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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1776:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-21 22:56:20
【場地圭介】
まじかよ、覚えてくれてたんだな。
(ハンバーグカレーだと聞くと嬉しそうに目を輝かせ、何より前に言ったことを覚えてくれていること自体が嬉しく頬を緩ませて。さすがにここからは何か手伝わさてもらおうと思い、自分も立ち上がると「お茶入れたりするわ」と食器棚からグラスを出して)
【小笠原瀬奈】
やったー!
(最後の仕上げの旗が立つと嬉しそうにバンザイしてからパチパチと拍手をし、写メを撮りながら仲間に自慢すると言われると作った甲斐があったな、と嬉しそうにしている彼を愛おしそうに見つめて。今のうちに飲み物を持って来ようと台所に戻り、お子さまランチの定番であるオレンジジュースをグラスに注いで)
【九井一】
!……美澄が居るから。
(彼女と目が合い微笑みながら首を傾げる姿がとても可愛らしく、きゅんっとし思わず視線を逸らして。まだ諦めずに誘い続けられるが、この際ハッキリ言ってやろうと思い、彼女に聞こえないくらいの声量で述べると返事を待たずに電話を切って)
【神崎唯華】
…ここの服高いのに……ありがとう。
(何が起きたのかあっという間に彼が会計を済ませてしまっていて、お金を返そうとするが退院祝いだと言われてしまうとそんなことはできず素直に受け取ることにして。次に何処に行きたいかと尋ねられると少し悩んでから「あと一つだけあたしの買い物してもいい?」と手を握り返しながら尋ねて)
1777:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 23:20:19
[柊優陽]
ありがとう。じゃあお願いしよっかな。
(彼からの申し出に笑みを浮かべながら上記を述べ、スプーンを並べると愛猫たちのご飯も準備し。先に椅子に座ると「カレーいっぱい作ったからおかわりもあるからね。」と微笑みながら話して)
[佐野万次郎]
瀬奈、まじで天才。
(彼女が台所に戻ったのを不思議そうに見ているとオレンジジュースを準備している事に気付き、更に嬉しそうに笑うと上記を述べ。スプーンとフォークを2人分持って行くと「これは俺が持っていく。」と声をかけてテーブルの方に戻って行き)
[木葉美澄]
飲み会のお誘い?
(何となく仕事の電話じゃないと気付いていたからか彼が電話を切った事に気付くと微笑みながら上記を尋ね。畳んだものを手に持ち、部屋に向かう前に「私の事は気にしないで全然行って来ても大丈夫だからね。」とその場所が何処かも知らずにそう伝え、服を仕舞いにリビングを出て)
[佐野真一郎]
おう、いいぜ。何処でも着いてく。
(礼を言われるとニッと笑い、彼女の問いかけに快く頷くと上記を述べ。彼女の手を優しく引いて再びショッピングモールの地図の方に行くと「唯の行きたい店どこだ?」と地図を見ながら尋ね。ふとある店が目に入ると「あとで時間あったら俺も寄りたい店あるんだ。行っていいか?」と彼女に聞いてみて)
1778:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-22 11:44:47
【場地圭介】
美味そー。
(お茶を注いだグラスを持ってきてテーブルに置くと目の前のハンバーグカレーに目を輝かせながら素直な感想を述べて。自分も椅子に座るとおかわりがあることに嬉しそうに笑いながら「めっちゃ食うわ」と最近食欲がなかったので反動で一杯食べそうだと感じていて)
【小笠原瀬奈】
ありがと~!
(スプーンとフォークを持って行く姿を微笑ましそうに見つめ、後を追うようにグラスを持ってくるとテーブルに置いて。椅子に座ると幸せそうににこにこ笑いながら「はい!」とよくお子さまランチに付いてくる一口ゼリーをお皿の上に添えて)
【九井一】
…飲み会、なんて可愛いモンだったらいいんだけどな。
(彼女の言葉を聞く限りただの飲み会だと思っているんだろうな、と肩を竦めながら上記を呟いて。また電話がきても困るので電源を落とし、風呂の準備をしようと立ち上がると浴室に行って風呂洗いをしに自分もリビングを出て)
【神崎唯華】
えーっと…ここ。
(何処に行きたいのかと尋ねられるとそりゃ聞くよな~なんて思いながら若干気まずそうに下着屋を指差して。すると彼も行きたい店があるようでもちろん、と頷くが何かを思いつくと「あ、じゃ、じゃあ真一郎その店先に行っとく?」と提案してみて)
1779:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-22 13:13:02
[柊優陽]
ご飯もいっぱい炊いてるからね。
(彼の言葉に嬉しそうに微笑みながら上記を述べると手を合わせ、「いただきます。」と挨拶して食べ始め。自分で作ったものだが美味しく感じ、「久しぶりの病院食じゃないご飯美味しい…。」と感動しており)
[佐野万次郎]
いただきます!
(彼女が一口ゼリーを皿に添えると目を輝かせながら「さんきゅー!」と礼を言い。自分も席に座ると勢いよく手を合わせると挨拶し、早速食べ始めると無邪気な笑顔で「うめぇ!」と感想を伝え。食べ進めながら「たまにでいいからまた作って!」とリクエストして)
[木葉美澄]
?もしもし。
(洗濯物を仕舞い終え、ソファーに座ると自分のスマホが鳴っている事に気付き、電話に出ると灰谷蘭で。彼が電源を切っている事に気付いているのか、ココに来るよう説得してくれないかと言われると「じゃあ後で言っときますね。」と返事をすると電話を切り)
[佐野真一郎]
い、いや…俺のは後で大丈夫だ。
(彼女の行きたい店を見ると頬を若干赤らめ。彼女の提案を聞くと自分の買い物は後で大丈夫だからか首を横に振り、上記を述べ。チラッと彼女を見ると「こ、こういう店って男入っても大丈夫か?」と下着屋に入ったことないからか小声でそんな事を尋ね)
1780:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-23 23:57:24
【場地圭介】
分かる。俺も退院した時同じこと思った。
(ご飯も沢山炊いてくれているとのことでさすがだな、と思いながら一口食べれば「安定で美味い」と素直な感想を述べて。彼女の呟いた言葉はすごく共感できるもので、自分も全く同じ気持ちだったことを笑顔で伝えて)
【小笠原瀬奈】
もちろん!まんじろーの為ならいつでも作る!
(無邪気な笑顔でお子さまランチの感想を言われると本当に作って良かったとこちらも笑顔になって。また作ってほしいとリクエストしてもらえると大きく頷きながら上記を述べれば自分も食べ始めて)
【九井一】
美澄、風呂洗ったけどもう押していいか?
(彼女がまさか蘭と電話をしているなんて思わず、風呂掃除を済ませリビングに戻ってくるともうボタンを押して風呂を沸かしていいか確認して)
【神崎唯華】
彼女の付き添いで入ってる人も普通にいるけど…。
(ちらりと彼を見ると予想通りの反応で、自分もつられて若干赤面してしまい。普段一人で買いに行く時、店内に彼女の横に彼氏が居たりする光景もよく目にするので少しばかり小さめの声で話して)
1781:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-24 02:25:11
[柊優陽]
もう二度と入院したくないね。
(彼からの感想に嬉しそうに微笑むと「ほんと?良かった。」と述べ。彼の言葉に苦笑を浮かべると上記を述べて、彼にはハロウィンの日のような怪我を負って欲しくないからか「圭ちゃん、喧嘩も程々にね。もうあんな思いしたくないから。」とどこか心配そうな表情を浮かべながら言って)
[佐野万次郎]
瀬奈ってもしかして神様?
(彼女の言葉に嬉しそうに「やった!」と喜び。いつでも作ると言ってくれる彼女は神様みたいに思えて、お子様ランチを食べ進めながら無邪気な笑みを浮かべながら上記を述べ。自分もやはり彼女に料理を振る舞いたいからか「お礼に今度俺も瀬奈の為に料理作る!…美味く作れるか分かんねぇからエマに手伝ってもらいながらだけど、今度はうち泊まりに来いよ。」と述べ)
[木葉美澄]
お風呂掃除ありがとう。
(彼が風呂掃除から帰ってくるとお礼を言い、「さっき蘭さんからココくんに飲み会来て欲しいって電話来てたよ。行く?」と先程の事を話し。沸かし直すのも手間かもしれないと思うと返事を待つことなく「ココくん帰ってくるまで待つから帰ってきたら一緒に入ろ?」と微笑みながら述べ)
[佐野真一郎]
そ、そっか。じゃあ俺が入っても大丈夫か…。
(彼女の反応も相まって、彼女の言葉に頬は赤らめたまま呟くように上記を述べて。彼女の目的の店があるフロアを確認すると、「じ、じゃあ行くか。」とどこか緊張した様子で彼女に声をかけると彼女の手を優しく引いて。こういった買い物の時、男ってどういう感じで居たらいいんだ!?と内心色々考えており)
1782:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-24 23:14:29
【場地圭介】
だな。
(美味しそうにご飯を食べ進めていると二度と入院したくないという言葉に共感するように頷き。彼女の言うあんな思いとはきっとハロウィンの日のことを指しているのだろう、続けて喧嘩も程々にと言われると罰が悪そうにしながら「…おう、なるべく気をつける」と何とも曖昧な返事をして)
【小笠原瀬奈】
神様じゃなくてまんじろーのカノジョ!
(無邪気な笑顔で神様かと大袈裟なことを言う彼に思わず吹き出し、にこにこしながら神様ではなく彼女だと訂正して。タコさんウィンナーを頬張っていると彼からの嬉しい誘いに目を輝かせ、うん!と大きく頷けば「まんじろーの料理食べにまた泊まりに行かせてもらうね!」と幸せそうに笑いながら話して)
【九井一】
は!?アイツ……行かねェよ。
(彼女の言葉に慌てたような声を漏らし、まさかそこまでして誘ってくるとは思わなかったので額に手を当てながら深い溜息を溢して。普通の飲み会でも行くか迷うくらいなのに行くはずがないだろ、なんて思いながら首を横に振ると頑なに行かないと言い張って)
【神崎唯華】
…外で待ってる?無理して着いて来なくていいよ。
(彼の反応を見て明らかに緊張していることが分かり、段々と申し訳なくなってきてしまい。店に入らなくても外で待っておいてもらえばいいかなと思い、目的の店に向かいながら上記を述べるとコテンと首を傾けて)
1783:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-25 09:48:31
[柊優陽]
なるべくじゃなくて絶対気をつけて!
(彼の曖昧な返事を聞くと、両手で彼の頬を包み込むと上記を述べては頬をこれでもかというぐらい膨らませ。拗ねたかと思うと次はジト目で彼を見つめると「圭ちゃんがまた危ないことしたら私も危ないことするから。」と彼を軽く脅して)
[佐野万次郎]
うん。何食いたいかまた考えといて。
(彼女の訂正にこちらも小さく吹き出すと笑いながら「わかってる。」とちゃんと自分は分かっていると答え。彼女の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべながら上記を述べ。彼女が泊まりに来たら自分の家族も喜ぶだろうと思うと「エマもじいちゃんも瀬奈が泊まりに来たら喜ぶと思う。」と彼女に伝え)
[木葉美澄]
え…でもいいの?
(遊びに誘うなんてきっと仲良しな関係なのだろうと勝手に思っているからか行かないと言う彼に少し驚いた表情で上記を尋ね。もしかして自分が居るから遠慮しているんじゃ…と思うと、どこか不安げに「私が居るから行けないとか…?」と聞いて)
[佐野真一郎]
…いや、1人にさせるの心配だしついてく。
(彼女の言葉に一瞬考えるも、いくら女性客の方が多い店でも彼女を1人にさせるのはまだ自分の中では不安で。首を横に振って小さく笑みを浮かべると上記を述べ。だが、彼女的に1人で見た方が気が楽なのかもしれないと思うと「1人でゆっくり見たかったら全然店の前で待つからな。」と彼女に気を遣わせないように述べて)
1784:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-26 01:16:13
【場地圭介】
ダメだ!
(両手で頬を包み込まれると目を見開き、これでもかという程に頬を膨らませている姿に気まずそうに目線を逸らして。しかし、続く彼女の言葉にかなり慌てたように肩を掴むと少し大声を出してしまい。ハッとすると目を伏せながら「…お前になんかあったら俺はもう……」と珍しく弱々しく呟いて)
【小笠原瀬奈】
分かった!まんじろー大好き!
(彼の手作り料理なら何でも嬉しいが、せっかくやる気でいてくれているのでちゃんとリクエストを考えておこうと決めて。妹と祖父のことも話題に出されると頬を緩ませ、これからはあまり遠慮せずに甘えてみようかな…と思うと「次はおじいさんも入れて4人でご飯食べたい!」とお願いしてみて)
【九井一】
そんなことねェよ。休みの日までアイツらと一緒に居たくねェの。
(彼女の言葉を聞いてそちらに顔を向けると不安げな表情を見せていたので、誤解されないようにキッパリと否定して。蘭達とはあくまでも仕事仲間なだけであって、特別仲が良いというわけではないので、上記を述べれば安心させるように彼女の頭を優しく撫でて)
【神崎唯華】
……あたしも、真一郎に選んでもらおっかな。
(こんな場所でも心配になるのはあの事件のせいだといたことはすぐに分かり、心配をかけるのも嫌なので申し訳ないが彼に着いてきてもらうことに決めて。店にたどり着くと良いのか悪いのかカップルが数人居て、ちらりと彼に目を向けるとぽつりと呟いて)
1785:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-12-12 01:32:58
[柊優陽]
…冗談だよ。ごめん。
(彼の大声にびっくりするが、弱々しい彼の姿にさすがにやり過ぎた…と思うと頭を撫でながら上記を述べ。彼をハグすると「大丈夫だよ~。」と彼を安心させようとする)
[佐野万次郎]
お!いいじゃん。今度4人で食うか!
(大好きと聞くと嬉しそうに笑みを浮かべ。彼女のお願いに目を丸くするが、嬉しい言葉なのでニッと笑うと上記を述べ。「じいちゃん、前に瀬奈と話したいって言ってたから喜ぶと思う。」と話す)
[木葉美澄]
そう?ならいいんだけど…。
(彼の言葉を聞き、でも…と言おうとしたが頭を撫でられると何も言えず、上記を述べる。「じゃあお風呂入れてくるから一緒に入ろ。」と微笑みながら言って、湯を張りに浴室に向かう)
[佐野真一郎]
ま、まじで?
(彼女の呟いた言葉はちゃんと聞こえており、顔を赤らめると上記を尋ねる。せっかくなら…と思い、色々見るもどれも似合いそうで頭を抱え。「唯は可愛いのとえろいのどっちがいい?」と恥ずかしがってる割にどストレートに尋ね)
( / 遅くなってすみません…!)
1786:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-12-16 09:57:26
【場地圭介】
…お前の大丈夫は安心出来ねェよ。
(自分の頭を撫で、ハグしながら大丈夫だと言われるが、大丈夫だと笑顔で自分のもとを去って大怪我を負ってくる彼女なので抱き締め返しながらぽつりと上記を述べて。頬に手を添え困ったような笑顔を見せると「過保護になっちまった、悪ぃ」と謝罪をして)
【小笠原瀬奈】
嬉しい!わたしもまんじろーのおじいちゃんと話したい!
(彼の祖父までそんなことを言ってくれていると知ると嬉しそうに笑顔を見せながら自分のも同じ気持ちだと伝えて。ご馳走様、と手を合わせると何かを思いついたように「皿洗いお願いできる?」と小首傾げながら尋ねて)
【九井一】
おう。
(何とか折れてくれたので内心ホッとし、風呂の誘いがあると柔らかい表情を見せて。彼女が湯を張りに行ったことを確認してから携帯の電源を入れ、早速蘭に電話をかけると何度誘われても行かない事と美澄に連絡するなと忠告してから電話を切ると同じように電源を落として)
【神崎唯華】
…両方。2つ買うから。
(顔を赤らめて恥ずかしがっている割に発言がどストレートな彼の言葉にこちらまで赤面してしまい、目を逸らしながらどちらも選んでほしいとお願いして。彼の耳元に顔を寄せると「真一郎があたしの体を気遣う余裕なくなるくらい、えろいやつで」と呟くと悪戯っぽく笑い)
(/こちらも遅くなりすみません…!)
1787:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-15 01:13:47
[柊優陽]
あんまり心配すると禿げちゃうよ。
(彼の言葉にこれ以上不安にさせないように軽くデコピンをすると微笑みながら上記を述べ。「ほら、冷めちゃう前にご飯食べよ!」と笑みを浮かべながら声をかけ)
[佐野万次郎]
おう!任せろ!
(彼女からの嬉しい言葉に笑みを浮かべ。自身も食べ終えるとご馳走様と挨拶し、彼女からのお願いにパッと表情を明るくさせ上記を述べると皿を持って台所に向かい。「ピッカピカに洗ってやるからな~。」と上機嫌に話し。)
[木葉美澄]
お風呂沸いたよ~。
(風呂が沸くまで色々家事を済ませていると風呂が沸いた合図の音楽が流れ、寝間着などを持ってひょこっとリビングを覗くと微笑みながら彼に声をかけ)
[佐野真一郎]
っ、お前なぁ……。
(彼女の要望に「わかった。」と答えると続く彼女の言葉にこれでもかというぐらい赤面し、彼女をジト目で見ると上記を呟き。レースがついた淡いピンク色の下着を見ると指さし、「これとかどうだ?」と尋ね)
(/1ヶ月も開けてしまって申し訳ございません…!)
1788:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-22 18:32:10
【場地圭介】
これ食ったら風呂手伝うからよ。
(心配し過ぎると禿げると聞くと反射的に髪を触り、これ以上は彼女にも気を遣わせると思い肩を竦めて。出来る限り彼女に負担をかけたくないので手伝えることは手伝いたいと思っており、再び箸を進めながら風呂で体や髪を洗うのを手伝うと話して)
【小笠原瀬奈】
ありがと!
(皿洗いを頼んで上機嫌で話す彼の姿を見て良い旦那さんになりそうだな、なんて考えると思わず口元が緩んでしまい、自分の皿を持って流し台に置くとお願いします!と言って。自分はその間にお風呂を沸かしに行こうと浴室に向かい、ボタンを押すと何の入浴剤にしようかと考えていて)
【九井一】
ん、今行く。
(風呂が沸いたと声をかけられると顔を上げ、小さく頷くとすぐに行くことを伝えて。立ち上がり伸びをしてからリビングから出て、自室に寄って自分の寝間着等を持ち、浴室へと向かうと先に向かっていた彼女の頭に手を置き「お待たせ」と頬を緩ませて)
【神崎唯華】
あ、あたしに似合うかな…。
(どれどれと指差された下着を目を向けると可愛らしい色とデザインの物で、如何にも相手が好きそうだ、なんて思いながらじーっとその下着を凝視して。不安そうな声を漏らしながらそれを手にするとちらり、と彼の方へと視線を送って)
(/お久しぶりです!お気になさらず…!遅れましたが明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します!)
1789:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-22 22:37:04
[柊優陽]
だ、大丈夫だよ。1人で入れる。
(彼の言葉に一瞬フリーズし。体にはまだ傷跡がはっきり残っている為、彼がまた落ち込むと思うと首を横に振り、誤魔化すように笑顔を浮かべると上記を述べ)
[佐野万次郎]
皿洗い終わった!
(彼女に任されると嬉しそうにニッと笑い。一生懸命皿を洗うと珍しく皿が割れないように慎重に立て掛け、終わったら子どものように彼女の居る脱衣所に走って向かうとドヤ顔で話して)
[木葉美澄]
ううん、待ってないよ。
(彼が頭に手を置くと嬉しそうに微笑みながら首を横に振り、上記を述べ。「入ろっか。」と彼に声をかけ、服を脱ぐとタオルを巻いて彼のことを待つ)
[佐野真一郎]
似合うと思うぞ、俺は。
(下着を凝視してから不安そうに話す彼女を見ると即答で上記を述べ。すると恥ずかしそうに目を逸らし、頬をポリポリ掻くと「…それ着た唯、見てぇと思ってる。」と素直に話し)
( / 明けましておめでとうございます!お優しいお言葉ありがとうございます…!こちらこそ今年もよろしくお願いいたします!)
1790:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-23 18:24:55
【場地圭介】
遠慮すんなって。
(目の前のご飯に夢中になっていて彼女の一瞬のフリーズを見逃し、ただ遠慮しているだけだと思っているらしく頬張りながら上記を述べて。あっという間に完食すると彼女の返事も聞かず「皿洗って風呂の準備すっか~」と食器を持って立ち上がると流しまで運んで)
【小笠原瀬奈】
ありがと!ちょー助かった!
(入浴剤に悩んでいると脱衣室に彼がやって来たので振り返り、ドヤ顔で皿洗いを終えたことを伝えられると可愛い、と思いながら笑顔で礼の言葉を口にして。再び入浴剤に目を向けると彼のイメージカラーは赤だと思っているのでこれにしようと決め「血みたいだけど赤の入浴剤にしていい?」と尋ねて)
【九井一】
タオル必要?
(入ろうかと声をかけられると小さく頷き、ふと彼女の方に顔を向けるとタオルを巻いて自分を待っている彼女の姿が。目を丸くしながら問題のタオルを指差しながら上記を述べて。自分も全ての衣服を脱ぎ捨てると顔を覗き込んでは「もう隅々まで見てるけど?」とニヤリと笑って見せて)
【神崎唯華】
!…じゃ、じゃあこれ買う。
(似合うと言われると本当かな、と思いながらも彼が見たいと言ってくれているなら着るしかないと思い恥ずかしそうに呟き。もう一つはどれにしようかと辺りを見回していると店員が笑顔で寄ってきて「お悩みですか?ちょうどこの新作が出たんですよ」と明らかに布面積が少ない下着に固まってしまい)
1791:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-24 11:14:04
[柊優陽]
圭ちゃん疲れてるでしょ?私1人でお風呂入れるから本当に大丈夫だよ!
(彼の言葉にあからさまに慌てながら自分も皿を持って彼に近付き、上記を述べ。近くに来たコトラを抱っこし、彼に近付けると「あとでお皿洗いもしとくからコトラたちと遊んであげて!」と言って浴室に行き)
[佐野万次郎]
すげぇ、赤色の入浴剤とかあるんだ。いーよ。
(彼女から入浴剤の候補を聞くと赤色の入浴剤など今まで知らなかったからか上記を述べ。「もう入る?髪と体洗ってたらお湯も溜まってるだろうし。」と小首を傾げながら尋ね)
[木葉美澄]
あ、明るい場所だとまだ恥ずかしいの…!
(彼の言葉に顔を真っ赤にし、自身のタオルをキュッと掴みながら上記を述べ。浴室の扉を開けると「は、早く入ろ!」と言って先に入り)
[佐野真一郎]
あ、あれは下着…なのか?
(店員が持ってきた下着を見るとこちらも固まってしまい。しばらくしてハッとすると、見たことないほど布の面積が小さいからか頬を赤らめながら彼女の耳元で上記を尋ね)
1792:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-25 20:23:14
【場地圭介】
あ…。
(差し出されたコトラを反射的に受け取り、止める暇もなく浴室に行ってしまった彼女に呆気に取られていて。浴室に行ったことはちゃんと確認したので風呂の手伝いは諦めることにし、さすがに皿洗いくらいは済ませておこうと決めて。コトラを頭、ミーコを肩に乗せると早速皿洗いを始めて)
【小笠原瀬奈】
やったー!
(赤色の入浴剤の許可が出ると早速嬉しそうに浴槽に入れて、もう入るかと尋ねられるとコクリと頷き。どうしてもこの瞬間は恥ずかしいらしく、わざわざ彼の背後に回ると少し急ぎながら着ているものを脱ぎ始めて)
【九井一】
ふーん。
(恥ずかしがっている姿が何とも可愛らしいので軽い返事をしながら口角を上げ、自分も一応巻いておくか、と腰にタオルを巻いて。彼女に続くように浴室に入ると先にシャワーを手にし、ニヤニヤしながら「んじゃ、濡らしてやるからタオル取れよ」と声をかけて)
【神崎唯華】
………ッ。
(彼からの耳打ちにそんなわけない、と首をぶんぶん横に振りあんなのは下着じゃないと無言で否定して。店員が手にしている下着はさすがに着ける勇気はなく「ちょ、ちょっと真は外で待ってて!」と彼を店の外に追い出し、店員のもとに戻るともう少し布面積がありながらもセクシーなやつをお願いして)
1793:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-27 00:49:22
[柊優陽]
ただいま~。
(今日はシャワーだけのため、比較的に風呂は早く終わり。ドライヤーを終えるとリビングに戻り。「お皿洗ってくれたの?ありがとう。」と微笑みながら礼を言って)
[佐野万次郎]
?なんで俺の後ろで脱ぐの?
(自身の服を脱いでいると彼女が自分の後ろで服を脱いでいることに気付き。完全には振り向かないものの、チラッと後ろを見ると不思議そうに上記を尋ね)
[木葉美澄]
な、なんでニヤニヤしてるの?
(タオルをきゅっと掴んだまま後から入ってきた彼の方を見て、彼の言葉を聞き、表情を見ると顔を赤らめながら上記を尋ね。)
[佐野真一郎]
あ…。
(返事をする前に彼女から追い出されてしまうと呆然とし。無理やり再入店して彼女に嫌がられるのも嫌なので大人しく携帯を触りながら店の前で彼女のことを待ち)
1794:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2026-01-27 22:40:26
【場地圭介】
おう、これくらい余裕だわ。
(食器を洗い終えるとそのままの状態でリビングへと向かい、ソファーに腰掛けると2匹の愛猫を撫で回して。思っていたより早く戻ってきた彼女に顔を向け、皿洗いの礼を言われると少しドヤ顔で上記を述べて。彼女の顔を見つめながら「傷、滲みたか?」と心配そうに問いかけて)
【小笠原瀬奈】
……聞かないで。
(彼がチラッと後ろを見た瞬間バスタオルで体を隠し、ぼそり、と呟くように答えて。まだまだ慣れそうにないな、と思いながらそそくさと先に浴室に入るが、入ったはいいものの結局晒すことにはなるので無言で突っ立っていて)
【九井一】
気のせいだろ。
(タオルをきゅっと掴みながら顔を赤らめている姿に目を閉じながら額に手を当て、一度咳払いをするとニヤついていたのは気のせいだと返して。彼女の体が冷えてしまうので早くシャワーをかけてあげたい思い「ほら、タオル取れよ」と彼女の巻いているタオルを軽く引っ張って)
【神崎唯華】
おまたせ。次は真一郎の見たい所行こ。
(店員と軽い会話をしながら無事に購入し、店の外で待ってもらっている彼のもとに駆け寄ると一言声をかけて。自分の欲しい物は買えたので、次は彼の買い物に付き合おうと微笑みながら話すと「何処行きたいの?」と問いかけて)
1795:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2026-01-29 18:36:26
[柊優陽]
傷塞がってるから大丈夫だよ。
(彼の問いかけにきょとんっとするも、すぐに微笑んでは彼を安心させ。傷跡の事とか聞かれる前に先手を打ち、「圭ちゃんもお風呂入ってくる?あとから入るのもめんどくさいでしょ?」と尋ね)
[佐野万次郎]
?わかった。
(彼女の言葉にさらに不思議そうにするも、頷いて。全裸になるとニッと笑いながら「んじゃ、風邪ひく前に入るか!」と声をかけて彼女の手を握っては浴室に入り。シャワーヘッドを手に取ると「先洗ってやるから座って。」と促し)
[木葉美澄]
わ、わかったから…!
(彼にタオルを軽く引っ張られると頬を真っ赤にしながら返事をし。クルッと彼に背を向けるとタオルを取り、前を隠すと「……これでいい?」と背を向けたまま尋ねて)
[佐野真一郎]
とりあえずバイクの部品見てぇなって。
(彼女が来ると微笑み、彼女の隣を歩くと自分の行きたい場所を伝え。実はあともう1店舗行きたい場所はあるが、そこは秘密にし、「その後飯行ってからまた違う用事に付き合ってくれねぇか?」と尋ね)
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