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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
180:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-01 12:52:28
天
じゃあそうする!
( 彼の言葉に大きく頷いて店員を呼び注文をする。ついでに煮魚も一緒に頼んで。唐揚げを大きく一口含めばもぐもぐと擬音が鳴りそうな咀嚼をしつつ、彼の言葉には首を横に振ることで否定して。大きく飲み込めば幸せそうな顔をしながら「なにも!影山さんといっぱい飲むかなーって思って空けたんだ!あ、でも影山さんは?何かある?」と首を傾げ自分も質問を )
蓮
よかった。
( 彼女の笑みに心が絆される気持ちで。両手を彼女に差し出せば立ち上がる手助けをしようと。「もう暗いし、家まで送るよ」と一言付け足せばまた彼女とどこかに行きたいが、どうしようかと。ここで誘うには部活の予定もあってできない、でも、彼女はそれを望んでいないかもしれない。少し心内で葛藤しながら彼女が手を取るのを待ち )
181:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-02 11:13:07
〇 傑
いや、俺も特にないよ。
聞いたのはもし獅童さんが明日予定あるならあんまり長くなって遅く帰らせるのも良くないなって思ってさ。
( 彼女の返答を聞いては此方も返す。煮魚も一緒に頼んだ彼女を見ては、先程も刺身の盛り合わせを頼んでいた事を思い出し、魚が好きなのかな、と考察してみたり。そういえば和食が好きだと言っていたな、と思い出すと納得が言ったように一人で軽く頷いて。 )
〇 せら
ありがと
( 彼の前だと笑う頻度が多いな、と自分で思い。これも彼の人柄のお陰だろうか、物凄く安心感を感じているのも自分でわかる。家まで送ると言ってくれた彼にお礼を述べ、ブランコを静止させる。もうこんな時間か、お思っていると相手が手を差し出してくれ 直様相手の糸に気付き またもやお礼を述べてその手を取る。)
182:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-02 12:44:57
天
それならいつでも大丈夫だよ。
( 自分を気遣ってくれる優しさにじんわりと温かく胸。彼の言葉に気にせずと返答をする。寧ろ今日は彼とまた一夜を過ごせないかと淡い下心さえある。こんなに優しい彼に対して自分の気持ちが恥ずかしく感じる。注文した日本酒が来れば嬉しげにお猪口へ注ぎ一口で飲み切る。「これも美味しい」と感想を伝え )
蓮
ここ、黄昏時もいいけど、星空も素敵なんだよ。
( 彼女の手を取り一気に体を持ち上げるように引き寄せる。かなり高くなった距離にどきどきしつつも直ぐに手を離しては、視線は天へ。ここでのおすすめ風景は黄昏時だが、天気のいい今日の夜空もまた乙なもので。「綺麗なものはいつまでも見てられるな」と一言告げては歩き出して )
183:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-03 12:44:29
〇 傑
それなら良かった、、て、そんな一気に飲んだら潰れるよ。
( 彼女の返答に答えると お猪口に入れた日本酒を一口で飲みきった彼女を見て少しぎょ、とした後少し呆れつつも笑って上記を。彼女の気など知らずに此方も『酔い潰れたらまた俺の家来るのかな、』と考えていて、直ぐにこんな思考は失礼だな、と思い頭を振って切り替える。 )
〇 せら
ほんとだ、綺麗、
( そのまま引き上げてくれた彼の力の強さに少しどき、として。改めて彼が異性である事を実感させられた気分になる。そして星空を見上げる彼に続き自身も空を見上げ上記を。そして歩き出した彼を見ては自身の荷物を持って後ろに続く。 )
184:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-03 16:03:02
天
んー、潰れたら影山さん家にお持ち帰りしてもらえるかなって。
( お猪口を指で突きながら彼の言葉にぽつりと返す。酔っている、を言い訳にすればいいかな、なんて。でも直ぐに「なんちゃって」と誤魔化すように笑えば話を切り替えようと箸を伸ばし、机にあるおつまみを口に含めば今日何度目かの「美味しい」で紛らわして )
蓮
次はどこ行きたい?
( 歩きながら視線は真っ直ぐを前を見つつ呟くように質問を。それはまた彼女とどこかへ行きたいという自分の意思を含んでいる。が、それが彼女にどう伝わるだろうか。部活もあるので長い時間は会えないが、また次のオフ日にでも出かけたいと思いつつ )
185:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-04 16:41:17
〇 傑
はは、簡単にそんな事言っちゃだめだよ。
( 『お持ち帰りしてくれないかなぁ』だなんて言う彼女の言葉に内心少し動揺するも、彼女に変な気がないことは分かり切っているのでやんわりとそう伝える。自身だから変に考えたりはしないがほかの男に言ったら100『襲ってください』と言ってる風に勘違いされるだろう。彼女が誰にでもこうして言っているのだとしたら、、と考えるとやきもきして。 )
〇 せら
んー、クレープ食べたい、
( 次どこに行きたいかと聞かれては上記を答え。それを聞いてくれるということはまた誘ってくれることを期待してもいいのだろうか。そう思いながら彼の方をちらりと見てみる。彼はずっと前を向いている為、顔が見えたりはしないが何故か見詰めてしまう。 )
186:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-04 18:18:54
天
簡単、かあ。気をつけます!
( 彼の言うことは間違いないが、簡単に言ってるのは違う。彼だからそれを言っているのだが、本気だなんて言えば自分の気持ちが伝わってしまう。こんな場でそれを伝えるのは違うかなとどことなく苦い顔をしつつ彼の注意をしっかり受け止めて。話題を変えようと一つ質問をして )影山さんはどんな子がタイプなの?
蓮
クレープか、いいね。俺アイス入ってるやつがいいな。
( 素直に行きたい場所を言ってくれるあたり、また誘ったら来てくれるということなのかと勝手に予想する。彼女の言葉に自分はと返答を。それに加えるように「また部活ない日誘うわ」と余裕そうに言ってみる。本心は断られないからなんて考えながら。ふと彼女の方を見ると目が合い、ん?と小首を傾げて )
187:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-05 16:28:59
〇 傑
タイプ?うーん、、
( 彼女からタイプは、と聞かれては頭をひねる。特にそういった事について考えた事がなかった。だが聞かれているのでなにか答えなくては、と思い、1分ほど悩んだ末に下記を。 )
特にこれといったものは無いけど、、強いて言うなら一緒に居て楽な子、、かな
〇 せら
わ、いーじゃん
( アイスがのっているものがいいと言う彼に上記で返し。また誘うわ、と言われては彼の心配など他所に『りょーかい』と軽く返して。バスケ部はオフが少ないイメージだが、自分に貴重なオフを割いてもいいのか、と思うが特に言葉にはせず。彼と目が合っては内心『あ、』と思うも、誤魔化すように 微笑んでみて。 )
188:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-05 20:06:29
天
一緒にいて楽な子かー。なるほど。
( かなり考えている時間が長かったが、出てきた答えに数度相槌を打つ。一緒にいて楽、というとこんなにも歳が下な自分は該当しないのでは?と思えば少し寂しげに。自分はどう?なんて聞く勇気もないのでとりあえず一口日本酒を飲み込む。どうしたら自分を好きになってくれるのだろうと思案するものの、難しいのは確かで。明らかに肩を落としながら )影山さんは、大人な女性が似合いそう。
蓮
そいや、もうすぐテスト期間か。勉強した帰りに食べにいく?
( いくらバスケ部といえどテスト期間は勿論短縮かオフになることがほとんど。そう思えば彼女との予定を確認するように提案してみて。こんなに誘うのはうざいだろうか、なんて少し考えてみるものの、まあ声をかけたのでとりあえず返答を待ち。目が合って微笑みかけられれば、彼女の首に巻いたマフラーを掴み彼女の顔を隠すように上に持ち上げる。彼女から自分の顔が見えないようにすればその間に思わず可愛くてにやけてしまった顔を元に戻そうともう片方の手で隠していて )
189:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-06 15:32:09
〇 傑
それよく言われるよ。けどそれは周りからそう見えるってだけで俺自身がどうとかには関係ないしね。
( 大人な女性が似合いそう、だなんて言われると笑って上記を返したあと、逆接と共に更に言葉を続ける。だがそれは周りからそう言われているだけで自身がそうだという訳でもないので軽く否定を交えて。 )
逆に獅童さんはどんな人がタイプなのー?
〇 せら
ふぇむ、
( いきなり彼にマフラーを上に上げられては驚きで変な声が漏れる。何故いきなりこんな事をされたのか全く分からず頭に はてなを浮かべている。テスト期間にどうか、と誘われては頷き下記を。 )
それいーね、じゃあ図書館で勉強した後に行こ
また都合いい日 前もって声掛けてくれたらシフト空けとく
190:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-06 16:15:08
天
うーん、尊敬できる人、かな?
( けど、と続ける言葉は自分の想像を否定するものだということがわかる。だからこそ、それ以上のことは言わずに軽く頷く。大人とは少し離れた場所に位置する自分も可能性があるかな、なんて考えてみて。逆に同じ質問を問われれば少し考えた後考えを。尊敬、と言ってみたがどう思われるだろうか )
蓮
わかった。また連絡するよ。
( マフラーから手を離した時にはにやけていた顔はいつも通りに。急なことにも意外と冷静な彼女に思わず笑いそうになる。自分の誘いに乗る言葉を聞けば頷いてまた連絡すると伝える。テスト期間まで数週間あるが、その間は会えそうにもない。それはやはり寂しいなと思いつつも彼女に視線をやり、特に何か言うわけでもなく歩き )
191:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-07 12:44:11
〇 傑
なるほど、確かにその人自体を尊敬できるかって結構大切だよね。
( 彼女の返事を聞いてはうんうん、と頷き上記を。大体こういった質問を人にすると「優しい」「頼りがいがある」「イケメン」等と返ってくることが多いイメージだったが、それらとはまたいい意味で違う彼女の回答に少し笑みをこぼす。しっかりとその人を見極めて好きになる人なんだな、と反対に彼女を尊敬する気持ちも出てきて。 )
〇 せら
、?
( テスト期間までは数週間ほどか、だなんて考え、その後『テスト期間も短縮とはいえ部活あるとか大変だな』と思い。視線を彼から向けられると今度は此方が『、?』と軽く首を傾げて。何か変な事でも言っただろうか、、と考えるも特に思い当たる節はなく。だけど特に何も言わずに彼が歩くので『どうしたの、?』等と聞くことはないがやはり不思議に思っていて。 )
192:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-07 18:21:41
天
自分にないものを持ってる人は皆んな尊敬できるなー。
( 彼が共感してくれたのを嬉しく思いながら、自分の尊敬に対する軸を何となく呟いてみる。だからといって尊敬できる人が皆好きになる人ではないので、それを釘刺すように「でも、結局好きになった人がタイプって感じ!」と笑顔で付け加える。彼にもいつか、自分の気持ちが言えたらいいな、なんて )
蓮
ん、いや。早くテスト期間にならないかなーって。
( 目が合うと優しく微笑む。彼女が少し心配そうな顔を察して否定から入り、自分が彼女を見つめていた理由を一緒に。こんなこと言ったら面倒かと思うものの、彼女がどう思っているかも知りたい気持ちがある。だからといって何か質問するわけでもなくただゆっくり彼女の歩幅に合わせて歩いて )
193:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-08 16:47:05
〇 傑
自分にないもの、ね、、。それは確かに尊敬出来るね
( 彼女の尊敬の軸のようなものを聞いては どこか腑に落ちたような感覚になるのが分かる。自身は彼女が言うその軸に当てはまれるだろうか、だなんて考えてもみる。正直、彼女の中で自身は悪い印象ではないと思う。だが、かといって物凄く印象が良いのか、と言われるとなんとも言えない。なので、それ以上特にその話題に触れることもなく自身もお猪口を手に取り、もう一口口に含んでは喉を通らせる。そして少し攻めるか、と思っては下記を。 )
まぁ因みに、さっき言った俺のタイプに獅童さんは当てはまってるよ。
〇 せら
そう、だね、
( 彼に優しく微笑みかけられると胸がどき、とするのが分かり 少し自身に戸惑いながら目を逸らしつつ、彼の言葉に対して肯定の言葉を返す。 『あんな笑い方もできるんだ、』と思いながら、彼の笑顔が頭から離れず。自身の歩幅に合わせて歩いてくれる彼に安心感を覚えつつ ずっと合わせてもらうのもしんどいかな、と思っては自身は彼に合わせるように歩いて。 )
194:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-08 20:00:34
天
んっ!?
( 自分の中で彼はとても尊敬できる相手。かつ、多分好きだ。この間出会ったばかりの人を好きと言うにはあまりにも感覚的すぎて確信は持てないが、こんな人と一緒にいたら幸せになれそうだなとは思う。お猪口を手に持ち日本酒を飲み込む彼もまた絵になる。一緒にいればいるほど、感情が溢れ出てきそうになる中、つまみを一口入れた瞬間彼から発せられた言葉に思わず吹き出しそうになる。不意打ちにも程がある。まんまるに見開いた目で彼を見ればゆっくり口の中の物を飲み込み、驚きのあまり何も考えず言葉が口から出て )嬉しい。私も影山さんのこと尊敬してる。
蓮
そのマフラー家までしてって。寒いから。
( いつの間にか駅にたどり着いていた。彼女と過ごす時間はあっという間で、終わってほしくないとさえ思う。数日前までの自分には考えられなかった気持ちに今は動揺することなく受け止めることができる。きっと彼女に抱く想いが理解できてきたから。また次の約束ができたことか今は素直に嬉しく思う。その時まで部活も頑張れそうだ。見えてきた駅に少し名残惜しさを感じながらマフラーを指さして一言 )
195:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-09 15:55:12
〇 傑
、、、ありがとう
( 自身の言葉を聞いて明らかに驚き、動揺している彼女を見ては少し笑い。口につまみを入れた後だったので 喉に詰まらせないか少し心配になるもゆっくりと口の中のものを飲み込んだ様子の彼女を見ては ほ、と息をついて。すると彼女の口からも自身の事を尊敬している、と言われては此方も少し面食らったような顔をした後、相手の頭に手を伸ばし微笑みながら上記と共に頭をぽんぽん、として )
〇 せら
え、ありがと、
( そのマフラー家までつけてって、と言われては少しばかり間を空けたあと答えて。特に断る理由なんて無いし、寧ろ有り難いので素直に付けることにして。また洗濯して彼の教室にでも返しに行こう、と思うも彼のファンの存在を思うと少し気が引ける気持ちもある。だけど特に前回色々あった時もほぼ何も言われなかった。それがただ今は様子見をされているのか、本当に何も思われていないのか。そこは定かではないが 実害があるまで気にしないようにしよう、と決めて。 )
また教室にでも返しに行く、
196:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-09 17:40:28
天
__影山さん
( 頭をぽんぽんとされれば、その手を両手で取って俯き彼の名を。数秒そのまま止まり、何を言い出すかと思えば「きもちわるい」と言葉を残し席を立ってトイレへ小走りで向かう。実はそこまで酒は弱くないが、今日は緊張のあまりいつの間にかペースが早くなっていたのと、酔ってはいけないという気持ちが逆に酔わせてしまった。数分して戻ってくれば顔を赤くさせて店員に向かって弱々しく )水ください
蓮
ん、いつでもいいから。
( 彼女が返しに行くと言うので小さく頷いて返事をする。自分の教室まで彼女がきたら周りがうるさそうだななんて思うもののそれでも彼女が言うのを止める気にはならなかった。少し嬉しかったのもある。それに、また彼女を学校で見ることができることも楽しみだった。こんな感情に襲われるとは思わなかったが、気長に貴女が来るのを待とう。改札の手前で止まれば一言別れの挨拶を )迷子になるなよ、またな
197:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-10 13:15:13
〇 傑
ふっ、あはは
( 自身の手を両手で持った彼女を見て『嫌だったかな』と少し焦っていると きもちわるい、とだけ言ってトイレへ駆け込んで行き、戻ってくるなり弱々しく『お水ください』だなんて店員さんに言っている彼女に笑いが堪えきれず。 )
本当に何してるの、だからそんなに飲んで大丈夫なのって聞いたじゃん
〇 せら
なんないもん、
( 迷子になんなよ、だなんて言われては よく周りから『方向音痴だ。』と言われるので少しぎくり、としつつも上記で軽く言い返す。絶対にならない、という自信はないので相手から目を逸らしつつでいて。時計をふと見るとそろそろ電車の時間だったので『今日はありがと、じゃあまたね』とだけ簡潔に伝えてはホームの中に入って行き、1度だけ振り返ると軽く手を振って。 )
198:
獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-10 19:04:38
天
いつもはこれくらいじゃ気持ち悪くならないんだけど…。
( 笑われれば少し不貞腐れたように貰った水を一口飲み、不服そうに言葉を。それでも酔ってしまって、しかも気持ち悪くなっている現状、彼にすでに迷惑になっていることが悔しく、今日くらいは彼に楽しんでもらいたかったと思えば「ごめんなさい」と力無く謝罪を。まるで先程まで天を向いていた耳が垂れてしまったようにしょぼくれ )
蓮
( 彼女の背を見送りながら今日の1日を少し思い出して緩く微笑む。素直にかわいいと思った異性は初めてだし、こんなにも愛おしいと感じるのはきっと彼女に好意があるから。今日は多くの感情が自分を目まぐるしく彩ったな、なんて詩的に感じながら帰路へ向かう。家に着いてからスマホを取り出し「今日はありがとう」と送れば、また明日から彼女に会えるのが楽しみになって、ベッドの上で思わずにやけながら静かに目を閉じる )
199:
影山 傑 / せら [×]
2026-01-11 15:34:29
〇 傑
なんで謝るの?俺は何も気にしてないよ。酔いやすい酔いにくいとかは本人の意思でどうこう出来るものじゃないし仕方ないよ。
( 分かりやすくしょぼくれては謝罪してくる彼女に上記を。自身は然程気にしていないのに謝られ少し戸惑うも、人に気を遣いすぎてるんだろうな、と自身の中で答えを見つけて。)
ふぅ、そうやってすぐ謝るの禁止
〇 せら
、!
( スマホの通知音が連絡が来たことを知らせる。誰だろう、と思いつつも 心のどこかで彼からではないか、と期待している気持ちもあって。すると望み通り連絡は彼からのもので。『こちらこそ。また行こ、』と簡潔に返してはスマホを閉じるもその表情は緩く微笑んでいて。 )
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