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春色に包まれる 〆/19


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自分のトピックを作る
■: 名無しさん [×]
2026-03-03 09:49:16 



非募集

*お相手様決定済み お待ちしております*





1: 髭切/名無しさん [×]
2026-03-03 10:23:28



やあ、これからの季節はゆったり過ごすのにうってつけだと思わないかい?主……あれ?そういえば、名前はなんだったかな。
うーん、名前…またど忘れしたようだねぇ。今一度、教えて貰えると助かるよ。

(/改めまして…この度は源氏兄弟とのほのぼの本丸ライフの募集記事に参加希望をありがとうございました!
早速にはなりますが女審神者様の簡単なプロフを投下して頂けないでしょうか。また参考までに萌/萎や、やってみたい展開、ロルの長さにご希望がございましたら教えて貰えますと助かります。
こちらはロルがプチ・短~中文、お時間がかかりますが長文まで対応可能です。よろしくお願いします…!)




2: 匿名さん [×]
2026-03-04 08:35:34



季節の移ろいを感じる前に、私の名前を思い出して欲しかったなあ。………私の名前は「紬」……つむぎ。
もし、もしも…今のやり取りを膝丸に聞かれたら「兄者!!」
って飛んできそう。

髭切は私から、兄者と呼ばれたい?それとも髭切?


(/お相手に選んでくださり、お部屋を用意してくださりありがとうございます。簡易プロフィールを出す前に主様の萌萎を教えていただけますか?萌萎を聞いてから作成したいと思っています。(もし、萎にプロフィールが触れていたら申し訳ないので)
なので、審神者の名前と会話だけ絡ませていただきました。

ほのぼの本丸ライフということなので、アニメの花丸のようにほのぼのできたらと思っています。
萎は死ネタとか物理的な痛みを感じるものです。それ以外なら多分大丈夫かなと。パッと思いつきません、後で出るかも知れません。

こちらのロルはムラがあります。長はまだ、まだという感じです。台詞多めで描写は軽くというのも楽しそうですね。

こちらこそ、よろしくお願い致します!)



3: 髭切/名無しさん [×]
2026-03-04 10:36:47


あははは、上手いこと言うねぇ。うんうん、紬。今代の主の名前はそうだった。
おや、君は弟のことをよく知っている。口を開けば兄者兄者と…けれども近頃は【主が主が】と口にすることが多いよ。君のことばかり。

名前は呼びたいようにすれば良いよ。僕にとってはそれよりも此処で主と静かに過ごせることが重要だからね。

(/髭切からの挨拶へのお返事、当方の萌萎のお気遣いありがとうございます!
背後は割と何でも美味しくいただけますので、萌は明るく真面目な子、逆にあざとかったりクールだったり。年齢も幼すぎなければ大丈夫です。萎は死切断、悲愴、くらいです。
なので匿名様のやり易い様に作成して頂けたらと思います。

承知しました。それでは本丸での日常メインで、話の展開や苦手要素などその都度ご相談ということで!
ロルにつきましても、会話中心の短で余裕がある時は中文くらいを目安にいたしましょうか。ムラがあるとの事なので、もし話の流れで当方がロル長めになっても、匿名様のやり易いロル数で無理のない範囲で返して下さいね。)


4:  [×]
2026-03-05 09:24:24



私は紬、何度でも教えてあげる。

膝丸は貴方の弟であり、私の大切な家族だもの。当たり前でしょ?
まだ知らないことばかりだけど、これから覚えていかなくては。

膝丸の口調が「兄者」から「主」に変わったということ?
私のことばかりのはずないじゃない。膝丸は兄者想いと言っても過言じゃないわ。

貴方の呼び方、私に委ねてくれるの?だったらどうしようかしら。

……膝丸に見つかるまで、静かに話そっか?それとも隠れる?……なんてね。


(/とても髭切らしい、髭切で。つい会話を広げたくなってしまいました。素敵な髭切で見惚れてしまいます。
萌萎、ありがとうございます。参考に使ったのですがこの次に簡易プロフィールを載せておきます。(プロフィールが際立つように)

会話やロルのことを快く受け入れてくれてありがとうございます。話の展開、一緒に相談しながらというのはありがたいです。主様もやりやすいロル数を回してくださいませ。)



5:  [×]
2026-03-05 09:25:31



名前:紬(つむぎ)
年齢:20代半ば
性格:落ち着きがあり、大抵のことなら相手に合わせられる穏やかな性格。
容姿:胸くらいまでの長さの黒髪、軽くまとめていることが多い。柔らかい茶色の優しい眼差し。淡い色の和装(藤色)
備考:一人称「私」刀剣男士たちを家族のように接している。

(/簡易プロフィールを提出します。簡易なのでこんな感じで大丈夫でしょうか?確認お願いいたします。追加など、何かありましたら仰ってくださいませ。よろしくお願いいたします。)




6: 髭切/名無しさん [×]
2026-03-05 11:12:37


ありゃ、やはり君も人の子だねぇ。刀である弟のことを知っているようで知らない。確かに僕を慕ってくれているけれど、過去の思念に囚われているだけにすぎないよ。ましてやあの子は人一倍、忠義に厚い。そんな弟が、主である君のことを大切に思っていることは不思議かい?

主が思い入れを持てる呼び名でいいんだよ。

おやおや…隠れ鬼かな?なら、ここにお入り。(肩にかけただけの煌びやかな装飾のついた白い上着を捲って)

(/簡易プロフ、ならびに身に余るお褒めのお言葉をありがとうございます!落ち着きのある和風な大人の女性審神者様に髭切も膝丸(+背後)も嬉しい限りです。追加などは今の所ありませんが、また質問や展開のご相談をさせていただく場合があるかもしれません。その際はよろしくお願い致します。
隠れん坊に絡ませて今から膝丸も出そうと思いますので、両者のお相手が御負担でなければよろしくお願いします!髭切も膝丸も審神者様への愛が重いかもしれませんが(汗)



7:  [×]
2026-03-06 09:32:32

  

(捲り上げられた白い上着に吸い込まれるように一歩踏み出し、彼の体温に包まれながら)

不思議じゃないわ。膝丸が私を大切に思ってくれてるのは、きっと貴方がそうやって私を優しく迎えてくれるからだもの。
けれど、やはり此処は目立ちすぎるわ。貴方の飾りが触れるたびに、膝丸にすぐに見つかりそうな気がして。隠れる鬼?にならないような気がするの。
……本当に、此処で良いの?
ねえ、今のうちに別の場所へ行った方が……

(懐から身を引くように一歩後ずさり、その場から逃げようとする仕草を見せ、真っ直ぐに上目遣いで見つめ。)


(/確認並びにお褒めのお言葉ありがとうございます!こちらこそ、よろしくお願い致します。
隠れん坊に乗ってくださりありがとうございます。膝丸がくるのも大歓迎です。源氏兄弟に挟まれるのも楽しそうです。あの兄弟は愛が重いとよく聞きます。それが良いところかも知れませんよ。)




8: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-06 10:53:33


(今や成人男性の器である己の両腕に収まる小柄な女性とはいえ、相手の言葉通り衣服からはみ出た下半身や異様な布の膨らみはどう見ても隠れ切れておらず【隠れ蓑】の役割は果たせていない様子。だが敢えての確信犯なのか離れようとした細身の腰を引き寄せ、胸元にぴたりと身体を密着させれば愉快そうに唇は弧を描き)

髭切
大丈夫大丈夫。このまま黙って隠れておいで。
さーて、そろそろ……ほら、弟のおでましだ。

膝丸
兄者!部屋におられたか。此度の遠せ…い……そ、そこに誰が…?

(襖を開いた隙間から顔を覗かせ部屋のぬしである兄に声を掛けようとすれば、純白の上着の下から見慣れた藤色の着物を纏う下半身が覗いているのが目につき。どう足掻いても人が居るのが伺え、答えは分かりきっているが震える手でそこを指差し、まさか不埒なことをしていたのではと頭に過ぎるのか恐る恐る疑問を投げかけ)

(/ありがとうございます。紬さん背後様の寛容なお言葉に甘えて申し訳ありませんが、兄弟のそれぞれ違った愛情表現を受け止めて下さると嬉しいです。それでは背後は下がりますね。末長くお付き合いのほどよろしくお願いします!>返レス不要)


9:  [×]
2026-03-06 21:14:02



( 引き寄せられた腰の熱に、思わず「あっ… 」と小さな声が漏れ、逃げる隙を逃し成す術もなく純白の布地のなかへ引き戻されて。服越しに伝わる髭切の体温、あまりにも近すぎる距離に、驚き。
「………っ、髭切、これでは…」
と、言いかけたところで襖が開く音と、膝丸の声が。どう考えても誤解されそうな体勢、密着した身体、自分を腕の中に閉じ込めて余裕そうな笑みを浮かべる髭切。
「ち、違うの、膝丸!これは……」
慌てて弁解しようとするものの、言葉が出ない。うまく言えない、伝えられない、どうしようもなくなり髭切の胸元へ朱に染まりそうな顔を伏せ、助けるを求めるように)

……髭切、貴方から……何か言って……


(/主様の源氏兄弟登場、楽しみにしています。胸が高鳴ります。いつもの穏やかな紬でいられるか怪しいですけど。娘をよろしくお願い致します。展開などはおいおい、お声をかけてくださいませ。では、こちらも下がらせていただきます。/レス不要)




10: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-06 23:14:43


(審神者の勤めを果たす際の落ち着き払った姿とは一変して動揺した素振りを見せ、柔らかな曲線を描く頬をほんのり染めて己の胸元に顔を埋めてしまう主君のいじらしさに堪らず含み笑いを洩らし。宥めるように後頭部からうなじにかけてそっと繰り返し撫でつつ、彼女から襖の方へと目線を移したかと思えば、わざと両者を困らせるつもりだったにも関わらず嘘八百を並べて)

髭切
やあ、弟。童の遊びをしていたんだけどねぇ…。ふむ、これは主をすっぽり包めるほどの服じゃなかったみたいだな。

膝丸
……ぅ、……主と兄者が…そう言うなら。だが、近すぎやしないか。

(納得せざるを得ない空気感に渋々ではあるものの小さく頷き。襖の隙間から身体をするりと滑り込ませて室内に入れば、二人の側へと座り。胸にモヤモヤと言葉に出来ない感情を抱き、距離感について苦言をもらしてしまい)


11:  [×]
2026-03-07 21:39:35




(深く息を何度か吐き、気持ちを落ち着かせた。髭切に助けを求めたのが悪かった、自分はこの本丸の主、動揺してはいけないと自分に言い聞かせて。「私はこの本丸の主……」と呟き伏せていた頭を上げ、そのかわり胸元を両手で押し「髭切、離れて……。」腕の中から抜け出しながら、体制を整え。)

……膝丸、心配しないでください。私は大丈夫。髭切は私たちを揶揄ってるだけ。私が悪かったわ。ごめんなさい。
髭切、近すぎ……全く困ってしまうわ。
時間はあっという間に過ぎてしまうのね、そろそろお茶の時間かしら。
職務室に誰かお茶を持ってきてくれるかも。





12: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-07 22:39:03



(腕の中から抜け出して襟を正す相手を見る限りどうやらこれ以上の戯れは望めないと察して。甘味や茶が出される時刻と告げられても興が乗らないのか、先程と打って変わって気怠げに目を細めて)

髭切
う~ん。今はそんな気分でもないし、主との時間を邪魔されるのは…少し、ね。

膝丸
主が謝ることはないぞ。兄者はこんな性格だし、疑うのが間違いであった。…ん…主、髪が……。

(今でさえ主君から嗜められても己の行動を省みず自由気ままな発言をする兄を見れば、先程の件は翻弄されたのであろうと嫌疑をかけた謝罪。ふと彼女の髪の乱れに気付き、手櫛で直そうとそちらへ伸ばしかけて)



13:  [×]
2026-03-08 10:38:18


……膝丸、整えてくれてありがとう。
背筋が伸びて心地いいわ。

(膝丸の真っ直ぐな献身を、柔らかな笑みで受け止めて。それから、横で退屈そうに目を細めている髭切へと視線を移し、少し困ったように眉を下げて)

……もう、髭切。あんなに翻弄したまま放っておくなんて、意地悪だわ。
……職務室へ行ったら、その埋め合わせしてもらうかしら。



14: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-08 21:22:53


膝丸
…うむ、日頃から兄者の世話を焼いているのが役に立ったようだな。
それはそうと、君は少し警戒心が薄いのではないか。兄者も俺も刀とはいえ男だぞ。

(恐らく兄と接触していた最中に乱れた髪を手櫛で漉いて直してやるも、彼女は拒絶することなく受け入れて礼を述べる。その素直さは好感が持てるが、幾ら仲間内でも男性に対してあまりに無防備で困惑の色を浮かべ)

髭切
埋め合わせ?何のことだろう。
ふふ、確かに主はここの子たちにも懐かれて、よく触れ合っているようだしね。

(黙って二人のやりとりを見ていたが、意味ありげな言葉と共に弟へと「ねぇ?…えーと、弟」と)



15:  [×]
2026-03-09 08:52:05



……私、警戒心が薄いかしら。
でも、警戒ばかりしていたら疲れて、気が休まる場所もなくなってしまうわ。
私はこの本丸の主ではなくなってきまう気がするの。

(膝丸にの意見も理解できるが、疲れてしまったら自分でいられず、本丸を守る主として立てなくなる。だからこそ刀剣たちとは家族のとして自然に接したいと切に思って。)

ここの子たちって、短刀たちのことよね?可愛いからつい、戯れてしまうわ。
埋め合わせは埋め合わせよ。



16: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-09 10:48:07


膝丸

…主の言うことも一理あるが、誰彼構わず警戒せよと申している訳ではない。ここの仲間たちが女性である君を乱暴に扱う事はないと思うが、元来刀ゆえ行き過ぎた人の心とやらを扱うことに慣れてはおらぬ。それに、先程も兄者に好き勝手されたばかりではないのか?

髭切

そうだねぇ、僕もあの子達は可愛らしいとは思うよ。でも童の容姿だからといって人間と同等の扱いをしていたら、いつか痛い目に遭うんじゃないかな。僕らの言ってる意味、分かるかい?

(本丸の中だけは平和でありたい、刀剣男士達を家族同様に扱いたい、気の休まる場所にしたいと切実に願う主君のことは理解出来るが、それと男性の前で無防備に身を預けるのは違うと兄弟揃って意見を告げる。誰しもが審神者である彼女に対して敬愛、友情的な感情だけを持つとは限らないと遠回しに口にして)


17:  [×]
2026-03-09 17:57:52



(膝丸の真っ直ぐすぎる言葉に、反論できず、俯いて。……同時に隣にいる髭切の言葉も、その底知れぬ微笑みの裏に、自分を案じる確かな響きがあることに気づき)

二人とも、ありがとう。膝丸、そんなに真剣に私を心配してくれてありがとう。そして髭切、あなたの厳しい言葉も……私の身を思ってのことだと、ちゃんと伝わったわ。

(素直に謝りながら、どこまでも涼やかな顔をしている髭切へと視線を移し。言葉は真っ直ぐだけれど、先ほど私を腕の中に閉じ込めたあの確信犯的な熱はどこへ行ったのかと、彼の読めない瞳に翻弄されながらも、内心で小さく息をついて)

これからは、一人の女性としても、もっと自覚を持つと約束する。本当に、心配をかけてごめんなさい。二人とも。

………でも、反省はこのくらいで許してくれるかしら。
ずっとこうしていたから……その、足が、足が痺れてしまったかも。ねえ、立ち上がる手伝ってくれる?




18: 髭切/膝丸 [×]
2026-03-09 18:51:44


(大半は伝わったようで謝罪されるも、肝心なところが伝わっていないのが分かるやあからさまにがくりと肩を落とす。顕現された頃より恋焦がれた相手に異性として見て貰えていないと改めて身に染みたのか、助けを求めるように兄の顔を見やり)

膝丸

……大まかに伝わっている、が最終的なところは気付いてもらえていない。兄者……やはり我が主は鈍いぞ。

髭切

はっはっは!いやぁ、源氏の重宝をこれだけ焦らすなんて大したものだ。弟、焦る気持ちも分かるけれどゆっくりいこうよ。

…さあて、動けないみたいだから僕らで抱えてあげようか?

(足が痺れて思うように動けない状態を見れば、八重歯を覗かせつつ怪しい笑みを浮かべて手を差し伸べ)


19:  [×]
2026-03-09 22:24:57




(差し出された髭切の手を見つめつつ、会話の節々、「最終的なところ」「鈍い」「焦らす」が引っかかり、意味がイマイチ分からず瞬きを。)

……抱えるって?

(立ち上がるのを手伝ってほしいとは言ったけれど、抱えられる姿は想像できず。警戒心が薄いと注意されたことも思い出して戸惑いながらも、髭切の手を恐る恐るそっととって。「……ありがとう、髭切。」手に触れた瞬間、心臓が少し跳ねるが、顔には柔らかく微笑んで。)


(/背後から失礼致します。このような感じに流れを持ってきたのですが、大丈夫だったでしょうか?

本当は、髭切に密着されてたのを膝丸に見られて恥ずかしくなり、執務室に逃げようかなと考えてたのですが、あまりにも源氏兄弟を放置しすぎてる主になるのではと思いこのような感じにしてみました。

逃げたら物語が成り立たない可能性もあるかもしれないので(汗)

主様の源氏兄弟があまりにもリアルすぎて、紬は源氏兄弟の主に慣れてるのか、心配だったりします。娘は大丈夫でしょうか?源氏兄弟に相応しい主になれてますか?もし、こうして欲しいと言う意見がありましたら遠慮なくおっしゃってくださいませ。

素敵な源氏兄弟で眼福です。ありがとうございます。)












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