TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
163:
ジャンヌ/カテリナ [×]
2025-04-01 09:59:44
>154 苺谷さん
カテリナ「勿論いいよぉ~、ワタシも暇だしねぇ……さてさて、庭園を見に来たって話だったっけぇ? ならそっちから見に行こうかなぁ」
表情の乏しい相手ではあるものの、ちょっとした嬉しそうな雰囲気をしっかりと感じ取ったカテリナは、こちらも嬉しそうに笑みを浮かべる。
そして、教会の外子供たちが楽しそうに遊び回る光景が見える庭園を見て、相手の当初の目的である庭園の散策から行こうか、と提案する。
カテリナ「副院長ほど詳しくは無いけどぉ、色々と案内できるから任せてねぇ~」
ゆったりとした口調のまま、胸に手を当てて少し自信満々と言ったポーズを取ったカテリナは、黒いレースの手袋をした手を相手に差し出すと、一緒に行こうと示す。
164:
七海おとは(マーレ) [×]
2025-04-01 10:15:38
>蒼馬さん、苺谷さん、ALL
(糸を断つために振り下ろした両槍は空を切り。どうやら糸使いの魔法少女が男の腕の拘束を解除したらしい。ひとまずこれで彼が自分を犠牲にすることは防げそうだ。安堵したのもつかの間、彼が自身の刀で糸を切る様子を見ると再び両槍を構え。相手の攻撃に備えて何時でも受け流せるよう準備していたのだが……突然、彼の様子は急変する)
「___?」
(絶望したような表情で『ユリちゃん』とこちらを呼ぶ彼。もちろんそれは自分の名前では無いし、心当たりのある知り合いもいない。どうして急に見知らぬ名前を呼ばれたのか、マーレ本人には当然理由が分かるはずもなく。少しだけ構えが緩み、驚きと困惑の表情で彼を見つめ返し)
165:
霧崎 由依 [×]
2025-04-01 17:56:11
>今瀧サンと七海サン
フフ、いいでしょウ?よくクラスメートにも言われまス、おかげで何も気にせずに食べられますヨ~
(自分の身体が羨ましいという七海の方を向き、ニコリと笑いながら同様のことをクラスメートにも言われたと告げて。霧崎は友人がそこそこいる方で、よくスイーツやジャンクフード等を学校帰りに食べに行くことも多々あり、いつも通り凄まじい量を食べる時に「由依の身体が羨ましい」とほぼ毎回言われる。ちなみに、秘訣を聞かれた際には裏ではめちゃくちゃダイエットしてると思われる発言「何もしてない」と答える、本当に何もしてない鬼。)
フフ…今瀧サンが喫茶店に来るなんて珍しいと思いましたガ、そういう理由でしたカァ…だったラ、ワタシが奢りましょうカ?
(恐らくは瑠音が行きたいと行って連れてきたのだと予想していたが、本当の理由を聞いては静かに可笑しそうに笑い。追加で奢ってもらうのに失敗した瑠音の方を向き、いつの間にやらプリンとティラミスを平らげケーキセットに手を付けながら自分がホットココアを奢ろうかと告げて)
>苺谷サン
…フフ、ありがとうございまス。懐が広いですネェ…それじゃア、お言葉に甘えテ…このスヌーピー キャラメルチョコレートオーツミルクフラペチーノを4つ、チョコレートチップバニラクリームフラペチーノとチョコレートチップチョコレートソースキャラメルフラペチーノをそれぞれ3つずつ、サイズは全部グランデ、スヌーピーアメリカンワッフルとスヌーピーシュガードーナツ、桜シフォンケーキとバナナとチョコレートテリーヌのタルトをそれぞれ8つずつデ。それかラ~…
(遠慮はしなくていいとわかると静かに笑みを浮かべて、器と金銭2つの意味を込めて懐が広いと告げて。遠慮をしなくていいとわかると、メニューを見ながら注文していく…最初のドリンクの個数で雲行きが怪しくなっていき、どうやら一瞬で雨雲が空を覆い尽くしたようで全てのドリンクを470mlサイズで注文し、追い打ちをかけるようにデザートもエグい数注文して…しかもこれで終わりではないらしく更に追加で注文しようとしており。店員は「友達に頼まれたのかな…」というような表情を浮かべているが、そんなことはなく全部目の前で注文している半笑いの澄まし顔の少女の分である。)
>無黒サンと薬間サン
いいですネェ、こういう感じのアジト。しかも、我々のような存在にも優しいルールまであるとハ……しかもデザートも豊富。これは、依頼以外でも通ってしまいそうですネェ…♪
(雰囲気がよさそうなのはもちろん、こういった店が実はアジトだというのもロマンがある。おまけに、自分達のような者にも優しいルールがあることに加えてデザートの種類も豊富。分かりやすく笑顔を浮かべながら依頼以外で普通の客として通いそうだと告げて。ちゃんと話は聞いていたようだ…恐らく彼らのアジトである喫茶店でも、業者みたいな数を頼むのだろう…)
…ところで、店長からの鉄槌ってなんですカ?拳骨?
166:
苺谷 りりあ [×]
2025-04-01 21:40:05
(/ キャラを1人追加したく、先にpf投下させていただきます。也の返信は後程まとめてお返しさせていただきますね)
*名前:苺谷 凜人
*名前の読み方:いちごだに りひと
*性別:男
*悪役
*身長、体重:188糎、67kg
*歳、誕生日:24歳、9月22日
*見た目(変身前)
ダークブラウンの柔らかい髪。跳ねひとつないコンパクトナチュラルウルフヘア。黒い瞳と、優しそうにややたれた目。睫毛長め。ネイビーのスーツ。左耳にバチバチのピアス。にこにこと人当たりの良い笑みや爽やかな表情を浮かべる。紳士、爽やかな好青年といった風貌。
「 ん、もしかして何か困ってるのかな?僕も手伝うよ、だからほら、安心して? 」
*見た目(変身後)【 悪役時は 莢? と名乗っている 】
黒髪赤眼、髪型がナチュラルセンターパートに。黒のスーツに中は赤のブラウス、黒のガスマスクで顔を覆い隠す。変身前と違い、同じタレ目でも気怠げで生意気そうな雰囲気を醸し出す。人を小馬鹿にしたような表情だったり舌出して挑発したりと性格が悪そう。因みに舌ピあり。
「 あ?しらねぇよんなこと。気に入らねぇ奴消して何が悪い? 」
*性格
穏やかでおっとりとした物腰の優しいヒト。心配性で世話焼きな、ちょっぴりお母さん気質。小さい子に話しかけるような、穏やかな話し方をする。滅多に怒らないし、取り乱すこともない。怒るとしてもぷんぷん小言を言うくらい。困っている人には必ず手を差し伸べ隣人を愛せよの精神。…というのは表向きで、その実非常に悪辣で残虐非道。気に入らない人間は徹底的に排除。その手を赤く染めることに躊躇はない。表の彼からは想像できないほど口は悪くなるが気さくさやフレンドリーさは増す。普通に話す分には口が悪いだけで良い人。気に入らないものを過激に排除するだけで。表情もよく変わるため人間らしいといえば人間らしいかもしれない。自分の感情に正直。さながら二重人格のようだが演じ分けているだけ、本性はお口が悪い方。
*何で戦うか:
①触れたものを意のままに操るサイコキネシス。
例えばビー玉程度であれば最大で15個程、苦無であれば9本程まで操ることが可能。小さいものほど速度は通常の人間の眼では捉えきれないほど速い。硬度もサイキックエネルギーでコーティングされているため強度を持つ。常に持ち歩いているのは空色の澄んだビー玉12個。その内7個を基本使用する。操作するものが増えるほど体への負荷がかかる。限界に近付くほど高い集中力を要し、視界は閉ざされ身動きが取れなくなるため無防備になってしまう。半分を超えたあたりから頭痛や吐き気に苛まれる。ビー玉なら8個、苦無なら5本が余裕を持って操作できる数。
②血液を操るが、正確に言えば自身の血を媒体に血液を精製する。
異能使用による失血死はないが、出血がトリガーのため若干貧血気味、切りすぎて首と両手首に切り傷が残っている。
血液は毒を付与して霧状に散布したり、薬にして飲ませたりも可。しかし、此方は精製した血液では使えないため長く使うと失血死する。
精製した血液では構造を把握していれば色々と作れる。(ネジ一本でもわからないと作れない)よく作るのは拳銃やらナイフやら苦無やら。
*その他備考欄: 一人称「(表)僕、(裏)俺」 二人称「(表)きみ、ーさん、(裏)お前、呼び捨て」
苺谷りりあの兄であり、6年前に事故死したことになっている。妹は気に入ってるから手を出していない。何だかんだシスコンで妹が魔法少女をしていることも知っている。
元々悪の組織に入っていたが、基本自分本位なため性格が合わず脱退。追手は適宜排除しているから問題ないよ。フリーの悪役。お誘いがあれば加入も見当。
167:
苺谷 りりあ [×]
2025-04-01 23:12:35
>カテリナ様
! … ありがとうございます
(案内役を買って出てくれた彼女が差し出した手を見ては、少々驚いたように微かに目を見開いて。やや戸惑うように時間が流れた後、そっと手を伸ばすとその手に触れて。感謝の意を示しては一緒に歩き出すも、こうして誰かと歩くのは久しいのかどこか心が浮ついた様子。歩きながら周囲の景色を眺めては、ぽつりぽつりと言葉を零し。)
教会、ってなんだか近寄り難かったんですが…来てみるものですね。こんなに落ち着くとは思っていませんでした
>蒼馬様、七海様
? 知り合い、というわけではなさそうね
(後方へと飛び退いた彼の様子を見、次に七海の様子を一瞥しては静かに呟いて。ユリちゃん、その名を頭の中で反芻するが知り合いにいたとしてもよくある呼び名すぎて分からず。他人の空似か、この水の魔法少女に記憶が無いだけで本当は知り合いなのか。兎も角下手に刺激しないようにと此方は無駄に発言することは控え。攻撃はしないものの警戒はしているようで半透明の糸は辺りを漂っており。)
>霧崎様
… 、… ???
(呪文のように始まったそれに苺谷の動きは止まり。ぺらぺらと話す彼女を表情を変えず凝視する。動揺や困惑、そんな感情がレジ周辺には渦巻き始めた。この後買い物に行くというのに、この量を初手で?持っていけないし何よりこの量を彼女がひとりで?と頭の中は ? で埋め尽くされる。彼女がさらに注文を追加しようと口を開けたタイミングで、肩にぽん、と触れては心配そうな声色を発して。)
この後もお買い物に行くでしょう?その…持ちきれるかしら
168:
蒼馬 瑠璃男 [×]
2025-04-02 04:01:52
>七海さん、苺谷さん
(あまりにも似ていた。再び彼女が目の前に表れた気がした。しかし、それは彼の勘違いだったようだ。何故なら、魔法少女2人とも「誰ですか?それは?」と言う顔だ。「ユリちゃん」じゃなくて良かった。と安堵する半面、「ユリちゃん」ではない事に落胆していた。 )
………、あー、もう今日は終了や。俺はズラ狩る」(
169:
無黒/薬間キドリ [×]
2025-04-02 08:58:48
名前 無黒
*名前の読み方 むくろ
*性別 男
*悪役
*身長180cm 体重 55kg
*年齢20代前半 誕生日 不明
*見た目(変身前)
黒髪の乱雑に乱れたボサボサヘア
目の色は黒でまた死んだような目をしており、どこか血色の悪い無表情に近い顔をしている。
少々汚れた黒いスーツ下には白のポロシャツを着ておりに黒の革靴を履き、黒の中折れ帽子をかぶっている。
また、虹色の宝石のペンダントを首にかけている。
見た目(変身後)
変身前の服装に黒色の外套を纏っており、外套にはXのシンボルマークが刺繍されている。
*性格 記憶喪失のため感情が薄く冷淡。しかし人は殺さない、恩は必ず返すなどといった自分に残された信念のようなものを貫こうとしている。実は面倒見が良く少々抜けているところも…
*何で戦うか
武装造魔法
文字通り武器を作り出せる魔法。作り出せる武器の範疇
は剣や銃、火炎放射器、大鎌など多岐にわたり、またフライパンやバットなど自身が武器として扱えると思う物や過去に敵が武器として使ってきたものを作ることが可能。
作り出した武器は自分の意思で消すことができる。
数は複数作り出すことが可能。
妖刀
唯一、無黒が所持している武器。やむを得ない事態の時以外は基本使わない。斬った相手の魔力を吸収し、魔法の威力や出力を下げる能力を持つ。
また飛び道具系の魔法にも有効であり、その魔力を喰らうように吸収する。
吸収し溜めた魔力を闇属性に変換し放出することが可能。
意志を持っており、何なら喋る。その態度は傲慢で悪辣であるのだが、無黒からは道具としか見られていないため、話を無視されたりなど扱いが雑。
ペンダント
武器では無いが、妖刀を収納機能を持っている。他の武器は収納できないようで、宗信からは魔法神様が残したオーパーツの1つだと言われているがその出処は未だ謎。
*その他備考欄
記憶喪失の異様な雰囲気を纏った謎の男。
コードネームは696
クロスと呼ばれる何でも屋に拾われ、現在はその組織に所属し、無くした記憶を思い出す傍ら、主に他の職員の警護などの用心棒業務を行っている。
殺しを行わないことをモットーとしているため、相手は大抵気絶させれて事なきを得ている。
付いた異名は外套の悪夢。
無黒という名前は本名ではなく、組織に拾われた際に名付けられた。
仲間には何処か淡々とした態度をとっているが、言わないだけで気に入っている。
魔法少女や魔法戦士の意志や生き方に自身の無くした記憶のルーツに繋がるのではないかと考えており、彼らを知りたいと考えているようで…そのせいもあってか宗信に一方的に勧誘を受けている。
虹色の宝石のペンダントと妖刀、服装は拾われた際から所持しているものであり、大切にしている。…だが妖刀の方ははじめは大切にしていたのだが、妖刀が意思疎通を行い始めた時からはペンダントで封じているようになった。
薬間 キドリ
名前の読み方 (やくま きどり)
*性別 女
*悪役
*身長160cm 体重 48kg
*年齢 20 誕生日 2月23日
*見た目(変身前)
髪の色は赤と緑が混じり、髪型はハーフアップでアホ毛が生えている。瞳の色は朱色。
服装は藍色のパーカーの上に白衣をはおり、無地の藍色のスカートに茶色の革靴を履いている。
*見た目(変身後)
変化は特にないが仕事の際はフードを深く被り、近未来的な機械の仮面をつけている。
*性格 好奇心旺盛で明るいムードメーカー的な存在ではあるが、子供のような無邪気さを持っているせいか、好奇心を優先し問題を起こすことがしばしば。また天才を自称していたりするため所々胡散臭いところも…
*何で戦うか
爆発魔法
爆発を起こすことが出来る魔法。ただ爆発させるだけでは無く、爆発の位置や威力、爆発する時間をも操る。
毒魔法
自身の体から毒性の物を作り出し放つことの出来る魔法。形状は霧や液体、弾丸状など様々であり、毒の効果も相手の身体を徐々に蝕むものから回復や興奮状態することの出来るものなど用途は様々。ただし必ず相手を殺めるような毒は作れない。
爆発と毒に関する攻撃に対してのある程度の耐性がある。
*その他備考欄
爆発と毒を探求する好奇心旺盛な女。
コードネームは890
無黒と同じくクロスと呼ばれる何でも屋の職員。主に爆発物や薬品などの奪還や保管などの業務を担当している。
任務の度に、管理システムなどに対して自身の研究している毒を発生したり爆発を起こしたりしているため、依頼人と同行者を困らせ、給料を減額されることもしばしば。
付いた異名は歩くテロリスト。
自身の能力が遠距離向きであるため、奪還任務の際には良く同じ職員の無黒を頼りにしている。そのためかプライベートでも一緒にいることもしばしば。
普段は理系の大学に通い、自身の魔法の新たな可能性について日や研究している。
*名前 彩鳥 月華
*名前の読み方 あやとり げっか
*性別 女性
*悪役
*身長156cm 体重 52kg
*17歳 誕生日 3月21日
*見た目(変身前)
灰青色の髪を黒のシックなリボンで後ろに2つ結びした髪型で、瞳の色は満月のような黄色。
服装はグレーのブレザーに青色のネクタイとスカートを着用しており、茶色の革靴を履いている。
*見た目(変身後)
赤色のフリルがついた真っ黒のゴスロリ調のドレスを着て、顔に黒色のベネツィアンマスクをつけている。
*性格 普段から冷静沈着で礼儀正しく、育ちが良いのかお嬢様口調のような気品のある口調で話す。だが、ところどころ甘かったり、純粋無垢な表情を見せたりなど年相応の反応を見せることも。
また過労気味で口調が荒くなったり、戦闘時や仕事に関係することであれば冷酷な一面がある。
*何で戦うか
傀儡魔法
人形のようにモノを操る事のできる魔法。その操れる範囲は手作りのパペット人形、ロボットや現代兵器といった機械類などの無機物から、犬や鳥、虫などの小型生物はたまたワニや象と言った大型生物まで多岐にわたる。ただし生物に対しては本能的に生きている生物には効きやすいが、理性的に生きている生物、例えば人間などには効きにくい。
*その他備考欄
自由を求め学生と何でも屋の二足の草鞋を履く女子高生。
コードネームは520
無黒やキドリと同じくエニシングと呼ばれる何でも屋の職員。彼女の仕事は主に電話やサイトによるメールの窓口や依頼や職員の管理などの人事のような仕事を受け持っている。そのため、表立った仕事をすることは少ない。
名家出身で自身を取り巻く家庭環境に嫌気が差した事がきっかけで自由の身を求め、社会勉強という理由で何でも屋エニシングで働いている。
そのため親とはほぼ絶縁しており、職員が住むことができる寮で一人暮らししている。
しかし自由を求めているはずが、高校生の学業とエニシングでの業務という二足の草鞋を履いた生活で過労気味になっていることも。だが平日の対応は他の者が行っているため、学校生活に支障はないようだ。
ついたあだ名は裏方の人形使い。
手先が器用で、また教えられたことは基本なんでもできる天才肌であり、毎日喫茶での料理を作ったり、また裁縫で魔法で操るのに使う人形や、もはや手先器用など関係なくプラモ感覚でロボット作ることも。なお、作ったロボットはエニシングでの表家業である喫茶店毎日喫茶の配膳ロボットとして動いている。
記憶喪失で倒れていた無黒を見つけ、拾ったのが彼女であり、それもあってか年下でありながらも弟を溺愛する姉のように何処か無黒には甘い。逆に任務で問題行動ばかりするキドリに対しては仕事のストレスもあってかあたりが強い。
名前 等々力 宗信
*名前の読み方 とどろき むねのぶ
*性別 男
*悪役
*身長180cm 体重62kg
*30歳、誕生日2月11日
*見た目(変身前)
金色混じりの黒髪のオールバック。瞳の色は黒だが何処か虚ろな目をしている。丸メガネをかけている。服装は長袖の黒の修道服の上に謎の魔法陣が所々に描かれた茶色のフードロングジャケットを羽織り、同じく謎の魔法陣が描かれたワイドパンツに茶色の革靴を履いている。首には他の服装に描かれている大きな魔法陣のペンダントを首にかけている。
*見た目(変身後)
服装に変化は無いが普段着ているフードロングジャケットを脱ぎ、修道服の状態で戦う。
*性格 温厚で根が真面目な誠実な人物であるが、基本的に信仰心を第一に行動しているため信仰対象である神とその教えを馬鹿にする者に対してはキレたりするためどっちかと言うとマイペースに寄りではある。怒らせると怖い。
*何で戦うか
身体魔法
怪力や跳躍力上昇、腕や足の伸縮など自身の身体に関する強化、変化をすることができる。ただし巨大化などの全体的な強化できず、また自身にしかこの魔法はかけることは出来ない。
結界魔法
文字通り結界を貼ることができる魔法。結界には守るだけでなく回復や魔力補給などの効果を付与することもできる。また応用として相手を閉じ込めたり、結界を割り、その勢いで破片を飛ばす力技をすることもできる。
武器 裁きの鉄槌
非常に硬質かつ重厚な素材でできた大型のハンマー。普通の人間では持てないのだが、身体魔法による強化によって軽々と扱うことのできる。
*その他備考欄
魔法神(まほうしん)という神を信仰する狂信者。
神のみこころのままにというのが口癖。
コードネームは402
無黒やキドリと同じくエニシングと呼ばれる何でも屋の支部長。依頼した組織の兵としての助力する傭兵任務や護衛を行う用心棒任務などを行っている。特に魔法少女や魔法戦士の無力化などの任務には積極的に受けているのだが何故か戦績が悪い。
支部長の座に着くほどの古株であるが、魔法神を崇拝する行動から無黒などの他の職員からは裏稼業の任務外では支部長ではなく神父と呼ばれている。
常に魔法神の教えをモットーに生きている。その教えの中にある「魔法は神からの贈り物」「魔法は善悪平等でなければならない」という言葉を重きに置き、それを行動に移し、日夜励んでいる。
また魔法神の教えには魔法少女や魔法戦士は魔法神の使いであることが明記されているらしく、魔法神だけでなく、魔法少女や魔法戦士をも崇拝しており、交戦した際には敵役としてよく嬉しそうに負ける。…戦績が悪いのもここから来ているだろう。
しかし魔法神という神があまりメジャーでないからなのか、それともそもそもそんな神の伝承はないのか信者は今のところ彼以外見た事がない。
元々は魔法に関する考古学者であったようで魔法神を崇拝し始めたのもそれがきっかけだという。
ついた異名は異教の狂信者。よく任務により魔法少女や魔法戦士の前に出没することから一部魔法戦士や魔法少女からはいつもの神父だと呼ばれることも。
またエニシングの表稼業である毎日喫茶と呼ばれる喫茶店の店長兼その上の職員寮 縁の大家さんでもある。
長年エニシングで働き、任務に赴いているため、日常生活でも魔法少女や魔法戦士に顔がバレているが、そっくりさんですと誤魔化しようのない嘘で誤魔化している。
日夜、魔法神や魔法少女、魔法戦士に関する教典制作や店の内装を魔法神仕様にしようとしたりなど信仰活動を熱心に行っているが、そのせいでよくシフトに入っている月華とは店のことなどで揉めることもしばしば。
月華が拾ってきた無黒の戦闘技術を指南し、鍛えたいわば師匠にあたる人物でもあり、無黒いわく「神父が本気を出せば、妖刀を使っても相打ちでしか勝てない」らしい。
何でも屋 エニシング
表向きは人探しから買い出し、犬の散歩や家事などの依頼を請け負う典型的な何でも屋だが、本筋は機密情報や危険物の奪還、事件の発生、組織同士の喧嘩の助太刀などの裏の依頼を請け負っている。
裏の依頼者は悪の組織や個人、はたまた政府の人間など様々。
裏の依頼をこなす職員にはコードネームが与えられ、仕事中はその名で呼び合うことが義務付けられている。
割り振りとしては悪の組織にあたるが、時に依頼で魔法少女や魔法戦士などの正義側の人間に手を貸すこともあるため、悪側の人間の中にはよく思わない人もいる。
組織の規模こそ小さいが、悪が蔓延る裏の世界では名前が知れた組織であり、支部も何個かあり、無黒達はその1つの支部に所属しているようだ。
職員寮 縁(えにし)
6階建ての社員寮マンション。1階に毎日喫茶が併設されている。部屋は防音性抜群で、風呂とトイレ別の家具付きであり、かなり快適のようだ。
しかしどこぞの爆弾魔のせいで頻繁に工事が入る。
毎日喫茶
エニシングの表家業の1つである喫茶店兼エニシングで働く職員の溜まり場そしてエニシングの窓口も兼ねている。
店内はレトロな雰囲気の内装だが、所々謎のオブジェクトやら祭壇など店長の趣味のものが飾られている。
基本24時間ずっと開いており、またメニューも辞書並みに分厚いほど豊富。
従業員はエニシングの職員でシフトを回しており、無黒やキドリなどもウェイターとしてそのシフトに入れられている。
店長による魔法神の教えに則ったルールにより毎日喫茶内での戦闘行為及び無闇な詮索は禁止されており、破れば多額の罰金と鉄槌(暴力)が下される。
豊富なメニューと秘密主義に優しいルールもあってか、店には一般人やエニシングの職員はもちろんの事、悪の組織の人間や正義の味方など様々な人が利用する。
(/設定更新とキャラを2人、追加させていただきました、確認をお願いします!)
170:
七海おとは(マーレ) [×]
2025-04-02 11:02:09
>今瀧さん、霧崎さん、瑠音さん
「瑠音さん、それは幸せを増やすコツとは言わないのでは…」
(幸せを増やすコツと聞いて首を傾げる七海。イマイチ分からなかったが折角なので教えてもらおうとした時、篠原は甘えボイス全開で今瀧におねだりを始めた。結局失敗に終わったようだが彼の言うコツというのはこういうことなのかと察し。唇を尖らせる篠原を見て困ったような笑みを浮かべながら苦言を呈し)
「………第三者の私が言うのも何ですが、そういう霧崎さんの方は大丈夫ですの?」
(霧崎の方から篠原が頼んだ分の料金を負担すると言う提案が出され、少し不安に感じた七海は彼女に問いかけて。あれだけの注文をしていたら当然料金はそれなりに上がるだろうし、それからさらに増えるとなると彼女の貯金に大きく影響するのではないかと心配しているようで)
>蒼馬さん、苺谷さん、ALL
「ちょっ、ちょっと!人を困惑させたまま勝手に帰るのはよして下さる?それに私の問いかけにもまだ…」
(興が冷めたのだろうか、男は自分達を置いてけぼりにしてこの場を去ろうとしている様子。「えっ?」と思わず間抜けな声を漏らしてしまうが、先程の問いに対して返答が帰ってきていないことを思い出す。慌てて彼を呼び止めると、拗ねたような表情で返答を返すよう要求し)
171:
苺谷 りりあ [×]
2025-04-02 12:07:37
>キドリ様、無黒様、瑠音様
……あなた達は優しいのね。
(明るく答えてくれる、身長もそう変わらない彼女に思わず手を伸ばし撫でてしまう。それから背を向ける彼の言葉を聞いては珍しく目を細めて小さく呟き。そうして無黒に対し、徐ろに手を翳した。衣服の修繕を終えてはその手を降ろし、この場を去る準備を整える。愛武器である長針を出現させては、地面にかりかりと魔法陣を書いていった。どんな依頼も引き受ける…何でも屋か何かだろうかと彼女らの言葉を思い出しながら予想を立てる。その風貌を記憶に刻みつけるように魔法陣作成の途中でも彼らをちらりと一瞥して。地面に書き終えた人が2人入れるほどの魔法陣は、淡い光を放ち始める。さてこの場を引き上げる訳だが魔法戦士の彼も疲弊しているはずだ。幼いし私が安全な場所まで送り届けねばと思うも、妙に大人びた様子を思い出しては断ってくれても良いとも暗に伝えて。)
貴方も一緒に帰りましょう?それとも、帰る手立てがあるのかしら
>蒼馬様、七海様
ごめんなさいね。説明を、してもらわないといけないの
(周囲を漂っていた糸は、いつでも拘束できるようにと彼の周りを中心に集まり始める。何事もないかのような振る舞いだが、彼は人を1人殺めた可能性の高い人物だ。魔法少女として、彼をこのまま野放しにしてしまってはいけない。水の魔法少女も気になることがあるだろう。この足元に転がった人だったものと、先程のユリという人物について、説明してもらおうかと口にし。)
172:
篠原 瑠音 [×]
2025-04-02 14:39:12
>霧崎さん、七海さん
瑠音「幸せを増やすコツ…まぁ、今のも僕なりの幸せだねぇ。確かに。なるほどー。」
(七海さんにそう言われて確かに、幸せを増やす…には当てはまるが、教えて貰った事は違うようだ。)
瑠音「幸せを増やすコツはねー、いつも笑顔でいる事!悲しい事や、辛い事でも笑顔を人に向ける。そして、許せる心を持つこと!自分に酷い事をした人がいても、許す。って、教えてくれたんだー」
瑠音「え!いいの!ありがとう!やったー!じゃーあ、ホットココア、生クリームトッピング!」
(霧崎さんの奢りましょうか?との問いかけに喜ぶ少年。しかし、容赦なくトッピングも追加した。その様子に龍は呆れ顔。)
龍「もうちょっと遠慮を知らないのか?それと、瑠音、ホットココア飲んだらそれ以上食べるのは辞めとけ。流石に腹壊すぞ。」
瑠音「むー…仕方ないか…お腹は壊したくないし…」
龍「霧崎さんもすまん。とばっちりをうけて…」
173:
篠原 瑠音 [×]
2025-04-02 14:50:25
>無黒さん、キドリさん、苺谷さん
瑠音「僕?んー…じゃあ、送って貰おうかな。」
(おねーさんには聞きたい事あるし。と、呟く。一緒に帰る提案を受け入れた。)
174:
奏歌翔音 [×]
2025-04-02 14:51:04
(キャラ確認OKです!)
175:
無黒/薬間キドリ [×]
2025-04-02 15:58:41
>苺谷さん、篠原さん
キドリ「ふふーん!」
無黒「…無駄な争いに興味が無いだけだ。勘違いするな。」
(撫でられ子犬のように喜んでいるキドリの隣で、苺谷の呟いた言葉に対し、勘違いして欲しくないのか、争いに興味が無いだけと優しいと言われたことを否定する。しかしその口調は否定するというよりも照れ隠ししているように聞こえた。)
無黒「…用は済んだ。帰るぞ、890。」
(苺谷による服の修繕が終わり、苺谷と篠原が共に帰ろうとしている様子を目にやると、無黒はキドリに向けて淡々とした口調で帰るぞ、キドリに言い、帰路の方向へと歩いていく。)
キドリ「はーい!2人ともまた会おうねー!」
(それ聞いたキドリは元気に返事をすると、2人に向けてまた会おうねとすっかり友達気分で手を振りながら別れの挨拶を告げると、無黒に着いていくように歩いていった。)
(/ここら辺で自分は一旦切り上げます!絡んで下さりありがとうございました!また絡んで下さると嬉しいです!)
>霧崎さん
無黒「その言葉通りだ。」
キドリ「それだけじゃわかんないよ!…つまり、巨大な拳で文字通りグシャッ!と叩き潰されるか握り潰されるかされて外へポイッ!だね!」
(霧崎さんの鉄槌に関する問いかけに対し、無黒は当然のことのようにキッパリと一言で返す。だがそれだけじゃわからないと、珍しくキドリの方がツッコミを入れると、無黒の言葉の内容を深堀するようにその「鉄槌」に関する説明を簡潔に擬音を入れて無邪気にする。だが説明の内容はよく考えると説明の口調と相反したかなり痛々しいものであると同時にいくつか疑問点が生まれ余計訳が分からなくなるかもしれない。)
176:
苺谷 りりあ [×]
2025-04-02 19:48:25
>キドリ様、無黒様、瑠音様
(/ 此方こそありがとうございました!知らず知らず何でも屋エニシングの拠点にお客様としてぽろっと会いに行くかもしれません…! 、また是非絡ませてください~、)
…… 、じゃあ 、いきましょうか
(今度会う時はこういった形ではないといいけど、と考えつつも会いたい気持ちはあるようで。此方に手を振る彼女に気づけば、小さく手を振り返す。さて、自分はこの少年を送り届けなければならない。聞きたいこともある、と呟いた彼の手をとっては魔法陣の中へと引き入れて。自動的に一人暮らししているアパート前に出ることになるが…話をするならちょうどいいかもしれない。彼と2人、魔法陣に入ると光は強まり。魔力の風で風が靡くと、次の瞬間にはとあるアパートの前にいて。)
177:
苺谷 凜人 [×]
2025-04-02 20:26:59
>all様
(/ キャラ確認していただけましたので、初回投下しておきます。もし皆様余裕がおありでしたらぜひ絡んであげてくださいませ!)
はい。今度から気をつけるんだよ?じゃ、またね
(昼下がり、親子連れで賑わうとある公園にて。気に引っかかった風船を取り、小さな子に手渡すというありがちな人助けをしていて。笑顔で親のもとへと駆けた子供を優しげな目で見送り、近くのベンチに腰かける。ふと利き腕を見れば、お気に入りのスーツは見事破けており。あーあこれ気に入ってたのになー、クソ。なんて心の中で悪態つきつつ。)
178:
霧崎 由依 [×]
2025-04-02 22:35:36
>苺谷サン
…確かにそうですネ、これくらいにしておきましょうカ。あぁ、持ち運びに関しては心配しなくていいですヨ?イイモノがありますからネェ
(追加で注文しようとしたところ、苺谷が自分の肩に手を置きそちらを向いて。この後買い物に行くことについて、人差し指を口元に当てて少し上を向きながら考える仕草をして、スタバでの注文はこれくらいにしようと決めて。…全然”これくらい”で収まる量ではないが……大量の飲食物を運ぶ方法があるようで、ポケットから掌に収まるほどの大きさのリモコン…らしき物を取り出して。そのリモコンの一番大きなボタンを押して「5分くらいで到着しますよ。」と告げて。一体何が到着するのだろうか…?)
>今瀧サンと七海サン
ン?あぁ、お金のことですカ?大丈夫ですヨ、親戚のお姉さんのお手伝いをしててバイト代として結構な額もらってますかラ。
(なんだか心配されてばかりな気がしなくもないが、いつもと変わらない澄まし顔で問題ないと告げて。バイトとして自分の親戚である人物の手伝いをしていることを明かし、その手伝いの報酬として結構貰っていると説明して。だが、その親戚の仕事が何なのかは一切説明しておらず、そんな多額な報酬が貰えるとなると危険なことに首を突っ込んでるのではないかと疑問を持つかも知れない。ちなみに、霧崎に親戚は居らずその親戚というのは同居人の不病のことであり、実験の協力やデータ採集をしている…そう、本当に危険なことに首を突っ込んでいるのである。)
フフ、これくらいいいですヨ。トッピングだって、可愛いレベルじゃないですカ~。
(こちらに謝罪する今瀧に笑みを向けながらきにしてないと告げて、喜んでる瑠音に視線を向けて生クリームトッピングが可愛いレベルだと言って。そう、手助けした人に業者みたいな量のスイーツを奢らせた霧崎に比べれば、生クリームトッピングの1つや2つが本当に可愛いレベルである。)
>無黒サンと薬間サン
…拳骨よりも酷いことになってませんカ?そのマス◯ーハンドみたいな鉄槌……
(薬間が補足してくれたことに対して、霧崎も珍しく冷静なツッコミを入れて店長の鉄槌がどこぞの巨大白手袋みたいだと比喩して。いや、それ以前に本当に店長は人間なのだろうか?と疑問に持つが…自分のような鬼もいるため、そういう人もいるのだろうと言う結論に。と、話が再び盛り上がってしまっているが彼等は依頼人を待たせていることを思い出し。流石にこれ以上話すと更に遅れさせてしまうと思い)
と、また話が盛り上がっちゃいましたネェ…流石に依頼人の元に向かわないと不味いでしょウ?
(/この後どうしますか?数日経って依頼をして、そちらのアジトに向かう流れで行きますか?)
179:
篠原 瑠音 [×]
2025-04-02 23:45:08
>苺谷さん
「…凄いね、おねーさん。魔力強いんだね。」
(そう言って、苺谷さんを褒める。おねーさんのお家?と聞いた。
少年が聞きたい事、と言っていたが、一体何なのだろうか。
少年は魔法のケープを解く。白髪で毛先の癖毛が風に揺らされる。瞳は綺麗なオッドアイのつり目で、変身を解いても可愛さだけでは無い、不思議な雰囲気の少年だった。しかし、次の瞬間、焦ったように周りをキョロキョロ。そして、膝から崩れ落ち、がっくりと床に手を当てた。)
瑠音「そ…そんなぁ…」
180:
蒼馬 瑠璃男 [×]
2025-04-03 00:27:01
>七海さん、苺谷さん
(次の瞬間、彼が軽く飛んだかと思うと、先程彼がいた向かい側の建物の屋根の上に着地した。明らかに人間離れだ。魔法で身体能力増強しているのだろうか。しかし、彼は澄まし顔…から、ハッと馬 鹿にしたような煽りの笑み。「 誰がホイホイ教えるか。」と言うようだった。
長年悪の沼にいると、こんなに性格がねじ曲がるのか…それとも元からそうなのか…次々と建物を飛び移動する。隣に飛び移る訳では無い。数カ所先まで一気に飛び越えていく。つまり、彼は逃げ切るつもりだ。)
(捕まえる、捕まえない、どちらでも大丈夫です!)
181:
無黒/薬間キドリ [×]
2025-04-03 05:49:25
>霧崎さん
キドリ「あ、いけない、いけない!そうだった!」
無黒「私としたことが…感謝する。」
(話に花を咲かせいる中で、霧崎さんに遅れるのではと聞かれ、キドリははっと、思い出したかのようにポンと手を打って反応する。その隣のどうやら無黒の方も話に夢中…とまではいけないが、キドリの説明の補足のためをしていたためか、急いで帰還しなければいけないことが少々抜けていたようで、照れくさそうに感謝の言葉を呟いた。)
無黒「そうなれば帰還するぞ。890」
キドリ「わかった!それじゃあ、さっき渡したカードの連絡先に電話をかけてね!じゃあ、またねー!」
(無黒は切り替え早くキドリに帰還するぞと声をかけて、帰路の方向に向けて先に歩いていく。キドリの方もかけられた声に元気よく返事すると、先程のことを確認するように連絡してねと話す。今度行う実験が本当に楽しみになのか、無邪気に別れの言葉を振り向きながら手を振って言って、先に歩いていった無黒に遅れないよう、着いていく形で歩いていった。)
(/そうですね、そのような流れで大丈夫ですよ!)
182:
無黒/彩鳥 月華 [×]
2025-04-03 06:45:00
>ALL
毎日喫茶 店内
月華「任務達成、そして魔法少女及び魔法戦士との戦闘、お疲れ様でした。…昨日は遅く帰還したのですし、まだ寝ててもいいのですのよ?」
(あの2人との戦闘から一夜明けた昼頃。
ピークタイムが終わり、客足も減り、月華は皿洗いをしながら、非番でカウンター席に座り、寛いでいた無黒に向けて、任務達成に対する労いの言葉を送り、その後、戦闘の疲労がまだ溜まっているのでは無いかと思い、心配するように寝るように促す。)
無黒「いや、睡眠時間はちゃんと取れている。それより食事を取りたい。何か頼めるか?」
月華「全く…仕方ありませんわね。では、お手ごろ且つボリューミーな物をお作りいたしますわ。」
(しかし無黒は睡眠時間は取れていると理由をつけて、その提案を断り、それよりも食事を取りたいと余程お腹が空いているのか食い意地を張るように言い、月華に食事を頼む。月華はやれやれと仕方なさそうに苦笑いしながらも、これから作るものを曖昧に言うと、丁度皿洗いが終わったようで、無黒の食事の準備をする。
キドリは昨日の疲れで夢の中、宗信は休憩中。普段うるさい人物達が居ないこの空間では、少ない時間であれどゆったりと落ち着いた時間が流れていた。)
(/新キャラを入れた新しいものを投下させていただきました!宗信の方は途中から出てくる、もしくは他の方の方に絡みに行こうかと考えております!よろしくお願いします!)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle