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  海星を臨んで  /  〆 /208


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自分のトピックを作る
189: 南泉一文字 [×]
2025-10-27 17:31:50






んッなわけ。足に泥付けたまま出歩かれるよかマシってな。嗚呼、さんきゅ。( 間近に居てくれる事で、造り込まれた精巧な衣装や恋刀の可愛らしい表情を傍ら見詰めてしまい。優しくて心地好い温風を気に入り、直ぐ己の手許から猫離れては風神様の手拭いへ身捩り尻尾擦り寄せ。 )






190: 山姥切長義 [×]
2025-10-27 18:14:57





おや、…っふふ。可愛いな。南泉はこの子と一緒に寝たりするのかな?( 愛嬌ある仕草に自然と頬が緩み、毛の流れに沿いながら丁寧に乾かしていき。よく彼の部屋へお邪魔するとなれば夜も共に過ごすのかと疑問が浮上し、何気ない口振りで訊ねて。 )






191: 南泉一文字 [×]
2025-10-27 18:57:43





…んーあ?べつに、偶に昼寝が被る時はあるけど。冬場はどうも好き勝手してんぜ、向こう見ずな猫だこと。( 猫と戯れる彼の光景を見て薄ら目許細め微笑ましく見護り、訪ねられた事柄に思い返し内番終わり等で休息時に遭遇も含めて床冷え防止にと招いた上着の中で一時過ごした経緯を振り返り。 )





192: 山姥切長義 [×]
2025-10-27 19:45:00





こんなにも柔らかくて温かい子を抱いて眠ったらどんな心地なのだろうと思ったけれど、君もまだなのか。───さて、乾いたよ。( 湿り気を帯びた毛並みがふわふわになった事を確認すると風の流れを止め、指先で猫の顎を撫でて。面倒見の良い彼だからこそ仲間にも動物からも好かれるのだと実感した瞬間。ちり、と胸奥で感じた感情の存在には気付かない振りしつつ手拭いをしまい。 )






193: 南泉一文字 [×]
2025-10-27 21:27:34






…柔らかくて温かい刀なら、オレの目前にもあんだろ。───昨日は、オレの言葉足らずだった。山姥切に誤解までさせちまって、すまなかった。本当に申し訳ないと思ってる。肝心な時にこそ伝えるべきなのによ。…まだオレの知らない山姥切がその眼に映った背景に、嫉心抱いていないと言えば正直嘘になる。自分で問い掛けた癖にさ。こればかりは、どうしようもないと頭では分かってるんだにゃ。出逢った頃を思い出したら尚更、オレが向こうの主板を降下願う要求吐いた事で山姥切の可能性を奪ってしまったんじゃないかって。現にこの通り、山姥切が何度も言ってくれるような優しい刀とは程遠い。それでも…許してくれるのなら───ただ、傍に。居させてほしい。( 湿り気が完全に乾く温かな風力のお蔭で毛並みがふんわりと輝き、顎撫でる指先が気持ち好さそうに身体丸まって。一度視線を落とした後、意を決し姿態ごと向き直ると双眸綴じ頭部を下げ。時折に不器用ながらも芯曲げず其方へ想いを語り告げて。 )









194: 山姥切長義 [×]
2025-10-27 22:11:26





成程、ようやく合点がいったよ。───…笑わずに聞いてほしいんだが。あの場所で最初に君が来てくれて、とても嬉しかったんだ。あのまま二振りだけの空間であってほしいなんて思ってしまった。新たな方が来た時、正直君は訪れなくなるんじゃないかと勝手に思い落ち込んだ事もあった。そんな想像とは裏腹に来てくれて、どんなに喜んだ事か。あの頃は自分の中に育つ感情に気付かない振りをしていたが、…恋は落ちるものとはまさにこの事だと思ったよ。南泉の言葉も向けられる表情も誰にも見せたくないと思ったのは俺も同じだ。だからこそ、今もこうして降下を選び続けている。自分を責めてしまうのは、それは君が俺を大切に思い誠実に向き合う優しさがあるからだ。俺の壊れかけた心を癒して再び前を向かせてくれたのは他でもない、南泉だから出来た事だよ。───ねぇ、南泉。俺の未来に南泉が居ないのは寂しくて辛い。君が必要なんだ。ずっと一緒に居よう。( 両手を取り、彼の中にある思いを温めて溶かすように両手で包んで。安心させるように瞳を覗き込むと柔らかい笑みを向けて。 )






195: 南泉一文字 [×]
2025-10-27 23:57:19






…───嗚呼、本当に。眩しくて堪んねぇわ。お前が山姥切で良かった、にゃ。あの頃はなんつうか…、んん"。ダセーけど、初めての感情に戸惑って何もかも手探り状態だったんだよ。今見返しても我ながら酷え刀だと思う。例えこの想いが成就なくとも、腐れ縁の友刃として今頃も続投で邪魔させてもらってるぜ。安易に想像付くわ。仮にオレが折れたとしても何度だって顕現してみせるにゃあ。……、何でもお見通し、ってやつかよ。まぁ、それもまた良し。他本丸の同位体だっけか、此処の本丸に居る連中が山姥切に甘えのは多分オレの所為にゃ。どうも自爆の感情が伝染するらしい、どうするよ全く。───なぁ、長義。全てを受け入れなくても良いから、オレと共に生きて歩んでほしい。( 彼の優しい眼で微笑む表情に温かな手掌にじわりと目頭が熱く、微々堪えながら頬緩みそっと握り締めて。 )





あ"ー…、くそ。顔あッつ。気が付けばもう時間か、ちょいと頭冷やしてくるわ。色々と。何時も報告がギリギリに加えて今日一日も大事な時間与えてくれてありがとな、何時も感謝してる。あ、そうだ。今日はそいつとオレの部屋で寝とけにゃ。引き続き末日辺り今後とも宜しく頼むぜ、おやすみ。良い夢を。( わしゃりと頭撫で )







196: 山姥切長義 [×]
2025-10-28 00:51:51





…確認なんだが。その友としてというのは“もしも恋仲にならなかったら”という世界線の話かな?……本気で君が離れるのではないかと思ったら気が気じゃなかった。もうそんな例えはしないでくれ。君の喪失を恐れてしまう程に、もう深く落ちているんだ。───何でも分かる訳じゃない、言葉にされないと分からない事だってある。南泉が何を考えているのか、何を不安がっているのか。ちゃんと君の口から聴かせてほしい。俺も出来る限りそうしていくつもりだ。表面上の関係ではない、心から深く繋がりたいと思っているんだ。君の全てを知って受け入れたい。……俺より先に折れたら許さないからな。( 瞳に滲む涙をそっと指で掬い、この想いが届くように紡ぐ言葉に気持ちを込めていき。最後にすうっと声音を低くして。 )




俺としては南泉の頭を胸元に引き寄せてそのまま抱き締めて寝たいんだが───……。君がそういうのなら今回はそうしよう。だが、次は此方の要望を受け入れてもらうからな。今月も同じ時間を過ごしてくれてありがとう。それと、心の距離がまた少し縮まった気がして嬉しかったよ。…おやすみ、南泉。( 三毛猫を抱き上げ、此処にはない温もりを求めるように双眸閉じ頬を寄せて。 )






197: 南泉一文字 [×]
2025-10-28 20:03:22






…ふっ、はは!わり、今のは完全にオレが悪かったにゃ。辿り着く先がどんな間柄であれ、もう後戻りは御免だ。片時も離れたくねぇとずっと想ってんぜ。実際にオレが出来ることなんざ、たかが知れてやがる。それでも。山姥切が抱えてる不安要素を少しずつ解きほぐせるように尽力を惜しまない。…うげ、以前でもそう聴いたけどよ。恨まれるくらいオレのことで感情の渦占めるならそれもまた有りか、なんつって。───…、これ。耳のやつ、開けているのか?( 温厚で清々しい低音なる発言に肩身びくり、夜風ふわりと恋刀の艶髪靡かせ好い香り立つ直後。左耳許で鳴り揺れる銀鈴の耳飾りに触れて問い掛けを。 )







198: 山姥切長義 [×]
2025-10-29 22:08:53





それは此方も同じだ。…君は、自責の念に駆られてしまうところがあるだろう。その姿を見る度、とても悲しくなる。南泉が居るからこそ明日に希望を持てて、夜の時間も好ましく思えるようになった。柔らかな光のように、優しくて温かい愛情を俺に与えてくれた事に感謝している。だからもう、どうか自分を責めないでほしい。───…ああ、これか。南泉と揃いの部分を取り入れたくて着けてみたんだ。風で落ちないように開けて通しているよ。……ところで。背に雷神の印を施していると聞いたが、見せてもらう事は可能かな?( 恋刀の髪を彩る鈴紐を視界に映して微笑を。ふと思い出したように穏やかに問い、衣の奥に隠された文様へと興味深げな眼差しを向けて。 )






199: 南泉一文字 [×]
2025-10-31 00:34:38






…───少し苦しいくらいが丁度良い、何もそれは悪いことだけじゃなくて。そう想える程に何度も自覚してさ。ずっと、羨ましくてよ。大切な刀を愛せる事が。オレには傷付けて散々押し付けることしか出来なかったから、この気持ちだけは。正直で在りたい、絶対誰にも譲らねぇにゃ。お蔭で目ェ覚めたわ。遠回りで遅くなったが。…大事なことを沢山気付かせてくれて、ありがとな。───…!…~っ"、可愛すぎんだろ。それに、凄く似合ってる。…?おう、良いぜ。ちょい待ってろにゃ。( 何気無い言葉を愛しい微笑みに悶え堪えて赤面ぐぬ、ふと問われた事柄を聴き徐に其方へ背向け装束留め具や紐釦を外し両腕交差と黒の肌襦袢を脱衣し。 )





200: 山姥切長義 [×]
2025-10-31 19:51:43





どんな君も好きになる自信しかないのだけど。…いつの日か、本当の意味で出逢えたら抱き締めたいと思ってしまった。───へぇ、これは中々のものだな。…、ふふ。( 見事な神紋に指でなぞりつつ眺め、普段は衣服の下に隠されて見えない背中にふつふつと情欲が湧き。ちゅ、と控えめに口付けると服を整え元通りにさせ。 )さて、ハロウィンの形式に則るとしようかな。トリックオアトリック、軽い悪戯か困るような悪戯か。好きな方を選んでくれ。






201: 南泉一文字 [×]
2025-10-31 22:28:08






ふは、物好きなのはお互いサマっつうわけか。そいつぁ奇遇だ───、に"ゃ…ッ?!おっま、何やって…!( 背中に印刻む雷神三つ巴紋は彼の刀紋とも何処か似ていると想い返して不意に、なぞる指先と柔らかな感触に驚きながら振り返り。 )オレの刃権どこ行った。今年は物騒なハロウィンも上等、こうなりゃ纏めて掛かって来いにゃ。







202: 山姥切長義 [×]
2025-10-31 23:33:24





おや、どちらもご所望とは。ならば期待に応えてみせようじゃないか。まず困るような悪戯だけど、君の部屋を青い花で埋め尽くしておいたよ。軽い悪戯は───…( 不意に距離を詰め、かぷりと鼻先を甘噛み。至近距離で覗いた瞳にゆるりと目元細めると満足した様子で離れ。 )これで終わり、かな。



赤疲労になった時はいつでもおいで、とは言ったが具体的な時間までは伝えてなかったね。夜の八時から十一時までなら話せる。文字量にもよるが、比較的短めであれば十分から二十分くらいで返せるかな。これは強要ではないから、南泉の気が向いた時で構わないよ。上の方も含めて返事は不要だ。───…では、良い夢を。






203: 南泉一文字 [×]
2025-11-01 02:22:53





にゃ、に"…ッ!おい待て、しかもオレの部屋!いつの間に埋め尽くしてやがったんだぁ!?…───!( 一瞬の出来事で思考鈍り瞳孔見開き、何とも愛らしい悪戯に雷光ぱちり。恋刀が大好きあまり最早無表情で有無言わせず御身ふわり抱き上げると彼の自室まで強制連行へ。 )なあ、知ってたか?中には終わり、からの始まりもあるんだぜ。重い悪戯か、怖い悪戯か。…嗚呼、後でじっくり聴かせてやるにゃ。




昨日という名の今日、まさか逢えると思ってなかったからさ。凄ぇ嬉しかった。赤疲労は特に今後お互いあるだろうし、オレも山姥切の要望に応えてみせるから。何時も約束含めて山姥切の心配りに感謝尽きることねえわ。実は今月から来年迎えるまで、遠征任務が重なっちまった影響で非番が難しくなって。だから時間帯を聴けて安心した、にゃ。本当に助かった、大事なこと話してくれてありがとな。このレス含めて全部返事は不要だ、一読さんきゅ。おやすみ、愉快な一夜に祝福を。






204: 南泉一文字 [×]
2025-11-06 23:57:37






────…、なるほど、にゃ。( 横柄な此方の切願に躊躇う素振りなく、上衣シャツの釦に手を掛ける光景へ双眸見上げ魅入り最中。ふと何かの気配を察知し、膝上に居座らせたまま上半身立たせると近くにあった厚手ブランケットを掴み外部による視野を遮断すべく彼の頭部から半身覆い被せて。障子越しに夜月が差し込む其方へ一瞥投げれば、無音で鳴き真似をしている何時ぞやの三毛猫が。温かい毛並みと共に仲良く体温供給を一夜過ごした恋刀の位置的に見えないであろう事か、満足気に見合わせると尻尾揺らし静かに立ち去ってゆき。 / 前回レス >182 )








205: 山姥切長義 [×]
2025-11-11 22:05:26





っ、───余所見、……しないでくれ。( 何者かが訪れ、そして静かに去った事を彼の様子から何となく察して。熱の勢いに身を任せて肌を露にしたものの突然の来訪者によって理性が戻り、羞恥と動揺に瞳を揺らし。被せられたブランケットを外すと視線を逸らしたまま震える指先で服の裾を小さく掴んで引き寄せ。 )



今日は十一月十一日で一が揃っているから、君の良いところを挙げるとしよう。───いつも言葉の選びが美しく丁寧で素晴らしいと思っているよ。それと、出陣続きそうで疲れているだろうに心が温かくなる返事を綴ってくれて感謝している。……もし大丈夫であればなんだが。少しの間でいい、…今年も南泉と一緒に年末を過ごしたい。勿論君の都合と体調面もあるだろうから無理強いはしないが、考えてくれると嬉しいかな。






206: 南泉一文字 [×]
2025-11-17 20:00:22






( 静寂に包まれた中で突如放たれた言葉が目瞬きを忘れてしまう程に思わぬ三毛猫の来訪ゆえ可愛いご機嫌を直すべく、服裾を引き掴み震える指先を片掌掬い絡めて。逸れた視線が再び交えるようにと今度は軽く触れるだけの口吸いを、床畳との衝突を避けて恋刀の後頭部に手添えながら後方寄り詰めて組み敷き。 )───…ほんと、堪んねぇにゃ。






ははっ、一繋がりで兄貴達まで乗り込んで来ちまったらどうするよ。急にどうし───、良いところ、か。もう色々と勘付いてるかもしれねぇけどさ。オレ、昔から口下手で話すこと自体が不得手だったんだよ。それが原因で沢山誤解を招いてしまったこともある。出逢ってから自覚してやっと理解出来たわ。ぜんぶ山姥切のお蔭なんだぜ。言葉は相手が居てくれるからこそ初めて成り立つにゃ。そう思ってくれてすげえ嬉しい。山姥切からの返事を見る度に毎日想い焦がれてる、責任とってずっと抱擁させろばか。…!オレも来月頼み込むつもりで居たから、タイムリー過ぎて吃驚したにゃあ。本来なら今年最後の一日は長く共に在りたいんだが、早朝から遠征部隊に組み込まれて本丸帰城が夜十時頃になってしまうけど必ず戻る。…山姥切に逢いたい。また一緒に新年迎えようぜ。







207: 山姥切長義 [×]
2025-11-21 20:37:40





なん、せん……。( 柔く甘い唇の感触に視線の先を戻して、胸に渦巻いていた感情が霧散していき温かさに包まれていくようで。贈られた口付けが嬉しくて指を絡めた手を握り返し、此方からも返そうと思った瞬間恋刀の顔と天井が視界に映り。別の事を連想させる体勢に段々と顔が熱くなるのを感じながらも空いている片方の手で口元を隠し、恥ずかしさで頬を赤く染めながらも胸の奥でじんわり沸き上がる期待を込めた瞳をそっと向けて。 )



おや、抱擁だけで良いのかな?俺としては、南泉とならその先の事だってしたいと───…なんて、これ以上は困らせてしまいそうだな。感付くも何も初めからそうは思っていない。相手を想いやり、心に寄り添う穏やかな言葉を紡いでくれるからこそ惹かれたんだ。君自身が頑張ってきたという事も、どうか忘れないでいてほしい。予定を教えてくれてありがとう。年の瀬の夜はどうしても慌ただしくなるだろうから、落ち着いた頃合いに其方から声を掛けてくれるかな。君の歩調に合わせたいんだ。……その時が訪れたら、少しでも傍に居させてくれると嬉しい。






208: 南泉一文字 [×]
2025-11-26 22:30:10






( 握り返してくれる優しい温もりに感応して、少しでも恐怖心紛れるようにとその手は離さず繋ぎ留めたい気持ちが前面と包み込む五指擦り撫でて。緩く頭部を低位置ずらし、先ほど彼が開けたシャツ越し次いでカマーベストの釦を器用に噛み外しながら一方の片腕を後背腰部へ回し金属留め具を解き。葵月同様に露わなる艶姿を見眺め、人の子の言詞で形容するならば唯一つ。中央上腹部から手掌するりと下降這わせ、辿り着いた臍窩へ口唇落とし。 )




───…、な"…っ?!何だって、そういつも…ッ、抱擁にも色々あんだよ。それに……オレだって、先のこと。したいに決まってんだろ。ちゃんと立場弁えて一線越えねぇように必ず守る。だから…頼む、後もう少しだけ。山姥切に触れさせてくれ、にゃ。オレはただ、無意識に目で追っちまって。好いてやまない刀を振り向かせたいと、…無我夢中になってたのは、認めざるを得ないにゃ。今年も年末に逢えると想ったら既にもう充足感がやべぇのなんの。年の暮れも乗り越えれるわ。おう、分かった。…ったくよ、どれだけお刀好しなんだかにゃ。…感謝してる、何時もありがとな。嗚呼、因みに。今度はすれ違い防ぐように、同室の件進めていこうぜ。……一応、申請として。肝心の主が不在だったけど、代わりに近侍へ届け出してきたにゃ。荷物類は追々、後は同室にあたって互いに決めておきたい事とかあるか?






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