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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
35:
紬 [×]
2026-03-23 23:27:13
(上目遣いで、大きな手に自分の頬を預けたまま。……返ってきたのは彼の沈黙と耳まで真っ赤に染まっていく反応。自分の仕草の気恥ずかしさにカッと頬を染めてぱっと手を離し。しどろもどろ。視線を逸らして庭の桜へ逃げ、蕾がほころび、陽光に透ける花びらは綺麗。……だけど、自分の心臓の音が高鳴って、景色どころではなくなり。「………………あ、お団子も、選ばないと。」逃げ込むようにお盆を見つめ、先に食べている髭切の「美味しいねぇ」という声に、ハッと我に返り……彼の手元に目を向けて。「……あ、蓬あん……?」思わず種類の名を呟いて。「あー、先越された!」と笑いたいのに、先ほどの膝丸の掌の熱が頬に残っていて、上手く言葉が出てこない。悔しいような、でも幸せそうに食べる髭切に見惚れてしまうような……。あたふたと視線を彷徨わせて。)
36:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-24 15:33:15
膝丸
…な、何だったのだ…今のは。
(白昼夢でも見ていたのか。日頃は刀を握るその手が想い人の温かく柔らかな頬に触れたのは夢幻だったかと手を握っては開いてを繰り返して確かめる。今し方起こった出来事を思い返し、火照る頬は中々冷めずにいて。茶器を持とうとする手は興奮からか指先が震えてしまい)
髭切
ええと…主も食べるかい?
はい、口をお開け。
(青々とした緑の葉が光に照らされて煌めく光景は眩しく、思わず目を細めつつ団子を咀嚼する。不意に横から団子の名称が聞こえて其方に顔を向けると、右へ左へと忙しなく目線を動かす貴女が。手に持つ団子は残り僅かで【もしや食べたかったのを言い出せないのか】と思い、雛鳥に食べさせる感覚で口許に差し出し)
37:
紬 [×]
2026-03-24 20:38:53
え、えっと……髭切?
(雛鳥をあやすような髭切の甘い手つきと真っ直ぐな好意に、心臓が跳ねて。「…髭切のだから、貴方が食べて。」と拒絶の言葉を紡ぎながらも彼の距離感に縁側に座ったまま、たまらず後退りしてしまい。背後を顧みず下がった拍子に、どん、と背中にぶつかったのは隣に座っていた膝丸の体。支えを求めるように動いた指が無意識に膝丸の指先を捉え、その指を強く握りしめたまま、逃げ場を失い。髭切の純粋な好意を無下にもできず……誘われるように、微かに唇が開いて。)
38:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-25 11:09:47
膝丸
っ!?……主?
(冷め切ってしまう前にと湯呑みに茶を注ごうとすれば、トンと背中に軽く何かが触れて動きを止めた矢先に左手を囚われる。細い指が助けを求めて強く握ってくれば恥じらいよりも心配が勝ち、何事かと主君の目線の先に目を向ければ兄が所謂【あーん】の格好で食べさせており、成る程と納得。もし己自身も同じ状況になれば動揺もするだろう、と生暖かい眼で見守って)
髭切
食べたいんだよねぇ?素直におなりよ。
(当人らは意識したつもりが無くとも側から見れば獲物を追い詰めた肉食獣の狩りの光景。後退りしながら一度断りをみせるがやはり甘味の誘惑に負けたのであろう、と検討をつけてそっと唇を開いた貴女に【いいこいいこ】と褒め言葉を掛けて。つぶ餡がたっぷりのった蓬餅を赤い舌が覗く口内へ入れてやり【ー…美味しいかい?】と問うて)
39:
紬 [×]
2026-03-25 15:32:31
(蓬あんの団子を一口咀嚼し飲み下し、熱を帯びた吐息を漏らしながら、髭切を見つめて。同時に、背後の膝丸の指をさらに強くぎゅっと握り直し。「……美味しい。でも、髭切が意地悪だから……味が、わからなくなりそう。……恥ずかしい。……こんなタイミングで「あーん」だなんて。」と目を潤ませ、羞恥心で膝丸の向き、彼の腕に顔を伏せて。"タイミングが悪すぎる。普段なら受け流せるのに、乱れなかったのに"と悔し喜持ちになりつつ。頬が赤らんだ顔を誰にも見せたくないと頑固拒否状態で。)
40:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-25 16:14:45
髭切
(てっきり【美味しい】と満面の笑みで喜ばれると想像していたが貴女の反応は予想に反して、羞恥に潤んだ瞳、責める口調、挙句に顔を背ける。どれをとっても喜びを表すものではなく、弟の腕に顔を伏せてしまい表情も窺えなくなり。はて、どうしたものかと肩を竦めて弟をちらと見遣って助けを求め)
ありゃ?また意地悪かぁ。僕に対してはそればかりで困ったね。もしや嫌われてるのかな。
膝丸
兄者…これは、その…照れているだけだと思うぞ。我ら兄弟のことを嫌っているわけではない筈だ。
君、そうであろう?
(二の腕に顔を押し付けられ頑なに離れようとせずにいる貴女と困惑した兄の助けを求める視線に板挟みとなり。狼狽えそうになるが庭園には誰も通りがかっておらず頼れる者は居ない。此処は自分がどうにかせねばと、伏せったままの主君にそっと語りかけ)
41:
紬 [×]
2026-03-25 17:03:53
(優しい音色の声を聞き、膝丸の二の腕に顔を押し付けたまま、熱を帯びた吐息とともに漏れる、消え入るような声で「……嫌いじゃない、わ。……ただ、恥ずかしい、から…………」その言葉と同時に、無意識に膝丸の指をさらに強くぎゅっと握りしめて。
「嫌われちゃったかな」と少し寂しそうに、けれど自分を喜ばせようと一生懸命だった髭切の純粋で真っ直ぐな好意に、そっとチラ見して――)
「……タイミングが、悪すぎるわ。……普段なら、大丈夫なのに。」
(自分を喜ばせようとした髭切の感謝と、それによって「女」の部分を暴かれた敗北感が――)
42:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-26 08:47:10
髭切
たいみんぐ?…ふむ、妖の類かな。
膝丸
その、たい…とやらは分からぬのだが…。兄者の行動が迷惑だったわけではないのだな?
(聞きなれない言葉に二人で顔を見合わせては目を瞬きさせ、【君、知ってる?】【いや、兄者も知らぬ言葉なのだな】と目で会話をするような素振りを見せる。如何やら嫌悪からくる拒絶ではなく他に原因があると知り、兄弟は胸を撫で下ろすと再び貴女の方へ視線を向けて)
43:
紬 [×]
2026-03-26 10:58:14
(深呼吸をし火照った空気を吐き出して。膝丸の腕からゆっくりと離れ、二人の重宝を交互に見やり。タイミングを「妖」だなんて、本気で心配そうに覗き込んでくる彼らの純粋さに、毒気を抜かれたようになり肩の力が抜けるのを感じ)
……あやかし、じゃないわよ。……ええと、その……『時(とき)』のこと。……だから、もう大丈夫。
(そう言って、内心、可笑しな方へ向かわなくって良かったと安堵して。乱れた髪を耳に掛け、姿勢を正して。改めて、園庭の桜に目を向け季節を感じ、春だなあと。今は蕾がふっくらと咲き始めた頃だけれどあっという間に満開になり、あの季節がやってくるだろうと)
園庭の桜も綺麗だけれど、丘の上にある万年桜も素敵よね?今年もあそこでお花見の計画立てないといけないかしら。
44:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-26 18:46:06
(時=タイミングを言われてもいまいち理解出来なかったのか、二人揃って頭上に疑問符が浮かぶ。【もう大丈夫】の言葉どおり先程の狼狽した姿も心擽る物があったのは否めないが、身なりを整え直し落ち着き払った主君の横顔は目を奪われるものがあり。春の季節行事に想いを馳せる貴女を兄弟は微笑みを浮かべて見詰め)
膝丸
おお、それはいい案だ。皆も喜ぶだろうな。
髭切
うんうん、美味しいものも沢山持っていこうね。
今剣
あーっ!あるじさまをふたりじめしちゃだめですよ!
(内番後の楽しみだったお八つを食べ終わり、庭園の池に泳ぐ鯉に餌をやろうと足を運び。姉のように慕う主と兄弟が縁側で楽しげにしているのを見つけ、大きな声で呼びかけながら縁側へ駆け寄ってきて)
45:
紬 [×]
2026-03-26 22:31:36
(今剣の「ふたりじめ」という言葉が、少し遅れてすとんと胸に落ちて。源氏兄弟から注がれる熱い視線と、今剣の必死な訴えの意味を繋ぎ合わせるように目を丸くし、首を傾げ「……えっ? わたし……『ふたりじめ』、されてたの?」無自覚だった自分に驚き、きょとんとしたまま三振りを交互に見つめて。膝元に飛び込んできた今剣の頬に、一筋引かれた泥汚れを見つけ、指先を汚れを拭ってあげながら)
どこで泥をつけて来たのかな?今度は、私がこの刀(子)をひとりじめする番かしら。
ねえ、今剣。私の分のお団子、食べる? ……はい、あーん
(そう言って、手元のお団子を一粒、自分の串から外して。別の串にそっと刺し直し、今は目の前の愛しき守り刀のその唇へと運んで)
46:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-27 08:56:29
膝丸
むっ、そのようなつもりはなかったが…。そうだな、兄者。また後で会おう。
髭切
おや、叱られてしまったな。ここは引くとしようか、弟。
主、今剣、また夕餉でね。
(主君の膝下に飛び付くと餌を詰め込んだリスの如く両頬を膨らませてじとりと咎める視線を送られてしまい、兄弟揃って困ったような笑みを浮かべ。また夕刻になれば食事を摂る席で会えるだろうと一言残し、二人はその場を後にして)
ーー…
今剣
…!へへっ、あーん。…やっぱりおだんごはおいしいですね!
はたけいじりをしてました!あるじさまは、うすみどりとひげきりとなにをしてたのですか?
(甘やかして貰えて満足そうに笑うと団子を頬張り、もぐもぐと口を動かし。口の中が空っぽになると頬が泥で汚れた理由である内番をしていたことを告げ、三人は何をしていたのかを小首を傾げながら尋ねて)
47:
紬 [×]
2026-03-27 11:55:45
ええ、また後で。
(源氏兄弟が少し名残惜しそうに、けれど大人しく引き下がってくれたことにホッと胸をなでおろし。目の前でリスのように頬を膨らませてお団子を堪能する今剣の可愛らしさに、顔を綻ばせ)
……畑仕事をしていたから泥がついていたのね?
いっぱい頑張ってくれてありがとう。
お疲れ様、今剣。
源氏兄弟と?
………そうね、少しばか親睦を深めていたわ。
ねえ、鯉さんもお腹空いたんじゃないかしら。
餌をあげに行きましょう。
(優しく頭を撫でて。膝丸と髭切、二人の名前が出た瞬間、掌に残る熱や囁きが蘇り、平静を装うように穏やかに微笑んで、それ以上問いかけられないようにと縁側から園庭におり、逃げるように彼の手を引き池に向かって。)
(/背後から失礼致します。娘は源氏兄弟に困らせたりしてませんか、大丈夫でしょうか?
背後としてはとても美味しく堪能しております。髭切との接触が多かったので今度は膝丸と思い、近づけてみました。背後の確信犯です(笑)
今剣を出してくださりありがとうございます。この流れだと、主様は今剣として娘と接してくれる感じですか?
当方としては鯉の餌やりをしてから、お仕事へという流れにしようかなと考えてました。
執務をしないと誰かさんに怒られそうなので(長谷部とか?)
主様はどのような流れを考えてましたか?)
48:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-27 14:25:09
今剣
……、あるじさま、ふたりとなにかあったのですか?
うすみどりはぶきようだけれどやさしいこです。ひげきりは…ぼくはよくしりませんが、うすみどりにしたわれているのでわるいやつではないとおもいます。でも、もしあるじさまにいじわるしたのなら、ぼくがふたりをしかりますよ!
(二人の名を出した途端に話を切り上げられてしまう。一体如何したことだろう。目を丸くして驚いたのも束の間、先ほどまで穏やかに己に接してくれていた筈が普段と違った雰囲気を纏わせる貴女に急かされるまま手を引かれて池まで移動する。何かあったのではと勘ぐり、鯉ではなく主の顔を心配そうに覗き込んで疑問をぶつけて)
(/こんにちは。背後様の優しい心遣いに膝丸も喜んでおります。配慮して下さってありがとうございました!
相談なく今剣を出してすみません!(汗)ほのぼの要素を足したくて少しだけ出演しました。というのは建前で、お嬢様に源氏兄弟についてどう思っているか聞いて貰おうかと思いまして。勝手な判断で混乱させてしまい、申し訳ありません。当初は三日月や鶯丸、一文字則宗、辺りの好好爺様にしようとしたのですが、源氏に縁がある刀剣+恋話(?)は無邪気な短刀の方が話しやすいかと…。
なので鯉に餌をやりながら今剣と少しだけ会話をしていただいてから、お部屋に戻って頂けたら幸いです!確かに仕事もしないとですね、長谷部や近侍に叱られてしまう前に(笑))
49:
紬 [×]
2026-03-27 19:09:58
(心配そうに曇りのない瞳で見つめられ、池のほとりで袴を気にしながらしゃがんで波紋をぼんやり眺めながら、小さな守り刀だったら源氏兄弟のことを話しても大丈夫だろうかと)
ねえ、今剣。
わたしとの二人だけの内緒話。
誰にも話してはダメだからね?
何があったとか、そういうのではないのよ。
髭切のことも、膝丸のことも、今剣同様に大切に想っているわ。でもね、時々……どう接していいか、分からなくなっちゃうの。
(膝丸のあの熱を帯びた掌や、髭切のすべてを見透かすような柔らかな眼差し。いつもの自分じゃ無くなってしまいそうで、余裕がなくなってしまいそうで調子が狂う。ぽつりぽつりと言葉が溢れて)
この本丸はいろんな刀剣男士たちがいるけれど、兄弟刀もいるけれど……なんか違うの。
わたしが二人に、嫌なことをしてしまったら………………嫌われるんじゃないかなと、怖い。
わたし、変かしら。
こんなこと考える、自分が情けなくって。
(/膝丸とうまく接することができたのか、半信半疑でしたが膝丸と距離を縮められたとしたら嬉しいです。本当に源氏兄弟、挟まれて幸せな娘だなあと思ってきます。
今剣はほのぼの要素ありまくりですよね?可愛らしい。混乱はしていません、ご安心してください。描写の中だけだと思っていたので、驚いただけです。いろんな刀剣男士と話せるのは私得なので大歓迎です。
実装されたのも、アニメの花丸でも今剣は審神者とは長い付き合いって感じなのでちょっとしたことも話せそうです。こちらこそ紬のお付き合いをお願い致します。
ちなみに源氏兄弟は修行前?後?とか考えてたりしますか?
当方ゲームはしているのですが、まだ審神者歴は浅い方かもしれないの詳しくはありません(汗)アニメの花丸、活撃は何度も見ています。)
50:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-27 21:46:06
今剣
ふふふ、ふたりのないしょですね!
へんじゃないですよ。ぼくもいわとおしとけんかをしたときに、きらわれちゃったかもってふあんになります。
あのふたりをみていると、あるじさまのことがだいすきなのがよくわかります。きらうことはないでしょうし、そうかんたんにあるじさまからはなれそうもないです。
うすみどりはひげきりをたいせつにしていますが、あるじさまのことも……これいじょうは やぼ というものですね。
きっと、だいじょうぶです。またまよったりかなしいきもちになったら、ぼくがぎゅーっとします!
(隣でしゃがみ込み、ゆっくりと心の内を吐き出す主の背中にそっと手を添えると静かに耳を傾けて。どう接すればいいか、皆と同じように大切に思う気持ちとはまた別の感情もあること、嫌われやしないかと不安があること。それは恐らく、と目星はつくが簡単に口出しするべきではないと判断して深くは追求せずに留め)
(/此方こそです。いつも素敵なお嬢様を提供して下さって、源氏兄弟も背後も幸せ者です。
驚かせて申し訳ないです!(汗)そう言っていただけて有り難いです。また何処かで場面の転換や悩める源氏兄弟の相談役として他の人物も登場させるかもしれませんが、よろしくお願いします。
二人とも修行前を想定しております。もし恋仲に発展出来た時は、修行に行く話も盛り込めたら嬉しいです。髭切も膝丸もより一層、主への気持ちが強まるかと…!)
51:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-27 22:09:53
(/連投になってしまい、すみません(汗)大事なことなのに、背後様のご希望を聞くことを記載し忘れておりました。お嬢様が執務室に戻ってからの話の流れをどうするかなのですが。髭切、膝丸、1人ずつとの時間を過ごしたいでしょうか?2人まとめての絡みが宜しいでしょうか?)
52:
紬 [×]
2026-03-28 00:22:28
(しゃがみ込んだ背中に添えられた、今剣の小さな手の温もりが心地よく。張り詰めていた肩の力がふっと抜けて、隣に座る彼にそっと寄り添いながら、鯉が集まっている場所へと餌をやり)
………"野暮 "だなんて。
今剣はどこでそんな言葉を覚えてきたのかしら。
なんだか、今の言葉で心が軽くなったわ。
ありがとう、今剣。
………離れそうもない、かぁ。
……ふふ、困ったわね。
ずっと、傍にいられたら今剣……わたしの傍に来れなくなっちゃうよ?
(群がる鯉を見つめながら。「 困った 」と言いつつ、心のどこかでは"そばにいてほしい"と願っている自分がいて。少しだけ気恥ずかしくなりながらも、彼の小さな手をぎゅっと握りしめて冗談を呟き。源氏兄弟の包囲網に捕まったら大変そう、困った苦笑いを浮かべて。)
(/成長してるんだなあ、今剣としみじみ。頼りになる今剣にきゅん!です。愛でたくなるし、お菓子あげたくなります。(笑)
刀剣男士は初なりとなりますが、ちょっとくらいは源氏兄弟と絡んで紬の欲しい情報を得てみたいなあと、夢を語ってみました(笑)通りすがりの誰かとか。もう出てこない、誰かとか?! 一発屋みたいな?!
他の刀剣男士も両手広げお待ちしております。
修行前、畏まりました!素敵な提案ありがとうございます。そのことを考えるだけで、盛り上がりそう!実は両片想いとかも好きな関係でして。(小声)
執務室に戻ってからの流れですか?深く考えてませんでした(苦笑)源氏サンドも捨て難いのですが、一人ずつ話してみたいなあと希望だけ伝えておきます。主様のご負担にならない方を選んでくださいませ。源氏サンドも大歓迎です。(優柔不断ですみません))
53:
髭切/膝丸 [×]
2026-03-28 09:32:45
(勢いよく餌を求めて水飛沫を跳ねさせる鯉を眺めながら隣の貴女の体に温もりを分けるように寄り添って)
それはいやです!ぼくもあるじさまといっぱいあそびたいですから。ときどきはぼくらともすごしてくださいね。
それにひげきりがよくいうでしょう?しっとはおにさんになるんですよ。こわいですね。
あ!すっかりいうのをわすれてました!さきほどあるじあてにせいふのえらーいひとかられんらくがあったそうです。はせべがこわーいかおではしりまわっていました!
(手を握り返すと元気づけるおまじないを込めて貴女の白い滑らかな頬へとちゅっと軽く唇を触れさせて。ふと先ほどの恐ろしい光景を思い出したのか、勢いよく立ち上がると要件を伝えてから軽やかな足取りで【あわたぐちのみんなとあそんできまーす!】と去って行き)
(/それでは時々提供出来る範囲で他の刀剣男士も出しながら源氏兄弟の物語を展開していきます!
両片想い良いですよね。周囲の人たちはそれでまだ付き合ってないの?と疑問が浮かぶ距離感なのに当人らは無自覚だったり(小声/笑)
では、暫くは弟のターンで膝丸が執務室に夕食が出来上がったと呼び出しに行きますね。それでは背後は失礼します。また何かありましたらお声かけ下さい。>返レス不要です!)
54:
紬 [×]
2026-03-28 18:14:09
………?!
えっ?ちょ、ちょっと!!
……今剣!? 待って、行かないで……っ!
(今剣の「ちゅっ」という無邪気で大胆なおまじないに一瞬真っ白になり。さらに追い打ちの「政府からの連絡」と「長谷部の怒声」にひやり。バビューン走り去る小さな背中を切なく見送って。一人残され、池の畔で残った鯉の餌をぽんぽんと投げる姿は八つ当たりのようで。頬を両手で押さえ、パニックになりながらもなんとか落ち着き戻し、主命第一の長谷部の姿が目に浮かび、執務室へ足早に歩いて。)
……もう、……何なのよ、みんなして。
……長谷部が怖い顔……!? ……ああ、もう、仕事! 仕事しなきゃ……!
(自分に言い聞かせるように拳を握り、執務室へ。『……お願い、長谷部。今日だけは、……今日だけは、静かに迎えて……っ!』祈るような気持ちで執務室の重い扉に手をかけ、一気に押し開け、その瞬間。……そこに待ち構えていたのは、案の定、仁王立ちした長谷部の姿。静かには迎えてくれなさそうな彼を上目遣いで、まずは謝罪を、事務的なことはこの人には頭が上がらない)
遅くなって、ごめんなさい。
(/ 色々とお気遣いありがとうございます。
どこまで回せば良いのか、わからず執務室へ戻ってきたところまでにしてみました(汗)小言を言われつつ、無事に終われと祈ってる娘と背後です。
周りに恋仲なのでは?恋仲だよなと思われて、当人たちは無自覚だなんて美味し過ぎる。側からは公認状態なのに、何故?!という感じですね。
源氏兄弟のライバルは居そうですが、源氏兄弟には敵う?対等に張り合えるのは刀剣は数少ないですよね………多分。(苦笑)
執務室では、大変なことになってそうです。源氏兄弟とは違う圧で潰される前に助けに来てください?!膝丸が来てくれるのを心待ちにしております。数時間後に飛ばしてもらっても大丈夫です。どうぞ、よろしくお願い致します。)
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