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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1765:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-18 21:50:47
[柊優陽]
はーい!…いたっ!
(久しぶりの愛猫たちとの再会で愛猫たちを抱きしめていると、彼の声を聞いた愛猫たちが胸元辺りをキックして彼の元に行ってしまい。蹴られた場所を擦りながら彼の元に行くと「荷物、私の部屋に置いてて。」と置き場所を伝え)
[佐野万次郎]
!…まじ?いや、そうじゃなくて…。
(彼女の予想外の言葉に驚くとどこか嬉しそうに尋ねるも、彼女のせいじゃないのでハッとすると珍しくごもごも何かを言っており。恥ずかしいからか顔を逸らすと「…映画で『何もしない男は嫌われる。』ってセリフあったから、瀬奈に嫌われたくなくて…。」と理由を述べ)
[木葉美澄]
お、おかしくないもん!
(彼の言葉にムキになって怒ると頬を膨らませるが、彼から礼を言われると微笑み。彼の言われた通り食べるとこちらも美味しいので「こっちも美味しい。ココくん、天才だね。」と満面の笑みで感想を伝え)
[佐野真一郎]
そうだな…あ、じゃあ唯の家いつでも泊まれるように寝間着とかパンツ買うか。
(必要なものはないか尋ねられるとしばらく考え。彼女が何か考えているのを不思議そうに見つめていると、何か思いついたのか微笑みながら上記を述べ。自分の買い物は後でいいのでニッと笑うと「後で選ぶの手伝ってくれるか?」と尋ね)
1766:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-19 20:57:56
【場地圭介】
おう。わーったわーった、後で撫でてやるからちょっと待てって。
(彼女からの返事があると家に上がり、荷物の置き場所を指示されれば早速彼女の部屋に向かおうとするものの、2匹の愛猫達が足元でスリスリ擦り寄ってくるので苦笑いを浮かべながら話しかけていて。荷物を置き愛猫達を抱っこしながら彼女のもとへと戻ってくると「体辛くねェか?」と声をかけて)
【小笠原瀬奈】
……あははっ、まんじろーそんなこと考えてたの?可愛い~!
(珍しくごもごもと話す姿に珍しいと感じ、ちゃんと聞こえるように耳を近づければ予想外の言葉が出てきたのでポカンとしてから思わず笑ってしまい。ぎゅーっと抱き締めると頭を優しく撫でながらつい可愛いと口にし「わたし家事好きでやってるし、まんじろーが何もしないなんて思ってないよ」と微笑みながら話して)
【九井一】
褒めすぎだっつーの、お前の料理の方が天才だよ。
(自信のある方のハンバーグを食べては天才だと満面の笑みで感想を述べる彼女から再び目を逸らし、恥ずかしそうに後頭部を掻きながら上記を述べて。料理の回数を増やせばもっと美味しい物を振る舞えるようになるだろうし、彼女の負担も減るだろうと考えれば「俺も週何回か飯作るか…」とぽつりと呟いて)
【神崎唯華】
もちろん。じゃあ、申し訳ないけどあたしの買い物から付き合ってもらおうかな。
(彼に尋ねられるともちろんだと嬉しそうに頷いてみせ、そうなると結局自分の買い物が先になってしまうので少し申し訳なさそうにしながら彼の手を引いて。普段あまり着ない、彼の好きそうな系統の服が並んだ店に入ると「よし」と気合いを入れる声が漏れていて)
1767:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 00:47:17
[柊優陽]
大丈夫!全然辛くないよ。
(彼の言葉にピースをすると笑みを浮かべながら上記を述べ。カレーの材料を取り出しながら「普通に生活しても問題ないよ。」と彼を安心させようとちゃんと伝え)
[佐野万次郎]
…嫌いになんねぇ?
(可愛いと言われると少しむくれるも、続く彼女の言葉を聞いては抱きしめ返し。彼女の胸元に顔を埋めながら、珍しくどこか不安げに上記を尋ね)
[木葉美澄]
じゃあ今度一緒に作る?
(彼に褒めてもらうと嬉しいのか「ありがとう。」とお礼を言い。彼のつぶやきが聞こえると、何かお手伝いしたいのか微笑みながら上記を尋ね)
[佐野真一郎]
わかった。ゆっくり見ていいからな。
(彼女の言葉に頷くと微笑みながら上記を述べ。彼女の行きたい店について行くと、そこは彼女にしては珍しい系統の店で。不思議そうに店を見ながら「唯、こういう服好きなのか?」と今後の参考にしたいからか尋ね。内心、彼女は可愛いから似合うだろうな…と考えており)
1768:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 12:19:49
【場地圭介】
…あんま無理すんなよ。
(腕の中でゴロゴロ喉を鳴らしている愛猫達を優しく撫でながら彼女の横に並び、辛くないと話す姿を見て無理だけはしてほしくないと思い上記を述べて。自分も何か手伝おうと「なんか手伝う。何すりゃいい?」と尋ねて)
【小笠原瀬奈】
ならない!
(珍しく不安げな様子で嫌いにならないかと尋ねられると首を大きく縦に振り、嫌いにならないと笑顔で即答して。彼の頭を優しく撫で続けながら「まんじろーもわたしのこと嫌いにならない?」と少し眉を下げながら同じ質問を返して)
【九井一】
最初のうちは、頼む。
(レシピ本を読んでも全てが上手くいくわけではなかったので、彼女から教えてもらえると正直助かる為素直にお願いすることにして。ただ、ずっと手伝ってもらうとなると彼女の負担を減らす目的を果たせないので「何れは一人でもちゃんと作れるようになるから」と頬を掻きながら話して)
【神崎唯華】
…結構、好き。
(店内を見て回っていると彼から尋ねられた言葉に対し、少し恥ずかしそうに小声で返事をして。近くにあった白のショート丈のニットワンピースを手にし、深呼吸してから自分に当てると「真一郎こういうの嫌いじゃないでしょ」と彼の方に体を向けながら問いかけて)
1769:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 16:28:02
[柊優陽]
大丈夫だから圭ちゃんはゆっくりしてて!
(何か手伝うと言われると自分は本当に大丈夫なので首を横に振り、微笑みながら上記を述べると彼の背中を優しく押しながらソファーの方に連れていき。「ミーコたちと遊んであげて!」と言うと台所に戻り)
[佐野万次郎]
嫌いになるわけねぇじゃん。
(嫌いにならないと聞くとホッとしたように微笑み。彼女からの質問に顔を上げると上記を述べ。「俺が死 んでも離したくねぇぐらい好き。」と伝えると触れるだけのキスをして)
[木葉美澄]
うん、楽しみにしてるね。
(彼の言葉に微笑むと上記を述べ。しばらくして食べ終えると「ご馳走様でした。美味しかったよ。」と再度感想を伝えると食器類をシンクに持っていき、「お皿は私が洗うね。」と言って皿を洗い始め)
[佐野真一郎]
うん、好き。…それに、唯にめっちゃ似合ってる。
(好きだと聞くと「そっか。」と返事をすると、知らなかったことを知れたのが嬉しいのか微笑み。彼女に服を見せてもらうと好みをばっちり当ててきた彼女に驚いたように目を見開くも、笑みを浮かべながら上記を述べ。試着室を指差すと「試しに着てみるか?」と尋ね)
1770:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 17:51:23
【場地圭介】
…分かった、しんどくなったら言えよ。
(断られてしまうとそれ以上は何も言えず、渋々頷くと心配がなくなるわけではないので無理しないようにと念を押してから台所を離れて。リビングのソファーに座りテレビを付けると愛猫達を撫でながら画面を見て、すると女性が何者かに殺害されるニュースが流れたので慌ててテレビを消すと少し青ざめた顔で深い溜息を吐いて)
【小笠原瀬奈】
死 んだらやだよ。
(どれくらい好きかと伝える為の例えだと分かっていてもそんなのは嫌だと首を横に振り、ぎゅーっと抱き着きながら小声でその時はわたしも死 ぬもんと小さく呟き。パッと離れると映画は中途半端だが、ご飯を食べながら見ればいいと思いソファーから下りると「夜ご飯作るね!」と笑顔を見せてから台所に向かって)
【九井一】
俺が洗うって、お前に無理させたんだし。
(止める間もなくすぐに台所に行ってしまうと自分の皿を持って慌てて追いかけ、横に並ぶと激しめの行為をして無理をさせてしまったことを言ってるのか上記を述べて。その時のことを思い出すと可愛かったな、なんてひっそり思っているとまた変な気分になってしまい)
【神崎唯華】
っ、う、うん。
(好みの服を似合っているなんて言われてしまえば顔を赤く染め、俯いていると試着をするかと尋ねられると一瞬迷うが、今はこの服に合った化粧と髪型をしているので大丈夫か…と勇気を出して返事をして。店員に案内されて試着室に向かうと中に入り「み、見ないでよ」と彼に一言告げてからカーテンを閉めて)
1771:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 23:05:45
[柊優陽]
出来たよ~…って、圭ちゃんどうしたの?
(あの出来事の前に彼がハンバーグを食べたがっていたのを覚えていたのかハンバーグカレーを作り。出来上がると微笑みながら彼の元に行くと顔が少し青ざめており、彼の頬に触れると「体調悪い?」と尋ね)
[佐野万次郎]
…?おう、楽しみにしてる。
(彼女が呟いた言葉が聞こえず、何か言ったかと聞き返そうとしたところで彼女が台所に行ってしまい。晩ご飯を楽しみにしていると伝えると、する事が無くなってしまったからかテレビを付けてぼーっとしながら彼女の事を待っていて)
[木葉美澄]
このぐらい平気だよ。
(彼の言葉にクスクス笑うと上記を述べ。彼の考えていることに気付いていないのか彼から皿を取ると手に触れて、「ゆっくりしてて。」と伝えて再び皿洗いに取り掛かり)
[佐野真一郎]
の、覗かねぇよ!
(彼女の言葉に頬を赤らめると上記を述べ。店員に椅子に座っても大丈夫だと声をかけられると更衣室前の椅子に腰かけて彼女の事を待ち。絶対似合うだろうな…と思うと心臓がドキドキ言い始め)
1772:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 23:54:33
【場地圭介】
っ、優陽…好きだ。
(彼女の声が聞こえハッとし顔を上げると自分の頬に触れながら体調が悪いのかと尋ねられ、退院したばかりの彼女に体調を心配されるなんて情けないと首を横に振って。触れられているその手を掴み、引き寄せると優しく抱き締めては耳元で囁くように気持ちを伝えて)
【小笠原瀬奈】
まんじろーお待たせ!瀬奈ちゃん特製お子さまランチです!
(るんるんで料理を作り完成するとイメージ通りに出来たので目を輝かせ、嬉しそうにお子さまランチを持ってくるとテーブルに置きながら上記を述べて。ドヤ顔で旗が付いた爪楊枝を差し出すと「最後の仕上げはまんじろーがお願い!」と笑顔でお願いして)
【九井一】
!わ、かった…さんきゅー。
(そんなことを考えていると彼女の手が触れたのでほんの少し肩を跳ねさせ、ここはお言葉に甘えようと思いその場を離れて。するとテーブルに置いていた携帯が鳴っていたので名前を確認すると灰谷蘭からで「もしもし、なんだよ急に」と渋々電話に出ては少し面倒くさそうに話して)
【神崎唯華】
…ど、うかな。
(実際着てみるとマネキンよりもスカートが短く感じられ、下手したらパンツ見えそう…なんて思いながらも取り敢えず見せないわけにもいかないので、ゆっくりとカーテンを開くと慣れないからかモジモジして少し恥ずかしそうにしながら彼からの感想を待っていて)
1773:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 00:19:28
[柊優陽]
私も好きだよ。
(彼から引き寄せられると驚いた声を出すも、好きだと伝えられると微笑みながら上記を述べると自分も彼を抱きしめ。急にキスしたくなると自ら彼の唇にキスをして、「えへへ…キスしちゃった。」とはにかみながら述べ)
[佐野万次郎]
まじ!?瀬奈、天才!
(彼女の手作りお子さまランチを目を輝かせながら見ていると旗付きだと知り、彼女に思い切り抱き着くと嬉しそうに上記を述べ。無邪気な笑顔を見せながら「もう旗差していい?」と子どものようにはしゃぎながら尋ねて)
[木葉美澄]
…あ、洗濯物取り込まなくちゃ。
(彼が電話をしているとお仕事かな?と思いながらも皿洗いをして。終わるとベランダを見て上記を呟き。電話の邪魔にならないように静かに洗濯物を取り込むと、ソファーに座りながら畳んでおり)
[佐野真一郎]
っ、めちゃくちゃ似合ってる。
(彼女が試着室のカーテンを開くと予想以上に似合っている彼女に頬を僅かに赤らめ、見蕩れながら上記を述べ。彼女に近付くと「その服装の唯も可愛いな。」と照れくさそうに笑うと、店員はニコニコしながら『ラブラブですね。』と言い出して)
1774:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-21 16:02:56
【場地圭介】
…ッ。
(はにかみながら可愛らしいことを言う彼女が可愛い、と片手で自分の顔を覆い。病み上がりの彼女に心配をかけるわけにはいかないので、頬を両手で叩き気合いを入れれば「腹減った、早く優陽の飯食いてェ」といつも通りに話すとニッと笑って)
【小笠原瀬奈】
いいよ!
(思いきり抱き着かれると驚いたように目を見開くも、想像以上に喜んでくれたので嬉しそうにへにゃりと笑って。自分の分のお子さまランチも持ってくるとしっかりと旗も用意し「わたしの分も立ててね~!」とにこにこ微笑みながらお願いして)
【九井一】
行かねェよ、パス。
(電話の内容は仕事ではなく夜遊びに行かないかという誘いで、恐らくそっち系の店だろうと察すると速攻で断って。それでもしつこく誘ってくるのでどうしたら折れるだろうか、と洗濯物を畳む彼女を見つめながら考えていて)
【神崎唯華】
…!
(頬を赤らめながら似合っている、可愛いと褒められるとみるみる顔を赤く染め上げ、目を泳がせていると店員の一言にもう恥ずかしさが限界になりカーテンを閉めて。元の服に着替えて出てくると「か、買ってくる」と言ってそそくさとレジに向かって)
1775:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 17:02:25
[柊優陽]
うん、食べよっか。
(彼が自分の両頬を叩くと驚くも、続く彼の言葉に微笑みながら上記を述べ。立ち上がると彼の方を向いて「今日は特別にハンバーグカレーにしたんだ~。圭ちゃん、前にハンバーグ食べたいって言ってたから。」と話し)
[佐野万次郎]
おう!任せろ!
(彼女からのお願いに笑顔で上記を述べるとおこさまランチの旗をオムライスに刺す。何故かドヤ顔で「完璧。」と呟き、携帯で写メを撮ると「ケンチンたちに自慢しよ~っと。」と仲間たちにおこさまランチを作ってもらったことを自慢するのか嬉しそうに話しており)
[木葉美澄]
?
(洗濯物を畳んでいるとふと視線に気付く。彼の方を見ると目が合ったので、どうしたのだろうかと思うと、微笑みながら首を傾げ)
[佐野真一郎]
ちょっと待て。俺がプレゼントさせて。
(レジに向かおうとする彼女を慌てて止め、彼女の持つワンピースを自分が持つとプレゼントさせて欲しいと言い。ニッと笑うと「唯の退院祝いな。」と理由を話すとさっさとレジで会計を済ませてしまい。紙袋を持つと空いている方の手で彼女の手を握り、「次どこ行きたい?」と尋ね)
1776:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-21 22:56:20
【場地圭介】
まじかよ、覚えてくれてたんだな。
(ハンバーグカレーだと聞くと嬉しそうに目を輝かせ、何より前に言ったことを覚えてくれていること自体が嬉しく頬を緩ませて。さすがにここからは何か手伝わさてもらおうと思い、自分も立ち上がると「お茶入れたりするわ」と食器棚からグラスを出して)
【小笠原瀬奈】
やったー!
(最後の仕上げの旗が立つと嬉しそうにバンザイしてからパチパチと拍手をし、写メを撮りながら仲間に自慢すると言われると作った甲斐があったな、と嬉しそうにしている彼を愛おしそうに見つめて。今のうちに飲み物を持って来ようと台所に戻り、お子さまランチの定番であるオレンジジュースをグラスに注いで)
【九井一】
!……美澄が居るから。
(彼女と目が合い微笑みながら首を傾げる姿がとても可愛らしく、きゅんっとし思わず視線を逸らして。まだ諦めずに誘い続けられるが、この際ハッキリ言ってやろうと思い、彼女に聞こえないくらいの声量で述べると返事を待たずに電話を切って)
【神崎唯華】
…ここの服高いのに……ありがとう。
(何が起きたのかあっという間に彼が会計を済ませてしまっていて、お金を返そうとするが退院祝いだと言われてしまうとそんなことはできず素直に受け取ることにして。次に何処に行きたいかと尋ねられると少し悩んでから「あと一つだけあたしの買い物してもいい?」と手を握り返しながら尋ねて)
1777:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 23:20:19
[柊優陽]
ありがとう。じゃあお願いしよっかな。
(彼からの申し出に笑みを浮かべながら上記を述べ、スプーンを並べると愛猫たちのご飯も準備し。先に椅子に座ると「カレーいっぱい作ったからおかわりもあるからね。」と微笑みながら話して)
[佐野万次郎]
瀬奈、まじで天才。
(彼女が台所に戻ったのを不思議そうに見ているとオレンジジュースを準備している事に気付き、更に嬉しそうに笑うと上記を述べ。スプーンとフォークを2人分持って行くと「これは俺が持っていく。」と声をかけてテーブルの方に戻って行き)
[木葉美澄]
飲み会のお誘い?
(何となく仕事の電話じゃないと気付いていたからか彼が電話を切った事に気付くと微笑みながら上記を尋ね。畳んだものを手に持ち、部屋に向かう前に「私の事は気にしないで全然行って来ても大丈夫だからね。」とその場所が何処かも知らずにそう伝え、服を仕舞いにリビングを出て)
[佐野真一郎]
おう、いいぜ。何処でも着いてく。
(礼を言われるとニッと笑い、彼女の問いかけに快く頷くと上記を述べ。彼女の手を優しく引いて再びショッピングモールの地図の方に行くと「唯の行きたい店どこだ?」と地図を見ながら尋ね。ふとある店が目に入ると「あとで時間あったら俺も寄りたい店あるんだ。行っていいか?」と彼女に聞いてみて)
1778:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-22 11:44:47
【場地圭介】
美味そー。
(お茶を注いだグラスを持ってきてテーブルに置くと目の前のハンバーグカレーに目を輝かせながら素直な感想を述べて。自分も椅子に座るとおかわりがあることに嬉しそうに笑いながら「めっちゃ食うわ」と最近食欲がなかったので反動で一杯食べそうだと感じていて)
【小笠原瀬奈】
ありがと~!
(スプーンとフォークを持って行く姿を微笑ましそうに見つめ、後を追うようにグラスを持ってくるとテーブルに置いて。椅子に座ると幸せそうににこにこ笑いながら「はい!」とよくお子さまランチに付いてくる一口ゼリーをお皿の上に添えて)
【九井一】
…飲み会、なんて可愛いモンだったらいいんだけどな。
(彼女の言葉を聞く限りただの飲み会だと思っているんだろうな、と肩を竦めながら上記を呟いて。また電話がきても困るので電源を落とし、風呂の準備をしようと立ち上がると浴室に行って風呂洗いをしに自分もリビングを出て)
【神崎唯華】
えーっと…ここ。
(何処に行きたいのかと尋ねられるとそりゃ聞くよな~なんて思いながら若干気まずそうに下着屋を指差して。すると彼も行きたい店があるようでもちろん、と頷くが何かを思いつくと「あ、じゃ、じゃあ真一郎その店先に行っとく?」と提案してみて)
1779:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-22 13:13:02
[柊優陽]
ご飯もいっぱい炊いてるからね。
(彼の言葉に嬉しそうに微笑みながら上記を述べると手を合わせ、「いただきます。」と挨拶して食べ始め。自分で作ったものだが美味しく感じ、「久しぶりの病院食じゃないご飯美味しい…。」と感動しており)
[佐野万次郎]
いただきます!
(彼女が一口ゼリーを皿に添えると目を輝かせながら「さんきゅー!」と礼を言い。自分も席に座ると勢いよく手を合わせると挨拶し、早速食べ始めると無邪気な笑顔で「うめぇ!」と感想を伝え。食べ進めながら「たまにでいいからまた作って!」とリクエストして)
[木葉美澄]
?もしもし。
(洗濯物を仕舞い終え、ソファーに座ると自分のスマホが鳴っている事に気付き、電話に出ると灰谷蘭で。彼が電源を切っている事に気付いているのか、ココに来るよう説得してくれないかと言われると「じゃあ後で言っときますね。」と返事をすると電話を切り)
[佐野真一郎]
い、いや…俺のは後で大丈夫だ。
(彼女の行きたい店を見ると頬を若干赤らめ。彼女の提案を聞くと自分の買い物は後で大丈夫だからか首を横に振り、上記を述べ。チラッと彼女を見ると「こ、こういう店って男入っても大丈夫か?」と下着屋に入ったことないからか小声でそんな事を尋ね)
1780:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-23 23:57:24
【場地圭介】
分かる。俺も退院した時同じこと思った。
(ご飯も沢山炊いてくれているとのことでさすがだな、と思いながら一口食べれば「安定で美味い」と素直な感想を述べて。彼女の呟いた言葉はすごく共感できるもので、自分も全く同じ気持ちだったことを笑顔で伝えて)
【小笠原瀬奈】
もちろん!まんじろーの為ならいつでも作る!
(無邪気な笑顔でお子さまランチの感想を言われると本当に作って良かったとこちらも笑顔になって。また作ってほしいとリクエストしてもらえると大きく頷きながら上記を述べれば自分も食べ始めて)
【九井一】
美澄、風呂洗ったけどもう押していいか?
(彼女がまさか蘭と電話をしているなんて思わず、風呂掃除を済ませリビングに戻ってくるともうボタンを押して風呂を沸かしていいか確認して)
【神崎唯華】
彼女の付き添いで入ってる人も普通にいるけど…。
(ちらりと彼を見ると予想通りの反応で、自分もつられて若干赤面してしまい。普段一人で買いに行く時、店内に彼女の横に彼氏が居たりする光景もよく目にするので少しばかり小さめの声で話して)
1781:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-24 02:25:11
[柊優陽]
もう二度と入院したくないね。
(彼からの感想に嬉しそうに微笑むと「ほんと?良かった。」と述べ。彼の言葉に苦笑を浮かべると上記を述べて、彼にはハロウィンの日のような怪我を負って欲しくないからか「圭ちゃん、喧嘩も程々にね。もうあんな思いしたくないから。」とどこか心配そうな表情を浮かべながら言って)
[佐野万次郎]
瀬奈ってもしかして神様?
(彼女の言葉に嬉しそうに「やった!」と喜び。いつでも作ると言ってくれる彼女は神様みたいに思えて、お子様ランチを食べ進めながら無邪気な笑みを浮かべながら上記を述べ。自分もやはり彼女に料理を振る舞いたいからか「お礼に今度俺も瀬奈の為に料理作る!…美味く作れるか分かんねぇからエマに手伝ってもらいながらだけど、今度はうち泊まりに来いよ。」と述べ)
[木葉美澄]
お風呂掃除ありがとう。
(彼が風呂掃除から帰ってくるとお礼を言い、「さっき蘭さんからココくんに飲み会来て欲しいって電話来てたよ。行く?」と先程の事を話し。沸かし直すのも手間かもしれないと思うと返事を待つことなく「ココくん帰ってくるまで待つから帰ってきたら一緒に入ろ?」と微笑みながら述べ)
[佐野真一郎]
そ、そっか。じゃあ俺が入っても大丈夫か…。
(彼女の反応も相まって、彼女の言葉に頬は赤らめたまま呟くように上記を述べて。彼女の目的の店があるフロアを確認すると、「じ、じゃあ行くか。」とどこか緊張した様子で彼女に声をかけると彼女の手を優しく引いて。こういった買い物の時、男ってどういう感じで居たらいいんだ!?と内心色々考えており)
1782:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-24 23:14:29
【場地圭介】
だな。
(美味しそうにご飯を食べ進めていると二度と入院したくないという言葉に共感するように頷き。彼女の言うあんな思いとはきっとハロウィンの日のことを指しているのだろう、続けて喧嘩も程々にと言われると罰が悪そうにしながら「…おう、なるべく気をつける」と何とも曖昧な返事をして)
【小笠原瀬奈】
神様じゃなくてまんじろーのカノジョ!
(無邪気な笑顔で神様かと大袈裟なことを言う彼に思わず吹き出し、にこにこしながら神様ではなく彼女だと訂正して。タコさんウィンナーを頬張っていると彼からの嬉しい誘いに目を輝かせ、うん!と大きく頷けば「まんじろーの料理食べにまた泊まりに行かせてもらうね!」と幸せそうに笑いながら話して)
【九井一】
は!?アイツ……行かねェよ。
(彼女の言葉に慌てたような声を漏らし、まさかそこまでして誘ってくるとは思わなかったので額に手を当てながら深い溜息を溢して。普通の飲み会でも行くか迷うくらいなのに行くはずがないだろ、なんて思いながら首を横に振ると頑なに行かないと言い張って)
【神崎唯華】
…外で待ってる?無理して着いて来なくていいよ。
(彼の反応を見て明らかに緊張していることが分かり、段々と申し訳なくなってきてしまい。店に入らなくても外で待っておいてもらえばいいかなと思い、目的の店に向かいながら上記を述べるとコテンと首を傾けて)
1783:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-25 09:48:31
[柊優陽]
なるべくじゃなくて絶対気をつけて!
(彼の曖昧な返事を聞くと、両手で彼の頬を包み込むと上記を述べては頬をこれでもかというぐらい膨らませ。拗ねたかと思うと次はジト目で彼を見つめると「圭ちゃんがまた危ないことしたら私も危ないことするから。」と彼を軽く脅して)
[佐野万次郎]
うん。何食いたいかまた考えといて。
(彼女の訂正にこちらも小さく吹き出すと笑いながら「わかってる。」とちゃんと自分は分かっていると答え。彼女の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべながら上記を述べ。彼女が泊まりに来たら自分の家族も喜ぶだろうと思うと「エマもじいちゃんも瀬奈が泊まりに来たら喜ぶと思う。」と彼女に伝え)
[木葉美澄]
え…でもいいの?
(遊びに誘うなんてきっと仲良しな関係なのだろうと勝手に思っているからか行かないと言う彼に少し驚いた表情で上記を尋ね。もしかして自分が居るから遠慮しているんじゃ…と思うと、どこか不安げに「私が居るから行けないとか…?」と聞いて)
[佐野真一郎]
…いや、1人にさせるの心配だしついてく。
(彼女の言葉に一瞬考えるも、いくら女性客の方が多い店でも彼女を1人にさせるのはまだ自分の中では不安で。首を横に振って小さく笑みを浮かべると上記を述べ。だが、彼女的に1人で見た方が気が楽なのかもしれないと思うと「1人でゆっくり見たかったら全然店の前で待つからな。」と彼女に気を遣わせないように述べて)
1784:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-26 01:16:13
【場地圭介】
ダメだ!
(両手で頬を包み込まれると目を見開き、これでもかという程に頬を膨らませている姿に気まずそうに目線を逸らして。しかし、続く彼女の言葉にかなり慌てたように肩を掴むと少し大声を出してしまい。ハッとすると目を伏せながら「…お前になんかあったら俺はもう……」と珍しく弱々しく呟いて)
【小笠原瀬奈】
分かった!まんじろー大好き!
(彼の手作り料理なら何でも嬉しいが、せっかくやる気でいてくれているのでちゃんとリクエストを考えておこうと決めて。妹と祖父のことも話題に出されると頬を緩ませ、これからはあまり遠慮せずに甘えてみようかな…と思うと「次はおじいさんも入れて4人でご飯食べたい!」とお願いしてみて)
【九井一】
そんなことねェよ。休みの日までアイツらと一緒に居たくねェの。
(彼女の言葉を聞いてそちらに顔を向けると不安げな表情を見せていたので、誤解されないようにキッパリと否定して。蘭達とはあくまでも仕事仲間なだけであって、特別仲が良いというわけではないので、上記を述べれば安心させるように彼女の頭を優しく撫でて)
【神崎唯華】
……あたしも、真一郎に選んでもらおっかな。
(こんな場所でも心配になるのはあの事件のせいだといたことはすぐに分かり、心配をかけるのも嫌なので申し訳ないが彼に着いてきてもらうことに決めて。店にたどり着くと良いのか悪いのかカップルが数人居て、ちらりと彼に目を向けるとぽつりと呟いて)
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(C) Mikle