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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
337:
南泉一文字 [×]
2026-07-13 14:21:26
───!…、…綺麗だ。凄く似合ってる、にゃ。…っ、こほん。嗚呼、これか。徳美の連中がコイツを持っていけって煩くてよぉ、此処に置いとけば良いんだと。( 透き通る声色が鼓膜響き、猫面を外し擦らすと。視界瞬きなく呼気が忘れるほど、真白な崇高美の愛しい存在に獅子頭へ指先軽く触れた途端、ゴトンと落下させてしまい。慌て一度咳き込みながら縁側に置き直し、問い掛け対し経緯を口述べて。 )
338:
山姥切長義 [×]
2026-07-13 16:13:50
ふふ。徳美の皆も随分と張り切ってくれたようだね。……君も、今日は一段と素敵だ。( 一瞬ぱちりと瞳を瞬かせるも、飾らぬ称賛に頬をほんのりと朱へ染めて。ようやく素顔を見せてくれた彼の頬に優しく触れ、下目蓋から目尻にかけて親指で滑らせるように撫でつつその陽だまりのような温もりを宿した瞳を愛おしそうに見つめ。 )
339:
南泉一文字 [×]
2026-07-13 18:24:28
ふはっ、色々と騒がしかったみてぇだけど。……前髪、上げてくれたのか。お蔭でこんなにも、良く顔が見えるにゃ。───、山姥切の神力を。この手に。オレに与えてほしい。( 当初の計画では仲間達が総勢押し掛ける筈だったらしく、然し徳美組のうち一振りが予め手配済みと。こうも間近で可愛い仕草に堪える術なく、めいっぱい両腕抱き寄せて。何一つ変わらない優しい温もりの感触に口許緩み、手掌ごと覆い握り締め。 )
340:
山姥切長義 [×]
2026-07-13 20:20:19
───君が望むなら、いくらでも。( 包み込まれた掌へそっと指を絡めて。重ねられた手へもう片方の掌も添えると、安心させるよう柔らかく握り返し。ゆるりと双眸を細め、穏やかな微笑を浮かべて小さく頷き。大切なものを包むように、繋いだ手はそのまま離さずに。 )
341:
南泉一文字 [×]
2026-07-13 23:13:14
…もし山姥切が鳥だとして。なら、もっと空高く飛べた筈なのによ。例え地上にしか生きられねぇ猫がオレなら、眩しったらありゃしねぇ青空を見上げることしか。それでも、きっと。凄ぇ満足して。また、探して。山姥切を追い掛けちまうんだろうにゃ。( 確かに触れたその瞬間、己の意思と相反して僅かに。小刻みに震えてしまう振動を目前、握り返してくれる指先に双眸揺らぎ見据え。この瞳に映すもの全て愛しむように、綿帽子の先端を少し真上に額同士を擦り寄せ、緩やかに呼気整えつつ。事前に手内ある物へ神力込めていき、一瞬淡い光線を包む二振り繋ぐ手掌の中に。ころん、と二つの指環。銀金コンビが織り交わる永遠の愛を誓った証、此処に在る気持ちを永久に。 )
342:
山姥切長義 [×]
2026-07-14 00:27:38
……君は時々、俺の事をまるで手が届かない存在かのように話す時がある。仮に俺が鳥で、南泉が猫だったとしよう。それでも空へ飛び立つつもりはない。君と共に地上で生きる事を選ぶよ。( ほんの僅かに伝わる震えを感じ取ると視線を落とし、優しく撫でて。淡い光が弾けたかと思えば、其処には光を受けて輝く二つの指輪が。数回瞬きを繰り返し、直ぐにゆるりと双眸を細めて。 )
南泉。今月も一日、君の時間をくれてありがとう。どんな風に式を進めていくのか少しだけ不安だったが、俺達らしい温かな雰囲気の中で言葉を交わせてとても良いと思った。このまま数日続く流れになるのかな。これから夏本番が訪れて暑い日が続くと思うが、くれぐれも体調に気を付けて過ごしてほしい。今まで夏はあまり得意ではなかったが、南泉と出逢った季節だから特別に好きになった。君と三度目の夏を迎えられる事が、今は楽しみなっているよ。17日の返事だが、聞かせてもらえたらと思う。───おやすみ。どうか、いい夢を。
343:
南泉一文字 [×]
2026-07-14 21:45:39
それぐらい、良い刀だってことだにゃ。…だから何時も触れたくて。手が届くこの感覚が堪らねぇの。あっは、そりゃ頼もしいにゃ。これも呪いの影響か、道案内は得意なんだぜ?山姥切となら続く先も愉快なこと違いねぇ。( どんな小さな憂慮も、優しい眼差しに解かされてゆくような。紡いでくれる言葉に瞳孔丸く見開き、ゆるりと微笑み。お互いの霊力を込めたもの、先ずは基盤が成功と為して。まだ指輪としての耐久性等は未完成なため、此方で預かる仕様に。 )───この瞬間を、山姥切とオレの。同じ形にしたくて。来年の七月を迎えたらこれを。受け取ってほしい、にゃ。
昨日は本当にすま…いや。今更ながらオレ自身凄ぇ馬鹿だなってことに気付いて、色々目が覚めたとこ。…嗚呼、ええと。此方で本丸の連中を顔出しても構わねぇなら、本格的に進めるのも大丈夫だにゃ。……だが、やっぱり。その、…山姥切のこと、独り占めしたい。付喪神が神に祈るたぁ不思議でも、この世界じゃ色んな神サマが居るわけで誰かは見護ってくれてるだろうぜ。17日も勿論、帰還済ませたら直ぐに戻る。出逢えた夏のこの日に。山姥切が良けりゃ、オレに付き合ってくれ。このまま有り難く数日間に続く流れでも、上記の場面切り替えて宴会ド騒ぎ状態に続けるなり何方もオレ好みだから山姥切がやりやすいように返してくれたら全力で乗っかるわ。どちらにせよ、まだまだやりたいことあってさ。一つに絞るのも困難だ、にゃ。もう夏場迎えて体調も慣れるまで大変だと思う、今年の猛暑も乗り越えれるように身体を優先に寒暖差も気を付けて過ごしてくれよ。なあ、山姥切。オレも夏が楽しみだ。何処でも一緒に、な。此処の返事は不要だにゃ、…沢山願いを叶えてくれて、参っちまうほど感謝してる。当初こそかなり困惑しただろうに、本当に嬉しく思う。ありがとう、可愛いオレのお嫁さん。
344:
山姥切長義 [×]
2026-07-17 00:20:09
───まさか霊力が形になるとは。俺には思い付かない事を、どうやら君はやってのけてしまうらしい。( 霊力の残滓が掌を淡く巡る感覚を確かめるよう軽く指を開閉し、その現象を理解しようとするように思考を巡らせ。やがて感心したように息を吐くと穏やかな眼差しをゆっくり向けて小さく頷き。この指輪を受け取る自分達の姿をふと脳裏へ浮かべ、まだ見ぬその日へ思いを馳せれば胸の内へ静かな期待が灯り。 )来年の夏、その指輪を受け取る日を楽しみにしているよ。
すまない、少し言葉足らずだったね。このまま君に甘えて話の流れを任せきりにして、負担を掛ける事にならないか少し心配だった。今後は遠慮せず展開の相談をしていくつもりだ。……面と向かって独り占めしたいと言われると、流石に気恥ずかしくなるかな。本丸の皆を呼ぶ案も賑やかで楽しそうだと思う。ゆくゆくは宴会の流れに持っていくとして、今は二人きりのこの時間を堪能させてもらうよ。───…良かった。では、今夜此処で待ってるよ。願いを沢山叶えてくれたと言ってくれたが、俺はまだ君の願いを全て叶えられたとは思っていない。だから、満足されてしまっては困る。これから先もまだまだ君を驚かせたり、笑わせたり、願いを叶えたりしていくつもりだ。どうか覚悟していてほしい。…ふふ、それなら南泉は誰よりも格好良い花婿さんになるな。返事不要との事だったけれど、気が付いたら筆を滑らせていた。上部の返事は一度預かってもらい、此処の返事は其方で蹴ってほしい。
345:
南泉一文字 [×]
2026-07-17 18:57:01
ん、にゃ…?なんで、山姥切が謝る必要が───話の流れ、展開の相談…?…もしかして、取り敢えず。おーい、山姥切。こっち集合。焦らずゆっくり来いよ、にゃ。( 手招きちょい、一息と夕涼み。 )
346:
山姥切長義 [×]
2026-07-17 20:00:06
……いや、どう考えても俺に非があるだろう。二人の事だと言っておきながら、実際は様子見してたのだから。( ほんの少し躊躇いを滲ませながら隣に腰を下ろし。 )今日もお疲れさま。もう話しても大丈夫なのかな?
347:
南泉一文字 [×]
2026-07-17 21:00:47
やべ、今になって理解出来た。んあ"ー…っ、くそ。遅過ぎた。いきなり突然のことで頭ん中が固まっちまうわでどういう訳か。…本当に、笑ってしまうくらい似た者同士だにゃあ。何がともあれ、先日の。オレの失言が尾を引いてないようで安心にゃ。( 片腕伸ばし、わりゃりと頭撫で。 )おう、山姥切もお疲れさん。おかえり、今日も暑かったろ。此処なら風通り良いし涼んでいけにゃ。
348:
山姥切長義 [×]
2026-07-17 21:29:10
失言だなんて、心当たりがないな。いつも君は可愛い事と俺をときめかせる事しか言っていないが。───ずっと、こうしてあげたいと思っていた。( そっと肩へ手を添えて緩やかに引き寄せ。導かれるまま傾いた頭を静かに膝へ迎え入れると、陽光を映した淡金の髪を優しく梳いて。毛先へ滲む白が指先を掠める度、自然と双眸を細め。 )
349:
南泉一文字 [×]
2026-07-17 21:54:04
…に"、──ッ…?!……お、ぼえてたのかよ。( 不意に引き寄せられるがまま、驚いて瞳孔丸くするも鼻腔掠めるは最愛の香り。鼓動高鳴りながら頬紅く、心地好い指先を追い眺めつつ陽だまりの目映い蒼瞳へ交差合わせ。 )
350:
山姥切長義 [×]
2026-07-17 22:36:40
記憶しているものもあるが、忘れないよう手帳へ記していつでも見返せるようにしているだけだよ。どこかのタイミングで、また一つ叶えたいと考えているのだけど。…どうかな。( 愛おしそうに瞳を細めると、梳いていた髪へ再び指先を滑らせ。一定のリズムでゆっくりと撫で続け、その重みを膝の上で心地好く感じながら穏やかな眼差しを向けて。 )
351:
南泉一文字 [×]
2026-07-17 23:41:09
可愛いすぎか、おいどうなってんだ。後で山姥切の手帳を貸せ、にゃ。没収預かりついでに、はにゃまるしーるを大量に貼ってやんよ。…嗚呼、もう降参だっての。山姥切のタイミングで、ずっと待ってる。もっと触って。…なあ、山姥切───。( 今日という日に巡り出逢えた記念日を、溢れる想いと抱く感謝を胸奥に。二文字から、大きく四文字と変わり。はにかんで微笑むと最愛へ届く馴染み距離にて、────“愛してる”。喉元ぐるる、頭髪を撫でてくれる指先絡め取り環指の先端に軽く甘噛みすれば手掌の内側擦り寄せ。気持ち好さあまり目蓋を綴じ、健やかな眠りと寝息立てて。 )
…時間があっという間過ぎて、丁度いま真顔で吃驚してる。約束の十一時が過ぎちまってすまねえ、何時もオレの要領悪さが本当に。その、今日も山姥切の大事な時間割いてくれてさんきゅ。…うん、凄ぇ嬉しいにゃ。毎度ながら至福感がやべえのなんの。此方の返事は大丈夫だからさ。前回の返事は折り返し必ず、観念して引き続きオレに付き合ってくれ。にゃ。おやすみ、山姥切。良い夢路を。
352:
南泉一文字 [×]
2026-07-23 01:05:50
ちぃとコツを掴むまで時間は掛かったけどにゃ。…どうにもオレは、───嗚呼、早く。滲んじまえば良いのに。こりゃ神サマもお手上げかにゃ。( 刀装作成のような感覚イメージから着想を得て、通常の資源とは異なり二振りの大切な想い出の花弁を。いかなる時も想いは此処に、最愛への感謝を込めて。御神酒による体質等を考慮し三献の儀を先送りと、環指の蒼玉が輝く手掌で対を成す二つの輪形ごと温かい指先を覆い包み。相変わらず締まらない語尾で面映ゆそうに誓詞奏上を告げ、ゆっくり目蓋綴じながら口許はにかみ微笑んで。 / >>344 )───今日、此度の愛逢月を佳き日と定め。清庭に集う盟友たる刀刃の大前、…そして。一等愛する我が君、花や一輪の御前を拝しおいて。相愛し、相敬し。相信じ。共に終生変わることなし、にゃ。願わくは、…星廻り再帰叶えし時。愛色覚ゆ蒼天の眼に、大海の深き手掌に。我が号、南泉一文字。今行く末を幾久しく守り導き給え。此処に謹しみて誓詞を奉る、にゃ。
353:
南泉一文字 [×]
2026-07-23 21:51:36
───…さて、と。他の皆が掻っ攫いに来る前に。此処は一つ、宴会を抜けて二人きりの時間を延長しねぇか。来月中は本丸を空けることになっけどよ。…って、言った傍からにゃあ。準備が出来次第、正門で山姥切を待ってる、にゃ。( 改めて対面直視と目瞬きすら惜しそうに緩く手許を離し、こほんと咳払いしつつ。輪形の二つを自ら懐先へ大事に仕舞いながら、脚先屈ませ視線そっと合わせて。慌しい足音が近付く遠方、暫し息呑み感嘆の声を口漏らす主を指差し方向に。 )
鯰尾藤四郎
『 !…うーわ、凄い綺麗。びっくりしちゃった。おーい、そこの別嬪花嫁さーん!後のことは此方に任せて、一旦部屋で俺と準備し始めませんかー? 』( メガホン片手に、ちい○わのハチ○レ蓄光ステッカーが貼られた黒色と青色ツートーンカラーの空キャリーバッグを持ち上げ左右ぶんぶん。 )
354:
山姥切長義 [×]
2026-07-29 23:45:10
───分かった。支度を整えたら、直ぐに君のところへ向かおう。また後で。( 離れていく温もりを名残惜しむよう指先がほんの僅かに追い掛けるも、ゆっくりと手を下ろし。懐へ大切そうにしまわれた二つの指輪へ穏やかな眼差しを向けながら、名残を静かに胸へしまい込んで。やがて遠くから響く賑やかな声に乗せられた呼び名に思わず瞬きを繰り返し、少しだけ気恥ずかしそうにしつつも歩み寄り。掲げられたキャリーケースの色合いから自身の為に用意されたものだと理解し、そして陽の光に反射してきらりと光る青いあの子のシールが目に入れば自然と頬が緩んで。 )迎えに来てくれてありがとう。では、行こうか。
…っふ。大丈夫だよ、要領の面も含めて愛おしいと感じているからね。───それと。南泉の誓いを聞けて本当に嬉しかった。あの言葉はきっと、これから先も忘れないだろう。そういえば、君の好きな作品が公開されたようだが。鑑賞中はどのようなスタイルなのか、聞いていて俺が楽しいから教えてくれるかな。
355:
南泉一文字 [×]
2026-08-03 20:46:33
鯰尾藤四郎
『 はーい、まっかせてください!それじゃあ、物吉が着替えを手伝っている間に俺は荷物を詰めていきますね。主お勧めの衣類と、これは俺たちから。後はそれと、あれも。んー、こんなものかな。他に個刃で持っていきたいものはありませんか?今何か足りないもので入用も、今なら後藤たちが万屋に居るのですぐに準備出来ますし。…あ、この“ きゃりーけーす ” が気になります?此処の本丸では、ほぼ強制的に手渡されるんですよ。───、ふふっ。今日も、暑くなりそうだなあ。 』
( おめでたい紅白の婚礼衣装はまるで、桃李の粧いの如く本刃華やかさを舞い揺れるよう。足元を目配りしながら「 お邪魔しまーす! 」と元気な声色述べて二振りの自室へと。一足遅れて部屋に挨拶訪れたのは、先ほど自身と同様に視界拡がるなり嘆美の一息を漏らす亜麻色髪が脇指。長躯見上げつつ背面に回り込み、衣装の御召し替えを担い手進めて。新調されたキャリーケースを開き、大好きな主君其方様の選り好み現世衣装やお手入れ携帯用など旅行先で必要なものを着々詰め込んでいき。 )
…うぐ、悪目立ち過ぎて何も言い返せねぇ。嗚呼、もう。山姥切の感性は一体どうなってんだにゃ。───…いきなり、困惑させちまうと思ったけどよ。あっは、そりゃ良かった。どうか、これから先も。山姥切が無事で過ごせるように。何度だって伝えさせてくれ、にゃ。おー、凄ぇ大繁盛らしいぜ。鑑賞中は観る作品だとか箱にもよるが、特に席は拘りねぇかも。あの空間に居ると偶に条件反射なのか無性に口寂しい時があってさ、そん時にゃ暴飲してるわ。山姥切は鑑賞中どんなスタイルなんだぁ?映画に限らず山姥切が今も好んでいる作品とか、キャラクターだとか気になる。教えてほしい、たくさん聴きてぇ。
356:
山姥切長義 [×]
2026-08-10 20:38:16
なるほど。そういう事なら、有り難く使わせてもらうとしよう。───そうだな、手帳と万年筆。それから、このクロスタイを。特別なこの日に身に付けていきたい。( 白無垢の衣を亜麻色の髪をした彼へと預け、着替えを手伝ってもらいながら鏡越しに忙しなく荷物を詰めていく紫色の瞳を持つ彼の姿を眺めると小さく笑みを溢し。ページに可愛らしい花丸シールが貼られた手帳と愛用している万年筆。そして青紐のオーガンジーリボンの結び目を解いて蓋を開け、昨年のホワイトデーに最愛の刀から贈られた淡い金色を垂れ端へ添えた天藍色のクロスタイを大切そうに掌へ乗せて。 )
───俺も。南泉が幸せな日々を過ごせるようにと、いつも願っている。大好きな君には笑顔でいてもらいたい。…なんて、少しだけ子供じみた願いだと笑われるかな。暴飲、…ふふ。その様子を想像だけで愛おしいと感じた。理由は違うが、俺もあの場では水分を摂りたくなるから無糖の飲料を買うよ。席はあまり首が痛くならない場所がいい。好むものとなれば、やはり俺達がいるこの作品が一番好きだよ。君と出逢ってから、より特別な想いを抱くようになった。後は───…最初の頃に話し合っていた、ゾンビが出てくるあの有名な作品かな。協力して倒せるマーセナリーズがあるところが気に入っている。キャラクターではないが、飼っている子達によく似たデザインのものを見つけるとつい手に取ってしまう。次は君の話を聴かせてくれるかな。好きな作品や、好きなキャラクター。ポケットモンスターの中でも、特に好きな子とか。沢山知りたい。
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