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serpente & OLIFANT of 綾なす思い /〆/26


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自分のトピックを作る
■: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-06 01:15:58 



守られるだけじゃなくて、たまには君を守らせて欲しいなぁ、なんて…
お互いに支え合いながら、長く…永く、一緒に居たいです。 by 象谷





1: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-10 10:03:36


(重ねられた手に一瞬込められた力に、どうかしたのかなぁと軽く首を傾げるもののじっとしており。その後提案した内容に再度大丈夫と伝えられたものの、本当に?とついじっと見つめてしまい。やっぱり子供扱いみたいで嫌だったかなと視線と眉を下げるものの、少しの沈黙の後お願いしますと言われた為にパッと顔を上げ)
え、いいのぉ?…それじゃあ遠慮なくぅ。
はい、あーん。
(そのまま拒絶されるかと思って為に目を丸くしながらいいのかなと暫し見つめ。でもお願いしてくれたからにはいいよね、と嬉しそうに頬を緩めては重ねられた手を動かし取り分けの為に持った道具をカトラリーの中に置き直しスプーンを手に取る。それから少し大きめの一口分を掬い取り上機嫌に微笑みながら、大きな口を開けてね、とあーんの言葉に込めながら彼の口元まで持って行き)


(/あぁっ、そうなんですね!それは大変だぁっ…!
いえいえ、大丈夫ですよぉっ。無理のない範囲で楽しみましょうっ!返信ペースもあまり気になさらずっ。いつでもお待ちしておりますのでっ…!

ですよねぇ…あー、独占欲うまうまですわぁ。象谷ちゃんもその内思うかと、でも口には出さないようにするかなぁ…?
んっふふww良きですなぁっ、めっちゃ厳しいSEC◯Mさんや!象谷ちゃんにはそのくらいは必要でっせ笑←
ほう…!素晴らしい絡みじゃないですかっ。本人は怒りませんよぉ、…触り方が何かちょっと変?とかは思うかもしれませんが笑←
挙動不審になりながら見比べって、相当じゃないですか笑 逆に象谷ちゃんが触れたら…しっかりしてるんだなぁって思いながらぺたぺた触ったりとか?爆
ですねぇ~…よぉし押しまくってやろ←
ふぁー!!行くとこまで行ったら一直線!きゃー!←
はぁい是非是非!お待ちしておりますよぉ!…大巳くんってタバコはどうなのかしら?お酒は…?

おおっ、そうですか!それは良かったですぅっ。メッセージ、気に入って貰えたなら何よりですっ照
"次からはあちらで"というわけで象谷ちゃんのレスから移動してきた人← 間違えてたらどうしよう笑

あらまぁ何てこったぁい苦笑
うわぁお確かに?!…それ、象谷ちゃん、誇らしいけどちょっとだけ妬いちゃうやつ…?←
ほう?!え、めっちゃ良くないですかそれぇ~…やばぁ…。
大丈夫ですよぉ!何でもウェルカムなので!そうゆう子とまだ絡んだことないのである意味楽しみかもっ?笑←

んえ?そ、そうですかい?何か照れちゃうなぁっ。優しいというか色々詰めが甘いというか…自分にも人にも甘いんですよぉ笑
はい!お仲間イェーイ!(キラキラ)
マジですかい?!そいつぁ嬉しいですよやっふぅうう!!お互いに応援し隊、隊長として盛り上げちゃいましょう!!爆

あっ。そうだ、ここも下げ進行でお願いしますね…!)




2: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-02-12 20:12:23

(重ねた手をいつ離していいかタイミングがつかめなかったが、あーんをされた時になるべく優しく離して。彼になら子供扱いされてもいいと思ってしまっている自分がいる。これを絆されているとでも言うのだろうか。こっちに向けられるカトラリーに口を開け、そのまま1口咀嚼して。考えていたより大きめに取られたティラミスに、一瞬戸惑ってしまったのは内緒で。思ったよりも甘くなく、食べられるだろうかというのは杞憂に終わって。口元についたクリームを指ですくって、そのまま舌で舐めとったあとに、行儀悪かったかと考えてしまう。自分の苦手である甘味も美味しく思えたことをそのまま伝えたあとにコーヒーを口にし)
…、ん、ありがとうございます。
丁度いい甘さで美味しいですね。

(/あちらの板でも書き込んじゃったあとに、こちらの会話に気づいた者です←
戻ってくるのが遅くなってすみません!

独占欲ぶつけるの大好物なんですよねぇ。
象谷くんに関してはめっちゃ厳しくなる大巳笑笑笑
ちゃんと捕まえとかないと!笑
触り方がいやらしいですからね、大巳って。←
それだけ見ると体目当てかなんて思うかもしれませんが、本当に象谷くんの全てが好きなだけですから(あまりフォローになってない)
こっちから攻めるのは得意なのに、攻められるのは慣れてないですから。
触られたらやめてください、と耳真っ赤にして顔逸らすかも。
タバコとかは吸いますよ、がっつりヘビースモーカーです笑
お酒は機会があったらって感じですね笑
象谷くんはどうなのかしらと気になります!

象谷くんから嫉妬される日が来るなんて…!
記念日にしなくては←←
なんでもウェルカム頂きました!
よろしくお願いします(何を?笑)

それくらいの方がいいですよね。
優しい人、大好きです笑笑
隊長の座は譲りませんよ!←

下げ進行、了解です!

ひとつ提案なんですが、板も新しくなったということで設定の方をこの板に貼っておきませんか?
自分も見落としてる設定とか、象谷くんの設定もわかりやすい位置に置いておきたいというか。)

3: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-13 12:21:56



「これからよろしくねぇ?……うん?あ、ちょっと待ってて……ふふ、これで大丈夫かな?」


名前/象谷 優弥 (ぞうたに ゆうや)

職業/保育士

年齢/26歳

容姿/アッシュグレーのショートヘアーで、ふわふわした柔らかそうな髪の毛先は少し跳ねている。前髪は眉毛に掛かるくらい。眉は細長く尻上がり。睫毛が長く目は大きめの二重で丸みを帯びており、瞳は栗色。頬は少しふっくらしている。柔らかな雰囲気も込みで童顔だが本人は都合が良いと気にしていない。身長は171cmと平均的な大きさ。子供達と接する中で抱っこやおんぶ、肩車などをせがまれたり一緒に走り回ったり、女性保育士さんに重い荷物を頼まれたりが多い為に腕や足腰にしっかりした筋肉があるのだが、少しふくよかな体型をしている為に案外分かりづらい。
普段着も仕事の時と余り変わらない、動き易いラフな物を好んで着用する為に、チノパンにTシャツ、若しくはポロシャツなどが多い。

性格/常にニコニコしていて柔らかな雰囲気を纏っており、どんな人が相手でも怖気付くことなく話し掛けていく。改まった場や年上の相手が嫌がった場合は渋々敬語を使うことはあるものの(気を付けるのだが段々と抜けていってしまうことが多々あり)、基本的は誰に対しても平等な態度を取る。仕事中や他の誰かと居る時は柔らかな雰囲気を絶やさないが、全員が寝静まったであろう夜中にベランダに出て一本だけ煙草を吸う間は表情を消し、時には険しい顔をしていることもある。
おっとりしているようで実は周りのことをよく見ていて、小さな違和感を見逃さない。相手が話さないなら無理に聞き出すことはしないが、怪我や病気の場合は柔らかな笑みを浮かべつつ必要な道具や薬を持ってきて、多少強引にでも治療しようとする。普段子供達を相手にしているからか、シェアハウスの住人に対してもつい子供に話しかけるような口調になってしまうことがあり、相手が気にしないならもういいやと流すのだが、不快に思ったと何となく察知した際には苦笑いしつつ謝ってその場を済まそうとする。
恋愛面に関しては、柔らかな雰囲気と優しい笑顔に惹かれて告白されそれを断らず付き合うことが多いのだが、その人だけに構うことが出来ず向こうから離れていく。来るもの拒まず去る者追わず。誰か一人に本気になったことはない。皆を平等に愛そうとする彼が誰か一人を意識し始めたのなら、その人に対してだけは接し方が変わるのかもしれない。

備考/一人称は「僕」二人称は「◯◯君」
シェアハウスから徒歩20分くらいの距離にある保育園で働いており、子供からは勿論親御さんからも大人気の保育士さん。柔らかな雰囲気と優しい笑顔、でも子供達が危ないことをすればきちんと叱ったり、喧嘩などの際に泣いている子だけではなく泣かせてしまった子の話も聞いてくれる。寄り添いつつも冷静に判断して平等に接してくれると評判が良い。
元々一人暮らしをしていたのだが仕事を頑張るあまりに身の回りのことが段々と疎かになり、気付けば洗濯物やゴミが溜まっていたり、職場では子供達や同僚から心配される為に出勤の際適当にコンビニで何か買って食べるものの、朝晩は抜いてしまうことが多かった。このままでは先に身体が壊れてしまうと、園長からシェアハウスを勧められた際最初は大丈夫だと断っていたのだが、無理が祟り一度倒れてしまった為に入居を決めた。
休みの日とはいっても持ち帰りの仕事がある場合は部屋に籠って作業したり、折角シェアハウスに住んだのなら、と誰かに手伝って貰おうとしたり。完全にオフならば元々料理は嫌いではなく寧ろ好きでやっていたので、当番でなくとも買い出しに行って何かご飯を作ったり、たまにはスイーツも作ってみたりする。
お酒に関して、昔はよく飲んでいたのだが今は時折気が向いたら飲むくらい。飲むと直ぐに顔や身体が赤くなる為に一見酔っているように見えるが本人は平然としており、普通に会話も出来る。…が、お酒が進み本当に酔うとベランダで煙草を吸う時のような表情を見せ口数も減る。



4: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-13 12:29:41


(少し大きめの一口を掬い、上機嫌に微笑みながらあーんの声掛けをしつつ彼の口元へと持って行く。素直に食べてくれたと嬉しそうに目を細めてはスプーンを手元に戻し微笑んでいたのだが、口元を指で拭い舌で舐め取る動作に唖然としてはそのまま目が奪われ、鼓動を跳ねさせては暫し固まってしまって。ハッとなっては慌てて返事をし、良かったと頬を緩め嬉しそうに微笑んで)
…あ、うんっ。美味しかったなら良かったよぉ。
僕もいただきまぁす。……ん!…美味しいねぇ~…
(手を合わせて笑顔で元気にご挨拶。先程使ったスプーンをそのまま、気にすることなくティラミスへと通しまたも大きめの一口を口に運んでパクリ。ゆっくり咀嚼しては美味しさに目を見開き、飲み込んだ後ほぅっと短く息を吐き出し幸せそうに微笑みながら美味しいと感想を溢して。…同じ食器を使ったということは所謂"間接キス"の部類に入りそうだが、今は意識にないらしい。ある程度食べてはカフェラテを一口。これも美味しいと微笑んで、ティラミスを半分まで減らしたところでそろそろ彼もまた食べたいかな、なんて思い最初と同じく少し大きめの一口を掬いニコニコしながら口元へと持って行き)
はい、もう一口どうぞぉ。…あーん。


(/あらやだ可愛らしいお方…ニマニマしちゃいますわぁ、頭撫で撫でしても?←
いえいえ大丈夫ですよぉ。無理なくマイペースに行きましょう!というかお仕事お忙しいのに来て頂けて嬉しいんですありがとうございますっ。

うわぁ。私も大好物ですよありがとうございます(早口)
本人が緩いので寧ろ厳しいくらいでいいと思いまーす!笑 本人は頭上に?浮かべてそうですが← はい!がっつり捕まえといてくださいませ!笑
わぁお。何という…最初はよく分からなくて首傾げてるかもしれませんが、段々分かってくると顔赤くなったりするのかも…←
なるほど!ふふ、全てが好きだなんて、照れちゃいますねぇっ。そんなん聞いたら象谷ちゃんどうしたらいいのか分からなくなってそう笑
んなぁっ?!ちょっ、それっ、めちゃくちゃ萌えるやつ!!見たい!よぉし絶対いつかやってやる!!←
おお!そうですか!ならば夜中ベランダで出くわすのもありか…?いや待てよ、夜中コンビニでタバコ買ってる象谷ちゃんと大巳くんが鉢合わせしちゃうのもアリ?! 大巳くんはどこでタバコ吸われるんです?そっちにたまたま出会うのもありかなぁ~…
お酒は~…あれだ、翌日休みが重なった日の夜に事前に約束しといて外で飲むのか、宅飲みの約束しとくのか…はたまたどっちかが一人でキッチンで飲んでるとこに顔合わせるのか…ぬぬ…まだありそうなもんだけどっ。
気になって頂けて嬉しいですー!というわけで、先程ご提案頂けたのでpf引っ張ってきましたぁ!(キラキラ)

ほう?素晴らしい記念日じゃないですか!象谷ちゃんが知ったら苦笑いくらいするかもですが笑←
はい!何でも来いですよ!笑 おっと、よろしくお願いされましたぁ!…何します?笑←

はい、甘々で生きとります笑
同じくですよぉー!優しい人居ないと息出来なーい!爆←
なぬっ?!くっ、譲れないのか…!あ、じゃあ副隊長やりまーす←

はいっ、ご了承ありがとうございますっ。

ハッ!確かにっ、名案ですな!!
了解しました!という訳でレスの前に貼っておきました!(キリッ))



5: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-02-15 22:51:26

「これからよろしくお願い致します、なにかお困り事がありましたら是非ご相談ください」

名前/ 大巳 碧 おおみ あおい

職業/ 警察

年齢/ 23歳

容姿/ 少し黒が強めのグレージュ。襟足は首に少しかかるくらいの長さで、目にかかっている前髪を仕事に行く時は左側だけを整髪材でかきあげている。目はかなり切れ長で鋭く、色は少し茶色っぽく見える。いつも眼鏡をかけていてかなり目が悪い。眼鏡がなかったら文字がほとんど見えないくらい。
私服という私服がなく、ほとんどスーツでいることが多い。ワイシャツとスーツパンツという格好が主。身長は181cmと高め。いつも訓練をしているため、体はほかの人より鍛えられているが着痩せするのか、服着ている時はあまり目立たない。

性格/ 常に敬語で礼儀正しいが、職業柄正しいことを真っ直ぐにしないと気になってしまう性分。オフでも緊張感をずっと保っており、ぴりぴりしていることもある。いつも穏やかな笑顔を保っていると本人は思っているが、うさんくさいと思われることもしばしば。人前では感情を爆発させることは無いが、極たまに人前で口調を崩してしまうことも。


1人で行動することが苦ではなく、むしろその方が都合がいいと考えることも。人に迷惑をかける事が何よりも嫌いで、自分のことは自分で後始末をつけるタイプ。仕事をしてないと落ち着かないのか、何かしら仕事をしている。休み方が分からないと本人も言っていた。自室は生活感がほぼ皆無で、ベッドとタンス、PCの置かれている机と椅子、壁には装飾品には飾っておらず、制帽しかかかってない。
ショートスリーパーで毎晩4時間程度しか寝てない。
恋愛に関しては自分が狙いを定めた者に対して、ゆっくりと自分のものにしていく。外堀を埋めていくタイプ。

備考/ 警視庁に勤務しており車で通勤している。
刑事課に所属しており、その中では1番の若手。警察寮は同僚とあまり顔を合わせたくないため、元々一人暮らしをしようと考えていたが、このシェアハウスの事を知り、交通の利便性など考えた結果入居することを決めた。好きな物は珈琲でかなり味にはうるさいらしい。嫌いな物は極度に甘いもので好んでは食べない。仕事場できる方だが生活力がなく、ご飯もコンビニで買った物か食べないことがある。
一人称は私、二人称は貴方、○○さん、○○君。


6: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-02-15 22:52:10

(他の人だったらこんなに素直に受け入れることなんてないのに。彼の嬉しそうな姿を見れてよかったと思うことにして。舌を這わせた指を紙ナプキンで拭いていると、ぎこちない彼と目が合って。自分からしたら少々はしたない行動を見られてしまったことに反省してみる。元はといえば彼の注文したものなのに、いただきますなんて礼儀正しいと思いながら、コーヒーをひとくち。元気のいい挨拶を聞いて、まるで我が子に向けるような視線を送ってしまい。…さっきまで子供扱いされていたのはコチラと言うのに。本当に美味しそうに食べる彼を見ていると、ふと彼が使っているカトラリーが目に入って。さっき、自分が口つけたやつなんて、思春期の中学生のような感想が頭をよぎって。こんなふうに意識しているのは俺だけか、と恥ずかしいやらなんとも言えない感情だけが残る。食べる姿を眺めているだけで空腹感がなくなっていくが、どうやらまた彼はこちらにあーんをしてくれるようで。促されるまま少し身を乗り出して)

ええ、詰まらないように。
美味しいですね、…象谷さんと一緒に食べているからでしょうか。

(/いくらでも頭なでなでしてください!←
仕事内容ががらりと変わったので…。落ち着けばいいんですけどね。

無防備すぎる、と頭抱えながらも離しませんからね!
だんだん理解していく様子を間近で見れるなんて、大巳は幸せ者ですね。
分からせるの大好き人間ですから←
どうしたらいいか分からなくて戸惑ってる象谷くんを所望します!←
あらら、大巳くん大変笑
自分のペースに持っていこうとして、失敗する未来が見える笑
夜中遭遇っていいですよね。
日付けながらベランダ出ると、人影を見つけて、警戒しながらも近づいたら象谷くんだった、みたいな。
意外な姿に固まっちゃうかも。
大巳は結構どこでも吸うかもです。
ベランダでも外の喫煙所でも。
大巳はバーとか開いてる知り合いとかいそう←
宅飲みでもいいですね!
2人きりの空間だったら、どれだけ近づいても人の目がないから←←
キッチンに1人いる象谷くんにも遭遇したい!
ワインとか開けちゃいましょ!!

これから記念日いっぱい作りましょうね笑
ここにかけるギリギリのラインの事まで、なんて(暗黒微笑)

その考え大好きです!!
一生ついて行きます!!
では副隊長、これからよろしくお願いします←

プロフありがとうございます!
助かりました!!)

7: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-17 00:33:24


(元気良くいただきますのご挨拶をすれば、先程使ったスプーンで気にせずそのまま食べ始める。何だか優しい眼差しを感じるような?とチラリと相手を見れば、親御さんが自分の子供に向けている時と同じような目で自分を見ていると気付き、どうしてかなと首を傾げるものの微笑みを返して。半分程度食べたところでもう一口分けようと、またも口元にスプーンを差し出しせば身を乗り出してくれた為に嬉しそうな笑みを見せつつそのまま分け与え)
うーん?もしかしたらそうなのかも、なんて…?
(自分と一緒に食べているから美味しいと感じるのかもしれないと聞き一度は首を傾げるものの、そういえば自分も、普段以上にスイーツが美味しいと思っているようなと思い当たり、否定はせずに微笑みながらチラリと上目遣いで見て。
今度は食べ切ってしまおうかとスプーンを動かし、時折カフェオレも飲みつつ最後の一口。もう終わるのかと寂しげに眉を下げつつも大きな口を開けてぱくり。ゆっくり咀嚼して味わい、綺麗に平らげては手を合わせ締めのご挨拶)
ごちそうさまでしたぁ。凄く美味しかったねぇ~…大巳くんとまた来れるといいなぁ。
(満足そうに微笑みつつ美味しかったと目を細め、一人でまた訪ねてもいいが次もまた彼と同じがいいかなぁと自然に伝えており)


(/おお!では遠慮なくいきますよぉっ!わしゃわしゃぁっ←
うわぁー…めちゃくちゃしんどいやつじゃないですか…。仕事内容がらっと変わるとかマジで…(異動決めたやつヌッコロす←)

はぁい、よろしくお願いします!
ですねぇ?ちょっとそこ変わってよ←
ひゃー!やばやばじゃないすか!ぜひとも分からせて頂きたいですね!←
おおっ、分かりました!ではその時は戸惑い象谷ちゃんをお届けしましょっ笑
ねー、大巳くんてばたいへーん笑 ふふ、何それ可愛い~笑
ですよね!夜中遭遇っ。 そりゃめちゃくちゃ意外でしょうなぁ、象谷ちゃんとタバコとか全然結びつかないでしょうし爆
お!マジですか!外の喫煙所かぁ~…いやどうやって会うのかいまいち想像つかない?出てきたところバッタリとか??
ほう!バー開いてる知り合いさん!そこに連れてって貰うのもアリですなぁっ。
はい~、宅飲みも良きですっ。あらやだ確かに、人の目がないですなぁ?くっつき放題ぱねぇっ←
うんうん~、それも良きですなぁ~、冷蔵庫の中身から軽くおつまみ作っちゃったりして~笑 ワイン!良いですね、開けちゃいましょっ!

はい、作っちゃいましょ笑
ぬぉおおっ…?!ふふっ、大賛成ですよぉ…?(暗黒微笑/お巡りさんここです←)

そうですか!では二人して甘々に生きましょう笑←
おおう?!私についてきても碌なことにならないのでは…(ぷるぷる
はぁい!隊長っ、よろしくお願いします!さて、何からやりましょうか←

いえいえっ、こちらこそありがとうございますっ)



8: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-02-20 21:28:09

(今更関節キスごときで騒ぎ立てることはないが、胸がざわつくのは事実で。こんな調子だと、いつもの自分で居れなくなるそんな気がする。首を傾げてこちらを見るその動作ひとつでも、今の自分の目には毒で。貴方と一緒だからなんて、まるで口説くような言葉になってしまったが、何も思ってなさそうで少し安心したが、心の奥底では意識して欲しいなんて思ってることは、まだ自分の中では自覚してないようで。差し出されたティラミスを食べ、次こそは紙ナプキンで口元を拭い。最後に温度が下がったコーヒーを飲み干して、彼の食べている姿を眺めてみる。美味しそうに食事をする姿を見て、自分とは程遠い存在だと感じて。自分の中での食事なんて生きるためにしている所があり、いただきますとかご馳走様でしたなんて挨拶はほとんどしない。そんなことを考えていると、彼が食べ終わった。また来れるといいなんて言われ、社交辞令のような返しをするしかできず。お支払いをし、ちゃっかりと貰った領収書を胸ポケットにしまいながら、再度タクシーへ連絡し。行先は警察署になるが、今から署で聞かれることは彼の傷口を抉ることになるのには違いない。仕事上必要なことなのだが、本当に心配になってしまう。こんな事実を伝えるのも心苦しいのだが、彼のためにも私情を出す訳にはいかず、務めて冷静に。)

ご馳走様でした。
もしお時間あったら、ぜひ。
……今から署へと向かいます。
事情聴取なんて名目ですが、実際は話を聞くだけなのでそこは安心されてください。
今から聞かれることでトラウマを掘り起こされる可能性もありますが、あなたを守るためですから。
どうか御協力ください。

(/きゃー!!
わちゃわちゃにされるー!

嫌って言ったんですけどね怒
人間関係も一気に変わっちゃうし…
まだ馴染めない状態です泣

私は幸せになる2人を壁になって眺めてますね笑
どんな手を使ってでも分からせますよ←
戸惑ってるところ見ちゃったら、少し固まっちゃいそう笑
夜中遭遇したら、煙草ポロって落としちゃう笑
象谷くんはタバコとは無縁と思ってたから、喫煙したあとの匂いとか気にしてたのにって、頭抱えてそう
外の喫煙所は、あんまりいいシチュが見つからない←
こちらとしてはバーでマスターに困らされてる象谷くんが見たいです笑
「あの堅物とどういう関係?」なんて、大人の関係か聞かれたりして←
あまり距離近いと、がっといっちゃうかもしれませんよ~笑

お巡りさんならすぐに来ますよ←
ネチネチした警察官が笑笑笑)

9: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-21 23:33:23


うん、また来ようねぇ。
(綺麗に平らげ手を合わせてはご馳走様をし、美味しかったと微笑んではまた彼と一緒に来てみたいと自然と言葉にしており。社交辞令だとしても、もし時間があればぜひと言って貰えたことが嬉しくて笑みを深めては頷き、また来ようと話して。
二人して立ち上がり退店の為に会計を済ませれば、タクシーへと連絡する彼の隣でじっと待っておく。こちらを気遣いながらこの先のことを冷静に話してくれる、その姿に優しさを感じつつじっと彼を見て)
……分かった。大丈夫だよ、ちゃんとお話しするから。
(無意識に右手をぎゅっと握りしめつつ、今から警察署に向かい事情聴取を受けることに対して大きく頷き承諾する。自分を守るために協力して欲しい。その言葉を信じてちゃんと話すと柔らかに微笑んでみせるのだが、握りしめた右手だけは微かに震えていて。怖くないと言えば嘘になるが、彼と一緒ならきっと大丈夫、耐えられる。だから近くに居てね、と願いながら視線に思いを込め)


(/はいー!やっちゃいますよぉー!いーっぱい撫で撫でするのでこれでちょっとでも気持ちが軽くなりますよぉにっ。おりゃぁああっ←
ですよねぇ…ストレスが計り知れないですわ…よぉしよぉし…(撫で撫で) ひぃっ。人間関係変わるの怖い…!そりゃ中々馴染めませんよね…仕事変わるだけでもキツいでしょうに、知らない人らのとこ行けとかマジで…。(異動決めたやつヌッコロす←

お!なるほどめっちゃ良いですね!私もそうしようっと!でも見つからないようにお気をつけて…象谷ちゃんが相手なら何とかなるかもしれませんが、もし大巳くんに見つかったら…ひぃいいいっ←
ふふ、ぜひよろしくお願いします(にちゃあ←
固まっちゃいますか笑 まぁ、普段慣れてる方ばかりがお相手だったでしょうからねぇ…?←
わぁお?!煙草をぽろっと…ちょっと見たい笑
あ、確かに頭抱えちゃいそうですな!というかきっと誰しもが無縁だと思ってますよ、普段がああなんで笑 煙草の匂いしても、吸ってるんだなぁくらいで気にしない…歩き煙草は危ないから許せなくて立ち向かうかもですが笑
ですねぇ??となると、夜中コンビニで煙草買うとこor買って帰る最中遭遇、もしくはベランダ吸ってる最中遭遇?爆
おっと?!それは私もぜひ見たいですね!←
大人の関係か聞かれちゃうなんてっ。これは経験してるかしてないかで全然反応変わるやつじゃないですかい!"凄く頼りになる友達"もしくは…ねぇ?(にやり← そもそも聞かれた内容理解してない、とかもありか…いやそれは鈍過ぎか?笑
がっと?!…それは見たいところですなぁ??象谷ちゃんびっくりしちゃう笑

あ、確かに来ちゃいますねwwやばい、ネチネチした警官さんが来ちゃう…逃げられない…象谷ちゃんをチラ見して助けを求めようとしようものんなら更に大変なことに?爆←)



10: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-02-24 06:05:58

(彼の少し不安そうな顔に、申し訳なさを感じながらも、お礼を伝えてタクシーへと促して。お話すしてくれることを約束してくれることについては本当にありがたいが、無理にさせたくないという私情が抑えきれそうになく。少し下がった眉で彼の方に視線を向けて。自分の方がなかなか落ち着かず、変にソワソワしてしまう。こんな自分を見せたい訳では無いのに。下手したら彼の方が覚悟が決まっているのでは、なんてことすら考えてしまって。カフェから警察署まではそんなに距離が離れてなかったのか、意外と直ぐに到着する。自分としてはもう少し心の準備をしたかったというのが本音で。そうはいってられないのも今の状況だというのに。タクシーへ料金を支払い、署へと先に入って。待っていたであろう現場にいた先輩に挨拶をすると、もう部屋の準備が終わってることを言われる。事情聴取というのは2人1組でするのがここの署のやり方だ。今回は誰が着いてくれるのかを聞くと、井上さんと返ってくる。明らかにげ、と言いたげな顔に出してしまう。この井上さんというのは先輩なのだが、少しだけ不躾というか、時代に取り残されたような人間なのだ。幸先の悪さを感じながら、部屋へと入るとその人物が待っている。大巳に対して遅いと口パクで言ってくる為、軽く頭を下げて謝罪をしてみる。仕事モードに入ってるのか、声がさっきよりも鋭いものになって。近くにあったイスを引いて座るように伝えて)

私も隣にいますから。
言いたくないことがあったら、私が変わります。

お待たせして申し訳ございません。
象谷さん、座られてください。

(/めっちゃ気持ち軽くなりました!
どんな魔法を使ったんですか!?
人間関係を一から構築するの苦手なんですよ…
異動決めた人ぺってしてきます!←

ぜひぜひ!一緒に壁になりましょう←
大巳はすぐに見つけますよ笑
動体視力とか察知能力が馬鹿げてますから笑笑
見つかった時はなるべく優しくしてあげてくださいと大巳に伝えときますね笑
5秒は話せなさそう笑
象谷くんにはいつも見られたくないところばっか見られてる笑
どうしても象谷くんと煙草という単語が結びつかなくて……
象谷くんが気にしないって言っても大巳の方が気にしてそう笑
立ち向かう象谷くんを後ろにさがられて守りそうだな、大巳は。
夜中コンビニのシチュ、めちゃくちゃいいですね!
レジで隣になって、目が合って「あ」みたいな笑
経験したいのだったら、言ってくれたらすぐにでもお相手しますよ←
内容理解してなくてキョトンとしてる象谷くんの耳塞いで、勝手な真似すんなって警告したい←

許しはするけど、象谷さんの顔を立てるだけですからね、なんてにっこり笑ってきそう……←)

11: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-02-25 00:39:44


……うん。ありがとぉ。
(到着したタクシーへと促されるまま彼と共に乗り込み。少し眉を下げて自分のことを心配してくれている彼と目が合い、様子を伺ってみればソワソワしているようで。その後掛けられた言葉に肩に入っていた力が抜けていくのを感じ、同時に微かに頬が緩む。隣に居てくれる、それだけでも心強いのに言い辛ければかわってくれるとまで。本当に優しい人なんだなぁと思いつつ、軽く頷いてはお礼を伝えほんの少し口角を上げてみせる。
そう時間が経たず警察署へと到着し、運んでくれたお礼を伝えてタクシーから出れば一度大きく深呼吸して、警察署に向かう彼の背中を追いかけるようにゆっくりと歩き出す。署内へと入り現場に居た彼の先輩と会えば軽く会釈し、何を話しているのかなと聞き耳を立て。それから部屋へと案内され、あの人が井上さんかなと思いつつ先程と同じように会釈しておき)
…はい。失礼します。
(普段とは違う鋭い声色が耳に入り思わずピンと背筋を伸ばして。近くの椅子を引かれ座るよう促されれば、緊張した面持ちをしつつ一言声を掛けてからそっと腰を下ろす。…不安だけど、大巳くんが居れば大丈夫。膝の上に乗せた両手を軽く握りつつ、落ち着こうとゆっくり呼吸を繰り返して)


(/おおっ、そうですかぁ!それなら良かったですぅ! どんな魔法…うーん?人の姿を想像しながらわしゃわしゃと頭を撫で回す動きをした、…とか?まあとにかく人を甘やかすのが好きなのでね、何なら抱擁もしたいですわ笑
同じくですぅ…一から作れとか、相当にコミュ力高くないと無理ですって、拷問ですって…。
お!よっしゃ!じゃあ一緒にぺってしちゃいましょ!そぉおれぇええっ←

良いですよぉ、お隣か真向かいの壁同士仲良くしましょうっ←
うーわぁ何てこったい…。それはもう回避出来ないやつでは…?(ぷるぷる)
はい!よろしくお願いします!爆
5秒ですかっ、結果長い事固まっちゃってる可愛い←
確かにそうですな?!でもっ、他の人の知らない姿知れるのは強いですぜぃ笑
ですよねぇ??意外すぎてやばいっ。設定書いたの自分だけどっ爆
おお、なるほどっ。本当に気にしなくていいよぉ?って首傾げてるかもです笑
うぉおお確かにそうですね?!その姿めっちゃ似合いますわぁ…!
ありがとうございますぅっ…!うわぁ、想像つきますね笑 象谷ちゃんがちょっと慌てちゃう笑
きゃぁああ?!何てこった?!大巳君ってばもぉおおっ?!←
おわぁああっ、見たいですわそのシーン!爆 マジできょとん顔してる象谷ちゃん、鈍い子や笑

ひぃいいっ…その笑顔が怖すぎて石になっちゃう…←)



12: ヘビ系男子/大巳 碧 /井上 [×]
2025-02-28 04:03:52

(井上さんが口を開く前に、なんでこの人なんだと何回も考えてしまう。自分は椅子に座ることはなく、彼の隣に立って、井上さんと向かい合う形になる。胸ポケットから取りだした手帳を開き、現場での状況を話し始める。あまりここの部署に来てから時間が経ってないためか、まだこの人の圧に押されることはある。)

-----------------------------
(向かいに座った被害者を見るその目は、同情といった感情はなく、あくまで観察しているといった様子で。彼の動作を眺めながら、たしかにそういった人に好まれそうだなんて、警察にしては少々考えられないことまで思ってしまっている。そんな思考を一切見せず、大巳が話している状況を自身の手帳に書き込みながら、たまに彼の方に目をやりながらも、静かに聞いて。聞き終わったあとペンを置いて、優しさというものがひとつも見つからない言葉を口にする。)

精神的な被害については分かったが、事実的な被害がないのでは?
密着されたり手を掴まれたりしたのは暴行とは言えないと思えます。
本当にその犯人とは知り合いではなかったのですか?

(/天才魔法使いですね…!←
世界救えちゃいそう!笑
抱擁してくれたら安心して眠れそう…

拷問ですよね!
毎日泣きそうになりながら働いてます泣
ぜひ!ぺっ!!!

お隣にしましょ!
なんかここの壁、生気があるような…って、指でなぞってそう←
設定忘れるのあるあるです笑
相手がどう言おうが引きずるタイプですからねぇ。
どうでもいい人だったら、そんなことないのに笑
私が話をしますって、間に入りそう
慌ててる象谷くんを呆然と眺めながら、ずっと固まってそう。
意識外のことに弱いから笑
ああ見えてむっつりスケベですから笑笑
はいはいって引いたマスターにため息ひとつついて、気にしないでくださいって作った笑顔で返すんだろうなぁ。
鈍い子、大好きです。
そんな子に振り回されたい←←

そんなに固くならなくても、ってクスクスしてますよ笑)

13: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-03-01 21:04:46


(緊張を和らげようと膝の上に乗せた両手を軽く握りつつゆっくり呼吸しながら、自分の隣に立ちあの時の状況を話す彼の声を聞いていれば少しずつ落ち着いてきて。時々井上さんと目が合うと緊張してしまっていたのだが、隣に彼が居るなら大丈夫だと内心自分に言い聞かせており。説明が終われば彼の声が止まり、ペンを置いた井上さんと改めて目が合う。…先程までよりももっと大きな緊張が襲ってきて思わずヒュッと息を吸い込んで。淡々とした優しさの感じられない声色と口調に加え冷たく鋭い眼差し。その状態から聞かれた内容に。蘇る光景、緊張感と共に違う感情、恐怖が襲ってきたのか膝に置いた手が震え始める)
っ……はい。知らない人、でした…。
(それでも、聞かれたことには答えなければと。何度か深呼吸した後真っ直ぐに井上さんを見つめ、知らない人だと伝える。その声は微かに震えており、あの時触れられた場所が何となく気持ち悪いように思えたのか服越しに両手で腰の辺りを指で引っ掻いていき)


(/んええそんなっ?!あっ、ありがとうございます溶けちゃいますよお笑
いやぁ~、私は関わった人達しか救いませんよぉ~!というわけで貴方様をじゃんじゃん救います←
お?マジですか?それじゃあ遠慮なくいきますねっ。むぎゅぅうっ&撫で撫でっ。

はい!!拷問です!!ふざけんにゃこんにゃろうっ! 泣きそうになりながらだなんて…しんど過ぎるよぉおお…よしよしぃい…。
ぺっぺっ!!部署移動なんてさせんなよぶぁあかぁあっ!ぺっ!!

お、やったぁお隣だぁっ。いっぱいお話ししちゃいましょっ。
そのなぞる手がやたらえっちくて、壁だけど何かこう妙な反応しちゃうかも?笑←
ですねぇっ、 たまにちゃんと見返してあげねば…爆
わぁお何てこったい…! 確かに、どうでもいい人なら気にしてても仕方ないですもんね笑 象谷ちゃんはそもそもどうでもいい人自体が居なさそう?←
そこまでして貰わなくても大丈夫だよ。歩き煙草がもし小さな子供、他の人に当たりでもしたらどうなるのかちゃんと教えてあげないと。って静かに怒ってますわ爆
そりゃ固まっちゃいますよねぇ、あの象谷ちゃんが煙草買ってるんだから笑 意識外のことに弱いの可愛いっ←
ひゃー!むっつりさん!良きですなぁ…(ニヤニヤ←
気にしないでって言われても……まぁいいかぁ、って引くのか、意外と食い下がるのか笑
おっ、そうなんです?なら遠慮なく振り回しちゃおうかなぁ爆←

そのクスクスしてる顔が綺麗で恐怖忘れて暫し見とれたりして←)



15: ヘビ系男子/大巳 碧 /井上 [×]
2025-03-04 02:05:57

(井上の言葉にノートから顔を上げ目を見張るが、今は何も言えず。被害者に対して聞くことでは無いし、そこには優しさも何も無い。仕事が出来るだけで人間性は少々足りないところがあるといった話は本当だったかと。ここで彼に肩入れをすると、あとで1時間は詰められるのは火を見るより明らか。ちらりと彼を見ると、怯えているのがすぐわかる。とりあえずはなるべく平等になるように自分の意見を口にして。震えているし、接触された場所を掻いているのを見て、かなりのストレスがかかっていると考え、彼の肩に手を置いて井上に聞こえないように小声で終了させることを約束して)
肉体的な被害が全てではありません。
精神に異常をきたしてしまったら、日常生活にも影響があるかと。
象谷さんの腕には加害者の掴んだ手の跡があります。
加害者は一方的に象谷さんのことを知っていたようです。
これから関係性については調査を進めていきます。
………大丈夫ですよ、すぐに終わらせます。

-------------------------
(彼の脅えている様子など意にも介さず、冷たい視線で観察していて。大巳が被害者の肩に手を置く様子を見て、そんな様子を初めて見た。机の上のノートにペンを走らせながら、大巳の言葉を聞いて。かなり被害者に対して肩入れしているのを表には出さないものの、苦笑して。跡が残っているとは思わず、彼の手元を見て提案をして。震えているのは自分のせいか、受けた被害を思い出してのことか、聞けるわけもないため今は気にしないようにして)

トラウマによる精神病などあるということか。
掴んだ手の跡…見せて頂いてもよろしいでしょうか。

(/溶けちゃったら寂しいので、ここまでにしときます!もうその言葉で救われてます…!
私の方が溶けちゃいそう………


最近はちょっと慣れてきました。
まだしんどいですけど泣

お話し放題ですね!
指とかだけはエロい男ですから笑
どうでもいい人がいないって、どこまでも優しい人なんだから。
人のために怒れるのって凄いことですよね。
象谷くんに下がらせたあとも、背後からずっと睨んでそう笑笑
煙草と象谷くんの雰囲気が噛み合わずに、ショートしてるんだろうな。笑
必死に隠してるけど、めっちゃむっつりです笑
振り回しちゃってください!(他人事)

最近顔出せずにすみません泣)

16: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-03-06 16:55:04


(真っ直ぐに井上さんを見つめながらも震える声で答えた後。どうにも腰回りの、あの時触れられた場所が気持ち悪いように思え両手の指先で引っ掻いて気を紛らわせようとしており。無意識で小さな呻き声を出しつつ更に激しく掻いていたのだが、優しく肩に置かれた手に一旦動きが止まる。チラリと彼を仰ぎ見れば直ぐに終わらせるから大丈夫と小声で囁かれ、肩の力が少しだけ抜けると同時に腰周りを掻き毟っていた手も離される。ありがとうと伝えたいのに唇が震えて上手く動かせない、それでも何とか感謝を伝えようとほんの微かに口角を上げてみせ。ふと、井上さんの視線を自分の手元に感じ、今度はそちらに顔を向けて)
えっ、と………はい、…っ~~
(相手からの要求に戸惑いながらも軽く頷けば、右腕側の服の袖を上に持ち上げどんな状態か見せることに。…掴んだ相手の指や掌の形が残っており、その時は確かに痛みがあったが今はそこまで感じていなかった。自分の手首にこんな痣が残っているなんてと、直視してしまったせいか顔を顰め今にも泣き出してしまいそうになった為に慌てて顔を逸らしては左手で目元を強く擦って)


(/あらっ、そうですか、残念です笑 お、そうですかい?このくらいならいくらでもっ。BIGLOVEをいつでも届けましょうっ←
んなぁっ?!溶けちゃダメですよぉおお泣いちゃいますよぉおおっ

おおっ、そうでしたか…!少しずつでも慣れていけるといいですなぁっ…!
そりゃそうだぁ。人だけやなくてやる事まで変わるんだもの…。そのしんどさちょっとでもこっちに貰えたらいいのにぃっ…!

ですね!遠慮なくいっぱい話しちゃいましょう!大巳くんと象谷ちゃんの魅力について語りまくっちゃおー!
ぎゃぁあマジですか!!そのエッチさに気づいちゃったらっ、象谷ちゃんドキドキしちゃうっ…?!爆
そうなんですよぉ~、象谷ちゃんは優しさの塊なのです…だからこそ大巳くんのような厳しめの保護者様が必要で(ry
それでいいんです…!単体だと聞いてもらえない可能性あるのでね、大巳くんの睨みはかなり効きますよ!爆
しちゃいますよねぇ~、だって本当に噛み合わないですもん爆 その後、どうせバレたのなら一緒に吸ってみちゃう?なんて誘ったり…?笑
むっつり!好きやでぃっ← 象谷ちゃんは気付かない笑
了解です!遠慮なく振り回しますねっ!無自覚振り回しは最強なのでね…(ニヤニヤ

いえいえっ、気になさらず!おやすみしたいときは遠慮なく休んでいいんですよっ、楽しめる範囲でやっていきましょう!私の方も遅れることあると思うので…爆

どんな感じの痣かなと調べてたら、心霊現象的なのだとくっきり残る?見える?らしいですが…創作の世界だしリアルじゃなくてもいいよね←)



17: ヘビ系男子/大巳 碧/井上 [×]
2025-03-09 10:04:42

(自分が確認すると言いかけた口を閉じて。さすがに出しゃばりすぎたと思いながらも、井上が彼の身体を確認しているのを目で追ってみる。確認以外の感情は無いのは分かっているのに、自分以外の人が触っているという事実に心がざわつく。泣きそうな顔の彼を見て自分も心を痛めて。去っていく井上に頭を下げて見おくったあと、怯えている彼へと声をかけ。本当に悪い人では無いのだが、気遣いというのが足りない人だ。落ち着かせるためにお茶の提案をして)
…お疲れ様でした。
もう大丈夫ですから、お茶でもいれましょうか

(右腕を目視で確認しながら、彼の様子を近くで見ることにして。かなりくっきりと残っている跡にかなりの強さで掴まれたことを想像して。たしかにこの証拠があったら認められるかと、どこまでの仕事の頭のようで。掻きむしった跡もわかっているのに、あまり気にしてない。机に上に広げた手帳を片付けて彼の方に頭を下げて出ていって)
まぁ、これだったら実害と呼べるでしょうね。
僕は現場の確認に行ってきますので、あとは任せます。

(/もし溶けてしまったら、どうにか助け出してください←

仕事内容にも慣れないのに、周りの人のことなんて考えられない!って思いながら、毎日過ごしてます…
その優しさで救われてます

どんだけ時間があっても足りませんね!
勘弁して、と言われるくらいにはドキドキさせちゃいますよ!
保護者扱いされたらむっとしそう…←
目付きだけは悪いですから笑
一緒に喫煙するとしても、いつもと違う象谷くんの姿にドキマギしちゃいますよ笑
私もオープンよりかはむっつりの方が好きです←
どうしたら気づいてくれるのかと、日々葛藤してる笑笑

なんと嬉しいお言葉…!助かります!

勝手に跡が残ってる設定にしちゃったけど、大丈夫でしたか?
創作だったら何してもいいですもんね笑笑)

18: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-03-12 00:42:10


っ……
(手首に残る痣を直視してしまったせいで今にも泣いてしまいそうになり、慌てて顔を逸らしては左腕で目元を強く擦る。力が強過ぎて痛いくらいなのだが、今はその方が気が紛れると繰り返しており。そばに立つ彼ではない、井上さんからの視線が痣に注がれていると分かる。近寄ってくる足音に思わず肩が震えるものの、警察官が危害を加える筈がないだろうと深呼吸して何とか落ち着かせ。これなら実害と呼べると話しては離れていく足音がし、漸くゆっくり顔を上げて。現場確認すると話し頭を下げる相手に、本当はお気をつけてとか声を掛けたかったのだが声が震えてしまう気がして止める代わりに、こちらも軽く頭を下げて見送り)
……うん、ありがとう…お願い、してもいい…?
(立ち去った後に声を掛けられればゆっくりと頭だけそちらに向け、労ってくれたことに対し微かに震える声でお礼を伝えてはどうにか口角を上げて微笑んでみせるのだが、擦り過ぎたせいか全体的に目の周りが少し赤くなっていて。もう大丈夫だからと聞き少し肩の力を抜くものの、左手が無意識に右手首の痣へと伸びては微かに爪を立てて引っ掻くように動かしており。お茶を断る理由はないと、じっと見上げる瞳は微かだが不安気に揺れていて)



(/ふぁっ?!わっ、分かりました頑張りますっ!…固まれぇえっ(溶けた想定で掻き集める動き←

そりゃそうですよぉ~…ここは一つ、象谷ちゃんの膝枕&子守唄でも贈りましょう…!
そうですかぁ、それなら良かったですぅっ。遠慮なく吐き出して大丈夫ですからねぇっ、全力で受け止めますよぉおっ

はい!足りませんとも!そんな訳で隣り合いではなくいっそくっついちゃって心の中で語り合うというのは…←
きゃーっ!何てこったい!あわあわしてる象谷ちゃんが浮かびますわ…(にまにま
あ、確かに笑 保護者じゃなくて~、今は親しい友人だけどその内恋人同士、何なら指輪贈って婚約者さんとかにまでなるかもだもんねっ←
そのようでっ。象谷ちゃんにはない所なので、周りにはいい牽制になりますわ爆
ですねぇっ?吸ってる時の象谷ちゃんはまぁじで別人の雰囲気してますのでね、遠慮なくドキマギしちゃってくだしゃいっ楽
おおっ、同士様!!やったね!← ムッツリって爆発した時やばくないですか←
ふふ、その葛藤を背後はニヤニヤしながら眺めますよ、鈍い象谷ちゃんがいつどんな反応に変わるかなとかも想像しつつ爆

いえいーえっ。いやホント、楽しめる範囲マイペース大事なんでね…!無理はしないようっ、レッツエンジョイっす!(キラーン←)

全然大丈夫ですよ寧ろ大歓迎ですありがとうございますぅうう!!めちゃくちゃウマウマしてましたっ!ご馳走様ですっ(じゅるり
そうなんです!創作は楽しんだもん勝ちですからね!爆)



19: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-03-14 11:40:38

(お茶を持ってくるにはここの部屋から1度出なければならないが、彼の様子を見たら1人にはできず。手元の携帯で同僚に連絡して、持ってきてもらうことにして。その時に過保護だな、とからかわれたことについては、内心ムッとしてしまう。いまさっきの井上の行動でトラウマを抉ってしまったのは確かだ。仕事とはいえもう少しやりようがあるでしょうにと思うが、上司という存在に口答えができない自分に腹が立つ。彼が引っ掻いた傷を撫でるように摩って、自分のカバンの中に入っていた絆創膏を貼って。慰めるように、安心させるように、彼と視線が合うように屈んで頭を撫でて。自分のこんな行動で安心できるかは分からないが、しないよりかはマシだと思い。赤くなった目もハンカチで優しく拭っていると、扉をノックされ同僚からお茶を渡されて。その貰ったお茶を机に置き、良かったらどうぞと一言付け加えて)
先程はすみませんでした、悪い人ではないのですが…
もう少し俺が庇うこともできたのに。
あとは安心されてください、ここからは我々が尽力を尽くします。
もう傷つかなくてもいいようにしますから。

(/集まっていくのが分かりますーーーー←

そんな素晴らしいご褒美いいんですか!?
でもなんか後ろからの視線の圧が怖そう……笑
ありがとうございます!
また嫌になったら吐き出します泣

心の中だったらバレませんもんね笑
…大巳、読心術できそう笑笑

象谷くんを取られたくない一心で、色々すっ飛ばしそう。
いつもだったら外堀を埋めるところから始めるのに、****してたら取られそうって焦って、結婚を前提にって告白しそう。
付き合って3ヶ月くらいで、婚約指輪くらいなら送りそうです。笑

ギャップで大巳の方が死んじゃいそうになるのかな。
逆さまで火をつけそう…笑笑

爆発したらもう、がっと←
2人のこの物語を眺めてると日常の疲れがなくなっていくのが分かります。
もちろん背後様との会話ありきですが!

ありがとうございますー!
どこまで優しいんですか、本当に!

ウマウマありがとうございます!笑笑
象谷くんの体に傷つけるのは…!と思いながらも、触れる口実作るために付け加えちゃいました←)

20: ゾウ系男子/象谷優弥 [×]
2025-03-17 18:56:57


ううん…大丈夫、大丈夫だから……
(お願いしてもいいかと返した後しっかりと頷いた彼は、その場から離れず誰かへと連絡をとっており。ここに居てくれるんだろうか、そう思うとほんの少し気持ちが軽くなって無意識に右手首を引っ掻いていた左手が離れる。謝られたことに対し緩く頭を横に振っては、大丈夫と自分に言い聞かせるように繰り返して。もう少し庇うことが出来たと言ってくれるその言葉が嬉しいと伝えようと唇を開いたのだが、痣の残る右手首に優しく触れた彼の手に一瞬固まって。撫でるように摩ってくれる手が心地良くて、気持ち悪い感覚なんて吸い取っていってくれるように感じ肩の力が抜けていく。彼が貼り付けてくれた絆創膏のお陰で痣は見えにくくなり、少しずつ気分も落ち着いてきて。そんな中、椅子に腰掛けたままの自分と目を合わせる為に屈んでくれた彼の手が頭に乗せられ優しく撫でられる。"安心していい、もう傷つかなくていい"その言葉を彼から聞けた。それだけで、自分の手首を掴んでいたあの人が怖くて震えていた心や身体が落ち着いていく。…大巳くんの手は、魔法の手なのかな。そんなことを思っていれば自然と微かに口角が上がっており、表情も柔らかく変わり始め。きっと赤くなっているであろう目元をハンカチで優しく拭って貰えば、その優しさが嬉しくて笑みを深めており)
…色々ありがとぉ。大巳くんが居てくれて、本当に良かった…。
うん…いただきます。
(彼が居なければ今頃どうなっていたのか。知らない間に自分に対して好意を抱き、強引な手段に出たあの人に何をされたか分からない。そこから助けて貰ったし、今はこうして魔法の手を使い恐怖心を拭ってくれている。心からのお礼を伝える表情は、普段と同じように微笑んでみせていて。お茶を貰う為に離れた背中を目で追い、戻ってきて置いてくれたお茶に手を伸ばし、右手でそっと握りしめる。チラリと痣が見え一瞬肩が震えるものの、その上に貼られた絆創膏を見ればこんなの何てことはないとふっと笑って。軽く頷いては持ち上げ口元へと運びゆっくり飲み込んで)
……ふぅ。…明日はおやすみだからいいけど…明後日は、帰りの夜道を歩けないのかな…。
(半分ほど飲んではそっとお茶を置き、やっと落ち着けた気がすると短く息を吐き出して。ふと、思ったことをボソボソと呟く。仕事終わりの夜道に襲われてしまった為に、明後日はどうなるだろうかと考えては不安げに瞳を揺らしており)


(/おおー!なら良かったですぅ!よぉしっ、このまましっかり集めますよぉっ…!…ちゃんと固まるかなぁ…?←

はい!象谷ちゃんなら喜んでしてくれまっせ!…あ、確かに、後ろからの圧が…。その時はきっと象谷ちゃんが、「碧くん、めっだよ。後でちゃんと碧くんもしてあげるから、怒らないのっ」って言ってくれますよぉ?(名前呼びということは関係性進展してる?!←)
いえいえこのくらぁいっ。はい、遠慮なくどうぞ!溜め込みは良くないですからねっ。

ですです、バレません!笑 わぁお確かに…!大巳くんならやれちゃいそうですね?!爆

おおっ、マジですかい?!
結婚を前提に…!!象谷ちゃん、戸惑うでしょうが気持ちが嬉しくて受け入れちゃう…!
わぁぉあ!!それは!ぜひとも!!贈って頂きたい!その時は象谷ちゃんも背後も嬉しくてやばいですよ…!!(保育士さんの仕事上、勤務中は着けれないかもですがっ子供達を送り出した後は着けるのかな、鞄の中にケースに入れて大切にしまってたりとか…?)

わぁお何てこったい!←
えっ、それはぜひとも見てみたいですね!その時の象谷ちゃんの反応が2パターン出てきましたよ?いつもみたいに心配しながら声を掛けるのと、もう一つは悪戯っぽく笑っちゃうやつ←

ですね!がっ、と!←
おぉっ、そうですかっ、それは良かったですぅっ…!
んえっ?あ、あらまぁ、ありがとうございますぅうっ!こちらも同じお気持ちですぞぉぉおおっ

いえいーえぇこのくらぁいっ。んー、優しいのくらいが取り柄なもんで笑 好きな人にはとことん甘くなっちゃうのです←

こちらこそありがとうございます!マジで美味かったのでね!ぐへへ…←
素晴らしい口実じゃないですか!そのお陰で大巳くんは魔法の手を持ってる認識になりましたぞ!←)



21: ヘビ系男子/大巳 碧 [×]
2025-03-21 18:19:49

(貼った絆創膏を眺めて、もっと可愛らしいものを用意していた方が良かったのか、と考えるが彼の様子を見て大丈夫そうだと。だんだんと落ち着いていってるのを見て、自分の事のように安心していくのがわかる。いてくれて良かった、なんて言葉はこの仕事に就いてから幾らでも聞いてきたが、彼から聞く言葉はどこか特別に思えて。ストレートに受け取ることは出来ず、謙遜を挟んで返して。絆創膏が貼られた彼の傷をなるべく力を感じさせないように、優しく撫でながら彼が飲み物を飲むのを待って。)
私に出来ることなんて、大したことないですから。

(このまま犯人が見つかって、近づくなという書類を提出したら落ち着くだろうとおもっていたが、今すぐに考えないといけないのは、彼の安全だ。不安げに揺れる目を真っ直ぐに見据えて、提案をしてみて。自分がいる事で多少安心はしてくれることを期待して。)

もし宜しければ、明後日からは私が迎えに行きます。

(/私なんて粘土みたいなものなんで、すぐ固まりますよ!笑

その言葉で「分かりました」と、引き下がる大巳の顔は象谷さんが言うなら仕方ないって顔してる…
こっちはまだ名前では呼べず、象谷さん呼びです笑
………まぁ、夜は違うんですけどね←←
子供扱いされてもムッとしなくなったところにも成長を感じますね←

大巳は真面目ですからね笑
もう好きになったら一直線ですから。
もう贈りたい気持ちでいっぱいです!
大切にしてくれてるのをこっそり後ろから見たい…
大巳の方は指輪は普通につけてそう…なんか見せつけるように笑

心配そうに声かけられるのもいいけど、イタズラっぽく笑われたい…!(わがまま)

本当に口説くのがお好きなんですから…。
もう背後様にベタ惚れです!

魔法の手なんて、大層なものじゃないって思いながら自分の無骨な手を眺めてそう笑)



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