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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
141:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-09 20:59:37
〇 傑
なるほどね~
( 彼女からの返事を聞いては頷き。目線を逸らした相手の心情を察しては更に『まぁ自分に似合ってるかどうかも 自分では全然分かんなかったりするもんね。』と言葉を付け足して。 )
自分で選ばないんだ、、
どういう系統が好きとかも無いの?
〇 せら
はい、紅茶好きです。
( 軽く微笑んでは頷き、返事を返す。彼からこのカフェが好きな理由を聞いては直ぐには言葉を返さず、それ以上深く追求する事もなく『そうだったんですね、』と心做しか何時もより優しめの声のトーンで。 )
分かります、私もここの雰囲気すっごい好きです、
変に広くもないこの丁度いい大きさが心地良い、
142:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-09 21:59:33
天
え、どういう系統…、考えたこともなかった。
( 彼の質問は自分にとってはかなり難題だったらしく、眉間に皺を寄せながら素直に言葉を吐き出す。自分の流されやすい性格と自己主張があまりないところからきているんだろうな、なんて気づいて呆れながら、でも、今日は彼と一緒にいてたくさん自分の本音に気づけたようで。少し小声で自信なさそうにしながらも今着ている彼の服を掴みながら自分の気持ちを素直に )でも、こーゆー服、すきだなって思いました。
蓮
また来よう。
( 彼女の言葉が胸にストンと落ちてくる。自分のお気に入りの場所を褒めてくれたこと、好きだと言ってくれたことがなにより嬉しくて。らしくもなく少し頬を染めながら優しいトーンで言葉を紡ぐ。暫くしてマスターがデザートを持ってきてくれればそちらに視線を移して。彼女の前にはプリン、自分の前にはシンプルで何の飾りもないカットされたバスクチーズケーキ。なにも言わずに一口大にそれをフォークで切り取って彼女のプリンの皿の端に乗せてやり )俺の好きなやつ。
143:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-10 18:46:14
〇 傑
なるほどね、、
( 彼女から質問の答えが返ってきては何度か頷くと こんな系統のものならこんな服も好きそうだな、と色々考えて。だけど他の系統も似合いそうだなと考えてみたり。考え過ぎても気持ち悪いか、と思っては途中で考えるのはやめ、彼に何気なく微笑んで。)
獅童さんはどんなのでも似合いそうだけどな、、
〇 せら
はい、来ましょ
( 彼からそう言われては顔を綻ばせ答えて。プリンが運ばれて来ると『美味しそ、』と声を漏らし。すると彼の方向から手が伸びてき、自身のお皿の上に1口大の大きさに切られたバスクチーズケーキが置かれ。ぱ、と顔を上げ『ありがとうございます、』と言い。そして自身も、とプリンをあげようとするものの、彼が使っているのはフォークだった為、プリンを掬うと彼に差し出し。 )
144:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-10 19:18:48
天
じゃあ今度影山さんに選んでもらお。
( 褒められたらいい気分になりにこにことあからさまに嬉しそうな表情をしながら、何でも似合いそうと言われればそれならばと相手に選んでもらいたい旨を伝えて。乾いたであろう自分の服を見つければ「着替えてきますね」とベランダからそれを取って洗面所の方へ向かい )
蓮
__ありがとう。
( 彼女の美味しそうと言う声に満足そうに笑みを浮かべて。自分と同様に彼女もプリンを差し出してくる。食べたことがあるので断ろうと思ったが、スプーンで掬われたそれを見て少し間を置きながらも礼を伝えてスプーンを手に取り一口で食べ切る。「うん、美味いな」と感想を。このスプーンを彼女に返すのも申し訳ないなと思えば別のスプーンを用意しようとマスターを呼ぶために片手をあげて )
145:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-11 14:40:01
〇 傑
うん?、俺でいいの?
( 相手に『選んでもらお』と決定事項のように言われては 思わず問い返して。ベランダから服を取ると洗面所に入っていった彼女を『はーい』と見送り。来ていた服の事について何も話していなかったな、と思っては洗面所のドアを数回ノックした後、ドア越しに話して。 )
俺の服は適当に置いといてくれたらいいよ。
〇 せら
、?
( 彼が『美味しい』と言うのを聞いては此方まで嬉しくなり、軽く微笑んで。スプーンに関しては こちらは特に何かを気にしている様子はなく、スプーンを持ったまま片手を上げた彼を不思議そうに見詰めていて。かと言って何か声を掛ける訳でもなく。)
146:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-11 16:32:05
天
うん!ファッション誌の記者やってるんだから、間違いない。
( 彼の問い返しに、貴方がいい、なんて言おうとしてしまった。彼といると欲が出てしまう。自分の言いたかった気持ちを押し殺して彼が記者であることを理由に大きく頷く。洗面所で着替えていれば聞こえてきた声に「わかりました」と返事をしてはすぐに着替え終わり自分の服になれば洗面所からでてきて )ありがとうございました
蓮
はい、俺が使っちゃったから。
( マスターにスプーンをもう一つお願いして、すぐに出てきたそれを彼女に手渡す。その後自分のケーキに目を移しては幸せそうな顔で頬張り「うま。」と目を細めながら感想をこぼす。ぺろりと完食してしまえば彼女の方を見て )今日は付き合ってくれてありがとうな
147:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-11 19:11:00
〇 傑
はは、あまり期待されすぎても困るけどなぁ、、
( 彼女の期待の籠った言葉を聞いては嬉しいような戸惑うような、そんな気持ちで言葉を返して。彼女の返事を聞きリビングに戻ると彼女が出てくるのを待っていて。すると彼女が出てき、お礼を言われては『いえいえ』と笑顔で返し。)
俺は全然いつまでも居てもらっても構わないけど、そろそろ帰る?
〇 せら
ふは、
( 『ありがとうございます、』と彼が差し出してくれたスプーンを受け取ると使い。彼があまりにも幸せそうに食べるのを見ては思わず笑みを零し。彼には失礼かもしれないが『可愛い』と思ってしまう。それを口に出すことは無いが、意外な一面を知れて嬉しくもあり。此方もプリンを食べ終わり相手の方に目をやると、彼も食べ終わっていて。お礼を言われては下記を。 )
いえ、こちらこそ連れて来てくれてありがとうございます
148:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-11 19:28:52
天
んんー…ずるい。
( いつまでも居てもらってもいいなどと言われたらそうしたくなる気持ちは大いにある。が、これ以上ここにいてはいけない気もして。期待してしまいそうな彼の言葉で葛藤するように眉間にしわをよせ、目をギュッと閉じては小さく呟く。その後意を決したように片手を前に突き出し彼に手のひらを向けるように、ストップの合図のようなジェスチャーで )帰ります。これ以上居たら帰れなくなりそうなので。
蓮
影山さんといると落ち着くよ。
( 彼女の笑みに気づかなかったが、食べている時の表情を見ればこちらも嬉しくなる。連れてきてよかったと思えるような彼女の反応は自分にとってとても幸せなことで。それに彼女が礼を言うものだから自分の勝手で連れてきたが正解だったなと小さく微笑み。食器をまとめたあと、まだ残ったカップの中身を飲み干して彼女は視線をやり正直な気持ちを伝え )
149:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-13 18:36:14
〇 傑
ん、了解。
気をつけて帰ってね
( 彼女から返事を聞いてはほんとはまだ居て欲しい、と思ってしまうものの引き止めるのは変なので、特に何も言わずに頷いて。彼女を駅までは見送って行く事にし、『ちょっと待って』と言うと上着を取りに行き。羽織りながら彼女の元へ戻ると『駅まで送ってくよ。』と言い、玄関の方へ誘導する。 )
本当にまたいつでも来ていいからね。
〇 せら
え、ありがとうございます、
( 彼の言葉を素直に嬉しく思ってはお礼を述べて。実は自身も同じ事を思っていた為、こちらからも『私も同じ事思ってました』と軽く微笑しつつ返して。相手が飲み物を飲み干したのを見てはこちらも飲み干し、直ぐにお会計が出来るようにお財布を出しやすい位置にセットしつつ、相手が出ようとするまで此方から動くつもりはなく。 )
150:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-13 20:24:18
天
ありがとうございます。
( 駅まで一緒に行けることが嬉しくて笑顔で礼を伝える。彼の後ろをついていきながらまた来ていいと言われれば大きく頷いて「うん!」と返事を。少し寒かったのかポケットに手を突っ込みながらも玄関を出て。頬を撫でる風がやはりまだ肌寒く目を細めながら、駅までの辛抱だと思って )
蓮
そう?それならよかったよ。
( 彼女と同じことを思っていたことに嬉しく思いながら急かさないように視線を外しながら。それでも直ぐに飲み干した彼女のコップを見て、店を出るにはまだ早いのではないかと思いながら、何もないのに滞在するのもどうかと思い。まだ日が落ちていない時間帯、ここで別れるには惜しいなと )影山さんまだ時間ある?
151:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-13 22:34:00
〇 傑
春とは言えど冷えるね~、、
( こちらも少し肌寒く感じたのか、隣にいる彼女に向かって言葉を投げて。『妹がすごく寒がりでさ。この時期になると手保冷剤みたいなんだよね』とさらに言葉を続ける。すると今度は少し自慢気に手を差し出しつつ下記を。 )
けど俺は年中 手めっちゃあったかいんだよ。
握ってみる?
〇 せら
はい、今日はバイトないんで大丈夫ですよ
( 彼から聞かれた質問に答えては、何となく時計を見て。もうこんなに楽しんだのにまだこんな時間か、、だなんて思いつつまた彼に視線を戻して。その後さりげなくメニューに目をやれば 自身がどれくらい払えばいいのか把握して。)
152:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-15 04:23:53
天
え。__うん、ほんとだ、あったかい。
( 彼の妹の話にくすくすと笑みを浮かべながら聞く。仲がいいんだろうななんて思っていれば差し出された手に目を丸くして。数秒考えたのちポケットからゆっくり手を出して彼の手に中に自分の手を重ねて。ふわっと目を細めながら微笑み一言。ずっと握っていたいな、と彼に言われるまでとりあえず離す気はなさそうに )
蓮
ちょっと付き合ってほしいとこあんだ。
( 彼女の返答に嬉しそうに趣旨を伝えれば立ち上がり伝票を持ってオーナーの元へ。彼女が金額を気にしていたことなど全く知らず、そそくさと会計を済ませれば外へ。オーナーへ一言礼を伝えては次の場所へ急ぐべく少しスマホで時間を確認しながら彼女がくるのを待ち )
153:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-16 20:32:24
( / 炉留無しでの背後失礼します、、
実は昨日から背後が体調を崩してしまい、炉留を返せていなくて申し訳ないです。体調が回復次第直ちに返しますのでもう暫くお待ち下さい、、!
これからもお相手よろしくお願い致します。 )
154:
獅童背後 [×]
2025-12-16 22:00:19
(/ 大丈夫でしょうか。体調第一ですのでお気になさらず!寧ろお声がけいただきありがとうございます。此方も数日お返事できずすみませんでした。次からはご連絡いたします!
こちらこそどうぞよろしくお願いします…! )
155:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-20 16:47:01
〇 傑
ふふ、でしょ。
( 此方も特に相手の手を離そうとせず。離すどころかむしろ当たり前のように握り返してはそのまま繋いで。顔に当たる少し冷たい風を受けながら『まだ着きたくない』と思い、駅の位置が遠くなってくれないか、だなんて有り得る訳のない事も思ってみたり。は、と我に返りそんな事を考えている自身に少し笑いが込み上げてくる。いつの間に自分は彼女の事をこんな風に思うようになったのだろうか。まだ出会ってすぐだというのに、、と思いつつ彼女の方に視線をやり。 )
〇 せら
付き合って欲しいとこ、、
、、あれ、
( いつの間にか済まされていた会計に少し目を瞬かせ、声を漏らしては彼の元へ小走りで駆け寄ると『自分の分、払わせてください、』と相手に伝えてみる。彼が言う着いてきて欲しいとこ、が何処なのかを聞いたりすることはなく。 )
( / お待たせ致しました !
遅くなってしまい本当に申し訳ないです、、。お優しいお言葉もありがとうございます。
もう体調の方は完全に回復致しましたので、これからはまた以前と同じ程度のレスの速さになるかと思います!
またこういったイレギュラーがありましたらその都度お声掛けさせて頂きますね ~ ! )
156:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-21 19:16:08
天
っ!手、ありがとう。
( 彼が笑う横顔を見つめながらそのまま繋いでいる手へ視線を落とす。嬉しい、でも恥ずかしい気持ちが熱てるような赤い頬に現れ。ばちっと彼と視線が合えばはにかみながら手元へと視線を移し、まだ繋いでいたいがもう駅に着いたこともあって手を離そうと掌を広げながら礼を )駅、着いたから。
蓮
あ、じゃあちょっとコンビニ寄らない?そこ奢ってよ。
( 小走り駆け寄る彼女を見て、発せられた言葉に少し考える素振りを見せながら。きっと彼女の性格ならこう何度も奢られるのも居心地が悪いだろう、男の格好ばかりつけるのもどうかと思うか、なんて考えれば一つ提案して。少し楽しげに笑みを浮かべれば再び歩き始めて )これから行くとこのお供にしよう。
(/ いえいえ!体調が回復したようでよかったです!無理は禁物ですので、気楽にお返事いただけたら嬉しいです…!
こちらも何かあったらお声がけいたします。これからもよろしくお願いします! )
157:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-22 19:10:39
〇 傑
全然。
( 手を繋ぐと何故かお礼を言われ、少し頭にはてなを浮かべつつも答えて。そして自身と目が合っては直ぐに逸らした彼女の頬が赤く染まっているのを見ては少しくす、と笑みをこぼす。そのまま歩いていき駅に着くと手を離そうとする彼女を見ては 名残惜しく思いつつも手を離し。 )
ありがとう楽しかったよ。
帰り、気を付けてね。
〇 せら
はい、!
( 相手にコンビニで奢ってくれと言われては納得したように頷き返事を返して。今から行くとこのお供にする、という言葉を聞いては何をするのだろうか、と思いつつもとりあえず彼に着いていく。これは、こうして場所を伝えて来ないと言うことに何か理由があるのだろう、と察しての行動で。コンビニに着き、同じみの音と共に自動ドアを潜ると彼にこう質問して。 )
何買うんですか、?
158:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-23 02:31:45
天
はい!また連絡します。
( まだ温もりを感じる離された手に寂しさを感じながら別れの挨拶を。連絡すると相手に伝えて改札へと向かう。帰りの電車は昨日と今日のことを思い出しながらぼーっと揺られいつの間にか最寄駅に着いていた。次の日、普通に大学に行き何事もなく講義を受ける。いつ連絡しようか迷いながら何となくスマホを眺めて。気づけば彼と別れてからもう少しで1週間が経とうとしていて )
蓮
温かい飲み物と、ホッカイロ。
( 店内に入るなり彼女に質問されれば端的に購入するものを伝える。まずは日用品売り場で彼女の分のホッカイロを一つ。そのあとホットドリンクコーナーに移動して自分は緑茶を手に取り、その後彼女はどうするかとばかりに目を向けて。購入品を見てもわかるように暖を取るためのものばかりで。自分のお茶とホッカイロを手に取り彼女の横で )決まった?
159:
影山 傑 / せら [×]
2025-12-23 20:58:37
〇 傑
あ、これ頼めますかね?
( あの出来事から早1週間。いつもの様に仕事をこなすものの、どこか頭の片隅で仕事の最中にも関わらず彼女の事が頭に浮かぶ。直ぐに軽く頭を振り、頭から離そうとするもそこまで上手く行かず。自身のデスクに座っては一つ深呼吸を。スマホの通知音が鳴る度に何処かで彼女からでは無いのか、と期待してしまう自身がいて。 )
また酔って俺に連絡する間もなく倒れてないといいけど、、。
〇 せら
りょーかいです、
( 何を買うか言われては上記を返し。そして彼が言った品物から何処か屋外の場所行くのだろうか、と一人考えつつで居て。早々に買うものを決め終えた彼に何を買うか問われては自身も同じホットドリンクの棚からはちみつレモンを手に取っては両手で持ち、『これにします、』と一言。彼から品物を受け取ってはレジへ行き会計を済ませようとして。 )
じゃあ、これ払ってきますね
160:
獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-24 09:22:48
天
___迷惑じゃないかな。
( 大学の講義が終わり今日は特に予定もないので何となく駅前でぼーっとスマホを眺める。何度もメッセージを作成しては消してを繰り返していたが、とうとう決心して送信ボタンを押す。「今週の土曜日、時間あったらご飯行きません?」と。こんなこと割と直前の木曜にすることではないだろうなと思いつつ )
蓮
ご馳走様です。
( 彼女が会計をしている間邪魔にならないように外で待って。これから行く場所までそんなに時間はかからないが、割と急ぐ必要もある。走るのは申し訳ないから早歩きするか、なんて考えながら彼女が来るのを待って )
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