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2人だけの世界で 〆/20754


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20696: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:22:34

「…ルーのせいじゃない」

(青年は部下に謝られると自身の発情期に反応してしまっただけだと思いそう伝え、「俺が悪いんだよ、俺のせいで…」と眉を下げ)

20697: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:27:25

「レンも悪くないよ…」(部下は、青年が謝ると眉を下げつつ言い、頭を撫でてやり、「ダメ元で、おじさんに働けないか聞いてみようかな…」と呟いて)

20698: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:29:36

「そうかな…」

(青年はしょんぼりとしながらも撫で受けており、部下が店主の元で働ければ幸せなのにと考えていて)

20699: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:37:53

「俺が天界で働いちゃダメってなったの、おじさんの知り合いの天使攻撃したからだし、ダメかな…」(部下は、前に条件を緩くしてもらっていることは理解している為、上手くいくとは思っておらず、「とりあえず、明日行ってみようかな」と言い)

20700: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:42:17

「確かに、それならいけるかも…?」

(青年は店主が見守っている状態なら問題ないのではないかと思いそう呟いて、「お仕事決まるといいね」と部下の頭を撫でていて)

20701: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:46:41

「お仕事決まったら、結婚しようね」(部下は、青年の両手を指を絡めて繋ぎ微笑みながら言い、そのままキスをして)

20702: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:03:00

「!…うん、絶対だよ」

(青年は部下のプロポーズに嬉しくなり頬を緩めては、「ルーが俺の旦那さんになるんだぁ…」と幸せそうに呟いて)

20703: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 03:10:32

「レン、今日はもう遅いし、そろそろ寝よ?」(部下は、幸せそうな青年の頭を撫でてやりつつ、時計を見て時間を確認し、そう言って)

20704: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:13:19

「寝ちゃうの…?」

(青年は目を細めつつ撫で受けていたが、部下に寝ようと促されるともう終わりなのかと言うように首を傾げて)

20705: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 03:24:18

「したいことあるの?」(部下は、青年の様子を見ては、そう尋ねて、「早く起きなきゃダメってこともないし、もうちょっと起きててもいいけど…」と言い)

20706: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:36:47

「したいことって言うか…その…」

(青年は部下の質問に対し答えを濁らせながらも目を逸らし、「る、ルーはなんかないの」と聞いてみて)

20707: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 09:59:29

「んー…あ、レン食べたい、かな」(部下は、何かあるかと考えては、したいと思ったものを言うも、少し声が小さくなっていて)

20708: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 12:12:40

「!いいよ」

(青年は部下の言葉を聞けばそれを待っていたと言うように前のめりになり、プチプチとパジャマのボタンを外していて)

20709: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 12:26:39

「!…ふふ、同じだったんだ?」(部下は、青年の様子から、同じことを考えたと思い、そう言って、「レン、ほんと肌白いよね」と言いつつ、青年の腹を撫で)

20710: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 12:32:02

「ち、ちがうよ、ルーがしたいって言うから…」

(青年は部下に同じだと言われれば顔を赤くしながらもそう否定し、「でも、全然筋肉つかないよ」と言いながらもくすぐったそうにしていて)

20711: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 12:51:51

「そうなの?」(部下は、筋肉がつかないと言われ、意外そうに呟いて、やはり作り物だからなのだろうと思い、「俺はこのままの方がレンって感じして好きだけどなぁ」と言い)

20712: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 13:07:43

「ルーがいいならいいんだけど…」

(青年は部下がこのままでいいと言うのならと思いそう呟いて、「ルーはちょっと筋肉あるね」と言いながら部下の腕や腹を触っていて)

20713: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 13:19:21

「っ…くすぐったい」(部下は、お腹撫でられては、擽ったそうにしながら言い、「これ以上ついたら、可愛い服着られなくなるし、これくらいでいいんだけどね」と言い)

20714: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 13:21:36

「くすぐったいの?」

(青年は部下の反応を見ては更に腹を撫でていて、「俺はどんなルーでも好きだよ」と言いながら部下にキスをして)

20715: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 13:27:56

「んっ…ありがと」(青年に更に撫でられれば身体を捩り、キスされ、好きと言われては、照れながらお礼を言い、キスを返しては、そのまま深くして)

20716: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 13:35:25

「…ん、に…」

(青年はキスを深くされると段々と目が蕩けていき、部下に抱きつきながらも「…ルー、ほしい」と強請り)

20717: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 13:42:06

「ん、じゃあそろそろ頂こうかな」(部下は、青年の様子を見て、そう言っては、青年を襲って)

20718: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 14:17:08

んー…

(翌朝、自分は目を覚ますと久しぶりに朝食を作ろうと思いキッチンへ向かって、兄は眠ることなく一晩中悪魔について調べており)

20719: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 14:32:56

んん…(悪魔は、相手より少し遅くに目覚め、相手がいないのを見て、もう起きたのかと思い、軽く伸びをしたりしてから着替えて。天使は、起きると悪魔の相手がいないことに、少し寂しさを感じるも、それを振り払いつつ立ち上がり、リビングに行き。一方、悪魔の兄は、起きるなり、悪魔の相手の様子を見るべく、相手の兄の部屋に行き、相手の兄を見ては、「…お前、また寝てねぇのかよ」と言い)

20720: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 14:41:16

あ、アンジェロおはよ

(自分は食事を作り終えるとテーブルに並べており、天使の彼がやって来るとそう声をかけて。一方、兄は「…仕事があるからな。この時間しか調べられないんだ」と告げて)

20721: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-11 14:47:16

『おはよ、ネイ早いね!』(天使は、相手に笑顔を向けて言うと、テーブルに並んだ料理を見て、『美味しそう!』と言い、飲み物を用意していて。悪魔は、着替え終われば、リビングに行き、「おはよう、今日はみんな早いな」と言い一方、悪魔の兄は、少し考えたあと、「…調べもんはお前任せた方がいいだろうが…仕事くらいなら、俺がやってやるよ」と言い)

20722: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 16:43:36

アンジェロほどじゃないけど…でも、頑張ったよ

(自分は天使の彼に褒められると照れくさそうにそう話し、彼がやって来れば「おはよ、ご飯できてるよ」と伝えて。一方、兄は「いや、今日は俺が行かなきゃなんねぇからな…お前はアイツと一緒にいろ」と悪魔といるよう指示し)

20723: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 17:14:21

充分凄いよ!(天使は、相手の作ったものでも充分出来てると言い、悪魔におはようと言っていて。悪魔は、「美味しそう、ありがとな」と嬉しそうに言い、いただきますと言い、食べ始めて。一方、悪魔は、小さく舌打ちしては、「…わぁったよ」と返事し、悪魔の相手のそばに行くと、「おい、あんま勝手なことすんなよな」と言い)

20724: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 20:36:14

俺も食べよっと

(自分は支度を終えては席に着き食べ始め、悪魔は『そっちこそ俺の邪魔しないでよね』と言いながらマニキュアを塗っていて)

20725: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 21:29:50

ん、美味しい(悪魔は、美味しそうに食べつつ言い。天使も食べては、幸せそうに笑って言い。一方、悪魔の兄は、「はいはい」と言い、ソファーにどかりと座って、携帯を弄りつつ歌っていて)

20726: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 21:49:39

よかった、いっぱい食べてね

(自分は食べ進めながらも喜んでくれている2人にそう伝え、悪魔は相手の歌を聞けば『…その歌、聞いたことある』と呟いて)

20727: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 21:55:36

『ほんと、ネイすごいよ!』(天使は、食べながら美味しいと言い、悪魔は、あっという間に食べては、おかわりするか迷っていて。一方、悪魔の兄は、何処で知ったのか、タイトルはなんなのか、何も知らないため、「この歌、有名なのか?」と不思議そうに尋ねて)

20728: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 22:02:02

アン、おかわりする?

(自分は彼の様子を見てはおかわりをしたいのだろうと思いそう尋ね、悪魔は『俺が…ネイが小さい時に、母さんが歌ってた』とだけ言えば相手に背を向けて)

20729: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 22:07:25

!うん、しようかな(悪魔は、相手に当てられると少し驚きつつ言うと、立ち上がってよそいに行き。天使は、『ネイ、よくわかったね』と言い。一方、悪魔の兄は、「あー、通りで誰も知らねぇ訳だ」と納得したように言い)

20730: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 22:18:20

そりゃアンの恋人だもん

(自分は天使の彼に褒められると得意げにそう伝え、悪魔は『…お前は母さんのこと覚えてるの?』と尋ねてみて)

20731: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 22:27:50

俺のことよく見てんね(悪魔は、席に戻ると、嬉しそうに言っては食べて。天使は、『2人は長いんだもんね、凄いなぁ』と言い、食べ終わればごちそうさまと言い、皿を片付け、そのまま洗い始めて。一方、悪魔の兄は、母親のことを言われては手が止まり、「…それがなんだよ」と言い)

20732: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 22:54:43

アンジェロは…

(自分は天使の彼に悪魔のことを聞こうとしたものの、今その話をするべきではないと考えてはハッと口を閉じ、悪魔は『別に…聞いてみただけじゃん』と不満気な様子を見せて)

20733: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 23:06:22

ごちそうさま、じゃあそろそろ行こうかな
(悪魔は、食べ終わればそう言って立ち上がり、皿を洗う天使に渡しては、上着を着たりしては、「じゃあ、引越し頑張れよ。行ってきます」と言い、鞄とぬいぐるみを抱えて家を出て。天使は、あえて明るく振舞っていて、『うん、俺もネロのことわかるよ!』と笑顔で言い。一方、悪魔の兄は、「…最悪なことも、全部知ってる」と言い、立ち上がればそのまま部屋を出ていき)

20734: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 23:21:12

行ってらっしゃい

(自分は彼を見送ると天使の彼に「そ、そうなんだ…変なこと聞いちゃってごめんね」と謝って。一方、悪魔は『…変なの』と呟けばベッドに寝転がり)

20735: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 23:35:29

『俺、気にしてないよ!』(天使は、笑顔を浮かべたまま、気にしてないと言い、相手が食べ終わったのを見て、『それも洗うよ?』と言い。一方、悪魔は、悪魔の相手がいる家に着くと、メッセージで悪魔の兄を呼んでは、ぬいぐるみを悪魔の相手に渡して欲しいと頼んでは、すぐにスクールに行き。悪魔の兄は、自分から受け取ったぬいぐるみを見ては、面倒そうにため息をついて、それを抱えて、悪魔の相手の元に戻ることにして)

20736: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 23:44:19

…ありがとう

(自分は食べ終えた食器を天使の彼に渡し、「それ終わったら引越しする?」と尋ねて。一方、悪魔は相手が部屋に戻ってくると『また来たの?』と少し迷惑そうにしていて)

20737: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 23:51:08

『うん、そうしようかな』(天使は、相手から受け取った食器洗いつつ、少し考えてはそう言って。一方、悪魔の兄は、「これ渡しに来ただけだっつの」と言い、ぬいぐるみを渡してやり)

20738: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 00:04:45

じゃあ俺準備してくるね

(自分は天使の彼に任せている間に身支度を整えることにして、悪魔はぬいぐるみを受け取ると『…これ、アイツから?』と天使の彼から送られてきたものかと尋ね)

20739: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 00:08:29

『…よし、俺も準備しよ』(天使は、少しして洗い終われば、手を拭いて、そう呟いて部屋に戻り、支度をしていて。一方、悪魔の兄は、「知らねぇよ。アンジェロ…あー、悪魔の方に、『これネロのだから渡しといて』って言われただけだし」と言い)

20740: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 00:22:57

…ネロが会いたいって言うまでか…

(自分は支度をしながらも天使の彼が言っていたことを呟くと大きく溜息をつき、悪魔は『ふーん…』と言いながらもぬいぐるみをベッドに置いて)

20741: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 00:29:09

『…大丈夫、一人は慣れてるもん』(天使は、悪魔の相手とした色んな記憶が過ぎり、寂しくなるも、そう呟いては、荷物を玄関に運んで。一方、悪魔の兄は、「…お前、それ持っとくんだな」と意外そうに言い)

20742: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 00:35:47

…アンジェロ、準備できたよ

(自分は支度を終えては玄関に向かいそう声をかけ、悪魔は相手の指摘にハッとしては『い、いらないよ、お前にあげる!』とぬいぐるみを押し返して)

20743: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 00:41:49

『俺も準備出来たよ、じゃあお手伝いお願いします』(天使は、荷物の最終確認していれば相手が来て、そう伝えてはダンボールの荷物を持ち、『ネロの軽いからそっち運んでくれる?』と相手に頼んで。一方、悪魔の兄は、大きくため息をついては、「俺がもらうわけねぇだろ。持っとけばいいだろ」と言い)

20744: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 00:54:43

うん、わかった

(自分は天使の彼に言われた通り悪魔の荷物を持ち、悪魔は『持っといても仕方ないし、いらないし』と言いながらもベッドにぬいぐるみを戻し)

20745: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-12 01:01:51

『あ、家具置いてからは見てないよね?いい感じになったんだよ』(天使は、必死に明るく喋り続けながら新居に向かい、着けば鍵を開けて中に入り、『ようこそ!俺の新しいお家へ!』と言い。一方、悪魔の兄は、本心ではないのではと思い、「引きちぎったり、武器ぶっ刺したりしてもいいのか?」と尋ね)

20746: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-12 01:04:44

わ、すごい…

(自分は天使の彼の家に着けばそう呟き、「2人の好きそうな家になったね」と伝えて。一方、悪魔は『!そ、それは、違うじゃん』と慌てて伝え)

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