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 恋文   〆/255


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自分のトピックを作る
201: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-14 15:32:24







〇 傑


ん?いいよ

( 彼女から一旦外に出よう、と言われては了承し軽く荷物をまとめだす。ふとスマホで時間を確認するともう1時間半ほど経っていて、彼女と居るとあっという間だな、だなんて考える。そして自身の手のひらを見つめ乍、さっき彼女を撫でた感覚がまだ手に残っていて『髪の毛細かったな、』と思うと『何考えてんだ自分』とでも言わんばかりに軽く頭を振ると彼女に視線を戻し一言。 )

外に出た後、どこか行くとこあるの?



〇 せら


、、どこだ、

( 彼に『教室に届ける、』と言ったはいいものの 彼の学年は知っているがクラスまでは知らず、手当り次第に教室を回ることに。現在は昼休み中。出会った場所などで考えると またあの日のように体育館に居る可能性が高いとは思うが、本人には教室に行く、と伝えてあったので先に教室も行くことにし、居なかったら体育館に行こうと思っていて。 )







202: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-14 19:52:00




  天


あ、何も考えてなかった。
( 彼が荷物をまとめだすのと同じように自分も上着を着たり、伝票をもらったりと帰りの支度を始める。自分が奢る予定で、誘った飲み会も早く終わってしまう。自分が提案したが、この感じは解散になってしまうかなんて考えながら彼の問いに返事をする。酔ってしまった以上、居酒屋にいるのも申し訳ないが、出てどうするかも考えてなく。とりあえず会計を済ませて席を立ち店員へ挨拶を )ごちそうさまでした。



  蓮


ん、今日はいいや。
( 昼休みはいつも体育館で自主練をする。今日もいつも通り同級生に誘われたが軽く断り自席に座る。教室に来るって言っていたし、彼女のことだから自分を見つけないと学校中を探し回りそうだ。それはこちらも居た堪れないので彼女が来るまでは極力教室にいようと。教室ど真ん中の一番後ろの席でぼーっと廊下側を見ながらコーヒー牛乳を飲んでいて )





203: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-16 17:30:02




〇 傑


じゃあさ、俺ちょっと行きたいとこあるんだ。着いてきてくれない?

( 思い当たる場所があったが、彼女に何かプランがあるのならそれを蔑ろにするのは申し訳ないと思い確認をしたが、ない、と答えが返ってこれば上記を彼女に伝えてみる。きっと彼女も気にいる場所だとは思うが、着くまで教えないで居よう、と思い場所は言わずにいて。 )






〇 せら



あ、

( 教室を回ること3教室目でやっと彼のクラスに辿り着き、ドアから軽く覗き、彼を見つけると声を漏らす。周りの女子の視線は感じつつも気にしないよう努めて。『先輩』と彼に呼びかけてみる。 )

マフラー、返しに来ました







204: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-16 17:52:05




  天


ん?うん。わかった。
( 彼の誘いに頷く。自分がノープランだということもあったが、彼が連れて行こうとしている場所に興味があった。そっと横に並んで了承の言葉と共に歩き始め )



  蓮


待ってたよ。
( 周囲の反応は全くもって見ていなかった。彼女だけが自分の視界に入った。ゆっくり腰を上げてコーヒー牛乳を未だ咥えながら彼女のいる教室後ろの扉まで行き、左半身を壁につけながら少し斜めになるようにもたれ一言。「どう?あったかかったろ?」ニヒルな笑みで彼女へ問い掛ければマフラーを受け取り )飯食った?





205: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-16 20:14:42





〇 傑


ありがとう。

( 了承してくれた彼女にお礼を伝えると目的の場所へと歩き出す。彼女も気に入ってくれるといいな、と思い乍歩みを進める。彼女の歩幅に合わせ、たまに彼女の様子も伺いながらでいて。最初の位置だと彼女が車道側になってしまっていたので軽く彼女の肩を持って反対側に移動し、自身が車道側に行くように。 )

ここら辺の交通危ないからね。




〇 せら


お待たせしてすみません、

( 待ってた、と言う彼の言葉を聞いてはここに辿り着くまでに少し時間がかかってしまっていたので上記を。あったかかったろ?と聞かれては『はい、とても』も緩く微笑んで返す。マフラーと共にブレザーのポケットからお菓子がいくつか入った小さな紙袋を出すとそれも一緒に渡して。 )

これ、マフラーのお礼です。
お昼まだなんですよね、今日はお弁当持ってきてないんで このまま購買行く予定です




206: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-17 10:35:52




  天


じゃあ___。
( 肩を持たれ場所を変えられればドキドキしないはずがなく、下唇をぎゅっと噛みながら意を決したように立ち止まる。酔ってることを言い訳にしよう。なんて意気地のないことを考えながら左手を伸ばして「手、つないでください」。恥ずかしげに顎を引きながらもしっかり彼の目を捉えて )



  蓮


お、ありがとう。
( 彼女の微笑みに自分の顔も緩んでしまう。周りはぎょっとした目で見ていたのでどうにも居心地が悪く、紙袋を受け取り礼を言う。その後彼女の手を掴んで「ちょうどいいや」と一言告げては周囲から逃れるように廊下を進んでいく、彼女の言葉は気にせず歩みを進めれば辿り着いたのは購買で )俺も何も食ってないから、一緒に昼飯食お。





207: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-17 13:07:54





〇 傑


うん?

( じゃあ_だなんて言って立ち止まった彼女を見ては上記と共に振り返り、彼女の言葉の続きを待つ。すると彼女から告げられたのは何とも可愛いお願いで。ほんと酔いすぎ、と笑うも断る理由はなく、寧ろ断る訳がなく。特に返事を返すことはなかったが、無言の肯定として 彼女の差し出された左手を握り、そのまま自身のポケットに入れる。すると場を和ませるためか、彼女を揶揄う為かは分からないが 少しに、と笑うと下記を。 )

あ、獅童さんが転けたら俺も道連れなるから転けないでね




〇 せら

いーえ、
え、ちょ、待っ、、

( 紙袋とマフラーを彼が受け取りお礼を言うと此方も言葉を返す。するとそのまま自身の手を引いてずんずん歩いていく彼に上記を言うも止まる気配はなく、とにかく着いて行って。たどり着いたのは購買で、彼から言われた言葉を聞くと『、はい』と返して。)

あ、でも、バスケしたりとか、他の人と食べなくていーんですか、?





208: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-17 16:46:44




  天


転びません。
( 彼の一連の動作にされるがまま呆然とする。このお願いを受け入れてくれたことに嬉しく思うのと同時に照れて爆発してしまいそうな顔。彼の茶化すような冗談に俯きながら答える。こうして触れてしまうと確信してしまう彼への気持ち。今すぐ好きだと言ってしまいそうなのを喉奥に押し込めて隣を歩く、暖かい左手に集中して )あったかい。


  蓮


今日はいい。
( 彼女の気の使いようはいつも通りで。昨日のことがあったのでだいぶ親しく慣れたんじゃないかと思いながらも、学校に来ると途端に先輩後輩という関係が浮き出てくる。少し不服だが、しょうがないと無意識に苛立ちを感じるような一言を。自分の弁当を取り会計を済ませては彼女がくるのを少し遠目で待ち )





209: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-18 13:12:20





〇 傑


ふ、そっか

( 転びません、とどこから湧き出てきているのかは分からない自信と共に言う彼女を見て思わず笑い、上記を。握った彼女の手と触れている部分を中心に自身の身体に熱が流れていくような感覚に陥る。だけどそれは全く不快ではなく、寧ろ心地良かった。その感覚を失いたくない為か、無意識に彼女の手を握る力を強める。)



〇 せら


お待たせしました、

( こちらも買うと彼の元に駆け寄り一言。どこで食べるかなどを決めていなかったため、辺りを見渡し食べれそうな場所を探し出して。するとふと思い付いた場所を相手に提案してみる。)

食べるの、中庭とかでどーですか、?





210: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-18 14:54:18




  天


どこいくの?
( 手から彼の熱を感じる。きっと自分の手もだいぶ熱いだろう。こんなことをしていたら自分の気持ちはもう相手にバレているかもしれないなと思う。彼の手を握る力が強くなったことに気づき、全く痛くなく、寧ろ嬉しいとさえ思った。斜め上にある彼の瞳に小さく問いかける。これから行く場所がどこでさえ、今の自分なら全力で楽しめるだろうなと )


  蓮


うん、いーよ。じゃあ行こうか。
( 不要な苛立ちをどこかへやるように頭を左右に振りながら、彼女の提案に頷く。袋を手に持ち中庭に向かう。ベンチがあったのでそこへ座ってみるものの、中庭は割と静かで人も少ない。こんな穴場初めてだなと思いつつ購買で買った弁当を取り出して。「いただきます」と挨拶をすれば大口を開けて食事を始め )ん、美味い。





211: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-19 17:10:03




〇 傑


ん?まだ内緒。

( 彼女から場所を聞かれるも、驚かせたいという気持ちが大きく、まだ場所は伝えず。ただ驚かせるのなら今から連れていく場所の近くに来てもらった時点で彼女に目をつぶってもらい、その場所に誘導した方が良いかもしれないな、と考えていて。)




〇 せら

、?

( 頭を振る彼を見て『何かあったのかな』と思うも、まさか原因が自分だとは思っておらず。中庭に行くと彼がベンチに腰を下ろした。その隣に、と言っても拳3つ分程空けた位置に座る。彼が食べ出した弁当を見て『それとこれで悩んだんですよねー、』だなんて言いながらこちらはサンドイッチとサラダを取り出し、こちらもひと口。 )





212: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-19 20:42:44




  天


緊張するなー。
( 彼が内緒なんて言うものだから手を繋いでいる以外のことでもドキドキしてしまう。彼は最初から優しい人だ、期待しないほうがいい、と思いながらもずっとこの手を握っていて、これからもこうして2人で歩きたいななんてぼんやり考える。暫く歩きながら本当にどこに連れて行かれるのか見当も付かず、周囲を見回して )



  蓮


それだけで満腹になんの?
( 彼女の膝の上に乗せられたサンドイッチとサラダを見ながら少し眉間に皺を寄せ不思議そうに訪ねる。自分の弁当は日替わり弁当。しかもそれにプラスしておにぎり2つとパンまで買っていた。量が違うのはわかっていたが、彼女を心配する気持ちも大きくなっては、唐揚げを一つ割り箸で挟み彼女の口元へ持っていき )美味いから。おすそわけ。




213: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-20 16:15:54






〇 傑



はは、

( 彼女が緊張するな、と言ったあと辺りを見渡す様子を見て ふ、と微笑んでは『緊張する必要ないよ』と笑う。もう暗くなり足元が見えにくいので彼女に気を付けてね、と声をかける。そして此方も辺りを見渡し、『そろそろかな』と呟くと 彼女の方に身体を向け下記を。そして更に少しふざけたように一言付け足して。)

ちょっとこっから目つぶってて。
あ、俺がちゃんと誘導するから信じて委ねててよ?




〇 せら


んー、足りない。

( 足りるの?だなんて聞かれては少し考えた後 ふは、と笑い上記を。自身は結構食べる方だが、実は前の休み時間の度にちょくちょくパンを齧ったりしていたので、今もそこまで買っていなかったのだ。するとおすそ分け、と口元に差し出された唐揚げを見て『ありがとです、』と言うと特になんの躊躇いもなくぱく、と口に含む。思っていたより唐揚げが大きく、口の中はいっぱいで頬張っているようになる。 )





214: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-20 17:38:40




  天


え?
( 緊張する必要ないって言われれば自分もつられて笑う。気楽に行こうと。急に自分に身体を向ける彼に首を傾げれば目を瞑ってと言われ、ぎゅっと目を瞑る。何が始まるのかドキドキしながら彼の手を無意識に強く握り。続けて聞こえてきたふざけた言葉には素直に頷いて「ずっと信じてるよ」と一言。何のふざけもないが笑みを崩さず呟くように )


  蓮


りすみたい。かわいい。
( 自分が差し出した唐揚げを一口でいく彼女に目を細めながら思わず本音が口から出る。でも訂正するわけでもなく、否定するわけでもなく、ただ自分でも一瞬驚きながらも受け入れるみたいに細目で再び彼女を見つめる。こんな風に自然に彼女と隣に入れることが嬉しく思う。だから、伝えたかった。口の端からこぼれるように衣が少しだけ見えれば、指を伸ばしそれを優しく拭って )美味い?





215: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-20 23:55:08





〇 傑

、、そっか

( 彼女の『ずっと信じてるよ』という言葉を聞くと少し間を空けた後、返事を返す。彼女の言葉が素直に嬉しく、同時に少し自惚れてしまう。彼女に細心の注意を払いながら歩いていき、段差や足元が悪いとこがあれば『そこ、段差あるから気を付けてね』などと逐一丁寧に伝えて。そして目的地の場所に着いたので彼女に『目、開けて』と言う。彼女が目を開けると目の前には綺麗なイルミネーションが広がっているだろう。 )

どう?獅童さんって 絶対こういうとこ好きだと思ってさ。




〇 せら


、んっ、

( 『やば、思ってたより大きい』だなんて思いながらも口を動かし噛んでいると 彼から浴びせられた言葉を聞いて。驚きで少し唐揚げが喉につまるも、口に唐揚げが入っている為何も話せず、喉の詰まりを治してはもぐもぐと再び噛み続ける。すると今度は口の端の衣を指で拭われ、思考が停止する。だが彼から美味しい?と問われると さっきの通り、今は話せないので目だけで微笑み、こくこくと頷く。大丈夫そうに見えるが内心はかなり混乱していて。 )




216: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-21 09:26:06




  天


ん…、わ、綺麗…。
( 彼の誘導が丁寧で大切にされていると勘違いしてしまいそうになる。ヨタヨタと歩きながら目を開けてと言われうっすら目を開く。今まで暗闇にいた反動で最初はぼやけていたので何度か瞬きしたり目を擦ったりしてからだんだん鮮明になる視界に現れた電飾に目を丸くして、一言溢れる。好きだと思ってと言われれば目を薄めるように彼を見て微笑みそれに返事を。この電飾もそうだが、あなたのことが__ )うん、好き。


  蓮


ふっ、そりゃよかった。
( 彼女の動揺などこちらは愉快そのものだった。それはこの行動で彼女の心が揺れているのがわかるから。自分でそんなことを思いながら嫌なやつだなと自嘲気味に笑う。彼女の頷きには微笑んで返してまた弁当を食べ始める。先ほどのことはまるでなかったみたいに食べ進めては、途中「美味いわ」などと呟く。横目で彼女の表情を盗み見て今どんな顔をしているかと )




217: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-21 23:55:46







〇 傑



、良かった

( 『うん、好き』も言う彼女の言葉に少しどきっとしてしまう。彼女が言っているのはこのイルミネーションに対してだろうのに、自身に言われてるような感覚になる。彼女の穏やかな微笑を見ると思わず気持ちが溢れそうに。だけどまだ流石に言うのには早すぎる。相手に引かれてしまう事も絶対に避けたい。そう思うと踏み出したいのに中々踏み出せず。せめても、と1度離した彼女の手をもう一度握って、先程と同じようにポケットに入れる。自身の顔に熱が溜まるのが分かり、彼女の方は向かずでいて。 )





〇 せら


、、

( 何も無かったように再び食べ出す彼を見て、『気にしてるのは私だけか、』と思う。そう思うと何故が少し寂しいよな気持ちになる。だがそれが何故かは分からず。サンドイッチを両手で持ちまた1口齧るも、先程の事があったからかあまり味がせず、自身の顔が熱いのが分かる。一度サンドイッチを膝の上に置くと、末端冷え性を活かし、自身の冷たい両手で頬を挟み、火照った顔を冷ますようにして。 )






218: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-22 12:35:41




  天


影山さん、勝負しない?
( 再び手を握られポケットに入れられる。何も言わない彼の横顔見つめる。彼は自分の好き、という言葉をイルミネーションにのみ使ったと思っているだろうな、そりゃこんなにわかりにくい告白はないよな、なんて。少しして小さい声で問う。無邪気な笑顔と共に握られていない方の手で拳を作り彼に見せるようにして。「負けた方は勝った方の言うこと何でも聞く」と罰ゲームまで指定すれば、彼の有無を聞かずに )最初はぐー…、じゃんけん


  蓮


ん?寒い?
( 彼女が手で頬を冷やしている姿を見ては少し心配そうに声をかける。この中庭はしんとしてて心地よい。彼女も何も気にせずいてくれてる気もする。言ってしまおうか。そんなことが頭をよぎる。でも、部活で忙しい自分でもあるし、男自体そんなに得意そうではない彼女にこんな気持ちを伝えていいものかと頭の中をぐるぐる考えが巡る。頬に当てた彼女の両手を取り自身の膝の上に乗せ冷たい彼女の手を包む )俺、いつでもあったかいから。



(/ お世話になっております!どちらのやりとりもドキドキさせていただいてます。影山兄妹が素敵すぎて…。急なお声がけすみません、今後の展開について少しご相談を!
蓮の方は、かなり気持ちも固まってきた感じがあるので告白に向かおうかと考えております。次遊ぶときにでも、と思ったのですが大丈夫でしょうか?それとももう少しやり取り続けますか?どちらでも構いません。ご意見お聞かせください…! )





219: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-22 23:59:16






〇 傑

、え?あ、ぽん。

( そのまま目を逸らしたままで居ると不意に彼女が声をかけてき、胸がどきんと跳ねる。そしていきなりの彼女の提案からあれよあれよと言う間に罰ゲームまで決定して。そしてジャンケンを始める彼女に頭は追いついていないまま反射でジャンケンを。彼が出したのはグーだった )




〇 せら

ほんとだ、あったかい、

( そろそろ冷めたかな、と思っていると不意にその手を彼に取られ目を丸くする。そして彼が手を包んでくれると、自身の手の冷たさも相まって彼の手の温もりがよく伝わってくる。その事に頬は軽く緩み、相手の顔をちらり、と見やる。)




( / こんばんは ~ !こちらこそお世話になってます~
えぇっ!そう言っていただけて良かったです!こちらももう天ちゃんの明るく無邪気、可愛らしくも年頃の女性を感じさせる色々な行動に傑と共に悶えております、、。蓮くんも行動一つ一つがもうイケメンでイケメンで、、。困ります、、((語彙力低下
いえいえ!こちらからも同じ事を聞こうとしていたので、むしろお声掛けありがとうございます~
え、あんなイケメンにもう告白して貰えるのですかっ!?
大丈夫も何も大大大歓迎ですー!やり取りも全然飛ばしてもらって大丈夫ですよ~。
今度は傑の事になるのですが、薄々もう気付いては居るのだと思います。と言うか、あまり明記していないだけでもう天ちゃんの事が好きだと思われますね、、。実は、最近書きながら いつ告白するか、、だなんて考えておりました!考えていたパターン挙げますと、
①王道に傑から天ちゃんに告白。
②告白しようとしてくれた天ちゃんを止め、自身から告白する。
③天ちゃんから告白され、返事として傑からも告白、等です!
パターン②とかですと、止めてから告白するまでに期間を空けますと、何故止められたのか分からずもやもやする天ちゃん。この気持ちは自分から伝えたいと言う想いで止めた傑。この2人のそれぞれの葛藤の末にくっつく、という風になるのかな、思っております!
いかがでしょう?ですが、これはあくまでも例ですので、他のパターンでも全然大丈夫です!ご意見要望等ありましたら何なりと!
わ、気付いたらこんなに長く、、。長文失礼致しました! )








220: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-23 10:00:56




  天


私の勝ち。
( 彼のグーに対して自分が出したのはパー。前回は負けてしまったが今回はしっかり勝った。自分には願望があったからラッキーとばかりににかっと笑いながら手をひらひら振り。「じゃあお願い一つ聞いてもらいますよ」と罰ゲームに対する言葉を伝えては人差し指を出して彼の胸を突く。小さく笑みを浮かべながら彼へ視線を向けて )天って呼んで。獅童さんじゃなくて、名前がいい。


  蓮


よし、とっとと食っちゃお。
( 彼女の笑みに呼応するようにこちらも笑みを浮かべる。可愛らしいその顔を少しの間眺めながらもいつまでもこうしていると短い昼休みが終わってしまう。彼女から手を名残惜しそうに離しては食べようと伝える。自分はとりあえず弁当を平らげてしまい、残りは5限あとにしようと )ごちそうさま。


(/ そんなに褒めていただけると嬉しいです!
お、では新たな進展として告白しようと思います!こちらも色々展開を練っているところで、以下考えた案になるのですが、ご意見いただけますか?
後日蓮の誘いでバスケの試合を見にきてもらう。試合後に会場近くで落ち合い告白→ここで一度振ってもらうのもありかなと!せらちゃんが蓮を相手に不安になる、とか、蓮の気持ちに応えられるほどまだ気持ちが揺らいでいる、などで。この辺りはお任せします!→でも「諦めないから」と告白したからというのもあり、ぐいぐいアタックするように。→そんな中、なにかきっかけがあってもう一度蓮が想いを伝えて無事成就!
なんてのはどうでしょう?勿論1発で了承してもらうでも構いませんが、蓮のちょい片想いぐいぐい期間も面白いなと思いまして…!如何でしょうか。
わわ!色々と考えてくださりありがとうございます!そうですね、②が気になりますね…!自分の慢心だったな、と傑さんに迷惑をかけないように距離を置き始める天。何ならもう会わないようにしようとさえ思っているところで、傑さんに想いを伝えてもらう。とちょっと妄想してみました!天なら号泣しそうですね、そんな展開も素敵すぎます!もし差支えなければそれでお願いしたいのですが、どうでしょうか。 )





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