何してるの…?」と尋ねてくる。)
212:
千倉梓紗 [×]
2026-05-27 08:41:28
(/ 了解です!とりあえず起こした方が面白そうに思えたので、起こしました。バレちゃいました。)
213:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-27 11:01:42
(覚醒したばかりの先ほどよりも、今回ははっきりと意識があるためか相手の胸の柔らかさをしっかりと堪能してしまい、自在に形を変えるその柔らかさに病みつきになってしまいそうになるともはや頭の中がパンクしたのかどさくさに紛れてもみもみと揉んでしまい。パンクした頭でも「(やわらかっ…)」と認識してしまうほどその豊かな感触を感じていると、そんなことをしてしまえば必然に相手は起きてしまう。そんな相手と目が合ってしまえば「(あっ、終わった…。)」と血の気が引いていき、頭の中が真っ白になっていって、急いで相手から離れるもその瞳がじわじわと潤んでいけばとにかく弁明をしなければと「い、いや…千倉さんがぐったりしながら隣で寝てるから暑いのかなって思って離れようとしたらバランスを崩したらこうなってめちゃくちゃ柔らかくて…。」と、起きた時には何故か相手が無防備な様子で寝ていたから急いで離れようとしたらこうなったと頭をフル回転させて弁明するも慌てすぎたために相手の胸の感想までポロリとこぼしてしまって。しかし、口にしたことでいまの置かれた状況を再認識できたのか、そういえば何故自分の寝床に相手が潜り込んでいたのかと疑問を持てば)
なんで千倉さんがソファに…?
(/了解しました。どさくさに紛れて最後のすけべをさせていただきました笑このあとは和解?させたあと、朝食のあと休日ということでどこかに出かけさせますか?)
214:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-27 15:37:04
(覚醒したばかりの先ほどよりも、今回ははっきりと意識があるためか相手の胸の柔らかさをしっかりと堪能してしまい、自在に形を変えるその柔らかさに病みつきになってしまいそうになるともはや頭の中がパンクしたのかどさくさに紛れてもみもみと揉んでしまい。パンクした頭でも「(やわらかっ…)」と認識してしまうほどその豊かな感触を感じていると、そんなことをしてしまえば必然に相手は起きてしまう。そんな相手と目が合ってしまえば「(あっ、終わった…。)」と血の気が引いていき、頭の中が真っ白になっていって、急いで相手から離れるもその瞳がじわじわと潤んでいけばとにかく弁明をしなければと「ご、ごめん!千倉さんがぐったりしながら隣で寝てるから暑いのかなって思って離れようとしたらバランスを崩したらこうなってめちゃくちゃ柔らかくて…。」と、起きた時には何故か相手が無防備な様子で寝ていたから急いで離れようとしたらこうなったと頭をフル回転させて弁明するも慌てすぎたために相手の胸の感想までポロリとこぼしてしまって。それでも彼女の身体に手を出してしまったのは事実であり、相手を傷つけてしまったことには変わらなくて、今にも泣き出しそうなその瞳を見ると大きな罪悪感に襲われて「本当にごめん…。」と項垂れながら心からの謝罪をして。)
(/すいません、かなり書き直しました…。見直してると謝罪しないで転嫁しようとしてるの下衆だなって思って…。)
215:
千倉梓紗 [×]
2026-05-27 19:34:46
(彼が離れてくれたのでこちらもゆっくりと身体を起こし、黙ったまま彼の弁明を聞いている。彼もわざとそうなったわけではなくて、体のバランスを崩してたまたま触ってしまったことを理解する。しかし余程焦っていたのか、「めちゃくちゃ柔らかくて…」と胸の感想まで話されて、「(しっかり触り心地を覚えられてる…!?)」と感じ、嬉しい言葉だけれど今は恥ずかしいの方が大きいという複雑な心境を抱えたまま、頬を赤くしている。事故のようなものだったのだが、それでも彼は反省しているのが思い詰めたような表情からも分かって、彼の心からの謝罪の言葉を聞けばそれ以上は責めるつもりはなく……というよりこうなった原因は自分にもあることを知っていたので、「ううん。昨日の深夜、ソファに勝手に潜り込んだ私にも原因があるから。」と怖い映画のせいで寝付けなかった事と誰かの側でなら安心して眠れると思い添い寝をした事を話し、「私もごめんなさい…。」と謝り。)
(/ 書き直し了解です!ありがとうございます。お互いに反省する良い流れになったと思います!)
216:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-27 23:03:39
(同意のない女性の身体を寝込み中に触るなど人として、男として許されることではないし、そもそも犯罪であり、警察を呼ばれてもおかしくない状況である。これから起こりかねない最悪の事態を考えると血の気が引き、なにも考えられないまま相手からの言葉を待っていて。そうして聞こえてきたのはホラー映画が尾を引いて寝付けなかった、だれかと一緒なら寝れると思ったからソファにもぐりこんだ自身も悪いのだという言葉で、それから向こうからも謝罪をされると、許されたことで緊張しきっていた体がほぐれるようにホッと胸を撫で下ろし。ソファになぜ相手が潜り込んでいたのかという疑問も解消されたが、その恐怖を耐えるための頼りにされていたという事実が嬉しいのかほんのりと頬を赤らめながらもこれでこの場は一区切りつけば「よし、朝ごはんにしよう。」と空気を切り替えるようにはつらつとした声でそう言って「用意してるから、千倉さんは顔洗ったりゆっくりしてて。」と告げながら台所に立ち。)
(/もうちょっと気の利く返しが出来るよう精進します。そう言っていただけてありがたいです。)
217:
千倉梓紗 [×]
2026-05-28 12:35:09
うん!じゃあ少し顔を洗ってくるね。
(お互いに謝って無事に仲直りができたことに安心し、彼の表情も明るくなったようで何よりだと思う。気のせいかほんのり赤くなっているような気がするが、一体どうしたのだろう?とその真意は分からずにいて。彼が朝ご飯を用意している間、顔を洗ってこようとして一言断りを入れてから洗面台に向かう。冷たい水で顔を洗いスッキリさせた後、ふと鏡の前で自分の胸を服越しにフニフニと触ってみて、『柔らかい』と彼に言われたことを振り返って頬を赤くする。大きい胸が好きなのかな?それなら自分にもチャンスはあるのかな?と考えると、少しだけ積極的になれるような気がして、「よし!」と小さくガッツポーズをしてから、鏡の前で寝癖や変なところはないか入念に確認する。少しでも彼に可愛いと思ってもらいたいと思っている。)
(/ あの、そういえば次の展開のことで話を止めてましたよね?すみません。朝食のあとどこかに出かけるの良いですね。行きたい場所とかはありますか?)
218:
朝宮龍吾 [×]
2026-05-28 21:55:55
(お互いに謝罪して和解しあって、暖かな陽ざしに似つかわしい平和な朝がようやくやってきて。こちらの言いつけ通り、元気に洗面台に向かう相手を見送ったあと、自分の手のひらを見つめながら先ほどの相手の豊かな胸の感触を思い出せば「(やっっわらかかった…。)」とまたも邪なことを考えて。謝ったばかりなのにこれはいかんいかん、と首をふる、と振って気を取り直せばキッチンに立って朝食の準備をし始め。今日は授業もないゆっくりとした朝であり、客人もいることだし少し腕によりをかけようと気合を入れれば鮭の切り身に味噌汁にだし巻き卵に、と手際よく準備をして。)
(/そうですね、梓紗さまの鍵を取りに行った後にでも、先日話してた「ココット」にでもいけたらなと思っておりますがいかがでしょうか?梓紗様の方も何かあればなんなりとどうぞ!)
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