TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
301:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-28 20:50:53
[柊優陽]
ほ、本当に?松野とかよりも?
(笑い疲れ水槽から手を出し、ハンカチで手を拭くと彼の言葉に驚いたように目を見開いて。彼には友達や仲間も多く、その中でもよく松野と学校や団地でも一緒に居るのを傍から見ているので松野の名を出して上記を述べ。自分も彼と居る時が1番楽しく、同じ気持ちなのが嬉しいからか頬を僅かに染め、「わ、私も圭ちゃんと居る時が1番楽しいから同じで嬉しいけど…。」とぽつりと呟いて)
[佐野万次郎]
な!良い事尽くし!
(彼女の言葉を聞くとうんうん頷くと、ニッと笑いピースをしながら上記を述べて。いっぱい食べてとスプーンを差し出されると「ありがと!」と礼を言って受け取り。一口食べるとやはりフルーツも美味しく、幸せそうに笑みを浮かべ。一口スプーンで掬うと彼女の口元に持っていき、「さっき食べさせてくれたからそのお返し!」と無邪気な笑みを浮かべながら述べ)
302:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-28 21:29:20
【場地圭介】
千冬ぅ?アイツも楽しいけどまた違うんだよな。
(擽ったさより気持ち良さが勝り自分はまだ水槽に手を入れたままで、彼女と居るのが一番楽しいと口にすると彼女が驚いた表情を浮かべていたので首を傾げて。千冬の名前が挙がると千冬も仲間達と居るのももちろん楽しいが彼女とはまた違っていて、言葉にするのが難しくうーんと唸っていると彼女からも自分と居るのが楽しいと聞けば小さく笑い「ほんとかよ」と友達が多い彼女なので少し疑っていて)
【小笠原瀬奈】
先輩が食べさせてくれたからもっと美味しい。
(彼が食べている姿好きだなぁとにこにこしながら見ていると口元にアイスの乗ったスプーンを差し出されたので、迷うことなく食べれば満面の笑みで上記を述べて。パフェもあっという間に完食するとご馳走様でした!と満足そうに手を合わせ、もの凄い速さで鞄から財布を取り出しては「ここは!絶対わたしが払うから!」と伝票もすでに握り締めていて)
303:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-28 22:01:53
[柊優陽]
ほ、本当だし!
(彼の言葉にそういうものなのかなと考えつつ、まだ水槽に手を突っ込んでいる彼を見ると擽ったくないのかな…と思いながら見つめ。自分の言葉を疑う彼を見て上記を述べると拗ねたように頬を膨らまして。基本的に友達と遊ぶ時は複数人が多く、たまに友達と2人で遊んだりもするがそれは稀で。彼とは2人きりが多いからか目を逸らすと「じゃなかったら頻繁に2人きりで出かけるとかしないもん。」と呟き)
[佐野万次郎]
だーめ、俺が払う。
(食べさせてくれたからもっと美味しいと聞くと頬を赤らめ、照れくさそうに目を逸らすと「そっか、良かった。」とぽつりと呟き。食べ終わり、自分も手を合わせると彼女が払うと聞くと自分も払うつもりでいたので不満そうに上記を述べるとなにか悪いことを思いついたのかニヤッと笑うと彼女の横に行き、脇腹付近をくすぐって伝票を離すか試してみて)
304:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-28 22:22:27
【場地圭介】
!………そ。
(いつの間にかドクターフィッシュのコーナーは人が増えてきたので、次に譲ろうとようやく水槽から手を出して。彼女に目を移すと何処か拗ねたように頬を膨らませていたのでやべ、と何か声をかけようとしたが先に口を開いたのは彼女の方で、呟きがしっかりと聞こえるとパッと顔を逸らすと少し照れくさそうに短く返事をして。ふと携帯で時間を確認すると昼時になっていたので「イルカショー始まる前に飯食わねェ?」と彼女が空腹か分からないので尋ねて)
【小笠原瀬奈】
わたしが払いたいから払うの…っちょ、先輩やめて…!
(彼が払うと言い出したが伝票はこちらの手元にあるのでふふんと得意気な顔をして見ていると彼が横に来たので目を丸くし、反射的に伝票をさっと背中に隠し警戒して。すると、あまり強くない脇腹付近を擽られあはは、と笑いながら止めるようにお願いし、そのまま力が抜けたらしく握っていた伝票を離してしまい)
305:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-28 22:52:33
[柊優陽]
行く!お腹すいちゃった!
(イルカショーの前にご飯に行かないかと聞くと自分も携帯を見るとお昼時だと気付き、気づいたからかお腹が減ってくるとこくっと頷いて上記を述べ。彼の手を優しく握ると「行こっか!」笑みを浮かべながら述べ)
[佐野万次郎]
っし!じゃあ俺が払うから!
(作戦通り彼女が伝票を離すとパッと取ると無邪気な笑顔を見せながら上記を述べて素早くレジに行き会計を済ませ。彼女の方を見ると「次またアトラクション乗りに行こうぜ!」と言ってドアを開け彼女のことを待ち)
306:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-28 23:11:11
【場地圭介】
優陽の食いたいモン食おうぜ。
(彼女もお腹が空いていたようで安心し、彼女から優しく手を握られると少々驚いた表情を見せるが嬉しそうな表情に変わって。ポケットからマップを取り出すとレストランやフードコートも載っており、自分は何でも大丈夫なので彼女の食べたい物にしようと話して)
【小笠原瀬奈】
もう!先輩ってば!…ありがとう。
(あっという間に彼は会計を済ませていて、開けてくれているドアから外に出てはムスッと頬を膨らませながら少し怒り、これ以降は絶対に何も払わせないと決め、今のお金も受け取ってくれないのは分かっているので素直にお礼を伝えて。自分ばかりなので次は彼の乗りたいアトラクションにしようと「何乗りたいですか?」と首を傾げながら尋ねて)
307:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-28 23:28:30
[柊優陽]
いいの?じゃあパスタ食べたいかも。
(彼が出してくれたマップを見るとパスタ屋が目に入り、指をさすとここがいいと彼に伝え。彼の気分ではなければ違うものにしようと思い、「パスタでもいい?」と彼の顔を見て小首を傾げながら尋ね)
[佐野万次郎]
いいって!さっき助けてくれたお礼ってことで!
(彼女が少し怒ると冷や汗をかくも礼を言われるとホッとし、彼女が気にしないようにニッと笑うと先程助けてくれた礼だと言って。何が乗りたいかと尋ねられると近くのアトラクションたちを見渡し、コーヒーカップが目に入ると「あれ乗りたい!」と指さして)
308:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-28 23:41:50
【場地圭介】
いーよ。
(パスタが食べたいとパスタ屋を指差しながら言う彼女に頷きながら返事し、マップで場所を確認すると彼女の手を引いてそちらに足を進めて。水族館に来てまだそこまで時間は経っていないが彼女に顔を向けると「身体痛んだりしてねェか?」と心配そうな目で静かに問いかけて)
【小笠原瀬奈】
コーヒーカップ!わたしもあれ乗りたかった!
(先ほど助けられたのは自分の方なんだけどな、と思いながらそういえば隣に居た女の子に悪いことしてしまったな、と少し辺りを見渡すが姿は見当たらず肩を落として。あれに乗りたいと言う彼の言葉にハッとし、そちらに顔を向けるとコーヒーカップで、あれは後で自分も乗りたいと思っていたので大きく頷き)
309:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-28 23:58:05
[柊優陽]
全然大丈夫!もう治ってるし!
(いいよと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべ、手を引かれると自分も歩き出し。身体に痛みはないかと心配する彼を心配させないようにピースサインをしながら治っていることをちゃんと伝えて。わざとらしくため息をつくと「でも体育休む口実なくなったのは悔しいかも。」と冗談を言って)
[佐野万次郎]
…瀬奈ちゃん、何か落ち込むことあった?
(彼女が肩を落としたのを見逃さず、直ぐに普段通りの彼女にはなったが何があったのかと気になるとコーヒーカップに向かう前に彼女の方を見て心配そうに眉を下げると何かあったのかと尋ね。自分をもっと頼って欲しいからか彼女の目線に合わせてしゃがむと「俺で良かったら話して。」と頭を撫でながら述べ)
310:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 00:15:07
【場地圭介】
ならいいけど、無理だけはすんなよ。
(大丈夫だとピースサインを見せる彼女に小さく笑みを浮かべれば上記を述べて。溜息を漏らして冗談を言う彼女に「変わってるよな、お前。俺は全部体育だったら嬉しいわ」とこちらも冗談混じりで返してみて。そんな会話をしているうちにパスタ屋に着き、2人だと伝えるとラッキーなことに先ほどの海が見える席に案内され「お、ラッキーじゃん」と男の自分でも多少テンションが上がって)
【小笠原瀬奈】
っ、さっきカフェで横に座ってた女の子に申し訳ないことしちゃったなぁって…。
(彼に心配そうに尋ねられると肩を跳ねさせなんで分かるの、と俯き。言うか迷っていると先ほどのようにしゃがんで目線を合わせ、頭を撫でながら優しい言葉をかけられると隠すこともできなくなり、ぽつりぽつりと先ほどの女の子のことが気になっていることを伝えて)
311:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-29 00:30:26
[柊優陽]
私、運動神経めっちゃ悪いもん。あと美術も絵心ないから嫌い。
(無理はするなと言われると彼の優しさに笑みを浮かべながら礼を言って。変わっている、自分は全部体育だったら嬉しいと言うと驚いた表情を浮かべたかと思いきや、すぐむーっと拗ねた表情を浮かべると上記を述べ。案内された席が海が見える席という事に目を輝かせ、彼の言葉に元気よく頷くと「うん!めっちゃ嬉しい!」と述べて早速席に座り)
[佐野万次郎]
瀬奈ちゃんはなんも悪くねぇよ。元はといえば男が悪いんだし。
(彼女の言葉を聞くとその事か…と思いながら頭を撫で続け。彼女は何も悪くなく、寧ろ男から仕掛けてきたことなので気にしないように上記を述べて。女に手を上げる奴が嫌いなので腕を組みながらどこか怒ったような表情を浮かべると「だって彼女の方が今後暴力振るわれるかもじゃん?だから知れて良かったんじゃねぇかな。」と述べ)
312:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 07:46:59
【場地圭介】
たまに子どもっぽいとこあるよな。
(拗ねたようにむーっとしながら美術に関しては絵心がないから嫌いと言う彼女が少しばかり幼く見え、思わず吹き出すと笑いながら上記を述べて。席に座ると早速メニュー表を開けば彼女にも見えやすいように広げうーんと悩む様子を見せ「種類多くて迷うな」と呟いて)
【小笠原瀬奈】
…そうだよね、女の子可愛かったし絶対他に良い人見つけた方がいいよねッ。
(彼の説得力のある言葉を聞き先ほどまでのモヤモヤが消えて納得したように頷き、顔を上げると先輩ありがと!と明るい笑顔を見せて。よーし!と手を合わせるとコーヒーカップを指差し「今なら待ち時間ないよ!先輩行こ行こ!」とこれからまた彼との時間を楽しもうと手招きして)
313:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-29 09:19:17
[柊優陽]
まだ中2だから子どもでいいもーん。
(たまに子どもっぽいところがあると彼から言われるとまた拗ねた様子を見せ、いじけたように上記を述べ。メニュー表を見えやすく広げてくれる彼に些細な事だがキュンっとして。彼の言葉に頷くと「悩むね…」と共感し、やっと決まったのか「私カルボナーラにする!」とカルボナーラを指さして彼に伝え)
[佐野万次郎]
っし、じゃあ乗りに行くか!
(モヤモヤが消えた彼女の様子を見ると内心ホッとして、彼女の言葉に微笑みながら頷き。コーヒーカップを指さして行こうと手招きする彼女が何とも可愛らしく、自然と笑みが零れると上記を述べては彼女の手を握り乗り場まで歩き出して)
314:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 10:01:59
【場地圭介】
んじゃお兄さんを敬えよ~。
(彼女より年齢は一つ上なのでニヤニヤ笑いながら年上とは思えない子どもっぽいことを口にして。カルボナーラを指差されるといいじゃん、と一言呟いてから自分はナポリタンにすると伝え、店員を呼ぶと彼女と自分の分を注文し、外の景色に目を移すと「今日晴れて良かったな」と遠くの海までハッキリ見えるので笑みを溢して)
【小笠原瀬奈】
先輩、今日はわたしのこと妹でも後輩でもなくて…一人の女として見てほしい。
(彼の手をぎゅっと握り返し深呼吸をしてから珍しく真剣な眼差しで彼を見つめると頬を染めながらお願いし、かなり恥ずかしいのでこの話はこれでおしまい!と勝手に話して勝手に話を終わらせると行こ!と笑顔で言って逆に彼の手を引けばそのままコーヒーカップの方に向かって)
315:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-29 11:44:25
[柊優陽]
…圭ちゃんはお兄さんに見えない。
(彼も子どもっぽい事を言い始めると小さく吹き出し、クスクス笑いながらお兄さんに見えないと答え。彼に注文してもらうと礼を言い、晴れてよかったなと言われ自分も外の景色を見ると「うん、晴れてるから海も綺麗。」と述べ。両手で頬杖をつくと「早く夏にならないかな~…海で遊びたい。」とぽつりと呟き)
[佐野万次郎]
……じゃあ、俺の事も1人の男として見てくれる?
(彼女の言葉に目を見開き、何かを言いかけたところで彼女が話を終わらせてしまいコーヒーカップの方に向かおうと言われ歩き出すものの、途中で立ち止まり1度手を離し。彼女の両頬を包み込んでこちらを向かせ、何時にもなく真剣な目をしながら自分の事も1人の男として見てくれるかと尋ね)
316:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 13:46:36
【場地圭介】
はぁ?どこからどう見ても兄貴っぽいだろ。
(笑いながらお兄さんに見えないと言われると不服そうに上記を述べて、少なくともマイキーや一虎達よりは大人だと思っているらしく。彼女の小さな呟きが聞こえると海を眺め「一緒に行こうぜ、連れてってやるから」と小さく笑いながら話すとどっちが早く泳げるか勝負しようぜ、と運動神経が良くないと彼女が話していたところなのにも関わらず無邪気にムードのない提案をして)
【小笠原瀬奈】
~!………もう、見てるもん。
(彼が足を止めたので不思議そうに振り向き、そのまま手を離されると余計なこと言ったかな、と内心焦っていれば両頬を包み込まれ、真剣な目をして言われた言葉にかぁっと一気に顔を真っ赤にして。目を逸らしかなり小声で呟いてから「わ、分かった」と頷きながら返事をして)
317:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-29 14:43:49
[柊優陽]
ぜーんぜん。圭ちゃんの方が子どもっぽいもん。
(不服そうな彼を見るとまた笑ってしまい。彼をお兄さんと思った事は出会った頃以来で次第に年上と思わなくなっており、ニコニコ笑いながら上記を述べ。一緒に行こうと言われると目を輝かせるが、勝負を持ちかけると頬を膨らませて「泳げないから勝負はしない!」と即答で断り)
[佐野万次郎]
なら良かった。
(彼女の返事を聞くと仄かに頬を赤く染めるが、満足したのか笑みを浮かべながら上記を述べ。このままの勢いで想いを伝えようか悩むが、まだその時じゃないと思うと、ニッと笑いながら「っし!じゃあコーヒーカップ乗りに行くか!」と行って彼女の手を取り走り出して)
318:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 16:08:09
【場地圭介】
大人ぶってんじゃねェよ。
(自分の方が子どもっぽいと言われるとやはり納得がいかないが、ニコニコ笑っている彼女が可愛くてどうでも良くなり取り敢えず一発軽めのデコピンを食らわせて。まさか勝負を断られると思っていなかったらしく驚くも、それより彼女が泳げないことが初耳だったらしく「…優陽、お前泳げねェの?」と目をパチパチさせながら尋ねて)
【小笠原瀬奈】
わっ!
(もう言ってしまった方が良いんじゃないかと考えるが今じゃないと彼と同じことを考えていて、するとコーヒーカップ乗りに行こうと手を取り走り出されると思わず声を上げて。並ぶことなくコーヒーカップに乗ると小さい頃の記憶が僅かに残っていて「これめちゃくちゃ回したらすごい回るよね、確か!」と目をキラキラさせながら彼に尋ねてみて)
319:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-03-29 17:22:32
[柊優陽]
運動神経悪いから泳げないの。
(彼に軽くデコピンをされると「いたっ!」と言って額を押さえ、むーっと頬を膨らまし。泳げないのかと尋ねられ、拗ねたような表情を浮かべながら上記を呟いて。幼い頃の事を思い出すと苦笑いを浮かべながら「いとこと海に行った時に溺れた事あるから深いとこも浮き輪無かったら怖いかも。」と述べ)
[佐野万次郎]
そうそう!俺結構回すけど、瀬奈ちゃん酔ったりとかしねぇ?
(目を輝かせながらコーヒーカップのことを話す彼女を見ると自然と笑みがこぼれ、頷くとそうだと述べ。自分は割とコーヒーカップを早く回したい派だが彼女が酔いやすいと申し訳ないので小首を傾げながら尋ねてみて。謎にドヤ顔で「酔いやすいなら大人しくする!」と彼女を気を使うように述べ)
320:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-03-29 20:46:02
【場地圭介】
…笑えねェんだけど。
(幼い頃に溺れたことがあると聞けばよく無事でいてくれた、と思いながら上記を述べるが、浮き輪姿の彼女を想像すると不覚にも可愛いと思ってしまい。うーんと少し考えてから手を打つと「夏、海行く前にプールで練習するか?波もねェしいい考えだろ」とニッと笑い提案し、話していると頼んでいたパスタが届きスプーンとフォークを渡して)
【小笠原瀬奈】
大丈夫!いっぱい回したい!
(昔来た時、全力で回し終わった頃には父親がしばらく真っ青な顔をして過ごしていたのを鮮明に覚えていて、彼を同じ目に遭わせてはいけないと思っていたが、話を聞く限りどうやら彼も自分と同じようで。嬉しそうに表情をぱぁっと明るくさせると全く問題ないと笑顔を見せて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle