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2人だけの世界で 〆/18227


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18179: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 19:03:14

「そっか…うん、俺もレンと一緒にいたら安心するよ」(部下は、なんとなく察しては、微笑んで、うんと頷きながら安心すると伝えて。天使の兄は、大方父の部屋の荷物を整理し終えては、父が吐いたとおり、ベッドの下に隠すように母の遺体を入れたカプセルがあり、「…母さんが死んだせいで、親父は狂っちまったんだ。せめて、親父の傍にいてやってくれよ」と語り掛けるように呟いていて)

18180: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 22:35:40

「例えばどんな?」

(青年は部下に擦り寄りながらもどう安心するのかと尋ね、元悪魔は整理を終えると「では、また後日ご自宅へお届けいたしますね」と伝え)

18181: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 22:46:08

「レンと一緒にいたら、どんな大変なことがあっても絶対大丈夫って思えるんだ」(部下は、擦り寄ってくる青年の頭を撫でて挙げながら、頬を緩めて言い。天使の兄は、父の部屋から、纏めた荷物を外に運び、悪魔の兄の部屋に行き、悪魔の兄と通話を繋いで整理をしていて。一方、悪魔は、「はい、ありがとうございます。良ければ、みんなで遊びに来てくださいね」と伝えて、通話を終え)

18182: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 22:55:07

「俺も!」

(青年は部下に撫でられると目を細めつつもそう伝え、「ルーはいつも優しく撫でてくれるね」と呟いて。一方、元悪魔は荷物を外に運ぶと相手に報告しようと思い、悪魔の兄の部屋へ向かって)

18183: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 23:08:13

「他の人は違うの?」(部下は、青年の呟いた言葉から、人によって撫で方が違うのかなと思い、尋ねてみて。天使の兄は、悪魔の兄に言われるままに仕分けていて、机の中を整理していれば、悪魔の兄が連れてこられた頃に持っていた指輪があり、「お前まだ持ってたのか。これも入れとくぞ」と言い。一方、悪魔の兄は、テレビ通話で荷物の整理をしていたが、その中で指輪が出てきて、そういや誰からもらったかもわからないが持ってたなと思い)

18184: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-21 23:21:40

「うん、神様はワシャワシャしてくるよ」

(青年は部下の手に擦り寄ったままそう話し、元悪魔は部屋に入ると「ジュリアス様、こちらの整理は終わりました」と報告をして)

18185: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-21 23:27:01

「レンはどっちの方が好きなの?」(部下は、自身の撫で方と反対だなと思えば、どちらの方が青年は気持ちよく感じるのだろうと思い、尋ねてみて。天使の兄は、元悪魔の方を見ては、「そうか、親父の部屋も終わった。リアンの部屋ももうちょいで終わる」と伝えては、作業を進めて)

18186: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-22 03:06:07

「んー…気分によるかも」

(青年は部下の問いに対し少し悩んではそう答え、元悪魔は「かしこまりました。私はリビングに戻っていますね」と伝えては部屋を出て行き)

18187: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-22 03:17:31

「そう、なんだ…」(部下は、父に撫でられたいと思う日が来なければいいのにと思いつつ、それを隠すように微笑みながら言い、「今はどうなの?」と尋ねてみて。一方、天使の兄は、元悪魔に片手を上げて返事をして、作業に戻り、少しすれば終わり、「お前の分の荷物、どうする?アンジェロに渡しておくか?」と悪魔の兄に尋ねれば、そうしろと言われ、了承しては電話を終えて)

18188: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-22 21:41:52

「今は…ルーの気分かなぁ」

(青年は今の気分を聞かれては少し考えてからそう伝え、兄は相手が電話を終えたことに気がつくと「家の整理は終わったのか?」と尋ね)

18189: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-22 22:50:11

「そっか…よかった」(部下は、嬉しそうにしつつ、青年の頭を撫でてあげつつ言い。一方、悪魔の兄は、「ああ、終わった。そんな多くはねぇけど、荷物はアンジェロに持ってきてもらう」と伝えて)

18190: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-23 02:04:20

「でもね、やなことあった時とかは神様の撫で方の気分だな」

(青年はゴロゴロと喉を鳴らしながらもそう話し、兄は「そうか…アイツらも大変だな」と言いつつ席に戻り)

18191: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-23 02:18:02

「!…俺が代わりに撫でるんじゃダメなの?」(部下は、その言葉にピタリと手が止まり、自身では父の代わりは出来ないかと尋ねて。一方、悪魔の兄は、ふと思い出したように、「そーいや、前に捕まえた悪魔が言ってた、俺とアイツの特別な能力?ってやつ何かわかったのか?」と質問してみて)

18192: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-24 03:49:10

「んー…でも、神様の方が手が大きいから…」

(青年はダメという訳ではないが、部下の方が手が小さいため撫でられた時の感覚が変わるだろうと思い眉を下げつつそう伝え)

18193: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-24 12:42:50

「そっか…」(部下は、仕方ないとはいえ、嫌なことには変わりなく、しょんぼりとし、自身より大切なのではないか、特別なんじゃないかと不安になり)

18194: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-25 04:23:16

「!ル、ルーのも好きだよ!」

(青年は部下が落ち込んでいることに気がつけば慌ててそう訂正し、「ほら、撫でて!お腹も撫でていいよ」と言いつつ必死に部下に擦り寄って)

18195: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-25 12:39:45

「あの人より、俺が好きだよね?」(部下は、青年の頭や腹部を撫でてあげながら、不安からの質問をして、無意識に青年にとって大事な神様である父がいなければと考えてしまい)

18196: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-26 02:33:09

「うん、好きだよ」

(青年は部下に撫でられると頬を緩めながらもそう伝え、「心配しなくても大丈夫だよ」と言いつつ部下の手を優しく包み込んで)

18197: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-03-26 02:38:57

「!…よかった」(部下は、迷ったりしないかと不安になっていたが、そんなことも無く頷いてくれて、青年に手を包まれ、大丈夫と言われ、不安も無くなり、嬉しそうに頬を緩ませて)

18198: ネイ・フレッチャー [×]
2025-03-26 03:46:26

「…あ、そういえば神様がいっぱい赤ちゃん作るんだよって言ってたよ」

(青年は部下が頬を緩ませるとふと思い出したようにそう伝え、「ルーはどう思う?」と尋ねてみて)

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