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2人だけの世界で 〆/20587


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20492: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 20:58:44

「ふーん…」

(青年は元悪魔が心配なもののこれ以上詮索するべきではないと考えそう呟き、兄は「…リアン、そいつを離してやれ。少し確認したいことがある」と悪魔の兄に告げて)

20493: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:03:00

「これはロイの問題だ、俺たちは見守るしかねぇよ」
(天使の兄は、心配そうな2人にそう言って。一方、悪魔の兄は、不満気ではあるも、仕方なく拘束を解いてやり。悪魔は、「アイツになんて伝えよう…」と呟いて)

20494: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:11:46

「あ…あのさ、あんまり神様に仕事振り分けないでほしい…」

(青年は相手の父に仕事を振り分けすぎるとあまり遊んでもらえなくなると思いそう伝え、悪魔は拘束を解かれると『ったく、最初から俺の言うこと聞けって』と不満を漏らしていて。一方、兄は「アンジェロ、とりあえずコイツはここで預かっておく。それと、当主もコイツに任せるつもりだ」と伝えて)

20495: 唯斗・結人 [×]
2026-01-05 21:21:45

「…それは、遊べなくなるからか?」(天使の兄は、青年に父の仕事量について言われると、見つめながら尋ね、「親父の年齢的にも、仕事もらえるだけ有難いんだ。そんな理由で減らせないからな」と言い。一方、悪魔の兄は、「お前の言うこと聞くつもりねぇし、当主だからって敬うつもりもねぇ」と言い。悪魔は、今の様子からそれが妥当だと思い、「それがいいと俺も思う」と言うも、それに付け加えるように、「でも、アイツ…天使の俺にどう説明するの?」と尋ねて)

20496: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:28:39

「…ごめん」

(青年は減らせないと聞けばしょんぼりとした様子でそう答え、悪魔は『そう言ってればいいよ、俺と一緒にいたら聞くようになるから』と言いながら部屋の外へ出て行き。一方、兄は「…お前の判断に任せる。正直に話して、会いたいと言うなら連れてくればいい」と告げて)

20497: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:45:15

「親父には基本的に自分で稼いでもらうんだ、ただ老後を過ごせばいいわけじゃねぇんだよ」(天使の兄は、しょんぼりしている青年に、そう伝えて。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が出て行けば、「…おいウィル、アイツほっといていいのか?」と尋ね。悪魔は、「…わかった。やれるだけやってみる。ありがとな」と言い、考え込みつつ相手の兄の家を出て行き)

20498: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:04:05

「俺が手伝えることとかないの…?」

(青年は少しでも相手の父の負担を減らせないかと思いそう尋ね、兄は「…アイツは賢そうだし、そのうち帰ってくるだろ」と言えば当主を交代するための書類を用意し。)

20499: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:14:23

「…あるわけないだろ」(天使の兄は、呆れたようにため息をついて言い。部下は、自身のお店については断るのに父のは率先してやるんだと思えば、少し悲しくなり。一方、悪魔の兄は、「問題起こして帰ってきそうだけどな」と言い。悪魔は、人間界に着けば、相手に『2人で話したいから、アイツには適当に誤魔化して、ネイだけで来て欲しい。家の近くのカフェで待ってる』とメッセージを送り、そのカフェに入り)

20500: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:23:35

「そっか…ごめん」

(青年はないと聞けば落ち込んだように部屋に戻り、兄は「…あれを無理に縛る方が危険だからな」と呟けば作業を続け。一方、自分は彼からのメッセージに気がつくと「俺、夕飯の食材買ってくるね」と天使の彼に声をかけてからカフェに向かい)

20501: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:32:18

「れ、レン、大丈夫…?」(部下は、慌てて青年を追いかけ、心配そうに声をかけて。天使の兄は、青年の様子を見て、強い言い方だっただろうかと少し反省し。一方、悪魔の兄は、「…そーかよ。あんなののサポートなんかしねぇからな」と言い。悪魔は、頼んでいたクリームソーダが来ると、どう言うべきかと必死に考えていて)

20502: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:39:15

「…大丈夫」

(青年は部屋に戻るとベッドに寝転がりながらもそう呟き、兄は「それは、アイツの態度が気に入らないからか?」と尋ねてみて。一方、自分はカフェに着くと彼の姿を見つけ「お待たせ、話って何?」と尋ねつつ席に座り)

20503: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:51:07

「…レン、なんでヴィクトールさんの為にあそこまでやろうとしたの?」(部下は、ベッドに座りつつ尋ねてみて、「レンには研究のお手伝いが忙しいでしょ?」と言ってみて。一方、悪魔の兄は、「…それもある。俺の勘だけど、なんか嫌な感じすんだよ」と言い。悪魔は、相手を見ては、「わざわざありがとな。ネロのこと、なんだけど…」と言い、伝えようとするも口篭ってしまい)

20504: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 23:13:53

「そうだけど…神様、仕事ばっかりだったら可哀想だから」

(青年はゆっくり身体を起こすと部下の隣に座りつつそう語り、兄は「とにかく、お前は大人しくしてろ。そうすれば危害はないだろ」と言い。一方、自分は彼が口篭ると「…ネロに何かあったの?」と尋ね)

20505: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 23:24:12

「…でも、曲がりなりにも元上位天使だし、大丈夫じゃないかな?」(部下は、青年の心配する気持ちもなんとなくわかるため、そう言ってみて。一方、悪魔の兄は、不服そうではあるも、「…へいへい」と返事していて。悪魔は、相手の質問に頷いて、「…兄さんの魔力の影響で、本来の人格になったみたいで、俺たちのよく知るネロじゃなくなってた」と話し)

20506: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 23:30:09

「そうかなぁ」

(青年はあまり無理をさせたくないと思いながらもそう呟き、自分は戸惑いながらも「えっと…どんな人格なの?」と聞いてみて)

20507: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 23:39:28

「きっと大丈夫だよ」(部下は、青年の髪を撫でながら、大丈夫だと言い聞かせていて。一方、悪魔は、「俺が、調子どう?って声掛けたら、こっち来んな、俺お前のこと嫌いって言ったり、俺は実力で認められたいから上級になりたいってこと言ったら、いつまでもそう思ってたらいいよ、どうせ無駄だからって言ったりしてた」と伝えて)

20508: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 23:43:43

「…ルーはさ、なんでもできて凄いね」

(青年は部下に撫でられるとそのまま寄っ掛かりながらそう呟き、「俺、わがままばっかりだし、皆に迷惑かけちゃう」と眉を下げて。一方、自分は「!…それは、だいぶ…」とショックを受けたように呟いて)

20509: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 23:52:40

「さっきもそう言ってたけど、なんでもは出来ないよ?」(部下は、青年を撫で続けながら、苦笑して、なんでも出来るわけではないと言い。一方、悪魔は、「ネロのことは兄貴たちが預かるって言ってた。アイツにどう言えばいいかわかんねぇし、家だとアイツに聞かれるから、わざわざ黙って来てもらったんだ」と言い。天使は、悪魔の相手が大事にしていたぬいぐるみを抱きしめ、『ネロ…大丈夫なのかな』と不安げに呟いていて)

20510: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 00:00:35

「俺にとってはなんでもだもん」

(青年は部下に擦り寄りながらもそう伝え、自分は天使の彼にとって悪魔が消えてしまうより辛いことだと思い「そっか…アンジェロ、ショックでまた塞ぎ込んじゃいそうだよね」と呟いて)

20511: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 00:05:56

「…なんか、そう言われると、照れちゃうなぁ」(部下は、まだまだできないことが多いと思っていたため、少し照れつつ言い、「そう言ってくれてありがとう」と言い。一方、悪魔は、「俺だってネイが変わっちまったら、どうなるかわかんないし…アイツの場合はよりなぁ…」と呟いては天を仰ぎ、「でもだからって、ずっと向こう泊まってるって誤魔化せないし…会いたいなら会わせてもいいって言われてるけど、あんま会わせたくねぇし…」と呟いて)

20512: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 00:21:03

「…あのさ、ルー。赤ちゃんのことなんだけど…」

(青年は部下に褒められ気分を良くしていたが、ふと思い出したようにそう告げては「俺、欲しいのかわかんなくなっちゃって…どうしたらいいんだろ」と眉を下げて。一方、自分は「…これからのことも考えると、正直に話すのが1番なんだろうけど…」と言うも天使の彼がどのような反応をするか簡単に想像ができるため溜息をつき)

20513: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 00:35:07

「そうなの?あんなに欲しがってたのに…」(部下は、子供について言われると、きょとんとして、「赤ちゃんできないのは残念だけど、また欲しくなったら作れるように頑張ろ」と言い。一方、悪魔は、色々考えた結果、「…素直に話す、しかねぇのかな」と呟いて、「そういや、なんて言って出てきたんだ?」とふと思ったことを尋ねて)

20514: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 00:46:46

「…ルーは、すごく欲しかった?」

(青年はきょとんとしている部下にもしそうだったら申し訳ないと思いながらもそう尋ね、自分は「えっと、夕飯の買い出しに行くって…」と伝えたところで彼がクリームソーダを飲んでいることに気がつくと「味覚、戻ったの?」と聞いてみて)

20515: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 00:55:38

「そりゃあ欲しいなーとは思うけど、絶対じゃないから」(部下は、少し考えてみては、そう伝えて、「レンが好きって思った時から、猫とはいえ、男の子だし、出来ないと思ってたから、諦めてたし」と伝えて。一方、悪魔は、それならあまり長居できないなと思い、相手に味覚が戻ったのか聞かれると、「戻った訳じゃないけど、何か頼まないと申し訳ないし、これ飲んだら気分出るかなーと思って」と苦笑して言い)

20516: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 01:04:32

「そうなんだ…」

(青年は部下が欲しいのだと聞けばまた少し考え、「前は神様が作れって言うから俺も欲しかったんだけど、もう言わなくなっちゃったし、どうしたらいいかわかんなくて…」と理由を話して。一方、自分は「そっか…兄貴に話して原因とかはわかった?」と尋ねてみて)

20517: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 01:13:33

「…レンは、ヴィクトールさんのことばっかりだよね」(部下は、青年にとっては父が全てなんだと思えば、寂しげに言い。一方、悪魔は、「兄貴は、ネロの影響じゃないかって言ってたけど…」と言い。悪魔の兄は、チョコを1つ食べては、何も感じず、首を傾げていて)

20518: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 01:18:26

「え…そ、そんなことないよ!」

(青年は自身できちんと考えて行動しているつもりだったためそう否定し、自分は「まだ味がしないってことは、他の原因があるのかな…」と呟き)

20519: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 01:26:02

「もちろん、ちゃんとレンが考えてくれてることはわかってるよ?」(部下は、青年が考えてくれているのはわかっていると言い、「でも、レンの中心になってるのは、全部神様…ヴィクトールさん、でしょ?」と尋ねて。一方、悪魔は、「なんなんだろうな、ほんと」と言い、相手に「ネイも飲む?」と差し出して)

20520: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 01:35:04

「そうなのかな…」

(青年は無意識に相手の父の為にと行動していたため眉間に皺を寄せながらも考えており、自分は「ううん、俺はいいや。もう夕飯の食材買わないとだし」と言い席を立ち)

20521: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 01:44:01

「俺がカフェの話した時、研究所あるからって断ってたのに、ヴィクトールさんの仕事は率先してやろうしてたし、ヴィクトールさんいたら、絶対ヴィクトールさんの方行くし、赤ちゃんの事だって…」(部下は、しょんぼりしつつ、感じたことを話しては、泣きそうになるのを堪えつつ、「ごめん、なんでもない!ちょっと出てくるね!」と言い、そのまま家を飛び出していき。一方、悪魔は「そう?…まぁいいや、じゃあ行こ」と言って飲み干すと、席を立ち、行こうと言い)

20522: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 01:51:31

「え、わ…」

(青年は部下が急に外に飛び出して行ってしまうとぽかんとしながら扉の方を見ていて、「俺、ルーのこと悲しませちゃってたのかな」と呟いて。一方、自分は「今日の夕飯はどうしようかなぁ」と呟きつつ彼とスーパーに向かっていて)

20523: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 02:04:24

「ほんと何してんだろ…レンは悪くないじゃん…」(部下は、意図せず青年を責めてしまったと思い、反省しており、当てもなく歩いていて。一方、悪魔は、「何がいいかな?」と考えつつスーパーに行き、着けば相手の代わりにカゴを持ち)

20524: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 02:09:23

「…お、ルーカスか?」

(青年はしばらくどうするか悩んでいたものの部下が帰るまで待つことにし、店主は買い出しに出かけていたところ部下の姿を見つけてはそう声をかけて。一方、自分は「野菜炒めとかにしようかな…」と呟きつつ食材を選んでいて)

20525: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 02:15:42

「んえ?…あ、おじさん…」(部下は、突然声をかけられ、思わず間抜けな返事をしてしまい、その相手を見ては、少し安心し、「…あの、もし時間あれば、お話聞いてもらってもいいですか?」と眉を下げつつ頼んでみて。一方、悪魔は、「あ、野菜炒めいいね」と言い、一緒に食材を選びながら、天使にどう伝えるかを必死に考えていて)

20526: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 02:20:38

「ああ、店でいいか」

(店主は話があると聞けば不思議に思いつつも店へと一緒に向かい、着けばお茶を出してやり「またレンと何かあったのか?」と尋ね。一方、自分は一通り具材を選び終わると「アン、他に欲しいものある?」と尋ねて)

20527: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 02:30:15

「まぁ、レン関係、ではあるんですけど…」(部下は、青年と何かあったというより自身の問題だと思っているため、青年関係だと言い、先程のことを軽く話して、「レンが考えてくれてるのはわかってるし、違う好きなのもわかってるんです。でも、どうしても気になってしまって…つい、レンにぶつけちゃったんです」と話して。一方、悪魔は、味覚がない以上申し訳なく感じるため、弁当にするか悩み、「んー、俺ご飯買ってこうかな…」と言い、考えていて)

20528: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 02:40:48

「…お前は、レンにお前中心に考えてもらいたいのか?」

(店主は部下の話を聞いてはそう尋ね、「少し荒っぽいが、方法ならある。まあ、お前は嫌がると思うが…」と呟いて。一方、自分は彼が遠慮しているのだと気がつけば「そっか、わかった」と言い)

20529: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 02:49:00

「…そう、かもしれません」(部下は、自身を中心にしてくれと思っていたつもりはないが、それを気にするということはそうなのかもと思い、方法があると聞けば、「…その方法、というのは?」と尋ねて。一方、悪魔は、惣菜コーナーに行き、「どれにしよ…」と考えつつ選んでいて)

20530: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 02:57:45

「アイツと同じ手段…つまり、支配をすればいい。お前は今レンと対等に接しているんだろ?」

(店主は相手の父がしていたように青年を支配するつもりで接すればいいと伝え、自分は何か天使の彼が食べたいものはないかと一緒に惣菜を見ていて。一方、悪魔はしばらくして何人かの荷物を持った悪魔と共に家に戻ると『ただいまー。あれ、アイツ帰ったんだ』と呟いて)

20531: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 03:12:17

「レンを、支配…?」(部下は、店主に教えてもらった方法は、確かに効果がありそうなものだが、できる想像が出来ず、「そんな、俺には無理ですっ…今のまま、ヴィクトールさん中心を変えられないんですか…?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、惣菜を決めれば、「よし、これにしよ」と呟き、カゴに入れて。悪魔の兄は、無視しようかと思ったが、後ろにいる数人の悪魔を見ては、「…その後ろのはなんだよ」と言い)

20532: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 03:19:33

「そう言うと思ったよ」

(店主は部下が無理だと言えば溜息をつきつつそう呟き、「悪いが、俺はこれ以上思い浮かばねぇ」と答えて。一方、自分は彼と共に会計を済ませると「アンジェロにどう言うか決まった?」と尋ね、悪魔はソファーに座ると『これ?街歩いてたら俺のこと狙ってるぽかったから、適当に支配してこいつらの持ち金全部で服買ってもらったの』と答え)

20533: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 03:33:33

「そう、ですよね…」(部下は、やはり無いのかと落胆して、「…もう、俺がどう思ってるのか、わかんなくなってきました」と言い。一方、悪魔は、眉を下げては首を横に振り、「どう伝えようとしても、脳内イメージでは暴れちまう」と言い。悪魔の兄は、それを聞けば、「…気持ちわりぃ」と呟いて)

20534: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 09:01:49

「…結局のところ、レンは愛玩用なんだ。対等な関係だけを築くのは難しいだろうな」

(店主は落胆している部下にそう伝え、自分は「そうだよね…」と言いながらも自身でも考えてみたが、彼と同じ結果になってしまい。一方、悪魔は『気持ち悪いって何が?俺は自分で自分の身を守ってるだけだけど』と言えば連れてきた悪魔たちに帰るよう命令し)

20535: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 09:23:05

「…それしか、ないのかなぁ」(部下は、店主の言う通りなのだろうなと思うも、それ以外に選択肢はないのだろうかと呟き。一方、悪魔は、「…伝えんの無理なのかな」と呟きつつ家に向かって。悪魔の兄は、「あーはいはい、そーかよ。お前、アイツ…アンジェロは嫌いなくせに俺は嫌いじゃねぇの?」と言い)

20536: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 09:31:07

「お前はレンにどうなってほしい?自分だけに気を向けてほしいのか?」

(店主は納得のいっていなさそうな部下にそう尋ね、自分は「でも、今伝えないと後からもっと酷いことになりそうだよね」と言いながらも家に着けば鍵を開けて。一方、悪魔は『お前には母さんの魔力が入ってるだろ?だからまだマシ』と言いながらも買った服を出していて)

20537: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 09:39:13

「ヴィクトールさんも含めて色んな人と仲良くして欲しいです…でも、多分俺中心でいて欲しいかもです」(部下は、店主の質問に考えてみては浮かぶ言葉を言い。一方、悪魔は、「だよなぁ…」と呟いて、天使はちょうど出ようとしていたところだったようで鉢合わせ、『おかえり!遅いから迎えに行こうとしたんだよ!』と言い。悪魔の兄は、「なるほどなぁ…」と納得したように言うと部屋を出て行き)

20538: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 09:45:35

「…そうか、まあどうするかはお前次第だけどな」

(店主は部下の気持ちを聞けば結局は部下次第なのだと告げ、青年は部下がなかなか帰ってこないことが心配になり、無意識に部下の服をクローゼットから引っ張り出してはそれらに包まっていて。一方、自分は天使の彼と鉢合わせると「ご、ごめん、アンと偶然会っちゃってさ」と誤魔化すも、彼はどう切り出すのかと心配でいて)

20539: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 09:56:37

「…わかってます」(部下は、頷きつつ分かってると言い、お茶を飲んでは、どうしたらいいんだろうとぐるぐる考えてしまって。天使の兄は、部下に仕事はどうするのか聞こうと思い、青年の部屋に行くも、数枚の部下の服に包まる青年を見ては、「ルーカス…って、お前なにしてんだ?副なんかに包まって」一方、悪魔は、少し黙ったあと真剣な顔で「…お前に、ネロの事で大事な話がある」と言い。天使は、悪魔の言葉に首を傾げ、『ネロがいないのと、関係する…?』と尋ねて)

20540: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 10:00:40

「…ゆっくり考えてな」

(店主は部下が考え込んでいることに気がつくとそう声をかけて、青年は「…ルーが飛び出して行っちゃって…まだ戻ってこないの」と言いながらもぎゅっと部下の服を握っており。一方、自分は「…とりあえずリビング行こうか」と天使の彼をリビングに誘導し)

20541: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 10:12:03

「ありがとうございます…」(部下は、店主の言葉にお礼を言うと、また考え込んでは、「やっぱり、支配するしか術はないもんなぁ…」と呟いて。天使の兄は、「飛び出した?またなんか喧嘩した…訳じゃなさそうだな」と喧嘩かと思ったが違いそうだと思い、否定しては、「ま、何かあったら言いに来い。メールでもいいから」と伝えて部屋を出て行き。一方、天使は、2人に連れられるままにリビングに戻り、ソファーに座っては、『それで、ネロのことで大事な話ってなに?』と尋ねて、悪魔は、「ネロは…その…」と言いずらさから口篭り)

20542: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 14:47:01

「うん…ありがとう」

(青年は天使の兄が出て行くとまた服の中に包まり、「ルー、早く帰ってこないかな…」と呟いて。一方、自分はスーパーで買った食材を冷蔵庫にしまいつつも心配しながら2人の様子を見ていて)

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