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BLなりきりチャット
自分のトピックを作る
309:
桐生戦兎 [×]
2025-03-30 07:41:05
_どーいたしまして。…万丈と、いける所なら何でも楽しいそうだし、今は海デート、次は遊園地デートだろどんどん、お前との思い出場所が増えてくね、そう言ってくれの嬉しいよありがとう。…可愛いって、言われるよりは…かっこいいって言われる方がね、万丈……は可愛いけど、大丈夫、俺はお前から離れたりもしないし、側に居させてあげる。
_……呼んだ事ないしな、俺が呼べない…んだよ、、は、恥ずかしいすぎて、今更過ぎて……、りゅ、、りゅうが。_じゃ、その万丈のお気に入りの海の光景、俺も好きになっていい?_ん、どれ、綺麗な貝殻してるな色の具合いい。
( 自分の記憶に彼と行く場所が行きたい場所の思い出の記憶が残されていくのが嬉しいくも、楽しいくもありそう口にしていて、別に彼に言われる言葉ならどんなのでも嬉しいけどやっぱり男である以上はかっこいいと言われるのは嬉しいからそう言われて、照れ笑い浮かべ、彼の事はかっこいいよりも可愛いっと呟き、小さく呟いた声に耳を傾けて、離れたりしない、そばに居させると恥ずかしいさのまじだ声でポツリと呟いて。確かに、出会った時から万丈呼びが定着されすぎて、恋人同士だからいつまでも昔の呼び名ままのもあれなのか、思うも彼の名前を呼ぶたび緊張し過ぎて無理だと思ってるが、ここはもう一度と思い彼の名前一文字ずつ言うたびに少しずつ頬が赤くなっていき、呼び終わった頃には真っ赤な顔に染まって、それを隠すように俯いて、海の光景がお気に入りと教えられると、自分もそれをお気に入りしたい共有したいと思えば、彼にいいかと聞いていて、見せられた貝殻に触れてにこっと笑顔で貝殻見つめ、綺麗な色具合だと感じて)
310:
万丈龍我 [×]
2025-03-30 13:57:29
ー…作っていこうぜ、戦兎、色んな思い出。……何だろ…かずみんとかならちょっと小っ恥ずかしく感じるだけなのに…お前に言われると…恥ずかしいのに…嬉しく、感じる…。
ーあー……無理、すんなよ…?…おう、勿論良いぜ、ーお前なら、さ。お前もそう思うか?この海の砂浜で綺麗な貝殻見つけたの初めてだ。
(彼と色んな思い出を作れる事はとても嬉しことで、自然と微笑んではそう口にしていて、ふと可愛いと言われてはほんのりと頬を赤く染めた後僅かに俯き、これも彼を好きになった故なのだろうなんて考えつつボソッと呟いていて。慣れない様子で一文字ずつ呼ばれては釣られるように恥ずかしくなってしまうも、彼の方が真っ赤になってしまっているのを何となく感じては落ち着かせるようにそっと背を優しく叩いて、無理はしないでと伝えて、問われた事には彼となら勿論良いと微笑んで頷き、貝殻に触れた彼の反応に嬉しそうにしては、この海でこんな綺麗な貝殻を見つけたのは初めてだったのか、楽しげで)
311:
桐生戦兎 [×]
2025-03-30 14:43:34
_ふっ、そうだな、作ってこう、俺たち二人だけしか知らない思い出をさ。……え?お前、一海に可愛いなんて言われてんの?…一海のやつ俺の許可なし言ってんのか、文句メールでも入れといてやろ。…万丈、お前は俺の中で最っ高に可愛いよ、たまーにかっこいいじゃんって思う時もあるけど。
_あ、うん…けど…名前呼ぶだけで、こんな恥ずいとは思ってなかった…。良かった、ありがとうほんと落ち着けるぐらい、綺麗だな、どうよ、いい撮りでしょう。見たのは、初めてだけど…綺麗なのはわかる、その貝殻持って帰るか、記念品としてさ。
( 彼の言葉に頷きながら、これから増えていくであろう思い出作りを、心から楽しみで微笑んで。自分から可愛いって言われるのを嬉しいがるのを見れば、愛おしいそうな表情で見つめるも、一海は多分弟分として彼を可愛いと思っているのは知っているもの、ちょっと納得いかなく、胸がぎゅっと痛みも、頬が赤い彼を見れば、気にする必要もないかと思いちょっと嫉妬したのは自分の、中で留めて置いては。真っ赤になったを、察知されてしまえば恥ずかしいく、小さいく“馬鹿“と付け足し、自分が言うた問いに、許可を得ればポケットからビルドフォンを出せば、いつでも見返せるようにと、写真を撮れば、それを微笑みながら彼にも見せて、貝殻見つけて楽しいげにしてる彼をパシャリとした後に、くしゃと笑顔で、自分も貝殻探しを楽しいんで。
312:
万丈龍我 [×]
2025-03-30 18:04:09
ーま…まあかずみんの場合は可愛いって言っても三羽ガラスにするような感じでされて言われるんだけど、な…けど…お前に言われる方が…嬉しい…し…。……あー…、ぅう……。
ー…まあ、普段、呼ぶ事ねえもん、な…。お、綺麗に撮れてんな、戦兎って写真撮るの上手だよなあ。……、……ふは、良かった。だな、これは持って帰るとして、他にも探してみるか。
(楽しそうに微笑む彼の様子に安心しつつ、言われた事には同意の為笑って頷き。何やら一海に文句メールを入れておこうという彼には赤いまま苦笑いしつつそう話す中で、ボソッと恥ずかしげに彼に言われる方が嬉しいとデート故か素直な言葉を呟くも、彼の中で最高に可愛い、偶にカッコいいと言われては耳まで真っ赤になり、羞恥心が膨れ上がったのか片手で真っ赤な顔を覆い隠すようにして。馬鹿と言われてはムッとなるもそれも一瞬の事で、気持ちはわかるため頬を赤らめたまま苦笑いしつつも優しく背を撫でていて、見せられた綺麗に撮られた海の写真には自然と笑顔になりつつ、彼に撮るのが上手いと口にした後、この貝殻を記念に持って帰るのは賛成で嬉しそうに頷き、楽しげに他の貝殻を探す彼に安心した笑みを浮かべては、自分の彼の隣にしゃがんで他の貝殻を探してみてーふと気付けば日が徐々に傾き始める時間になっていて)
313:
桐生戦兎 [×]
2025-03-30 20:37:29
_弟分として可愛い言ってたな。…万丈に言っていいのは、俺だけ十分なんだからさー。
_一海とか美空とかは全然呼べるのに、万丈の名前だけは…恥ずかしい。当たり前でしょ、天っ才物理学者桐生戦兎だからね、上手に撮れてるな、我ながら。…じゃ、どっちが綺麗な貝殻見つけられるか、勝負しようか?負けたら、何でも言う事聞くってのどう?
( 一海が前に言ってたのを思い出せば、ポツリと呟き、彼に可愛い言うのは自分だけと、独占欲があるいい方をしては、照れて赤くなった頬に手を伸ばして、触れて。背中を撫でられながら、彼以外の名前なら恥じらいもなく呼べるのにと口にするも、恋人だから、恥ずかしいくって呼べないんだと、そうだと思えば、ポツリとまだ赤みが消えない顔で、呟いて、写真を撮るのが上手だと言われると、素直に嬉しいく微笑えみ、先に綺麗な貝殻を見つける勝負を持ち掛けるも、日が落ちてく時間を自分も感じれば今日はもう無理かなんて思い)
314:
万丈龍我 [×]
2025-03-30 21:35:55
ーー…っ、……。
ー……俺も…名前の方は呼ばれないれないから…ドキドキ…した、な…。自分で天才って言うなっての…ったく…でも、ほんとに上手だよなあ、…ん?俺も撮ってたのか?……、……良いぜ戦兎、その勝負、受けて立つぜ。但し時間は短いけど15分な?その間に、より綺麗な貝殻を見つけられたほうが勝ち、負けた方は、さっき戦兎が出した提案、勝者の言う事を聞く…ルールはこれでどうだ?
("弟分"という言葉に一海の最近の接し方を思い出しては確かに何だが弟に接するような感じだったと思い返した所で、まるで独占欲を示すような言葉と頬に触れた手に、じわじわと頬が赤く染まるのを感じた後、その手に自身の手をそっと重ねるように置けば、恥ずかしいと感じながらも、頬の彼の手に当てて、此方から少し甘えてみて。彼の言葉には、自分も同じで、呼ばれない慣れない故にドキドキすると呟き、自分の事を天才という彼に半目になりツッコミを入れつつも、それを彼らしいと思えば自然と笑みが浮かび、ふと再度彼の撮った写真を見れば貝殻を持って楽しそうにする自身の写真に気づき思わずキョトンとなりそう聞いていて、彼から勝負を持ちかけられては傾いてきた日の出を見るも、思い出として自身もその勝負をしたいと思えば、此方は少し強きか笑みを浮かべて勝負を承諾した後、彼がしている腕時計を指し時間制限をつけた上でどうかと聞いてみて)
315:
桐生戦兎 [×]
2025-03-30 22:04:33
_万丈、甘え坊じゃん…可愛いすぎでしょう。……ドキドキね、そっか…万丈、ドキドキしたんだね…そんな、褒めても何もやんないからな…今撮った写真と、イケメンな俺のツーショット写真ならあげられるか。_貝殻で、楽しいんでる万丈がかわいいからついね、撮ちゃたわ。_いいよ、15分ね…、ん、それで行こうか、負ける気がしねえ、なんつーって、ね。…よーい、スタート
( 自分が彼の頬に触れていると、すっと彼の手が重なってされが嬉しいと思い、笑顔を向けるも頬の自分の手を当て甘えてくる彼が可愛いくって、もっと甘えほしいと思えば、ほんのり赤い顔で擦り寄り、名前を呼んでドキドキしたのを聞けば、ついにやけて、何か思いついたような怪しい表情を一瞬みせて、写真の上手さを褒められては、微笑む、褒めてくれたご褒美として海をバックにした自分の写真ならと呟いて、彼の写真を撮っていたのがバレると素直に頷いて、白状すると、貝殻の勝負を受け入れてルールも決まり、彼がよく言っているお決まりのセリフを呟けば時計を見て、スタートの合図を出して)
316:
万丈龍我 [×]
2025-03-30 22:58:07
ーんー……お前に甘えるのは…恥ずかしくもあるけどよ…何か、好きだなぁ…。
ー……何か、嫌な予感がするんだけど…気の所為…か?……まぁ、お前なら、良いけど、よ…、後…よ…貰えるなら…貰いたい…な、さっき言ってた、その写真…。あ、それ俺の台詞…ふっ、まあいっか…よしっ。
(擦り寄るように撫でられるのに近い彼の手の感触に頬を赤くしたまま自然と心地よさ気な、嬉しそうな微笑みを浮かべ、彼に甘えるのは、恥ずかしいが好きだ、と自然と素直な言葉を呟くように口にした後、頬に添えられている彼の手に更に甘えるように頬をそっと擦り寄せていて。彼の一瞬の怪しげな笑みは見なかったが、何故か嫌な予感を感じて一瞬身体を震わせては思わずそう問うように口にして、此方の写真の理由には何処か恥ずかしげにしつつも、彼なら良いかと呟いた所で、何時もなら恥ずかしさで突っぱねるであろう、この海と彼の写真については、彼がもし良いなら欲しいとボソッと口にして。聞こえてきた自身の決めゼリフに思わずそう粒やくが、まあ良いかと微笑んで気合を入れて、彼のスタートの合図と共に自身も綺麗貝殻探し始めて)
317:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 06:20:54
_甘えん坊の、万丈が見れるなら…いつでも甘えていんだからーお前に、甘えられんの好きだし……っ。
気のせいでしょ、別に悪いこと考えてるわけじゃないんだから、気のせい、気のせい。…ふっ、万丈ならそー言うと思ってた、さっきのって、海と俺の写真の事?……まぁ、じゃ特別だからな。……いざ、探そうとすると見つかんないのね。
( 今日はずっと、彼の本心を聞いてる気がしてデートの効果ってすごいなと思いながら、自分も甘えられるのは好きだと口にして、先よりも手に擦り寄られた頬が擽ったくなれば一瞬ピクッとするも甘える彼を可愛いと思いながら、さられるがままに。嫌な予感するらしい、言われると笑顔で気のせいとだけ呟いておいて、最初から彼の答えがわかっていたかのように呟いた後に、つい口にしていた、自分と海の写真がほしいと言われると恥ずかしいさも感じながら、海をバックにして自分も入れて写真撮り、彼の携帯にほんのり赤い顔の自分と綺麗な海の写真を送り、貝殻を探しながら、見つからないとポツリ呟いていて)
318:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 07:05:20
ー…あ、ありがと、な…偶にお前に甘えるかも、だけどよ……お前を甘やかすのも…好き、な方だけど、な…彼氏から…頼られてるみてえで…。
ー………。…ふっ、ありがとな戦兎。まあ確かに、いざ探すと見つかりにくいよなぁ、大体割れてるかくすんでるしよ、ただーだからこそ宝探しみてえで、楽しくねえか?
(何時でも甘えて良いと言われては更に頬が赤く染まった後頬を少し離してお礼を言うも何度も彼に甘える程は素直にはなれず、重ねていた手をそっと握った後実は彼に甘えられるのも"彼女"の特権のようで好きだったりすると恥ずかしげにしながらも彼を真っ直ぐ見て呟き。笑って気の所為だという彼に、旧世界でも彼のこういう様子の時の嫌な予感の事例は何回かあった為か、本当だろうかとジトッとした目で数秒見つめていて、スマホに送られてきた写真を見た後純粋に貰えたことが嬉しいのか、頬が赤いままだが嬉しそうに笑ってお礼を言い、彼と同じように中々見つからないと思いながら貝殻を探しつつ、けどだからこそ宝探しみたいで楽しくはないだろうかと微笑んで聞いてみていて)
319:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 07:41:52
_万丈から、甘えてくるなんてさーこんな貴重体験できないだろ、お前素直に甘えるの苦手でしょ、それは、俺も一緒ー、頼られて、素直になってくれてんだって思う。
…_信じなさいって、ね。どーいたしまして、万丈が初めてだからな、自分の写真なんて、しかも自撮りしたの送ったの。…今の見つけたのも、ひび入ってたな…くすんでるのはまだ見てないけど…宝探し、ふっ、そうだなー宝探しみたいで、楽しいよ。
( 彼が素直じゃないのは長い付き合いだからこそ、知ってるため、だから偶に甘えられると、心からほんとに嬉しいさも、頼られてる、彼氏の特権とも言える貴重な体験が出来るからと同じく真っ直ぐ彼を見つめ返し呟いては、自分を甘やかすの好きだと呟きが聞こえて、少し恥ずかしいさを持ちながら自分から頬に擦り寄って、ちょっと甘えてみて。目線から、感じる疑ったのを悟れば肩をポンポンと叩いて、呟き、人生、初の自撮り写真を送ったのが恋人でもある彼ならいいかと思い。彼が言うように、宝探し感は自分でも、思っていたから楽しいよっと探しながら微笑んで答えれば、腕時計を見れば残り“残り10分“と伝え、5分探して見つかんないもんなのかと思い)
320:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 12:29:42
ー…やっぱ、お前にはバレるか…付き合い、もう長いもんな?……、……!……ふは、…戦兎、お前も何時だって甘てえてくれていいからな。
ー……ん。…!そう、なのか……何か、嬉しいなあ、特権みてえで。良かった、お前が楽しいなら俺も嬉しいしな、…んーー、……!
(旧世界からの長い付き合い、彼も似たようなものだが、矢張りバレているかと何処か照れ臭げにしつつ、今度は此方の手に頬を擦り寄せてきた彼の甘えてくるような姿にほんのり頬が赤いまま嬉しそうに笑い、自分は何時だってどんな彼も受け止めると言う気持ちも込めて、そっと掌全体彼の頬を包むようにして添えてその気持を伝えるように述べて。信じろと肩を叩かれてはまた数秒ジトッと見ていてが、その数秒が立てば信じることにしたのか普段の表情に戻ってコクリと1つ頷き、自撮りなど送ったのは初めてだと聞けば一瞬目を丸くするも、この写真は自分だけの特権かもなんて思いながら嬉しげに頬を染めて笑っていて、楽しそうな彼に安心して微笑み返し、残り時間を知らされてはそろそろ見つけなければと思いながら貝殻を探す中で、ふと1つの貝殻が目に入ったのかそれを拾ってみていて)
321:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 15:11:07
_当たり前でしょうが、何…バレないと、思ってたの?万丈の事はわかるからね。……うん、俺も偶には…甘える事にする、甘やかされるのは、悪くなそうだし。
……お前が、嬉しいなら…良かったよー、二度ない、貴重な一枚なんだからな。_万丈ってさ、俺が楽しませ方わかってるよねー。…もう、見つけたの?
(自分にバレて、照れ臭くそうな表情を見ればお見通しとくすくすと笑い、無意識のうちに彼に甘えるように、手に擦り寄っていた自分の行動に頬を少し赤くするも、頬を包み込まれながら彼の気持ちが伝われば、耳の方まで赤くなってふっいと、恥ずかしいさから逃れるようにそっぽ向きながら、偶に甘えると小さくポツリ呟いて、自分の写真を嬉しいがるの見ては微笑んで良かったと呟いて、貝殻を探しながらふっと思ってはそれを口にして伝え、いい貝殻を、見つけたのそれを見ているのに、気づけば、聞いてみて)
322:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 17:17:40
ーいや、バレるのはわかってたけど、ちょっとはバレないかなあ…なんて、思ってたんだけどな。
ーおう、…ありがとな、俺のスマホの中に大事に保存しとくぜ。…な、なんだよいきなり…何時もわかるってわけじゃねえけど…ただ、お前も一緒に楽しめたらって…思って、よ…。…ん?んー…どう、なんだろうな?ただ、見せ合うまでは内緒、だぜ。
(聡明で何かと此方を見ていてくれていた彼のこと、バレるとは思っていたが、ちょっとはバレないだろうかと思っていたと少し照れ臭げにしたまま呟き、そっぽを向いてしまった彼の言葉は彼の彼女として素直に嬉しくて1つ頷いた後、頬から頭に移動して優しく頭を撫でた後手を下ろし。いきなり言われた事には驚いてしまいつつも、ただ自分は一緒に彼も楽しめたらと思っていたのだと何処か恥ずかしげに話し、1つの貝殻を見ていた所に聞かれた事には少し考えた後首を捻りどうだろうかと呟くも自身の唇に人差し指を当てて見せ合うまでは"内緒と微笑んで答えて)
323:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 17:44:13
_ふっ、俺が見逃すわけないでしょうが…バレてないふりしても良かったな。
_ん、待ち受けにはすんじゃないよ?俺が恥ずかしいんだからさ。…それは、そうなんだけどさ…万丈に、色々ねー楽しみ方教えてもらってるなって、思ったのよ。_じゃ、その貝殻で勝負すんの?……これなら。
( 態と知らんぷり、する手もあったかと今気づけば、ポツリと口にして、頬の手が頭に移動しては、そのまま撫でられると気持ち良さそうに目を細めて、写真を置いとく事には賛成だが、待ち受け画面だけは恥ずかしいからと伝えては、改めて、思った彼からは色々、教わってると思い一言ありがとうと伝えては、今、見つけ貝殻で勝負するのかと思い聞けば、目の前にいい感じの貝殻を見つけ手に取り)
324:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 18:21:58
ーいや、待ち受けにする訳ねえねえだろ、俺だって恥ずいぜ…。
……そっ、か…それを言うなら俺もだぜ、お前には…色々と教えられる事が多かったしな。ーああ、俺にはこれにする、…お、戦兎も見つけたか、じゃあ、まだ時間ではねえけど、早速見せ合うか。いくぜ、せーの…ーー
(今思いついたのだろう"バレないふり"というのは彼ならやりかねないと思い一瞬身を震わせつつ思わず苦笑いを溢していて。待ち受けにはしないようにと言われては思わずカッと顔が赤く染まり、する訳ない、こっちだってそれは恥ずかしいのだからと首を何回か横に振って主張して最後は顔が赤いまま僅かに俯き。ーお礼のような言葉を言われては照れ臭さで僅かに顔が赤くなりつつも、それは此方も同じ、旧世界では彼に色々と教えられる事が多かったと穏やかな声色で告げた後笑顔を向けて、聞かれた事にはコクリと頷き、彼も見つけたのを見れば、なら早速見せ合おうと思いそう声をかけた後、合図と共に自身が選んだ貝殻ーー少しくすんでいるが綺麗だったであろう黒と紫の色が交互に混じった貝殻を掌に乗せて見せて)
325:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 18:44:13
_まぁ、そりゃしないよな…待ち受けする必要ないじゃん…な、ばんじょ~。
科学馬鹿のお世話、ご苦労さんーこれからも見てもらう気でいるからな、まだ知らない事なんてあるだろうし、ね。
くすんでるのに、綺麗って……なんのさ。欠けてるのも、ありなの?
( 遠距離恋愛の恋人同士ならお互いの写真を待ち受けしてるのは、どこが聞いた事あるも、自分達は常に一緒にいるわけで、その必要がないと、彼も理由はわかるよなと言う視線を送って、旧世界の頃から、彼にお世話されてる自覚は持っているからこそ、新世界でも、恋人としてももっと教えてと呟いて。彼が見つけた貝殻を見ては、ポツリと思った感想を呟き、自分の貝殻は少し彼と違い白と黒の混じったような少し端が欠けた貝殻を、掌に乗せて)
326:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 19:34:09
ー………。
ー……勿論。…そっちこそ…俺に世話されて、後々後悔なんてすんなよ?全然有りだぜ、自分がこれだって思うのを選んだら良いんだからな、…お前のは、少し欠けてるといえ、俺のより黒と白の色がはっきりしてて、綺麗だなあ…。
(まるでわかるよなというように視線を向けられてはそーっと視線を外すように逸らす、自分にもわかるからこそ絶対に口にはするもんかというように黙っているが、見える頬はわかっている故かほんのりと赤く染まっていて。もっと色々と教えてほしい、それを彼の言葉から読み取ってはほんのりと頬を染めたままコクリと頷くも、彼の顔を見てはそっちこそと言うようにそう口にしていて。問われた事には勿論だと頷いた後、彼の見つけた貝殻を改めて見ては、思った感想がそのまま口から出ていて)
327:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 19:56:44
_おーい、万丈?…わかったから言わないんだろ、顔を赤くなってるし、可愛いすぎでしょう。
_後悔なんて、するわけないでしょう…期待してる万丈。_ん、うん、そうだね…ーそうでしょう、けど、くすんでる黒と紫の方が綺麗じゃん、ほらこうしたらさ綺麗に見えるでしょ。
( 彼の頬が赤くなっているのを見れば、きっとわかって理解したからで、あろう表情なんだろう思い、赤くなった、彼の頬を添えるように包み込むように触れて、ニヤニヤとし。色々、教えるにあたって後悔するなと言われて、背中に触れて頷いて。自分の見つけた貝殻の感想を聞けば、はっきりした白と、黒で綺麗なのはわかるも、彼が貝殻を持っている手を掴めば、日も落ちてきた方に貝殻をかざせば、黒と紫がくすんでも綺麗に見えればクスッと笑い)
328:
通りすがりさん [×]
2025-03-31 21:24:11
ー……俺等…ずっと、一緒に居るし……。
ー……ん、俺だって…それと同じぐらいに…お前の事、頼りにしてる。……、……本当だ、夕日になりかけの太陽に翳すと…綺麗に見えるな…けど、お前の方も綺麗だし……何か優劣つけれねえなぁ…。
(頬を包み込むように触れられる感覚とニヤニヤとしてる彼の表情が視界の片隅で見えては更に顔が熱くなるのを感じつつ、目線は逸らしたままボソッとわかったその理由について呟いていて。背に触れてくる手に安心感を感じつつ、彼の答えを聞けば、赤いままだが穏やかに微笑んで自分もそれと同じくらい頼りにしてると伝えて。手を掴まれては一瞬驚くも、彼の手によって持っていた貝殻が落ちかけの夕日に照らされれば、くすんでいても輝く綺麗さに思わずそう口にした後、再度彼の見つけた貝殻を見ては、どちらも綺麗な為直ぐに優劣はつけれず、難しそうな表情をして)
329:
桐生戦兎 [×]
2025-03-31 21:55:54
_それぐらい、気を遣わずに入れるって事でしょう?最っ高じゃん。
ー…ふふっ、そっか…ありがとう、俺は頼ってるから…ね…万丈が居ないと何もできないし、頼りぱっなしで、お前に感謝するところありすぎるってぐらいには甘えてばっかだ。
_でしょう?…けど、勝敗…決めないとだろ…ここは引き分けの方が、お互い納得いくんじゃない?
( 頬からは手を離さずに彼が目線はず変わりに自分は目線合わせたまま、頼ってると口した答えに照れ笑いの混じったようにお礼を呟いて、まだまだ頼っていいならそうするも旧世界から新世界の今も色々頼りすぎてるのは自覚して感謝してもしきれない程に感謝の気持ちがいっぱいなんだと頼ってるんだと、口にして。お互いの貝殻が綺麗で同じく優劣はつけられるず、考えてるとこの際、引き分けでもいんじゃないかと彼にも尋ねて)
330:
万丈龍我 [×]
2025-03-31 22:21:16
ー……俺も、最っ…高、だぜ?
ー気にすんなって、俺がしたくてしてる事だしな、…お前だって、やれる事をやってるんだし、俺は…それを、支えたい…。んー…そうだな、この際引き分けにするか。………あの、さ、戦兎…1つ、お願い…があるんだけど…いいか?…引き分けとして、お前の言う事も、後で1つ聞くから、よ…。
(その言葉に逸らしていた目線をそっと彼に合わせては頬が赤いままニコっと微笑み、彼の言葉を借り、自分も最高だと呟き、感謝してると言われては気にするなと微笑み、自分はやれる事をやっているだけ、同じように自分にできる事をしている彼の支えになりたいのだと伝えて、引き分けを持ちかけられては、どちらの貝殻も綺麗だしなと少し考え、それが良いかも1つ承諾の意味で頷いた後ふと頬に添えられてる手に顔が赤いまま己の手をそっと重ねては恐る恐るそっとそう聞いてみていて)
331:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 00:25:56
_俺の言葉、使っちゃってさー、まぁ、いいけどー。
それが、ありがたい事なんだよ…万丈がそうしてくれるからさ、俺の支えでも、あって同じように支えたいって思えんのよ。
ん、お願い?いいよ、言ってみ…俺が出来る事なら、何でも聞くから。
( 自分がよく言ってる、言葉を彼の口からも聞けたのが嬉しいかったのか、クスッと微笑んで、当たり前のように彼の支えがあるから、今の自分がいるわけで、彼と同じように自分も彼を支えていきたいと呟いて。引き分けの言葉に頷いて、先にお願い事あるのか、頼みを聞いて欲しいと言われると、手が重なりそのまま首傾げて、次のことば待ち)
332:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 05:33:26
ーふは、お前が普段使う事が多いこの言葉がしっくりきたからよ、つい、な。
ー……。………その……ぎゅ、ぎゅって、抱き締めて、欲しいん、だ…。
(先程の自分も気持を表すなら、普段彼が使う事が多い言葉がしっくり来たのだと何処か照れ臭げにしつつもそう呟き微笑み、此方が彼を自然と支えているように、彼自身も此方を支えたいのだという言葉を聞けば一瞬思わず目を丸くしてしまうが、じわじわと頬が赤くなるのを感じつつもその言葉に嬉しそうに微笑みを浮かべていて、次の言葉を待つ彼に頬が真っ赤になるのを感じつつ、普段自分からは言わないであろう"ぎゅっと抱き締めてほしい"と途切れ途切れに恥ずかしげに願いを言う顔は恥ずかしさから真っ赤だが、控え目に両手を伸ばしつつも、ぎゅっとしてほしいのだと呟き)
333:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 06:12:50
_確かにね、しっくり来るのはわかる、使いやすいしもんーな、。
_へ?そんなんで、いいの?
(自分が良く使う言葉は万能で、しっくりくるのはほんとにそうで頷いては、つい流されに任せて自分も彼を支えたいと言ったのを思い出せば、彼が赤くなった頬を見れば移ったのかほんのり赤い表情を見せて。暫く、彼の言葉を待っていれば彼からはあまり聞かない言葉を聞けば、もっとすごいお願いされるのかと思っていたから、ぎゅっと抱きしめての発言に間抜けにキョトンをするもその言葉嬉しく、広げられた彼の両手を包み込むようにぎゅっと抱きしめて)
334:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 06:53:33
ーだろ?……ああ、…俺に似合わない…と言うか…何か恥ずかしいから、今は手だけどよ…普段言うことはねえけど…お前に…こうして抱き締められるの…好き、なんだ…お前の温かさ…感じれて…。
(納得したらしい彼に微笑みつつ、控え目に広げた両手から包み込むようにして手を抱き締められては頬を赤くしつつも彼の体温にそっと目を細め、此方も自分の柄でもなく、恥ずかしいのもある為普段言う事はないが、今は手だがこの抱き締められた時に彼の温かさに包まれるのが好きなのだと小さな声ながらも伝えるその赤い顔を、時折吹く海風が互いの髪を優しく揺らし、落ちかけの夕日が微かに照らしていて「……実は、もう1つだけ、願いもあったりするけど、な…」とポツリと聞こえるか聞こえないかの境目の声量でポツリと口するが、内心は願いは彼に頼んだ願い1つの為、それを口にする事はなく)
335:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 07:38:03
うん。…似合わないかどうかは、わかんないけど…可愛いくは言わないよね、手だけだな…ならさー万丈事抱きしめてあげよっか?…する方も、あったかいんだって知ってた。
(彼のお願いでもあったから恥ずかしいさなんて忘れていて、自分から彼の両手を抱きしめて、いるんだと分かれば少しだけほんのり、白い肌が赤く染まっていくも今は手だけ抱きしめてる状態ならもっと自分の体温を感じて欲しい彼の体温を感じたい思ってしまえば、恥ずかしいそう口にして、夕日がちょうど良い感じで心の中でこんな幸せでいいのかなんて感じて、ポツリと聞こえてきた、もう一つ願いがあると聞き取れば「もう一つ?……言わないの?約束は一つだけど、万丈がかーわいく、お願い出来るなら叶えてあげようじゃない」とちょっとにやけるような表情で、呟いて)
336:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 09:32:16
ー…ん。そもそも…か、可愛いは兎も角…それを頼む相手も居なかったし、な…。……お前がらいいなら……抱き締めて…ほしい。
(自分の事を可愛いなんて言うのは兄貴分的な存在である一海か、今目の前にいる恋人の彼ぐらいだが、幼い頃ならまだ良いが、大人になった今ではそれを頼む相手も居なかったなと思い返し、彼の表情と声色から羞恥心を感じ取れば伝染するように此方も恥ずかしさを感じてしまうが、手を抱き締めれたまま、ポツリとポツリと恥ずかしげにしつつも抱き締めて欲しいと呟き。どうやら聞こえていたらしい少しだがニヤけている彼の言葉に真っ赤になれば「……い、言ったら言ったで…お前も、真っ赤になるぞ…絶対…ムードは……ある、けど…」と恥ずかしげにポツリポツリと呟く中で最後は真っ赤な顔を隠すように僅かに俯いていて)
337:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 12:15:34
_俺も、一緒…だな…頼む相手も、居なければ…こうしてさ抱きつく相手も居ないかったんだから万丈が全部ー俺の初めての相手なんだよ。…お前が、可愛いすぎて、俺…おかしくなりそう。
( 彼が頼む相手が居なかった、それに同意するように頷いては巧の記憶にも、今の自分の記憶にも誰かに頼む事なんて一度もなく、それが恋人である彼に頼んだり出来るのを叶えられて、感謝しないと思いながらも、抱きしめて欲しいと恥ずかしい気に、口にしてくれて背中に腕を回してぎゅっと抱きしめて。彼のもう一つの願い、自分も恥ずかしい思いする言われてそれが何なのかわからないが、言わないままも焦らされて感じがしてほんのり頬が赤くなりながらも「ムード?……さっさと、言いなさいよ…気になって余計に恥ずかしいんだから。…ね、言って。」耳元、近いところでポツリと呟いて)
338:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 15:47:54
ー……それ、は、喜んでいい…のか?…俺も…抱き締めてほしいなんて、思ったのは…お前が初めて…だけど…。……!……っ、……お前だけ、だっての…こんなの…。
(葛城巧の時はわからないが、確かに彼が暫く共に生活していたエボルトー当時の惣一は恩人ではあっても抱き着いたり抱き締めたりする仲でもなかっただろうと何となく予想すれば、それをするのは自分とが初めてだと言う彼にほんのりと顔が赤くなってしまうが、これは喜んでいいことなのかわからず思わず眉を下げるも、背に腕を回されて抱き締められ彼の体温に包まれれば顔が更に赤くなるのを感じつつ、聞こえた声に羞恥心が湧き上がるが、両手を彼の腕近くに回し、キュッと服を握ればボソッと照れから小さな声でそう口にして。耳元近くで言われた事一瞬胸がドキッとなるも「…まあ、所謂その場の雰囲気…って奴だな…。…っ…、……き、キス…してほしい、って…思ったんだよ…っ」普段なら俯いてしまう所だか、それを耐えて抱き締められたまま彼を見つめてもう1つの願いを言う顔は、恥ずかしさで頬は真っ赤に染まり瞳も同じく恥ずかしさで微かに潤んでいるが、それでも真っ直ぐに彼の顔を見ていて)
339:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 17:33:27
_喜ぶところでしょうが…。俺も、それ喜んでいいの?……無意識に抱きつくのはさちょっと恥ずかしいって思うけど、お願いされて抱きつくのって…すごいドキドキするのって、俺だけ?
( 喜んでいいか、わからなかったらしくそう聞かれると、当たり前でしょうといいたげな表情で、頷いて。自分から抱きしめてと言うのが初めらしく、香澄さんには言わなかったのとちょっと思い、自分が先言われたように彼にも喜んでいいのかと口にしていて、お互い抱きしめ合って二人の体温がちょっといい具合にベストマッチしていて、距離が近いから鼓動が速いのを聞かれてないかと、思いながらも自分も彼の服をキュッと握り、愛おしいそうな表情で、ポツリと呟いて。もう一つのお願いの内容を、聞いて答えて「……き、キス……俺から、すんの?………万丈のお願いなら…や、やるから…目瞑って、終わるまで開けんじゃないよ?」彼が言ったように一瞬で白い肌が真っ赤になりながらも、いいよと頷いて、少し身体離して片手を彼の頬に添えて)
340:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 18:28:41
ー……そっ、か…。……ああ、…香澄は大切な人だ…それは変わらねえ…この世界では、出る幕はねえし、アイツが幸せならそれでいいって思ってる。そ、それに……今の…俺は……お前の…だろ。……いいや、俺も、そう、なってる……。
(当たり前というような表情を向けられては顔が赤いままだが嬉しく感じて自然と笑みを浮かべ、問われた事には勿論と頷き、彼女ー香澄とはどちらかと言うとお互いに寄り添っているのが心地よかった関係だった為、この世界での彼女の幸せを願う気持ちは変わらず優しい微笑みを浮かべるも、ふと顔を真っ赤にして俯けば、今の自分の恋人は彼…その彼を好きな気持ちは揺るがない為小さな声ながらもボソッとそう口にしていて。言ったは良いもののやはり真っ赤になった彼に「……お、う…ただ、お願いしといて…なんだけど…無理は、すんなよ…?…」彼が慣れてないのはわかっている為、思わず心配からそう声を掛けるが、言われた通りにゆっくりと目を伏せほんの僅かに俯き、手を添えられたそのどちらかという血色の良い今は真っ赤に染まっている顔を、丁度夕日が僅かに橙色に照らしていて)
341:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 19:01:53
_そう、…最後のあの穏やかな、笑顔見れば…幸せだったんじゃない…。ふっ、そうだねー万丈の隣に、側に元彼女でもなく、俺だしね…相棒でも、あって、恋人でも最高でしょうよ。
_聞こえるよ、万丈がドキドキしてんの。
( 彼が大切にしていた、彼女の最後がふっと記憶に蘇り、寂しいそうに、視線を逸らしてポツリと呟いて、彼の言うように今、恋人なのは間違いなく自分でこれから先も隣にいるのは自分だと強く願うように、照れ混じりに呟いては、胸の音を聞くように耳を彼の胸辺りに当ててそう口にすれば。自分が慣れてないのを知ってるせいか心配そうな言葉返ってくるも、綺麗な夕日をバックに交わすキスはロマンチックなのかと、思い目を伏せたのを見ればゆっくりと顔を近づけて「…これぐらいは、出来る…っ……んっ…」出来ると言った後に服の袖をキュッと握って自分の唇と彼の唇を重ねて、真っ赤になりながらもキスをしては)
342:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 19:38:41
ー……だと、いいな。……お前の言う通り…今は…俺は…お前の…恋人、なんだ…お前が好きな気持も…本物だし…揺らがねえ…だから、その…そんな、寂しそうな顔…すること、ねえんだから、な…。
ー……っ、わ、悪いかよ…。
(彼女の幸せを願う者としてはそうだと良いと思い、ふと彼の声色に何となく寂しさが混じっているのを感じ取れば恥ずかしさで気持ちは埋まり顔は真っ赤になるが、彼の首にそっと腕を回して抱きつくという大胆な行為を取れば肩辺りに額を当てて、香澄への大切な気持ちは変わらないが、今は彼を思う気持ち、彼が好きだ言うこの気持ちは変わらず揺るがないという本心を伝えた後、だからそんな寂しそうにしないでと恋人…彼女として彼を思う声色で恥ずかしいながらもポツリと伝えていて。ふと急に胸元に彼の顔が当てられたかと思えば言われた事には赤いまま、思わず素直じゃない言葉をボソッと口にするも、片手は優しく彼の頭に置いており。出来ると言うが本当に大丈夫かと心配になるも「……っ、ん…」数秒目を伏せていた所に重なった唇の感触に頬の熱が更に上がるのを感じつつ、照れ臭さと恥ずかしさはあるも、願った彼からのキスを甘んじて受け入れていて)
343:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 20:06:13
_…!…わかってるよ、ありがとう…万丈、の本心聞いて安心した…けど、寂しいそうな顔出てた?
_いーや、全然悪くない、嬉しいなーっとは思ったけど。
( 首に腕回されて、先よりも彼との距離が近い事にちょっとびっくりするも頬を赤くして、ポツリと聞こえてきた本心が胸に響いて、嬉しいさで微笑んでは、隠したつもりが寂しい気にしてたのが彼にわかってしまったのかと思い尋ねるように聞いて、ドキドキしてたのが自分だけじゃなかった事が良かったのか、頭に置かれた手に擦り寄って。数秒唇同士を重ねて、離すもまだ心配そうにしてるのを読み取れば、軽く顎をくいっとあげてから、再び顔近づけて「……っふ、んぅっ、……俺も、これぐらい出来るからね」啄むような、キスを赤い顔のまま交わして、数秒唇重ねてから、離しては煽るように自身の唇を、ペロッと舐めて)
344:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 21:01:12
ー……お前は…どっちかと言うと顔には出ねえタイプ…だと思う…けど…旧世界の時から…お前の事…傍らで見てたんだから…わかるぜ…。
ー………そう、かよ……、…。
(彼の首に腕を回しその肩に額を当てて抱きつきたまま聞かれた事には数秒沈黙した後、小さな声だが真っ直ぐな声色で、旧世界で科学に没頭する時の彼の世話もしていた為、見ていればわかるのだと呟き、言われた事にはほんのりと頬が染まるのを感じただ一言そう呟くも、擦り寄ってきた彼の頭を撫でる手はとても優しくて。数秒して唇が離れたと思えば、顎をあげられたと感じれば再び唇が重なり「…!…っ、んぅっ…ふっ…、……」啄むような口付けに時折僅かに声が漏れてしまい、離れたかと思えばその後のまるで煽るような仕草には耳まで真っ赤に染まり"な、なんだよ…突然イケメンになりやがって…!"と心の中で思うもそれは口には出せず、夕日がそろそろ地平線に沈中過度な照れと恥ずかしさで深く俯くその真っ赤な顔と耳は、よく目立っていて)
345:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 21:23:42
_万丈、見たいにーそう、出ないからなー…そっか、へーぇ…お前ずっとー見てたの?
万丈だけじゃないから、安心しなよ…俺もずっとドキドキしてんだから。
( 彼の言うように、自分は顔には出すようなことは自身もよくわかっているも、旧世界からずっと見られていた事は今知ったみたいな顔をすれば、今の体制じゃにやけてる顔を見られないだろう思い顔をにやけさせて、自分が擦り寄った事で優しいく撫でる手に照れた表情浮かべてそのまま気持ち良さそうに撫でられて。息を整えてから「今の、万丈ー夕日と同じぐらい真っ赤じゃん…お前が心配そうにしてから、その罰だよ~」彼が心中で呟いてると知らずに悪戯に成功したような、笑みを浮かべて、舌をベーっと出して笑い)
346:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 21:58:22
ー…ふは、お互いドキドキしてるって事か。
ー……戦兎、お前がどれだけ旧世界で無茶してきて見てるこっちが心配したか上げてやろうか?ーまず、ハザードトリガーの自爆装置作ってそれ使おうとしたただろ?それから……ーー
(優しく胸元にある彼の頭を撫でながら聞こえた声には照れくさそうに笑いつつお互い様かと呟き、その後に聞こえた声にはゆっくりと身を離した後真顔でそんな事を呟けば片手を出し、その彼が無茶をしてこっちが心配した例を同じく静かに近い声で、上げながら数えるように指を1つずつどんどん折っていき。まるで悪戯が成功したような彼の仕草には真っ赤なままムスッとした表情を浮かべた後ふいっと顔を背け「………さっきのお前……男前なイケメンで…ドキッとしたのによ…、…戦兎、そらそろ帰ろうぜ…」とホゾっと先程思った呟いた後、ゆっくりと彼の横を通りそろそろ帰ろうと声をかけた後、まだ真っ赤なまま顔と耳を恥ずかしさで今は見られたくない故か俯いていて)
347:
桐生戦兎 [×]
2025-04-01 22:17:35
_そうなるんじゃない、ドキドキさせられぱっなし……。
え、いや…いらないから…ハザードトリガーの暴走を止めるのにあれしか思いつかなかったんだよ、万丈が止めてくれたから良かったけど、、あーうん、心配かけ過ぎてたの謝るから…お願いします、それ以上言わないで。
(最近、よく彼に頭を撫でられてるそんな気もするも、気持ちいいからいいやと思い、大人しく撫でられて、真顔で呟いた言葉にぎくっとすると、旧世界での彼に心配かけたことをいい出す彼を止めるのに自身の手で彼の口を塞いで、ごめんなさいと敬語で一言謝りながら、この先は言わないように止めて。拗ねた、ように顔を背けられては、やっちゃたなんて思い「でしょう、惚れ直したでしょう?…ん、帰るか」自分からあんな啄むようなキスをしてしまった恥ずかしいさが今くれば、ストールで赤い顔を隠したまま、横を通り過ぎた彼の手を掴んで、そのまま恋人繋ぎにして住処のある方に向かい歩き)
348:
万丈龍我 [×]
2025-04-01 23:02:38
ー…っ、……はぁぁ~…わかったか?こっちはそれに加えて色々と思い詰めて研究や開発に没頭するお前の事が目を離せず心配で世話もしてたんだ…それだけ傍らでお前の事見てたら、わかるもんだろ?……、
(それは自分もだがと思うもその事は口にはせず後何回か彼の髪を梳くように優しく撫でた後、ポンと最後に手を終わりの合図のように置けばそのまま手を離し、まだ上げようとした所に口を手で塞がれては何回か瞬きをした後、そっとその手を下ろさせて1つ大きく溜息を吐き、少し表情を緩めて、おまけに色々と抱え込み寝る間も惜しんで開発や研究に没頭する彼から目を離せる訳もなく、心配だったと伝える中、内心で自分も彼にはあまり言えない無茶をしていたかと思えば微かにだが苦笑いを浮かべていて。声をかけて歩いていた所で手を掴まれては自然とされた恋人繋ぎに、またドキッとなりつつ「……おう。こういうのを素直に言うのって…柄じゃ、ねえのかもだけど……やっぱり、彼氏なんだな…って、惚れ直しち…あった…」こういう事をいうのは柄ではないのだろうがと思うも、思った事そのまま恥ずかしげに呟けば俯いたまま此方もそっと、だがキュッと恋人繋ぎで握り返し、共に帰路を歩いていき)
349:
桐生戦兎 [×]
2025-04-02 06:50:51
_わかりました…ん、確かに…そうだよな…でもさ、やり始めたら止まんないし、、新アイテム作ったりしないと強いやつには勝ってなかったんだからさー俺の天才~な研究のおかげで助かった部分もあるでしょう?…ごめん、、お前も人の事言えないよね?
(こうして、心配していた事を指折り言われると改めて自分のしてきた行動に苦笑い浮かべて、話すも自分の発明や研究があったから、こうやって新世界も出来たわけで心配かけていたのは事実だから再び謝罪の言葉を口にするも、自身も彼に心配をかけ過ぎていたのは認めるも、今思えば、彼もだいぶ心配かけられたんだと思い、そう呟いて。恋人繋ぎのまま、歩きながら「…そ、そう…あ、ありがとう…勉強してて良かった」聞いたのは自分だが、それを聞けば少し頬を赤くして、最後は彼には聞こえない声量で呟いて)
350:
万丈龍我 [×]
2025-04-02 07:49:24
ー馬鹿戦兎…確かにお前の発明で助けられたのは事実だし、すげえ感謝してるぜ…けど、その本人が倒れたら元も子もねえだろ…。……それは、否定はしねえけど…お前よりはマシだと…思うけど…な。
(確かに彼の発明によって色々と助けられたのは本当の事で勿論感謝もしてるが、それとこれとは別だと言うようにピシャリと"馬鹿戦兎"と久々といえるツッコミを半目で入れるが、その後に言われた事には何となく心当たりはあり、そしてあまり彼には言えない無茶をしたこ事もあのかそーっと視線を逸らし、それは否定はできず認めつつも彼よりはマシだと思うと小さな声で口にしていて。そんなこんなで彼の最後の部分の言葉は届かなかったのか、お互い赤くなりつつも恋人繋ぎで歩いていき、数分後ー住処にしている倉庫に着けば彼と共に中へと入り、ただいま。と口にした後少々名残惜しいな、なんて思いつつそっと手を離せば軽く伸びをして「んーー…よし、…た、楽しかったけどちょっと遅くなっちまったから、ゆ、夕飯作るか」少々照れくさげにしつつも彼とのデートが楽しかったと呟いた後そろそろ夕飯の時間の為彼にそう声をかけた後、拾った自身の貝殻を、クローズドラゴンが眠る場所である奥側の店に飾るように置けば、冷蔵庫に向かっていき)
351:
桐生戦兎 [×]
2025-04-02 12:08:15
_久しぶりに、万丈のツッコミ聞いたなー…ん、そうだね…ほんとそうだよな…返す言葉見つかんない、でもさ…結局は倒れなかったでしょう?マシだけど…万丈は騙されやすすぎだったから。
(彼の久しぶりとも言えるツッコミを聞いては、なんかちょっと嬉しいくなり、クスッと笑ってしまうも、彼が呟いていく言葉にだんだんと、返す言葉もなく反省しては俯いては自分よりはマシなのは認めるも素直すぎて、信じやすい彼は色々騙されてそれ間に受けて危ない目に遭っていたでしょうと呟いて。住処が見えて、彼がただいまと呟いたのを答えるよう“おかえりと呟いて、自分も“ただいまと口にして。すっと、離された手を名残惜しさを感じながら「うん、、デート楽しかったなぁ…。万丈、俺のお願い一つ目、言ってい?」初めてのデートで、気分も上がってまだまだちょっとドキっとした感じが残る中で、夕飯の準備を始めようとした彼に、自分のお願いを聞いてもらおうと、思い尋ねて)
352:
万丈龍我 [×]
2025-04-02 13:33:54
ー……お前って奴は…ったく…、ああ、結果的には、な?けど…何時肉体的疲労に加えて精神的疲労で倒れてもおかしくなかったんだからな…それはちゃんと自覚しとけよ?…ぐっ、否定、出来ねえ…。
(久々とも言える此方のツッコミに何故か何処か嬉しそうに笑う彼には1つ息を吐くも、次には仕方ないと言うような優しげな表情を浮かべ、結果的にはそうかもしれないが、彼の場合は戦いや開発、研究による疲労に加え、色々抱え込む故の精神的疲労で倒れても可笑しくなかったのだと釘を刺しておき、騙されやすいというのは否定出来ず、罰が悪そうな表情でそう呟いた後そっと視線を逸らしていて。「ーーん?今、か…?……いいぜ戦兎、お前の願いは何なんだ?」夕飯の準備をしようと冷蔵庫に向かおうとした所でかけられた声に足を止めて振り返れば思わず目を丸くしてそう呟くも、一瞬夕飯の事も考えたが、構わないかと結論付けては彼に近づき目の前に立った後、改めて彼の願いは何かと問いかけて)
353:
桐生戦兎 [×]
2025-04-02 17:20:53
_溜め息、吐くと幸せ逃げるよ~。…っく、そ、そうだね…耐え抜いた、俺を褒めてほしいぐらい…ん、わかった…自覚するって。…お前が、数日前、エボルトになんかされて記憶なした時は…一番心配したんだからな。
( 溜め息をついたのは自分のせいなのに呑気そうに幸せ逃げるなんて口にしては、心にぐさっとくるように釘を刺されると真っ直ぐに彼を見つめて、小さく頷いて。視線を逸らした先を追いかけるように視線向けては一番心配した時の話を思い返しながら、口にして。目の前に立った、彼を暫く見つめてからポツリ「…甘い、卵焼き食べたいから…作って」と自分の好物でもある食べ物を彼に作ってほしいと思って、お願いをしてみて)
354:
万丈龍我 [×]
2025-04-02 18:13:47
ー…お前せいだろうが、馬鹿戦兎。…よく頑張ったな…って、言いたいとこだけなぁ…、…ん、ちゃんとわかったなら、良いぜ。……あー……ごめん、な…正直なとこ…白いお前に擬態したエボルトに何か手を伸ばされたってとこから、妙に記憶があやふやでよ…。
(呑気そうな声には相棒兼恋人故に言う時はちゃんと言う性格の為ジロッとした視線で彼を見てそう呟き、あの時の彼の事を褒めたいと思う気持ちはあるも、褒めるのも何か違う気がして小首を傾げるが、真っ直ぐな視線と言葉を向けられては此方も真っ直ぐに見詰め返した後、ふと穏やかに微笑み、追いかけてきた彼の視線と目が合い、少し前にあったエボルトに意識と記憶を消された事を上げられては罰が悪そうにごめんと謝り、その時の事を思い返しながらそう話して。頼まれた願いの内容には思わずキョトンとし「甘い卵焼き…、…んー………、……!いいぜ戦兎、お前の願い通り甘い卵焼き作ってやる」今日の献立の相性と考えるように数秒首を捻っていたが、アイデアが思い付いたのか笑って承諾しては再度冷蔵庫の方へと向かい)
355:
桐生戦兎 [×]
2025-04-02 18:47:33
_はいはい、すいませんーね、でもさ…万丈から逃げた幸せの部は俺が、倍で幸せしてあげるから。
…今は、ほらーさ制御してるから大丈夫でしょう…。…ん、充分にわかった、ぐさっとくるぐらいには。
…まぁ、戻ったから…今となっては思い出話しに過ぎないでしょう。
(じろっとした視線を向けられても、怖くないよと思いながら動じずに、此方はへらっとした視線を向けて呟いて、彼に同意を求めるように、首傾げながら大丈夫と言い、再度深く頷いてしっかりとわかっている事を態度で表せば、あの時の事を罰が悪そうに謝る彼に、気にすることないと、背中を撫でて呟き。「いいの?…ありがとう、万丈。……じゃ、俺は何手伝えばいい?」自分がお願いした卵焼きを作ってくれるらしく、口には出さないがニコニコの笑顔でよしっと思い、腕捲れば手伝いがあるならと彼にどうするか聞いて)
356:
万丈龍我 [×]
2025-04-02 19:28:22
ー……、……気持ちはすげえ嬉しいけどな、それは自分の身をちゃんと大事に出来てから言えっての。
ー…制御なぁ……まあ、でも旧世界に比べたらまだ出来てる方なのか?……記憶をなくすって……怖いこと、なんだな…、旧世界で記憶がないって、言ってたお前の気持ち…初めて、わかった気がした…。
(この科学馬鹿はと内心で思いながらまた1つ溜息を吐くが、その後に言われた事には目を丸くし、じわじわと頬が赤く染まるのを感じつつ、照れ隠しとずっと心配していた気持を混ぜて思わずそう呟いていて、同意を求めてくるような視線には目を細めて少し考えるが、でも確かに旧世界の時に比べたらまだマシなのかと思い、気にするなと背を撫でられては、彼の顔を見て苦笑いを浮かべポツリポツリと初めてわかった感覚をそのまま口にしていて。何となくだが彼が喜んでるのを感じてはそっと微笑み「気にすんなよ。…えーっと、じゃあ付け合わせのサラダを作ってくれるか?今日は献立に合わせて和風系のサラダにしよと思ってよ」"柔らかい春キャベツ手に入ったんだ"なんて嬉しそうに笑って言いながら隣のまな板にそのキャベツやキュウリなどのサラダに使う野菜を置き、それを切ったらドレッシングの作り方を教えるから声をかけて。と伝えた後自分はその隣のまな板でまず玉ねぎを切り始めて)
357:
桐生戦兎 [×]
2025-04-02 20:21:31
……心配してくれてるのは、ありがたいよ…嬉しいかったんでしょう、俺がさっき言った事ー。
_努力してんだよ、これでも
そうだよ、怖かったな…ー。記憶がない分…ほんとの自分がわからないし、怯えて生きていかなきゃいけないし、記憶が戻ったとき戻ったで…色々大変だったけどなー
( 彼の言葉から伝わる、ほんとに心配してくれていたのがしみじみと伝わり、これからは心配される事ない行動を心がけようと決意しては、頬が赤くなるのを見ればきっと照れたんだろうと思い、クスッと笑いながら呟いて。旧世界の時は散々だったから、この新世界では恋人でもある彼と二人だから心配かけて倒れるわけにもいかないと思い、努力はしてるんだと言い、記憶なくした時の怖さを知った彼が呟いた言葉を聞けばあの時の自分が記憶ない時の感覚をポツリと口にして。言われた手伝いは付け合わせサラダを切るよう頼まれては「切るぐらいなら、簡単だなー… …、和風サラダ、うまそうじゃん、」と言えば、嬉しいそうに春キャベツの事を話す彼をみては、微笑んで“万丈、お前…なんかお嫁さん見たい“と呟いた後にきゅうりをサラダサイズに切っていけば、キャベツを切っていれば、手元がミスって軽く指を切ってしまい“いたっ“と声に出て)
358:
万丈龍我 [×]
2025-04-03 04:54:22
ー……ああ、そうだよ、嬉しかったんだよ。
ー…確かに…お前の場合は…色々と複雑、だったろうな…"桐生戦兎"としての人格と記憶…"葛城巧"としての人格と元の…本来の記憶の両方持つ事になったんだしな…。
(普段は照れ臭さから素直に認める事は少ない、しかし今はスルリと認められて、照れ臭さから僅かに視線を逸らすも頬が赤いまま嬉しかったと呟き、彼が少しずつでも努力してくれてるのは素直に嬉しくて安心した笑みを浮かべ、改めて話を聞いた中で、彼の場合は"桐生戦兎"として生きた記憶と人格もある為、本来の…"葛城巧"としての記憶と人格が戻った時はそれはそれで大変だったろうと改めて思い。野菜を切る彼の隣で玉ねぎを切りながら聞こえた感想には嬉しそうに笑い「だろ?洋風とはまた違うしな。……、…!…大丈夫か?…見せてみろ」微塵切りに切った玉ねぎをフライパンに入れた所に、まるでお嫁さんみたいと言われては一瞬キョトンとなるが、数秒して理解しては顔が真っ赤になり、何も言えなかったのか黙って玉ねぎを炒める中で、ふと痛いという声が聞こえてそちらに目をやれば、彼が指を軽く切ったらしいのが見えて一瞬驚くも、一旦コンロの火を止めて大丈夫かと声をかけた後そっと彼が切った方の手を取り、目に入った指の傷跡から軽い傷跡だとわかれば1つ息を吐き"よかった、まだ軽い切り傷だな"と言いながら懐から救急ポーチを出し、ガーゼを出しそれを彼の指の傷口にそっと当てて押さえ圧迫止血をしつつ、消毒液や絆創膏などを空いている片手で用意していき)
359:
桐生戦兎 [×]
2025-04-03 06:24:49
_素直に認めるじゃん、いつもなら反論すんのに。
ん、まぁ…そうね…その二人つは記憶ば別にいいよ、あのときは佐藤太郎で頭いっぱいだったし。
(珍しいく、素直に認める彼はほんとに珍しく思うもすんなり認めてくれたのは全然、嬉しいと思ってクスッと微笑んでは、今の自分と悪魔の科学者とも言える巧の記憶、後は佐藤太郎の記憶が一番、自分とまったく正反対のテンション高めな性格だからあの当時は佐藤太郎で頭が埋め尽くされるぐらいいっぱいだったと笑いながら、呟いて。自分とは違って料理の献立を毎日考える彼はすごいと思いながら「万丈のおかげで、毎日健康だわー。…大丈夫、こんなの舐めとけば治るぐらいでしょう」自分のミスで、指を切ってしまい、大丈夫と声を掛けてくれる彼はほんと優しいすぎと思い、笑顔で平気と伝え、手際よく手当てを、されるのを眺めて)
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