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2人だけの世界で 〆/20497


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20413: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 00:47:51

「…すみません、レン探してきます!」(部下は、父に受け取ってもらえ、安心するも、心配からそう言っては急いで青年を探しに行き、なんとか青年を見つけるも、その後ろに怪しげな人がいることに気付き、すぐに青年の傍に行き、腕を絡ませてくっつき、「もう、探したよ!レンはすっごく可愛いんだから、一人で行ったら危ないでしょ?」と言い。一方、悪魔の兄は、大人しく待っており、暫くすれば、「なんかわかりそうか?」と尋ねて)

20414: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 00:59:59

「!ごめん…」

(青年は部下がくっついてくると訳も分からぬままに謝り、「あのね、このお皿にしようと思うんだ」と猫の柄の小皿を見せて。一方、兄は「…それらしきものはあるが…少し触ってみる」と言えば封じられている力を解放しようとしてみて)

20415: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 01:12:28

「猫柄のお皿かぁ、いいね」(部下は、青年にくっついたまま、小声で「ごめん、レンを見てそうな怪しい人いたから、少しこのままでいるね」と伝え。父がようやく来ては、その人の方へ行き、「俺の子たちに何か用か?」と声を掛けて。一方、悪魔の兄は、少しずつ解け始めると、痛みが出てきて、手を握って耐えており、すると封印を示す紋様が額に浮かび)

20416: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 01:25:07

「わ、わかった…」

(青年は部下の言葉を聞けば少し怯えつつもそう呟き、後ろにいた人間は強引に声をかけようとしていたものの相手の父が来れば萎縮して逃げてしまい。一方、兄は「…もう少しだ、我慢しろ」と言えば一気に力を解放させて)

20417: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 01:47:06

「全く…もういいぞ」(父は、逃げて行った人間を見ては、呆れたようにため息をついて、2人に声を掛けて。部下は、諦めない様子にどうするか困っていたが、父のおかげで事なきを得て、息をつきつつ離れて、「よかったぁ…びっくりさせてごめんね」と言い。一方、悪魔の兄は、力が解放されれば、「…っ、やべぇ、これが俺の中にあったのかよ」と呟くも、暴れそうになるのを必死に堪えており、余裕無さげな表情で)

20418: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 17:10:09

「エドワード、ありがとう」

(青年は部下が離れるとすぐに相手の父の元へ駆け寄りそう礼を言って、兄は「…今の気分はどうなんだ」と聞きつつも地下牢に移動させた方がいいかと考えており)

20419: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 17:55:57

「あ…」(部下は、青年が父のそばに駆け寄ると、少し寂しげにして。父は、「…食器は決まったのか?早く行くぞ」と言い。一方、悪魔の兄は、「…最悪だっての」と言い、相手の兄なら止めてくれるとわかっているというのもあり、耐えきれず攻撃してしまい)

20420: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 18:27:54

「うん、この猫のお皿にしたよ」

(青年は部下の寂しげな様子に気づかずに見つけた皿を見せていて、兄は相手の手を押さえつけると「場所を変えるぞ、そこでなら好きなだけ暴れて構わない」と言えばそのまま地下牢へ連れて行き)

20421: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 19:05:50

「…猫の柄か」(父は、青年から受け取れば、そう言っては、カゴに入れて、「そろそろ買ってスーパーに行くか」と言い、レジに向かい。部下は、少し俯きつつ、ついて行き。一方、悪魔の兄は、「離せっ…!!」と言い、暴れていて)

20422: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 20:12:42

「俺にそっくりでしょ」

(青年は得意げにそう紹介し、相手の父と共にレジに向かって。一方、兄は地下牢に着くと相手の足に枷をつけてから離してやり「ほら、離してやったぞ。好きに暴れてろ」と言ってから扉を閉めて。)

20423: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 20:25:54

「…そうだな」(父は、全く部下を気にしない青年を見てはため息をついて。部下は、「…俺、外で待ってますね」と言い、店から出ては、入り口の傍で待ち。一方、悪魔の兄は、壁を壊す勢いで攻撃しており)

20424: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 20:47:58

「あ…」

(青年は部下が外に行ってしまったのを見ては「俺も外行ってくる」と部下の元へ向かい、兄は念のためにと結界を張るも、いつ壊されてもおかしくないと思っており)

20425: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 20:58:16

「はぁ…つい出てきちゃった」(部下は、しゃがみこんでは、呟いていて。父は、会計をしつつ、少し時間を稼いでおこうと思い。一方、悪魔の兄は、暴れていれば、ヒビが入り始め)

20426: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 21:28:21

「ルー、大丈夫?具合悪い…?」

(青年は部下を追って外に出ると、しゃがみこんでいる姿が見えたため具合を悪くしたのだろうかと思いそう問いかけて)

20427: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 21:50:14

「!ち、違うの…その…」(部下は、慌てて立ち上がり、首を横に振り、言いにくそうにして、どうするか考えては、「なんでもないから…大丈夫」と微笑んで。一方、悪魔の兄は、暫くして、壁が壊れると同時に気を失い、倒れてしまい)

20428: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 22:44:57

「ほんとに…?」

(青年は部下が嘘をついているような気がしたためその隣にしゃがみこみつつ顔を覗き、兄は壁が壊れる音が聞こえると中に入り、「…ようやく落ち着いたか」と呟いては相手を別の部屋に移して)

20429: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 22:57:09

「…嘘、大丈夫じゃない」(部下は、青年の様子を見ては、なんとなくバレてそうだと思い、白状することにして、「レン、ずっとお父さんにベッタリだから、寂しかったの」と言い)

20430: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-27 04:32:23

「!…ご、ごめん」

(青年は部下の言葉を聞いてようやく気がつくと、眉を下げつつそう謝り「ルーも神様も大好きなの、だから…」と呟いて)

20431: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-27 12:08:05

「わかってる、だから言えなかったの」(部下は、青年にとってどちらも大好きなのはわかっているからこそ、言えずにいて、どうすればいいのかわからず、眉を下げてしまい)

20432: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 00:06:44

「…ルーはどうしてほしい?」

(青年は自身がどうすれば部下が納得してくれるのかわからずそう尋ねるも、相手の父から離れてほしいと言われても聞ける気がしなく困っており)

20433: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-28 00:17:40

「えっと…お父さんといるけど、俺ともいる、とか?」(部下は、どうすればいいか考えては、ハッキリとはわからないため、曖昧になってしまい、父から離れさせるのは違う気がしていて、「お父さんと仲良くしてるのはいいんだけど、それだと俺が寂しいって言うか…でも、離れろってことも無いし…」と伝えて)

20434: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 14:41:06

「…わかった、そうする」

(青年は部下の言葉に納得したようにそう返事をしては、「ルーのこと寂しくさせちゃってごめんね」と部下に抱きついて)

20435: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-28 16:19:43

「…ううん、俺の方こそ水差しちゃってごめんね」(部下は、青年を抱き返しつつ謝って。父は、少し離れた場所で様子を見ており、そろそろいいかと思えばそばに行き、「待たせたな。ほら、こっちがお前たちのマグカップだ」と言いつつ部下に渡して)

20436: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 23:27:39

「次はお菓子?」

(青年は相手の父が戻ってくるとその手を握り、反対の手で部下の手を握りながらそう尋ね。一方、兄は悪魔の様子を見に行くも起きる気配は全く見られず溜息をつき)

20437: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-29 00:10:57

「ああ、菓子はお前らで好きに選ぶといい」(父は、お菓子を好きに選ぶように言いつつ、スーパーに向かっていて。部下は、青年に手を繋がれては驚くも、嬉しそうに繋ぎ返していて、「じゃあ、お菓子は俺たちで出さない?」と言い。一方、悪魔の兄は、暫くして目を覚ますも、解放されてからの記憶がなく、「…俺の、部屋?」と不思議に思いつつ、部屋を出て歩いていて)

20438: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-29 23:31:02

「あ、それがいいかも!」

(青年は部下の提案を聞くと嬉しそうに伝え、「神様は何買うの?」と尋ねてみて。一方、兄は彼らに悪魔の状態をどう伝えるべきかと考えながらもただ魔力を流し続けていて)

20439: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-29 23:53:18

「甘くないやつだと有難いんだがな…」(父は、甘いものは苦手だが、青年の為だと思い、甘くないものがいいと伝えていて。部下は、青年が乗ってくれると嬉しそうにして、何があるかと考えては「甘くない…スナック系とかかな」と言い。一方、悪魔の兄は、歩いていれば、なんとなくすれ違う使用人全員に避けられている気がしていて、不思議に思っていて)

20440: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 02:18:05

「あと、おせんべいとか!」

(青年は甘くないものと言われ考えてはそう伝え、兄はしばらく魔力を流し続けていたもののこれ以上は自身が危険だと感じてはそれを止めて)

20441: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 02:31:29

「思ったよりあるんだな…」(父は、2人の言葉を聞いては、そんなに無いだろうと思っていたため、意外そうに呟き、スーパーに着けば、カゴを持ち、「俺は日用品を買っておくから、2人でお菓子を選んでなさい。すぐに合流する」と伝えては早速向かって。一方、悪魔の兄は、近くの使用人に声をかけようとすれば怯えたように逃げられ、「なんなんだよ…」と呟いて、相手の兄の部屋に向かって)

20442: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 03:15:45

「…あ」

(青年は相手の父が行ってしまうと悲しそうに眉を下げるも、部下の手を握り直しては「お菓子見る」と歩き始め。一方、兄はチョコレートを1つ口に入れるも味は分からないままで、どうしたものかと思いながら部屋を出て)

20443: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 09:46:58

「お菓子、どんなのにする?」(部下は、カゴを持てばお菓子売り場に行くと、どうするかと考えていて。一方、悪魔の兄は、相手の兄の部屋に着けば、ノックなしに入り、「…そいつの様子どうだ?」と声をかけつつそばに行き)

20444: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 21:18:40

「んー…とりあえずクッキーたべたい」

(青年はお菓子コーナーを見つつもまず最初に目に付いたクッキーを手に取り、兄は相手が入ってくれば「ああ…全く変わらずだな」と溜息をつき)

20445: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 21:55:16

「クッキーいいね、俺はこのチョコにしようかな」(部下は、どれにするか悩み、チョコレートを手に取り、それをカゴに入れて。父は、ある程度必要な日用品をカゴに入れ終わると、お菓子売り場に向かって。一方、悪魔の兄は、相手の兄の返答に、「そうか…アイツらに話した方がいいんじゃねぇか?」と言い、チョコを1つ食べて)

20446: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 02:12:35

「あと神様の甘くないお菓子でしょ」

(青年はある程度食べたいものをカゴに入れると相手の父のためのお菓子を探し始め、兄は「…そうだよな、それがいいんだろうが…」と言いつつも納得がいかないようで)

20447: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-31 02:22:57

「随分選んでいるようだな」(部下は青年と父が食べそうな甘くないお菓子を選んでいれば、父が来て、声をかけていて。一方、悪魔の兄は、「…お前の中で何が引っかかってんだ?」と尋ね)

20448: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 03:04:44

「あ、神様!」

(青年は相手の父がやって来ると喜んで駆け寄り、「あのね、このおせんべいとチップスがいいと思ったんだ」と選んだお菓子を見せていて。一方、兄は「…あいつらを悲しませたくない」とだけ呟けば意を決したように再び悪魔に魔力を流し始め)

20449: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-31 10:56:28

「ほう、これか」(父は、見せられたお菓子を見ては、そう呟いて、「選んでくれたんだな」と言い、青年の頭を撫でてあげて。部下は、「じゃあ、飲み物選んでお家戻ろっか?」と声をかけて。一方、悪魔の兄は、それを見ては、「悲しませたくねぇのはわかってる。けど、そんなに魔力流しちまったらお前が…」と心配からそう呟いて)

20450: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 20:01:28

「!えへへ…」

(青年は父から頭を撫でられることは滅多にないため嬉しそうに頬を緩め、「俺、オレンジジュースにする」と言いながら飲み物を取りに向かい。一方、兄は「…それくらいわかってる」と言いながらも無理をしながら流し続け)

20451: 名無しさん [×]
2025-12-31 20:19:06

「…えっと、ヴィクトールさんは、何にしますか?」(部下と父も飲み物売り場に行き、自身は炭酸にしようと思い、カゴに入れては、自身たちを見ている父に声をかけ。父は、部下が関わろうとしている事に驚きつつ、「俺もか?」と言い。一方、悪魔の兄は、相手の兄を無理やり引き離し、「いい加減やめろ」と睨みつけて言い)

20452: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-01 21:58:19

「だって神様も一緒に食べるもん!」

(青年は一緒に食べるのだから当然だろうといったようにそう伝え、兄は「…じゃあ、見殺しにしろって言うのかよ」と呟きつつもフラフラとしており)

20453: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-01 22:24:58

「そう言うもんなのか…」
(父は、2人の言葉にそう呟いてら部下は、甘いものが苦手ならと考えては、「コーヒーなんてどうですか?」と提案して。一方、悪魔の兄は、相手の兄をソファーに寝かせては、「そうは言ってねぇだろ…俺にもやらせろって言ってんだよ」と言い、悪魔のあいてのそばに行くと、全ての魔力を流す勢いで悪魔の相手に流していて)

20454: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-01 22:26:19

(/名前を間違えておりました!
申し訳ないです…!)

20455: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 01:55:42

「お茶とかもあるよ!」

(青年は甘くないものと考えてはお茶を見つけそう告げて、兄は激しく咳き込みながらも「お前がそこまでする必要、ないだろ…」と訴え。一方、悪魔は相手の魔力に反応してか薄らと目を開けて)

20456: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:02:56

「…なら、お茶を買おう」(父は、どうするか悩んだが、お茶を買うことにして。部下は、選ばれなかったことに残念そうにして。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が目を覚ましたことに気付くと、「おい、ネロ、わかるか?」と声を掛けて)

20457: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:24:24

「じゃあレジだね」

(青年は残念そうな部下に気づくことなくレジへと向かい、悪魔は身体を起こすもその様子はいつもと違い、相手の顔を見ては『…俺に魔力入れたのお前?』と尋ね)

20458: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:29:25

「うん、行こっか」(部下は、微笑みながらそう言うとレジに行き、青年と半分ずつ出して会計し。父も日用品を会計して。一方、悪魔の兄は、様子がおかしいのを見て、「それがどうした」と言いつつ、何があってもいいようにと警戒していて)

20459: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:38:31

「これでお菓子パーティーできるね」

(青年は部下と半分ずつ荷物を持ちながらもそう微笑みかけて、悪魔は『本当は元天使の魔力なんて嫌だけど…まあいいや、こうして戻れたわけだし』と言いながら伸びをして)

20460: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 02:45:53

「まさか、この歳にしてお菓子パーティーをすることになるとはな」(父は、苦笑しつつ言い、家へと向かって。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手を押さえつけては、「俺を他の元天使共と一緒にすんな」と言い、手を離して、相手の兄に「起きたぞ」と言い)

20461: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:56:01

「神様も楽しみ?」

(青年は家に向かいながらも相手の父も楽しみにしているのかと尋ねてみて、悪魔は押さえつけられても動じることなく『天使なんてどれも一緒だろ』と告げて。一方、兄は半分意識を飛ばしかけていたものの無理やり体を起こすと「…調子はどうなんだ」と尋ね)

20462: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 10:25:29

「…まぁ、そうだな」(父は、青年の質問に、少し考えてから頷いて、暫く歩くと家に着き、中に入って。一方、悪魔の兄は、相手の兄に、「こいつ変だぞ。悪魔時代のネイより悪魔してる」と言い)

20463: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 10:51:38

「俺手洗ってくる!」

(青年は家に着くとすぐに耳と尻尾を出して手を洗いに向かい、兄は相手が何を言っているのかと思い悪魔を見ては「…お前、誰だ」と尋ね。一方、悪魔は兄の質問に対し退屈そうに髪を弄りつつ『俺はネイの魔力だよ、お前らはネロって呼んでたみたいだけど』と答え)

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