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2人だけの世界で 〆/18225


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18173: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 05:32:08

「うーん、おじさんもいっぱい頼んでくれただろうし、流石に難しいんじゃないかな?」(部下は、考えてみたが、上位天使を倒す目的で攻撃してしまっている以上処罰は必須であり、店主に掛け合ってもらった結果なため、これ以上は難しいのではと思い、「研究所がお休みの時に、俺と人間界で何かのお仕事する…くらいしかないね」と言い)

18174: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 05:55:46

「そっか…」

(青年はしょんぼりとした様子でそう呟き、「天界で働ければ1番楽なのに…」と言いつつ自身の尻尾を手入れしていて)

18175: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 06:14:26

「…一緒に働けなくてごめんね?」(部下は、一緒に働きたいと思ってくれていたのに、それを叶わなくなってしまったため、申し訳なさそうに謝り)

18176: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 07:07:00

「…いいけど」

(青年は未だしょんぼりとしたままそう呟き、「ルーが近くにいた方が安心できるのに…」と目を逸らして)

18177: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 12:11:30

「ふふ、安心出来るの?」(部下は、安心出来ると言う言葉に少し驚いたが、嬉しそうにしながら言い)

18178: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 18:49:29

「うん、だってなんかあった時に一緒にいられるから」

(青年はまた以前のような発情状態になってしまった時に対処出来るからと思いそう伝え、「ルーは俺といると安心する?」と尋ねてみて)

18179: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 19:03:14

「そっか…うん、俺もレンと一緒にいたら安心するよ」(部下は、なんとなく察しては、微笑んで、うんと頷きながら安心すると伝えて。天使の兄は、大方父の部屋の荷物を整理し終えては、父が吐いたとおり、ベッドの下に隠すように母の遺体を入れたカプセルがあり、「…母さんが死んだせいで、親父は狂っちまったんだ。せめて、親父の傍にいてやってくれよ」と語り掛けるように呟いていて)

18180: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 22:35:40

「例えばどんな?」

(青年は部下に擦り寄りながらもどう安心するのかと尋ね、元悪魔は整理を終えると「では、また後日ご自宅へお届けいたしますね」と伝え)

18181: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 22:46:08

「レンと一緒にいたら、どんな大変なことがあっても絶対大丈夫って思えるんだ」(部下は、擦り寄ってくる青年の頭を撫でて挙げながら、頬を緩めて言い。天使の兄は、父の部屋から、纏めた荷物を外に運び、悪魔の兄の部屋に行き、悪魔の兄と通話を繋いで整理をしていて。一方、悪魔は、「はい、ありがとうございます。良ければ、みんなで遊びに来てくださいね」と伝えて、通話を終え)

18182: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 22:55:07

「俺も!」

(青年は部下に撫でられると目を細めつつもそう伝え、「ルーはいつも優しく撫でてくれるね」と呟いて。一方、元悪魔は荷物を外に運ぶと相手に報告しようと思い、悪魔の兄の部屋へ向かって)

18183: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 23:08:13

「他の人は違うの?」(部下は、青年の呟いた言葉から、人によって撫で方が違うのかなと思い、尋ねてみて。天使の兄は、悪魔の兄に言われるままに仕分けていて、机の中を整理していれば、悪魔の兄が連れてこられた頃に持っていた指輪があり、「お前まだ持ってたのか。これも入れとくぞ」と言い。一方、悪魔の兄は、テレビ通話で荷物の整理をしていたが、その中で指輪が出てきて、そういや誰からもらったかもわからないが持ってたなと思い)

18184: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 23:21:40

「うん、神様はワシャワシャしてくるよ」

(青年は部下の手に擦り寄ったままそう話し、元悪魔は部屋に入ると「ジュリアス様、こちらの整理は終わりました」と報告をして)

18185: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 23:27:01

「レンはどっちの方が好きなの?」(部下は、自身の撫で方と反対だなと思えば、どちらの方が青年は気持ちよく感じるのだろうと思い、尋ねてみて。天使の兄は、元悪魔の方を見ては、「そうか、親父の部屋も終わった。リアンの部屋ももうちょいで終わる」と伝えては、作業を進めて)

18186: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-22 03:06:07

「んー…気分によるかも」

(青年は部下の問いに対し少し悩んではそう答え、元悪魔は「かしこまりました。私はリビングに戻っていますね」と伝えては部屋を出て行き)

18187: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-22 03:17:31

「そう、なんだ…」(部下は、父に撫でられたいと思う日が来なければいいのにと思いつつ、それを隠すように微笑みながら言い、「今はどうなの?」と尋ねてみて。一方、天使の兄は、元悪魔に片手を上げて返事をして、作業に戻り、少しすれば終わり、「お前の分の荷物、どうする?アンジェロに渡しておくか?」と悪魔の兄に尋ねれば、そうしろと言われ、了承しては電話を終えて)

18188: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-22 21:41:52

「今は…ルーの気分かなぁ」

(青年は今の気分を聞かれては少し考えてからそう伝え、兄は相手が電話を終えたことに気がつくと「家の整理は終わったのか?」と尋ね)

18189: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-22 22:50:11

「そっか…よかった」(部下は、嬉しそうにしつつ、青年の頭を撫でてあげつつ言い。一方、悪魔の兄は、「ああ、終わった。そんな多くはねぇけど、荷物はアンジェロに持ってきてもらう」と伝えて)

18190: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-23 02:04:20

「でもね、やなことあった時とかは神様の撫で方の気分だな」

(青年はゴロゴロと喉を鳴らしながらもそう話し、兄は「そうか…アイツらも大変だな」と言いつつ席に戻り)

18191: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-23 02:18:02

「!…俺が代わりに撫でるんじゃダメなの?」(部下は、その言葉にピタリと手が止まり、自身では父の代わりは出来ないかと尋ねて。一方、悪魔の兄は、ふと思い出したように、「そーいや、前に捕まえた悪魔が言ってた、俺とアイツの特別な能力?ってやつ何かわかったのか?」と質問してみて)

18192: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-24 03:49:10

「んー…でも、神様の方が手が大きいから…」

(青年はダメという訳ではないが、部下の方が手が小さいため撫でられた時の感覚が変わるだろうと思い眉を下げつつそう伝え)

18193: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-24 12:42:50

「そっか…」(部下は、仕方ないとはいえ、嫌なことには変わりなく、しょんぼりとし、自身より大切なのではないか、特別なんじゃないかと不安になり)

18194: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-25 04:23:16

「!ル、ルーのも好きだよ!」

(青年は部下が落ち込んでいることに気がつけば慌ててそう訂正し、「ほら、撫でて!お腹も撫でていいよ」と言いつつ必死に部下に擦り寄って)

18195: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-25 12:39:45

「あの人より、俺が好きだよね?」(部下は、青年の頭や腹部を撫でてあげながら、不安からの質問をして、無意識に青年にとって大事な神様である父がいなければと考えてしまい)

18196: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-26 02:33:09

「うん、好きだよ」

(青年は部下に撫でられると頬を緩めながらもそう伝え、「心配しなくても大丈夫だよ」と言いつつ部下の手を優しく包み込んで)

18197: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-26 02:38:57

「!…よかった」(部下は、迷ったりしないかと不安になっていたが、そんなことも無く頷いてくれて、青年に手を包まれ、大丈夫と言われ、不安も無くなり、嬉しそうに頬を緩ませて)

18198: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-26 03:46:26

「…あ、そういえば神様がいっぱい赤ちゃん作るんだよって言ってたよ」

(青年は部下が頬を緩ませるとふと思い出したようにそう伝え、「ルーはどう思う?」と尋ねてみて)

18199: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-26 10:17:38

「え…うーん、いっぱいいたら楽しいとは思うけど、多くても3人か4人くらいで充分だよ」(部下は、青年の質問から、父は売る気なのだろうと思いつつ、自身の考えを伝えて、「レンは何人くらい作りたい?」と尋ねてみて)

18200: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-27 01:40:22

「うーん…俺もそれくらいがいいと思うけど…」

(青年は子育てについての本を読んでから金がかかることや世話が大変なことを知ったためそう答えるも、「でも、神様はいっぱいがいいって言ってるし…」と眉を下げ)

18201: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-27 01:48:43

「…どうせ、売り飛ばすつもりだろうし、言うことなんて聞かなくていいよ」(部下は、青年が父を好きな事を理解しているため、目を逸らしつつ、言うことを聞かなくていいと伝えて、「あの人が好きなのはいいけど、全部望み通りにする必要ないんだし」と言い)

18202: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-27 01:55:51

「…売り飛ばすってどういうこと?」

(青年は部下の言葉を聞くと目を丸くしながらそう尋ね、「神様がそんなこと、するわけ…」と言いつつ尻尾を下げて)

18203: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-27 02:12:00

「…レンみたいな子を産む為に発情期があるでしょ?その狙いって、可愛がるためのおもちゃをいっぱい作って、色んな人に売るためがしっくりくるから」(部下は、きっと自身に不信感を持ってしまうかもと思いつつ、自身の予想を伝えて、「純粋にレンの子が欲しいだけなら、いっぱいじゃなくていいもん」と言い)

18204: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-27 18:46:22

「そ、そんなはずない!」

(青年は慌てて首を横に振りつつそう否定し、「神様は俺が大好きだから、俺の子供にもいっぱい会いたいんだよ…!」と伝え)

18205: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-27 19:17:27

「…本当に好きなら、レンの望み聞くはずだろ」(部下は、やはり青年を理解させるのは無理なのだろうと思い、少し悲しげな声で言い、「とにかく、いっぱいは作らない。だから、もうやめよ、この話」と言い)

18206: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-27 22:42:45

「…うん」

(青年は未だ納得がいっていないものの、これ以上言えば部下に怒られると思い静かにそう呟き「ルー、俺のこと嫌いになった?」と尋ねて)

18207: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-27 22:48:51

「…嫌いになんてなれないもん」(部下は、青年の質問に首を横に振りながら、嫌いになるわけが無いと伝えて、青年の手を握りつつ、「ただ、レンがあの人の事大事にするから、俺より大事なのかなって怖くなっちゃうの」と不安げに言い)

18208: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-28 04:16:52

「だから、ルーが1番なんだってば!」

(青年はどうしてまだ不安になるのだろうかと思い眉を下げつつもそう伝え、「どうしたら安心できるの?」と尋ねてみて)

18209: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-28 11:31:56

「…いっぱい好きって言って?」(部下は、青年を困らせたと思い、少し罪悪感を感じつつ、なにか無いかと考えては、そう強請って)

18210: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-28 21:41:14

「…わかった」

(青年は本当にそれで安心できるのかと思いつつも部下に顔を近づけては「…好き、好きだよ」と何度も語り掛けて)

18211: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-28 22:09:55

「…一番?」(部下は、青年に近くで何度も好きと言って貰え、段々と温かい気持ちになるも、もっとと思い、一番かと尋ねて)

18212: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 04:10:05

「1番好きだし1番大事だよ」

(青年は部下の質問にそう答えると頬に軽くキスをして、「不安、なくなった?」と尋ねてみて)

18213: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 04:16:16

「うん、なくなったよ」(部下は、青年の答えに、神様だと思っている父より自身の方が上だと思え、頬が緩み、笑顔で頷いて、「心配かけてごめんね?」と言いながら、青年の頭を撫でてあげていて)

18214: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 04:24:03

「ううん、俺の方こそ不安にさせてごめん…」

(青年は部下が撫でやすいように耳を畳みつつそう謝り、部下を安心させるためにも「俺、しばらく家出ないようにする」と伝え)

18215: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 11:07:17

「!…ほんとに、いいの?」(部下は、青年の頭を撫でていたが、家を出ないという言葉に驚いて手を止め、本当にいいのかと眉を下げながら訪ねて)

18216: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 12:01:24

「うん、だってそうしたらルーがもっと安心できるでしょ?」

(青年は部下の顔をじっと見つめつつもそう伝えると、「だから、しばらく…少なくとも研究が始まるまでは、ルーと一緒にいるね」と微笑んで)

18217: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 12:06:00

「ありがとう、レン」(部下は、青年の言葉に、嬉しそうに頬を緩めながら青年を抱きしめて、「代わりに、いっぱい楽しいことしようね」と伝えて)

18218: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-29 18:34:13

「楽しいこと?」

(青年は部下が喜んでくると嬉しそうに尻尾を立て、どんなことをしてくれるのだろうと期待しながらも尋ねてみて)

18219: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-29 19:10:40

「そうだなぁ…お絵描きとか、遊んだりとかどうかな?」(部下は、何かあるだろうかと考えては、思い浮かんだものを伝えてみて、「レンが帰ってくるの待ってる時に、レンの似顔絵描いたりしたんだよ」と楽しそうに話して)

18220: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-30 02:16:09

「そうなの?」

(青年は匂いを付けるように部下に擦り寄りつつもそう呟き、「俺、ルーの絵見たい」と伝えてみて)

18221: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-30 10:38:59

「もちろん、帰ってきたら渡そうと思ってたもん」(部下は、笑顔でうんと頷いて、机に置いていた紙を手に取り、それを青年に渡して、「結構上手く描けたと思ってるんだけど、どうかな?」と尋ねて)

18222: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-31 03:08:34

「わ、上手…!」

(青年は部下の絵を見ると目を輝かせながらそう伝え、「この俺、尻尾立っててかわいい」と褒めながらも絵をじっと見つめていて)

18223: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-31 03:15:10

「あ、気付いてくれた?尻尾立てて喜ぶレン可愛いから、絵の中のレンも立ててみたんだ」(部下は、自信があったこともあり、褒めてもらえてより嬉しさを感じて、笑みを浮かべながら言い、もう1枚見せては、「こっちはあんまり上手じゃないけど、猫のレン描いてみたの」と言い)

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