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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1741:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-13 03:15:56
[柊優陽]
もちろん!楽しみにしてるね。
(彼の言葉になんだか楽しそうだと思うと快く頷いては上記を述べ。彼の誕生日のことを思い出すと「圭ちゃんもお出かけの日楽しみにしてて。」と何やら考えていることがあるのかニコニコしながら述べて)
[佐野万次郎]
顔赤いじゃん。
(彼女の様子をチラ見すると可愛らしい反応をしており少し揶揄いたくなり。ニヤニヤしながら彼女の耳元に顔を近づけると上記を囁くように述べて)
[木葉美澄]
ありがとう。
(ファスナーを上げやすいように髪を前に持っていき、彼にファスナーを閉めてもらうと後ろを振り向いては微笑みながら礼を言い。時計を見ると「そろそろ出る?」と尋ね)
[佐野真一郎]
…いや、ネックレスを贈る意味調べて…。
(彼女が戻ってくるとハッとして、顔が赤いのを見られるのが少し恥ずかしいからか顔を逸らすと上記を述べ。照れ隠しか話を逸らそうと彼女の方を見て微笑んでは「やっぱ似合うな、可愛い。」と彼女のことを褒め)
(/遅くなってすみません…!)
1742:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-14 00:47:46
【場地圭介】
お洒落してくんの?
(当日は自分に全て任せてもらえるようで良かった、と頬を緩ませて。にこにこしながらその日を楽しみにしておくように言われるとこっちの台詞なんだけど、と思いながらも口にはせず、不思議そうに問いかけて)
【小笠原瀬奈】
あ、赤くないもん!
(まさかバレるとは思っていなかったのか耳元で囁かれると肩を跳ねさせ、クッションで完全に顔を隠しながら否定して。しかし、嫌でも耳に入ってくるヒロインの甘い声に耳まで赤く染まってしまい)
【九井一】
だな、丁度5分前。
(こっちの気も知らねェで、とふぅ、と一息吐き、声をかけられると自分も時計に目を向ければチェックアウトの5分前だったので上記を述べて。精算を終わらせ、荷物を持って彼女の手を引くと部屋を出て)
【神崎唯華】
!あ、あたしの居ない時に調べてよ…!
(彼が赤面している原因が分かるとこちらまで恥ずかしくなり、パッと顔を背けながら話していると次は自分のことを褒めてきたので更に赤くなって。そのことに関しては素直に嬉しいので「あ、りがと…嬉しい」と耳に髪をかけながら礼を述べて)
(/全然大丈夫です!本当にお気になさらず…!)
1743:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-22 23:56:24
[柊優陽]
当たり前じゃん!
(彼の言葉にニコニコしながら当たり前だと話すと、ふと前に話したことを思い出し。当日のコーデが決まると「それも楽しみにしてて!」と述べ)
[佐野万次郎]
耳まで赤いじゃん。
(彼女は赤くないと否定するが、耳まで赤いのは見えており。意地悪な笑みを浮かべながら上記を述べると彼女の耳を指で触り)
[木葉美澄]
もうそのままおうち帰る?
(彼に荷物を持ってもらい精算してもらうと礼を言い。車に向かう道中でこの後の予定を尋ねて)
[佐野真一郎]
だ、だって気になるだろ!
(彼女の言葉にさらに頬を赤らめると上記を述べ。自分の言葉に嬉しいと言ってもらえると自然と笑みが零れ。彼女の手を握ると「そろそろ行くか?」と尋ね)
( / おうちの方がバタバタしててなかなか返せておらず申し訳ございません……!)
1744:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-25 11:56:20
【場地圭介】
…あんま露出すんなよ。
(自分の為にお洒落をしてくれることは嬉しいが、以前水族館に行った時の服装を思い浮かべると少し心配らしく上記を述べて。ちらりと時計を確認するとあまり遅くなってもあれなので「そろそろ出るか」と声をかけて)
【小笠原瀬奈】
っ!み、耳はダメ!
(指で耳に触れられるとびくっと身体を震わせ、今の彼はスイッチが入っていて危険だと思いソファーの端っこに移動して。片手を前に突き出すと「ま、まんじろーこっち来たらダメ」と制止しようとして)
【九井一】
だな。お前が特に用事ねェなら。
(彼女も疲れていると思いこのまま真っ直ぐ帰るつもりだが、もし彼女が何処か行きたいのなら付き合うつもりらしく上記を述べて。車に着くと助手席に回り、扉を開けると乗るように促して)
【神崎唯華】
~!…あたし今日真一郎の顔見れない。
(ネックレスの意味を知られた状態で彼と居るのは恥ずかしく、ぽつりと呟くように話して。手を握りそろそろ行くかと尋ねられると小さく頷き、本当に彼の顔を見ない状態で鞄を手に持ち玄関に向かって)
(/お忙しい中いつもお返事ありがとうございます!ご無理なさらないでくださいね…!)
1745:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-10-02 23:19:49
[柊優陽]
それフリ?
(彼の言葉にいたずらっ子のような笑みを浮かべながら冗談で上記を述べ。続く彼の言葉に微笑みながら頷くと伝票を手にし、「お会計してくるね!」と言ってレジに向かい)
[佐野万次郎]
えー、そう言われたら近寄りたくなるなぁ。
(彼女の行動や言動が可愛らしく、クスクス笑いながら上記を述べ。彼女に近寄ると彼女の可愛らしさに我慢できなくなってきたからか「ここでシちゃだめ?」と尋ね)
[木葉美澄]
私も特に用事ないかな。
(彼の言葉に少し考えるも特に用事はないからか上記を述べ。微笑みながら「おうちでゆっくりしよっか。」と述べて)
[佐野真一郎]
それはやだ。
(彼女の言葉に少し寂しいからか上記を述べ。靴を履くと彼女の顔を覗き込み、「本当に今日俺の顔見ないつもりなのか?」とどこかしゅんっとした表情で尋ね)
(/お優しいお言葉ありがとうございます…!)
1746:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-10-07 14:55:55
【場地圭介】
っ、フリじゃねェわ!
(予想外の返事に若干頬を赤らめ、いたずらっ子のような笑みを浮かべる彼女に肩を竦めて。伝票を持って会計しに行く彼女の後ろ姿を見送り、先に店の外に出ると奢ってもらうのはいかがなものか…と考えていて)
【小笠原瀬奈】
え、映画まだ途中だよ…?
(近寄られるもこれ以上は距離を空けることができず、すると彼の問いかけに顔を真っ赤に染めながら目を逸らすとボソボソと上記を述べて。彼の体力は無限なのだろうか、とちらりと恥ずかしそうに見つめて)
【九井一】
そうするか。
(彼女の提案に賛成するように優しい笑みを浮かべながら頷いて。シートベルトをして車を発進させると横目に彼女を見るなり「着いたら起こすからゆっくり休めよ」と声をかけ、片手を伸ばすと頭を撫でて)
【神崎唯華】
…冗談だから。
(顔を覗き込まれると目を丸くし、しゅんっとした表情が彼には申し訳ないが可愛いと思ってしまい。唇にキスすると冗談だと言ってはにかみ、自分も靴を履くと玄関を出て「早く行こ!」と嬉々とした様子で声をかけて)
1747:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-10-10 02:58:01
[柊優陽]
お待たせ!帰ろ!
(会計が終わると自分も店を出て、少し小走りで彼の元に行くと笑顔で上記を述べては手を繋ぎ)
[佐野万次郎]
あとで続き見よ。
(恥ずかしそうにこちらを見つめる彼女を見るとグッときてはもう我慢の限界で、首筋に顔を埋めると上記を述べ。耳元に顔を寄せては「…ダメ?」ともう一度尋ね)
[木葉美澄]
うん、ありがとう。
(自分もシートベルトを付けていると彼からの声掛けに自分は起きているつもりだったが頭を撫でられると眠くなってきて。素直にお礼を言うとそのまま眠ってしまい)
[佐野真一郎]
…おう。
(彼女からキスされるとは思わず、頬を赤らめてフリーズし。はにかみながら早く行こうと彼女に言われハッとしては上記を述べ。自分も玄関を出ると彼女の手を恋人繋ぎで手を繋ぎ)
1748:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-10-11 21:50:07
【場地圭介】
ありがとな、お袋さんにも礼言わねェと。
(考えていると笑顔で出てきた彼女にこちらも頬を緩ませながら礼を述べて。手を握り返しながら彼女の母親にもちゃんとお礼を伝えたいことを話し、バイクの置いてある場所まで歩いて)
【小笠原瀬奈】
っ、いいよ…。
(首筋に顔を埋めながら映画の続きは後で見ようと言われるものの、きっとそんな元気はなくなっていることは分かりきっていて。しかし、耳元でダメかと問われると駄目なわけがないのでぎゅっと抱き締めながら小さく呟いて)
【九井一】
…。
(家に着き彼女に顔を向けるとまだぐっすりと眠っており、その寝顔を見つめると起こすのは可哀想だと思い声はかけず。車を停め降りると助手席に回り彼女のシートベルトを外し、姫抱きするとあまり衝撃を与えないように気を遣いながら家の中に入って。靴だけ脱がせるとそのまま自室のベッドにゆっくり寝かせ、唇に軽くキスをしてから静かに部屋の扉を閉めて)
【神崎唯華】
今日は自分の買い物もしよっと。
(上機嫌で鍵を閉めて鞄にしまうと彼に手を取られさらっと恋人繋ぎされるとぽっと僅かに頬を染めて。こういうところスマートなのは何なんだろう、と思いながらも口にはせず、この後の買い物を楽しみにしながら上記を述べて)
1749:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-05 16:31:43
[柊優陽]
久しぶりに圭ちゃんとこうやってデート行けて嬉しい。
(彼の言葉にニコニコ笑いながら頷き。彼の腕に自身の腕を絡めるとはにかみながら彼の方を向き、上記を述べて)
[佐野万次郎]
ありがとな。
(彼女から了承されると余裕なさそうな笑みを浮かべながら礼を言い、キスをしながら彼女のい服を脱がせ行為を始める。行為が終わると彼女に優しくキスをしては「身体、大丈夫?」と尋ね)
[木葉美澄]
ん~…。
(眠りが深かったようで、あれから夕方まで眠ってしまい。身を捩るとゆっくり起き、キョロキョロ周りを見てから「ココくん…?」と彼の名前を呼びながら寝室を出て探し)
[佐野真一郎]
俺も今日は自分の買い物でもするか。
(駐輪場に着くとヘルメットを彼女に渡し、自分もヘルメットを装着する。笑みを浮かべながら上記を述べると「あっ」と声を出し。彼女の頭を優しく撫でると「先に唯の買い物付き合うからな。」と述べ)
( / 連絡もなしで1ヶ月近く開けてしまって申し訳ございません!仕事がやっと落ち着いてきたのでこれからは毎日レス返しできると思われます…!)
1750:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-06 20:51:23
【場地圭介】
俺も。文化祭も文化祭終わった後の休みも楽しもうぜ。
(にこにこ笑いながら自分の腕に腕を絡める可愛らしい彼女の言動に自然と頬を緩ませ上記を述べて。ぎゅっと痛くない程度の力で抱き締めると少し震えた声で「…生きててくれて、ありがとな」と呟くように礼を伝えて)
【小笠原瀬奈】
っ、今日はもう無理だからね…。
(身体を気遣ってくれる優しい彼に大丈夫だと伝えたいところだが、今度こそ体力の限界らしくソファーに置いてあった薄めの布団に包まり、プクッと頬を膨らませながら恥ずかしそうにこれ以上は無理だと忠告して)
【九井一】
あー…焦げた…慣れねェことするもんじゃねーな。
(一度彼女の様子を確認しに行くとぐっすりと眠っていたので、サプライズで晩御飯を振る舞おうとなかなか難易度の高めのハンバーグを選択するが案の定上手くいかず。彼女が起きたことに気づいていないらしく、後頭部を掻きながら困り果てたような声を漏らしていて)
【神崎唯華】
たまには自分を優先しなよ、真一郎は。
(ヘルメットを受け取り被ろうとしたところで頭を優しく撫でられ、自分を優先する言葉をかける彼にきゅんっとしながらも相変わらず自分のことは後回しなので上記を述べながら軽めのチョップをして。嬉々とした様子でヘルメットを被ると「運転よろしくお願いします!」と微笑んで)
(/お久しぶりです~!全然大丈夫です、お仕事お疲れ様です;;お忙しい中いつもレス返していただいて本当にありがとうございます…!)
1751:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-07 03:51:55
[柊優陽]
圭ちゃんも。生きててくれてありがとう。
(彼の言葉に嬉しそうに頷き。彼に抱きしめられると驚くも、震えた声で話す彼がどれだけ心配してくれてたか分かり。自分も腕を回すと彼を抱きしめては上記を述べ。しばらくして離れると「…今日、久しぶりにお泊まりしない?」と尋ね)
[佐野万次郎]
…分かった。
(彼女の言葉にあからさまにガーンっとするも、彼女に嫌われたくないからか頬を膨らませつつも上記を述べ。彼女の頭を優しく撫でながら「今日の夕飯、俺が作ろうか?」と彼女の為に何かしたいのかそう尋ね)
[木葉美澄]
ココくん?
(何やら美味しそうな匂いがしてきてリビングに入ると台所で何かしている彼が目に入る。台所に行き、彼の元に向かうと「料理、作ってくれてたの?」と尋ね)
[佐野真一郎]
おう!落ちないようにしっかり掴まってろよ。
(彼女にチョップされると頭を擦り、正直自分より彼女を優先したいという気持ちがあるので「お~…。」と少し空返事をして。彼女の言葉にこちらも微笑むと上記を述べては先に座り、彼女が座りやすいようにスペースを空けて)
( / こちらこそ期間が空いてしまったにも関わらず御相手してくださりありがとうございます!引き続きよろしくお願いいたします!)
1752:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-07 15:49:56
【場地圭介】
お、いいな、俺ン家にするか?優陽ン家にするか?
(まさか自分まで礼を言われるとは思わず目を丸くするが、ふっと柔らかい笑みを浮かべながら小さく頷き。泊まりの誘いを嬉しそうに受け、どちらの家にするかと彼女にヘルメットを被せながら尋ねては自分もヘルメットを被って)
【小笠原瀬奈】
ダメ!今日も私が作るって決めてるの!
(彼の反応を見て本当にまたするつもりだったのかと更に顔を赤らめて。気持ち良さそうに頭を撫でられていたが、彼の言葉にハッとすると最後のお泊まりでカレーよりも楽しみにしていた料理を作る予定だったので自分が作ると宣言して)
【九井一】
!お、はよ……あ~これは料理じゃなくて…。
(困り果てていると彼女の声が聞こえたので驚いたように振り向き、苦笑いを浮かべながら片手を上げて。料理を作ってくれたのかと尋ねられると目を泳がせながら体で真っ黒になったハンバーグを隠し、どう言い訳をするか考えていて)
【神崎唯華】
はーい。
(空返事に絶対適当に返事してるじゃん、と思いながらも彼のこの性格は直せそうにないのでそれ以上は何も突っ込まず。座るスペースを空けてもらうと返事をしながら後ろに乗り、ぎゅっと彼の腰に腕を回しては「乗ったよ」と一言伝えて)
(/こちらこそよろしくお願い致します…!)
1753:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-07 18:43:57
[柊優陽]
今日は私の家にしよ!ミーコたちも圭ちゃんに会いたいだろうから。
(ヘルメットを被せてもらうと礼を言い。愛猫たちもきっと彼に会いたいはずなので自分の家にしようと提案し、「圭ちゃん今日食べたいものある?」と晩ご飯のリクエストを聞いて)
[佐野万次郎]
無理しねぇって約束出来る?
(彼女の宣言に目を見開き。心配そうに彼女を見つめると、頭を撫で続けたまま上記を尋ね。「…俺、手伝っちゃだめ?」と彼女1人に作ってもらうのは申し訳ないからか続いて尋ねて)
[木葉美澄]
もしかしてハンバーグ?
(彼が体で何かを隠すと不思議そうに見つめながらも「おはよう。」と挨拶し。もう一度匂いを嗅ぐと彼が作ったものを当てて)
[佐野真一郎]
んじゃ、行くか。
(乗ったと聞き、しっかり掴まっているのを確認するとニッと笑いながら上記を述べるとバイクを発進させ。近所だからかすぐにショッピングモールに着くとバイクを停め、彼女の方を向くと「着いたぞ。」と笑みを浮かべて言い)
1754:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-08 09:32:29
【場地圭介】
んじゃお言葉に甘えさせてもらうわ。
(彼女の家にしようと提案されるとコクリと頷き、彼女の母親にコーヒーの礼も言えるので丁度良いと思い。晩御飯のリクエストと尋ねられるとバイクに跨がりながら少し考えるも特に思い浮かばず、手を差し伸べながらニッと笑うと「お前と一緒に食えたら何でもいい」と返事をして)
【小笠原瀬奈】
出来る!
(心配そうに見つめながら頭を撫で続けられると心配かけまいと笑顔で返して。この料理に関しては完成まで見られたくないのでうーん、と悩むが、何かを思いついたように手を打つと「じゃあ、最後に大事な作業だけ頼んでいい?」とにこにこ笑顔で話して)
【九井一】
お、おー…美澄の分はちゃんと綺麗だから。
(隠したにも関わらず匂いでハンバーグと当たるあたり流石としか言いようがなく、気まずそうに頬をポリポリ掻きながら頷き。あ、と声を漏らすと数少ない綺麗に焼けたハンバーグを皿に盛ると彼女の前に差し出しニッと笑いながら上記を述べて)
【神崎唯華】
ありがとう。
(あっという間にショッピングモールに着くと笑顔で着いたと振り向く彼にこちらも笑顔で礼を述べて。バイクから降りヘルメットを外すと小柄で胸が大きめの可愛らしい女の子が彼氏と一緒に横を通り過ぎ、真一郎好きそ~なんて思いながら無言で眺めていて)
1755:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-10 02:15:23
[柊優陽]
んー、じゃあ今日はカレー作ろうかなぁ。
(手を差し出されると微笑みながら手を取り、自分もバイクに跨ると彼にぎゅっとしがみついては上記を述べ。久しぶりに彼が泊まるのが嬉しいのか無邪気な笑みを浮かべながら「それでもいい?」と尋ね)
[佐野万次郎]
そんだけでいいの?
(出来ると聞くとこれ以上心配するのも良くないと思えば小さく頷き、「分かった。」と答え。続く彼女の言葉に驚いた顔を浮かべ上記を述べるも、笑みを浮かべては「分かった、でもぜってぇ無理すんなよ。」と言って)
[木葉美澄]
私、こっちの方食べたいな。
(彼に差し出されたハンバーグをしばらく見つめると焦げてしまった方のハンバーグを指さしては上記を述べ。小さく笑みを浮かべては「だめ?」と尋ね)
[佐野真一郎]
?どうした?
(自身も降りてヘルメットを外すと彼女が何かを眺めている事に気付き。ヘルメットをハンドルにかけて彼女のヘルメットを受け取ろうと手を伸ばしながら不思議そうに彼女を見つめ、どうかしたのかと尋ね)
1756:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-11 09:30:14
【場地圭介】
お、お前のカレー好き。
(カレーを提案されると嬉しそうにニッと笑いながら頷くと上記を述べて。自分の腰に腕をしっかりと回させ、軽く振り返ると「んじゃ優陽ン家向かうぜ、落ちんなよ」と一言声をかけてからバイクを走らせて。あっという間に家に着くとバイクを停め、着いたと声をかけながら降りやすいように手を差し出して)
【小笠原瀬奈】
うん!
(それだけでいいのか、無理はするなと言われると本当に心配性だな、と彼には申し訳ないが思わず笑ってしまいながら笑顔で返事をして。背中を向けてささっと服を着るとテレビを指差しながら「続き見る?」とコテンと小首傾げながら問いかけて)
【九井一】
これは俺のだからダメだ。
(彼女の言葉に目を丸くし、指差す先に目を向けると焦げてしまったハンバーグで。絶対に苦いのでこんなもの彼女に食べさせられるわけもなく、微笑まれると目を逸らしながら首を横に振って。皿を一旦置くと彼女の頭にポンッと手を乗せ目線を合わせながら「ありがとな。でもお前には俺の成功した美味い方を食ってほしい」と伝えて)
【神崎唯華】
何でもないよ、ありがと。
(どうしたのかと尋ねられると振り返りニッと笑いながら何でもないと返し、伸ばされた手にヘルメットを渡すと礼を述べて。そうだ、今日は真一郎が好きそうな服を買おう、と決めるとこっそりと拳を握り気合いを入れていて)
1757:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-12 23:56:17
[柊優陽]
ほんと?そう言ってもらえて嬉しい。
(彼から嬉しい言葉を言われると嬉しそうに微笑みながら上記を述べ。団地に到着し、彼の手を握り降りるとヘルメットを外しながら「運転ありがとう!」とお礼を言って、ヘルメットを彼に渡して)
[佐野万次郎]
そうだな。
(続きを見るか尋ねられると小さく頷いては上記を述べ、リモコンで再生ボタンを押し。映画の中で『何もしない男は嫌われる。』とワードが耳に入ると内心少し焦り、平然を装いながら「風呂掃除、俺がしていい?」と突然尋ね)
[木葉美澄]
じゃあ、半分こしよ?
(だめだと断られシュンっとするも、その理由を聞くと納得し。だが、彼が食べる方のハンバーグも食べてみたいからか半分こしないかと提案して。微笑みながら彼を見つめると「だめ?」と尋ね)
[佐野真一郎]
っし、じゃあ行くか。
(なんでもないと言われると不思議そうに首を傾げるも、彼女がそう言うならと思うと納得し。彼女のヘルメットを受け取り、持ち手のところに掛けると彼女に手を差し伸べ、ニッと笑うと上記を述べて)
1758:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-13 21:48:34
【場地圭介】
ぜってーおかわりする
(ヘルメットを受け取りバイクに直すとカレーをおかわりする気満々らしく、遠回しに多めに作るように言って。辺りをキョロッと一度確認してから彼女の手を繋ぐと優しく手を引きながら家に向かって歩き出して)
【小笠原瀬奈】
え?まんじろーお風呂入りたいの?じゃあ映画の続きは上がってからにしよっか!
(画面を眺めていると突然の彼の言葉に目を丸くさせ、キョトンした表情を見せて。彼がそんなことを気にしているなんて思わず、ただ単にお風呂に入りたくなったのだと思い立ち上がると「洗ってくる!」と微笑んで)
【九井一】
お前…これ間違いなく苦ェぞ。
(彼女が折れることなく焦げたハンバーグも食べたいと話すので、困ったように額に手を当てて。問題のハンバーグを皿に乗せ、彼女の前に差し出しながら上記を述べれば頼むから要らないと言ってくれ、と内心願っていて)
【神崎唯華】
うん!
(行くかと手を差し伸べれると笑顔でその手を取りぎゅっと握って。中に入ると何から見ようかと辺りをキョロキョロ見渡してから彼に顔を向ければ「真一郎と万次郎とエマのプレゼントみたい」と頬を緩ませながら声をかけて)
1759:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-14 00:43:43
[柊優陽]
ほんと?じゃあいっぱい作るね。
(彼の言葉に嬉しそうにはにかむと上記を述べ。手を握り返すと「じゃあ今日は特別にカレーにトッピング付けちゃおっかな~。」と言い)
[佐野万次郎]
い、いや!俺が洗う!
(彼女が風呂を洗うと言うと慌てて立ち上がり、彼女をソファーに座らせると上記を述べ。「瀬奈はゆっくりしてて!」と言い、彼女に断られる前に脱衣所の方に向かい)
[木葉美澄]
いいの!ココくんが作ったものなら食べたい。
(彼から苦いと言われるが、彼が頑張って作ったものなので食べたいという気持ちは変わらず、微笑みながら上記を述べ。カトラリーの準備をすると「お腹すいちゃった。食べよ!」と彼に声をかけ)
[佐野真一郎]
自分の買い物が先じゃなくていいのか?
(彼女の見たいものを聞くと自分にもプレゼントがあることに少し驚いたように目を見開き、小首を傾げながら上記を尋ね。彼女の気持ちを踏みにじることをしたくないからか微笑むと「わかった、ありがとな。」と礼を言い)
1760:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-15 09:17:00
【場地圭介】
マジ?
(特別にトッピングを付けようかと聞くと子どものように目を輝かせ、若干声のトーンが上がっており。彼女の家の前に着くと繋いでいた手をすっと離し「んじゃ、荷物纏めたらまた来る。…ぜってー家出んなよ、約束な」と心配が仕方がないらしく念を押しながら話して)
【小笠原瀬奈】
あ、変なまんじろー。
(彼が立ち上がると自分は座らせられ目をパチパチさせ、止めることなく行ってしまったのでぽつりと上記を呟いて。待っている間に携帯で明日学校帰りに寄ろうと思っている服屋の服を見て、どんなのがいいかな~どんなのが好きかな~と頬を緩ませていて)
【九井一】
…ありがとな、美澄。
(彼女の言葉と表情に本当に好きだと改めて感じ、ぎゅっと抱き締めてから唇にキスをすると優しく微笑みながら礼を述べて。離れると上手くできたハンバーグと焦げたハンバーグをそれぞれの皿に乗せ、簡単に作れたポテトサラダとプチトマトを横に乗せれば「これテーブルまで頼む」と彼女に渡して)
【神崎唯華】
うん、後で大丈夫!…あたしの兄妹にも何か贈りたいんだけど、迷惑じゃないかな?
(自分の買い物は最後でいいくらいなので笑顔で頷き。繋いでいる手をきゅっと握り、高校を卒業してから気を遣って自ら会うことを避けていた実の兄妹にも何か贈り物をしたいと思い、それは迷惑ではないだろうかと彼に相談して)
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