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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
381:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 10:42:00
[柊優陽]
え、どうして欲しいって…。
(拳を下ろす彼を見てホッとするも、どうして欲しいかと言われると困惑した様子で上記を呟き。そうこうしていると騒ぎを聞き付けた警備員が『そこ何やってるんだ!』と自分たちの元へ来て、事務所に来るように言われると逃げても自分たちに不利かも…と思うと「行こ、圭ちゃん。」と彼に声をかけ)
[佐野万次郎]
また遊園地一緒に行こうな!遊園地じゃなくても色んなとこデートしよ!
(遊園地が余程楽しかったのかリベンジも兼ねてまた行こうと彼女に述べ。遊園地に限らず色んなところを彼女と行きたいからか笑みを浮かべながらそう話し。あっという間に自宅に着くとバイクを停め、「はい、手握って。」と微笑みながら彼女が降りやすいように手を差し出して)
382:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-02 12:00:30
【場地圭介】
はぁ?なんで俺達が……チッ。
(彼女が望むなら土下座なりなんなりさせるつもりでいたが、警備員が来て事務所に来るように言われると自分達が呼ばれる意味が分からず従うつもりはなく。しかし、彼女に行こうと言われると何も言えなくなってしまいもう一度舌打ちを漏らし、多分この首根っこを掴んでいる状況だけを見られているので完全にこっちが悪者なので取り敢えず手を離して)
【小笠原瀬奈】
うん!
(彼に自分の思いが届いたのか遊園地にまた行こうと言われると驚いたように目を見開き、更には色んな所にデートしようと誘われれば嬉しそうに返事して。あっという間に彼の家に着くと差し出された手に掴まりありがとうございます、と礼を述べてからぴょんっとバイクから降りて)
383:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 13:38:26
[柊優陽]
この人達が急に話しかけてきて嫌って言ったのに連れてこうとしてきた所を彼が助けてくれたんです。だから彼は全く悪くないです。
(事務所に連れて来られると男たちが急に被害者面をし出して腹が立ってきたのか珍しく怒りながら上記を述べ。すると警備員は『まぁでも君も服装が服装だしねぇ…。』とジロジロ見出して、言葉に詰まり)
[佐野万次郎]
もしかしたらじいちゃんも居るかもだけど、気にしなくていいからな。
(家の鍵を探しながらなにか思い出したのか彼女の方を向くと苦笑いを浮かべながら上記を述べて。ドアを開けると「ただいまー」と挨拶し、すると奥から妹が小走りで『おかえり!瀬奈ちゃんもいらっしゃい!』と笑顔で挨拶しており)
384:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-02 14:29:14
【場地圭介】
おい、てめーら黙って聞いてりゃ好き勝手言いやが……お前らなんでこんなとこに居んだよ!?
(被害者面をする男達と服装にまでケチを付けてきた警備員にも腹が立ち、もう我慢の限界で立ち上がると同時に先ほどの子ども達が入ってきたので目を見開き。男達を指差して『コイツらが嫌がってるお姉ちゃんのこと無理矢理連れて行こうとしてた!』『この髪長い兄ちゃんはお姉ちゃんのこと助けようとしてた!』と騒ぎ始め、呆気に取られていると続くように子ども達の母親らしき人物達が入ってきて『証拠が必要でしたら携帯で動画撮っていますけど』とその動画を警備員に見せていて)
【小笠原瀬奈】
?分かった。
(祖父のことを気にしなくていいと言われると強烈なのだろうか?と疑問に思いながらもコクリと頷いて。奥から彼の妹が出てくるとぱぁっと表情を明るくさせ「エマちゃーん!お邪魔します!」とぶんぶん手を振り、後で渡せばいいものを早く渡したくてはい、お土産!と言って笑顔でお揃いのキーホルダーが入った袋を渡して)
385:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 16:08:34
[柊優陽]
っ、ありがとうございます。
(突然の出来事にびっくりして目を見開くと先程の子どもたちとその母親らしき人たちが庇ってくれ、警備員も段々冷や汗をかき始め、『わ、わかりましたから!とりあえずこいつらにはキツく言っておきます。』と言ったので、子どもたちと母親たちに涙を流しながら礼を言い)
[佐野万次郎]
じいちゃん居る?
(お土産を彼女から貰うと嬉しそうに抱えながら『ありがとう!めっちゃ嬉しい!』と妹が礼を言っているのを微笑ましく見つめ。妹に祖父は居るかと尋ねると『居るけど、気を使わせるかもだからってもう部屋に居るよ。』と教えてもらい、そっかと述べた後、「はい、瀬奈ちゃんも上がって。」と笑顔で促して)
386:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-02 20:05:28
【場地圭介】
…コイツに何もねェのかよ?
(涙を流している彼女の頭を数回ぽんぽんと優しく撫でてから子ども達と母親達に深く頭を下げて。そこから改めて顔を男達の方に向けると彼女に対して一言も謝罪をしていない男達を睨み付け、殴るつもりは一切ないが警備員に見えないように手をゴキゴキ鳴らして)
【小笠原瀬奈】
また改めておじいさんにも会いに来させてもらうね!
(お土産を嬉しそうに抱える姿にこちらまで嬉しくなり、妹の言葉を聞けば逆に気を遣わせてしまったな、と次は手土産も持って寄らせてもらおうと決めて。上がってと言われるとお邪魔します、と頭を下げてから佐野家に上がり、身内以外の家に入ったことがないので少し緊張していて)
387:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 20:58:39
[柊優陽]
け、圭ちゃんもういいよ…。
(彼の方を見るとゴキゴキ手を鳴らしている様子に焦った様子で上記を述べ。男たちと警備員はそんな彼を見ては怯えたように謝罪し始めて。事務所を出ていいと言われると親子たちにもう一度お礼を言い、その場を離れると「ごめんね、せっかくのお出かけなのにこんな事になって…。」と謝り)
[佐野万次郎]
うん、そん時はじいちゃんの話し相手になってやって。
(彼女の言葉に孫の彼女をきっと祖父は喜ぶだろうと思うと笑みを浮かべ、上記を述べて。緊張している様子の彼女を見ると吹き出して、「そんな緊張しなくてもいいよ。自分の家みたいにくつろいで。」と彼女が緊張しないようにそう伝え。台所につくとダイニングテーブルの方を指さして「好きなとこ座って、手洗うならここでもいいし、すぐそこにも洗面所あるから。」と簡単に説明して)
388:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-02 21:39:24
【場地圭介】
誰が圭ちゃんだ!
(男達だけでなく警備員も謝罪をし、彼女がもういいと言うので肩を竦めると事務所を出る前に一睨みしてから出て行き。彼女に続いて自分も親子達にありがとうございました、と礼を述べてもう一度深く頭を下げると子ども達が『圭ちゃんが頭下げてる~!』と茶化してきたので上記を述べると笑いながら逃げて行き、呆れながらも何処か優しい顔をしていて。すると、彼女に謝られたので首を振ると「優陽は悪くねェだろ、俺こそまたこんな目に遭わせちまって悪ぃ」と申し訳なさそうに謝ってから珍しくシュンとして)
【小笠原瀬奈】
おじいさんとも仲良くなりたいな~。
(彼の家族全員と仲良くなりたいらしく、次は目指せおじいさん!と一人意気込んでいて。彼の気遣いにコクコクと何度も頷き、取り敢えず手を洗わせて貰おうと思い「じゃあ洗面所借りるね?」と洗面所を指差してからそちらに向かって手を洗いに行って)
389:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 22:22:43
[柊優陽]
圭ちゃんは悪くないってば。だから謝らないで。
(圭ちゃん呼びをする子どもたちを見ると笑いが込み上げてきて、いつの間にか泣きやみ。シュンっとしてしまった彼の両頬を包み込むように手を添えると困ったような笑みを浮かべながら上記を述べ。この状況を変えようと思うと「最後にクラゲ見てから海行きたいな。それでもいい?」と尋ね)
[佐野万次郎]
絶対なれるよ。
(自分の祖父とも仲良くなりたいと言ってもらえるのはとても嬉しいことで、嬉しそうに笑みを浮かべると上記を述べて彼女の頭を撫で。洗面所を借りると聞くと「わかった。」と言って彼女を見送り、晩ご飯を準備している妹からは『うちが教えた観覧車良かったでしょ?』とニヤニヤしながら言われ、頬を若干赤くしながら「…うっせぇ。でもありがとな。」と礼を述べて)
390:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-02 22:52:43
【場地圭介】
…おう。
(少々落ち込んでいると彼女の手によって両頬を包み込まれたので、若干照れくさそうに目を逸らしながら小さく頷き。最後にクラゲを見たいとのことで、クラゲの場所は把握しているらしく彼女の手をそっと優しく取り握ると「確かあっちだったな」と手を引き目的の場所に向かって)
【小笠原瀬奈】
洗面所お借りしましたぁ~なんの話なんの話?
(祖父と絶対仲良くなれると言いながら頭を撫でられると目を閉じて幸せそうに微笑み。手を洗い終えてから洗面所を出て、兄妹の居る場所へ戻ってくると二人で何かを話していたので不思議そうに小首傾げ、内容が気になり近づきながらワクワクした様子で尋ねて)
391:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-02 23:19:16
[柊優陽]
わぁ、綺麗…。
(手を握られると頬を少し赤く染めるも、自分も手を握り返し歩き出して。クラゲのコーナーが来るとたくさんのクラゲの展示がされており、目をキラキラと輝かせながら上記を呟いて。小さい頃の事をふと思い出すと「小さい頃にね、大人になったら猫かクラゲになりたいって言ってお父さんとお母さんを困らせた事あるんだよね…。」と苦笑しながら彼に教え)
[佐野万次郎]
何でもな…
(彼女が帰ってきて何の話をしていたのかと尋ねられるとはぐらかそうとするも、すかさず妹が『マイキーと瀬奈ちゃん付き合ったんでしょ?マイキーに観覧車のジンクス教えてよかったな~って。』と笑顔で言い始め、顔を真っ赤にすると「おい!!」と妹を制し。妹から『2人ともほんとにおめでとう!うちも2人が付き合って嬉しい!』と祝福してくれると、照れくさそうにそっぽを向くと「……ありがとな。」と礼を言い)
392:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-03 08:12:52
【場地圭介】
…いいじゃん……く、クラゲ…。
(クラゲのコーナーは他とは違って幻想的で男の自分でも魅了され、横の彼女を見ると目を輝かせ楽しんでいる様子で安心して。彼女の昔話を聞くと目を丸くさせてから顔を背けるとバレないように必死に笑いを堪えており、猫ならまだしもクラゲはツボだったらしく体をぷるぷる震わせていて)
【小笠原瀬奈】
先輩あのジンクスの話知ってたんだ。
(妹の言葉に少し驚いたように彼を見ると思わず口元が緩んでしまい。祝福されれば嬉しそうにありがとう!と笑顔で礼を述べてから彼の腕を組むと「マイキー先輩と絶対結婚するから、そしたらエマちゃんも家族だね~!」とにこにこ幸せそうな表情でさらりと話して)
393:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-03 12:35:25
[柊優陽]
ち、小さい頃は真剣になれると思ってたの!
(ツボに入ってしまった彼を見ると恥ずかしそうに頬を赤くしながら上記を述べて。小さなクラゲの水槽に向かい、クラゲを見ながら「今は動物看護師になるのが夢だけど、来世は猫かクラゲになれるようにお願いしてみよっかな。」と冗談交じりに話し)
[佐野万次郎]
うん、知ってた。…俺らが付き合えたんだからお前も早くケンチンと観覧車乗りに行けよ。
(彼女の言葉に小さく頷くと微笑みながら知っていたと言い、妹の方を見ると妹の想い人と早く行けと言うと妹は頬を赤くして『う、うちはまだ心の準備できてないからいいの!』と言われてしまい。結婚すると宣言する彼女に自分も言っていたことなのに照れてしまい、人差し指で頬をポリポリと掻き。妹は嬉しそうに『じゃあ瀬奈ちゃんは義姉ちゃんになるね!めっちゃ嬉しい!』と無邪気な笑みを浮かべながら言っており)
394:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-03 14:03:29
【場地圭介】
お前まじでおもしれー。
(目尻に溜まった涙を拭いながら彼女はやっぱり楽しくて面白いと感じたので上記を述べて。動物関係の仕事に就きたい気持ちが同じなのが嬉しく「俺もペットショップで働きてェな。んじゃ俺の来世は猫クラゲ優陽の飼育員で」と将来の夢を語るのが少し恥ずかしかったのでこちらも冗談を交えながら話して)
【小笠原瀬奈】
エマちゃん!次はわたしが応援する番!協力するからね!
(知っていたからあれだけ観覧車に行きたがってたのかな、と考えると口元が緩みっぱなしで、彼の言葉に何度も頷くと妹の手を両手で包み込んでは少し前のめりになって話して。逆なら分かるが自分が義姉になることが想像できず、でも彼女が義妹なら最高だなと彼の腕から離れると彼女にぎゅーっと抱き着き「わたしめちゃくちゃ可愛がっちゃう!」とすりすりして)
395:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-03 14:42:18
[柊優陽]
ペットショップかぁ、めっちゃいいじゃん。
(面白いと言われるとムスッとするも、彼の将来の夢を聞くと想像出来るからか笑みを浮かべながら上記を述べ。猫クラゲと聞くとぽかんっとするも、くすくす笑うと「猫クラゲだったら未来で発見されてるかもね。その時はお世話してね。」と述べて)
[佐野万次郎]
…。
(彼女と妹が仲良くしている事はとても嬉しい事だが、嫉妬してしまい。むーっと頬を膨らませながら椅子に座りその光景を見ていると、それを察した妹が彼女をぎゅーっと抱きしめ、『もう姉妹になれたみたいでほんっと嬉しい!じゃあ晩ご飯準備するからそこの拗ねてる人の相手してあげて!』と笑みを浮かべながら自分の方を向いてそう述べて、「べ、別に拗ねてねーし!」と言い返し)
396:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-03 15:49:33
【場地圭介】
まぁ中学卒業が一番の夢だけどな。
(ペットショップを経営する前に中学卒業という目標があり、ぽつりと現実的なことを呟くと肩を竦めて。彼女にお世話してねと言われると「…また人間として出会いたいけどな。っし、クラゲ満喫したか?それなら海行こうぜ」と彼女に聞こえるか聞こえないかくらいの声量で話してから切り替えるかのように海に行こうと声をかけて)
【小笠原瀬奈】
エマちゃん何か手伝おうか?
(抱き締め返されると嬉しそうに笑みを溢し、ご飯の準備をしてくると聞けば自分に何か出来ることはないかと思い声をかけて。続く妹の言葉を聞くと目を丸くしたまま彼の方に顔を向ければ「先輩拗ねてるんですか?可愛い~」と自分の頬に両手を当ててこれまた嬉しそうに表情を緩ませ、ぎゅーする?膝枕する?と両手を広げ悪戯っぽく笑い)
397:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-03 19:45:49
[柊優陽]
その夢なら叶うよ、私が居るんだもん。
(彼の言葉を聞くと自分は勉強だけは得意なので教えられる自信はあるらしく、ドヤ顔で上記を述べて。彼の呟いた言葉が聞こえず首を傾げるが、そろそろ海に行こうと言われると元気よく頷き、「足つけるぐらいならいいかな~」彼の手を引きながらと少し海に入りたいからかそう呟き)
[佐野万次郎]
…じゃあ、ぎゅーで。
(なにか手伝おうかと彼女に言われると妹は『もうあとはパスタ茹でるだけだから大丈夫だよ!ありがとう!』とお礼を言って調理に戻り。彼女の言葉にチラッと彼女の方を向くと照れくさそうにまた視線を逸らし、抱きしめて欲しいとぽつりと呟き)
398:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-03 21:46:18
【場地圭介】
…かっけー、頼りにしてるぜ、センセ。
(実際に彼女には助けられているので説得力がありドヤ顔をする姿に表情を緩ませ、悪戯っぽく笑いながら上記を述べて。もう自然に引かれている手を見て何処か嬉しそうにし、海に足をつけていいかなと呟く彼女に「さっきも水被ってたし少しだけにしろよ、マジで風邪引く」と心配らしく忠告だけしては水族館から出てバイクまで行けばヘルメットを渡して)
【小笠原瀬奈】
ぎゅー了解で~す!
(お礼を言って妹は調理に戻って行ってしまったので片付けを手伝おうと決めて。彼がちらっとこちらを見て照れくさそうにまた視線を逸らしながらも要望を言う姿が可愛くて愛おしくて、きゅんっとすると立ち上がり近づいては言われた通りぎゅっと彼を抱き締め「先輩、大好き。彼女にしてくれてありがとう」と何度言っても足りない好きと礼を伝えて)
399:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-04-03 22:04:55
[柊優陽]
分かったよ…。学校行けなくなるのは嫌だしね。
(彼に頼りにされると嬉しそうに笑顔を見せ。ヘルメットを受け取り、装着しながら彼の言葉に「えー!!」と文句ありげな声を上げるが、彼も心配で言っているのだろうと理解をすると渋々納得したのか上記を述べ)
[佐野万次郎]
…俺こそ。俺の彼女になってくれてありがとう。
(ぎゅっと抱きしめ、彼女にしてくれてありがとうと言われると目を見開くも、直ぐに機嫌が良くなったのか抱き締め返しては上記をぽつりと述べて。妹がこちらを見てないのをいい事にそっと彼女の頬にキスをし、意地悪な笑みを浮かべ「俺の事ほっといた罰。」と言い)
400:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-04-03 22:48:15
【場地圭介】
またいつでも連れてきてやる。
(彼女のえー!と上がった声にわざとらしく両耳を押さえ、何か文句を言いたげな感じだが納得してくれたので頭を撫でながら上記を述べて。ヘルメットを装着したことを確認すると先にバイクに乗り、掴まれと言わんばかりに手を差し出せば彼女が乗りやすいようにエスコートして)
【小笠原瀬奈】
!…罰に、なってないもん……。
(まさか彼からも言われるとは思っていなかったので目頭が熱くなり、彼と関わってから感情豊かになったなぁと思いながら上を向いて耐えて。頬にキスされると吃驚して顔を真っ赤に染め上げ、慌てて彼から離れると顔を腕で隠しながら罰になってない、と小さく呟いて)
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