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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
326:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-16 20:24:11
>324
(貴方の後ろをついて行けば、不意に“メルは何かしたいことがある?”と聞かれて、思わず目を丸くしてしまう。その数秒隅々まで思考を巡らせたが、こちらも何も思い付かなかった。こんなにも自分は空っぽなのかと思い知らされると同時に、もしかすると今目の前にいる相手と何をするにも自由なこんな機会なんてもう2度と来ないのでは無いだろうか、と言い様の無い興奮に襲われる。そうして少し考えてから、かねてより自分が抱えている“女性恐怖症を克服したい”という思いがあの日振りに浮上してきた。公共の場では執事としての立場から徹底して焦りや不安を表に出さない様にしているので何とか取り繕えているが、それは付け焼き刃もいいところ。これから先不特定多数の人との交流をしなければならない恐怖と同時にいつ崩れるか解らない緊張感にずっと苛まれ続けるのには、きっと自分は耐えられない。そう考えてはひと呼吸おいて、下記を貴方に伝え)
…ではひとつ、私の練習に付き合って頂けますか?
>325
(/全然大丈夫です!こちらこそ繋げて頂いてありがとうございます。要望と言っては何なのですが、もう少しロルとセリフの文節毎の空白?を無くして頂けると読み易くて大変助かります。出来たらで大丈夫ですので、ご検討下さいませ。こちらこそ今後ともよろしくお願い致します)
327:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-17 04:22:04
練習? いーよ、何の練習するの、?
( 貴方の提案に快く応じると、直ぐに質問を飛ばして。貴方に練習が必要な事とは何なのだろう。気になって仕方がなかった。自身から見る限り貴方に練習に必要なものがあるとは思えず。作法などのテーブルマナー、ワルツだって卒なくこなす貴方だ。充分な教養や知識も持ち合わせており、顔立ちも周りのお嬢様方の噂になる程整っている。背も高く、声も高すぎず低すぎず程よいトーンが心を落ち着かせてくれるような声だ。こうして考えてみると、改めて貴方には欠点という欠点が見つからない。虫や女性が苦手とは聞いたが、言われなければ気付かない人の方が多いだろうというレベルだ。それはきっと貴方がそれを隠すために多大な努力や苦労をしているからだ、ということは重々承知しているつもりだ。本当に貴方は凄いなと思う。 )
( / 言われた空白の方無くしてみましたが、こちらで如何でしょうか~? )
328:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-17 23:30:05
えぇと…では、自室に来て頂けますか…?ここでは何なので…
(返された質問に、少し言葉を詰まらせつつ答えて。恐らく貴方は自分に非など無いと思っているのだろうが、当事者である自分は色々と思い当たる節があり、謙遜する様に少し首を横に振り。移動を提案したのは、この施設内で落ち着ける場所があると言えば自室で、加えて自分が今考えている事を実践するのは、ここでは余り意味が無いのではと思ったからで、貴方には先を促す様に手で示して。長い廊下を歩いている間、貴方に決して失礼が無い様に、そして自身も成長する事が出来る様にするにはどう接すれば良いのかという事を考えていて。自室に着くと自分は作業机の椅子に座ろうと考えてベッドの近くまで持ってくると、貴方にはベッドに腰を下ろす様に伝えて)
ここに、座って頂けますか?そして、私の事をじっと見つめていて欲しいのです
329:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-18 22:28:34
ん 、わかった
( 「お邪魔します」と貴方の 自室に 入る 。ベッドに腰をかけるよう指示されては「こんなとこ座っちゃって良いのかな 、、」と思いつつも、言われた通りにして。近くに椅子を持ってきて座った貴方を見ながら一体何をするのだろう、などと考えていると、貴方から「じっと見詰めていて欲しい。」と言われ。それを聞いてあなたが何の練習をしようとしているかを何となく察することはできた。恐らく前に貴方が話してくれた「女性が苦手」という件だろう。それしか考えられなかった。快く了承の意を示すとふぅ、と軽く息を吐くと、ベッドに両手をつきほんの少しだけ前屈みの体勢になりながら貴方の目を真っ直ぐ見詰めた。 )
330:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-19 02:15:35
(貴方にベッドに座って欲しいと伝えたのは、自身のテリトリーというか所謂安全基地の様な場所の代表であるベッドの上を貴方に侵食される事を許す事が出来れば、自分としては大きなステップアップを感じられる気がしたからで。案の定少し胸が詰まる感覚はするが、それ程辛くはなく自分は静かに作業机の椅子に腰を下ろす事が出来た。そうして自分の言った通りじっと真っ直ぐこちらへ視線を向けてくる貴方の目線にこちらも合わせると、『すーっ…ふーっ…』と細く何度か深呼吸を繰り返す。そうして気持ちを落ち着かせて貴方の顔を正面から改めて見つめ、手袋を外すかほんの一瞬迷っては手首に手を回してボタンを外しにかかって)
…これから少し、お嬢様に触れさせて貰いたいと思うのですが…少しでも不快に感じたら、すぐに言って下さいね
331:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-19 22:17:22
、、 。
( 貴方が深呼吸するのを静かに眺めながらも、大丈夫かなと考える。目を見詰め返してくれている。しかも、とてもしっかりと。自身や他の人にとっては簡単なこのような行動も、貴方にとってはどれだけ難しいことか。それが分かるからこそ何も言わずに軽く微笑んでいた。手袋を外そうとしているのか、手首のボタンに手をかけた貴方を見ては目を丸くする。貴方が手袋を外すのは本当に珍しい。流石に何度かは見たことがあるが、それでも片手に収まる程度だ。何をするのかなと眺めていると、自身に触れさせてもらいたいとの事だった。もしかすると他の人からなら断ったかもしれない。これはたらればだから何とも言えない部分はある。だけど、それを踏まえた上でも貴方からだと何も思わなかった。断る気さえ起こらなかった。 )
全然いーよ。
ん、分かった。何かあったらその時はちゃんと言うね
332:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-20 18:15:17
ありがとうございます。…では、
(貴方から承諾を得ると、手袋を丁寧に畳んでは胸ポケットに仕舞い。その手を一度握って、開いては膝の上に一旦置いて。どうやってステップを踏んでいこうかと考え、先ずは、と自分の手を相手の手の方に伸ばし、素手で握手をしようと試みて。途中まで伸ばした所で今の位置では少し届かないという事に気付き、どうしようか少し悩むも、やっとの思いで『すみません、手を出して頂けますか』と小さな声で告げた。貴方の行動を待っているその間も自分の鼓動が煩く、過度に緊張しているのが伝わって来て。次第に手のひらにジワリと汗が滲んでいっては“汚いと思われないだろうか”、“ぎこちなくカッコ悪いと思われないだろうか”という思いが浮上して自分の中で渦を巻いていき、変に硬直してしまっていて)
333:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-20 22:58:36
メル 、?
( 貴方が此方に手を伸ばすのを黙って見詰めていた。貴方の手が途中で止まったことを不思議に思っていると「手を伸ばして欲しい」との事で「はーい、」と軽く答えると、すんなりと貴方に手を差し出した。手を出してから数秒待っても貴方が動かない。一度手を引っ込めて、またすぐにもう一度差し出す。それでも 中々動かない貴方に上記のように 名前を 呼びかけたあと、貴方の顔を見詰めながら優しく下記を 。 )
、、ねぇ、メルがどうしてこれを私に頼んでるのかは、理解してるつもり 。だけど、無理はしすぎて欲しくない。
他の人で試したいなら全然それで良いし、私でやらなきゃ、ってこだわる必要も無いし、大丈夫だからね、
334:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-22 09:47:26
はぁ…やっぱり、慣れない事はするものではありませんね…
(あれこれとして貰ったにも関わらず自分ではどうしようも無い事も色々あるという事を改めて知らしめられ、諦めて深く溜息を付くと折角伸ばした手を引っ込めては元の通りに手袋を付け直して。手袋を付け終わった所で素早く手を口元に当てて『うっ』と小さく呻いては貴方の座っている方向から少し大きく顔を逸らし、数秒の間が開いてはまた貴方の方に向き直り。その表情には僅かに眉間にしわが寄っており、しかしそれを貴方に悟られまいと『すみません、お見苦しい所を…』と下記を話しながらさり気なく眉間に触れてそれを直そうとしていて)
折角一緒に居たいと言ってくださったのに、こんな事を頼んでしまい、申し訳ありません…お嬢様はしたい事、思い付きましたか?
335:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-22 22:57:34
全然大丈夫、気にしないで
( 申し訳無さそうにする貴方を見ては此方も力になれなくて申し訳なくなる。そもそも、貴方が女性を苦手なのは分かっていた事なのに自身の我儘で「一緒に居たい」だなんて伝えてしまった。貴方は立場上断れなかっただけできっと迷惑だったに違いない。そう思うと貴方の顔がうまく見れない。周りの事はちゃんと見ようと意識していたはずなのに、いつの間にか自身の私情だけで貴方を振り回してしまっていた。膝の上に置いてあった手をきゅっと握りしめると、貴方の方にやっとの事で顔を向けて。 眉を下げて笑っては下記を 。)
したい事、思いつかないや、笑
メルも忙しいのにこんなんでごめんね。全然あれだったらお仕事戻って、?
336:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-23 16:43:03
…本当ですか?ここまで醜態を晒したのに、大丈夫、とは…
(自身にしては珍しく食い下がるな、と思った。主人やお嬢様に対して歯向かう事なんて、今まで考えもしなかった。だってそれが執事というものだと教えられてきたし、自身もそういうものだと信じて疑わなかったからだ。けれど今回ばかりは少し違った。目の前に座っているセイラ様、もとい本家のお嬢様に向かって一度大丈夫と言われた事を再度確認しようとしている。しかも、僅かながら相手の言い分を否定する言葉を含んで。言ってしまってから“しまった”と思ったが、もう後には引けなかった。だから言ってしまった事はそのままにして、装着し直した手袋を整えてはそっと相手の頬に触れて)
こうして手袋越しなら、いくらでも触れる事が出来ます…不思議ですね、先程まであんなにも躊躇していたというのに…もう少しこのまま、触れてもよろしいですか?
337:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-23 22:23:13
、、 うん、ほんとに大丈夫
(貴方からの質問には上記だけで答えた。貴方に気を使っている等では無く、本当に悪い事は何も思っていなかった。寧ろ苦手なのにそれを克服しようと努力してくれている事が嬉しかったし、努力を惜しまない貴方らしいなとも思った。寧ろ先程の思考が頭を過ぎって逆に貴方に対して申し訳なく思う気持ちが強かった。俯いているとふと貴方の手が自身の頬に触れた。吃驚して思わず顔を上げた。貴方の目を見詰める。貴方が何を考えているのかは分からなかった。だけど不思議と目を逸らせなかった。やっと目を逸らした頃、貴方にこのまま触れていて良いかと聞かれると静かに頷いた。少し首を傾げて貴方の手に顔を委ねるようにした後、再び貴方の方を見て。)
、どう ? 手袋あったら、大丈夫?
338:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-24 10:03:50
そうですね…本当に、自分の身体が不思議でなりません
(貴方の声に同意する様に上記を言いつつ、尚も頬に触れた手はそのまま動かしていて。自身のその手に顔を委ねられるとほんの少し緊張の色を滲ませるもいつも通りを装って。そのまま触れ続けて、満足するとスッと手を離し。その後も少し見つめていると自室の部屋のドアがノックされ、“お嬢様、いらっしゃいますか?”と声が聞こえてきて。時計を見ると習い事の開始時間が迫っており、こちらは少し慌てて立ち上がり、ドアを開けると同僚と応対しまた貴方の近くへ戻ってきては、頭を下げ)
私とした事が、うっかりしておりました…すみません。これから語学のお勉強ですね…行けますか?お嬢様
339:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-24 23:14:37
わ、そうだ。私も忘れちゃってたし大丈夫。気にしないで。
ん、行けるよ。ていうか行かなきゃだし、
(そう言うと軽く笑った。それは単なる笑いではなく、貴方が自身を責めすぎたり、此方に気を遣いすぎないようにと思ってのものだった。だけど本当に自身も忘れてしまっていた。というか、自身の予定なのだから覚えていない自身が悪い。こんな年にもなって何をしているんだか。少し自身に呆れつつも、ベッドかは立ち上がった。今日の語学を教えてくれるのは、残念ながら貴方ではない。貴方の方を向くと近付き、「また一緒に過ごそ。克服の手伝いもいつでも相手するから言って、」と2人にしか聞こえない声で言うと貴方の部屋から「お邪魔しました」と出て、迎えに来てくれていた執事に「ごめん、わざわざ探してくれてありがと」と軽く笑いかけると執事と共に習い事に向かっていった 。 )
340:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-25 07:03:11
…いえ、お心遣いありがとうございます…いってらっしゃいませ
(貴方に笑いかけられると上記を言いつつ頭を下げ。執事と共に貴方が部屋を出ていき1人になると、フラ、とよろめいてベッドの上に腰を下ろして。『はぁ……』と大きく溜息をついて暫し項垂れては、自分の一連の行動を反省していて。だが、こんなにも自分の事に積極的になれたのは本当に久しぶりで、別段何か特別な事をやり遂げた訳では無いのだがその心中には少し興奮の色もあり。ひと通り反省した後は通常の自分の業務に戻り、貴方が語学の勉強を終えるまでは黙々と仕事をこなしていて)
341:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-26 05:30:00
、、 ふぅ 、
(やっと数時間に及ぶ語学の勉強が終わった。ぐー、と伸びをすると立ち上がった。身体が痛い。自室に戻ろうと思い、自室への道のりを歩きながら、身体の痛さに少し顔を歪めつつ、再度伸びをした 。すると廊下の向こう側から業務中の貴方が歩いてきているような気がした。きっと自身はすれ違いざまに微笑みかけることだろう。 )
342:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-26 09:24:02
これを片付けて、後は食堂の掃除を…
(ぶつぶつと独り言を言いながら仕事をこなしていると、執事長に何か嬉しい事でもあったのか、と背後から問いかけられ。確かにあったし、誰かに話したい気持ちでいっぱいだったが、同職のしかも上司から悟られるというのは執事という仕事をしている身では余り喜ばしい事ではなくて。ほんの一瞬迷うと振り返り、『そう見えますか?特にこれと言って変化はありませんよ』と微笑を添えて返答し、足早にそこを離れた。内心バクバクしている心臓を何とか落ち着かせつつ仕事を続けていると、メイドから段ボールの荷物が届いたので倉庫へ運んで欲しいと頼まれ、快く了承し。進む方向が見える様に気を付けて廊下を歩いていると、向こう側から貴方が歩いてくるのが見えて立ち止まる。荷物を床に静かに下ろすと、貴方の姿がはっきりと見えた所で胸に手を当てて下記を言い、呼び止めて)
お嬢様、今日の語学は捗りましたか?お疲れであれば、マッサージ等致しますよ
343:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-26 22:20:13
んー 、微妙かも
(そう答えると軽く笑った。ちゃんと話は聞いていたし、至って普段通りだったはずだが、どうにも普段に比べて吸収できた量が少ない気がして仕方無かった。効率の悪いことをしてしまったものだ。これの要因は間違いなくこの身体の痛さだろう。最初はちゃんと理解も出来ていたが、途中から来た体の痛みによって理解が妨げられた。一人の時は思い切り顔に出していたが、貴方やほかの執事、メイドとすれ違う時などは全く顔に出さないようにしていた。だから誰にも何も言われなかった。貴方は自身の表情を見て察したのか、それともただ気が利くだけなのか。そこは定かでは無かったが、どっちにしろこの状況に有難いことを提案してくれた貴方を流石だなと思いながら答えて。)
ほんと? じゃあ、お願いしても良い 、?
344:
メル・ガルシア [×]
ID:4e15f8c71 2026-04-27 13:33:14
そうですか…えぇ勿論。お嬢様のお部屋へ同行しても?
(“微妙”、今日の勉強の捗り具合をそう表現する貴方の表情は、僅かながらいつもより穏やかでは無く。その後続けられた言葉にはやはり自分の予想は間違いでは無かったと確信を持ってこちらも言葉を続けて。他の執事やメイドは気付かない様なちょっとした変化にも気付く事が出来るのを、自分だけの特技であると自負しているので、その問いかける表情は何処か嬉しそうで。相手の部屋に同行する許可を待つ間、自分は荷物を抱え直すと『よければ、これを運んだ後にお部屋へ向かいますね』なんて付け足せば歩き出そうとし)
345:
セイラ・ルーカ [×]
ID:c40b58ff4 2026-04-28 22:35:07
ありがと。ん、全然大丈夫。
(貴方からの問いかけに快く答えた。作業中だった貴方は再び床に置いた荷物を手に取る。作業中だったのに止めてしまって申し訳ないなと思い乍、貴方の背中を見送る事にした。)
全然メルのタイミングで大丈夫だからね、ありがと
(上記の言葉と共に再度お礼を伝えると、貴方の背中を見送る。こう言えど、きっと貴方は自身の事を優先しようとしてくれるだろう。それが自身を有難いような申し訳ないような、なんとも言えない気持ちにさせた。だけどそこには少しばかりの優越感も垣間見えた。こんな事にしょうもない優越感を感じる自身を幼稚だな、と。自室に戻るとベッドの端に寝転び、天井をぼーと見詰めていた。)
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