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花一匁(〆)/289


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自分のトピックを作る
270: 椿 [×]
2023-11-25 20:53:51



─── … 。

( 連れてこられたのは豪奢な内装や煌びやかな女たちの揃う、なにだか花街のような料理店。スリットの深く入ったセクシーなチャイナ服(という単語は勿論椿は知らないので彼女にとっては不思議な形のお洋服)から垣間見れる瑞々しい生足がやけに扇情的な真っ赤な唇の美しい女の店員に目の前の主人が瞳を奪われたのをちゃっかりと目撃してしまった椿はむ、と唇を尖らせれば〝私もこの服を着ればいいのかしら〟なんて自分でも無意識に小さな嫉妬心の花を探しては彼の問い掛けをうっかり聞きこぼしてしまったのか「 はえ、……あ、……ええと。ごめんなさい直政さま。もう一度、 」と店内にいるチャイナ服の女たちとはまた違う男の庇護欲を掻き立てるような幼い顏をきゅと不安そうに変えて。 )


( /わ!今本当にみんな罹患されてますものね…!体調は如何でしょうか、どうか無理なさらずご自身の体調第一になさってください…! )



271: 大祝直政 [×]
2023-11-27 22:44:55




料理はどれにしようか。

( こういった店には慣れていないのか、委縮するかのように幼い顔を不安そうに浮かべる相手が問い返してくると、その小動物のようなか弱さに庇護欲を掻き立てられながらも、その不安を落ち着かせようと優しく上記を口にして。そうして相手がメニュー表とにらめっこをしている間も、料理の皿を持って店内を優雅に歩くチャイナ服の美しい女性たちの、その深いスリットから覗く眩しいおみ足が扇情的でちらちらと目を奪われて。ふと、思い出したのはあの時爆弾を身につけてきた椿の体。紐のガーターとニーハイソックスに飾られた、椿の健康的な太ももを思い出しながら、「 あの服、椿に似合いそうだな。 」なんて下心丸出しの言葉を思わず口にして。 )


( / 隊長の方はもう大丈夫です!ご心配をおかけしました。これから早く返信できますので! )




272: 椿 [×]
2023-12-11 17:25:22



お、お料理……えっと、……
、へ、ッ?

( 彼が料理を聞いていたのだと改めて教えてもらえればあわあわとメニューに目を落とすも、それらは難しそうな文字ばかりでいくら姐さんに字の読み書きを教えて貰っていたとはいえ椿が読むには少々難しいものたちばかりで。焼き……売る……?とメニューと睨めっこをしていればふと耳に届いた彼の言葉に素っ頓狂な声を上げながらぱっと顔を上げて。そうして彼の視線に釣られるように美しいチャイナ服に身を包んだ豊満な女性を見れば、〝やっぱりああいう服の女性がいいのね……!〟とまた椿の胸の奥に小さく美しい嫉妬の花が開いて。「 ……直政さまは、ああいう服の女性がお好きですか? 」はたしてくらくらと先程から回らない頭のせいか、それとも嫉妬の花のせいか。ふだんならば聞かないような言葉を思わずぷっくりとした唇から零してしまえばむ、と拗ねたような表情を隠すことなく小さな仔猫が親猫を取られた時のようにつん、と唇をとがらせて。 )


( /今度はこちらが大幅に遅れてしまいました…申し訳ありません…!!!
仕事が一段落いたしましたので、ほぼ毎日これからはお顔を出せるかと思います……! )



273: 大祝直政 [×]
2024-01-05 21:29:20




ん?あ、あぁ…確かにあそこにいる女性は雅で素敵だ。

( 店内のチャイナドレスを身にまとった女性を眺めるのもほどほどに、これから注文する料理を決めるためにもう一度メニュー表に視線を戻すと、目の前の相手のぷるりとした唇から小さな嫉妬の言葉が紡がれればその言葉に含まれている嫉妬にこの朴念仁は気付くことなく、チャイナドレスの女性をさりげなく褒めるような上記の言葉を発して。「 だけど、容姿や服で女性としての美しさが決まるわけじゃない。そしてその美しさは見る人によって変わるものだよ。 」と、どこか哲学的な言葉で諭しては、頼む料理があらかた決まったらしく。)

―――それで、頼む料理は決まったかい?


( / 返信が大変遅れてしまい、ほんっとうに誠に申し訳ありません。年末年始で少しバタバタしてしまっていました。これからは顔を出せますのでまだお相手してもらえたら幸いです…。 )




274: 椿 [×]
2024-01-11 17:12:03



……????

( 容姿や服で女性としての美しさが決まる訳では無い。その彼の言葉に椿はこてり、と首を傾げてはまんまるの蘇芳を何度か瞬きさせる。今まで自分が生きてきた世界の常識とは真逆の言葉に理解が追いつかなかったのであろう、遊郭では美醜が殆どだったのだ。美しい女はそれに伴っているように器量が良かったし、醜女は其れらを見ながら妬むような狭量の女が多かった。そう云えば、美とは余裕なのだと姐さんから聞いた気がする。椿はそれらをふと思い出しながらスッカリ思考の海に浸かっていたものの彼の言葉にぱっと意識を浮上させてはまたメニューに瞳を滑らせたあと「 あの、……ええと、直政さまの、オススメがいい、です。 」と矢張り異国の言葉も混じった見たこともないメニュー名たちではどんな料理か全く分からなかったのか恥ずかしそうにメニューで薄紅色に染った顔を隠すようにしてもじもじと答えて。 )


( /とんでもないです私も遅れてしまいましたし…!お互い気にしない方向で…!!!

こちらこそぜひまたよろしくお願いします! )




275: 大祝直政 [×]
2024-01-18 23:18:50




ふむ、俺のおすすめか…。

( 中華料理という初めてのジャンルに混乱してしまったらしく、決めあぐねたのかこちらに主導権を回してくると今度はこちらが悩み始めて。相手にとっては初めて食べる中華料理、どうせならいろいろなものを食べさせてあげたいとちょっとした親心のようなものが芽生え、メニュー表を見ながら吟味して。「 …よし、! 」とあらかた決まったらしく、一つ声を上げて店員を呼べば様々な料理を次々に頼んでいき。注文を終え、チャイナドレスの女性を見送れば何故か頬を薄紅色に染めらせる相手に気付き )

椿?顔が赤いぞ…?

( / お優しいお言葉ありがとうございます…!こちらこそよろしくお願いします! )



276: 大祝直政 [×]
2024-03-10 20:22:26


( / 久しぶりに上げてみますね。 )



277: 大祝直政 [×]
2024-05-16 16:55:48


(/あげてみます。)



278: 椿 [×]
2024-05-21 19:20:14




な、なんでもないです!お気になさらず!
……え、えと、注文ありがとうございました。

( 花街出身の教養のない自分と、資産家の御曹司で教養のある彼。ただの飲食店での注文ひとつでもその違いが明白になってしまったのがなにだかとても恥ずかしくて、白磁の肌に朱色を散らしながら〝もっとお勉強をしなくちゃ〟と新たな決意を胸に抱いた頃。此方の様子に気付いた彼に慌ててそれらを誤魔化しながらへにゃ、と微笑んでみせては先ずは自分の代わりに注文をしてくれたことに対しての感謝をひとつ。一体何を注文してくれたのか、おそらく商品名を言われても分からないのでそれは料理が到着するまでのお楽しみとするとして、椿はそういえば先程お姉さんたちが来てるあのお洋服が自分に似合いそうだと彼が言っていたな…と思い出せば「 ああいうお洋服は、どこに売っているんでしょうか。私にも買えるかしら…。 」と思わずポロリと零して。ああいう服を着てお家で家事をしたら喜んでくれるかしら、と彼に喜んでもらう為に零した言葉ではあるのだが、如何せん露出がちょっと多くて恥ずかしいな…という気持ちはあるのでそれを実行する勇気があるかどうかはまた別のお話で。 )




( /バタバタとしていた仕事や引越しが一段落し、流石に遅くなりすぎてしまったしもういらっしゃらないだろうな…と諦め八割で覗いてみたらまさか上げ続けて下さっているとは思わず、本当に本当お待ちいただきありがとうございます……!!!
そして遅くなってしまい本当にすみませんでした。全てが落ち着きましたので、もし背後様さえ宜しければまたお話をさせて頂きたいのですがよろしいでしょうか……? )





279: 大祝直政 [×]
2024-05-27 22:38:07




…あれを着たいのか?

( 注文を済ませて料理が運ばれてくるのを待つ間、ぼそりと相手の唇からこぼれた言葉を聞けば、何故か、それを着る本人よりもどこか楽しみそうに、興味津々そうにしながら上記のように問いかけて。さきほどは花魁の服を買うのにも躊躇していたというのに、自ら進んで服を、それも妖艶な服を欲しがる姿にこちらもその気になり。とはいえ、服に関しては多少、自身の身だしなみを気にするくらいで女性の、それも異国の服となれば流石に門外漢なので「 そうだな…。おハナさんに相談してみれば、手に入れられるかもしれないな。 」と、以前世話になった呉服店の女主人ならばと提案して。そうやって話していると、どうやら食前の茶が運ばれてきたようで、己の前には烏龍茶、椿の前には自身がチョイスした茘枝紅茶が運ばれて。 )



( / 何気なく上げたのが椿様の目に届いたようでよかったです…!こちらこそ、返信が遅れてしまう時もあるかもしれませんがそれでも、椿様さえよろしければまたお相手をお願いしたいと思います。 )




280: 椿 [×]
2024-05-29 05:58:11



っ、…!
もし、着たら、……直政様は、嬉しいですか、?

( うっかり口からまろびでた呟きはどうやら彼に器用に拾われていたようで、ぱち!と紅玉をまんまるにしたあと頬に淡く朱を散らしながらおずおずと問いかけて。似合う、とは言ってくれたけれど彼がそれを喜ばなければ意味が無いので、自分からそんなことを聞くのはとても恥ずかしいし内緒で買って驚かせるのが大人の良い女な気がするけれど、椿にはまだそんな技量も内緒にできる演技力もないのでバカ正直に問いかけた次第。そうして自身の前に運ばれてきたのは爽やかで甘い果物の香りのする紅茶。甘さの中にさっぱりとした夏のような爽やかさのあるそれは人生で初めて嗅ぐ香りだが、初めて入った中華料理店て無意識に緊張していた椿の心を暖かくほぐしていき。「 ……良い香り、 」と穏やかにふわりと笑いながら小さく呟いては美しい橙の水面に目線を落として。 )


( / とんでもないです…!これからはコンスタントにお返事が出来ると思いますので、ぜひまたよろしくお願い致します……!!!!/蹴可 )




281: 大祝直政 [×]
2024-05-29 20:00:22




そうだな…もし、椿があの服を着てああやって給仕をしてくれたら、華やかになるだろうな。

( 目の前の相手がこちらの問いかけに反応するように、その蘇芳の瞳をぱちりと丸めておずおずと問いかけてくれば、注文を厨房へと伝えに行く女性の後ろ姿を見ながらチャイナ服を着た椿を今一度、想像してみて。男を誘うようなおみ足を見せつけてくるスリットに、体のラインがくっきりと出るタイトなデザイン。それをメリハリのある体を持つ椿が身に纏えば先ほどの女性にも負けない華やかさになるだろうと述べれば「 もちろん、普段の椿も十分華やかだけどな。 」と、いつもの和服の相手も見目麗しい美しさだとあけすけなく褒めて。茘枝の甘い香りに表情をほぐされる相手の表情を見れば「 ここの料理の国の人々は茶を好んでて、色んな種類の茶があるんだ。その茶なら、椿も飲みやすいと思う。 」と、こういった中華の店に何度か来たことがあるらしく、その際に味わったもので気に入ったものを注文して、その茘枝紅茶ならば気にいるだろうという考えで、己の前に運ばれてきた烏龍茶の芳醇な香りを堪能してから一口啜り。 )




282: 椿 [×]
2024-05-30 23:21:19



華やかに、……。
わたし、おハナさんに相談してみます。

( 矢張りああいった服での給仕というのは男性の心を刺激するものなのだろう、椿は今度おハナさんのお店に行ってそういう服があるか聞いてみよう…と、たった1人お家にいる昼間の時間の予定表に新たに予定を組み込んで。ただただ彼に喜んでもらいたい、といういじらしい乙女の恋心は強い行動力に変わるものなのだ。普段とは違う服の自分も、そして普段の和服の自分もきちんと褒めてくれる彼の優しさにまた淡く頬を染めながら「 有難うございます…。 」とわかりやすく嬉しそうにはにかめば和装も洋装もなにでも着こなしてしまう彼の隣に立っていても恥ずかしくないように、という自分の密やかな目標が報われたような気すらして。かれの説明にふむ、と真剣に耳を傾けていれば彼のおすすめしてくれた茘枝紅茶を火傷をしないようにしっかりとふう、と冷ましてから1口静かに啜って。ふわり、と広がった果実系の爽やかな甘みと紅茶の程よい苦味が合わさった味は、いつも飲んでいる紅茶よりもずっとずっと飲みやすくて程よい甘味を感じ。「 !あまくておいしい…! 」とぱちぱちと瞬きをしながら新鮮な驚きと美味しい!という分かりやすい反応を見せては上品に口元に手を添えながらふわりと微笑んで。 )




283: 大祝直政 [×]
2024-06-03 22:31:31




あー…おハナさんには俺から話しておくよ。

( とんとん拍子で、椿があの服を着ることが決まれば、当の本人はこちらが述べたことを鵜呑みにして、件の女主人に相談してみようと意気込めばそれに待ったをかけて。確かにおハナさんに話せばいいだろうが、椿とおハナさんを二人にしてしまえば余計な気を遣って、また変な服を椿に持たせるかもしれないと心配してのことでこちらから話しておくと言って。こちらが選んだ紅茶を上品に啜って、たちまち花の咲くような笑顔を浮かべればその様子にこちらもつられて笑みを浮かべて。二人とも茶の香気と味に解されていると、いよいよ料理が運ばれてきて、献立は麻婆豆腐に青椒肉絲、餃子に小籠包、叉焼と様々な料理が二人の前に並べられ、二人で食べるには少々種類が多い気もするがそれぞれが半人前といった量なのでそこまで多いわけでもなく。「 さぁ、食べようか。 」と、t手を合わせて。 )



284: 椿 [×]
2024-06-08 19:44:39




ありがとうございます。

( 彼からの待ったに蘇芳をまんまるにさせて首を傾げては何故かしら、と思いつつも素直に彼に従い。何かおハナさんに他のお仕立ての用事があるのだろうな、と半ば無理やり自分を納得させてはあの服を着るにあたってちょっぴり運動して体を絞らなきゃ…と棒切れのような足と男性の両手で簡単に掴めそうな程の細い腰を持つ周りのウエイトレスたちをちらりと見やって。次々に運ばれてきた料理たちはどれも山椒の香りが効いていたり柔らかな湯気の立つものたちばかりで、廓では無論こんなに湯気が立った状態での料理を食べられることなど滅多に無かったのできらきらと瞳を輝かせ。「 はい!いただきます。 」と彼と同じように両手を合わせては、どれから食べよう…と目の前に広がるきらきらとしたご馳走たちを輝く瞳で見つめて。 )





285: 大祝直政 [×]
2024-06-14 08:03:36


( / 一度、本体会話だけ失礼します。今、本体の方が立て込んでいて、今週の返信は無理そうです。申し訳ありません。来週からは返信できるようになります。本当に申し訳ありません。 )



286: 椿 [×]
2024-06-14 11:59:40



( / とんでもないです!どうか無理なさらず…!!
暑い日が続いておりますし、体調にはお気を付けてくださいね。顔出しありがとうございます…! )




287: 大祝直政 [×]
2024-06-16 23:23:35




まずは麻婆豆腐から食べてみようか。

( 初めて目にする料理たちに期待いっぱいといった様子で目を輝かせながらどの料理に手をつけるか迷っている相手に助け舟を出して。麻婆豆腐に含まれている香辛料で、食欲が増すだろうという考えからで、相手が心の中で密かにダイエットを決意していることなど知る由もなく、今日はお腹いっぱい食べさせようとしており。女性なら少しくらい、脂が乗っていたほうがいいのだ。それに椿もまだまだ成長の途上。栄養をしっかり取らせなければという心遣いで、麻婆豆腐を気持ち多めに取り皿に取り分けて「 はい、どうぞ。 」と差し出して。 )

( / 大変お待たせしました…!本体が落ち着いたのでこれから高頻度で返信できます。 )




288: 椿 [×]
2024-06-17 20:40:54




まーぼーどうふ…。

( 聞き馴染みのない名前の中にある豆腐、という単語で豆腐を使った料理なのだと辛うじて判別できる程度で、椿は幼い子どものように辿々しい口調で目の前のふわりと香辛料の香りが香ってくる1品の名前を呟いて。少し多めに更に盛られた麻婆豆腐に「 あ、ありがとうございます…!! 」と本来ならば自分がやらなければならない仕事を彼にさせてしまった罪悪感も含めつつお礼を言って受け取り。小皿に盛られた麻婆豆腐は艶々と光る豆腐と香辛料の香りのする餡掛けのようなものがとても食欲をそそり、椿の蘇芳の瞳はきらきらと輝いて。いただきます、と小さく零した後にさっそく一口食べればふわりと口の中に広がる優しい辛味と鼻に抜けるような香辛料と豆腐のまろやかさにぱち!と瞳をまん丸にして。口元に手を添えつつ暫くむぐむぐと咀嚼をしては、「 美味しい…!ちょっぴりある辛味も豆腐でまろやかになってて、この餡掛けのようなものですごく食べやすいです! 」と人生で初めて食べる中華はどうやら椿のお気に入りになったようで、周りにきらきらと星を飛ばしながらまた一口と食べて。 )



( / とんでもございません…!!
無理せず、これからもよろしくお願い致します…!! )



289: 大祝直政 [×]
2024-06-18 22:05:43




( 先日の喫茶店での食事のように、初めて口にする料理に感動して、目をキラキラと輝かせればその様子を見てこちらも気が良くなったのか、「そうか…!じゃあ次は餃子を…」と、頼んでいた料理を勧めていき。人が美味しそうに食べている様子を見るのは気持ちよく、またそれが己が奢るものとなるとまた格別で、だからこそ餃子に小籠包、叉焼と、ダイエットを決意した相手の覚悟を打ち崩すように次々と料理を勧めていけば、やがて卓上にあった料理の皿は2人で全て平らげてしまい。お互い一息ついて、これで楽しい食事の時間は終了…かと思いきや、「 椿、デザートも来るからな。 」と別腹と言わんばかりに頼んでおいた胡麻団子、杏仁豆腐、月餅といったデザートと茶が運ばれてきて、今日はとことん椿を太らせ…お腹一杯になってもらおうとしていて。 )


( / こちらこそ、よろしくお願いします…!

これからの進み方なのですが、これ以降、百貨店でやることやりたいことがなければ、以前相談していた「疲労」で体調を崩す展開かなと思っているのですがいかがでしょうか? )




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