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自分のトピックを作る
121: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-02 22:41:31






〇 傑


うーん、そうだな、、

( 浮かない顔で自身に何かお礼をしたい、と言う彼女を見ては少し考え込み。お礼をされるのが嫌という訳では無いが、何だかお礼をされるのも違う気がしていた為 断っていたが、彼女にこんな顔をされては『要らない』と突き通す訳にも行かなくて。 )

じゃあ、次に何処か行く時はご馳走になろうかな。



〇 せら


ありがとうございます、

( 彼が扉を開けてくれるとお礼を言い。お店に入ると、彼が挨拶をするのに続いて自身も『こんにちは』と店主さんに挨拶をして。席に案内されては彼と向き合う位置の椅子に腰かけ、何処か落ち着かないように 今度は中の構造などをまじまじと観察しだす。 )





122: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-03 03:05:28




  天


うん!何でもいいからね。
( 彼の提案に顔をぱっと明るくさせ力こぶを作るような仕草で得意げに伝える。自分の勝手でしかないが、やっぱり彼には何かを返したいと思っていたからこそ、嬉しさもあり。学生である自分に奢られるのは嫌だろうが、それを気にしなくさせるためにも「私、バイトしてるしね!」と付け加え )居酒屋なんだけど、影山さんも今度きてみて


  蓮


ん、メニュー。コーヒー系も美味いけど、ここは紅茶もすごく美味しいよ。
( 彼女の落ち着かない様子を眺めながら、メニューを彼女の方へ開いて見せ。前に家に来た時にコーヒーに砂糖とミルクを入れていたのを思い出して、あまり得意ではないのか、甘い方が好きなのかと思っていたため、コーヒーだけでなく他のものも美味しいことを教えてやり )




123: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-04 17:15:58





〇 傑


へぇ、居酒屋か、、

( 相手からまた来てみて、と言われては『是非行かせてもらうよ』と返した後 上記を呟いて。居酒屋で働く彼女を想像しつつ、『一生懸命やってるんだろうな』だなんて勝手に思っていて。行くにしても、お店の名前や位置を知らないと行けないので相手に問いかけて。 )

なんて名前のお店?



〇 せら


そうなんですね、

( 相手からメニューを広げられては『ありがとうございます』と言い、おすすめなどを教えて貰うと相槌を打ち。紅茶もある、と聞いては紅茶のメニューの部分に目をやり。すると、“ピーチティー”と書いてあるところで目を止めると、『私 これにします、』と指を指しながら彼に伝え。ふとメニューの位置が明らかに相手からは見えない位置に広げられているのにも関わらず、もう注文は決まっている様子の彼を見ては下記を。 )

、先輩ももう決まってるんですか、?
それか、いつも同じやつ 頼んでるんですか、?



124: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-04 18:32:50




  天


"ばあちゃんち"って名前のお店で、ちょっと駅から離れるけどめっちゃ美味しいんです!
( 名前からしてどんな人が店主をしているのかわかるような名前で、しかもチェーンでないことは明らか。実際老夫婦が営む地元民のおっさん連中ばかりが常連の店だ。「焼き鳥、もつ煮、肉じゃがとかがおすすめ!」と指折り数えながらニコニコと嬉しそうに話し )影山さんならサービスするよ。



  蓮


了解、デザートもおすすめだけど、何か食べる?
( 彼女の注文内容を聞き取れば返事を。やはり紅茶の方が好きだったかな、なんてこの間のことを少し悔やみながらもデザートが載っている場所までメニューをめくれば勧めて。自分の注文内容について問われればメニューに目を落としながら「いや、」と否定して。でも特にドリンクメニューを見るわけでもなくデザートを見ながら )マスターにお任せするんだ。俺、コーヒーも紅茶も好きだから選べなくて。





125: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-04 18:57:48




〇 傑

へぇ、、“ばあちゃんち” 、か、、

( 相手からそう言われるとスマホを取りだし、マップのアプリを開いては店名を打ち込み、探し出して。そしてマップに表示された位置を確認すると『この辺りか、、』と呟き。するとなにかを思い出したように『あ、』と声を出して。 )

そういえばこの辺り、丁度妹がバイトしてる店と近いはず、、
もしかしたら知らないうちに会ってるかもね




〇 せら


なるほど、、

( 自身がした質問に対する彼の返事を聞いては 納得したように頷き。するとデザートもどうか、と勧められメニューを見るも どれも美味しそうで物凄く悩み。少し考えた後、彼の方を向いては下記を。 )

選べないんで、私は先輩に選んで欲しいです、






126: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-04 19:08:55




  天


会ってるかもー、じゃあ妹さんと是非!
( 彼の妹の話が出れば別に付き合ってもいないのにやけに緊張して、少し片言になりながらもバレないように返事を。その後その妹さんと一緒にと提案してみて。そんな話をしている間に彼の車に到着し、行きと同様に助手席に乗り込んで「お願いします」と一言。これで帰ったら彼とはお別れか、なんて考えれば車に乗ってからぼーっと上の空になりつつ )


  蓮


そうだな、プリン。ここに来たらまずはプリンを食べなきゃ。
( 彼女の要望に応えるように自信を持ってプリンを勧める。というのも、ここの看板メニューでもあり、マスター特製というのが売りだ。自分も初めてここにきたとき、プリンを食べたことを思い出して。ここのカフェでは学校よりも幾分か和らいだ表情でいて )




127: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-04 21:43:19




〇 傑

じゃあ妹と都合が合ったら妹も連れて行くよ。

( 少しカタコトになる彼女を見ては少し『?』となりつつも、そうなっている理由には流石に気付いていないようで。車に乗り、『お願いします』と律儀に言う彼女を見てはまた笑い、『はーい任せて』と返して。車を出すも、少し上の空の彼女を見兼ね声をかけて。 )

またお店にお邪魔する時は先に連絡するよ



〇 せら


じゃあプリンにします、

( 彼からおすすめを聞いては笑顔で答え。学校などで居る時は 無表情、とまでは行かないがあまり笑わない人なのかな、と言う印象が大きかった。だけど今の彼は柔らかい表情をしており、こんな顔もするんだな、だなんて思いつつ思わず彼の顔をじっと見詰めてしまい 。 )





128: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-05 07:07:14




  天


あっ、はい。待ってますね。
( 声をかけられれば、はっとしたように意識を彼へ向けて返事を。その顔は笑ってはいるもののどこかどんより曇ってもいて。こんなに短い間でも彼のことを知れば知るほど気になってしまって、帰るのがこんなに惜しいと思うなんて自分でも驚くほど。はて、どうしたものかと思いながら隣にいる彼を見つめ )用がなくても連絡していいですか?



  蓮


じゃあ頼むよ。
( 彼女の言葉を聞けばマスターを呼んで自分の分も一緒に注文をする。ふと、彼女を見れば自分を見ていることに気づいて小首を傾げながら「ん?」と何を思ってるのか問うように。まじまじと見られるのは恥ずかしいが、それ以上に自分も彼女をしっかり見る機会が少なかったので、その顔をよくみては素直に可愛いと思い )





129: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-05 17:34:51





〇 傑

、?どうしたの?

( 少し彼女が無理して笑っているように見えたのでそう問い掛けてみて。何か自分が不快になる発言などをしてしまったのだろうか、と少し不安になりつつで。彼女から『用がなくても連絡していいか』と聞かれては『勿論、獅童さんならいつでも大歓迎』と快諾して。ハンドルを切りながらあと幾つか角を曲がればもう家に着いてしまうな、と此方も名残惜しい気持ちが出てきていて。 )




〇 せら


わ、すみません、

( 相手から『ん?』と小首を傾げられては、自身が彼をじっと見詰めてしまっていて事に気が付き、慌てて顔を逸らし。顔だけ逸らすのも少し変かなと思い、何故見ていたかも話す事にして。)

、先輩ってそんな顔するんだな、って思ってたらめちゃ見ちゃってました、、





130: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-05 17:58:43




  天


やった。
( 歓迎と言われれば嬉しそうに顔が綻ぶ。ガッツポーズこそしないがそれと一緒に喜ぶときの言葉を。どんどん進んでいく車の中でなにを話したらいいのかわからず、ただ窓から外を眺め。また次会える日はいつかな、なんてまだ別れてもないのに考えていて )



  蓮


俺、顔変?
( 彼女が見つめていた理由を話すと、自分は一体どんな顔をしていたのか、自身の頬を少し指で触りながら再び首を傾げ訪ねる。「影山さんは美人だね」とおどける様子もなくただ素直な言葉を彼女へ伝える。言った後にこんなこと言うのはどうだろうかと思えば彼女の反応が気になり、気に触らないといいが )





131: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-05 18:20:29







〇 傑


そろそろ着くよ

( 窓の外を眺めだした彼女を見ては そろそろ家に着くということを伝えて。最後の角を曲がって少し進むと直ぐに自身の家が見えてきて。駐車場に入り車を停め終わると『はい、到着』と彼女に笑いながら言って。 『久しぶりに人乗せたから緊張したよ』と更に笑いながら付け足しては車から降りる。すると彼女の方を向いてはもう一言。 )

あ、獅童さんなら何時でも乗せてあげるからね
俺のお隣さんも暫く埋まる予定も無いし、遠慮なく乗りに来てよ




〇 せら


え、?あ、いえ そういう意味では無くて、、

( 『顔変?』だなんて聞かれては慌てて答えて。『なんか、学校で居る時よりも 表情が柔らかい気がした、っていう意味です』と更に補足で付け足して。そして唐突に『美人だね』だなんて言われては思考が止まり。たっぷり間をあけた後に理解しては『ありがとうございます、』と少し照れたように目を逸らしつつもお礼を伝える。それならば、と此方も素直に思った事を伝える事にして。 )

先輩もすごい、その、、お顔が整ってる、と思います。
いつものクールな感じもかっこいいですけど、今の表情はすごく優しい感じで、もっとその顔したら良いのにな、て思いました。




132: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-05 19:19:27




  天


そんな風に見えなかった。ありがとうございました。
( 到着することを教えられれば余計に少し寂しくなる。笑顔で緊張したなんて彼が言うので自分もふふっと笑いながら返事を、その後に車を降りる前にお礼を告げて。それから彼の口から出てきた言葉に少しだけ期待してしまう。口と目をギュッと閉じて胸が高鳴るのを抑え、ふっと力を抜いてゆっくり目を開け彼を捉えて )それ、他の人には言わないでね。お隣さんが埋まるまで私専用にして?



  蓮


それならよかった。
( 自分の表情にそんな変化があったと彼女に言われて初めて気づくものの、それはこの空間と彼女がいるからだろうなと思いつつ安堵したことを伝える。彼女の言葉に少し驚きながらも、顔が整ってる、という点に関しては特に触れず、その後の感想のような言葉には緩く微笑む。机に頬杖をついて緩く笑みを浮かべた顔で彼女を見ながら「うーん、」と何かを考えるような声を。再度口を開けば少し軽い口調で )きっと、影山さんといるのが楽しいからかな。それに、この場所も好きだし。





133: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-06 07:07:12






〇 傑


まぁ頑張って隠してたからね~
今から乗る車の運転手が不安がってたり変に緊張してたら
乗るの嫌になっちゃうでしょ?

( そう見えなかった、と言われては笑いながら上記を言い。自身が続けた言葉を聞いて目をつぶってしまった彼女を見て『?』となる。なにか気に障ることを言っただろうか、と。すると彼女がふと力を抜いた後、こちらを視界に捉え 彼女から放たれた言葉を聞いては 内心照れや嬉しい気持ちなどはあるものの 彼女にそれを知られるのは良くないような気がして、ただ『言わないよ。』とだけ笑顔で返して。 )




〇 せら

ありがとうございます。
でも、いくら無意識とは言え、そういう事
軽はずみに異性に言うと勘違いされちゃいますよ、?

( 『影山さんと居るのが楽しいから』と言われるとその後に続く『この場所が好きだから』と言う理由の方が割合としては大きいんだろうな、とは思いつつも 彼の言葉に対してそう返して。学校での様子を見ている限り、あれだけの人気があるのだから 女の子にそんな事を言うと確実に勘違いする人などが出てくるだろう、と思っての事で。 )






134: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-06 10:24:07




  天


そうかも。影山さんの運転で今度はドライブいこ!
( 彼の話をくすくす笑いながら聞き、少し悪戯気に新しい提案なんかしてみて。彼の一言に肩をすぼめるような反応をしながら助手席から降りて。昨日初対面から始まってこんなに仲良くなれて、自分は運が良かったな、なんて考えながら家に向かい。横にいる彼を見上げれば )2日間ありがとう。



  蓮


軽くないよ、別に誰から構わずこんなこと言わないし、寧ろ初めてこんなこと言ったから。
( 彼女の言葉に視線を外しながらまた軽くぽんっと投げるみたいに返事をする。暫くするとマスターが飲み物を2つ持ってきてくれて「ありがとうございます」と柔らかく返事をすれば彼女の前にもシンプルなカップが用意されて。先ほどまでの話の雰囲気とは打って変わって自分の前に置かれたカップを幸せそうに眺めながら )いただきます。





135: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-07 13:38:26




〇 傑


うん、いいよ!俺に任せといてー

( 彼女からの提案を聞いては笑顔で快諾し、軽く頷く。部屋に向かって歩いていると不意に彼女からお礼を言われ、少し目を見開いた後下記を。 )


いえいえ。俺こそすごく楽しませてもらったし、獅童さんの事助けて良かったよ。
まぁこれも何かのご縁って事で、これからもよろしくね




〇 せら


そうなんですか、?

( 初めて、と聞いてはどこか気恥ずかしくも嬉しいような そんな気持ちになりつつ答えて。マスターが注文したものを持ってきてくれ、『ありがとうございます、』と会釈して。そしてマスターが戻って行った後、カップを幸せそうに見つめ いただきます、と言う彼を見ては『ほんとに好きなんだな、』と思う。 )





136: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-08 08:48:55




  天


うん!よろしくお願いします。
( 大きく頷いて彼の言葉に返事をする。部屋にたどり着いてはもう既に乾いているであろう服が外の風に揺らされているのを見て。「この服もありがとうございました」と自分が着ている服の裾に少し手を触れながら笑顔で礼を )



  蓮


影山さんは、部活何か入ってるの?
( マスターのおすすめはブレンドコーヒーだった。砂糖やミルクは入れずに香りを楽しんでから一口啜れば彼女の方を向いて1つ質問を。その後はミルクを入れて味を変えながら楽しみ。彼女と会話をするときには視線をそちらへ、それ以外はマグカップに視線を。その様子はこの場と彼女との会話の両方を楽しんでいるようで )




137: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-08 16:50:21




〇 傑


全然。
というか、ずっと思ってたんだけど、少し着やすいものを選んだとは言えど 男物の服なのにそこまで似合うの凄いよね。


( 服のお礼を言われては微笑みながら返し。そして、服といえば、と言う風にずっと思っていた事を切り出し、彼女に伝えてみて。 )




〇 せら


いえ、帰宅部で放課後にバイトしてます、


( 相手から質問を投げ掛けられては答え。此方も彼同様、話す時は相手の方に視線をやるも、それ以外の時は店内の装飾や目の前にあるカップ、立て掛けられているメニューなどに視線を移していて。カップを両手で持つと 猫舌なのか、息を吹きかけ少し冷ましてはそっと一口を飲んでみて。 )






138: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-08 17:31:01




  天


え、似合う?
( 彼の言葉に照れくさそうにはにかみながら服へ視線を落としながら嬉しそうな声で小首を傾げ。普段からそんなにファッションへのこだわりはなく、シンプルなものばかりで冒険もしてこなかった。ファッション誌を手がける彼が言うのだから余計で、少し彼へ目を向けて )服、買ってみよーかな。



  蓮


バイトしてんのか、偉いな。
( 彼女の視線を追えば店内を見ている様子に顔は綻ぶ。先ほどから彼女が喜んでいる気がして嬉しく感じる。カップに息を吹きかける姿も猫舌なのかと彼女の知らない部分を知れてまた口角を上げる。彼女の答えに対して偉いなどと上から目線な発言をしてしまい後悔すればすぐさま言葉を続けて「俺はバイトしたことないから、すごいって意味な」なんて付け足して )





139: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-09 17:12:16




〇 傑


うん、俺はめっちゃ似合ってると思う

( 相手から『似合ってる?』だなんて聞かれては 忖度無しで自分の気持ちを答えて。大体こういった服を女性が着るとオーバーサイズになるのでメリハリのない感じになってしまう事が多いのだが、彼女にはそれがほぼ感じられず。なんと言うのだろう、当たり前だが 服に着られているのでば無くて服を着ている感じなのだ。 )

結構服とか興味あるの?



〇 せら

ありがとうございます、

( 『偉いな』と言われても特に不快に思うことは無く、素直にお礼を述べて。その後補足された言葉を聞いては『分かってますよ』と返し微笑む。もう一口 ピーチティーを飲んでは『おいし、、』と囁くように呟いて。 )

先輩はコーヒー、お好きなんですか、?







140: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-09 18:41:15




  天


うーん、自分になにが似合うのかもよくわからなくて、興味はあるけど自分ではほぼ選んだことないなー。
( 彼の褒め言葉を素直に嬉しがる。興味があるかと問われれば女性なのにこだわりがないことを少し恥じるように視線を逸らしながら現状を話す。基本友人に選んでもらうばかりで自分では自信がなくて買えないことが多い。勿論冒険することもないし、こういった服など今まであまり着たこともなく )



  蓮


すきかな。影山さんは紅茶が好き?
( 微笑む彼女に安堵しながら自分もコーヒーを啜る。質問には簡潔に答えたのち、彼女にも同様の質問を。問いかけながらも先ほどの質問に対してその理由を話し始め「別に暗い話じゃないけど、あんま家にいたくないときに1人で落ち着ける場所探しててさ、ここ見つけてから好きになったかな」とコーヒーを眺めながら )






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