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自分のトピックを作る
261: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-03 21:47:18





〇 傑


、、ありがとう

( どうやら彼女の目が潤んでいたのは錯覚や気のせいでは無かったようで。彼女が泣きながらも気持ちを伝えてくれると、心底愛おしそうに微笑む。顔を両手で覆ってしまった後も何か言う訳では無いが優しく頭を撫で続けて。メイクが崩れてしまうだろうので、目を擦るということはあまりしないだろうが、一応のために『目は擦っちゃダメだよ。』と伝える。 )

天ちゃんと気持ち通じて、今めっちゃくちゃ嬉しい





〇 せら

、、?

( またすぐに返ってきた彼の返信を見ると、暫し頭に『?』を浮かべる。可愛かった、という言葉は凄く嬉しい。だけど、今日はほんとに至っていつも通りの髪型、メイクで行った。髪型は特に結びもせず下ろしてるだけ。メイクもしてると言ってもしてないに等しいようなクオリティだ。いつもと違う、という点でいえば私服、、だけど特に気合を入れたような服でも無かった。どこを見てそう思ってくれたのは分からないまま、彼の言葉にお礼を返す。 )

"んー"
"ありがと、"




262: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-04 08:54:08




  天


傑さん…、
( 彼の指摘で自分が化粧をしていたことを思い出し目を擦るのをやめる。ただただ目から涙がこぼれ落ちる。両手を顔から離し、恥ずかしい顔を曝け出してみれば小さく名前を呼ぶ。ずっずっと鼻をすする音と共に真っ赤になった目で彼を見つめれば、「こんな顔でも、いいですか?」と聞いてみて )


  蓮


ちょっとは、動揺しないかな、
( またも冷静な彼女の返事に薄ら笑いを浮かべて。こうも鉄壁すぎるともはや何をすればいいのやら。と、そこで思いついたのは1日データをする。ということ。たまたま監督の都合で来週の土曜が休みになっている。これは電話の時に誘ってみるか、と決めてみれば早く電話できないかなーなんて考え )





263: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-04 17:26:06





〇 傑

良いも何も、俺は天ちゃんがいいよ。

( 彼女から問い掛けられた問いには少し驚くも、直ぐにまた微笑んで言葉を返す。こんな顔でも、と言うか、、彼女の顔立ちは普通に整っていると思う。綺麗系、、と言うよりは可愛い系ではあるが 自身は彼女の顔立ちが好きだ。顔が良いのは大前提だが、勿論 好きになったのは顔が理由ではない。 )

すぐベロベロに酔うとこも、周りの人に流されやすいところも、天ちゃん自身が短所だと思ってる所も全部含めて、俺は好き。




〇 せら


ただいま、

( 家に着くと上記とともに家の中へ上がる。いつも通りご飯や、お風呂などを済ませていく。いつもと違うのは、彼との約束があるので早く動いている事だ。ずっと何も言わずに待たせるのはなんだか申し訳ないので、あと髪を乾かすだけで終わる、という時にドライヤー片手に髪を乾かしながら、持つ片方の手で『あと髪だけ乾かしたらいける、』と一言。そしてその後『もう先輩はいつでもいけるの、?』と付け足しで送る。 )





264: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-04 19:10:37




  天


私も、傑さんだいすき。
( 優しい彼の言葉に涙は止まり、代わりに大きく花開くような笑顔が姿を表す。未だ頬を伝う涙も、すすって赤くなってしまった鼻も、全てを曝け出して彼に想いを伝える。彼のように好きなところを挙げていく語彙力は今の自分にはなく、ただ自分が彼を好きであることだけを真っ直ぐに。観覧車はゆっくりと下へと向かっていく。鞄からハンカチやティッシュを取り出して冷静に自分の顔を落ち着かせていきながら、少し恥ずかしそうに彼を見上げて )こんな顔で観覧車から降りたら従業員さんびっくりしちゃうよね


  蓮


「いつでもどうぞー」
( 彼女の返信を待ちながら、今日の試合の披露もあってか少しずつ睡魔に襲われていく。しかし、自分が電話に誘っておいて寝ていたなんて格好つかないことはしたくない。返信に対して自分の状況を伝えては、ベッドに仰向けになって何を話そうか考える。告白の後に何を話すかなんて考えたこともなかった、しかも振られているのだ、余計に話題は見つからない。無言になったら電話の意味がなくなるだろう、うーんと唸りながらも彼女からの電話を待って )





265: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-04 19:58:16




〇 傑


ありがとう。

( 彼女が全てを曝け出しながら伝えてくれた言葉にお礼を。そして彼女の頬を伝う涙を親指の腹で優しく拭ってやる。『泣いてても可愛いけど、笑ってる方がもっと可愛いよ』と言葉も。鞄からハンカチやティシュを取り出す彼女を見て心の中で密かに『さすが女子』と感心する。顔を上げると、恥ずかしそうにしながら彼女が言った言葉に対して下記を。 )

はは、確かにそうだね。俺が泣かしたと思われそう




〇 せら


( いつでもどーぞ、と返ってきては『了解、終わったらかける』とだけ返しておく。髪を乾かし終わり、とりあえず彼に電話をかける。今から髪にヘアオイルを馴染ませ、軽くスキンケアもするつもりだが、それは別に電話しながらでも出来る。部屋に戻り、スマホをスピーカーにすると部屋のテーブルの上に置き、ヘアケアなどの用意をコールの音を聞きながらし、彼が出るのを待つ。
)





266: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-04 20:31:27




  天


うっ、キザだ。
( 頬をぬぐい可愛いという彼に対して顔を赤く染めながら目を逸らし小言を。嬉しいのだが、こんな風にされること自体慣れていないのでどう反応すればいいのかわからない。恥ずかしさのあまり顔が沸騰しそうだが、同時に幸せでもある。自分の言葉に対する返答がくれば、くすっと笑い「実際そうじゃん」と冗談を言うように。その後降りる時がやってきて、顔を整えたものの泣いたのがすぐわかるような顔なのはどうしようもなく、少し俯きながら従業員の指示に従って降りて )恥ずかしくて下しか見れなかったよー。



  蓮


もしもし、バイトお疲れ様。
( スマホが音を鳴らしながら揺れ動く。机の上にあったそれを手に取ってみれば画面には彼女からの着信を告げる文字が。すぐにタップして電話に出ればまずは労いの言葉を。その後冒頭で話そうと考えていたことを淡々と声に出して「今日はありがとう、影山さんが見に来てくれたから余計に気合い入ったわ。それと、話も聞いてくれてさんきゅな。色々驚いただろうけど、あれが俺の今の気持ちだから」まるで作文でも考えていたのか、というほどぺらぺらと言葉が出てくる。普段無口な分、自分でも気づかなかったが、彼女の前では結構饒舌になるもんだななんて )






267: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-04 21:46:51





〇 傑


キザ?うわぁ傷つく~

( 彼女の言葉におどけたように笑って返す。全く不快感はなく、寧ろ心の底から楽しんでいて。観覧車が下に着くと降り、彼女の言葉には下記で。辺りは乗る前よりも更に暗くなり、先程より電飾が綺麗に映えている。少し歩いたあと「せっかく付き合えたんだし、手繋いで歩こうよ」と彼女に提案を。)

まぁ確かに俺も天ちゃんの立場なら同じことする





〇 せら


ありがと、

( スマホから聞こえる彼の言葉に 彼には見えないと分かっているの軽く微笑み、お礼を。ヘアオイルを髪に馴染ませながらでいると、その後続けられた彼からの言葉に思わず手を止める。直ぐに言葉を返すことはできず、少し考えた後に下記を。 )

ん、、気持ち伝えてくれて ありがと。気合いが入ったなら良かった、また見に行く。




268: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-04 22:59:43




  天


うん。
( 手を繋ごうと言われれば、やっと自分の望む形で手を繋ぐことができるのなど嬉しさを噛み締めるようにまた泣いてしまうのではと思わせるような垂れ下がった眉をしながらも笑みを浮かべて頷く。彼の手に自分の手を重ねて、縮まった距離をいいことに彼の肩に頬を寄せて、ぴとっと体をくっつけるようにすれば「あったかい」とにこにこしながら嬉しそうに )


  蓮


うん、次の試合もよろしくな。
( 電話越しに聞く彼女の声で睡魔はどこかへ飛んでいったと思われたが、むしろ落ち着くその声につられて少し眠くなってきたのも否めない。心地よい彼女の声に耳を傾けながらしっかりと返答をする。「あのさ、」切り出したのは次の休みのこと。彼女からしたら振られた相手からの誘いは面倒かもしれないが、「今度土曜に1日部活が休みの日があるんだけど、デートしない?」遠回しなどせずストレートに誘って )





269: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-05 06:49:24




〇 傑


はは、可愛い

( 身体をくっつけてきた彼女を見て愛おしさを感じながら上記を。近くに来るとふわっと香る女性らしい匂いに少しだけ鼓動が早くなる。彼女の手を握る力を痛くない程度に少し強め、彼女と付き合えたのだという事実を噛み締める。これは帰ったら妹に報告だな、、だなんて事も考えつつ、園内を歩いていく。)




〇 せら

、いーよ

( 彼から告げられたデート、という言葉に少し詰まるも 彼と出掛けるのは全く嫌では無いので上記を。ヘアケアは大体終わったので、次はスキンケアに取り掛かる。そこでふと疑問に思ったことを彼に聞いてみる。 )

前もオフの日誘ってくれたけど、、そんな貴重なオフの日を私ばっかに使って大丈夫なの、?






270: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-05 11:17:10




  天


傑さん、ありがとう。
( 可愛いと言われればはにかむように笑う。素直に嬉しいし、幸せだ。強く握られた手を握り返すと、少し上を見上げるように彼を見つめてお礼を言う。イルミネーションが輝く園内を彼と手を繋いで歩いていることが夢のように感じる。まだ帰りたくない、と思ってしまうのは我儘だろうか。彼のマフラーに触れながら一つ提案を )まだご飯食べてないから、ここ出て食べようよ



  蓮


好きな子と一緒に過ごしたいと思うのは普通だろ。それに、貴重な日だから影山さんと過ごしたいんだよ。
( 彼女の問いかけに目を伏せながら耳に当てたスマホに向かって淡々と話していく。恥ずかしげもなく、彼女と過ごしたい旨を話せばきっと困ってしまうだろうか。次の彼女の反応が気になって仕方がない。とりあえず彼女がデートを了承してくれたのだからどこに行くか詳しく話そうと切り出し「どこか行きたい場所ある?」と訪ねてみて )






271: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-05 17:20:32




〇 傑


( お礼を言われては微笑み返す。素直で可愛らしいなと思いながら歩いていた。そして彼女と同じく、こちらもまだ一緒に居たいと思う。今度誘う時はもう少し早い時間から誘おうと決める。次一緒に出かける時は正式にデート、になるのかと思うと頬が緩む。彼女からの提案にはこう答える。 )

勿論。何食べたい?




〇 せら


えっ、と、、ありがと

( 自身の問いかけに対して帰ってきた 彼の言葉は、あまりにも予想外で。それと同時にそう思ってくれていることを嬉しく思った。少し微笑みつつ化粧水を肌に馴染ませる。次にどこに行きたいか、と聞かれては再度手を止め、少しの間だけ考えた後にずっと行きたかった場所を思い出して。)

映画とか見たい、かな





272: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-05 20:42:50




  天


うーん、傑さんが食べたいもの!
( 何がいいか問われれば数秒考えを巡らせる。基本的にこういったときに思いつくのは、なんでもいい、という言葉。何とも自分らしいが、どうせ相手に任せるのならば言葉を変えてみようと返答する。きっと彼なら自分の思考に気づきそうではあるが。駅の方へ向かっていればたくさんの飲食店が立ち並んでいて )


  蓮


映画ね、いこう
( 彼女の提案を聞けば、最近公開した映画はなにがあるかな、と考えながらも了承の意を示す。そろそろ睡魔に負けそうなのをぐっと堪えながら「なにかみたいのあるの?」と少し眠たげな柔らかい声が出てくる。いつものすぱっとした言い方とはまるで違う、幼子のようなゆったりした声色。眠いのがバレてしまいそうだが、本人はいつも通りに喋ったつもりでいて )






273: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-05 23:33:31




〇 傑


んー、、今の気分はラーメンとかかな~

( 彼女から自身の好きなもの、と言われると内心彼女らしい答えだな、と思いながらも答える。ぱ、と思いついたものを言ったが、ラーメンだと服が汚れるのを気にするかもしれない。それに彼女の性格上、そういったものがあっても自身に何も伝えてこないだろう。その可能性が余りにも高すぎる。そう思うと少し屈んで、彼女の瞳を覗き込んでは『天ちゃんも大丈夫?』と優しく問いかける言葉を。 )



〇 せら


ありがと、

( 了承してくれた彼にお礼を言った頃、ぱぱっと乳液なども済んだ。一式を片付けると自身の収納式ベッドに寝転び、傍にあったぬいぐるみを抱きしめ、顔を埋める。これは彼女の癖のようなもので、抱きしめるものが無い状態で寝るのは落ち着かないのだ。すると、電話越しに聞こえてくる彼の眠そうな声色に気付く。質問をされているのは分かっていたが、一旦答えるのは置いておいて。 )

ん、寝とく、?




274: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-06 12:04:59




  天


うん!ラーメン食べよ。
( 下から覗き込まれれば目を丸くして少し照れるように頬を染めはにかみながら返答を。ラーメンならば、と顎に手を当て「何系にする?豚骨?味噌?家系?二郎?」と指折り数えて提案していく。ラーメンならば何でも好きだが、彼氏の前で二郎を食べるのはいかがなものかと提案したあとに難しい顔をして考える。彼は何がいいかと首を傾げて )傑さんはどんなのがいい?



  蓮


んー、眠いけど、まだ声聞いてたい…かな、
( ベッドにうつ伏せになり枕に頬を当てながらスマホ越しの彼女の声を聞く。寝るかと問われれば、本音は寝たいがそれでも彼女の声を聞いていたい。ふにゃふにゃな声で自分の本音を伝えて。「映画かー、影山さんはホラーとか見そう」と少し揶揄うような笑みを交えて言ってみる。話していないと寝てしまう、でも大事な話は覚えておけなさそうなので適当な話題を )





275: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-06 17:21:15




〇 傑


お、ありがとう。

( どうやら自身の考えは杞憂だったようで、快く了承してくれた彼女。するとまたもや自身の要望を聞いてくれる。出来れば彼女に選んでもらいたかったが、きっと決め兼ねて自身に回したきたのだろうな、ということは容易に想像がつき 、言われたままに自身が答える事にして。)

そうだなー、家系とかどう?
この近くに美味しいお店あるの知ってるんだよね


〇 せら



そっか、

( いつもとは違う声色をしている彼を少し可愛い、と思ってしまう。そして何となく、ぬいぐるみはそのままに寝返りを打つ。すると彼から言われた『ホラーとか見てそう』という言葉には苦笑したあと、ぽつぽつと話して。 )

それ よく言われるけど、実はあんまり、、というか、寧ろ 苦手、、かな、、 。 お化け屋敷とかそういうのも、ほんと無理、、





276: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-06 19:37:21




  天


へえー行ってみたい!
( 自分の優柔不断を理解してくれているのだろう、こうして聞いてみると答えを出してくれる彼には感謝しかない。有難いことだ。彼からの提案には顔を明るくさせて期待の目を向ける。友人と共にラーメン巡りはよくするのだが、家系はあまり数行かないので楽しみで。ラーメン屋までの道中、自分の知らない彼を知りたいと思えば見上げながら問いかけて )傑さんは学生の時、何かスポーツとかやってたの?



  蓮


外れたか、そっか、ホラー苦手なんだな、覚えておこ
( 彼女の話に笑いながらも、今後のために覚えておこうと。でも、内心では怖がっている姿も見てみたい気持ちもあり、いつかホラー映画でも見に行こうかな、なんて考えてみて。彼女の声をスピーカーにしてスマホで公開中の映画を検索してみる。彼女が恋愛ものを見たいとも思わず、だらだらと全部を見てみてから誰が見たいのかわからず )何見たいの?





277: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-06 20:54:45




〇 傑


じゃあ行こうか。

( そう言うと彼女の歩幅に合わせて歩みを進め、遊園地の退場ゲートへと向かう。彼女が今から行く店を気に入ってくれると良いな、と思う。スマホを取りだし、ここからその店までの時間や道のりなどを一応確認しておく。それだけ見るとまたスマホをすぐにしまう。この行動は、彼女と過ごすこの時間を大切にしている気持ちの表れで。偶に彼女の様子を伺いつつ歩いていると彼女から質問をされ、そちらを向く。 )

俺?俺は中高でバスケやってたよ



〇 せら


、、内緒にしてて、

( 彼に今言った事はほとんどの人に言ったことがないもので。本人はすごくこの事を気にしているようで、相手に見えないのをいい事に両手で顔を覆い、恥ずかしそうに上記を述べる。そうしていると何が見たいのか、と聞かれる。指と指の間を空け、その間から目を覗かせて数回ぱちぱちとした後、顔から手を外しスマホを手に取ると調べだして。すると彼女が言ったのは某ディズニー映画で。)

これ見たい、スクショ送る




278: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-07 09:18:14




  天


へえ、じゃあ弟と一緒だ。
( 彼の後をついていきながら、退場ゲートを潜れば次は1日ゆっくりと来ようと心の中で決めて。スマホを確認するのを横目で見てはすぐにしまう彼に少し嬉しくなる、ずっとスマホを見ない紳士ぶりにやっぱり好きだななんて思ったり。自分の質問に答えて貰えば、バスケと聞いて興味を持ち小さく頷く。弟の姿が思い浮かび「今年3年だからまずはインターハイに向けて毎日朝練してるよ」と追加の情報を )



  蓮


するよ、知ってるの俺だけね。
( 内緒に、と言われれば満足げに笑みを浮かべて勿論と付け加え。彼女の知らないところを知るのは面白い、最初のイメージとはだんだん離れていくのもまたいい。意外な一面はかわいいものばかりだ。暫くしてスクショが送られてくればそれを見て、これまた意外だなと。クスッと笑いが溢れれば「いいね、かわいい」と映画のことを言ってるのか彼女のことを言ってるのかはぐらかすように )どっかで昼食ってから見に行こう、上映中腹が鳴ったら恥ずかしいしな





279: 影山 傑 / せら [×]
2026-02-07 10:49:58





〇 傑



え、そうなの?
俺もまた久しぶりにバスケとかやりたいな~
機会あれば弟くんとやってみたいかも。

( 彼女の弟も現役のバスケ部だと聞くと 少し驚き。まさか彼女の弟くんと共通点があるとは思っていなかったため、勝手にどこか嬉しくもなる。毎日朝練だなんて よっぽどバスケが好きなんだろうな、と思う。自身の事も思い返してみると、3年になって引退も近付いて来ると 今まで以上に練習に朝から晩まで打ち込んでいた事を思い出す 。 )

弟くんはバスケいつからしてるの?



〇 せら


そーだね、

( 彼が言った可愛い、という言葉を聞いて一瞬どき、とするも 自身に言っているのではなく、きっと映画に対してだろう、と自身の中で片付け敢えてそれに対しての反応はせず。お昼を食べてから行こう、という提案に乗ると どこで食べるのが良いだろうか、と考える。同時に相手は何が好きなのだろう、という事も気になり。映画も見れて ご飯も食べられるところとなると、、。そんな事をうっすら思いながら彼に質問を。 )

まず、映画、どこで見る? この辺だと映画あるのショッピングモールか、学校の最寄りから3駅くらい行ったとこの駅前とかだと思う。



280: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-02-07 16:38:36




   天


言ってみるよ、近くの公園にコートあるんだよ
( 弟とやってみたいと言われれば何だか嬉しくてニコニコしながら提案してみる旨を伝え、それに加えてコートの情報も。休みの日などはそこで1人練習しているところに差し入れを持って行ったものだ。彼が弟とバスケする姿も見たい。早く実現したらいいなと。いつからと聞かれれば思い出すようにぽつぽつと答え始めて )小学1年生くらいかな、友達に誘われて始めたんだと思うよ、私はやらなかったけど


  蓮


影山さんの家から近い方にしよ
( 彼女が提案してくれたのを聞きながら基本は彼女を優先する。学生だから車移動はできないため、ショッピングモールより駅前の方がいいのかな、なんて思いながらも自分はどちらでもいいので彼女に決定権を与える。駅前ならおすすめの飲食店もあるが、まあどちらでもいいか、と。「映画なんて久しく行ってないなー」元々人混みが好きじゃないので映画なんて小学生以来行っていなく )





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