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Cat foot Paint(〆)/114


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自分のトピックを作る
95: 桑嶋 紬 [×]
2025-04-04 00:55:40



(/大丈夫です!!!!まったり待ってますので、どうかご無理はしないで下さいませ!!
此方のお腹空いてる桑嶋からはフキノトウとツクシをお供えしておきますね。どうかお詫びなど気にせずごゆっくりどうぞ……!!)




96: 春翔 [×]
2025-04-21 20:03:42



(/すみません、生存確認だけさせてください……!!
5月に入ればちょびちょび余裕が出てきて少しずつですが返信できそうかと……!
いつもお待たせしてばかりで申し訳ないです涙……。)




97: 桑嶋 紬 [×]
2025-04-21 21:24:22



(/わ~~!!ご報告有り難うございます!!お顔出して下さるだけでも大変嬉しいです~~!!
桑嶋と桜の花びらアート作りつつまったり気長に待ってますので、どうかお身体第一に無理なくお過ごし下さいませ。次に会えるのを楽しみにしてますね……!!)




98: 春翔 [×]
2025-05-19 22:01:51



(/お待たせしすぎてます!!!申し訳ないです!!!!新しい環境云々にやられてしまい中々書く時間、というか展開を練る時間がなくなってしまい。結構投げやりな感じになってしまったのですがいかがでしょうか!
なんか好き勝手に解釈入れていただいて、春翔も中に呼び戻してもらったりとかしても構わないので好きに展開作っていただければ嬉しいです!!!!

ほんとに待たせすぎて申し訳……。今後も遅くなるか、ちょっと短くなって返信してしまうかみたいな感じになってしまいそうで申し訳ない!!!やりとりが楽しすぎるので、解消されたくない一心です(?))

----

(プログラムが再起動したものの、目の前の光景には処理が追いつかないようで。絵を描いてる?私の前で?なんで?なんで、なっ……そんな、こ、こんなお姿拝見できる、なんっ!て!宗教画……わ、私明日死んじゃ……。ごめんなさい、こんな幸せを1人だけが享受しちゃって本来はみんなと分かち合わないといけないのに私ばっかりが幸せの、神の施しを受けちゃってごめんなさ……、『えっ、え……そ、そんな私、なにも、なに、な……、ひっ、光、…蚕繭様が眩しくて、その、あのっ、いつか私も、蚕繭様のお隣に並べるよう、』手渡されたその紙に描かれていたのは目が眩むような素晴らしいという、……語彙をどれだけ働かせても言い表せられないもので。というか私がもらっても?いいの?えっ、それはもう欲しいけど喉から脚が出てもいい。それに、それに!あの!蚕繭様が私のことを認識してくれていて、そしてさらに応援の言葉もかけてくれたこの絵の価値は、もう、絶対誰にも渡さない。絶対蚕繭様と肩を並べられる……ふ、ひゃぁ……顔が美しい……。………と1人劇場を披露してる間にも会場に集まった人は先ほどよりも多くなっていて。
「適当にしときゃいいんだな。…………覚えらんねェから、そん時言ってくれ。」その頃の春翔は、ある程度の動きを聞いたが特に頭に入ったことはなく。問題児をぶらぶらさせとけばいいという仕事を得たわけで。というか、いまはそれよりも開場作業に徹した方がいいのではないか。とりあえず元いた場所に戻っては、男と妹を引き離して。男の方は会場内に無理やり押し込み「後で行くから適当に回ってろ」と口約束の言葉付きで。で、問題のきしょめの妹だが。「お前は一般客。それ以上でも以下でもねェから。」と待機列に押し込み。そして一仕事終えた自分はどこに行くまでもなく、ふらふらと建物の裏へと足を運んではしっぽりとヤニ休憩。一本吸ったら男の様子を見に戻る予定。後のことは全部向こうに任せておけばなんとかなる筈。)





99: 桑嶋 紬 [×]
2025-05-25 15:19:10



(/大丈夫です!!此方こそ度々お待たせしてしまって申し訳ありません~~!!もうお返事返してもらえるだけでめちゃくちゃ嬉しいので何もお気になさらず!!
それでは早速迷子になった挙げ句春翔さんをトラブルに全力で巻き込んでいく桑嶋です!!なんかすいません!!

大丈夫です大丈夫です!!お互いに楽しくやりとり出来たらそれだけで私万々歳なので、気楽に無理せずいきましょう!!)


━━━

( 了解を返して世話役と別れたスタッフの一方で、変人は女性の後ろですっかりガードモード。そのまま頻りに回されていた首は、やっと現れた彼の方へぴたりと固定される。そのままにゅっと唐突に伸びた手がタイミング良く男に掴まれ、防御壁、もとい彼の妹から引っ剥がされる。その勢いで前後に二、三歩ふらふら足が蹌踉めく体幹ゼロ具合を披露した後に、声を掛ける彼の方に目を合わせ、「はい、解りました。」と案外素直で解りやすい返事を返す。その後はすっかりスイッチが切り替わったらしい、先程絵を渡した彼女の行く末にも目もくれず、彼の言葉通りに押し込まれた会場内へのったりもったり吸い込まれていく。――開場時間を過ぎた後。外に見えていた以上の客が入る中でも変人はいつもと同じ、自分の絵を展示する壁の前でぶつぶつ不明瞭に呟いたり、かと思えば空中に何か描くような仕草をしたり、急にぐるっと興味が方向転換したり。周囲からは色んな感情入り雑じる視線を遠巻きに受けて、一部客には軽鴨の如く付いてくる者もいるというのに、当人には全く通じていない模様。「……春翔さん?」散々歩き回った今頃、約束の事でも思い出したのか、不意に男の名を呼んで辺りをきょろきょろ見回す。端から見れば完全に迷子の状況、しかし五分くらいで名前の持ち主を探し当てたのが、幸いというか彼には不幸というか。ともあれ相変わらずマイペースの足取りで歩み寄り始めた次の瞬間、付いてきていた客の一人に声を掛けられて道が阻まれる。避けようとする素振りも見せたが、服を掴む程熱心なそれを躱しきれなかったらしく立ち止まって、「困ります。オレ、春翔さんの所に、」明らかなお断りの文言を口にするもそれすら阻む勢いで差し入れだというショッパーを突き付けられる。その一度を切っ掛けに、後ろに居た軽鴨――ではなくファン客達がわっと群がり、自分も自分もと囲み始めた為に変人はピタッとフリーズをかます。「……オレじゃなくて画商さんに渡して下さい。手作りの物は受け取れません。食べ物も受け取れません。困ります。」頑なな程そう主張しているが、どう見てもファンの熱狂の方が圧倒的に強く、逆にひょろひょろな枯れ枝の声は半分以上掻き消されている。「……春翔さん、助けて下さい。」最終的に口を一旦閉じてから、変人の視線は世話役たる男の方へ。そのヘルプコールの所為で何人かのファンの視線もそちらに向いてしまっているが騒ぎの中心はお構い無し、声と同じく頼りない腕を彼の方へと伸ばして手招きをする。)




100: 春翔 [×]
2025-06-20 21:22:16



(/ほんとにほんとに申し訳ないです!!!
そして生存報告だけでさらに申し訳ないです……。ほんとに言い訳中の言い訳なのですが、新環境すぎて気付けば月日が流れすぎており……。1ヶ月が経ってしまい申し訳ない……。まだいらっしゃったら嬉しさの極みです……。
来週中には返します!絶対に!!それまで待っていただけるとありがたいです……!)




101: 桑嶋 紬 [×]
2025-06-20 23:25:08



(/おわわお顔出し有り難うございます~!!此方は大丈夫なのでどうか無理はなさらず!!最近暑いですし身体には尚更お気を付けて……!!
桑嶋がひつじ雲追いかけ始めたの眺めつつまったり待ってますので、そちらもお気になさらず、余裕のある時においで下さい……!)




102: 春翔 [×]
2025-06-26 21:34:17



(/あぁ~!!お待たせしすぎて申し訳ございません!!!そして毎度のことながらお優しすぎるお言葉に救われてしまいます……ありがとうございます……!

私も一緒に並んで羊雲追いかけます!なんてには自分で言ってちょっとキモかったので置いておいて……。いつもながら待ち姿勢の桑嶋さんが可愛すぎて涙です!!!)

そして巻き込まれたついでに春翔の私利私欲に巻き込んでしまって申し訳ございません!背後としてもちょっとやめた方がいいんじゃない?って言ったのですが、何よりも売り上げが大事なようで制止も効かず……。(?))

----

(副流煙が青空に向かってもくもく伸びていく。煙の動きを目で追っては、つかぬまの休息。客もスタッフもいない建物の裏はちょうど陰になっていて中々過ごしやすい。だるい妹に遭遇するわ、思ったよりだるい仕事を引き受けるわで散々な1日だわ、と始まってもいない24時間に落胆。スマホを弄りながら出来るだけ長く、それこそフィルターギリギリ味が濃く若干不味いところまで吸えば靴裏で火を消して。……吸い殻の行く末は誰も知らない。
そうして戻ってきた画廊。老若男女問わず人混みの中をフラフラ目的もなく彷徨い。この絵の解釈がなんだ、構図はなんだ、色彩がどうだとあーだこーだ言ってる人間の話を聞きながら、んなこと考えてるわけねェだろと心の中で突っ込みをいれて。とはいえ興味もないものを見続ける気力はないため、すぐに目の焦点は合わなくなって。視界はぼんやりとしているため目の前の騒動にも、助けを求めてくる男にも気付くはずがなく。

そんな中、妹はすぐさま異変を察知していた。しかし力のない自分が助けに入れるわけもなく、蚊帳の外であたふたしていると偶然にも通りがかった兄の腕を引き。「ねぇ!ちょっと、アレどうにか…っ!」

機械的に脚を動かしていたところの衝撃。「あ?」と原因を睨みつけては、例の妹が絡んできたことで更に機嫌は悪く。そして指された方を見れば更に更に面倒事が重なってはマジで帰りたいとしか脳裏には浮かばず。このままほっといても……と考えた所、ふと画商が言っていた、“絵が売れた分、報酬があがる”という言葉が脳裏に浮かんでは。思考は180度切り替わり。男が伸ばしてきた手を掴んでは無理矢理にでも此方へと引っ張り。厚底を履いてやっとどっこいどっこいの背丈の男の肩を抱いては「あー、わりィ。そういうのは全部受け付けに渡してくんねェ?量多すぎて受け取れきれねェし。」一瞬の静寂を利用して適当に全ては受け付け任せ。そして、男にも相談なしで目先の利益に繋がるようなことを勝手にペラペラと言葉を吐き出して。「この“天才”の頭の中知りたくね?ファン限定、特別解説ツアー興味あるなら皆様ドーゾ。……あ、そ、絵は早いもん勝ちだから、お買い物も兼ねてな。」少し遠くに見えた画商にバチコン、をウインク。勿論、報酬アップよろしくの意。)





103: 桑嶋 紬 [×]
2025-06-28 22:40:12



(/桑嶋も私も待ってました~!!もうホント……お返事が来るだけでめちゃくちゃ嬉しいので、むしろこっちがお礼言いたいくらいです!有り難うございます!!!

一緒に追いかけてしまっても良いんですよ……というのは冗談として。桑嶋ってば“待ってて”と言われて大人しく座ってる奴ではない意思つよつよ奇人なので、結構あっちこっちで奇行に走ってますが、それでも可愛いと言って頂けて感激の極みです!!

画商も売上第一でオッケーサイン出してるので宜しいのでは…?ほら、じゃんじゃん売れた方が個展としては成功ですし……それ以上に再び厄介事に巻き込んでる桑嶋に、こっちの方が申し訳なく……いや本当にすいません春翔さん背後さん……。)


━━━

( 悲しいかな、枯れ枝が腕を伸ばした所で大勢の流れには逆らえる筈も無く、今にも招く手ごと倒れかねないほどふらついていたが、寸でで引っ張られた事でギリギリ持ち堪えた。横合いから登場したスタッフらしからぬ男に驚く大半の客の他、面の良い人間が並ぶ光景にざわつく客やら、あるいは“こっちが好みかも”とベクトルの変わる客やらと少数は様々。……その真っ只中で変人はといえば、一度肩を寄せる手にゆっくり視線を移した後、客そっちのけでいつもより近い高さにある隣の男の横顔をガン見していた訳だが。ともあれ落ち着いた所に放られた言葉が大層響いた辺り、彼の妹と同じ類いの人間も割と多いよう、客達の熱は大人しく引いていった。――一方で騒動に駆け付ける事には一歩間に合わなかったものの、様子の確認は出来ていた画商側。ほっと胸を撫で下ろしたタイミングで合った目に概ねの意図を読み取って、“グッジョブ”な労いと“任せろ”という了承の二つを籠めて、立てた親指をこっそり示してから改めて別所へと引っ込んでいった。
それからまたのんびり歩き出した変人と客達――騒ぐ事も無くついてくる客は時折展示物に対して問い、変人もそれに答える様子を見せる為、形だけは彼の言葉通り解説ツアー感を醸している。ただし、『この絵は何を考えて描いたのか』や『どうしてこの色を使ったのか』などの質問に対して、「タンポポがキレイでした。」だの「風は冷たくて、火は暖かいので混ぜました。」だの、到底ちゃんと答えているとは思えない台詞を返す頓珍漢さから始まる長話で、質問者を困惑の渦に巻き込んでいる。ちなみにその間、変人が世話役とされる男の手をしっかり掴み、自分の歩く方へと引っ張っていく様にも些か客が物議を沸かしているが――まあ、それはさておき。
昼にはまだ少し早いが物販コーナーに到着。それまで追従していた大勢も、“早い者勝ち”が効いている事もあってあれよあれよと商品の方に足が向いていく。残されてやっと歩みが止まり、しかし世話役の手だけは離さない画家の元に一人誰かが近付いてくる。ぽけっと何も無い他所を見ていた変人の視界に無理矢理入ってきた男は、パッと見太っているが身形は良いので金持ちの上客らしき雰囲気。ただどう見ても外国人な挙げ句、べらべらと陽気に掛けてきた言語も英語。「……はろー、です。」変人側は一応認識したらしい挨拶を呟いたが、また直ぐに意識が明後日に逸れていっている。少々の間勝手に話し込むその人物との膠着が解けたのは、不意にそちらに画家の目が向いた時。それに調子に乗ったように伸びてきた上客の手から一歩退き、世話役の背に絶妙に隠れつつ、「春翔さん、少し待っていて下さい。」と何故か障壁にした彼の方にマイペースな言葉を淡々投げた後、陰で頑なに片手に持ちっぱなしにしていたスケッチブックと色鉛筆で絵を描き始めて、その間の金持ち男の対応をすっかり丸投げにした模様。)




104: 春翔 [×]
2025-08-09 19:07:26



(/長らく返信も何もできなくてすみません!!!!涙
生存報告だけさせてください……。めちゃくちゃ暑いのでほんと熱中症は気をつけてくださいね!!!)




105: 桑嶋 紬 [×]
2025-08-09 20:24:44



(/生きておられた良かった~~!!此方のご心配まで有り難う御座います!熱中症めっちゃ気を付けますので、そちらもどうかお身体大事にして下さいませ……!!
此方は氷で積み木してる桑嶋とのんびり待ってますので、またお暇な時にでもお越し下さい……!!)




106: 春翔 [×]
2025-09-14 18:48:55



(/生存報告ばかりで申し訳ないです!ちゃんと生きております!!
暦上では秋とはいえまだ暑さはあちあちなのでご自愛くださいませ……!!

と、ひとつ提案なのですが!お待たせしてばかりで申し訳なく……かといって桑嶋さんも背後様も好きなのでお相手解消とはいえず(かなりのエゴ)……。。。
もし背後様が良ければ、ここでも個人用のトピでも短ロルでの番外編というか、日常的なやり取りができたらなんかこう、いいなぁとかなんとか…!それなら今みたいに長くお待たせすることもなさそうなので……、、
もしよければ!ですので無視していただいても構いません!)




107: 桑嶋 紬 [×]
2025-09-14 19:58:11



(/お久し振りに御座います~!そしてご提案まで有り難う御座います!!私も春翔様の事も背後様の事も大好きですので、是非とも提案に乗らせて頂ければな~と思っております。
聞く限りですと、わちゃわちゃとした日常コメディやほぼ勢いだけなギャグを短めロルの番外編として、二人の関係性に関わりそうな……言うなればストーリーとして大事そうな部分や、しっかり描写をしておきたいイベントは本編として分けてじっくり楽しむ、という感じをイメージしておりましたが、これで合っておりますでしょうか……?

懸念点があるとすれば、私がロルを短く纏める事が若干苦手なので、もしかしたら今の三分の一くらいとか、そういう中ロル程の長さになるかもしれない辺りでしょうか……。出来うる限りの努力はいたしますが、許容範囲外であれば遠慮無く仰って下さいませ……。
後はトピを分けるかですが、私としましてはこの一対一カテゴリ内で別トピを作ってそちらで番外編を……という形が見やすいかなと考えておりましたが、他に何かありましたらじゃんじゃん申して下さいませ!!

長々連ねてしまいましたが、お返事は急いでおりません故、どうかご無理はなさらず…!最近は暑いばかりではなく嵐や気温差も激しい時期ですから、体調を崩さないよう春翔さん背後様もお大事になさって下さいね……!!それではまた……!!)




108: 春翔 [×]
2025-09-20 19:38:32



(/えっ!?!?!?!?ほんとにいいんですか!?!???ほまにええの!?!?!?と大興奮している背後です!!!!
説明が拙くて申し訳ないです!仰る通りでございます!!よければサブキャラとして出している子達もキャラ像深めるために出していければな~なんて思ったり思わなかったりもしております。ある程度長めにロルを回してif展開などもあったりしたら面白いかな、とも!

全然お気になさらないでください!好きなように綴っていただければこちらが嬉しいだけですので……。こちらは同じぐらいの文量綴れないかもしれないのが懸念点ですが、お互い無理ない程度に好き勝手綴れたらと思います!
確かにトピ分けした方が良さそうですね…!ぜひぜひその案でよろしくお願いします

返事スピードのご配慮と体調まで気を遣っていただきありがとうございます…!!急に涼しくなってきた季節の変わり目ですのでご自愛くださいませ!!)




109: 桑嶋 紬 [×]
2025-09-21 17:45:37



(/むしろあまりにも嬉しい提案に万歳三唱しております背後です……!
サブ達の掘り下げもifも今から楽しみすぎて反復横飛びしそうな勢いです!!まず何からしましょうね……!!お話合いすらわっくわくが止まりません!!

有り難う御座います~~!!背後様も文量についてはお気になさらず!毎度ですがお返事もらえるだけでめっちゃくちゃ嬉しいので!!お互い好きにいたしましょう!!
それでは、『Fickle tail Doodle(〆)』というトピを新たに作りますので、お暇な際にお顔を出して頂けたら幸いです!

ではでは、お互い風邪など引かぬよう気を付けつつ、後ほどまたお会いしましょう!!)




110: 春翔 [×]
2025-12-25 20:33:43



(/生存報告ばかりで申し訳ないに加えて2ヶ月も音沙汰なくて申し訳ないです!!まだいらっしゃるでしょうか……、いらっしゃったらかなり嬉しいです……。

こちらも向こうも年内にはお返事できそうなのでひとまずそのご報告だけでも、と!!本当に連絡が全然入れられなくて申し訳なさの極みです!!!!

ほんとのほんとのほんとに寒すぎるので風邪などひかれないようにお気をつけください……。
インフルも流行ってるので!!悪質なウイルスにはお気をつけください……。)




111: 桑嶋 紬 [×]
2025-12-25 22:05:26



(/わ~~お久しぶりです~~!!メリークリスマス!!
もう、大変待っておりました!!!お返事の方はお気になさらず!どうかご無理の無いペースで此方も彼方も返して頂けたら、それだけで充分で御座います……!!あっちこっち雪が降り始めてますし、冷え込みも激しいので、どうか背後様も体調にはお気をつけ下さいませ……!
此方はオーナメントを床に飾ってく桑嶋と共にゆったり過ごしておりますので、お暇が出来た時にでもまた元気な顔をお見せ下さい……!)




112: 春翔 [×]
2026-02-21 22:23:54



(/こちらの方もお待たせしすぎているというか、半年以上も空けてしまい申し訳ないですーっ!!!!!!
いわゆるこう、新しい社会に突入してしまい、おえおえ、ひいひいしてしまっているうちに心の余裕があったりなかったりの毎日で、言い訳ですが申し訳ないです……!!

本当にこれだけ待っていてくれてる??もう愛想尽かされても文句は言えないけど、それはそれで悲しいから愛想尽かされてもおつきあいしていただきたい、傲慢の擬人化が私です……。

そして勝手に次の展開を決めちゃうような描写もぶっ込んでしまい申し訳ない……。どうしても、どうしても自称恋人さんが待ちきれなく!!!)

-----

(上手いこと場を収めたはいいものの手を繋がれては逃げ道を無くしてしまい、興味もないツアーに参加することに。最初こそはニコニコ外面よくしていたものの、5秒で如何にも'つまらないです'といった表情を見せつけて。たかが絵によくこんな熱心になれるもんだとある意味の感心を寄越しながら。
SNSを無意味に眺めていると何やら面倒事を押し付けられた予感。誰でもわかる今の状況に深くため息をつけば遠慮のない舌打ち。高校までは出ているとはいえ、生憎英語なんてからっきし。「お触り禁止」と日本語で言い返しては伸びかけたその腕を払いのけて。訳のわからない言語であーだこーだ言われても通じなければ意味もなく、軽い騒ぎを起こしてはスタッフ数人が駆けつけて。俺は関係ないし~、と何食わぬ顔で想像から一抜け。

そういえば、ツアーの時から既視感のある殺気立った目でこちらを見てくるヤバい奴がいたことをふと思い出して。ここの客はどいつもこいつも見栄えもしない格好ばかりで、どんな人物かなんて興味は一瞬で消え去れば再びヤニ休憩に……と男からも解放されては裏に歩みを進めようとした瞬間に目の前から感じる確かな殺気。あー、これはあれだ。意図せずに浮気相手にされた時に何度も浴びた視線。)




113: 桑嶋 紬 [×]
2026-02-23 12:48:36



(/此方でも待ってました~~!!忙しいのはもう社会の所為ですから背後様はお気になさらず!!私はお返事貰えて大変嬉しくて小躍りしております!!

愛想を尽かすとか全く無いのでご安心召されて下さい!!私、気が長いのもそうですが執着の化身()みたいな所もありますので、じっくり腰を据えて待つのが得意なんです!!だからご安心下さい!!

大変楽しみにして頂けて私にやけが止まりません……という訳で自称恋人の方をぶっ込みます!この方、服はフェミニンな感じに仕上がってますが、中身がどうなのかはご想像にお任せいたします……。ではどうぞごゆっくりお楽しみ下さい…!)


( 人が騒ぐ後ろで我関せず、隠れた流れ任せにしゃがみ込んだ体勢で黙々白い頁に色を綴る変人。スタッフ数人が上客を取り押さえた辺りでやっと立ち上がったかと思えば、つい今し方描き終えた一枚――真っ白な背景に、扉が壊れ倒れた黒く丸い鳥籠と、その周りにカナリアらしき黄金色の羽根が幾つも散らばっているのに鳥そのものの姿は無い、暗喩じみたそんな絵をスケッチブックから切り離してその外国人の脂っぽい頭へと被せて、「オレはアンタとは暮らしません。春翔さんが良いです。」などと脈絡の無さそうな拒否を日本語できっぱり告げる。それで満足したのか、そのまま連行されていく客を尻目にぼんやり何処か虚無を見詰めた後に、「……春翔さん?」今頃世話役が居ない事に気が付いたらしい、またふらふらのったり、物販コーナーから離れる足取りと共に彼の名を呼ぶ。

『蚕繭』の個展。愛しの人との逢瀬が大っぴらに叶うその機会を逃す勿体無い真似をする由は無い――そう考えて会場へ向かった人物が一人。グレーのチュールスカート、パフスリーブのブラウスと上品めに纏めた服に、かの画家を彷彿とさせる金と青の薔薇を描いたネイルで指先を飾る。黒く長い髪も丁寧に梳いてパステルブルーの控えめなリボンを結び、いざ現場へと到着してみれば恋人の隣にはいけ好かない男が立っている。いや、立っているだけならまだしも肩を抱くわ手を繋ぐわ、自身を蚊帳の外に親しげにいちゃつかれては苛立ちが募るのも当たり前というもの。その行動が一部画家側からである事は都合良く視界から排除した上で、彼に迷惑を掛けずに男を締め上げる瞬間を虎視眈々と狙い――ついにその時がやってきた。外へと通じる道に仁王立ちに構えていた所に、丁度真っ直ぐ正面から呑気に歩いてきた男を睨み付け、『ちょっと話があるんだけど、』ハスキーにドスの利くド低音の声をぶつけながら、怒り丸出しの足音を立てて距離を詰める。履いてきたブーツがローヒールだったが為に、僅差で相手の方に背丈の軍配が上がるが、それに一々怯みもしないし知ったこっちゃない。『お前、紬ちゃんの何?』びっと鋭いネイルの先で男の鼻先を掠める近さにて指差し、過激派極まりない一触即発のぴりぴりとした空気を纏った問いを向けて。)




114: 春翔 [×]
2026-02-23 22:51:32



(/えーーん!!!もう元気があるなら今すぐにでもお返事したいので!!!お返事します!!!

めちゃめちゃ執念すごくて助かる……。もう本当に比喩じゃなくてもうあと数年の付き合いはおねがいします!!2人のゴールが何処になるかは全くですが……ぜひお話を好き勝手に暴れさせてやりましょう!!(?)

桑嶋さんの春翔さんがいいのセリフにキュンと撃ち抜かれた矢先の……ひゃーーーーっ!!!!思った以上に過激派で素敵!!!そしてお洋服もいかにも展覧会ガチ参戦してます!と気合入っているのも好きです…。なのに春翔の面倒アンテナが働いてこのような展開に申し訳ない……。もっと積極的に関わりたかったんですが、なんて言い訳!!

あと描写も日本語も下手になりすぎてて申し訳ないです…。同じ事繰り返してたり、変な言い回しとか……伝わってます?一応日本語になってます…??ちょっと推敲作業の必要性が、)

------

(次から次へと変なのがやって来る。厄日どころか厄年かと疑ってしまうほど。ちょっと休憩に行こうとしているだけなのに、こうも試練ばかり降ろしてくる世界とは(ハッシュタグ付き)。目の前すぐ近くに立つ女を値踏みするように上から下までじっくり眺め。第一印象としてはだるめのヒステリー女。第二印象としてはネイルだけは悪くない。しかし全体的に安っぽい…と思ってしまうのは付き合いのある奴等、そしてあの男からの恩恵を授かっている他ならないが。無遠慮にも此方を指す手を取れば細部まで丁寧な施術にほう、と息を漏らすもそれだけ。見た後は女だろうが容赦せず、不躾に強めに手を払いのけて。「つかツムギちゃんって誰だよ。」知らない奴が知らない奴の話をしててもついていける筈もなく。頑張って殺気立たせてくれているのに申し訳ないが此方は応戦なんて面倒な事するわけが。半分潰れてしまっているソフトをポケットから取り出し、その中からタバコを一本取り出しては歯で軽く挟んで。それはもう休憩しに行きますが、これで失礼します、の合図か何か。これ以上訳分からん話に付き合うのも面倒だから、と女の肩をぽんぽん叩きながら背を向けて。)




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