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《東リベ/相互夢》Revengers/1804


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自分のトピックを作る
1785: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-12-12 01:32:58




[柊優陽]
…冗談だよ。ごめん。
(彼の大声にびっくりするが、弱々しい彼の姿にさすがにやり過ぎた…と思うと頭を撫でながら上記を述べ。彼をハグすると「大丈夫だよ~。」と彼を安心させようとする)


[佐野万次郎]
お!いいじゃん。今度4人で食うか!
(大好きと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべ。彼女のお願いに目を丸くするが、嬉しい言葉なのでニッと笑うと上記を述べ。「じいちゃん、前に瀬奈と話したいって言ってたから喜ぶと思う。」と話す)


[木葉美澄]
そう?ならいいんだけど…。
(彼の言葉を聞き、でも…と言おうとしたが頭を撫でられると何も言えず、上記を述べる。「じゃあお風呂入れてくるから一緒に入ろ。」と微笑みながら言って、湯を張りに浴室に向かう)


[佐野真一郎]
ま、まじで?
(彼女の呟いた言葉はちゃんと聞こえており、顔を赤らめると上記を尋ねる。せっかくなら…と思い、色々見るもどれも似合いそうで頭を抱え。「唯は可愛いのとえろいのどっちがいい?」と恥ずかしがってる割にどストレートに尋ね)



( / 遅くなってすみません…!)



1786: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-12-16 09:57:26



【場地圭介】
…お前の大丈夫は安心出来ねェよ。
(自分の頭を撫で、ハグしながら大丈夫だと言われるが、大丈夫だと笑顔で自分のもとを去って大怪我を負ってくる彼女なので抱き締め返しながらぽつりと上記を述べて。頬に手を添え困ったような笑顔を見せると「過保護になっちまった、悪ぃ」と謝罪をして)


【小笠原瀬奈】
嬉しい!わたしもまんじろーのおじいちゃんと話したい!
(彼の祖父までそんなことを言ってくれていると知ると嬉しそうに笑顔を見せながら自分のも同じ気持ちだと伝えて。ご馳走様、と手を合わせると何かを思いついたように「皿洗いお願いできる?」と小首傾げながら尋ねて)


【九井一】
おう。
(何とか折れてくれたので内心ホッとし、風呂の誘いがあると柔らかい表情を見せて。彼女が湯を張りに行ったことを確認してから携帯の電源を入れ、早速蘭に電話をかけると何度誘われても行かない事と美澄に連絡するなと忠告してから電話を切ると同じように電源を落として)


【神崎唯華】
…両方。2つ買うから。
(顔を赤らめて恥ずかしがっている割に発言がどストレートな彼の言葉にこちらまで赤面してしまい、目を逸らしながらどちらも選んでほしいとお願いして。彼の耳元に顔を寄せると「真一郎があたしの体を気遣う余裕なくなるくらい、えろいやつで」と呟くと悪戯っぽく笑い)


(/こちらも遅くなりすみません…!)




1787: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-15 01:13:47




[柊優陽]
あんまり心配すると禿げちゃうよ。
(彼の言葉にこれ以上不安にさせないように軽くデコピンをすると微笑みながら上記を述べ。「ほら、冷めちゃう前にご飯食べよ!」と笑みを浮かべながら声をかけ)


[佐野万次郎]
おう!任せろ!
(彼女からの嬉しい言葉に笑みを浮かべ。自身も食べ終えるとご馳走様と挨拶し、彼女からのお願いにパッと表情を明るくさせ上記を述べると皿を持って台所に向かい。「ピッカピカに洗ってやるからな~。」と上機嫌に話し。)


[木葉美澄]
お風呂沸いたよ~。
(風呂が沸くまで色々家事を済ませていると風呂が沸いた合図の音楽が流れ、寝間着などを持ってひょこっとリビングを覗くと微笑みながら彼に声をかけ)


[佐野真一郎]
っ、お前なぁ……。
(彼女の要望に「わかった。」と答えると続く彼女の言葉にこれでもかというぐらい赤面し、彼女をジト目で見ると上記を呟き。レースがついた淡いピンク色の下着を見ると指さし、「これとかどうだ?」と尋ね)


(/1ヶ月も開けてしまって申し訳ございません…!)




1788: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-22 18:32:10



【場地圭介】
これ食ったら風呂手伝うからよ。
(心配し過ぎると禿げると聞くと反射的に髪を触り、これ以上は彼女にも気を遣わせると思い肩を竦めて。出来る限り彼女に負担をかけたくないので手伝えることは手伝いたいと思っており、再び箸を進めながら風呂で体や髪を洗うのを手伝うと話して)


【小笠原瀬奈】
ありがと!
(皿洗いを頼んで上機嫌で話す彼の姿を見て良い旦那さんになりそうだな、なんて考えると思わず口元が緩んでしまい、自分の皿を持って流し台に置くとお願いします!と言って。自分はその間にお風呂を沸かしに行こうと浴室に向かい、ボタンを押すと何の入浴剤にしようかと考えていて)


【九井一】
ん、今行く。
(風呂が沸いたと声をかけられると顔を上げ、小さく頷くとすぐに行くことを伝えて。立ち上がり伸びをしてからリビングから出て、自室に寄って自分の寝間着等を持ち、浴室へと向かうと先に向かっていた彼女の頭に手を置き「お待たせ」と頬を緩ませて)


【神崎唯華】
あ、あたしに似合うかな…。
(どれどれと指差された下着を目を向けると可愛らしい色とデザインの物で、如何にも相手が好きそうだ、なんて思いながらじーっとその下着を凝視して。不安そうな声を漏らしながらそれを手にするとちらり、と彼の方へと視線を送って)


(/お久しぶりです!お気になさらず…!遅れましたが明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します!)




1789: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-22 22:37:04




[柊優陽]
だ、大丈夫だよ。1人で入れる。
(彼の言葉に一瞬フリーズし。体にはまだ傷跡がはっきり残っている為、彼がまた落ち込むと思うと首を横に振り、誤魔化すように笑顔を浮かべると上記を述べ)


[佐野万次郎]
皿洗い終わった!
(彼女に任されると嬉しそうにニッと笑い。一生懸命皿を洗うと珍しく皿が割れないように慎重に立て掛け、終わったら子どものように彼女の居る脱衣所に走って向かうとドヤ顔で話して)


[木葉美澄]
ううん、待ってないよ。
(彼が頭に手を置くと嬉しそうに微笑みながら首を横に振り、上記を述べ。「入ろっか。」と彼に声をかけ、服を脱ぐとタオルを巻いて彼のことを待つ)


[佐野真一郎]
似合うと思うぞ、俺は。
(下着を凝視してから不安そうに話す彼女を見ると即答で上記を述べ。すると恥ずかしそうに目を逸らし、頬をポリポリ掻くと「…それ着た唯、見てぇと思ってる。」と素直に話し)


( / 明けましておめでとうございます!お優しいお言葉ありがとうございます…!こちらこそ今年もよろしくお願いいたします!)




1790: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-23 18:24:55



【場地圭介】
遠慮すんなって。
(目の前のご飯に夢中になっていて彼女の一瞬のフリーズを見逃し、ただ遠慮しているだけだと思っているらしく頬張りながら上記を述べて。あっという間に完食すると彼女の返事も聞かず「皿洗って風呂の準備すっか~」と食器を持って立ち上がると流しまで運んで)


【小笠原瀬奈】
ありがと!ちょー助かった!
(入浴剤に悩んでいると脱衣室に彼がやって来たので振り返り、ドヤ顔で皿洗いを終えたことを伝えられると可愛い、と思いながら笑顔で礼の言葉を口にして。再び入浴剤に目を向けると彼のイメージカラーは赤だと思っているのでこれにしようと決め「血みたいだけど赤の入浴剤にしていい?」と尋ねて)


【九井一】
タオル必要?
(入ろうかと声をかけられると小さく頷き、ふと彼女の方に顔を向けるとタオルを巻いて自分を待っている彼女の姿が。目を丸くしながら問題のタオルを指差しながら上記を述べて。自分も全ての衣服を脱ぎ捨てると顔を覗き込んでは「もう隅々まで見てるけど?」とニヤリと笑って見せて)


【神崎唯華】
!…じゃ、じゃあこれ買う。
(似合うと言われると本当かな、と思いながらも彼が見たいと言ってくれているなら着るしかないと思い恥ずかしそうに呟き。もう一つはどれにしようかと辺りを見回していると店員が笑顔で寄ってきて「お悩みですか?ちょうどこの新作が出たんですよ」と明らかに布面積が少ない下着に固まってしまい)




1791: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-24 11:14:04




[柊優陽]
圭ちゃん疲れてるでしょ?私1人でお風呂入れるから本当に大丈夫だよ!
(彼の言葉にあからさまに慌てながら自分も皿を持って彼に近付き、上記を述べ。近くに来たコトラを抱っこし、彼に近付けると「あとでお皿洗いもしとくからコトラたちと遊んであげて!」と言って浴室に行き)


[佐野万次郎]
すげぇ、赤色の入浴剤とかあるんだ。いーよ。
(彼女から入浴剤の候補を聞くと赤色の入浴剤など今まで知らなかったからか上記を述べ。「もう入る?髪と体洗ってたらお湯も溜まってるだろうし。」と小首を傾げながら尋ね)


[木葉美澄]
あ、明るい場所だとまだ恥ずかしいの…!
(彼の言葉に顔を真っ赤にし、自身のタオルをキュッと掴みながら上記を述べ。浴室の扉を開けると「は、早く入ろ!」と言って先に入り)


[佐野真一郎]
あ、あれは下着…なのか?
(店員が持ってきた下着を見るとこちらも固まってしまい。しばらくしてハッとすると、見たことないほど布の面積が小さいからか頬を赤らめながら彼女の耳元で上記を尋ね)




1792: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-25 20:23:14



【場地圭介】
あ…。
(差し出されたコトラを反射的に受け取り、止める暇もなく浴室に行ってしまった彼女に呆気に取られていて。浴室に行ったことはちゃんと確認したので風呂の手伝いは諦めることにし、さすがに皿洗いくらいは済ませておこうと決めて。コトラを頭、ミーコを肩に乗せると早速皿洗いを始めて)


【小笠原瀬奈】
やったー!
(赤色の入浴剤の許可が出ると早速嬉しそうに浴槽に入れて、もう入るかと尋ねられるとコクリと頷き。どうしてもこの瞬間は恥ずかしいらしく、わざわざ彼の背後に回ると少し急ぎながら着ているものを脱ぎ始めて)


【九井一】
ふーん。
(恥ずかしがっている姿が何とも可愛らしいので軽い返事をしながら口角を上げ、自分も一応巻いておくか、と腰にタオルを巻いて。彼女に続くように浴室に入ると先にシャワーを手にし、ニヤニヤしながら「んじゃ、濡らしてやるからタオル取れよ」と声をかけて)


【神崎唯華】
………ッ。
(彼からの耳打ちにそんなわけない、と首をぶんぶん横に振りあんなのは下着じゃないと無言で否定して。店員が手にしている下着はさすがに着ける勇気はなく「ちょ、ちょっと真は外で待ってて!」と彼を店の外に追い出し、店員のもとに戻るともう少し布面積がありながらもセクシーなやつをお願いして)




1793: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-27 00:49:22




[柊優陽]
ただいま~。
(今日はシャワーだけのため、比較的に風呂は早く終わり。ドライヤーを終えるとリビングに戻り。「お皿洗ってくれたの?ありがとう。」と微笑みながら礼を言って)


[佐野万次郎]
?なんで俺の後ろで脱ぐの?
(自身の服を脱いでいると彼女が自分の後ろで服を脱いでいることに気付き。完全には振り向かないものの、チラッと後ろを見ると不思議そうに上記を尋ね)


[木葉美澄]
な、なんでニヤニヤしてるの?
(タオルをきゅっと掴んだまま後から入ってきた彼の方を見て、彼の言葉を聞き、表情を見ると顔を赤らめながら上記を尋ね。)


[佐野真一郎]
あ…。
(返事をする前に彼女から追い出されてしまうと呆然とし。無理やり再入店して彼女に嫌がられるのも嫌なので大人しく携帯を触りながら店の前で彼女のことを待ち)




1794: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-27 22:40:26



【場地圭介】
おう、これくらい余裕だわ。
(食器を洗い終えるとそのままの状態でリビングへと向かい、ソファーに腰掛けると2匹の愛猫を撫で回して。思っていたより早く戻ってきた彼女に顔を向け、皿洗いの礼を言われると少しドヤ顔で上記を述べて。彼女の顔を見つめながら「傷、滲みたか?」と心配そうに問いかけて)


【小笠原瀬奈】
……聞かないで。
(彼がチラッと後ろを見た瞬間バスタオルで体を隠し、ぼそり、と呟くように答えて。まだまだ慣れそうにないな、と思いながらそそくさと先に浴室に入るが、入ったはいいものの結局晒すことにはなるので無言で突っ立っていて)


【九井一】
気のせいだろ。
(タオルをきゅっと掴みながら顔を赤らめている姿に目を閉じながら額に手を当て、一度咳払いをするとニヤついていたのは気のせいだと返して。彼女の体が冷えてしまうので早くシャワーをかけてあげたい思い「ほら、タオル取れよ」と彼女の巻いているタオルを軽く引っ張って)


【神崎唯華】
おまたせ。次は真一郎の見たい所行こ。
(店員と軽い会話をしながら無事に購入し、店の外で待ってもらっている彼のもとに駆け寄ると一言声をかけて。自分の欲しい物は買えたので、次は彼の買い物に付き合おうと微笑みながら話すと「何処行きたいの?」と問いかけて)




1795: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-29 18:36:26




[柊優陽]
傷塞がってるから大丈夫だよ。
(彼の問いかけにきょとんっとするも、すぐに微笑んでは彼を安心させ。傷跡の事とか聞かれる前に先手を打ち、「圭ちゃんもお風呂入ってくる?あとから入るのもめんどくさいでしょ?」と尋ね)


[佐野万次郎]
?わかった。
(彼女の言葉にさらに不思議そうにするも、頷いて。全裸になるとニッと笑いながら「んじゃ、風邪ひく前に入るか!」と声をかけて彼女の手を握っては浴室に入り。シャワーヘッドを手に取ると「先洗ってやるから座って。」と促し)


[木葉美澄]
わ、わかったから…!
(彼にタオルを軽く引っ張られると頬を真っ赤にしながら返事をし。クルッと彼に背を向けるとタオルを取り、前を隠すと「……これでいい?」と背を向けたまま尋ねて)


[佐野真一郎]
とりあえずバイクの部品見てぇなって。
(彼女が来ると微笑み、彼女の隣を歩くと自分の行きたい場所を伝え。実はあともう1店舗行きたい場所はあるが、そこは秘密にし、「その後飯行ってからまた違う用事に付き合ってくれねぇか?」と尋ね)




1796: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-30 14:20:51



【場地圭介】
擦りすぎて傷口開いて血が噴き出すかもしんねぇだろうが。
(傷が塞がっているにしても何かの拍子で傷口が開き、また血が出るかもしれないと真面目な顔で訴えるが、自分も風呂に入るかと尋ねられると「確かに後から入るのはめんどくせぇから、入るけど…」と彼女の問いかけに話が逸れそうになっていて)


【小笠原瀬奈】
お、ねがいします。
(分かってはいたもののやはり洗ってくれるようで、断れる雰囲気ではないのでバスタオルをしっかり握ったまま素直に椅子に座って。ちらり、と少しだけ後ろを向くと若干顔を赤らめながら「今日は髪の毛だけで大丈夫だよ」と先に伝えておいて)


【九井一】
ん、大丈夫。
(健気な彼女をとても愛らしく感じ、自然と表情が緩み小さく返事をすると背後から軽く抱き締めてから頸にキスを落として。彼女の後ろに椅子を移動させると「んじゃ座って。流したらそのまま髪洗うな」と声をかけて)


【神崎唯華】
もちろん。真一郎はいつも人のことばっかりだから、嬉しい。
(彼からの言葉に目を輝かせると大きく頷き、ぎゅっと自分の腕を彼の腕に絡め密着すると嬉しそうに上記を述べて。バイクの部品は先ほど通った店にあった気がするので「確かあっちにあったし行こ」と言ってそのままの状態で歩き出して)




1797: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-04-03 18:50:53



(/僭越ながら上げさせていただきます…!主様お元気でしょうか?;;)




1798: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-07-16 01:09:36




[柊優陽]
ふふっ…噴き出すわけないじゃん…。
(彼の言い分に想像するも、肩を震わせながら上記を呟き。続く彼の言葉に彼の背中を押しながら「じゃあ早く行っといで!」と脱衣所まで運搬し)


[佐野万次郎]
そんな緊張する?
(彼女の様子を見て、可愛いと思ったのかケラケラ笑いながら上記を尋ね。髪だけ、と聞くといたずらっ子のように笑い、「えー?遠慮すんなよ~。」と言って、手が下の方に行こうとしており)


[木葉美澄]
う、うん。ありがとう。
(頸にキスされるとビクッとし、頬を赤らめ。頬が赤いのがバレないように俯くと礼を言い。チラッと後ろを向くと、「あとでココくんの髪も洗っていい?」と尋ね)


[佐野真一郎]
そんなに嬉しいことか?
(彼女が腕を絡めてくるとドキッとし、彼女の言葉に照れくさそうに頬をぽりぽり掻くとそう尋ね。彼女に案内されるとそのまま彼女の歩幅に合わせ、「おう、ありがとな。」と礼を言い)


( / 遅くなって本当にごめんなさい!仕事と家庭の色々でだいぶお待たせしてしまいました…。)





1799: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-07-19 20:27:48



( / 上げます!)




1800: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-07-20 00:52:29



【場地圭介】
ンな笑ってマジで噴き出しても知らねえからな。
(此方が珍しく真剣に心配しているにも関わらず、肩を震わせ笑っているだろう彼女をジト目で見つめた後小さく息を吐き。ソファーから立ち上がると彼女の頭をぽんっとひと撫でし「んじゃ、俺も入ってくるわ」と一言声をかけてから浴室に向かって行って)


【小笠原瀬奈】
ダ、メ!髪だけじゃなかったらお風呂上がりにプリンアラモード作ってあげようと思ったけど作ってあげないよ。
(言っているにも関わらず手が下の方に向かっていることに気づくと勢い良く振り向き、彼の頬をムニ、と痛くない程度に引っ張りながら上記を述べて。きっとこういうデザートは好きだろうと予想し、若干勝ったような表情を浮かべながら彼の反応を伺ってみて)


【九井一】
ん、頼む。
(自分の髪も洗いたいと聞くとそれは自分としても助かるので快く許可し、絡まったりしないように丁寧に髪を洗い始めて。しっかりと洗い流してから終わったと一言をかけては「お前さ、昔一瞬でもイヌピーのこと好きになったりしたことねえのか?」と突然そんなことを尋ねて)


【神崎唯華】
嬉しいの!
(無自覚の彼にはきっと一生分からないだろうが、とにかく自分が嬉しいことだけは改めて伝えておいて。先ほど見かけていた目的の場所に到着すると腕を離し店を指差しながら「さ、見ておいで、シンイチロー!」とまるで愛犬に伝えるかのような言い方をして)


(/え、え、お久しぶりです…!大変な中またこうして来てくださり嬉しいです、ありがとうございます;;嬉しくて舞い上がっておりまs←)




1801: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-07-26 22:56:34




[柊優陽]
大袈裟だなぁ。
(浴室に向かった彼を見て、クスクス笑いながら上記を呟く。猫たちのごはんを用意し、テレビを見ながら溜まった洗濯物を畳んでおり)


[佐野万次郎]
えー!……嫌?
(若干勝ち誇ったような顔の彼女を見て残念そうに声を上げ、彼女の肩に頭を預けると耳元でダメかと尋ね。続けるように「いつも色々してもらってるし、俺も瀬奈に何かしてやりてぇな。」と断りにくい言い方をして)


[木葉美澄]
ないない!
(彼の質問にびっくりした様子で首を振ると、即座に否定し。「まぁ顔はいいからモテてるなぁとは思ってたけど、私はタイプじゃないからなぁ。」と呟き)


[佐野真一郎]
俺は犬かよ…。
(嬉しいと聞くときょとんっとするも、嬉しいならいいかと自己完結し、彼女の頭を撫でて。彼女の言い方に苦笑いを浮かべながらツッコミ。「変な奴に着いて行くなよ!店の前にちゃんといろよ!」と言って店に入り、ちょくちょく彼女の様子を見て)


( / 気付くのが遅くなってごめんなさい…!遅くなったのにお優しいお言葉ありがとうございます…!私も嬉しいです?;;またよろしくお願いします!)

1802: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-07-30 12:01:36



【場地圭介】
風呂ありがとな。
(珍しく髪まで乾かして戻ってくると欠伸をしながら戻って来て。洗濯物を畳んでいる彼女の背後に座り込んではそのまま優しく抱き締め「あ~…充電」と小さく呟きながら肩辺りを頭でグリグリして)


【小笠原瀬奈】
…ぅ。
(此方が断りづらいような言い回しをされると思わず言葉に詰まってしまい、こうなった彼が折れないのは知っているので肩を竦めて。ふんっと何故か気合いを入れると軽く後ろを振り返っては「じゃあ、全部お願いします!」とお願いしてから前を向くと硬く目を瞑って構えて)


【九井一】
ふーん。
(自分の問いに即座に否定する彼女を見て嘘ではないことはよく分かり、内心何処か安心したような表情を見せて。彼女の頭をぽんっと撫でてから立ち上がると「髪、洗ってくれんだろ?」とニッと笑いかけて)


【神崎唯華】
ならあたしは子どもかよって。
(彼の残していった言葉に苦笑いを浮かべながら手をヒラヒラさせ見送り、ちょくちょく此方を確認する様子に可笑しそうに上記を呟いて。心配させるわけにもいかないので言われた通りちゃんと店の前に、彼の見える範囲の場所で携帯を触りながら大人しく待っていて)


(/本当にお気になさらないでください…!こちらこそよろしくお願い致します!何かしたいこと等要望あればいつでも仰ってください*)




1803: 佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-07-31 01:14:31




[柊優陽]
甘えんぼ圭ちゃんだ。
(バックハグしながら充電してる彼をチラッと見て、幸せそうに微笑むと上記を呟き。彼の頭を優しく撫でると「充電できそう?」と尋ねて)


[佐野万次郎]
りょーかい。
(彼女が折れてくれると満足そうに笑いながら上記を述べ。近くにあったボディタオルでボディソープをアワアワにさせると、優しく彼女の身体を洗っていきながら「痛くねぇ?」と聞いて)


[木葉美澄]
うん!任せて!
(彼の返答に首を傾げるも、髪の毛を洗うのを任されると子供のように無邪気に笑いながら上記を述べ。彼を座らせると、シャンプーを彼の髪に馴染ませながら「かゆいところは大丈夫?」と聞いて)


[佐野真一郎]
お待たせ。
(メンテナンスに必要な部品などを見て、すぐ会計を終わらせると即座に彼女の元に戻り。荷物を持っていない方の手で彼女の手を握ると「変な奴に声掛けられなかったか?」と過保護な親みたいな質問をして)


( / ありがとうございます…!こちらこそまたなにかしたい事などありましたら遠慮なく仰ってください!)




1804: 場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-08-02 01:29:19



【場地圭介】
…ん。
(彼女を充電中に優しく頭を撫でられると心地良さに目を瞑り、こくり、と小さく頷いてからゆっくりと離れて。今度は此方が彼女の頭をポンポンと撫でると普段はあまり見せない少し柔らかい表情で「優陽、お前今日はもう休め。疲れてんだろ」と休むように声をかけて)


【小笠原瀬奈】
大丈夫、ナリ。
(優しく洗ってくれているので全く痛くはないがどちらかというと擽ったいので、早く終わってほしいと言わんばかりに硬く目を瞑ったままコクコクと何度も頷きながら変な口調で返事をして。余計なことを考えないようにこの後は何をしようか等、先のことを考えることにして)


【九井一】
すげーいい感じ。髪長えから助かる。
(シャンプーをしてもらっていると痒いところはないか尋ねられ、ニッと笑いながら良い感じだと助かることも伝えて。一度天井を眺めてから息を吐くと「…美容師とか、こっちじゃない世界で働きたいって思ったことあるか?」と静かに問いかけて)


【神崎唯華】
っ、実はちょっとだけかけられたよ。
(思っていたよりも戻ってくるのが早かったので内心少し吃驚し、自然に手を握られると思わずぽっと頬を染めて。相変わらず過保護な彼の言葉につい意地悪したくなってしまい、実際は声をかけられていないが少し嘘を吐いてみて)


(/嬉しいです、ありがとうございます!その時はまたよろしくお願い致します!)




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