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キッチンから香るのは――。〆/123


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104: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-02 10:23:51


そう?それならよかった。

(こちらの予想通り…というより、わかりやすい素振りと、昼食の予定をわざわざ聞いてきたため相手の考えていたことが何となく感じることが出来て、こちらから昼食を誘えばその表情に笑顔が咲き誇れば、やはり可愛いと思ってしまい。弾んだ声で講義室を出ようとする相手に続くように「うん、行こう。」と講義室を出て。その道のりの途中、「さっきの講義、理解できた?」などと、集中することが出来なかった己を棚に上げて相手はどうだったかなどと雑談を挟み)

(/女友達は食堂までの道のりで会わせますか?それとも食事中に会わせますか?)



105: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-02 18:56:51


あ、うん…。昨日のうちに予習してたから…何とか。

(食堂までの道のりの途中の雑談で先ほどの講義のことを聞かれて、気まずそうに目線を逸らしながらそう答える。実際は彼にドキドキして集中力が途切れ途切れになっていた。それを正直に話すのは何となく憚られて、歯切れの悪い返事になってしまったかもしれない。そんな話をしていると、前の方から知らない女生徒が「おーい、朝宮ー!」と大きな声で呼びながら話しかけてくる。その人が彼と同じゼミの『保志みどり』とは知らなくて、細身ですらっとした素敵な女性だな、と思っている。)

(/あ、すみません。道の途中で登場させようと思ってました。保志みどりさんです。次からセリフ前の名前で区別させますね。)



106: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-03 00:28:51


そっかー、俺は途中眠くなってたからなんとも…。

(確かに隣で講義を受けていた相手は真剣に受けている(ように勝手に見えていただけ)様子だったため、理解度はバッチリなのだろう。などと呑気に考えながら、自身はというと本当の理由はごまかしながらあまり集中出来なかったことを素直に白状して。そうして雑談を続けながら食堂までの道のりを歩いていると前方のほうから明朗な声でこちらのことを呼ぶ声が聞こえ。その声の主は同じゼミの学生であり、先日、部屋に泊めた『保志みどり』その人。その声に応じるように「よお、ほっさん。」とこちらからも親しみを込めたあだ名で呼びながら声をかけて歩み寄り。会話できる距離まで近づけば「ゼミの課題やった?おれまだでさ~。」などと、親しそうに会話をして。)

(/了解しました!名前まで考えてくださりありがとうございます!おかげさまで絡みに行きやすかったです。)



107: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-03 09:42:05


保志「なーんだ。朝宮もやってないんだ…。ノート写させてもらおうと思ったのに。」

(龍吾から課題の話が出ると途端に残念そうにそう答えて、どうやら彼女の目的は課題のノートだったらしい。冗談を言いながらクスクス笑い合っている姿は、とても親しげな様子に見えて、隣にいる梓紗は龍吾と同じゼミなのも、あだ名で呼ばれてるのも良いなと羨ましく思ってしまう。こんな些細な事でモヤモヤと嫉妬してしまうのも龍吾に恋してるからなのだろう。そうぼんやり考えていたら、彼女の方が梓紗に気が付いて「あれ?ていうか可愛い子連れてんね?もしかして妹さん?」と言われて、突然話題を振られた事で慌ててしまい梓紗が困ったような表情をしている。)

(/ほっさんってあだ名いいですね!早速親しげにしてくれてありがとうございます。梓紗もすでにモヤついてます笑)



108: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-03 17:21:07


なーに言ってんの、前もそれやって教授から怒られただろ。

(こちらから始めた話題は図らずもどうやら予防線になったらしく、相手はその課題を写してもらう算段だったようで。相手は以前にも、見せたノートを丸写しで提出するということをやってのけてみせてしまし、おかげでこちらまでとばっちりを受けたことがある。そう、「以前にも見せたことがある」ほど親しくはあるのである。そうやって隣の相手が入る余地のない会話を続けていると、ふと、目の前の相手から問いかけられれば「なんでそうなるんだよ。この人は千倉さんって言って、俺の隣の部屋に住んでる友達だよ。」と、妹という質問に苦笑しながら相手が誤解しないようにちゃんと友達だと訂正して。そうして隣の相手にも目の前の素っ頓狂を紹介しようと「千倉さん、こいつは「保志みどり」って言って、ほら、前に話した終電逃したやつ。」と、相手にとってわかりやすい補足をしながら紹介して。)

(/ありがとうございます!学生時代ならこう呼んだだろうなって思いながら書きました!嫉妬する梓紗様、本当に最高です…早く恋人になっていちゃつかせたいです。)



109: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-04 06:56:37


保志「よろしくね!千倉さん。」

(女子同士で軽く挨拶をしながらも心の内で保志さんが例の泊まって行った女の子かと思うと、昨日の彼の話を思い出して、あはは…と苦笑いを浮かべる。しかし、2人がお互いに友情以上の感情はなくても、遠慮がなく親しげな雰囲気を感じてモヤモヤと感じてしまい、気が付いたら隣にいる龍吾の服の裾を少し掴んでしまう。保志からはそれが見えていない様子で、明るく冗談めかしながら、「とりあえず私は…朝宮が女の子と2人きりでいたってゼミの中で面白おかしく伝えておくね~!」と言いながらその場を立ち去ろうとしている。)

(/ 分かります。恋人になったらそれはそれで楽しそうですね。ちなみに、この後、梓紗がモヤモヤして食欲が無くなっちゃうようにしようと思うのですが、
①食堂で少なめに注文する。
②食堂に行かずに龍吾様と別れて、次の講義室前で男友達に会って親しげに話す。

のとどっちの展開が良いですか?もしくは別の展開でも大丈夫ですよ?)



110: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-04 12:06:25


ごめん、そろそろ食堂に行かないとこむから…

(隣の相手との昼食の約束を忘れ、そっちのけで目の前の女性と雑談を続けていると、ふと、腰の方になにやら引っ張られる感触が。空腹で、早く昼食をとりたかったのだろうかとのんきに考え、裾を引っ張られている本人は何を思っての行動だったのか、真実を知る由もなく、そんな相手のことを考えて雑談もそこそこに一区切りにして。相手もそれを了承していざ別れる…その間際にゼミにこのことを言いふらすなどといいながら立ち去ろうとすれば「あ、待てこら!」と、文句をつける暇もなく相手は去っていき。しかたがないなと言いたげにため息をつきながら、ほったらかしにしていた相手に目をやればなにやら裾を掴んだまま俯く相手が。どこか具合が悪いのかと心配するように顔を覗き込みながら)

千倉さん?どうかした?

(/そうですね…ここは心苦しいですが、②のルートで信仰しようかなと思います。ここで一旦お互いぎくしゃくさせて、また後程食事を一緒にとって和解させると距離がまた近くなるのではないかと。)



111: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-04 20:32:25


あ…えっと……。

(彼に優しく声をかけられて顔を覗き込まれたときに、ハッとなって慌てて服を掴んでいた手を離す。心配そうに見つめられると心が痛んでくる。それは今の自分が貴方を独占したいと、結構ワガママなことを考えているからで、このままでは相手の前で可愛くない態度を取って、昨日のような楽しい食事ができないかもしれない。さらに言うと、こういう風に心が沈んでいる時は決まって食欲が湧かなくなる事があるのだ。それを正直に伝えることに迷ってしまい、彼に嘘をついてしまう。)

わ、私…さっきの講義室に忘れ物しちゃったかも?
取りに戻ると時間かかっちゃうし…私は平気だから朝宮くんだけでも食べて?
食事はまた今度ってことで…。

(/ 了解です。それで行きましょう!あと追加で申し訳ないですが、男友達から余らせてたおにぎりとかパンとかをもらったり、その現場を龍吾様に見られたりとか、そういう流れはどうでしょうか?)



112: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-05 11:32:12


え、ちょ、千倉さん?

(顔を覗き込むもその表情はどこか浮かないようで、先ほどの、食事に誘った時の咲くような笑顔を浮かべていたのにどうしたのだろうと一層心配になり。そうしてこちらの言葉に気付いた相手がまくしたてるように、忘れ物をしたから約束はまた今度と立ち去っていくと、その背中を引き留めることもできず、ただ見送ることしかできず。一人残された自分はというと、相手にそのような表情をさせたこと、忘れ物はおそらく嘘だということにちくり、と胸が痛み自分は相手に何をしてしまったんだろうとぶつけどころのない後悔が押し寄せて。そうして一人で迎えた食事の時間は何を食べたのかもわからず、何とも味気のない時間となって。)

(/了解です。次当たりで男役をやらせてもらいたいので講義終わりまでスキップしてもらえますか?あと、どのように和解させましょうか…?慌てて食事に誘う…というのもなにか違う気がするので…。)



113: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-05 18:48:30


はぁ…。うぅ…。

(彼と別れてからずっと変な態度をとってしまったことを後悔して深く溜め息をついている。今は午後の講義が終わった時間で、周りの学生たちと同じように教科書や筆記用具を片付けて廊下に出て、1人で苦悶の表情をしていた。やはり自分から彼に話をしないとと考えているが、今はその勇気がでなくてスマホの画面と睨めっこしている。そうしているうちにお昼ごはんを食べ損ねたツケが回ってきてお腹がぐうぐう鳴り始めて、元気もなくなってきており、変な態度を取って嫌われちゃったかも?と、どんどん悪い方向に考えてしまう。)

(/ 講義の終わりまで飛ばしました。次の展開としては、こちらからLINEとかで「話をしたい」と送って待ち合わせをして、謝って本音を話せたらと考えてます。嫉妬してたと話しても大丈夫でしたか?)



114: 本田怜司(朝宮龍吾) [×]
2026-05-06 09:43:48


すごい音鳴らしてんね千倉さん。どうかした?

(午後の講義を終えて、校舎には次の講義に向かうもの、バイトへと向かうもの、そして帰路を辿るもの、皆それぞれ思い思いの時間を送り始めて。自身も教材を片付けて、教室を出て次の講義へと向かおうとすると、そこにはなにやらスマホとにらめっこをする小柄な少女が。なにやら深刻そうな表情だったため声を掛けようと歩み寄ると景気のいい虫の声が聞こえてきて、なんとも愉快な音に笑いをこらえながらも上記の様に声をかけて。)

(/ありがとうございます。即席ですが本田怜司(ほんだれいじ)君を出演させました。この後に、龍吾としての描写を書こうと思っています。

流に関して了解です。大丈夫ですが、下手するとゴールインしてしまいそうなセリフですね…!そのタイミングではまだ恋人にはならない感じでしょうか?)



115: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-06 17:01:43


顔がニヤついてるよ、本田くん?

(声を掛けられて顔を上げると、同級生の本田怜司がいて、どうやらお腹の音を聞かれたらしく笑いを堪えている様子を見ると、ジト目で彼を睨みながらそれを指摘する。こちらが悩んでいるのに笑ってる相手を見てむかっとした様で、拗ねたようにプクーと頬を膨らませると、弱い拳でポコポコと彼の肩を叩いてくる。彼とはそういうコミュニケーションができるほど砕けた仲のようで、「食欲が無くてお昼を食べてなかったのが、今になってお腹空いてきたの!」と拗ねながら語ってくる。)

(/ 了解です!男友達に名前を付けてくれてありがとうございました。

やっぱりゴールインしちゃう流れになりそうですよね?もう少しじれったい雰囲気を続ける方向でも大丈夫ですよ?告白の言葉は日和って言えなかった、と言う感じにできます。)



116: 本田怜司(朝宮龍吾) [×]
2026-05-06 19:14:27


『へぁ?千倉さんが昼飯無し…!?具合悪いの!?』

(腹の虫の音を聞かれたことに怒っているのか、頬をぷく、と膨らませながら抗議の目で睨みつけてくる相手にごめんごめん、となおも笑みを浮かべながら歩み寄り。反撃とばかりに傷つける意図のない拳をぽかぽかと飛ばしながら、不機嫌な理由を述べられると食いしんぼ…食べることが大好きな相手が食事を抜くなどと、ましてや食欲がないなどと信じられないと言わんばかりに目を見開いて。理由は何にせよ、元気のない相手を見かねたのか、バッグからごそごそと何やら取り出すと)

『これ、食べる時間なかったやつだけど食べる?焼きそばパン。』


(一人で味気のない昼食を終えてから、午前と同じく集中できずに午後の講義を受講して。気が付けばその講義も終わりの時間。一つ深い息をつきながら教材を片付け、自身も家へ帰ろうと教室を出て廊下を歩くとそこには男子と楽しそうに話す相手の姿が。談笑したり、肩を叩いたりなど仲睦まじいその光景が目に入ると先ほどよりも強い、胸に刺すような痛みが走れば胸をぐっと握りしめるように抑え、トドメと言わんばかりに食欲がないと言っていた相手が焼きそばパンを受け取るとしばらくその様子を眺めることしかできなくて。)

(/いえ、大丈夫です。これからなのですが、この場は千倉様と同じように少しだけ話しかけて別れる流れでいいでしょうか?

そうですね、できればもう少しイベントを起こしたいと思いますのでゴールインはまだの流れでお願いします!

それからイベントなのですが、まだ先になりそうですが、せっかく隣同士ですのでどちらかが鍵を忘れて、片方の部屋にお泊りするというのはいかがでしょうか?)


117: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-06 21:28:34


ええ!良いの?
ありがとう、本田くん…。

(友人から渡された購買の焼きそばパンを見て、助かったと言わんばかりに瞳を潤ませて感激している。ニコニコと笑顔でお礼を言うと、「今度焼きそばパン代は支払うからね!」と貰うばかりではない所もきちんと伝える。どこかで龍吾が見てる事にも気付かないまま、貰った焼きそばパンをモグモグと食べて空腹を満たしていく。元気が少し出てきたので「あと、テスト対策も必要だったら協力するよ!」と成績優秀者の立場からそう伝える。実際に先生の話をよく聞いて、傾向から範囲を絞るのは得意で、友達のテスト対策にも十分協力できるだろう。)

(/ それじゃあもう少しイベントを重ねていきましょう!少しだけ話して別れる流れも了解しました!

あとお泊まりイベント良いですね!個人的には女子が男子の部屋に泊まる展開の方が面白そうと思うのですが、どうでしょうか?借りた服のサイズが大きかったり、暇つぶしに映画を観たりとかしたら楽しそうですね。)



118: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-06 22:29:31


(手渡された焼きそばパンをその場で幸せそうに頬張る相手を見ると、嫌だ、という感情が芽生えてきて。自分には自分の世界があるように、相手にも相手の世界があり、繋がりがある。当然の事実であるはずなのに、己の知らないところで相手が他人から食事を貰い、幸せそうに食べている光景は何故か嫌で。ふと、自身が女々しいことを考えていることにようやっと気づくと気を取り直すように頭をふるふる、と振って冷静になれば「あ、千倉さん、忘れ物は見つかった?」と、何でもなかった風に声を掛ければ、傍らの男子学生に視線をやりながら)

こちらは?

(/こちらとしては、どっちがどっちの部屋に泊まるか悩んでいたので千倉さんの案ですすめていこうと思います!彼シャツもとてもいいし、またハプニングが起こりそうで今から楽しみです。)



119: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-07 19:51:15


(慣れ親しんだ声が聞こえてその方向を振り向くと、忘れ物については嘘だったこともあり罪悪感を感じながら「う、うん…。大丈夫だったよ。」と答える。できれば彼と話す時間が欲しいが、彼の方から隣にいる男友達のことを聞かれたので、少し戸惑いながらもそれに答える。「こちらは本田怜司くん。取ってる講義が被ることが多くて1年の頃から友達なんだ!」と紹介する。「本田くん、こちらは私の家の隣に住んでる朝宮龍吾くんだよ!」と友達にも軽く紹介をし、チラリと龍吾の顔を見上げれば、少し話せないかな?とソワソワし始めて)

(/ ありがとうございます!それじゃあ、その流れでお願いします!この後は一旦別れる感じですか?)



120: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-07 21:37:48


えっと、よろしく…。

(こちらから声をかけたときの相手の反応は歯切れがわるかったもので、どことなくよそよそしく、先ほどからすれ違う相手との間に胸の内がもやがかかってきて。被っている講義が多い、一年の頃からの仲、と自分の知らない相手の世界を教えられるとその胸の内のもやのせいでうまく笑えているのかもわからないまま、紹介された本田怜司に挨拶をして。そうして声をかけたはいいものの、いざ話をと思っても何故か喉の奥に言葉が詰まったようで話すことが出来ず、そもそも二人が話しているところに割り込んだ己は部外者なのではないかと思えば居心地の悪さを感じ「あ、あー…そう言えばこれから約束があるんだった。」と、そんな約束などないのにわざとらしくそう宣い、「じゃあまたね、千倉さん。」と、相手のそわそわとした様子にも気づかず足早にその場から去っていき。)

(/そうですね、少し駆け足気味ですが別れさせてもらいました。)



121: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-08 08:09:41


(話しかけるタイミングを伺っていたが、どうやらすでに約束がある様で急いで立ち去ってしまい、残念そうに「あ…。」と呟く。なんだか朝よりも元気がないように見えたのは気のせいだろうかと心配になるが、今日はこちらも夕方からバイトがあるため、せめてバイト終わりにスマホでメッセージだけ送っておこうと考え直す。そして男友達と別れた後バイト先に向かい、時間は過ぎていき夜も更けていく。夜道を歩きながらスマホで「朝宮くん、少し話せる時間をもらえないかな?」とメッセージを送る。)

(/ わかりました。こちらも少しだけ時間を進めました!)



122: 朝宮龍吾 [×]
2026-05-08 09:36:09


(約束がある、というのはあの場から逃げ出す口実に過ぎず、相手と別れてからそのまま家に帰れば倒れ込むようにベッドに寝転んで。マットレスに沈みこみながら考えるのはこの胸に渦巻く感情のこと。自分は千倉梓紗に惚れている。これ以上はごまかしようがなく自覚するほかなくて、たった一日話しただけなのに、我ながらずいぶんとちょろいものだと自嘲して。この恋心を自覚したはいいものの、これからどうするべきかと悩んでいると、ふとスマホにメッセージが届き、その送信元は噂をすれば件の人。少し話せる時間をくれないか、という旨のメッセージが届いており、一瞬戸惑うも、日中からくすぶっていたこの気持ちを整理するにはちょうどいいのかもしれないと思えば『いいよ、電話がいいかな?それともどこかで会う?』と返信して)

(/ありがとうございます!それでは背後の方はいったん隠れますね/蹴可)



123: 千倉 梓紗 [×]
2026-05-08 12:36:57


えっ、もう返事が来てる…!?

(思っていたよりも返信が早くて、スマホが震えて画面を確認すると驚いて焦ってしまい、珍しく返事を打つ指が震えている。『あいたし』『間違えた。会いたい、です。』と慌てていたせいで誤字ったメッセージを送ってしまい自分から訂正する、という情けないところを見せることになり、スマホ画面を見ながら恥ずかしさで頬を赤らめている。早く会って話したいという気持ちの方が先走ってしまった結果を反省し、落ち着いてタプタプと操作をすると、家の近くの公園の位置情報を送って『もしも朝宮くんが出られるなら、ここで待ち合わせしない?』と送信して、ドキドキしながら返事を待つ。)



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